JPS63149618A - バツクフオ−カスの長い広角レンズ - Google Patents
バツクフオ−カスの長い広角レンズInfo
- Publication number
- JPS63149618A JPS63149618A JP61298571A JP29857186A JPS63149618A JP S63149618 A JPS63149618 A JP S63149618A JP 61298571 A JP61298571 A JP 61298571A JP 29857186 A JP29857186 A JP 29857186A JP S63149618 A JPS63149618 A JP S63149618A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- group
- positive
- negative
- object side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000005499 meniscus Effects 0.000 claims abstract description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 16
- 230000004075 alteration Effects 0.000 abstract description 36
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract 1
- 201000009310 astigmatism Diseases 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000011514 reflex Effects 0.000 description 2
- 241000219122 Cucurbita Species 0.000 description 1
- 235000009852 Cucurbita pepo Nutrition 0.000 description 1
- 241001057181 Orcus Species 0.000 description 1
- 206010073261 Ovarian theca cell tumour Diseases 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
- -1 silver halide Chemical class 0.000 description 1
- 208000001644 thecoma Diseases 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は長いバックフォーカスを有する広角レンズに関
するもので°、特に−眼レフレックス式電子スチルカメ
ラ用として好適な広角レンズに関するものである。
するもので°、特に−眼レフレックス式電子スチルカメ
ラ用として好適な広角レンズに関するものである。
一眼レフレックス式の電子スチルカメラにおいては、フ
ァインダ系へ光を導くための光路分割鏡や光学的ローパ
スフィルター等を配置するための空間を確保する必要が
あり、これに用いられるレンズ系はかなり長いバンクフ
ォーカスを有する必要がある。ところが、電子スチルカ
メラは35鶴銀塩フイルムカメラに比較すると画面サイ
ズが非常に小さいためレンズ系の焦点距離が全般的に短
(ならざるを得す、長いバックフォーカスを確保するこ
とが非常に困難となる。
ァインダ系へ光を導くための光路分割鏡や光学的ローパ
スフィルター等を配置するための空間を確保する必要が
あり、これに用いられるレンズ系はかなり長いバンクフ
ォーカスを有する必要がある。ところが、電子スチルカ
メラは35鶴銀塩フイルムカメラに比較すると画面サイ
ズが非常に小さいためレンズ系の焦点距離が全般的に短
(ならざるを得す、長いバックフォーカスを確保するこ
とが非常に困難となる。
特に画角が広くなるにしたがいこの傾向が顕著となる。
従来、比較的バックフォーカスが長い広角レンズとして
特開昭59−232310号公報のものが知られている
。
特開昭59−232310号公報のものが知られている
。
しかし、このレンズ系は画角が70°程度とあまり広く
ない上にITVカメラ用のレンズであ用いるにはバンク
フォーカスが不足しており、前述の光路分割鏡等を配置
する空間をとることができない。
ない上にITVカメラ用のレンズであ用いるにはバンク
フォーカスが不足しており、前述の光路分割鏡等を配置
する空間をとることができない。
本発明は画角75″程度以上、口径比1.4〜2程度の
広角レンズでバックフォーカスが全系焦点距離の2.5
倍を超えるきわめてバックフォーカスの長い広角レンズ
を提供することを目的としている。
広角レンズでバックフォーカスが全系焦点距離の2.5
倍を超えるきわめてバックフォーカスの長い広角レンズ
を提供することを目的としている。
本発明においては広角でしかも長いバックフォーカスを
得るため、全系に強いレトロフォーカス型のパワー配置
を導入した。すなわち、全系の最も物体側に強い負のレ
ンズ群を配置し、屈折力の弱いレンズ群を挾んで正のレ
ンズ群を配置する構成とした。そして、この強い非対称
配置による収差の発生を軽減するため、物体側の強い負
のレンズ群中に正レンズを配した。より具体的には、本
発明のレンズ系は物体側から順に、物体側に凸の正レン
ズと物体側に凸の2枚の負メニスカスレンズを含み全体
として負の屈折力を有する第1群と、全体として弱い屈
折力を有する第2群と、負レンズと正レンズとから成る
第3群と、少なくとも1枚の正レンズから成り、その最
も像側の面が像側に凸である第4群とから成っている。
得るため、全系に強いレトロフォーカス型のパワー配置
を導入した。すなわち、全系の最も物体側に強い負のレ
ンズ群を配置し、屈折力の弱いレンズ群を挾んで正のレ
ンズ群を配置する構成とした。そして、この強い非対称
配置による収差の発生を軽減するため、物体側の強い負
のレンズ群中に正レンズを配した。より具体的には、本
発明のレンズ系は物体側から順に、物体側に凸の正レン
ズと物体側に凸の2枚の負メニスカスレンズを含み全体
として負の屈折力を有する第1群と、全体として弱い屈
折力を有する第2群と、負レンズと正レンズとから成る
第3群と、少なくとも1枚の正レンズから成り、その最
も像側の面が像側に凸である第4群とから成っている。
そして、本発明のレンズ系は更に以下の諸条件を満足す
ることにより諸収差を良好に補正したものである。
ることにより諸収差を良好に補正したものである。
(1) 1.1 < l ft /f |<1.9
、 ft <Q(2)−0.1< f xsa / f
z <0.54(311< I r目/ f l <
7. ftt< 0(4) Nst <1
.7 (51N4F <1.7 但し、fは全系の焦点距離、flは第1群の焦点距離、
f2は第2群の焦点距離、r、□は第1群と第2群の合
成焦点距離、r2,4は第2群、第3群および第4群の
合成焦点距離、N2Fは第3群の正レンズの屈折率、N
4Fは第4群のいずれかの正レンズの屈折率である。
、 ft <Q(2)−0.1< f xsa / f
z <0.54(311< I r目/ f l <
7. ftt< 0(4) Nst <1
.7 (51N4F <1.7 但し、fは全系の焦点距離、flは第1群の焦点距離、
f2は第2群の焦点距離、r、□は第1群と第2群の合
成焦点距離、r2,4は第2群、第3群および第4群の
合成焦点距離、N2Fは第3群の正レンズの屈折率、N
4Fは第4群のいずれかの正レンズの屈折率である。
以上のうち、条件+11は第1群の合成焦点距離に関し
、本発明レンズ系のレトロフォーカスのパワー配置を規
定するものである。この条件(11の上限を超えるとレ
トロフォーカスのパワー配置が弱くなり、充分なノs、
a +7クフオーカスを確保することが困難となる。ま
た下限を超えると、バックフォーカスを長くする点では
有利であるが、負の歪曲収差と非点収差が過大となり、
補正が困難となる。
、本発明レンズ系のレトロフォーカスのパワー配置を規
定するものである。この条件(11の上限を超えるとレ
トロフォーカスのパワー配置が弱くなり、充分なノs、
a +7クフオーカスを確保することが困難となる。ま
た下限を超えると、バックフォーカスを長くする点では
有利であるが、負の歪曲収差と非点収差が過大となり、
補正が困難となる。
このようにして、全系焦点距離の2.5倍を超えるバン
クフォーカスを確保した上で諸収差を良好に補正するた
めには条件(1)に加え更に条件+21. (3)を満
足することが必要である。これらの条件は第1群以降で
のレンズのパワー配置に関するものであるが、このうち
条件(2)は第2なし1し第4群内において第2群の分
担するノくワーを規定すための条件であり、条件(3)
は第1群、第2群の合成焦点距離を規定するための条件
である。
クフォーカスを確保した上で諸収差を良好に補正するた
めには条件(1)に加え更に条件+21. (3)を満
足することが必要である。これらの条件は第1群以降で
のレンズのパワー配置に関するものであるが、このうち
条件(2)は第2なし1し第4群内において第2群の分
担するノくワーを規定すための条件であり、条件(3)
は第1群、第2群の合成焦点距離を規定するための条件
である。
条件(2)の上限又は条件(3)の上限を超えると、第
2群が比較的強い正のパワーを持つことになるため、第
1群の強い負のパワーを第3群、第4群に伝えることが
できなくなり、長いバックフォーカスをとることが困難
となる。この状態で尚長いバックフォーカスを得るため
には条件(1)の下限を超えて第1群のパワーを強くし
なければならないが、これでは収差の発生が著しくなり
、到底他のレンズ群で補正しきれなくなるため好ましく
ない、一方、条件(2)の下限又は条件(3)の下限を
超えると、バックフォーカスは確保できるが、第2群が
比較的強い負のパワーを持つことになるため、第3群、
第4群において非常に強く光線を収斂させざるを得なく
なり、球面収差を初めとする各収差の補正が困難となる
。
2群が比較的強い正のパワーを持つことになるため、第
1群の強い負のパワーを第3群、第4群に伝えることが
できなくなり、長いバックフォーカスをとることが困難
となる。この状態で尚長いバックフォーカスを得るため
には条件(1)の下限を超えて第1群のパワーを強くし
なければならないが、これでは収差の発生が著しくなり
、到底他のレンズ群で補正しきれなくなるため好ましく
ない、一方、条件(2)の下限又は条件(3)の下限を
超えると、バックフォーカスは確保できるが、第2群が
比較的強い負のパワーを持つことになるため、第3群、
第4群において非常に強く光線を収斂させざるを得なく
なり、球面収差を初めとする各収差の補正が困難となる
。
次に条件(4)、 +5)は像面性を良好に保つための
ものであり、これらの条件から外れるとペソツヴアール
和が負の大きな値となり、像面弯曲の補正が困難となる
。
ものであり、これらの条件から外れるとペソツヴアール
和が負の大きな値となり、像面弯曲の補正が困難となる
。
以上の構成により初期の目的を達成することができるが
、本発明において、更に以下の条件を満足することが諸
収差の補正にとって一層有効である。すなわち、本発明
では強いレトロフォーカス型のパワー配置を採用したた
め非対称収差を完全に補正することはむずかしく、ある
程度の発生はやむを得ない、この非対称収差を更に補正
するためには、第1群中に光軸から離れるにつれて負の
屈折作用を弱めるような非球面を導入することが有効で
ある。この非球面は光軸との交点を原点として光軸方向
にX軸、光軸に垂直な方向にy軸をとるとき という式で表わされるが、特に次の条件を満足すること
が望ましい、 (6)1ΔX 162X10−’l ft I O
’−7tc)但し、Δxは非球面の基準球面からの偏位
置、Vtcはこの面における最大画角の主光線高、yは
光軸からの高さである。
、本発明において、更に以下の条件を満足することが諸
収差の補正にとって一層有効である。すなわち、本発明
では強いレトロフォーカス型のパワー配置を採用したた
め非対称収差を完全に補正することはむずかしく、ある
程度の発生はやむを得ない、この非対称収差を更に補正
するためには、第1群中に光軸から離れるにつれて負の
屈折作用を弱めるような非球面を導入することが有効で
ある。この非球面は光軸との交点を原点として光軸方向
にX軸、光軸に垂直な方向にy軸をとるとき という式で表わされるが、特に次の条件を満足すること
が望ましい、 (6)1ΔX 162X10−’l ft I O
’−7tc)但し、Δxは非球面の基準球面からの偏位
置、Vtcはこの面における最大画角の主光線高、yは
光軸からの高さである。
この条件から外れると歪曲収差が逆に正の過大な値とな
る上、コマ収差も増大して好ましくない。
る上、コマ収差も増大して好ましくない。
また、レンズ系が大口径になるにつれて球面収差の補正
が困難となってくるが、これを補正するには第2群ない
し第4群の中に光軸から離れるにつれて正の屈折作用を
弱めるような非球面を導入することが有効である。この
場合は次の条件を満足することが望ましい、 (7) l ΔX ′+ h 1 xto−3rzs4
<y =0.5y+)<5)1x1o−’r234 8
1△x’ +# 4 Xl0−’ f 、ゴa(y=y
+)但し、Δx′は非球面の基準球面からの偏位量、y
Iは口径比2の軸外マージナル光線のこの面における光
線高である。
が困難となってくるが、これを補正するには第2群ない
し第4群の中に光軸から離れるにつれて正の屈折作用を
弱めるような非球面を導入することが有効である。この
場合は次の条件を満足することが望ましい、 (7) l ΔX ′+ h 1 xto−3rzs4
<y =0.5y+)<5)1x1o−’r234 8
1△x’ +# 4 Xl0−’ f 、ゴa(y=y
+)但し、Δx′は非球面の基準球面からの偏位量、y
Iは口径比2の軸外マージナル光線のこの面における光
線高である。
この条件(7)から外れると、球面収差を補正したとき
に非点収差が増大しやすくなる。また、条件(8)の下
限を超えると球面収差が補正不足となり、上限を超える
と非球面偏位量が大きくなりすぎて球面収差が補正過剰
となり、いずれも好ましくない。
に非点収差が増大しやすくなる。また、条件(8)の下
限を超えると球面収差が補正不足となり、上限を超える
と非球面偏位量が大きくなりすぎて球面収差が補正過剰
となり、いずれも好ましくない。
尚、本発明において第1群の負レンズは曲率半径が小さ
く加工コストが極端に高くなる。この欠点を解決する方
法として、これらの負レンズにプラスチックを用いるこ
とが考えられる。
く加工コストが極端に高くなる。この欠点を解決する方
法として、これらの負レンズにプラスチックを用いるこ
とが考えられる。
プラスチックを用いることにより加工コストは大幅に安
くなるうえ、非球面も容易に加工出来、先に述べた非対
称収差の少ないレンズ系を実現することも容易である。
くなるうえ、非球面も容易に加工出来、先に述べた非対
称収差の少ないレンズ系を実現することも容易である。
又第2.第3.第4群中のレンズにもプラスチックを用
いることで加工コストが安(なり同じく非球面加工も容
易となって球面収差を始め各収差を良好に補正すること
が出来る。
いることで加工コストが安(なり同じく非球面加工も容
易となって球面収差を始め各収差を良好に補正すること
が出来る。
本発明においてフォーカシングは全体を繰り出して行な
うことが出来るのはもちろんであるが、第4群の全体又
は一部を操り出して行なうことも出来る。その場合以下
の条件を満足することが望ましい。
うことが出来るのはもちろんであるが、第4群の全体又
は一部を操り出して行なうことも出来る。その場合以下
の条件を満足することが望ましい。
f9’l−0.3< f / f y <0.5但し
、fFはフォーカシングのために移動するレンズよりも
物体側にあるレンズ全体の合成焦点距離である。
、fFはフォーカシングのために移動するレンズよりも
物体側にあるレンズ全体の合成焦点距離である。
この条件の下限を超えると近距離にフォーカシングした
際に球面収差が補正過剰の傾向となり、逆に上限を超え
ると補正不足の傾向となっていずれも好ましくない。
際に球面収差が補正過剰の傾向となり、逆に上限を超え
ると補正不足の傾向となっていずれも好ましくない。
以下に示す実施例においてFはエフナンバー。
2ωは画角、r lo r 2*−・・−・−は各レン
ズ面の曲率半径、d 、、 d 、、・−・・−・・・
−は各レンズ面の間隔、nl+、n2.−−−−−−−
−・−は各レンズの屈折率、シ、、シ2.〜・−・・は
各レンズのアツベ数、P 、 A a、 A h、−・
−・・−・−は第1群に設けた非球面を表わす係数、P
’+Aa’+A 4 ’ 1−−−・・・・・・・は
第4群に設けた非球面を表わす係数、flはバックフォ
ーカスである。
ズ面の曲率半径、d 、、 d 、、・−・・−・・・
−は各レンズ面の間隔、nl+、n2.−−−−−−−
−・−は各レンズの屈折率、シ、、シ2.〜・−・・は
各レンズのアツベ数、P 、 A a、 A h、−・
−・・−・−は第1群に設けた非球面を表わす係数、P
’+Aa’+A 4 ’ 1−−−・・・・・・・は
第4群に設けた非球面を表わす係数、flはバックフォ
ーカスである。
(第1実施例)
f+7 F 2.0 2ω=75.6
’r + ””26.7911 d r −4,2n l−1,72825’J’ +
+28.46r z −88,0787 dz −0.2 r3=19.1271 dz −1,5nz −1,741νz +52.68
ra −7,9291 d4 +4p6906 r s ” 42.9187 ds +1.9501 ni +1.741
Us −52,68r 、 = 8.284
5 d h +4p7786 r 、 = −52,6996 d? −5,1591na −1,72825ν4
−28.46r @ = −24,4877 d * −10.0149 f9MMCICI(絞り) d 、 = 1.891 r 、。= 75.7851 d lo = 1.6836 n s −1,8
05181’ s ”25.43r + + −1
1,5121 d z +4p2227 n h +1.531
72 1’ h +48.9r1□=−14,149
5 d+z=0.7 r 1x −24,0976 d +s=2.7 n q +1.516
33 1’ ? +64p15r + a = −
21,3532 d+a−1,0 rlS−ω d +5−27.0 na ”’1.51
633 2g +64p15r16” ″ fl −20(2,86f ) l r
l / f l −1,41r234 / f
t −0.251f +t/ f l −2,14r
7 r 、 −o、069 (第2実施例) f+7 F 2.0 2ω=77.0
゜r+ −24,1120 d+ −4,8n+ −1,581441’+ +
40.75r2り89.0676 di−0.2 r s −15,4341 di ””1.2 nz −1,77251’t
”49.66r、 =7.1238 d、 +4p3606 r s ” 34p9583 ds ””2.391i ns ”1.7725
!’3=49.66rh =7.3993 d b ” 4p2119 r 、 = −127,0511 d ? −14,7101n−=1.80518 W
4 ”’25.43r 、 = −19,5221 d 、 −3,6735 r、=■ (絞り) d 、 −2,2339 r 1゜ニー364p0256 d +o=2.1274 n s −1,8051
83’ s =25.43r 、ネ10.0414 d z =3.6771 n h −1,531
721’ 6 −48.9r +z=−17.016
2 d、t=0.7 r 13−2’5.5498 d 13−2.5 n q −1,492
16νff −57,5r 1” −14,860
8 d+4”1.0 r+s ≠ ψ d+s”27.0 ne −1,51633
Mm −64,45r 168 ″ fl−20(2,86f) Iff/[1−1,
23ftsa / ft =0.51 1
r、□/ f l −6,86f / f
F −−0.059(第3実施例) f−7Fl、8 2ω−77,3”r 1−29
.4993 d+ −4,Ont −1,805181’l
=25.43r z −84,9758 dz −0.5 r x −21,6245 d3−1.5 nz −1,4921617,=5
7.5r、 =8.000 d4−4p5013 r s =39.1404 ds ”1.9135 nz =1.741 ν
s =52.68t h ”7.0126 d、冨4p2872 r 、 =−680.240 d、 ”13.4282 n4 =1.59270 y
4=35.29r @ −−21,1524 d、−3,0844 f q =(XI (絞り) d 、 −1,6881 r +++ −185,2807 d +o−2,0204n s −1,80518ν
s −25,43r 、、= to、2784 d z−4,9414n & −1,53172W
h −48,9r 1t =−14,1127 d、□=0.7 r +5−24p5224 d 13−3.On ? =1.53172 1’
? −48,9r 、、= −18,6996 d+a=1.0 r15” ″ d、5=24po ne =1.51633
ν、 =64p15j、、= ″ r、 =18 (2,57f) l fF
/f I −1,46fzit / fz
=0.36 l fez/ f l −
3,84f / f F =0.077 (第4実施例) f−6F2.0 2 ω =85.5
9r + ”29.6172 d+ −5,Ont ”1.80518 1’+
=25.43r * −73,6346 dg−0.5 r 3−15.1976 ds −1,5nt −1,741νz =52
.68r 4 −7.0073 d4 車4p511 r s −34,9028 ds ”1.0004 n コ ”1.
741 9x =52.68r 、 駕6
.9845 dh ”4p3355 r ? −−103,9185 dt −13,5453n、 =1.5927
314 =35.29r s = −18,277
9 a 、 −3,1151 fF=OO(絞り) d 9 = 1.7131 r Io =−1018,0553 dlo−2,0725ms −1,80518ν、
−25,43r 、冨10.2995 d z =4p9382 n h −1,531
72V h ”4B、9r 1霊−−13,5469 dlz−0.7 r +3”22.4581 d、!−3,0nt −1,53172Wt =4
8.9r+4絽−18,9024 dl4−1.0 r IS ″ ″ d +s ”24pOn a −1,516333’
a −64,157、,118″ fm −18(3f) I f+ /
f l −1,46fx3− / fx
−0.361f+t/ f l ”4p11f
/fF コ0.048 (第5実施例) f瑚6 F 1.8 2ω寓8
6.6゜r + = 27.5043 dB −5,On+ −1,805181’I −
25,43r != 68.0587 d! 諺0.2 r、 =18.7626 ds −1,5nz −1,741Vg =52
.68r、 −7,7716 d4−4゜5652 r、 ■43.5325 ds ”1.9462 ns −1,7411
’3 ”52.68ra =7.4009 dh 寓4p34B? r ? −−239,8262 dy −13,5434n4 =1.5927OL’
a ”35.29r 、 鱈−23,5573 d、 禦3.1294 r、 am oo (絞り) d、 ■1.7165 r IS−−40.2074 dlo−2,1004ms −1,805181’s
=25.43r z =12.033 d++−4,9364nh −1,53172Wb
−48,9r +t−−15.5744 d、□簡0.2 r 13 = 114p2045 d +z=2.0 n t −1,53172
ν? =48.9r + a −−27,9934 d14禦0.6 r +5−38.2315 d +s”3.0 n s −1,53172
1’ ■=48.9rl&±−19.1739 dい−1,0 f 、 、 x G。
’r + ””26.7911 d r −4,2n l−1,72825’J’ +
+28.46r z −88,0787 dz −0.2 r3=19.1271 dz −1,5nz −1,741νz +52.68
ra −7,9291 d4 +4p6906 r s ” 42.9187 ds +1.9501 ni +1.741
Us −52,68r 、 = 8.284
5 d h +4p7786 r 、 = −52,6996 d? −5,1591na −1,72825ν4
−28.46r @ = −24,4877 d * −10.0149 f9MMCICI(絞り) d 、 = 1.891 r 、。= 75.7851 d lo = 1.6836 n s −1,8
05181’ s ”25.43r + + −1
1,5121 d z +4p2227 n h +1.531
72 1’ h +48.9r1□=−14,149
5 d+z=0.7 r 1x −24,0976 d +s=2.7 n q +1.516
33 1’ ? +64p15r + a = −
21,3532 d+a−1,0 rlS−ω d +5−27.0 na ”’1.51
633 2g +64p15r16” ″ fl −20(2,86f ) l r
l / f l −1,41r234 / f
t −0.251f +t/ f l −2,14r
7 r 、 −o、069 (第2実施例) f+7 F 2.0 2ω=77.0
゜r+ −24,1120 d+ −4,8n+ −1,581441’+ +
40.75r2り89.0676 di−0.2 r s −15,4341 di ””1.2 nz −1,77251’t
”49.66r、 =7.1238 d、 +4p3606 r s ” 34p9583 ds ””2.391i ns ”1.7725
!’3=49.66rh =7.3993 d b ” 4p2119 r 、 = −127,0511 d ? −14,7101n−=1.80518 W
4 ”’25.43r 、 = −19,5221 d 、 −3,6735 r、=■ (絞り) d 、 −2,2339 r 1゜ニー364p0256 d +o=2.1274 n s −1,8051
83’ s =25.43r 、ネ10.0414 d z =3.6771 n h −1,531
721’ 6 −48.9r +z=−17.016
2 d、t=0.7 r 13−2’5.5498 d 13−2.5 n q −1,492
16νff −57,5r 1” −14,860
8 d+4”1.0 r+s ≠ ψ d+s”27.0 ne −1,51633
Mm −64,45r 168 ″ fl−20(2,86f) Iff/[1−1,
23ftsa / ft =0.51 1
r、□/ f l −6,86f / f
F −−0.059(第3実施例) f−7Fl、8 2ω−77,3”r 1−29
.4993 d+ −4,Ont −1,805181’l
=25.43r z −84,9758 dz −0.5 r x −21,6245 d3−1.5 nz −1,4921617,=5
7.5r、 =8.000 d4−4p5013 r s =39.1404 ds ”1.9135 nz =1.741 ν
s =52.68t h ”7.0126 d、冨4p2872 r 、 =−680.240 d、 ”13.4282 n4 =1.59270 y
4=35.29r @ −−21,1524 d、−3,0844 f q =(XI (絞り) d 、 −1,6881 r +++ −185,2807 d +o−2,0204n s −1,80518ν
s −25,43r 、、= to、2784 d z−4,9414n & −1,53172W
h −48,9r 1t =−14,1127 d、□=0.7 r +5−24p5224 d 13−3.On ? =1.53172 1’
? −48,9r 、、= −18,6996 d+a=1.0 r15” ″ d、5=24po ne =1.51633
ν、 =64p15j、、= ″ r、 =18 (2,57f) l fF
/f I −1,46fzit / fz
=0.36 l fez/ f l −
3,84f / f F =0.077 (第4実施例) f−6F2.0 2 ω =85.5
9r + ”29.6172 d+ −5,Ont ”1.80518 1’+
=25.43r * −73,6346 dg−0.5 r 3−15.1976 ds −1,5nt −1,741νz =52
.68r 4 −7.0073 d4 車4p511 r s −34,9028 ds ”1.0004 n コ ”1.
741 9x =52.68r 、 駕6
.9845 dh ”4p3355 r ? −−103,9185 dt −13,5453n、 =1.5927
314 =35.29r s = −18,277
9 a 、 −3,1151 fF=OO(絞り) d 9 = 1.7131 r Io =−1018,0553 dlo−2,0725ms −1,80518ν、
−25,43r 、冨10.2995 d z =4p9382 n h −1,531
72V h ”4B、9r 1霊−−13,5469 dlz−0.7 r +3”22.4581 d、!−3,0nt −1,53172Wt =4
8.9r+4絽−18,9024 dl4−1.0 r IS ″ ″ d +s ”24pOn a −1,516333’
a −64,157、,118″ fm −18(3f) I f+ /
f l −1,46fx3− / fx
−0.361f+t/ f l ”4p11f
/fF コ0.048 (第5実施例) f瑚6 F 1.8 2ω寓8
6.6゜r + = 27.5043 dB −5,On+ −1,805181’I −
25,43r != 68.0587 d! 諺0.2 r、 =18.7626 ds −1,5nz −1,741Vg =52
.68r、 −7,7716 d4−4゜5652 r、 ■43.5325 ds ”1.9462 ns −1,7411
’3 ”52.68ra =7.4009 dh 寓4p34B? r ? −−239,8262 dy −13,5434n4 =1.5927OL’
a ”35.29r 、 鱈−23,5573 d、 禦3.1294 r、 am oo (絞り) d、 ■1.7165 r IS−−40.2074 dlo−2,1004ms −1,805181’s
=25.43r z =12.033 d++−4,9364nh −1,53172Wb
−48,9r +t−−15.5744 d、□簡0.2 r 13 = 114p2045 d +z=2.0 n t −1,53172
ν? =48.9r + a −−27,9934 d14禦0.6 r +5−38.2315 d +s”3.0 n s −1,53172
1’ ■=48.9rl&±−19.1739 dい−1,0 f 、 、 x G。
d+?−27,Ono −1,51633シワ−64
,15r 16300 fl−20(3,33f) jr+/fl−1,48
f zz−/ fz −0.321fIz/ f I
−3,11r / f r −0.155 (第6実施例) f−7F 2.0 263−76.7゜r 、
= 33.5642 dl−4,2nl−1,80518v+ =25.4
3r 2 = 104p1833 d2 讃0.2 r s =24p8204(非球面)d * −1
,5n z ” 1.49216 ν、 −57
,5r 4 禦8.2 d、 −5,0177 r、 霧95.2176 ds ”1.97 na −1,4921
6k’s ”57.5r、 禦7.0920 d、 禦4p3509 r7霧00 d7−13.6423 na −1,49216U
m ”57.51、m60 ds ”3.1878 r、−〇〇 (絞り) d9 瓢1.7024 r 1゜−55,3433 d +o=2.1508 m s −1,805
181’ s =25.43r 、、” 10.4
742 d z −4,8895n & =1.53172
$’ a =48.9T +富−−13,513
1 d、□=0.7 r r s −22,1257 d+i−3,0nt −1,49216s’t ”
57.5r +4=−19,0204 dwa−1,0 r 、S = ■ d +s臨27.On m =1.51633 W m
=64p15r 1−8 ″ p = I A4 −0.161
54 xlO−’A h −−0.99105x
10−” A 、 = −0.86183x 1
0伺0fl =20 (2,86f) l
fF /f l −1,69fF4 /fz
=o l r=/f + =1.
69f / f 、 =0.016I △x
l −1,8xlO−”l r+ l (y
−ytc)(第7実施例) f=7 Fl、8 2ω−76,6”
r、 =24p5803 dw −5,2n+ =1.58144 U+
−40.75r z ” 88.9874 d2富0.2 r x −15,5585 ds =1.2 nz =1.7725
1’2 =49.66r 、 =8.3431 d4 日4p4462 r s = 31.3233 ds =2.4438 n2 −1.7725
vz =49.66r 、 −7,0413 dh ”4p2397 rl ≠−122,9487 dy =15.0469 n 4 −1.8
0518 v−=25.43r、 冨−24,07
9 d 、 −3,7924 r、−ψ (絞り) dw −2,2333 r 1゜冨427.9398 d lo = 2.1425 n s 雪1.7
61B2 νs =26.55r 、 l−9,
6181 a 1l−3,6034n、 −1,53172vb
=48.9r lz −−15,4264 d dz會0.7 r 、5−22.0371 dwz−2,5nt −1,49216’? −5
7,5r 、、 ” −16,4096(非球面)d
、=1.0 r+s “ 閃 d +5=24pOn m =1.51663 1’
s −64,1Sr I68 o。
,15r 16300 fl−20(3,33f) jr+/fl−1,48
f zz−/ fz −0.321fIz/ f I
−3,11r / f r −0.155 (第6実施例) f−7F 2.0 263−76.7゜r 、
= 33.5642 dl−4,2nl−1,80518v+ =25.4
3r 2 = 104p1833 d2 讃0.2 r s =24p8204(非球面)d * −1
,5n z ” 1.49216 ν、 −57
,5r 4 禦8.2 d、 −5,0177 r、 霧95.2176 ds ”1.97 na −1,4921
6k’s ”57.5r、 禦7.0920 d、 禦4p3509 r7霧00 d7−13.6423 na −1,49216U
m ”57.51、m60 ds ”3.1878 r、−〇〇 (絞り) d9 瓢1.7024 r 1゜−55,3433 d +o=2.1508 m s −1,805
181’ s =25.43r 、、” 10.4
742 d z −4,8895n & =1.53172
$’ a =48.9T +富−−13,513
1 d、□=0.7 r r s −22,1257 d+i−3,0nt −1,49216s’t ”
57.5r +4=−19,0204 dwa−1,0 r 、S = ■ d +s臨27.On m =1.51633 W m
=64p15r 1−8 ″ p = I A4 −0.161
54 xlO−’A h −−0.99105x
10−” A 、 = −0.86183x 1
0伺0fl =20 (2,86f) l
fF /f l −1,69fF4 /fz
=o l r=/f + =1.
69f / f 、 =0.016I △x
l −1,8xlO−”l r+ l (y
−ytc)(第7実施例) f=7 Fl、8 2ω−76,6”
r、 =24p5803 dw −5,2n+ =1.58144 U+
−40.75r z ” 88.9874 d2富0.2 r x −15,5585 ds =1.2 nz =1.7725
1’2 =49.66r 、 =8.3431 d4 日4p4462 r s = 31.3233 ds =2.4438 n2 −1.7725
vz =49.66r 、 −7,0413 dh ”4p2397 rl ≠−122,9487 dy =15.0469 n 4 −1.8
0518 v−=25.43r、 冨−24,07
9 d 、 −3,7924 r、−ψ (絞り) dw −2,2333 r 1゜冨427.9398 d lo = 2.1425 n s 雪1.7
61B2 νs =26.55r 、 l−9,
6181 a 1l−3,6034n、 −1,53172vb
=48.9r lz −−15,4264 d dz會0.7 r 、5−22.0371 dwz−2,5nt −1,49216’? −5
7,5r 、、 ” −16,4096(非球面)d
、=1.0 r+s “ 閃 d +5=24pOn m =1.51663 1’
s −64,1Sr I68 o。
p’ = I A、 ’−0.53435x
lo−’A6’=0.89820 Xl0−”A #
’=−0.68728 X 10−’f哀 =18(
2,57f ) l f 、 / f !
=1.45f 234 / fz −0.37
1r rt/ f l =4p51f / f
F =0.041 △x ’ =1.2 xlO−’ f tsa (
y =0.5y+ )ΔX ’ ”8.3 Xl0
−’ r 234 (3’ −y+)(第8実施例) f=7 Fl、4 2ω−76,
2’r 、 =29.0303 dw =4p5 n+ =1.80518
17. =25.43rz −74,0934 d2 巳0.5 r s ” 17.6063 di −1,5nz ””1.741 Vz
=52.68r 4 ■8.6859 d4 讃4p9114 r 、 宕24p9644 ds ”2.1018 n3−1.741
ν3 =52.68th ”7.0156 di −4,2996 r ? = −87,3586 dy −13,4989n4 =1.60342 9
4 =38.01r 、 =−17,9971 ds ”2.7152 fFv=60(絞り) d * −1,5969 r lo = −35,0603 d+o−1,9060ns −1,80518’s
=25.43r 、、= 11.7973 d、−4,3777n& =1.58144 17.
=40.75r 、宜−−18,5390 di!=o、2 T I 3 ” 184p0057 d +3=2.5 n q −1,5317
2νv ”4B、9r l、=−21,1499 d、、=0.7 r ls = 36.0834 d +s−3,3nl =1.49216 9 s
−57,5r 、、 = −18,9538(非球面
)d+th=1.0 r 178″ d+t=24p0 na −1,51633
1’q =64p15rte”″ p ’ = I A4 ’=0.
13685 Xl0−’A6’=0.60493
Xl0−’A a ’= −0.43956X10−’
fl =18(2,57f) l r+
/f l =1.59fzza / ft
=0.37 l fat/ f’ l =
5.43r / f r =0.271ΔX
’ =3.2 Xl0−’fzs4 ()’
=0.5y+ )ΔX ’ =4p7 xi
o−’ f tsa (7−31’+)(第9実施
例) f=7 F2.0 2ω=76.8@
r I=30.7045 dl−3,5n1=1.80518 ν、 =25.
43r2冨79,8259 dz=o、s r y = 19.419N非球面)di =1.5
nl −1,49216vz =57.5r、
=7.1565 d4±4p4831 r5 冨41.7467 ds ”1.9014 ns −1,741ν3 =
52.68r−−7,7891 d、篇4p2927 r q ” −352,7271 dy =13.4405 n4=1.5927 1’4
=35.29ra −−27,9879 d s ” 3.0879 r、mc13(絞り) dq −1,6946 r + o =−168,4189 d +o=2.0355 ms −1,8051
8!’ s =25.43r、、=10.2 d++=4p9395 nb −1,58144
’h −40.75r 、、=−14,1052 d+z=0.7 r 、 ff= 23.1434 d +s=3.On ? =1.49216 1’
q =57.5r +−= −17,9324(非
球面)d+4=1.0 r、、eo。
lo−’A6’=0.89820 Xl0−”A #
’=−0.68728 X 10−’f哀 =18(
2,57f ) l f 、 / f !
=1.45f 234 / fz −0.37
1r rt/ f l =4p51f / f
F =0.041 △x ’ =1.2 xlO−’ f tsa (
y =0.5y+ )ΔX ’ ”8.3 Xl0
−’ r 234 (3’ −y+)(第8実施例) f=7 Fl、4 2ω−76,
2’r 、 =29.0303 dw =4p5 n+ =1.80518
17. =25.43rz −74,0934 d2 巳0.5 r s ” 17.6063 di −1,5nz ””1.741 Vz
=52.68r 4 ■8.6859 d4 讃4p9114 r 、 宕24p9644 ds ”2.1018 n3−1.741
ν3 =52.68th ”7.0156 di −4,2996 r ? = −87,3586 dy −13,4989n4 =1.60342 9
4 =38.01r 、 =−17,9971 ds ”2.7152 fFv=60(絞り) d * −1,5969 r lo = −35,0603 d+o−1,9060ns −1,80518’s
=25.43r 、、= 11.7973 d、−4,3777n& =1.58144 17.
=40.75r 、宜−−18,5390 di!=o、2 T I 3 ” 184p0057 d +3=2.5 n q −1,5317
2νv ”4B、9r l、=−21,1499 d、、=0.7 r ls = 36.0834 d +s−3,3nl =1.49216 9 s
−57,5r 、、 = −18,9538(非球面
)d+th=1.0 r 178″ d+t=24p0 na −1,51633
1’q =64p15rte”″ p ’ = I A4 ’=0.
13685 Xl0−’A6’=0.60493
Xl0−’A a ’= −0.43956X10−’
fl =18(2,57f) l r+
/f l =1.59fzza / ft
=0.37 l fat/ f’ l =
5.43r / f r =0.271ΔX
’ =3.2 Xl0−’fzs4 ()’
=0.5y+ )ΔX ’ =4p7 xi
o−’ f tsa (7−31’+)(第9実施
例) f=7 F2.0 2ω=76.8@
r I=30.7045 dl−3,5n1=1.80518 ν、 =25.
43r2冨79,8259 dz=o、s r y = 19.419N非球面)di =1.5
nl −1,49216vz =57.5r、
=7.1565 d4±4p4831 r5 冨41.7467 ds ”1.9014 ns −1,741ν3 =
52.68r−−7,7891 d、篇4p2927 r q ” −352,7271 dy =13.4405 n4=1.5927 1’4
=35.29ra −−27,9879 d s ” 3.0879 r、mc13(絞り) dq −1,6946 r + o =−168,4189 d +o=2.0355 ms −1,8051
8!’ s =25.43r、、=10.2 d++=4p9395 nb −1,58144
’h −40.75r 、、=−14,1052 d+z=0.7 r 、 ff= 23.1434 d +s=3.On ? =1.49216 1’
q =57.5r +−= −17,9324(非
球面)d+4=1.0 r、、eo。
d+5=Z7.o na −1,51633
1/、 =64p157、、−xcl。
1/、 =64p157、、−xcl。
p = I Aa =0.22
83X10−’A 、 =−0.17068X 10
−’A、 =−0.95241X10−16p ’
= I A4 ’=Q、6574
1 XIO弓A 6 ’=−0.4068 X 1
0−’A 、’=−0.43003x 10−”fB
=20(2,86f) l fl /f
I =1.45rt3a / fz =0.
27 1 f +z/ f l =2.7
0f / f 、 −0.006ΔX =1
.8 X10−” l f I 1.()’
” Ytc>△X ’ =2.I Xl0
−’ f t3a (Y =0.5V+ )△
X ’ =1.3 Xl0−’ f txa
()’ =y+)各実施例において第4群の像側に
配置されたガラスブロックは、ファインダー系に光を厚
くだめの光路分割プリズム、光学的ローパスフィルター
等の光学部材を想定したものである。
83X10−’A 、 =−0.17068X 10
−’A、 =−0.95241X10−16p ’
= I A4 ’=Q、6574
1 XIO弓A 6 ’=−0.4068 X 1
0−’A 、’=−0.43003x 10−”fB
=20(2,86f) l fl /f
I =1.45rt3a / fz =0.
27 1 f +z/ f l =2.7
0f / f 、 −0.006ΔX =1
.8 X10−” l f I 1.()’
” Ytc>△X ’ =2.I Xl0
−’ f t3a (Y =0.5V+ )△
X ’ =1.3 Xl0−’ f txa
()’ =y+)各実施例において第4群の像側に
配置されたガラスブロックは、ファインダー系に光を厚
くだめの光路分割プリズム、光学的ローパスフィルター
等の光学部材を想定したものである。
上記実施例中筒1実施例は第1図に示すレンズ構成で、
フォーカシングは第4群で行なう。
フォーカシングは第4群で行なう。
又この実施例の収差状況は第10図に示す通りである。
又至近(結像倍率0.0613倍)での収差状況は第1
1図に示す通りである。
1図に示す通りである。
第2実施例は第2図に示すレンズ構成で、第4群のレン
ズにプラスチックを用い、フォーカシングはこのレンズ
で行なう。又この実施例の収差状況は第12図に示す通
りである。
ズにプラスチックを用い、フォーカシングはこのレンズ
で行なう。又この実施例の収差状況は第12図に示す通
りである。
第3実施例は第3図に示すレンズ構成で第1群中、物体
側より2番目のレンズSこプラスチノりを用いフォーカ
シングは第4群で行なう、又この実施例の収差状況は第
13図に示す通りである。
側より2番目のレンズSこプラスチノりを用いフォーカ
シングは第4群で行なう、又この実施例の収差状況は第
13図に示す通りである。
第4実施例は第4図に示すレンズ構成でフォーカシング
は第4群で行なう。又この実施例の収差状況は第14図
に示す通りである。
は第4群で行なう。又この実施例の収差状況は第14図
に示す通りである。
第5実施例は第5図に示すレンズ構成でフォーカシング
は第4群中、像側のレンズ1枚で行なう、又この実施例
の収差状況は第15図に示す通りである。
は第4群中、像側のレンズ1枚で行なう、又この実施例
の収差状況は第15図に示す通りである。
第6実施例は第6図に示すレンズ構成で物体側より順に
第2.3,4p7番目のレンズにプラスチックを用い第
2番目のレンズの物体側の面を非球面としたものである
。フォーカシングは第4群で行なう、又この実施例の収
差状況は第16図に示す通りである。
第2.3,4p7番目のレンズにプラスチックを用い第
2番目のレンズの物体側の面を非球面としたものである
。フォーカシングは第4群で行なう、又この実施例の収
差状況は第16図に示す通りである。
第7実施例は第7図に示すレンズ構成で、第4群のレン
ズにプラスチックを用い、このレンズの像側の面を非球
面としたものである。フォーカシングはこのレンズで行
なう。又この実施例の収差状況は第17図に示す通りで
ある。
ズにプラスチックを用い、このレンズの像側の面を非球
面としたものである。フォーカシングはこのレンズで行
なう。又この実施例の収差状況は第17図に示す通りで
ある。
第8実施例は第8図に示すレンズ構成で、第4群中、像
側のレンズにプラスチックを用い、このレンズの像側の
面を非球面としたものである。フォーカシングはこのレ
ンズで行なう。又この実施例の収差状況は第18図に示
す通りである。
側のレンズにプラスチックを用い、このレンズの像側の
面を非球面としたものである。フォーカシングはこのレ
ンズで行なう。又この実施例の収差状況は第18図に示
す通りである。
第9実施例は第9図に示すレンズ構成で第1群中物体側
より2番目のレンズにプラスチックを用いこのレンズの
物体側の面を非球面としたものである。又第4群レンズ
にもプラスチックを用い、このレンズの像側の面を非球
面としたものである。フォーカシングは第4群で行なう
。
より2番目のレンズにプラスチックを用いこのレンズの
物体側の面を非球面としたものである。又第4群レンズ
にもプラスチックを用い、このレンズの像側の面を非球
面としたものである。フォーカシングは第4群で行なう
。
又この実施例の収差状況は第19図に示す通りである。
本発明によれば画角75°程度以上、口径比1.4〜2
程度の広角レンズにおいて、バンクフォーカスを全系焦
点距離の2.5倍以上と長くし、しかも諸収差を良好に
補正したレンズ系を提供することができる。
程度の広角レンズにおいて、バンクフォーカスを全系焦
点距離の2.5倍以上と長くし、しかも諸収差を良好に
補正したレンズ系を提供することができる。
第1図ないし第9図は本発明の第1ないし第9実施例の
レンズ配置を示す断面図、第10図。 第11図は夫々第1実施例の物体距離■および至近距離
における収差図、第12図ないし第19図は第2ないし
第9実施例の物体距離閃における収差図である。尚、収
差図中、MSは球面収差、Asは非点収差、DTは歪曲
収差を表わす。
レンズ配置を示す断面図、第10図。 第11図は夫々第1実施例の物体距離■および至近距離
における収差図、第12図ないし第19図は第2ないし
第9実施例の物体距離閃における収差図である。尚、収
差図中、MSは球面収差、Asは非点収差、DTは歪曲
収差を表わす。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)物体側より順に、物体側に凸面を向けた正レンズ
と、夫々物体側に凸面を向けた2枚の負メニスカスレン
ズとから成る第1群と、全体として弱い屈折力を有する
第2群と、負レンズと正レンズとから成る第3群と、少
なくとも1枚の正レンズからなりその最も像側の面が像
側に凸である第4群とから構成され、以下の諸条件を満
足することを特徴とする広角レンズ、 (1)1.1<|f_1/f|<1.9、f_1<0(
2)−0.1<f_2_3_4/f_2<0.54(3
)1<|f_1_2/f|<7.f_1_2<0(4)
N_3_p<1.7 (5)N_4_p<1.7 但し、fは全系の焦点距離、f_1は第1群の焦点距離
、f_2は第2群の焦点距離、f_1_2は第1群と第
2群の合成焦点距離、f_2_3_4は第2群、第3群
および第4群の合成焦点距離、N_3_pは第3群の正
レンズの屈折率、N_4_pは第4群のいずれかの正レ
ンズの屈折率である。 (2)第1群の少なくとも1つのレンズ面を以下の条件
を満足する非球面としたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項の広角レンズ。 (6)|Δx|≦2×10^−^7|f_1|(y=y
_E_C)但し、Δxは非球面の基準球面からの光軸方
向への偏位量、y_E_Cはこの面における最大画角の
主光線高、yは光軸からの高さである。 (3)第2群、第3群、第4群のうち少なくとも1つの
レンズ面を以下の条件を満足する非球面としたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項の広角レンズ。 (7)|△x′|≦1×10^−^3f_2_3_4(
y=0.5y_1)(8)1×10^−^6f_3_4
≦|△x′|≦4×10^−^3f_2_3_4(y=
y_1)但し、△x′は非球面の基準球面からの光軸方
向への偏位量、y_1は口径比2の軸上マージナル光線
のこの面における光線高、yは光軸からの高さである。 (4)少なくとも1枚のレンズをプラスチックレンズと
したことを特徴とする特許請求の範囲第1項の広角レン
ズ。 (5)第4群レンズの全体又は一部を光軸に沿って移動
させることによりフォーカシングを行なうと共に以下の
条件を満足することを特徴とする特許請求の範囲第1項
の広角レンズ (6)−0.3<f/f_F<0.5 但し、f_Fはフォーカシングのために移動するレンズ
よりも物体側にあるレンズ全体の合成焦点距離である。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61298571A JPH0820593B2 (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | バツクフオ−カスの長い広角レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61298571A JPH0820593B2 (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | バツクフオ−カスの長い広角レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63149618A true JPS63149618A (ja) | 1988-06-22 |
| JPH0820593B2 JPH0820593B2 (ja) | 1996-03-04 |
Family
ID=17861466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61298571A Expired - Fee Related JPH0820593B2 (ja) | 1986-12-15 | 1986-12-15 | バツクフオ−カスの長い広角レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0820593B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03231213A (ja) * | 1990-02-07 | 1991-10-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 大口径レンズ |
| JPH0949968A (ja) * | 1995-08-04 | 1997-02-18 | Olympus Optical Co Ltd | レンズ系 |
| US6075657A (en) * | 1997-09-02 | 2000-06-13 | Olympus Optical Co., Ltd. | Wide-angle lens system |
| JP2001159732A (ja) * | 1999-12-02 | 2001-06-12 | Nikon Corp | 超広角レンズ及び該レンズを備える撮影装置 |
| JP2015121786A (ja) * | 2013-12-20 | 2015-07-02 | 玉晶光電股▲ふん▼有限公司 | 光学撮像系 |
| JP2017125978A (ja) * | 2016-01-14 | 2017-07-20 | 株式会社リコー | 撮像光学系およびその撮像光学系を有する装置 |
| CN109839727A (zh) * | 2018-12-31 | 2019-06-04 | 瑞声科技(新加坡)有限公司 | 摄像光学镜头 |
| JP2020109469A (ja) * | 2018-12-31 | 2020-07-16 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2398569B (en) | 2003-02-19 | 2006-12-27 | Merck Patent Gmbh | Chiral compounds comprising Group IV element with two 1,1'-binaphth-2,2'-diyl-containing or related substituents |
| JP4745015B2 (ja) | 2005-10-13 | 2011-08-10 | 日立アプライアンス株式会社 | スクロール圧縮機 |
-
1986
- 1986-12-15 JP JP61298571A patent/JPH0820593B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03231213A (ja) * | 1990-02-07 | 1991-10-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 大口径レンズ |
| JPH0949968A (ja) * | 1995-08-04 | 1997-02-18 | Olympus Optical Co Ltd | レンズ系 |
| US6075657A (en) * | 1997-09-02 | 2000-06-13 | Olympus Optical Co., Ltd. | Wide-angle lens system |
| JP2001159732A (ja) * | 1999-12-02 | 2001-06-12 | Nikon Corp | 超広角レンズ及び該レンズを備える撮影装置 |
| JP2015121786A (ja) * | 2013-12-20 | 2015-07-02 | 玉晶光電股▲ふん▼有限公司 | 光学撮像系 |
| JP2017125978A (ja) * | 2016-01-14 | 2017-07-20 | 株式会社リコー | 撮像光学系およびその撮像光学系を有する装置 |
| CN109839727A (zh) * | 2018-12-31 | 2019-06-04 | 瑞声科技(新加坡)有限公司 | 摄像光学镜头 |
| JP2020109474A (ja) * | 2018-12-31 | 2020-07-16 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| JP2020109469A (ja) * | 2018-12-31 | 2020-07-16 | エーエーシー テクノロジーズ ピーティーイー リミテッド | 撮像光学レンズ |
| CN109839727B (zh) * | 2018-12-31 | 2021-07-30 | 瑞声光学解决方案私人有限公司 | 摄像光学镜头 |
| US11333859B2 (en) * | 2018-12-31 | 2022-05-17 | Aac Optics Solutions Pte. Ltd. | Camera optical lens including six lenses of +--++- refractive powers |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0820593B2 (ja) | 1996-03-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6545824B2 (en) | Wide-angle lens system | |
| CN106199927B (zh) | 光学成像系统 | |
| US7656591B2 (en) | Retrofocus lens system and image-taking device | |
| CN109856787B (zh) | 变焦镜头 | |
| JP2991524B2 (ja) | 広角レンズ | |
| JPS59149312A (ja) | 大口径比写真レンズ | |
| JPS6048013B2 (ja) | フアインダ−光学系 | |
| CN106773009A (zh) | 目镜光学系统 | |
| JPS63149618A (ja) | バツクフオ−カスの長い広角レンズ | |
| JPS6243613A (ja) | コンバ−タ−レンズ | |
| US3870402A (en) | Wide, angle, high aperture ratio, long back focus lens system | |
| US3807836A (en) | Compact four element objective lenses of plastic and glass | |
| US4176915A (en) | Wide angle lens | |
| JPS6132654B2 (ja) | ||
| JP3330660B2 (ja) | 変倍ファインダー | |
| US2865252A (en) | Wide field objective comprising four highly meniscus elements | |
| US3984155A (en) | Compact lens system having a long back focal length and a large relative aperture | |
| US3209649A (en) | Wide-angle camera objective consisting of four air-spaced members | |
| JP2002098889A (ja) | 撮像レンズ | |
| JPH0119125B2 (ja) | ||
| JPS63218912A (ja) | アルバダ式逆ガリレオフアインダ− | |
| US2574995A (en) | Photographic objective consisting of three simple elements and a cemented triplet therebehind | |
| US3348901A (en) | Five component objective lens | |
| JPH1096858A (ja) | ズームレンズ | |
| JPH063588A (ja) | 広角レンズ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |