JPS6314967A - 識別及びコ−ドナンバ−を有する電子錠制御システムとそのカ−ドキイ構造 - Google Patents
識別及びコ−ドナンバ−を有する電子錠制御システムとそのカ−ドキイ構造Info
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- JPS6314967A JPS6314967A JP15493686A JP15493686A JPS6314967A JP S6314967 A JPS6314967 A JP S6314967A JP 15493686 A JP15493686 A JP 15493686A JP 15493686 A JP15493686 A JP 15493686A JP S6314967 A JPS6314967 A JP S6314967A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一種の識別及びコードナンバーを有する電子錠制御シス
テムとそのカードキイ構造で、この制御システムの特長
とするところは二電子錠のキイはカード状を呈し、且押
しキイを有する。
テムとそのカードキイ構造で、この制御システムの特長
とするところは二電子錠のキイはカード状を呈し、且押
しキイを有する。
而もキイを差し込んだ時は、光電エレメントと振盪器、
漣波計数器及び鑑別セットの作用でその基礎信就が正確
であるか念力1を識別し、更にもう一つの4波Fren
も(資)發する。そして、キイ上のコードナンバーを押
すと、制動セットの作用tこより、正確なコードナンバ
ーを制動して錠が開く;もし識別に間違いがあったり、
コードナンバーが違っている場合はアラームが鳴もすな
わち光電はキイが蓮めて薄いので機知が難しく、且コー
ドナンバーがキイの上にあるので推測し薙く、又今まで
の鈍重なカギたばを取扱の便利な一枚のカードキイにし
たものである。
漣波計数器及び鑑別セットの作用でその基礎信就が正確
であるか念力1を識別し、更にもう一つの4波Fren
も(資)發する。そして、キイ上のコードナンバーを押
すと、制動セットの作用tこより、正確なコードナンバ
ーを制動して錠が開く;もし識別に間違いがあったり、
コードナンバーが違っている場合はアラームが鳴もすな
わち光電はキイが蓮めて薄いので機知が難しく、且コー
ドナンバーがキイの上にあるので推測し薙く、又今まで
の鈍重なカギたばを取扱の便利な一枚のカードキイにし
たものである。
このカードキイ構造の特長は、カード上に別層スイッチ
層、印刷−紙 層、透明薄膜等の主要部分を有し、觸壓
スイッチ屑印刷 紙 層上のタッチスイッチを輯くタッ
チすると、カードキイは、全開錠回路の中騰所として働
き、設定数字とタッチ数字の合致によって錠は開く;又
カードの留置設定面に合わせて小孔や接場粒等で先に錠
と接層して識別を行い二重の安全を達成するものである
。社会の進歩に拌い、最近の電子製品、のデザインは精
密、鯉便に重きを置き、簡譚でコンパクトな製品、且つ
精緻細密な製品が喜ばれるようになった。例えば、ウオ
ークマン、カードのように薄い計算器等がそれである。
層、印刷−紙 層、透明薄膜等の主要部分を有し、觸壓
スイッチ屑印刷 紙 層上のタッチスイッチを輯くタッ
チすると、カードキイは、全開錠回路の中騰所として働
き、設定数字とタッチ数字の合致によって錠は開く;又
カードの留置設定面に合わせて小孔や接場粒等で先に錠
と接層して識別を行い二重の安全を達成するものである
。社会の進歩に拌い、最近の電子製品、のデザインは精
密、鯉便に重きを置き、簡譚でコンパクトな製品、且つ
精緻細密な製品が喜ばれるようになった。例えば、ウオ
ークマン、カードのように薄い計算器等がそれである。
この料亭技術の潮流の中で、ドアロックの今迄の:
1、安住にとぼしい
2@積が大きい
3、カギが重い
4、こぢ開けられ品い
褐8III鬼
等の欠粘につき検討の結果、fi+は、一種のコンパク
トで便利な錠を設計し、世人の使用に供するものである
。
トで便利な錠を設計し、世人の使用に供するものである
。
本番;を詳細、っ系統的に了解、、−C頂く爲、4明
下記の圓と睨明を参照され、本+妥の構想、設計及び構
造、組成、必用についてmi解頂きたす1゜ 圓2は本↓毒の構造フローダイヤグラム圓3は本↓;の
識別系杭間 圓4は本↓;の5作動系統圓 l!15は本ヰの操作構想間 整明 圓7は本44のキイの組立圓 圓9は本番÷のキイの實施示意圓 11110は本ヰのキイの總合設定回路圓である。
造、組成、必用についてmi解頂きたす1゜ 圓2は本↓毒の構造フローダイヤグラム圓3は本↓;の
識別系杭間 圓4は本↓;の5作動系統圓 l!15は本ヰの操作構想間 整明 圓7は本44のキイの組立圓 圓9は本番÷のキイの實施示意圓 11110は本ヰのキイの總合設定回路圓である。
要用
l!111参照。本今受の主な目的は、一種の極めて薄
いカード式構造を有するキイで、これを錠のカギ穴に差
込むと、普通の開錠動作を経過し又カード上には数字が
あって、設定数字をタッチした後始めて開錠する錠前を
提供するものである。この構想に基くと錠を開けるには
、挿入、識別、タッチ、制動、開錠、又は警報の手順を
脛なければならないが、若し識別系統に間遠いがあった
場合には警報が鳴り、又タッチが間違った時にも警報が
鳴る。制動をしない前は何時でも警報が鳴る可能性があ
る。則ち、カード式薄キイを挿入し、正確なコードナン
バーと制動ナンバーを押して始めて錠が開くのである。
いカード式構造を有するキイで、これを錠のカギ穴に差
込むと、普通の開錠動作を経過し又カード上には数字が
あって、設定数字をタッチした後始めて開錠する錠前を
提供するものである。この構想に基くと錠を開けるには
、挿入、識別、タッチ、制動、開錠、又は警報の手順を
脛なければならないが、若し識別系統に間遠いがあった
場合には警報が鳴り、又タッチが間違った時にも警報が
鳴る。制動をしない前は何時でも警報が鳴る可能性があ
る。則ち、カード式薄キイを挿入し、正確なコードナン
バーと制動ナンバーを押して始めて錠が開くのである。
このような動作が要求されるので、錠本禮の設計(圓2
参照)に於いては;キイを抽入した時、直接錠前を動か
し、且つ光電系統で振盪を受け、計数出力の方式によっ
て元来の設定した電工を鑑別し、これによって押しキイ
の回路を刑發する。同時に更に一組の計数出力方式をも
って、コードナンバーを認定し、制動の押しキイによっ
て錠を開ける。若し、光電の受入が振盪計数の鑑別と一
致しない場合は、コードナンバーを押そうと押さないと
に拘わらず、警報は作動する。
参照)に於いては;キイを抽入した時、直接錠前を動か
し、且つ光電系統で振盪を受け、計数出力の方式によっ
て元来の設定した電工を鑑別し、これによって押しキイ
の回路を刑發する。同時に更に一組の計数出力方式をも
って、コードナンバーを認定し、制動の押しキイによっ
て錠を開ける。若し、光電の受入が振盪計数の鑑別と一
致しない場合は、コードナンバーを押そうと押さないと
に拘わらず、警報は作動する。
又コードナンバーが間違っていたり、制動がまだ開かれ
てい場合も警報が鳴る。
てい場合も警報が鳴る。
これらの構想と設計が成熟したので、直接これを完成さ
せ、叡多くの修正と測定を夜て、上記の要求を完成した
。lIIいて以下の説明を参照されたい。
せ、叡多くの修正と測定を夜て、上記の要求を完成した
。lIIいて以下の説明を参照されたい。
圓3の如く、實施するときは、カード式のキイを光電エ
レメント(3)の変光エレメント(31)と受光エレメ
ント(32)の間 (これは各光電エレメントの設定に
よるが、詳しくは後述する。以下1組の光電エレメント
の方式によって説明する。)に栃しこむと、受光エレメ
ント(32)の電工がSIl器(4)に向けて送られ、
振盪器(4)内の参考回路(41)によって比較されて
オアゲー) (42)を経て導波計数器(5A ) (
Johnson counter )の別發端子(51
)に送られる;勿論キイ(2)を錠前に抽入すると同時
に作動器(1)は作動し 、これがため3波計数器(5
A)は作動されて、光電エレメント(3)は振盪器(4
)によって觸發される。
レメント(3)の変光エレメント(31)と受光エレメ
ント(32)の間 (これは各光電エレメントの設定に
よるが、詳しくは後述する。以下1組の光電エレメント
の方式によって説明する。)に栃しこむと、受光エレメ
ント(32)の電工がSIl器(4)に向けて送られ、
振盪器(4)内の参考回路(41)によって比較されて
オアゲー) (42)を経て導波計数器(5A ) (
Johnson counter )の別發端子(51
)に送られる;勿論キイ(2)を錠前に抽入すると同時
に作動器(1)は作動し 、これがため3波計数器(5
A)は作動されて、光電エレメント(3)は振盪器(4
)によって觸發される。
導波計数器(5A)が計数を始めると、信襞は計数器(
53)を往てナンドゲー) (61)に入り、R−Sフ
リップ−フロップ(62)の定態出力はR−Sフリップ
−フロップ(62〕の出力と共にエクスクルーシーブオ
7ゲー) (63)に入って榛換を受け、更にアントゲ
−) (71)に送られ、觸發セット(7)の作動リレ
ー(72)によってもう一つの導波計数器(5B)を作
動させる。
53)を往てナンドゲー) (61)に入り、R−Sフ
リップ−フロップ(62)の定態出力はR−Sフリップ
−フロップ(62〕の出力と共にエクスクルーシーブオ
7ゲー) (63)に入って榛換を受け、更にアントゲ
−) (71)に送られ、觸發セット(7)の作動リレ
ー(72)によってもう一つの導波計数器(5B)を作
動させる。
導波計数器(5B)(圓4参照)が作動すると、キーセ
ット(8)のナンバーキイ(81)が既に押されている
ので、計数器(5B)の計数器(53)がナンバーキイ
(81)を通過する時、もし押されたナンバーキイ(8
1)が設定番襞であれば、ノアゲ−ト(82)の−脚は
高純電位となり、膚發のフィードバック作用で、連鎖的
に各押キイを觸發する。ナンバーキイ(81)がみんな
高純電位でノアゲート(82)に入力している時(即ち
みんな正確な番戟が押された時)は、制動側(55)も
出力するので、開はキイ(91)を押し調動セット(9
)上のR−Sフリップ−フロップ(92)を制動側(5
5)のアンドゲート(93)入力に合わせなければなら
ない。若し正確な識別システムとコードシステムであれ
ば、開錠リレー(94)は開錠回路(96) (Loc
kPower)を通電させるが、そうでない場合は開錠
リレー(94)はロック(97)の状態及びリセット(
98)の状態を保ち、且つ警報リレー(95)は作動し
、警報器(99)はその他の警示方法で警示する。
ット(8)のナンバーキイ(81)が既に押されている
ので、計数器(5B)の計数器(53)がナンバーキイ
(81)を通過する時、もし押されたナンバーキイ(8
1)が設定番襞であれば、ノアゲ−ト(82)の−脚は
高純電位となり、膚發のフィードバック作用で、連鎖的
に各押キイを觸發する。ナンバーキイ(81)がみんな
高純電位でノアゲート(82)に入力している時(即ち
みんな正確な番戟が押された時)は、制動側(55)も
出力するので、開はキイ(91)を押し調動セット(9
)上のR−Sフリップ−フロップ(92)を制動側(5
5)のアンドゲート(93)入力に合わせなければなら
ない。若し正確な識別システムとコードシステムであれ
ば、開錠リレー(94)は開錠回路(96) (Loc
kPower)を通電させるが、そうでない場合は開錠
リレー(94)はロック(97)の状態及びリセット(
98)の状態を保ち、且つ警報リレー(95)は作動し
、警報器(99)はその他の警示方法で警示する。
従って使用する時(圓5)は、カードキイ(2)を錠の
中に指入し、正確なコードナンバーを押せば錠は開くが
、間違った番並な押せば警報が鳴る。
中に指入し、正確なコードナンバーを押せば錠は開くが
、間違った番並な押せば警報が鳴る。
然し使用中には:
1、キイの押し間違い。
2制動キイを押すのを忘れる。
及び泥棒がその他のカードを抽入する・・・等。
が起るが、ただ
(1)キイの押し間違い:
コードナンバーを押し違った場合は直接リセットキイ(
54)を押し、直ちに正確なコードナンーを押せば、計
数器(5B)が計数をしている間に間違ったコードの計
数はリセットされ、正確なコードを計数するので、この
短い時間(約1〜2秒間)内に警報器は警報を發しない
。
54)を押し、直ちに正確なコードナンーを押せば、計
数器(5B)が計数をしている間に間違ったコードの計
数はリセットされ、正確なコードを計数するので、この
短い時間(約1〜2秒間)内に警報器は警報を發しない
。
(2)制動キイを押さない:
制動キイ(91)を押さないと、アンドゲート(93)
の出力電位は、必然的に警報リレー(95)を作動させ
るがリレー及び計数器の計数時間内(5秒以内にコント
ロールすることができる。)に押せば、錠はまだ開く。
の出力電位は、必然的に警報リレー(95)を作動させ
るがリレー及び計数器の計数時間内(5秒以内にコント
ロールすることができる。)に押せば、錠はまだ開く。
そうでないと錠が開かないばかりでなく、警報がやかま
しく鳴る。
しく鳴る。
勿論コードナンバーの押し間違いも同様な結果となり警
報が鳴る。
報が鳴る。
従って、泥棒が一般のカードを挿入した時には、先づ光
電エレメント(3)の鑑別、認識を受け、且つコードナ
ンバー押し、制動押しの三つの安全手段を脛なければな
らず、一つでも欠けると直ちに警報が鳴−るので、使用
者に取っては實質的な保護が得られる。
電エレメント(3)の鑑別、認識を受け、且つコードナ
ンバー押し、制動押しの三つの安全手段を脛なければな
らず、一つでも欠けると直ちに警報が鳴−るので、使用
者に取っては實質的な保護が得られる。
光電エレメント(3)は多元的な組合せで、ある光電エ
レメントには一定の電位を有し、あるものはそれがない
。このような多重組合せで、而も錠に内蔵されているの
で、機知することは非常に困難である。又コードナンバ
ーもキイ(2)の上に設計ておくことができ、泥棒は知
らない番戟を押すこともできず、又他人に拾われてもコ
ードナンバーが分らないので錠を開けることは不可能で
ある。
レメントには一定の電位を有し、あるものはそれがない
。このような多重組合せで、而も錠に内蔵されているの
で、機知することは非常に困難である。又コードナンバ
ーもキイ(2)の上に設計ておくことができ、泥棒は知
らない番戟を押すこともできず、又他人に拾われてもコ
ードナンバーが分らないので錠を開けることは不可能で
ある。
奏鳴
本今÷のキイ(2)はカード状を呈し、主要部分は屑壓
スイッチ層θO)、印刷紙層勾、透明薄膜(ト)等力為
ら成す、膚エスイッチ層qωの上には若干の屑壓スイッ
チ(110)が設計られてあり、適當に位置を残して設
定面(120)にしている。印刷紙層θ1上にはナンバ
ーキイ(210)が設計られ、このキイは紙石勾の上に
印刷されたもので、下地は一部分露出して屑壓用の屑壓
スイッチがあり、紙層に)の表面の他の部分には設定面
(220)が設けられている。透明溝pJ01及び禎は
紙R勾と屑壓スイッチ眉00)全禮を包むものである。
スイッチ層θO)、印刷紙層勾、透明薄膜(ト)等力為
ら成す、膚エスイッチ層qωの上には若干の屑壓スイッ
チ(110)が設計られてあり、適當に位置を残して設
定面(120)にしている。印刷紙層θ1上にはナンバ
ーキイ(210)が設計られ、このキイは紙石勾の上に
印刷されたもので、下地は一部分露出して屑壓用の屑壓
スイッチがあり、紙層に)の表面の他の部分には設定面
(220)が設けられている。透明溝pJ01及び禎は
紙R勾と屑壓スイッチ眉00)全禮を包むものである。
組合せた後は全特が一枚の薄くて小さなカード(圓12
0 、220参照)となる。然るに指で押すと一般の番
襞キイを押した時と同じような作用をする特色を有する
;その理由は: 圓8Aに示す如く、印刷紙屑勾と!IJ壓スイッチ!
QO)の間に極めて小さな間隙を有しい薄膜図(9)及
び印刷紙N勾の高柔軟性及び強靭性の特色により、押し
た所は凹むが、その周り2mm1f往のの所は凹下しな
い。それであるから、屑壓スイッチR■)及び印刷紙R
(ハ)間の屑壓スイッチ(110)は押された個所だけ
接層し、その他の個所の屑壓スイッチは接層を起こさな
い。即ち、コードナンバーのキイを押すことによって特
有の効用を変復するのである。だだ此廁で強調しなけれ
ばならないのは、本Uの押しキイは、電算器のように押
せば自動的に計算するのではなく、押せば通電する連結
特に過ぎない。
0 、220参照)となる。然るに指で押すと一般の番
襞キイを押した時と同じような作用をする特色を有する
;その理由は: 圓8Aに示す如く、印刷紙屑勾と!IJ壓スイッチ!
QO)の間に極めて小さな間隙を有しい薄膜図(9)及
び印刷紙N勾の高柔軟性及び強靭性の特色により、押し
た所は凹むが、その周り2mm1f往のの所は凹下しな
い。それであるから、屑壓スイッチR■)及び印刷紙R
(ハ)間の屑壓スイッチ(110)は押された個所だけ
接層し、その他の個所の屑壓スイッチは接層を起こさな
い。即ち、コードナンバーのキイを押すことによって特
有の効用を変復するのである。だだ此廁で強調しなけれ
ばならないのは、本Uの押しキイは、電算器のように押
せば自動的に計算するのではなく、押せば通電する連結
特に過ぎない。
従って上記の方式によれば、カードキイは錠の中に指し
こんで、ナンバーキイを押して始めて効用を發生ずるも
ので、揺しこまなければカード0禮は通電もせず、ナン
バーキイを押しても何ら用をなさない一片の装飾品に過
ぎない。
こんで、ナンバーキイを押して始めて効用を發生ずるも
ので、揺しこまなければカード0禮は通電もせず、ナン
バーキイを押しても何ら用をなさない一片の装飾品に過
ぎない。
勿論カードに二重の安全を與えたい時は、カードの余分
の設定面上に(圓9参照): (1)穿孔 印刷砥石に)及び層間スイッチ/l QO)の設定面(
220,120)上に不等距離の小孔(230)をあけ
、錠前の中に設けられた光電システムによって抽入時、
識別ができるようにする。
の設定面上に(圓9参照): (1)穿孔 印刷砥石に)及び層間スイッチ/l QO)の設定面(
220,120)上に不等距離の小孔(230)をあけ
、錠前の中に設けられた光電システムによって抽入時、
識別ができるようにする。
(2)透光性(光透過性):
印刷紙着勾に一定の圓案を印刷し、層甲スイッチ屡00
)の設定面(120)は透明又は不透明禮で、圓案の色
の濃淡によって透光率を決定し、識別をすることもでき
る。
)の設定面(120)は透明又は不透明禮で、圓案の色
の濃淡によって透光率を決定し、識別をすることもでき
る。
(3)接層式:
設定面(220,120)上或いは側縁に接燗粒(24
0)を有し、距離の設定により、正確な接屓粒(240
)の敷又は距離だけ接層してから、始めてコードナンバ
ーを押して錠を開ける。
0)を有し、距離の設定により、正確な接屓粒(240
)の敷又は距離だけ接層してから、始めてコードナンバ
ーを押して錠を開ける。
二重安全手段を取る前に、連結用の接屑壓スイッチと一
種の薪新な設計によって警示の目的を達成することもで
きる。圓に示す如くニー組の導波計数器H(Johns
on Counter )の出力端子(410)を設定
スイッチ(至)(指一本でスイッチを動かして設定数に
合わせられる)に接遺し、カードの各屑壓スイッチ(1
10)も設定スイッチに接液する。その外、更にオアゲ
ートwノットゲート(7)、ナンドゲート(80)も加
わることにより目的を達成することができる。その方式
は、圓の如く、(多くの数字の組合わせがよいが、ここ
では2組の数字によって説明する〕第一の数字が4、第
二のが8とすると、もし押した数字力【正確であれば、
出力端子(410Q1)の出力はHigh態電位を出力
し、オフゲート(60)も亦High態出力全出力。こ
の場合ノットゲート(710)を経過するとLOW態と
なり、更にナンドゲート(810)を経過すると又Hi
gh態となる。Cから導波計叡器(4c1に向って刑發
(C1ock)を進め、第二の数字の所の出力端子(4
10Q2)にHigh態の出力をさせ、更に正確にキイ
を押すと、上記出力は計1器に)に戻って、もう一つの
出力端子(41OQo )を膚發し、他の部分と接觸
して開錠する。
種の薪新な設計によって警示の目的を達成することもで
きる。圓に示す如くニー組の導波計数器H(Johns
on Counter )の出力端子(410)を設定
スイッチ(至)(指一本でスイッチを動かして設定数に
合わせられる)に接遺し、カードの各屑壓スイッチ(1
10)も設定スイッチに接液する。その外、更にオアゲ
ートwノットゲート(7)、ナンドゲート(80)も加
わることにより目的を達成することができる。その方式
は、圓の如く、(多くの数字の組合わせがよいが、ここ
では2組の数字によって説明する〕第一の数字が4、第
二のが8とすると、もし押した数字力【正確であれば、
出力端子(410Q1)の出力はHigh態電位を出力
し、オフゲート(60)も亦High態出力全出力。こ
の場合ノットゲート(710)を経過するとLOW態と
なり、更にナンドゲート(810)を経過すると又Hi
gh態となる。Cから導波計叡器(4c1に向って刑發
(C1ock)を進め、第二の数字の所の出力端子(4
10Q2)にHigh態の出力をさせ、更に正確にキイ
を押すと、上記出力は計1器に)に戻って、もう一つの
出力端子(41OQo )を膚發し、他の部分と接觸
して開錠する。
若し、第二個の数字を押し違った場合は、その第一個目
の数字及びそれ白骨からオアゲート@)の−脚への入力
はLOW態となる。C方向の出力がLOW態では計数器
に)を觸發することは難しく、却ってノットゲート(7
20)をHigh態にしてしまう。更にナンドゲルト(
820)を通過してHigh態となり、R方向に送られ
、計数器をクリーヤにする。もし第三の数字が存在し、
績けて押した場合は、第二の数字が第三数字の出力端子
(410)を觸發して出力させることかできないので、
Qo の出力で警報が鳴る。
の数字及びそれ白骨からオアゲート@)の−脚への入力
はLOW態となる。C方向の出力がLOW態では計数器
に)を觸發することは難しく、却ってノットゲート(7
20)をHigh態にしてしまう。更にナンドゲルト(
820)を通過してHigh態となり、R方向に送られ
、計数器をクリーヤにする。もし第三の数字が存在し、
績けて押した場合は、第二の数字が第三数字の出力端子
(410)を觸發して出力させることかできないので、
Qo の出力で警報が鳴る。
従って、キイを押し違えた場合は、極く短時間の内に警
報が鳴り泥棒をしりぞけることかで8R ぎる。本す貴の構造方式には: 1.1便なキイ(カギ)の生性。
報が鳴り泥棒をしりぞけることかで8R ぎる。本す貴の構造方式には: 1.1便なキイ(カギ)の生性。
2開錠の?X雑さを減ら1−1安全性を上げる。
3、コードナンバーを察知することが出来なし1等の特
色を有する。
色を有する。
図1は本発明の作動ブロック図
図2は本発明の構造フローダイヤグラム図3は本発明の
識別系統図 図4は本発明の作動系統図 図5は本発明の捏作構想図 図6は本発明のキイの分解図 図7は本発明のキイの組立図 図8は本発明のキイの断面図 図9は本発明のキイの実施示意図 図10は本発明のキイの総合設定回路図である。
識別系統図 図4は本発明の作動系統図 図5は本発明の捏作構想図 図6は本発明のキイの分解図 図7は本発明のキイの組立図 図8は本発明のキイの断面図 図9は本発明のキイの実施示意図 図10は本発明のキイの総合設定回路図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一種の識別及びコードナンバーを有する電子錠前制
御システムで、作動器、光電エレメント、振盪器、漣波
計数器、鑑別セット、觸發セット、押しキーセット、制
動セット等の部分から構成され、その特長は: 作動器はキーを捕入した時に作動し、同時 に漣波計敷器をも作動させるもの; 光電エレメントは發光エレメント及び受光 エレメントの組合せで、定値電位を振盪器に送るもの; 振盪器は光電エレメントに入力し、エクス クルーシーブオアゲートの出力によつて漣波計数器を觸
發して計数させるもの; 漣波計数器は各光電エレメントの觸發によ つて計数し、鑑別セットに送るもの; 鑑別セットはR−Sフリップアンドフロッ プの出力によつてスイッチの電位を設定し、エクスクル
ーシーブオアゲートから出力のある場合は直ちに觸發セ
ットに送られる; 觸發セットはアンドゲートの入力により、 鑑別後の各電位が同じ高電位にある場合にだけ他の一つ
の漣發計数器を觸發するもの; 押しキーセットは、コードナンバーを押す ことによつて電位が通り、オアゲートの出力で連鎖的に
漣波計数器を觸發する; 制動セットは、開錠キーを押すことにより、漣波計敷器
の末端計数に合わせて、アンドゲートの出力が開錠又は
警報リレーに送られる;キーの挿入後、識別システムに
よつて正確 であることが確認された後、コードナンバー及び開錠キ
ーを押すことによつて錠前を開けるもの; 2、一種のカードキー構造で、觸壓スイッチ層、印刷紙
層、透明薄膜等の主要部分を含み、その特長とするとこ
ろは、觸壓スイッチ層上に觸壓スイッチが設計られ、印
刷紙層上に数字が印刷されてあつて、数字に相対する底
部にも觸壓スイッチがあり、印刷紙層の数字を押すと、
押された所だけが凹み、その部分の2つの觸壓スイッチ
が接觸して通電するもの。 3、特請求範囲第1項に述べたカードキイ構造で、その
中カードの各層間に設定面を残し、この面に小孔又は接
觸粒を設けて、二重安全手段を施した識別システムを有
するもの。 4 特許請求範囲第1項に述べたカードキイ構造で、其
の中接觸スイッチが漣波計数器の出力による設定スイッ
チ回路に接績され、又アンドゲート、ノットゲート、ナ
ンドゲート等の回路向けに接績されているもの。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15493686A JPS6314967A (ja) | 1986-07-01 | 1986-07-01 | 識別及びコ−ドナンバ−を有する電子錠制御システムとそのカ−ドキイ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15493686A JPS6314967A (ja) | 1986-07-01 | 1986-07-01 | 識別及びコ−ドナンバ−を有する電子錠制御システムとそのカ−ドキイ構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6314967A true JPS6314967A (ja) | 1988-01-22 |
Family
ID=15595174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15493686A Pending JPS6314967A (ja) | 1986-07-01 | 1986-07-01 | 識別及びコ−ドナンバ−を有する電子錠制御システムとそのカ−ドキイ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6314967A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5426954A (en) * | 1993-06-07 | 1995-06-27 | Hoshizaki Denki Kabushiki Kaisha | Ice piece manufacturing apparatus |
-
1986
- 1986-07-01 JP JP15493686A patent/JPS6314967A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5426954A (en) * | 1993-06-07 | 1995-06-27 | Hoshizaki Denki Kabushiki Kaisha | Ice piece manufacturing apparatus |
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