JPS63149760A - テキスト処理システムと方法 - Google Patents
テキスト処理システムと方法Info
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- JPS63149760A JPS63149760A JP62232751A JP23275187A JPS63149760A JP S63149760 A JPS63149760 A JP S63149760A JP 62232751 A JP62232751 A JP 62232751A JP 23275187 A JP23275187 A JP 23275187A JP S63149760 A JPS63149760 A JP S63149760A
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- JP
- Japan
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- variable
- document
- text
- shell
- data set
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q10/00—Administration; Management
- G06Q10/10—Office automation; Time management
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/10—Text processing
- G06F40/166—Editing, e.g. inserting or deleting
- G06F40/174—Form filling; Merging
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Entrepreneurship & Innovation (AREA)
- Human Resources & Organizations (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Tourism & Hospitality (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Operations Research (AREA)
- Marketing (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- Economics (AREA)
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- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
この発明は、一般的にはテキスト情報の処理に関し、特
に管理者によって書き入れられるべき書式としてテキス
ト情報を処理することに関する。
に管理者によって書き入れられるべき書式としてテキス
ト情報を処理することに関する。
より詳しくは、例えば、手紙やローンや保険の申し込み
が、公衆にサービスする金銭出納係や代理人のコンピュ
ータ・ワークステーションで用意され、その用意された
項目が、管理者の承認を得るため、ネットワーク中の同
一または異なるコンピュータに接続された別のワークス
テーションに送られる。このシステムは、管理者が文書
の変数部分を改訂することは許容するが1文書のテキス
ト本体の変更は許容しない。
が、公衆にサービスする金銭出納係や代理人のコンピュ
ータ・ワークステーションで用意され、その用意された
項目が、管理者の承認を得るため、ネットワーク中の同
一または異なるコンピュータに接続された別のワークス
テーションに送られる。このシステムは、管理者が文書
の変数部分を改訂することは許容するが1文書のテキス
ト本体の変更は許容しない。
B、従来技術
従来のテキスト処理ワーク・ステーション及びデータ処
理ワーク・ステーションは1手紙、申し込みあるいは他
の文書を作成するためにオペレータによって後で記入さ
れることになる標準的な書式を用いて文書を作成するこ
とをオペレータに許容している。このような従来技術シ
ステムとして。
理ワーク・ステーションは1手紙、申し込みあるいは他
の文書を作成するためにオペレータによって後で記入さ
れることになる標準的な書式を用いて文書を作成するこ
とをオペレータに許容している。このような従来技術シ
ステムとして。
IBM社により販売されている。大型ホスト・コンピュ
ータ用のプログラム製品である″プロフェッショナル・
オフィス・システム(ProfessionalOff
ice System)と、やはりIBM社により販売
されている、IBMパーソナル・コンピュータ用のプロ
グラム製品である″ディスプレイライト(Displa
yvrita) ”がある。米国特許第4429372
号及び第4454576号がこれらの従来技術の例であ
る。
ータ用のプログラム製品である″プロフェッショナル・
オフィス・システム(ProfessionalOff
ice System)と、やはりIBM社により販売
されている、IBMパーソナル・コンピュータ用のプロ
グラム製品である″ディスプレイライト(Displa
yvrita) ”がある。米国特許第4429372
号及び第4454576号がこれらの従来技術の例であ
る。
しかし、従来技術は、オペレータが文書を完成したとき
に、その文書が、シェル文書及びデータから分離された
均質なエンティティであるという点に欠点がある。すな
わち、後の改訂においては。
に、その文書が、シェル文書及びデータから分離された
均質なエンティティであるという点に欠点がある。すな
わち、後の改訂においては。
固定テキストと可変テキストの両方を含む文書全体を全
体として変更のために処理しなければならない。こうし
て、テキストの固定部分がオペレータによって、故意ま
たは不注意で変更されてしまうことがある。
体として変更のために処理しなければならない。こうし
て、テキストの固定部分がオペレータによって、故意ま
たは不注意で変更されてしまうことがある。
さらに、従来技術は1文書に組込まれた可変テキスト値
の性質についての情報を与えない。また。
の性質についての情報を与えない。また。
あるコンピュータで文書の作成者にプロンプトが利用可
能であっても、別のコンピュータでは改訂者にプロンプ
トが利用し得ないことがあろう。
能であっても、別のコンピュータでは改訂者にプロンプ
トが利用し得ないことがあろう。
IBMプロフェッショナル・オフィス・システムにおい
ては、文書は、コンピュータ中に、ドラフト形式で保存
することができる。しかし、その文書が別のコンピュー
タに送られるとき、それは単に確約された文書として送
られるのみであって、構造化された作成の保護はその別
のコンピュータにおいては利用し得ない、この限界は、
コンピュータに、ユーザーによって入力された標準書式
及び変数から文書を作成することを可能ならしめるテー
ブルが、最初に文書が作成されたコンピュータでしか利
用できないという事実によって生じる。
ては、文書は、コンピュータ中に、ドラフト形式で保存
することができる。しかし、その文書が別のコンピュー
タに送られるとき、それは単に確約された文書として送
られるのみであって、構造化された作成の保護はその別
のコンピュータにおいては利用し得ない、この限界は、
コンピュータに、ユーザーによって入力された標準書式
及び変数から文書を作成することを可能ならしめるテー
ブルが、最初に文書が作成されたコンピュータでしか利
用できないという事実によって生じる。
すなわち、そのテーブルは、別のコンピュータに文書が
送られるとき文書とともに送られはしないのである。
送られるとき文書とともに送られはしないのである。
金融業や保険及びそれに類する業界では、銀行または保
険会社などの組織のコンピュータ・データベース中に既
に蓄積されている莫大な量のテキスト情報を、有効に利
用することのできるコンピュータ・ネットワーク・テキ
スト処理システムに対する要望がある。これらの業界で
はまた1手紙及び文書の作成者の自由度と柔軟性を制限
するように相対的に構造化されたテキスト処理システム
に対する要望もある。そのような制限は、従業員が顧客
に対して文書を作成するような機関の法的責任を統制す
るために必要である。従来技術のテキスト処理方法にお
いて明らかに欠けていたのは、ドラフト文書を、そのド
ラフト文書を作成したのと同一の構造の制御された様式
で承認や制約や他の入力及びドラフト文書に対する変更
をもらうために、遠隔位置あるいは主幹事務所にいる管
理者に送り得る能力である6 C0発明が解決しようとする問題点 本発明の目的は、あるワークステーションで特定の構造
及び制御の様式に基づき作成した文書を別のワークステ
ーションに送った際に、そのワークステーションにおい
て、その特定の構造及び制御の様式でしか文書への記入
あるいは変更がなし得ないようなテキスト処理システム
を提供することにある。
険会社などの組織のコンピュータ・データベース中に既
に蓄積されている莫大な量のテキスト情報を、有効に利
用することのできるコンピュータ・ネットワーク・テキ
スト処理システムに対する要望がある。これらの業界で
はまた1手紙及び文書の作成者の自由度と柔軟性を制限
するように相対的に構造化されたテキスト処理システム
に対する要望もある。そのような制限は、従業員が顧客
に対して文書を作成するような機関の法的責任を統制す
るために必要である。従来技術のテキスト処理方法にお
いて明らかに欠けていたのは、ドラフト文書を、そのド
ラフト文書を作成したのと同一の構造の制御された様式
で承認や制約や他の入力及びドラフト文書に対する変更
をもらうために、遠隔位置あるいは主幹事務所にいる管
理者に送り得る能力である6 C0発明が解決しようとする問題点 本発明の目的は、あるワークステーションで特定の構造
及び制御の様式に基づき作成した文書を別のワークステ
ーションに送った際に、そのワークステーションにおい
て、その特定の構造及び制御の様式でしか文書への記入
あるいは変更がなし得ないようなテキスト処理システム
を提供することにある。
D0問題点を解決するための手段
本発明は、ドラフト文書をコンピュータのネットワーク
中で1つのコンピュータから別のコンピュータへ電子的
に送ることに関与する。このことは、そのドラフトを新
規な、作業進行中(workin progress:
1ilIP)文書のかたちで送ることによって可能で
ある。本発明の一実施例においては。
中で1つのコンピュータから別のコンピュータへ電子的
に送ることに関与する。このことは、そのドラフトを新
規な、作業進行中(workin progress:
1ilIP)文書のかたちで送ることによって可能で
ある。本発明の一実施例においては。
VIP文書は、変数回答データ・セットをもつシェル文
書と、シェル詳細データ・セットの結合である。好適な
実施例においては、VIP文書は組合された部分と、変
数回答データ・セットと、シェル詳細データ・セットの
結合である。尚以下の説明では、ワード・データ・セッ
トという用語は。
書と、シェル詳細データ・セットの結合である。好適な
実施例においては、VIP文書は組合された部分と、変
数回答データ・セットと、シェル詳細データ・セットの
結合である。尚以下の説明では、ワード・データ・セッ
トという用語は。
コンピュータのメモリまたは磁気ディスクのどちらかに
記憶された情報の集合またはリストを意味するように、
広い意味で使用される。
記憶された情報の集合またはリストを意味するように、
広い意味で使用される。
その組合された部分は、変数回答データ・セット中に記
憶された変数(可変)テキストをシェル文書中に組合せ
ることによって本発明のシステム中に作成される、シェ
ル文書は主幹部署によって一度だけ作成され、その機関
の法的責任を明確にするように注意深く再検討される。
憶された変数(可変)テキストをシェル文書中に組合せ
ることによって本発明のシステム中に作成される、シェ
ル文書は主幹部署によって一度だけ作成され、その機関
の法的責任を明確にするように注意深く再検討される。
シェル文書は次に、金銭出納係や代理人や彼らの管理者
のさまざまなワーク・ステーションを制御するコンピュ
ータに送られる。シェル文書は1組合された部分の変更
不可能なテキストを含み、一方、変数回答データ・セッ
トは、名前、住所、ローンの限度などの項目のような、
文書毎に変更が許容されるテキストを含む。本発明のシ
ステムは、ユーザーにある変数を入力することを促すメ
ツセージを表示するためにシェル詳細データ・セットを
使用し、現存するデータ・ベースから他の変数のテキス
トを検索するために、シェル詳細データ・セット中で識
別されたアプリケーション・プログラムを呼び出す。そ
して、システム制御の下で入力され検索された変数テキ
ストは、変数回答データ・セット中に記憶される。
のさまざまなワーク・ステーションを制御するコンピュ
ータに送られる。シェル文書は1組合された部分の変更
不可能なテキストを含み、一方、変数回答データ・セッ
トは、名前、住所、ローンの限度などの項目のような、
文書毎に変更が許容されるテキストを含む。本発明のシ
ステムは、ユーザーにある変数を入力することを促すメ
ツセージを表示するためにシェル詳細データ・セットを
使用し、現存するデータ・ベースから他の変数のテキス
トを検索するために、シェル詳細データ・セット中で識
別されたアプリケーション・プログラムを呼び出す。そ
して、システム制御の下で入力され検索された変数テキ
ストは、変数回答データ・セット中に記憶される。
VIP文書が管理者に送られたとき、その管理者は、彼
のワークステーションで利用可能となされた本発明のシ
ステムの上記と同一のプログラムを使用する。これらの
プログラムは、誤りを訂正し別の特徴を追加するためを
除くとほとんど変化しない、これに対して、シェル詳細
データ・セットは、シェル文書が変更されるのと同じ頻
度で変更されなくてはならず、そのような変更は、VI
P文書が作成される時と、VIP文書が管理者によって
変更され承認される時の間に行なうことができる。この
ため、シェル詳細データ・セットは。
のワークステーションで利用可能となされた本発明のシ
ステムの上記と同一のプログラムを使用する。これらの
プログラムは、誤りを訂正し別の特徴を追加するためを
除くとほとんど変化しない、これに対して、シェル詳細
データ・セットは、シェル文書が変更されるのと同じ頻
度で変更されなくてはならず、そのような変更は、VI
P文書が作成される時と、VIP文書が管理者によって
変更され承認される時の間に行なうことができる。この
ため、シェル詳細データ・セットは。
VIP文書が作成された時点でWIP文書の一部となさ
れる。変数回答データ・セット中の変数テキスト値も又
WIPの組合された部分中にあるが。
れる。変数回答データ・セット中の変数テキスト値も又
WIPの組合された部分中にあるが。
それらは、もし組合された部分から抽出するなら必要で
あろうところの処理時間を節約するためにVIP文書中
で個別に利用可能となされている。
あろうところの処理時間を節約するためにVIP文書中
で個別に利用可能となされている。
本発明のシステムは、管理者に、承認のための組合わさ
れた部分を表示するためにVIP文書を使用する。管理
者が文書を変更することを要望しまたは必要とするとき
は、システムは、VIP文書を作成した者によって入力
されたプロンプト・メッセージ及び変数の値を表示する
ために、VIP文書の一部でもあるシェル詳細データ・
セット及び変数回答データ・セットを使用する。変数の
テキストが入力されていない場合は、プロンプト・メッ
セージのみが表示され、管理者に、変数のテキストの入
力を促す。管理者によって入力されあるいは変更された
変数テキスト値は、変数回答データ・セット及びVIP
文書の組合せ部分に格納される。
れた部分を表示するためにVIP文書を使用する。管理
者が文書を変更することを要望しまたは必要とするとき
は、システムは、VIP文書を作成した者によって入力
されたプロンプト・メッセージ及び変数の値を表示する
ために、VIP文書の一部でもあるシェル詳細データ・
セット及び変数回答データ・セットを使用する。変数の
テキストが入力されていない場合は、プロンプト・メッ
セージのみが表示され、管理者に、変数のテキストの入
力を促す。管理者によって入力されあるいは変更された
変数テキスト値は、変数回答データ・セット及びVIP
文書の組合せ部分に格納される。
E、実施例
第1図を参照すると、多重コンピュータ・ネットワーク
のブロック図が図示されている。これにおいて、ホスト
・コンピュータ11は、直接アクセス記憶13とキーボ
ード・ディスプレイ端末15により支援される。コンピ
ュータ11は、銀行または保険会社の本社にある大型コ
ンピュータであり、はとんどの顧客情報を有する主要デ
ータ・ベースが、好ましくはディスク記憶装置である記
憶13中に保持されている。キーボード・ディスプレイ
15は例えば、銀行の遠隔の支店で用意された貸付けの
申込みを検討し、改訂し、承認するために必要な貸付は
担当役員などの管理者によって利用可能である。
のブロック図が図示されている。これにおいて、ホスト
・コンピュータ11は、直接アクセス記憶13とキーボ
ード・ディスプレイ端末15により支援される。コンピ
ュータ11は、銀行または保険会社の本社にある大型コ
ンピュータであり、はとんどの顧客情報を有する主要デ
ータ・ベースが、好ましくはディスク記憶装置である記
憶13中に保持されている。キーボード・ディスプレイ
15は例えば、銀行の遠隔の支店で用意された貸付けの
申込みを検討し、改訂し、承認するために必要な貸付は
担当役員などの管理者によって利用可能である。
電話回線によって遠隔的にコンピュータ11に接続され
ているのは、自分専用の直接アクセス・ディスク記憶装
置をもつ小型コンピュータ21である。コンピュータ2
1は財務機関によって使用されるIBM4702のよう
な制御コンピュータであるかまたは、パーソナル・コン
ピュータのプロセッサ部分である。バスによってコンピ
ュータ21に接続されているのは、ディスプレイ・ステ
ーション25と、キーボード27と、プリンタ29であ
る。コンピュータ21がコントローラである場合、複数
のキーボードとディスプレイとプリンタが存在し、それ
らが各々コンピュータ21の処理サービスを共有する。
ているのは、自分専用の直接アクセス・ディスク記憶装
置をもつ小型コンピュータ21である。コンピュータ2
1は財務機関によって使用されるIBM4702のよう
な制御コンピュータであるかまたは、パーソナル・コン
ピュータのプロセッサ部分である。バスによってコンピ
ュータ21に接続されているのは、ディスプレイ・ステ
ーション25と、キーボード27と、プリンタ29であ
る。コンピュータ21がコントローラである場合、複数
のキーボードとディスプレイとプリンタが存在し、それ
らが各々コンピュータ21の処理サービスを共有する。
そして、ディスプレイ25と、キーボード27と、プリ
ンタ29の組み合わせが遠隔ワークステーションを構成
し、それは、遠隔の銀行の支店における金銭出納係や管
理職などの支店のスタッフによって1手紙のドラフトや
、貸付けの申し込みを用意するために使用されることに
なる。
ンタ29の組み合わせが遠隔ワークステーションを構成
し、それは、遠隔の銀行の支店における金銭出納係や管
理職などの支店のスタッフによって1手紙のドラフトや
、貸付けの申し込みを用意するために使用されることに
なる。
ホスト・コンピュータ11にさらに接続されているのは
、第1図に示されている、パーソナル・コンピュータと
してのコンピュータ31である。
、第1図に示されている、パーソナル・コンピュータと
してのコンピュータ31である。
コンピュータ31もまたディスプレイ35と、キーボー
ド37と、ディスク33をもつ、コンピュータ31は、
この実施例では、IBMディスプレイライト(Disp
layvrita)プログラムを含む多くのプログラム
を走らせることのできるパーソナル・コンピュータであ
ると考えられている。
ド37と、ディスク33をもつ、コンピュータ31は、
この実施例では、IBMディスプレイライト(Disp
layvrita)プログラムを含む多くのプログラム
を走らせることのできるパーソナル・コンピュータであ
ると考えられている。
第2図は、コンピュータ31がシェル文書を発生するた
めに使用されつつあるときのディスプレイ35の画面を
示す図である。このシェルは、IBMディスプレイライ
ト・プログラムを用いて拡張子、txtをもつ文書とし
て作成されつつある。
めに使用されつつあるときのディスプレイ35の画面を
示す図である。このシェルは、IBMディスプレイライ
ト・プログラムを用いて拡張子、txtをもつ文書とし
て作成されつつある。
この、txt文書は後でIBM参照マニュアル5C23
−0758中で定義されている文書内容アーキテクチャ
改訂可能様式テキスト(DocumentConten
t Architecture Revisable
Form Jaxt:RFTDCA)に変換されること
になる。このシェルの固定あるいは変更不可能なテキス
ト41はテキストとして直接入力される。変数テキスト
・ワードまたは語句を後で入れるべき場合にはいつでも
、シェルの作成者が、命令/変数キーを押すことによっ
て制御キャラクタ43.44.45または46を入力す
る。ディスプレイライト・プログラムは次に、49の箇
所で、作成者に変数の名前を入力するように促す、この
変数名は、16個までのキャラクタをもつことができ、
これは構造化されたフィールドとしてシェル文書中に組
み込まれる。第2図で作成されたシェル文書は、RFT
DCA文$SC23−0758に変換され、これは、コ
ンピュータ21のような別のコンピュータに送ることが
でき、その文書はそこでテキスト・ストリング・ファイ
ルとしてディスク23上に記憶される。ディスク23上
に記憶されたシェル文書のフォーマットは第4A図に示
されている。
−0758中で定義されている文書内容アーキテクチャ
改訂可能様式テキスト(DocumentConten
t Architecture Revisable
Form Jaxt:RFTDCA)に変換されること
になる。このシェルの固定あるいは変更不可能なテキス
ト41はテキストとして直接入力される。変数テキスト
・ワードまたは語句を後で入れるべき場合にはいつでも
、シェルの作成者が、命令/変数キーを押すことによっ
て制御キャラクタ43.44.45または46を入力す
る。ディスプレイライト・プログラムは次に、49の箇
所で、作成者に変数の名前を入力するように促す、この
変数名は、16個までのキャラクタをもつことができ、
これは構造化されたフィールドとしてシェル文書中に組
み込まれる。第2図で作成されたシェル文書は、RFT
DCA文$SC23−0758に変換され、これは、コ
ンピュータ21のような別のコンピュータに送ることが
でき、その文書はそこでテキスト・ストリング・ファイ
ルとしてディスク23上に記憶される。ディスク23上
に記憶されたシェル文書のフォーマットは第4A図に示
されている。
第3図は、コンピュータ31が、第2図で作成されたシ
ェル文書のためのシェル変数テーブルを発生するために
使用されつつある場合のディスプレイ35の画面を示す
、このシェル変数テーブルは、シェルの作成者が、シェ
ル詳細データ・セット中に記憶されることになる情報を
与えるための簡単な方法である。このシェル変数テーブ
ルもまたIBMディスプレイライト・プログラムを用い
て作成されつつある。シェルの作成者によって入力され
つつある各行が、シェル文書中でセット・アップされる
1つの変数に関連する。シェル文書自体と同様に、シェ
ル変数テーブルもコンピュータ21などの各コンピュー
タに転送され、そこで本発明に従って構造化された文書
が作成されることになる。ディスク23上に記憶された
シェル変数テーブルのフォーマットは、第4A〜4E図
に示されている。
ェル文書のためのシェル変数テーブルを発生するために
使用されつつある場合のディスプレイ35の画面を示す
、このシェル変数テーブルは、シェルの作成者が、シェ
ル詳細データ・セット中に記憶されることになる情報を
与えるための簡単な方法である。このシェル変数テーブ
ルもまたIBMディスプレイライト・プログラムを用い
て作成されつつある。シェルの作成者によって入力され
つつある各行が、シェル文書中でセット・アップされる
1つの変数に関連する。シェル文書自体と同様に、シェ
ル変数テーブルもコンピュータ21などの各コンピュー
タに転送され、そこで本発明に従って構造化された文書
が作成されることになる。ディスク23上に記憶された
シェル変数テーブルのフォーマットは、第4A〜4E図
に示されている。
尚、ディスプレイライトを用いてのシェル文書とシェル
変数テーブルの作成は、単にシェルの作成者の都合でな
されるにすぎず1本発明の方法の一つの予備段階ではあ
るけれども本発明の一部を構成するものではない。
変数テーブルの作成は、単にシェルの作成者の都合でな
されるにすぎず1本発明の方法の一つの予備段階ではあ
るけれども本発明の一部を構成するものではない。
また、たいていの文書にあられれるそのような変数の場
合、マスター変数テーブルは一度形成すればよく、その
後は、各シェル文書毎に再定義する必要はなく多くのシ
ェル文書中で、そのマスター変数テーブル中で定義した
変数名を用いることができる。もちろん、もし異なるプ
ロンプト・メッセージが要望され、あるいはそのメツセ
ージが保護されるべきであるのに、マスター・テーブル
によって定義された変数が金銭出納係によって変更可能
である場合には、変数が単に、優先するシェル変数テー
ブル中で再定義される。
合、マスター変数テーブルは一度形成すればよく、その
後は、各シェル文書毎に再定義する必要はなく多くのシ
ェル文書中で、そのマスター変数テーブル中で定義した
変数名を用いることができる。もちろん、もし異なるプ
ロンプト・メッセージが要望され、あるいはそのメツセ
ージが保護されるべきであるのに、マスター・テーブル
によって定義された変数が金銭出納係によって変更可能
である場合には、変数が単に、優先するシェル変数テー
ブル中で再定義される。
シェル文書及びシェル変数テーブルがコンピュータ21
に送られ、ディスク23上に記憶された後は、それらは
、シェル詳細データ・セットを発生するために使用され
る。シェル詳細データ・セットは後で、シェルを用いて
作成される各進行中作業(VIP)文書の一部となされ
ることになる。
に送られ、ディスク23上に記憶された後は、それらは
、シェル詳細データ・セットを発生するために使用され
る。シェル詳細データ・セットは後で、シェルを用いて
作成される各進行中作業(VIP)文書の一部となされ
ることになる。
シェル詳細データ・セットを作成する際のステップは、
シェル文書から変数名のリストを抽出することである。
シェル文書から変数名のリストを抽出することである。
このリストは、シェル詳細データ・セットを形成するべ
く各変数の定義を得るために。
く各変数の定義を得るために。
シェル変数テーブルとマスター変数テーブルにアクセス
するために使用される。この実施例では、ワード・デー
タ・セットとは、それが記憶されているか否かに係らず
情報の集まりまたはリストを意味するように広い意味で
使用される。
するために使用される。この実施例では、ワード・デー
タ・セットとは、それが記憶されているか否かに係らず
情報の集まりまたはリストを意味するように広い意味で
使用される。
第4A図を参照すると、固定されたテキスト及び変数名
が示され、これはテキスト及び名前のストリングがディ
スク23上にどのように記憶されているかを示す。第4
B図は、ディスプレイ35の画面上に入力された゛情報
がどのようにしてシェル変数テーブルに変換されディス
ク23上に記憶されるかを示す図である。この図は見れ
ば自ずとその意味が理解されるので、あまり説明の要は
ないと信じる。この図で検索プログラムとは、現存する
データ・ベースにアクセスし、DATE (日付)や、
顧客のBALANCE (差引残高)などの項目を検索
するプログラムである。また、保護フラグは、オペレー
タが検索プログラムによって検索された変数テキストを
変更できるか否か、または何のテキストも検索されなか
った場合に変数テキストを入力できるか否かを表示する
。これの1つの例としては、シェルの作成者が、金銭出
納者に、主データベースからプログラムによって検索さ
れた口座残高を金銭出納係に変更させないように決定す
ることができた。ということがある。
が示され、これはテキスト及び名前のストリングがディ
スク23上にどのように記憶されているかを示す。第4
B図は、ディスプレイ35の画面上に入力された゛情報
がどのようにしてシェル変数テーブルに変換されディス
ク23上に記憶されるかを示す図である。この図は見れ
ば自ずとその意味が理解されるので、あまり説明の要は
ないと信じる。この図で検索プログラムとは、現存する
データ・ベースにアクセスし、DATE (日付)や、
顧客のBALANCE (差引残高)などの項目を検索
するプログラムである。また、保護フラグは、オペレー
タが検索プログラムによって検索された変数テキストを
変更できるか否か、または何のテキストも検索されなか
った場合に変数テキストを入力できるか否かを表示する
。これの1つの例としては、シェルの作成者が、金銭出
納者に、主データベースからプログラムによって検索さ
れた口座残高を金銭出納係に変更させないように決定す
ることができた。ということがある。
第4B図においては、2進0が、保護されていない変数
を示し、2進1が、キーボードからは変更することので
きない保護された値を示す。
を示し、2進1が、キーボードからは変更することので
きない保護された値を示す。
次に第4C図に注目すると、シェル詳細データ・セット
のフォーマットが示されている。このシェル詳細データ
・セットは、その特定のフォーマットにおいてではなく
、本発明のVIP文書を作成するためにそれが、シェル
と変数回答データ・セットに追加されるという事実にお
いて本発明にとって重要である。この実施例では、シェ
ル詳細データ・セットが、変数がシェル文書中にあられ
れる毎に、それらの変数があられれるシーケンスと同一
のシーケンス中でエントリをもつ、各エントリは番号付
けられ、その番号は各エントリの最初のレコードである
。
のフォーマットが示されている。このシェル詳細データ
・セットは、その特定のフォーマットにおいてではなく
、本発明のVIP文書を作成するためにそれが、シェル
と変数回答データ・セットに追加されるという事実にお
いて本発明にとって重要である。この実施例では、シェ
ル詳細データ・セットが、変数がシェル文書中にあられ
れる毎に、それらの変数があられれるシーケンスと同一
のシーケンス中でエントリをもつ、各エントリは番号付
けられ、その番号は各エントリの最初のレコードである
。
”5ubject”変数である第2のエントリを例にと
ると、この変数の名前は第2のフィールドとしてあられ
れる。その第3のフィールドは、シェル文書中でその変
数に先行するデータのバイトの数である。第4のフィー
ルドは、シェル文書中でその変造の直前のテキストのキ
ャラクタ・セットよりである。第5から第8までのフィ
ールドは、直接変数テーブルから持って来られる。これ
らはそれぞれ、変数テキストの最大長1表示すべきプロ
ンプト・メッセージ、検索プログラムの名称、及び保護
表示子である。第9のフィールドは、これと同一の変数
がこのシェル文書中で以来に使用されている場合の最初
のエントリの番号を含む、このフィールドを使用するこ
とにより変数を一度だけ入力または検索して必要な回数
だけシェル文書中に配置することが可能となる。10番
目のフィールドは、変数回答データ・セット中に個別に
格納された変数テキスト値にアクセスを与える6第4D
図は、変数回答データ・セットのフォーマットを示す。
ると、この変数の名前は第2のフィールドとしてあられ
れる。その第3のフィールドは、シェル文書中でその変
数に先行するデータのバイトの数である。第4のフィー
ルドは、シェル文書中でその変造の直前のテキストのキ
ャラクタ・セットよりである。第5から第8までのフィ
ールドは、直接変数テーブルから持って来られる。これ
らはそれぞれ、変数テキストの最大長1表示すべきプロ
ンプト・メッセージ、検索プログラムの名称、及び保護
表示子である。第9のフィールドは、これと同一の変数
がこのシェル文書中で以来に使用されている場合の最初
のエントリの番号を含む、このフィールドを使用するこ
とにより変数を一度だけ入力または検索して必要な回数
だけシェル文書中に配置することが可能となる。10番
目のフィールドは、変数回答データ・セット中に個別に
格納された変数テキスト値にアクセスを与える6第4D
図は、変数回答データ・セットのフォーマットを示す。
各エントリは5個のフィールドをもつ、その最初のフィ
ールドは、バイトの数として表現されたエントリの長さ
である。2番目のフィールドは、そのエントリが関連す
る変数の番号である。3番目のフィールドは、変数テキ
ストのために使用すべきキャラクタ・セットが、変数テ
キストが挿入されるべき点で、シェル文書のために使用
されたキャラクタ・セットと異なる場合に。
ールドは、バイトの数として表現されたエントリの長さ
である。2番目のフィールドは、そのエントリが関連す
る変数の番号である。3番目のフィールドは、変数テキ
ストのために使用すべきキャラクタ・セットが、変数テ
キストが挿入されるべき点で、シェル文書のために使用
されたキャラクタ・セットと異なる場合に。
キャラクタ・セットID番号を含む、このキャラクタ・
セットIDは、変数が、輝度強調(highlight
ing)または他の目的のために最終の文書中で異なる
フォントとしてあられれることを可能ならしめる。キャ
ラクタ・セットが同一である場合、このフィールドに含
まれる値はすべてゼロである。第4番目のフィールドは
、プログラムにより検索され、あるいはVIP文書を作
成する担当者によって入力された実際の変数テキストの
長さを含む。これは、バイトの数として表現されている
。テキストが供給された各変数毎の変数回答データ・セ
ット中には、シェル中にエントリが何度あられれようと
も、そのようなエントリは1つしかない、また、変数テ
キストをまだ供給されていない変数は、変数回答データ
・セットにはあらわれない。
セットIDは、変数が、輝度強調(highlight
ing)または他の目的のために最終の文書中で異なる
フォントとしてあられれることを可能ならしめる。キャ
ラクタ・セットが同一である場合、このフィールドに含
まれる値はすべてゼロである。第4番目のフィールドは
、プログラムにより検索され、あるいはVIP文書を作
成する担当者によって入力された実際の変数テキストの
長さを含む。これは、バイトの数として表現されている
。テキストが供給された各変数毎の変数回答データ・セ
ット中には、シェル中にエントリが何度あられれようと
も、そのようなエントリは1つしかない、また、変数テ
キストをまだ供給されていない変数は、変数回答データ
・セットにはあらわれない。
第4E図は、非テキスト・ユニット・タイプ識別子00
0BE108000302F10303BEの位置を含
むRFTDCA中で実施されたWIP文書のフォーマッ
トを示す。
0BE108000302F10303BEの位置を含
むRFTDCA中で実施されたWIP文書のフォーマッ
トを示す。
wrp文書の作成
第51fiは、支所(支店)のスタッフが、WIP文書
を作成するために、コンピュータ制御ワークステーショ
ンで本発明の方法を使用し、それを最終的な書式に確約
する前に異なるコンピュータで再検討しある場合には改
訂してもらう様子を示すフローチャートである。そこで
例えば、金銭出納係が、売上盛況化を予想して在庫目録
を構成することを望んでいる商店主顧客のために、融資
申込み限度を用意しようとしているとする。すると、−
ンは第5A図に示されている。融資の申し込みを、W工
P文書の形式で作成するためには、金銭出納係は“3”
を選択しENTERキーを押す。
を作成するために、コンピュータ制御ワークステーショ
ンで本発明の方法を使用し、それを最終的な書式に確約
する前に異なるコンピュータで再検討しある場合には改
訂してもらう様子を示すフローチャートである。そこで
例えば、金銭出納係が、売上盛況化を予想して在庫目録
を構成することを望んでいる商店主顧客のために、融資
申込み限度を用意しようとしているとする。すると、−
ンは第5A図に示されている。融資の申し込みを、W工
P文書の形式で作成するためには、金銭出納係は“3”
を選択しENTERキーを押す。
これにより、フローチャートは、第5B図に示されてい
るスクリーンであるブロック503に進む。
るスクリーンであるブロック503に進む。
次に金銭出納係は、スクリーンの空白に、融資限度額な
どのシェル文書の名前を始めとして、ABC会社の融資
限度額が確立されている場合に、ABC融資限度額など
の作成されつつある文書の名前を記入する。
どのシェル文書の名前を始めとして、ABC会社の融資
限度額が確立されている場合に、ABC融資限度額など
の作成されつつある文書の名前を記入する。
尚、「情報」の行はオプションであり、融資限度を要求
する商店主の口座番号などの、そのVIP情報について
の任意の補助的な事実を入力するために使用することが
できる。残りの行は、VIP文書を用意する金銭出納係
の名前と、クラスと、タグと主題である。第5Bl1g
Iにリストされている残りの選択は1次に、例えば、い
くつかの変数が数字キーを入力することによってキーボ
ードから入力すべきである場合に変数を検討するなどの
ためになされる1次に、ENTERキーを押すと、フロ
ーチャートはブロック505に進む。
する商店主の口座番号などの、そのVIP情報について
の任意の補助的な事実を入力するために使用することが
できる。残りの行は、VIP文書を用意する金銭出納係
の名前と、クラスと、タグと主題である。第5Bl1g
Iにリストされている残りの選択は1次に、例えば、い
くつかの変数が数字キーを入力することによってキーボ
ードから入力すべきである場合に変数を検討するなどの
ためになされる1次に、ENTERキーを押すと、フロ
ーチャートはブロック505に進む。
ブロック505では、シェル詳細データ・セットがディ
スク23から読出され、データが、データベースから検
索されるべき場合には検索プログラムがブロック507
でコールされる。そして検索された変数テキストがブロ
ック509で変数回答データ・セット中に配置される。
スク23から読出され、データが、データベースから検
索されるべき場合には検索プログラムがブロック507
でコールされる。そして検索された変数テキストがブロ
ック509で変数回答データ・セット中に配置される。
処理は次にブロック511に進み、そこで第5C図に示
す検討/改訂スクリーンが表示される。
す検討/改訂スクリーンが表示される。
このとき、検索された変数テキストが表示される。
金銭出納係はもし検索されたテキストが保護されていな
いなら、必要に応じてそれを変更する。金銭出納係はま
た、他の保護されていない変数の変数テキストを、もし
知っているなら、シェルに入力する。金銭出納係は次に
ブロック513に移行するためにENTERキーを押し
、そこでは入力変数テキストが変数回答データ・セット
中に配置される。
いなら、必要に応じてそれを変更する。金銭出納係はま
た、他の保護されていない変数の変数テキストを、もし
知っているなら、シェルに入力する。金銭出納係は次に
ブロック513に移行するためにENTERキーを押し
、そこでは入力変数テキストが変数回答データ・セット
中に配置される。
この実施例のブロック515ではVIP文書の組合され
た部分を作成するために、変数テキストがシェル文書中
に組合される。この組合された部分は、表示スクリーン
上で見ることができる。あるいはプリントすることので
きるVIP文書の部分である。そしてフローチャートは
ブロック517へ進み、そこで、シェル詳細データ・セ
ットと変数回答データ・セットを、作成されたばかりの
組合された部分に連結することによりW工P文書が作成
される。これらのデータ・セットは、非テキスト単位と
して連結される。
た部分を作成するために、変数テキストがシェル文書中
に組合される。この組合された部分は、表示スクリーン
上で見ることができる。あるいはプリントすることので
きるVIP文書の部分である。そしてフローチャートは
ブロック517へ進み、そこで、シェル詳細データ・セ
ットと変数回答データ・セットを、作成されたばかりの
組合された部分に連結することによりW工P文書が作成
される。これらのデータ・セットは、非テキスト単位と
して連結される。
非テキスト単位は、RFTDCAと定義される構造化さ
れたフィールドである。従来のRFTDCAには、いく
つかのタイプの非テキスト単位が存在する。非テキスト
単位のタイプは、第4E1mに示されるような構造化さ
れたフィールド内にあられれる値によって識別される。
れたフィールドである。従来のRFTDCAには、いく
つかのタイプの非テキスト単位が存在する。非テキスト
単位のタイプは、第4E1mに示されるような構造化さ
れたフィールド内にあられれる値によって識別される。
有効な値の数及びそれらの、構造化されたフィールド中
の位置は。
の位置は。
RFTDCAマニュアルに定義されている。RFTDC
Aを採用するネットワーク中で本発明の方法を実施する
ために、VIP文書の環境を構成する新しい値が定義さ
れた。この好適な実施例に関連する今までの記載におい
ては、これらはシェル詳細データ・セットと変数回答デ
ータ・セットである。この第1のデータ・セットの最初
のパイトより前の構造化されたフィールドの16進記法
における内容は、0OOBE108000302F10
303BEXXXXE80800である。この値中の最
後のBEキャラクタが固有的に1本発明のこの実施例で
使用されるタイプの非テキスト単位を識別する。第2の
非テキスト単位が、データを組み込むために必要とされ
る場合には、この第2の非テキスト単位中のデータの最
初のバイトに、0OOBE108000302F203
03BEXXXXE80800が先行する。どちらの例
においても、xxxxは非テキスト単列に含まれるデー
タのバイト、プラス5バイトの長さをあられす。
Aを採用するネットワーク中で本発明の方法を実施する
ために、VIP文書の環境を構成する新しい値が定義さ
れた。この好適な実施例に関連する今までの記載におい
ては、これらはシェル詳細データ・セットと変数回答デ
ータ・セットである。この第1のデータ・セットの最初
のパイトより前の構造化されたフィールドの16進記法
における内容は、0OOBE108000302F10
303BEXXXXE80800である。この値中の最
後のBEキャラクタが固有的に1本発明のこの実施例で
使用されるタイプの非テキスト単位を識別する。第2の
非テキスト単位が、データを組み込むために必要とされ
る場合には、この第2の非テキスト単位中のデータの最
初のバイトに、0OOBE108000302F203
03BEXXXXE80800が先行する。どちらの例
においても、xxxxは非テキスト単列に含まれるデー
タのバイト、プラス5バイトの長さをあられす。
前にも述べたように、別の実施例では、VIPを形成す
るためにシェル文書にデータ・セットが連結される。こ
れによりVIP文書が形成されるときの処理時間が短縮
されるが、しかしそのことは、VIP文書が、検討すべ
き別のコンピュータで組合されるべきことを必要とする
。組合された部分を送ることによって管理者は文書を迅
速に検討することができ、それを変更することなく承認
することができる。
るためにシェル文書にデータ・セットが連結される。こ
れによりVIP文書が形成されるときの処理時間が短縮
されるが、しかしそのことは、VIP文書が、検討すべ
き別のコンピュータで組合されるべきことを必要とする
。組合された部分を送ることによって管理者は文書を迅
速に検討することができ、それを変更することなく承認
することができる。
ブロック519では、W工P文書が、例えば貸付担当役
員の検討及び承認を受けるためにコンピュータ11に送
られる。この、融資申込み限度額の例では、融資限度額
における拡大すべき融資の最大量が、支店銀行のスタッ
フでなく本店の貸付担当役員により決定されることにな
る唯一の事項である。
員の検討及び承認を受けるためにコンピュータ11に送
られる。この、融資申込み限度額の例では、融資限度額
における拡大すべき融資の最大量が、支店銀行のスタッ
フでなく本店の貸付担当役員により決定されることにな
る唯一の事項である。
VIP文書の 討及び 新
本店の役員もまたブロック501で、第5A図のメイン
・メニューから始める。貸付担当役員はメイル処理のオ
プション1を選択する。するとフローチャートは、ブロ
ック521に進み、第5D図に示すスクリーンを表示す
る。貸付担当役員は、組合された部分を表示することに
よって、達成されたVIP文書を簡単に検討するために
1′1”を選択する。この例では、担当役員は、変数を
改訂するために“9”を選択する。というのは、最大融
資限度額はその役員によって入力されなくてはならない
からである。′9”を選択することによりフローチャー
トはブロック523に進む。ブロック523からフロー
チャートは、ブロック511に進み、そこで担当役員は
第5C図のスクリーンを見ることができる。
・メニューから始める。貸付担当役員はメイル処理のオ
プション1を選択する。するとフローチャートは、ブロ
ック521に進み、第5D図に示すスクリーンを表示す
る。貸付担当役員は、組合された部分を表示することに
よって、達成されたVIP文書を簡単に検討するために
1′1”を選択する。この例では、担当役員は、変数を
改訂するために“9”を選択する。というのは、最大融
資限度額はその役員によって入力されなくてはならない
からである。′9”を選択することによりフローチャー
トはブロック523に進む。ブロック523からフロー
チャートは、ブロック511に進み、そこで担当役員は
第5C図のスクリーンを見ることができる。
こうして、最大融資額を入力し、検索プログラムまたは
金銭出納係によって入力された他の変数を検討した後、
担当役員はENTERキーを押す。
金銭出納係によって入力された他の変数を検討した後、
担当役員はENTERキーを押す。
これにより、フローチャートは、ブロック513へ進む
。ブロック513では、新しく入力され及び改訂された
変数テキストが格納され、フローチャートはブロック5
15に進む。ブロック65では、新しい変数テキストが
、VIP文書の組合わされた部分に組合わされる。ブロ
ック517では、データ・セットが組合わされた部分に
連結され、最終処理のため、検討されたVIPが金銭出
納係に戻される。
。ブロック513では、新しく入力され及び改訂された
変数テキストが格納され、フローチャートはブロック5
15に進む。ブロック65では、新しい変数テキストが
、VIP文書の組合わされた部分に組合わされる。ブロ
ック517では、データ・セットが組合わされた部分に
連結され、最終処理のため、検討されたVIPが金銭出
納係に戻される。
最終処理は、ブロック501及び521に関与する。こ
の場合、金銭出納係は、ブロック52に進むために機能
1を選択し、文書が完全でありすべての変数テキストが
供給されていることをチェックする。そして、もし文書
が満足のゆくものであるなら、金銭出納係はブロック5
21に戻り、そこで、ブロック527における文書の確
約を行うために“7”が選択される。ブロック527で
はデータ・セットがディスエーブルされる。
の場合、金銭出納係は、ブロック52に進むために機能
1を選択し、文書が完全でありすべての変数テキストが
供給されていることをチェックする。そして、もし文書
が満足のゆくものであるなら、金銭出納係はブロック5
21に戻り、そこで、ブロック527における文書の確
約を行うために“7”が選択される。ブロック527で
はデータ・セットがディスエーブルされる。
以上で本発明の文書作成方法が完了し、文書は電子メイ
ルを介して、商店主のコンピュータなどの他のコンピュ
ータに送ってもよい、シ、あるいは、文書は、署名及び
郵便サービスの依頼のためブロック529で印刷しても
よい。
ルを介して、商店主のコンピュータなどの他のコンピュ
ータに送ってもよい、シ、あるいは、文書は、署名及び
郵便サービスの依頼のためブロック529で印刷しても
よい。
F0発明の効果
上述の好適な実施例の説明から理解されるように、本発
明は9文書の変数テキストのみを改訂させるように、ド
ラフトの書式で形成されつつある文書の環境とともに文
書をシステムの境界を越えて有効に送るようにしたもの
である。このことは、組合された部分に連結される非テ
キスト単位として変数回答データ・セットとシェル詳細
データ・セットを用意することにより有効に達成される
。
明は9文書の変数テキストのみを改訂させるように、ド
ラフトの書式で形成されつつある文書の環境とともに文
書をシステムの境界を越えて有効に送るようにしたもの
である。このことは、組合された部分に連結される非テ
キスト単位として変数回答データ・セットとシェル詳細
データ・セットを用意することにより有効に達成される
。
尚、そのようなドラフト文書は何ら本発明の恩恵なくし
ても改訂することができるが、そのような改訂は制御さ
れておらず、それゆえ銀行あるいは他の機関が、そのよ
うな文書の内容に基づく予期し得ない法的責任にさらさ
れる虞れがあることがこの分野の当業者に理解されよう
。
ても改訂することができるが、そのような改訂は制御さ
れておらず、それゆえ銀行あるいは他の機関が、そのよ
うな文書の内容に基づく予期し得ない法的責任にさらさ
れる虞れがあることがこの分野の当業者に理解されよう
。
従って、本発明は、そのような文書の法的責任を保証す
ることを可能ならしめる点で、きわめて重大な効果を奏
する。
ることを可能ならしめる点で、きわめて重大な効果を奏
する。
第1図は、多重コンピュータ・ネットワークの概要図、
第2図は、シェル文書が作成されつつあるワークステー
ションの画面を示す図、 第3図は、シェル文書用の変数テーブルが作成されつつ
あるワークステーションの画面を示す図、第4A図は、
シェル文書のフォーマットを示す図、 第4B図は、シェル変数テーブルを示す図。 第4C図は、シェル詳細データ・セットの図、第4D図
は、変数回答データ・セットの図、第4E図は、VIP
文書の図。 第5図は、メイン・フローチャートの図。 第5A〜5D図は、第5図における個別の処理に使用さ
れる画面を示す図である。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション 代理人 弁理士 山 本 仁 朗(外1名) シェル文苓め6面 第2図 *e子−ブ2しの画面 第3図 テキスト ゝDATE’ 〒4スト5IJB7EC7
”rキスドNAME’?キスドpREV−LTR’ 子
キスhシーし良書のフ+−マ・/ト 第4A図 第4C図
ションの画面を示す図、 第3図は、シェル文書用の変数テーブルが作成されつつ
あるワークステーションの画面を示す図、第4A図は、
シェル文書のフォーマットを示す図、 第4B図は、シェル変数テーブルを示す図。 第4C図は、シェル詳細データ・セットの図、第4D図
は、変数回答データ・セットの図、第4E図は、VIP
文書の図。 第5図は、メイン・フローチャートの図。 第5A〜5D図は、第5図における個別の処理に使用さ
れる画面を示す図である。 出願人 インターナショナル・ビジネス・マシーンズ
・コーポレーション 代理人 弁理士 山 本 仁 朗(外1名) シェル文苓め6面 第2図 *e子−ブ2しの画面 第3図 テキスト ゝDATE’ 〒4スト5IJB7EC7
”rキスドNAME’?キスドpREV−LTR’ 子
キスhシーし良書のフ+−マ・/ト 第4A図 第4C図
Claims (3)
- (1)コンピュータと、キーボードと、ディスプレイを
もつワークステーションにおいて、 (a)上記コンピュータ内にあつて、別のワークステー
ションから、シェルと、非テキスト単位タイプ識別子と
、上記シェルの環境である少くとも1つのデータ・セッ
トをもつ非テキスト単位を有する作業中文書を、別のワ
ークステーションから受け取るための手段と、 (b)上記コンピュータ内にあつて、上記非テキスト単
位タイプ識別子を識認し、該非テキスト単位を上記作業
中文書に配置するための手段と、(c)上記コンピュー
タにより制御され、上記データ・セットから上記ワーク
ステーションに対面するオペレータに、上記別のワーク
ステーションにおいて上記作業中文書を作成した別のオ
ペレータによつて以前に入力されたプロンプト・メッセ
ージと変数テキストとを表示するための表示手段と、 (d)上記コンピュータにより制御され、上記プロンプ
ト・メッセージに応答して上記オペレータにより入力さ
れた改訂された変数テキスト及び、上記別のオペレータ
により入力された上記変数テキストを受け取るためのキ
ーボードと、 (e)上記コンピュータ内にあつて、上記データ・セッ
ト中の変数テキストを上記改訂された変数テキストと交
換するための手段と、 (f)上記コンピュータ内にあつて、上記データ・セッ
トからの上記改訂された変数テキストを、上記シェル中
に組合せ、以て上記シェルの不変テキストと可変テキス
トと改訂された変数テキストを含む改訂された文書を作
成するための手段とを具備する、 テキスト処理システム。 - (2)コンピュータと、キーボードと、ディスプレイを
もつワークステーションにおいて、 (a)オペレータに、入力すべき変数テキストを識別す
るメッセージをもつプロンプトを上記ディスプレイ上に
表示するための手段と、 (b)上記プロンプト・メッセージに応答して上記オペ
レータによつて入力される上記変数テキストを受け取る
ためのキーボードと、 (c)上記変数テキストを、データ・セット中に配置す
るための手段と、 (d)上記データ・セット中の上記変数テキストを、標
準形式テキストのシェル文書中に組合せるための手段と
、 (e)内容の更新のため他のコンピュータのワークステ
ーションに送ることのできる作業中の文書を作成するた
めに、上記結合したシェル文書に、非テキスト単位タイ
プ識別子と、上記データ・セットを連結するための手段
とを具備する、 テキスト処理システム。 - (3)ディスプレイをもつコンピュータ制御されたワー
クステーションのネットワークに構造化された文書を用
意する方法において、 (a)シェル詳細データ・セットからオペレータに、該
オペレータによつて選択された関連するシェル文書に組
合わせるべき変数テキストの入力を促すプロンプト・メ
ッセージを表示し、 (b)上記プロンプト・メッセージに応答して上記オペ
レータによつて入力された上記変数テキストをキーボー
ドから読み取り、 (c)上記ディスプレイを制御するコンピュータのメモ
リにおいて、上記オペレータによつて入力された上記変
数テキストを含む変数回答データ・セットを確立し、 (d)上記変数回答データ・セット及び上記シェル詳細
データ・セットを上記シェル文書に連結することにより
作業中文書を作成し、 (e)上記作業中文書を上記ネットワーク中の別のコン
ピュータに送り、 (f)上記別のコンピュータにおける別のオペレータに
、上記シェル詳細データ・セットから及び上記作業中文
書の上記変数回答データ・セットから、上記プロンプト
・メッセージ、及び上記オペレータにより入力された上
記変数テキストを表示し、 (g)上記別のコンピュータのキーボードから、上記プ
ロンプト・メッセージに応答して上記別のオペレータに
よつて入力された改訂された変数テキスト、及び上記オ
ペレータによつて入力された上記変数テキストを読み取
り、 (h)上記変数回答データ・セット中の変数テキストを
、上記改訂された変数テキストと変換し、(i)上記変
数回答データ・セットからの上記改訂された変数テキス
トを上記シェル文書に組合せ、以て上記シェル文書の不
変テキストと上記可変テキストと上記改訂された可変テ
キストを含む組合された文書を作成して上記構造化され
た文書を与える段階を有する、 テキスト処理方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US93629486A | 1986-12-01 | 1986-12-01 | |
| US936294 | 1992-08-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63149760A true JPS63149760A (ja) | 1988-06-22 |
Family
ID=25468431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62232751A Pending JPS63149760A (ja) | 1986-12-01 | 1987-09-18 | テキスト処理システムと方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0269875B1 (ja) |
| JP (1) | JPS63149760A (ja) |
| DE (1) | DE3784029T2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE69025935D1 (de) * | 1990-08-28 | 1996-04-18 | Hartford Fire Insurance Comp | Rechnersystem und Verfahren zur Arbeitsverwaltung |
| JPH06110880A (ja) * | 1992-09-28 | 1994-04-22 | Brother Ind Ltd | 文書処理装置 |
| JP3174168B2 (ja) * | 1992-10-01 | 2001-06-11 | 富士通株式会社 | 変数置き換え処理装置 |
| CA2122979A1 (en) * | 1993-06-14 | 1994-12-15 | Paul D. Engelman | Method of displaying a form from a description of a layout of the form |
| EP0823687B1 (de) * | 1996-08-09 | 2001-01-31 | Hans Dipl.-Ing. Seib | Computernetzwerk und Verfahren zur Freigabe von Bau- und Konstruktionsplänen |
| AUPP962599A0 (en) | 1999-04-07 | 1999-04-29 | Liberty Financial Pty Ltd | Application apparatus and method |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4204206A (en) * | 1977-08-30 | 1980-05-20 | Harris Corporation | Video display system |
| US4454576A (en) * | 1981-05-18 | 1984-06-12 | International Business Machines Corporation | Report preparation |
| US4429372A (en) * | 1981-06-16 | 1984-01-31 | International Business Machines Corporation | Method for integrating structured data and string data on a text processing system |
| AU580566B2 (en) * | 1984-03-30 | 1989-01-19 | Wang Laboratories, Inc. | Electronic processing with forms |
-
1987
- 1987-09-18 JP JP62232751A patent/JPS63149760A/ja active Pending
- 1987-10-30 DE DE8787115964T patent/DE3784029T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1987-10-30 EP EP87115964A patent/EP0269875B1/en not_active Expired - Lifetime
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