JPS63152014A - Vtrのビデオヘツド駆動装置 - Google Patents
Vtrのビデオヘツド駆動装置Info
- Publication number
- JPS63152014A JPS63152014A JP30038586A JP30038586A JPS63152014A JP S63152014 A JPS63152014 A JP S63152014A JP 30038586 A JP30038586 A JP 30038586A JP 30038586 A JP30038586 A JP 30038586A JP S63152014 A JPS63152014 A JP S63152014A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- magnetic
- magnetic tape
- speed
- yoke
- Prior art date
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- Granted
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- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はビデオテープレコーダ(以下「VTR」とい
う)の異速度再生時の画質を改善するために、ビデオヘ
ッドを磁気テープの幅方向へ移動させる駆動装置に関す
る。
う)の異速度再生時の画質を改善するために、ビデオヘ
ッドを磁気テープの幅方向へ移動させる駆動装置に関す
る。
第7図は従来のVTRの回転ドラム装置の縦断面図、第
8図はヘッド台の拡大斜視図で、αQは磁気テープ、(
6)は固定ドラム、口は同転ドラム、0υはヘッド台、
(6)はヘッド台αυの先端に固着されたビデオヘッド
(以下「ヘッド」という)で、ヘッド台OυはネジαQ
で、ヘッド(6)の先端が、n卓へドラムロの外周より
、少し突出するように取り付けられて、回転ドラム叫と
ともに一定の高速度で回転せしめられる。回転ドラムロ
と固定ドラム四との外周面には、磁気テープαqが斜め
に巻きつけられて所定の速度で走行しており、ヘッド(
6ンの先端は磁気テープQQに接肚して磁気的に映像(
または音声)信号を記録し、再生する。
8図はヘッド台の拡大斜視図で、αQは磁気テープ、(
6)は固定ドラム、口は同転ドラム、0υはヘッド台、
(6)はヘッド台αυの先端に固着されたビデオヘッド
(以下「ヘッド」という)で、ヘッド台OυはネジαQ
で、ヘッド(6)の先端が、n卓へドラムロの外周より
、少し突出するように取り付けられて、回転ドラム叫と
ともに一定の高速度で回転せしめられる。回転ドラムロ
と固定ドラム四との外周面には、磁気テープαqが斜め
に巻きつけられて所定の速度で走行しており、ヘッド(
6ンの先端は磁気テープQQに接肚して磁気的に映像(
または音声)信号を記録し、再生する。
磁気テープaQの走行とヘッド(6)の回転により、ヘ
ッド(6月よ磁気テープα0の面上を順次斜めに走査し
て記録トラックを形成する。第9図は記録トラックのパ
ターンを示す図である。第9図fa)において、ヘッド
(6)は速度V。の一定速度で矢印方向に走査し、その
軌跡は(6a)となる。磁気テープ(10は通常の送り
速度v1 で矢印方向に走行しており、ヘッド(6)
が図中のイから口まで速度V。で走査する間に、イから
ハまで進むので、相対的軌跡(すなわち記録トラック)
はAのようになる。
ッド(6月よ磁気テープα0の面上を順次斜めに走査し
て記録トラックを形成する。第9図は記録トラックのパ
ターンを示す図である。第9図fa)において、ヘッド
(6)は速度V。の一定速度で矢印方向に走査し、その
軌跡は(6a)となる。磁気テープ(10は通常の送り
速度v1 で矢印方向に走行しており、ヘッド(6)
が図中のイから口まで速度V。で走査する間に、イから
ハまで進むので、相対的軌跡(すなわち記録トラック)
はAのようになる。
ところで磁気テープ叫の送り速度が早送り再生時に、■
からv2 に増すと、磁気テープαQは、ヘッド(6
艷;イから口まで走査する間に、イから二まで移動する
ので、磁気テープGOに対するヘッド(6)の相対的軌
跡Bは第2図(b)に示すようになる。
からv2 に増すと、磁気テープαQは、ヘッド(6
艷;イから口まで走査する間に、イから二まで移動する
ので、磁気テープGOに対するヘッド(6)の相対的軌
跡Bは第2図(b)に示すようになる。
したがって、ヘッド(6)は記録トラックAを斜めに走
査するので再生信号のレベルは低くなり、S/Nが低下
して鮮明な再生画像を得ることが廚難になる。
査するので再生信号のレベルは低くなり、S/Nが低下
して鮮明な再生画像を得ることが廚難になる。
このように、従来の装置は、回転ドラム(2)にヘッド
(6)を固定した状態で取り付けているため、通常の送
り速度v1 で記録した磁気テープQOを、異速度で再
生すると、再生信号の質が低下するという問題点があっ
た。
(6)を固定した状態で取り付けているため、通常の送
り速度v1 で記録した磁気テープQOを、異速度で再
生すると、再生信号の質が低下するという問題点があっ
た。
この発明は上記のような問題点を解消する為になされた
もので、テープの送り速度に応じて所定量ヘッドを磁気
テープの幅方向に移動させることにより、記録トラック
を磁気テープの送り速度にかかわらず、正確に走査する
ことができるビデオヘッド駆動装置を得ることを目的と
する。
もので、テープの送り速度に応じて所定量ヘッドを磁気
テープの幅方向に移動させることにより、記録トラック
を磁気テープの送り速度にかかわらず、正確に走査する
ことができるビデオヘッド駆動装置を得ることを目的と
する。
この発明に係るヘッド駆動装置は回転ドラムに装着され
かつ磁気シールドが施された電磁駆動装置により、ヘッ
ドを当該回転ドラムに巻付けられている磁気テープの幅
方向へ変位させる構成としえられる制御信号によってヘ
ッドを磁気テープの幅方向に所定量変移させて記録トラ
ック上をヘッドが走査するように駆動されるので、磁気
テープの送り速度にかかわりなく、質の良い再生を行う
ことができる。
かつ磁気シールドが施された電磁駆動装置により、ヘッ
ドを当該回転ドラムに巻付けられている磁気テープの幅
方向へ変位させる構成としえられる制御信号によってヘ
ッドを磁気テープの幅方向に所定量変移させて記録トラ
ック上をヘッドが走査するように駆動されるので、磁気
テープの送り速度にかかわりなく、質の良い再生を行う
ことができる。
また、磁気シールドは、電磁駆動装置からの漏れ磁束を
少なくするので、漏れ磁束による悪影響が生じない。
少なくするので、漏れ磁束による悪影響が生じない。
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において(1)は非磁性材で形成された円筒枠(
5)に巻装された駆動コイル(以下、「コイ゛ル」とい
うL(4)は円筒状の磁石(以下、「磁石」という)、
(2)は軟磁性体よりなる断面8字形のヨークで、透孔
(2b)と、磁石(4)との間で円形の磁気ギャップa
Sを形成する磁気回路a7)を構成し、(2C) 、
(2e)は第2図または第8図に示すジンバルバイ−(
9a) 。
5)に巻装された駆動コイル(以下、「コイ゛ル」とい
うL(4)は円筒状の磁石(以下、「磁石」という)、
(2)は軟磁性体よりなる断面8字形のヨークで、透孔
(2b)と、磁石(4)との間で円形の磁気ギャップa
Sを形成する磁気回路a7)を構成し、(2C) 、
(2e)は第2図または第8図に示すジンバルバイ−(
9a) 。
(9b)を保持する取付部、(2e)はヨーク(2)の
開口端を憧う円環状の蓋部、(2f)は引出線を通すた
めの透孔で、蓋部(2e)は漏れ磁束を集磁して減少さ
せる作用を行う。(3)は非磁性体よりなるヘッド(1
)の取付部材で、平行にヨーク(2)に外周縁が取り付
けられている2枚のジンバルバネ(sa) 、 (sb
)によって磁気ギャップattと同軸に保持されている
円筒枠(5)に軸線Oに対して直角の向に固着されてお
り、その外端にはヘッド(6)が取り付けられており、
磁気回路αη、円筒枠(5)、コイル(1)、ジンバル
バネ(sa) 、 (9b)で電磁駆動装置(ト)を構
成している。(7)は駆動用制御信号及びヘッド信号の
引出線の中継点となる配線基板で、ヨーク(2)の蓋部
(2e)の上面に取り付けられる。(8)は、本装置を
VTRの回転ドラム等に配置固定する為の取付ネジ孔1
.α→はパーマロイなどの高透磁率材からなり、ヘッド
(6)以外の構成部分を覆う磁気シールドで、これら全
体で、ヘッド駆動装置01を構成している。
開口端を憧う円環状の蓋部、(2f)は引出線を通すた
めの透孔で、蓋部(2e)は漏れ磁束を集磁して減少さ
せる作用を行う。(3)は非磁性体よりなるヘッド(1
)の取付部材で、平行にヨーク(2)に外周縁が取り付
けられている2枚のジンバルバネ(sa) 、 (sb
)によって磁気ギャップattと同軸に保持されている
円筒枠(5)に軸線Oに対して直角の向に固着されてお
り、その外端にはヘッド(6)が取り付けられており、
磁気回路αη、円筒枠(5)、コイル(1)、ジンバル
バネ(sa) 、 (9b)で電磁駆動装置(ト)を構
成している。(7)は駆動用制御信号及びヘッド信号の
引出線の中継点となる配線基板で、ヨーク(2)の蓋部
(2e)の上面に取り付けられる。(8)は、本装置を
VTRの回転ドラム等に配置固定する為の取付ネジ孔1
.α→はパーマロイなどの高透磁率材からなり、ヘッド
(6)以外の構成部分を覆う磁気シールドで、これら全
体で、ヘッド駆動装置01を構成している。
このように構成された装置QIは、コイル(1)に駆動
電流を通電すると軸方向のmi力Fがコイル(1)に発
生して第4図に示すように円筒枠(5)が破線で示した
ように、バネ(9a) ? (9b)の弾性力と駆動力
Fとが釣り合う位置まで距離すだけ移動する。この移動
ibを、第9図(C)の矢印すに相当する向きと大きさ
となるように駆動電流を設定すると、ヘッド(1)の走
査軌跡は(6b)のよう瘉こなり、磁気テープQlがイ
から二まで速度v2 で移動する間に、ヘッド(1)
はイからホまで走査するので、相対軌跡Cは丁度記録ト
ラックAと重なるので、レベルの高い8/Nのよい再生
信号を得ることができる。
電流を通電すると軸方向のmi力Fがコイル(1)に発
生して第4図に示すように円筒枠(5)が破線で示した
ように、バネ(9a) ? (9b)の弾性力と駆動力
Fとが釣り合う位置まで距離すだけ移動する。この移動
ibを、第9図(C)の矢印すに相当する向きと大きさ
となるように駆動電流を設定すると、ヘッド(1)の走
査軌跡は(6b)のよう瘉こなり、磁気テープQlがイ
から二まで速度v2 で移動する間に、ヘッド(1)
はイからホまで走査するので、相対軌跡Cは丁度記録ト
ラックAと重なるので、レベルの高い8/Nのよい再生
信号を得ることができる。
第5図は、この実施列において、ヨーク(2)に設けた
蓋部(2e)と、磁気シールドα荀の作用を説明するた
めの図で、同図(a)に示すように、蓋部(2e)およ
び磁気シールドa◆を設けていない場合には、磁気テー
プσ0と鎖交する漏れ磁束(イ)が発生し、この漏れ磁
束(ホ)は、第6図(a)に示すように、ヘッド(6)
のところで集められて数倍の磁束密度となり、磁気テー
プQlを通るので消磁作用等の悪影響が生じるが、ヨー
ク(2)に蓋部(2e)を設けると第5図(b)に示す
ように、磁気テープQOと頗又する漏れ磁束が減少し、
さらに、磁気シールドα→を設けたこの実施例では、第
5図(C1に示すように漏れ磁束かいっそう低諷し、第
6図(C)のようをこヘッド(6)で集磁された翻れ磁
束の密度も小さくなるのでほとんど悪影響が生じないよ
うになる。
蓋部(2e)と、磁気シールドα荀の作用を説明するた
めの図で、同図(a)に示すように、蓋部(2e)およ
び磁気シールドa◆を設けていない場合には、磁気テー
プσ0と鎖交する漏れ磁束(イ)が発生し、この漏れ磁
束(ホ)は、第6図(a)に示すように、ヘッド(6)
のところで集められて数倍の磁束密度となり、磁気テー
プQlを通るので消磁作用等の悪影響が生じるが、ヨー
ク(2)に蓋部(2e)を設けると第5図(b)に示す
ように、磁気テープQOと頗又する漏れ磁束が減少し、
さらに、磁気シールドα→を設けたこの実施例では、第
5図(C1に示すように漏れ磁束かいっそう低諷し、第
6図(C)のようをこヘッド(6)で集磁された翻れ磁
束の密度も小さくなるのでほとんど悪影響が生じないよ
うになる。
なお、上記実施例では、ヨーク(2)に蓋部(2e)を
設けたが、第5図(b)中に破線で示したように、蓋部
(2e)に代えてヨーク(2)を軸方向の長さを長くし
ても同様の磁気シールド効果が得られる。
設けたが、第5図(b)中に破線で示したように、蓋部
(2e)に代えてヨーク(2)を軸方向の長さを長くし
ても同様の磁気シールド効果が得られる。
以上のように、この発明によれば、電磁駆動装置によっ
てヘッドを磁気テープの幅方向に変位させるように構成
するとともに、当該電磁駆動装置の漏れ磁束が少なくな
るように構成したものであるから、記録時と異なる速度
で再生する際、回転ドラムの回転位置に同期して記録ト
ラックをヘッドが走査するように駆動制御を行うことに
より質のよい再生信号をとり出すことができ、かつ、電
磁駆動装置からの翻れ磁束がほとんどないので磁気テー
プに消磁作用等の悪影響を与えることがないという効果
が得られる。
てヘッドを磁気テープの幅方向に変位させるように構成
するとともに、当該電磁駆動装置の漏れ磁束が少なくな
るように構成したものであるから、記録時と異なる速度
で再生する際、回転ドラムの回転位置に同期して記録ト
ラックをヘッドが走査するように駆動制御を行うことに
より質のよい再生信号をとり出すことができ、かつ、電
磁駆動装置からの翻れ磁束がほとんどないので磁気テー
プに消磁作用等の悪影響を与えることがないという効果
が得られる。
第1図はこの発明の一実施例の縦断面図、第2図および
第3図はそれぞれジンバルバネの平面図、第4図はこの
実施例の動作を説明するための要部の縦断面図、第5図
はこの実施例の磁気回路からの漏れ磁束を示す一部拡大
断面図、第6図は漏れ磁束が磁気ヘッドにより集磁束さ
れる状態を説明するための図、第7図は従来のVTRの
回転ドラムの縦断面図、第8図はそのヘッド取付部材の
拡大斜視図、第9図は磁気テープの記録トラックパター
ンと磁気ヘッドの走査パターンとの関係を説明するため
の図である。 (1)・・・駆動コイル、(2)・・・ヨーク、(3)
・・・磁気ヘッド取付部材、(4)・・・円筒形磁石、
(5)・・・円筒枠、(6)・・・ビデオヘット、(9
)、(sa)t (9b) ・・・ジンバルバネ、(1
0・・・磁気テープ、(至)・・・回転ドラム、C14
>・・・磁気シールド、四・・・磁気ギャップ、q7)
・・・磁気回路、(ト)・・・電磁駆動装置、四・・・
ビデオヘッド駆動装置。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
第3図はそれぞれジンバルバネの平面図、第4図はこの
実施例の動作を説明するための要部の縦断面図、第5図
はこの実施例の磁気回路からの漏れ磁束を示す一部拡大
断面図、第6図は漏れ磁束が磁気ヘッドにより集磁束さ
れる状態を説明するための図、第7図は従来のVTRの
回転ドラムの縦断面図、第8図はそのヘッド取付部材の
拡大斜視図、第9図は磁気テープの記録トラックパター
ンと磁気ヘッドの走査パターンとの関係を説明するため
の図である。 (1)・・・駆動コイル、(2)・・・ヨーク、(3)
・・・磁気ヘッド取付部材、(4)・・・円筒形磁石、
(5)・・・円筒枠、(6)・・・ビデオヘット、(9
)、(sa)t (9b) ・・・ジンバルバネ、(1
0・・・磁気テープ、(至)・・・回転ドラム、C14
>・・・磁気シールド、四・・・磁気ギャップ、q7)
・・・磁気回路、(ト)・・・電磁駆動装置、四・・・
ビデオヘッド駆動装置。 なお、各図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)永久磁石と、この磁石との間で磁気ギャップを形
成するヨークと、上記磁気ギャップ内を軸方向に変位可
能に弾性支持されかつビデオヘッドが取り付けられてい
る駆動コイルとからなる電磁駆動装置と、この装置の漏
れ磁束を阻止する磁気シールドとを具備し、上記駆動コ
イルに駆動電流を通電したとき、その通電量に応じて上
記ビデオヘッドを上記回転ヘッドに巻付けられる磁気テ
ープの幅方向へ変位させるように構成したことを特徴と
するVTRのビデオヘッド駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61300385A JPH0748249B2 (ja) | 1986-12-16 | 1986-12-16 | Vtrのビデオヘツド駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61300385A JPH0748249B2 (ja) | 1986-12-16 | 1986-12-16 | Vtrのビデオヘツド駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63152014A true JPS63152014A (ja) | 1988-06-24 |
| JPH0748249B2 JPH0748249B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=17884146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61300385A Expired - Fee Related JPH0748249B2 (ja) | 1986-12-16 | 1986-12-16 | Vtrのビデオヘツド駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748249B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54104311A (en) * | 1978-02-02 | 1979-08-16 | Victor Co Of Japan Ltd | Magnetic recorder-reproducer |
| JPS54138414A (en) * | 1978-04-19 | 1979-10-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Rotary head type magnetic recorder-reproducer |
| JPS59160822A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-11 | Mitsubishi Electric Corp | ヘツド駆動機構 |
-
1986
- 1986-12-16 JP JP61300385A patent/JPH0748249B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54104311A (en) * | 1978-02-02 | 1979-08-16 | Victor Co Of Japan Ltd | Magnetic recorder-reproducer |
| JPS54138414A (en) * | 1978-04-19 | 1979-10-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Rotary head type magnetic recorder-reproducer |
| JPS59160822A (ja) * | 1983-03-02 | 1984-09-11 | Mitsubishi Electric Corp | ヘツド駆動機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0748249B2 (ja) | 1995-05-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |