JPS63152202A - テレスコープアンテナ - Google Patents

テレスコープアンテナ

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Publication number
JPS63152202A
JPS63152202A JP62307333A JP30733387A JPS63152202A JP S63152202 A JPS63152202 A JP S63152202A JP 62307333 A JP62307333 A JP 62307333A JP 30733387 A JP30733387 A JP 30733387A JP S63152202 A JPS63152202 A JP S63152202A
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JP
Japan
Prior art keywords
antenna
telescope
core wire
antenna according
tube
Prior art date
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Pending
Application number
JP62307333A
Other languages
English (en)
Inventor
ベルンハルト ラウザー
ロベルト ハート
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Audi AG
Original Assignee
Audi AG
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Filing date
Publication date
Application filed by Audi AG filed Critical Audi AG
Publication of JPS63152202A publication Critical patent/JPS63152202A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01QANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
    • H01Q1/00Details of, or arrangements associated with, antennas
    • H01Q1/27Adaptation for use in or on movable bodies
    • H01Q1/32Adaptation for use in or on road or rail vehicles
    • H01Q1/325Adaptation for use in or on road or rail vehicles characterised by the location of the antenna on the vehicle
    • H01Q1/3275Adaptation for use in or on road or rail vehicles characterised by the location of the antenna on the vehicle mounted on a horizontal surface of the vehicle, e.g. on roof, hood, trunk
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01QANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
    • H01Q1/00Details of, or arrangements associated with, antennas
    • H01Q1/08Means for collapsing antennas or parts thereof
    • H01Q1/10Telescopic elements
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10STECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10S343/00Communications: radio wave antennas
    • Y10S343/01Communications: radio wave antennas with vibration damper or wind catcher

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Remote Sensing (AREA)
  • Details Of Aerials (AREA)
  • Support Of Aerials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はテレスコープアンテナに関し、特に自動車用の
手で引き出すことができるテレスコープアンテナに関す
る。
従来の技術 この種のテレスコープアンテナは、従来公知である。簡
単で、したがって廉価なテレスコープアンテナは手で引
き出すことができ、これらは互いにはめ込んだいくつか
のテレスコープ管にで構成されており、これらのテレス
コープ管は、最も内側の、引き出した状態で最も上側と
なる部分を除き、スリーブ多こて構成されでいる。押し
込まれた状態では、これらのスリーブは1.ボディー板
の下側に設けられた案内管に収容される。この種のアン
テナは一般に公知である。
さらにモータにて駆動されるテレスコープアンテナがあ
り、この場合は下部領域に重い電気モータが取付けら、
れて$す、このモータがたとえばナイロンワイヤを上下
5こ動かし、これによってアンテナを電動で引っ込めま
た押し出すことができる。
自動車の運転中は、前述の手で引き出すことができるテ
レスコープアンテナの音響上の特性が問題となる。アン
テナは風による騒音を発生する傾向があり、この騒音は
車両内部にまで侵入する。
電気モータを装備したアンテナは、下8(1領域にある
その重い電気モータのため、この種の風騒音の発生のお
それが少ない。
手で引き出すことができる自動車用のテレスコープアン
テナであって、風騒音に対策を講じたものとして、西ド
イツ出願公告第2846344 号明細書fこ記載され
たものが公知である。しかしこれはアンテナ外周に特別
な形態を付与することによって得られるものであり、と
いうのも従来は特番こ渦流や乱流の剥離によってヒユー
ヒユーまたはピーピーいう騒音が起こることを前提条件
としていたためである。モータにて駆動されるアンテナ
が風騒音に関して問題が少ないという事実は、モータの
重い釣り合いによって優れた質量平衡を生じ、したがっ
てアンテナが振動傾向を示さないことに原因する。
アンテナの内部に心線を設けることは、原理的には公知
である。アメリカ特許第2,456,330号明細書か
ら、圧縮応力を付与されたスプリング鋼にて構成された
内部の心線が公知である。このスプリング鋼は、アンテ
ナの振動とこの振動に対応するカタカタ鳴る音とを避け
るために、個々のテレスコープ部分を互いに固定しよう
とするものである。しかし、この場合の圧縮応力では、
このスプリング鋼は風によってともに振動を生じ、この
振動を抑制することはできない。またこのスプリング鋼
は、テレスコープアンテナの全体にわたつて一体に構成
されたものではない。
西ドイツ出願公告第894578号明細書に記載されて
いる車両アンテナにあっては、内管と外管の間に挿入物
が設けられており、これもカタカタ鳴る騒音の防止のた
めに用いられている。
アメリカ特許第2,179,472号明細書およびアメ
リカ特許第2.179.415 号明細書も挿入物を設
けたものを記載しており、これらは、押し込みと引き出
しに必要な遊びを克服するため1個々のテレスコープ管
を互いに固定しようとするものである。これによって、
テレスコープ管相互の機械的かつ金属的なカタカタ鳴る
音を避けようとしている。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、このような従来のアンテナでは、その騒
音減少特性が必ずしも満足なものではないという問題点
がある。
そこで本発明はこのような問題点を解決し、従来のアン
テナに比べ音響特性を改善しつるテレスコープアンテナ
を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するため本発明は、中空のテレスコー
プ管の内sに収容されて、これらテレスコープ管ととも
に押し込みおよび引き出し運動を行う心線を備えた自動
車用の手で引き出すことができるテレスコープアンテナ
において、心線が一体構造iこ形成されて上部アンテナ
部分から下部アンテナ部分にわたって配置されており、
しかも心線がテレスコープ管におけるいくつかの部分で
、これらテレスコープ管に固定することなく接触してい
るように構成したものである。
作   用 すなわち1本発明によれば1手で引き出すことができる
テレスコープアンテナが、その内部に心線、たとえばベ
ルトや、被覆したまたは被覆しないワイヤなどを含んで
おり、この心線が、アンテナを引き出した状態で各テレ
スコープ管の内壁に ・支えられ、しかも最も上のテレ
スコープ状のアンテナ部分から最も下のテレスコープ状
のアンテナ部分まで、好ましくは案内管の下端まで配置
される。この種の心線は、以下で詳細に論じるように。
著しく騒音を減少できる。
本発明では、アンテナによる騒音形成時の本来の問題は
、テレスコープ部品相互のカタカタ音fこよるのではな
く、シたがって避けなければならない渦流と乱流の剥離
にあるのでもなく、渦流と乱流の剥離によって生じるア
ンテナの固有振動がアンテナ脚を通じてボディ板Sこ伝
達され、このボディ板が特定の構成の場合はなお増幅さ
れ、しだがって固体振動音として車両内部に導かれるも
のであることが確認された。特に風の中でのビーピー音
とブンブン音はこの種の原因によるものである。
これらの条件を認識しで、アンテナの固有振動を防止す
るかあるいは減少させる簡単な方法を追求した結果、特
許請求の範囲第1項で提案された解決策は、テレスコー
プ管のいくつかの部分で固定せずに接触する心線が、振
動を抑制し、したがってアンテナ脚に固体振動騒音を導
入することがないという事実を利用している。
その機能に関しては、材料の選択が心線にとって二番目
に重要な事項であり、この材料としては。
プラスチックベルト、プラスチック被覆した金属ベルト
などを利用できる。この場合、材料ができるだけ大きな
内部減衰特性を有していれは有利である。
好ましい実施態様が、特許請求の範囲第2項以下に記載
されている。
引っ込めた状態でできるだけわずかな場所しか必要とせ
ず、しかも繰り出した状態で確実に数か所でテレスコー
プ内壁に接触するように、心線をらせん状に構成するこ
とができる。
水分が浸入しても、また連続運転を行っても。
挾まって動かなくなるのを確実に避けるため、心線の外
部に摩擦を低下させる材料、たとえばポリテトラフルオ
ロエチレンを被覆するならば有利である。
実施例 以下1本発明の一実施例を第1図と第2図を用いで説明
する。
第1図および第2図に示されたテレスコープアンテナは
、縮尺通りではなく、本発明の原理をいっそう明らかに
するため、著しく幅を拡大しで描かれている。テレスコ
ープ管を互い薯ご案内する手段およびテレスコープ管ど
うしの位置関係といった。従来から公知の設計上の構成
は1図を簡単にするため省略しである。
テレスコープアンテナ10は自動車のボディ板12 の
中にはめ込まれでおり、リング14を用いて支持されて
いる。アンテナ10の振動はリング14を通じてボディ
板12の中Sこ導入され、固体振動音として車両内部に
伝達される。
テレスコープアンテナ10は、上部アンテナ部分として
の通常は中実に形成された棒16を有し。
この棒16に図面では他の3本のテレスコープ管18.
20.22が接続されている。簡単【こするため。
実機では設けられている案内部品は1本明細書の枠内で
は述べず1図面6ども示されていない。下部アンテナ部
分としての案内管30は、下ろしてたたまれたテレスコ
ープアンテナを取り囲むように。
ボディ板12の下に取付けられでいる。
中実の上部の棒16の下端には点26に心線24の一端
部が固定されでおり、この心線24の他端部28は案内
管30の下方部分に固定されでいる。
この心線24は、テレスコープアンテナ1oの内部では
固定されることなく伸秘し、いくつかの部分でテレスコ
ープ管18 、20 、22 の内壁および案内管30
の内壁に接触している。この場合はスプリング圧縮応力
を付与することは望ましくなく。
心線24の減衰効果は、固有振動特性を持たない場合に
いっそう優れたものとなる。
心線24はたとえば裸金属線からなっていてよく、特に
金属線がらせん状に巻かれている場合は、充分な長さが
あれば、アンテナ10を引き出した状態でもテレスコー
プ管18,20.22の内壁に接触する。
その他の種々な材料も考えられ、充分な減衰特性を有す
る限り、たとえば純プラスチックベルトあるいはプラス
チックひも、プラスチックらせん体なども利用できる。
心線24は、アンテナ10を引き出した状態で少々応力
が付与されていてもよいが、ただ重要なのはい゛ぐつか
の個所でスレスコープ管18,20.22と接触するこ
とである。
摩擦を減少させる被覆または摩擦を低下させる材料が1
機械的な理由に関して有利である。これは音響的基こ望
ましい特性とは無関係であるが、しかし心線24の設計
の際には、数年間にわたり連続運転した後も依然として
、アンテナをトラブルなく確実に出し入れできるように
することを考慮する必要がある。
発明の効果 以上述べたように本発明によると、一体構造の心線が上
部アンテナ部分から下部アンテナ部分にわたって配置さ
れ、しかもこの心線がいくつかの個所でテレスコープ管
に接触しでいるため、アンテナの固有振動が防止あるい
は減少されることになって、車内へのアンテナ振動音の
導入を防止できる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明1どもとつくテレスコープアンテナの一実
施例を示し、第1図はこれを引き出した状態を示す図、
第2図はこれを押し込んだ状態を示す図である。 16・・・棒(上部アンテナ部分)、  18,20.
22・・・テレスコープ管、24・・・心線、30・・
・案内管(下部アンテナ部分)。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、中空のテレスコープ管(18−22)の内部に収容
    されて、これらテレスコープ管(18−22)とともに
    押し込みおよび引き出し運動を行う心線(24)を備え
    た自動車用の手で引き出すことができるテレスコープア
    ンテナであって、心線が一体構造に形成されて上部アン
    テナ部分から下部アンテナ部分にわたって配置されてお
    り、しかも心線(24)がテレスコープ管(18−22
    )におけるいくつかの部分で、これらテレスコープ管(
    18−22)に固定することなく接触していることを特
    徴とするテレスコープアンテナ。 2、心線(24)の一方の端部が上部アンテナ部分の下
    端に固定されており、かつ他方の端部が下部アンテナ部
    分としての案内管(30)の下部に固定されていること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のテレスコー
    プアンテナ。 3、心線(24)がらせん状に配置されていることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項または第2項に記載のテ
    レスコープアンテナ。 4、心線(24)が有機材料で被覆された金属にて構成
    されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項から
    第3項までのいずれかに記載のテレスコープアンテナ。 5、心線(24)がプラスチックベルトまたはプラスチ
    ックチューブにて構成されていることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項から第3項までのいずれかに記載のテ
    レスコープアンテナ。 6、心線(24)がその外部に摩擦を低減させる材料を
    備えていることを特徴とする特許請求の範囲第1項から
    第5項までのいずれかに記載のテレスコープアンテナ。 7、心線(24)が、その外部にポリテトラフルオロエ
    チレンからなる被覆を備えていることを特徴とする特許
    請求の範囲第6項に記載のテレスコープアンテナ。
JP62307333A 1986-12-05 1987-12-03 テレスコープアンテナ Pending JPS63152202A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3641530 1986-12-05
DE3641530.8 1986-12-05

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63152202A true JPS63152202A (ja) 1988-06-24

Family

ID=6315509

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62307333A Pending JPS63152202A (ja) 1986-12-05 1987-12-03 テレスコープアンテナ

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4920354A (ja)
EP (1) EP0275379B1 (ja)
JP (1) JPS63152202A (ja)
DE (1) DE3768639D1 (ja)
ES (1) ES2020989B3 (ja)

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