JPS6315567A - 手持ち式複写機 - Google Patents
手持ち式複写機Info
- Publication number
- JPS6315567A JPS6315567A JP61160390A JP16039086A JPS6315567A JP S6315567 A JPS6315567 A JP S6315567A JP 61160390 A JP61160390 A JP 61160390A JP 16039086 A JP16039086 A JP 16039086A JP S6315567 A JPS6315567 A JP S6315567A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- main body
- paper
- body case
- grip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Printers Characterized By Their Purpose (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は手持ち式複写機に係り、殊に取り扱い操作性に
すぐれた手持ち式複写機の構造に関する。
すぐれた手持ち式複写機の構造に関する。
(従来の技術)
本体ケースを手に保持して、手軽に複写できるようにし
た手持ち式複写機が知られている。
た手持ち式複写機が知られている。
この種複写機は、第6図に示すように本体ケース61下
部の送出部64から送出される帯状ペーパー62の端部
を指先にて押え、本体ケース61下面の読み取り部63
を被複写面Aに接地させて、本体ケース61を前方へ摺
動させながら被複写面Aの文字や図形等を上記ペーパー
62に複写するものである。しかしながらこのものは、
読み取り部63とペーパー送出部64は共に本体ケース
61の下部に設けられていたため、本体ケース61の摺
動方向(イ)に対する下面中りが広くなり、このため下
面全面を接地させにくく外乱光が入射しやすい問題点が
あった。また第7図(a)に示すように厚い零Bの綴じ
部などの屈曲した面を複写する場合、ペーパー62の端
部を指先にて押えにくく、また本体ケース61をページ
の表面に沿って摺動させにくい問題点があった。また同
図(b)に示すようにペーパー62の端部を指先にて押
えた状態で本体ケース61を前進させると、本体ケース
61は鎖線にて示すように後方に傾斜しやすいものであ
り、かくなると読み取り部63から外乱光が入射してし
まう問題点があった。更には本体ケース61は縦長であ
って重心バランスが悪いため、被複写面Aに沿って摺動
させる際にぐらつきやすく、本体ケース61がぐらつく
と単に外乱光が入射するだけでなく、ペーパー62がち
ぎれやすいものであった。
部の送出部64から送出される帯状ペーパー62の端部
を指先にて押え、本体ケース61下面の読み取り部63
を被複写面Aに接地させて、本体ケース61を前方へ摺
動させながら被複写面Aの文字や図形等を上記ペーパー
62に複写するものである。しかしながらこのものは、
読み取り部63とペーパー送出部64は共に本体ケース
61の下部に設けられていたため、本体ケース61の摺
動方向(イ)に対する下面中りが広くなり、このため下
面全面を接地させにくく外乱光が入射しやすい問題点が
あった。また第7図(a)に示すように厚い零Bの綴じ
部などの屈曲した面を複写する場合、ペーパー62の端
部を指先にて押えにくく、また本体ケース61をページ
の表面に沿って摺動させにくい問題点があった。また同
図(b)に示すようにペーパー62の端部を指先にて押
えた状態で本体ケース61を前進させると、本体ケース
61は鎖線にて示すように後方に傾斜しやすいものであ
り、かくなると読み取り部63から外乱光が入射してし
まう問題点があった。更には本体ケース61は縦長であ
って重心バランスが悪いため、被複写面Aに沿って摺動
させる際にぐらつきやすく、本体ケース61がぐらつく
と単に外乱光が入射するだけでなく、ペーパー62がち
ぎれやすいものであった。
(発明の目的)
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであって、取り
扱い操作性にすぐれ、手軽に複写作業ができる手持ち式
複写機を提供することを目的とする。
扱い操作性にすぐれ、手軽に複写作業ができる手持ち式
複写機を提供することを目的とする。
(発明の概要)
本発明は読み取り部を本体ケースの下部に、またペーパ
ー送出部を本体ケースの上部に設けるようにしている。
ー送出部を本体ケースの上部に設けるようにしている。
そして読み取り部とペーパー送出部を結ぶ仮想線と交差
する方向に握り部を延出形成し、この握り部にペーパー
収納部と電源部を配設している。このように構成された
手持ち式複写機は、重心バランス、殊に摺動方向の重心
バランスがよいものであり、読み取り部を被複写面に接
地させた状態で該被複写面に沿ってぐらつくことなく容
易に摺動させることができる。またペーパー送出部は本
体ケースの上部に設け、下部には読み取り部のみを設け
るようにしているので、それだけ本体ケースの摺動方向
に対する下面中すなわち接地面中を小さくして下面全面
を接地させやすくし、外乱光が読み取り部に入射するの
を防止している。
する方向に握り部を延出形成し、この握り部にペーパー
収納部と電源部を配設している。このように構成された
手持ち式複写機は、重心バランス、殊に摺動方向の重心
バランスがよいものであり、読み取り部を被複写面に接
地させた状態で該被複写面に沿ってぐらつくことなく容
易に摺動させることができる。またペーパー送出部は本
体ケースの上部に設け、下部には読み取り部のみを設け
るようにしているので、それだけ本体ケースの摺動方向
に対する下面中すなわち接地面中を小さくして下面全面
を接地させやすくし、外乱光が読み取り部に入射するの
を防止している。
(実施例)
次に図面を参照しながら本発明の詳細な説明を行う。
第1図〜第3図において、1は本体ケースであり、その
上部から後方に握り部2が延出している。3はLEDア
レイや蛍光管から成る棒状の光源部であって、本体ケー
ス1の下部前側に配設されている。これは握り部2を握
って本体ケース1を引っばる際、握り部2と反対側のつ
まり本体ケース1の下部前側が浮き上る可能性があり、
外乱光が侵入し易いが、この外乱光侵入側に光源部3を
設けることにより、画像ボケを軽減するようにしている
。4は本体ケース1の下部に開設された読み取り部であ
って、透明カバー板5が装着されている。6は外乱光の
入射を防止するためのレンズホーンであって、その上部
に取り付けられた受部7に凸レンズから成る集光体8が
装着されている。受部7はレンズホーン6にネジ手段に
より螺着されており、ネジ込み量を加減することにより
集光体8の焦点を調整することができる。9は本体ケー
ス1の上部に配設されたCCDから成る受光部であって
、光源部3を発して被複写面Aを反射した光は集光体8
に集光され、受光部9に入射する。
上部から後方に握り部2が延出している。3はLEDア
レイや蛍光管から成る棒状の光源部であって、本体ケー
ス1の下部前側に配設されている。これは握り部2を握
って本体ケース1を引っばる際、握り部2と反対側のつ
まり本体ケース1の下部前側が浮き上る可能性があり、
外乱光が侵入し易いが、この外乱光侵入側に光源部3を
設けることにより、画像ボケを軽減するようにしている
。4は本体ケース1の下部に開設された読み取り部であ
って、透明カバー板5が装着されている。6は外乱光の
入射を防止するためのレンズホーンであって、その上部
に取り付けられた受部7に凸レンズから成る集光体8が
装着されている。受部7はレンズホーン6にネジ手段に
より螺着されており、ネジ込み量を加減することにより
集光体8の焦点を調整することができる。9は本体ケー
ス1の上部に配設されたCCDから成る受光部であって
、光源部3を発して被複写面Aを反射した光は集光体8
に集光され、受光部9に入射する。
11はブランク、セピア、マゼンダ等の発色性を有する
感熱発色式複写紙である帯状ペーパーであって、ロール
状に巻回されており、その巻回体11aは上記握り部2
の先端下側に膨出形成されたペーパー収納部12に収納
されている。13は本体ケース1の下部−側に設けられ
た走行量検出用車輪、14は他側に設けられた補助輪で
ある(第4図も併せて参照)。この補助輪14は、走行
量検出用車輪13の走行時抵抗と一致するように、例え
ばフリクションローラを転接するようなダミー負荷を設
けることにより、本体引張り進行時の蛇行を抑制するこ
とができる。15は車輪13と同軸的に設けられた一方
向クラッチであって、タイミングベルト16が調帯され
ている。17.18は上記ペーパー11の送出用ゴムロ
ーラであって、ローラ17にはタイミングベルト16の
従動軸19が当接しており、握り部2を保持して本体ケ
ース1を後方に摺動させると、車輪13は被複写面に沿
って矢印a方向に回転し、ペーパー11はローラ17,
18に送出され、本体ケース1の上面に開設されたペー
パー送出部21から送出される。29はペーパー送出部
21に沿って配設されたペーパー11の切断刃である。
感熱発色式複写紙である帯状ペーパーであって、ロール
状に巻回されており、その巻回体11aは上記握り部2
の先端下側に膨出形成されたペーパー収納部12に収納
されている。13は本体ケース1の下部−側に設けられ
た走行量検出用車輪、14は他側に設けられた補助輪で
ある(第4図も併せて参照)。この補助輪14は、走行
量検出用車輪13の走行時抵抗と一致するように、例え
ばフリクションローラを転接するようなダミー負荷を設
けることにより、本体引張り進行時の蛇行を抑制するこ
とができる。15は車輪13と同軸的に設けられた一方
向クラッチであって、タイミングベルト16が調帯され
ている。17.18は上記ペーパー11の送出用ゴムロ
ーラであって、ローラ17にはタイミングベルト16の
従動軸19が当接しており、握り部2を保持して本体ケ
ース1を後方に摺動させると、車輪13は被複写面に沿
って矢印a方向に回転し、ペーパー11はローラ17,
18に送出され、本体ケース1の上面に開設されたペー
パー送出部21から送出される。29はペーパー送出部
21に沿って配設されたペーパー11の切断刃である。
このように読み取り部4を本体ケース1の下部に設け、
ペーパー送出部21をその上部に設けることにより、摺
動方向(イ)に対する接地面Ill Lを小さくして、
読み取り部4を接地しやすくしている。なお車輪13と
ローラ17の間には一方向クラッチ15が設けられてい
るので、車輪13が逆方向に回転した場合は一方向クラ
ッチ15は空転し、ペーパー11は送出されない。また
本体ケース1から握り部2を延出させた場合、後方すな
わち握り部2の延出方向(イ)への摺動動作の方が前方
への摺動動作よりも行いやすいので、該方向(イ)に摺
動させた場合に、車輪13が矢印a方向に回転して複写
が行われるようにしている。このように車輪13やロー
ラ17.18によるペーパー11の送出手段を設けるこ
とにより、握り部2を保持する片手のみにて複写作業を
行うことができる。
ペーパー送出部21をその上部に設けることにより、摺
動方向(イ)に対する接地面Ill Lを小さくして、
読み取り部4を接地しやすくしている。なお車輪13と
ローラ17の間には一方向クラッチ15が設けられてい
るので、車輪13が逆方向に回転した場合は一方向クラ
ッチ15は空転し、ペーパー11は送出されない。また
本体ケース1から握り部2を延出させた場合、後方すな
わち握り部2の延出方向(イ)への摺動動作の方が前方
への摺動動作よりも行いやすいので、該方向(イ)に摺
動させた場合に、車輪13が矢印a方向に回転して複写
が行われるようにしている。このように車輪13やロー
ラ17.18によるペーパー11の送出手段を設けるこ
とにより、握り部2を保持する片手のみにて複写作業を
行うことができる。
22はプリント部としてのサーマルヘッド、23は板ば
ね24に装着されたゴムなどの弾性材から成るヘッドパ
ットであって、上記巻回体11aとレンズホーン6の間
に介設されている。
ね24に装着されたゴムなどの弾性材から成るヘッドパ
ットであって、上記巻回体11aとレンズホーン6の間
に介設されている。
25は上記受光部9に接続された二値化回路やサーマル
ヘントドライブ回路などが配線された基板であって、上
記巻回体11aの後方に配設されており、その下部にリ
ミットスイッチから成るスイッチ体26やスイッチ操作
片27が設けられている。28は例えばNi−Cd電池
のような電源部であって、握り部2の後端部に収納され
ている。この電源部28や上記ペーパー収納部12は、
読み取り部4とペーパー送出部21を結ぶ仮想線Xと交
差する方向Yに配設されており、このように配置設計す
ることにより、重心バランスを良好にして取り扱い操作
しやすくしており、殊に重量のある電源部28を本体ケ
ース1と反対側の握り部2の後端部に配設することによ
り、摺動方向の重心バランスを安定させている。
ヘントドライブ回路などが配線された基板であって、上
記巻回体11aの後方に配設されており、その下部にリ
ミットスイッチから成るスイッチ体26やスイッチ操作
片27が設けられている。28は例えばNi−Cd電池
のような電源部であって、握り部2の後端部に収納され
ている。この電源部28や上記ペーパー収納部12は、
読み取り部4とペーパー送出部21を結ぶ仮想線Xと交
差する方向Yに配設されており、このように配置設計す
ることにより、重心バランスを良好にして取り扱い操作
しやすくしており、殊に重量のある電源部28を本体ケ
ース1と反対側の握り部2の後端部に配設することによ
り、摺動方向の重心バランスを安定させている。
この手持ち式複写機は上記のような構成より成り、第5
図に示すように握り部2を保持して本体ケース1下面の
読み取り部4を被複写面Aに接地させ、スイッチ操作片
27を握り部2を保持する手の指先にて投入して本体ケ
ース1を後方に摺動させる。すると光源部3を発した光
は被複写面Aに反射されて受光部9に入射し、サーマル
ヘッド22が駆動してペーパー11に被複写面Aの文字
や図形等が複写される。複写されたペーパー11はペー
パー送出部21から送出されるが、該送出部21は本体
ケース1の上部に設けられているので複写された文字等
を上方から視認しやすい。このようにこの手持ち式複写
機は手軽に複写作業を行うことができるものであり、殊
に本体ケース1の摺動方向(イ)に対する下面中すなわ
ち接地面中りは小さく、また全体の重心バランスがよい
ので、読み取り部4を確実に接地させたまま、本体ケー
ス1を被複写面Aに沿って容易に摺動させることができ
る。また不使用時に机上環に!!置した状態で、透明カ
バー5やスイッチ操作片27は机上面S(第3図参照)
に接地せず、したがって透明カバー5が傷ついたり、ス
イッチ操作片27が誤って投入されることもない。
図に示すように握り部2を保持して本体ケース1下面の
読み取り部4を被複写面Aに接地させ、スイッチ操作片
27を握り部2を保持する手の指先にて投入して本体ケ
ース1を後方に摺動させる。すると光源部3を発した光
は被複写面Aに反射されて受光部9に入射し、サーマル
ヘッド22が駆動してペーパー11に被複写面Aの文字
や図形等が複写される。複写されたペーパー11はペー
パー送出部21から送出されるが、該送出部21は本体
ケース1の上部に設けられているので複写された文字等
を上方から視認しやすい。このようにこの手持ち式複写
機は手軽に複写作業を行うことができるものであり、殊
に本体ケース1の摺動方向(イ)に対する下面中すなわ
ち接地面中りは小さく、また全体の重心バランスがよい
ので、読み取り部4を確実に接地させたまま、本体ケー
ス1を被複写面Aに沿って容易に摺動させることができ
る。また不使用時に机上環に!!置した状態で、透明カ
バー5やスイッチ操作片27は机上面S(第3図参照)
に接地せず、したがって透明カバー5が傷ついたり、ス
イッチ操作片27が誤って投入されることもない。
(発明の効果)
以上説明したように本発明に係る手持ち式複写機は、本
体ケース1の上部と下部にペーパー送出部21と読み取
り部4をそれぞれ設けるとともに、該読み取り部4とペ
ーパー送出部2Iを結ぶ仮想線Xと交差する方向Yに握
り部2を延出形成し、この握り部2にペーパー収納部1
2や電源部28を配設して成るので、全体の重心バラン
ス、殊に摺動方向の重心バランスが良好で取り扱い操作
しやすく、また本体ケース1の摺動方向(イ)に対する
接地面中りを小さくできるので、読み取り部4を確実に
接地させて外乱光が入射するのを防止することができる
。
体ケース1の上部と下部にペーパー送出部21と読み取
り部4をそれぞれ設けるとともに、該読み取り部4とペ
ーパー送出部2Iを結ぶ仮想線Xと交差する方向Yに握
り部2を延出形成し、この握り部2にペーパー収納部1
2や電源部28を配設して成るので、全体の重心バラン
ス、殊に摺動方向の重心バランスが良好で取り扱い操作
しやすく、また本体ケース1の摺動方向(イ)に対する
接地面中りを小さくできるので、読み取り部4を確実に
接地させて外乱光が入射するのを防止することができる
。
図は本発明の詳細な説明を示すものであって、第1図は
手持ち式複写機の斜視図、第2図は分解斜視図、第3図
は側面図、第4図は部分斜視図、第5図は取り扱い中の
斜視図、第6図および第7図(a)、 (b)は従来
のものの側面図である。 1・・・本体ケース 2・・・握り部 4・・・読み取り部 12・・・ペーパー収納部 21・・・ペーパー送出部 28・・・電源部 出願人 九州日立マクセル株式会社 代理人 弁理士 高 松 利 行 第 1 図 第3図 ■ 第7図 B (b)
手持ち式複写機の斜視図、第2図は分解斜視図、第3図
は側面図、第4図は部分斜視図、第5図は取り扱い中の
斜視図、第6図および第7図(a)、 (b)は従来
のものの側面図である。 1・・・本体ケース 2・・・握り部 4・・・読み取り部 12・・・ペーパー収納部 21・・・ペーパー送出部 28・・・電源部 出願人 九州日立マクセル株式会社 代理人 弁理士 高 松 利 行 第 1 図 第3図 ■ 第7図 B (b)
Claims (1)
- 本体ケース1の下部に読み取り部4を、また上部にペー
パー送出部21をそれぞれ設けるとともに、該読み取り
部4と該ペーパー送出部21を結ぶ仮想線Xと交差する
方向Yに握り部2を延出形成し、この握り部にペーパー
収納部12及び電源部28を配設したことを特徴とする
手持ち式複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61160390A JPS6315567A (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | 手持ち式複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61160390A JPS6315567A (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | 手持ち式複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6315567A true JPS6315567A (ja) | 1988-01-22 |
Family
ID=15713922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61160390A Pending JPS6315567A (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | 手持ち式複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6315567A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010274638A (ja) * | 2009-06-01 | 2010-12-09 | Brother Ind Ltd | ハンディ型印字ラベル作成装置 |
-
1986
- 1986-07-08 JP JP61160390A patent/JPS6315567A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010274638A (ja) * | 2009-06-01 | 2010-12-09 | Brother Ind Ltd | ハンディ型印字ラベル作成装置 |
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