JPS63156228A - コ−ド変換方式 - Google Patents

コ−ド変換方式

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JPS63156228A
JPS63156228A JP61302788A JP30278886A JPS63156228A JP S63156228 A JPS63156228 A JP S63156228A JP 61302788 A JP61302788 A JP 61302788A JP 30278886 A JP30278886 A JP 30278886A JP S63156228 A JPS63156228 A JP S63156228A
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JP
Japan
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stored
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Pending
Application number
JP61302788A
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English (en)
Inventor
Atsuko Maeda
前田 敦子
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概  要〕 ワードプロセッサ等において、2バイトデータのかなや
英数字等を1バイトデークに変換するのには変換テーブ
ルを検索するために時間を有する。
本発明は2バイトデークのかなや英数字等をグループ化
してデータコード順にテーブルに記憶させ、テーブルの
先頭のデータコードとの差値から1バイトコードデーク
を求めるコード変換方式であり、本発明によって、テー
ブルメモリ容量の削減と検索速度の高速化が可能となる
〔産業上の利用分野〕
本発明はコードの変換装置に係り、特にかな等の2バイ
トJISコードから1バイトJISコードへのコード変
換方式に関する。
〔従 来 技 術〕
マイクロプロセッサの発展により、かなで入力したデー
タを漢字コードに変換し、さらに編集等を行うワードプ
ロセッサが可能となった。また、現在では、単語や動詞
等が複数連続的に入力された場合にも漢字への変換が可
能な連文節変換等が多く用いられている。
前述したようなワードプロセッサにおいては、さらにか
なのままで確定した文字を漢字に変換する再変換機能を
有している。一般的に一度確定した文字データは2バイ
トJISコードに変換されてテキストファイル等に記憶
されている。このため、一度確定してテキストファイル
に記憶されたかなデータを漢字に変換するためには、こ
のかなデータを1バイトJISコードに変換し、その1
バイトJISコードによって辞書ファイル等を検索しな
くてはならない、なぜならば、辞書ファイルは、入力し
たデータ叩ち1バイトJISコードによるかなを漢字へ
変換するために、辞書ファイルのインデックスは1バイ
トJISコードによる1バイト構成となっているからで
ある。かな等の2バイトJISコードを1バイトJIS
コードで変換するには、従来では、かなの2パイ)JI
Sコードと1バイトJISコードとを対応させて記憶し
ている変換テーブルを用いて行っていた。第7図は従来
の2バイトJISコードから1バイトJISコードへの
変換テーブルの内容図である。
例えば“あ”なら2バイl−J I Sコード(X92
422 ’)を1パイ)J I S”:1−F (X’
 B 1 v)に変換する場合では第7図の上部から下
部へ順次X’2422’が存在するか否かを判別し、存
在した時にその対応するコード(X9BIv)を求めて
いた。
〔発明が解決しようとした問題点〕
前述したような2バイトJISコードから1バイトJI
Sコードへの変換は、X724229なる値が存在する
かを順次検索するため、第7図の上部に存在する時には
その判−別置ち変換は速いが、下部に存在する場合には
多(の時間を必要とした問題を有していた。即ち、変換
に要する時間が平均的にみても、遅いという問題を有し
ていた。
本発明は、上記従来の欠点に鑑み、2バイトJISコー
ドのかなを1バイトJISコードのかなに高速で変換す
るコード変換方式を提供することを目的とした。
〔問題点を解決するための手段〕
第1図は本発明の機能ブロック図である。1は第1のコ
ードデータである例えばかな等の2パイ)JISコード
の値順に第2のコードデータである1バイトJISコー
ドを記憶した第1の記憶手段、2は特殊記号等のように
値順に存在しない2バイl−J I Sコードを2バイ
トJISコードとそれに対応する1バイトJISコード
とで記憶する第2の記憶手段、3は入力した2バイトデ
ータが第1の記憶手段で記憶されているかを判別する判
別手段、4は前記判別手段によって第1の記憶手段1で
記憶されていると判別した時に入力した2バイ)JIS
コードと特定値との差分値から1バイトJISコードを
求める第1の変換手段、5は前記判別手段によって第1
の記憶手段に記憶されていないと判別した時に第2の記
憶手段を検索し、2バイトJISコードに対応する1バ
イト、JISコードを求める第2の変換手段である。
〔作   用〕
判別手段3には図示しない装置より第1のコードデータ
である例えば2バイトJISコードが加わる。判別手段
3は第1の記憶手段1で記憶して   −いる2バイト
JISコードの範囲を記憶しており、入力した2バイ)
JISコードが第1の記憶手段で記憶されているかをこ
の2バイトJISコードの範囲から判別する。そして、
第1の記憶手段1で記憶している時には第1の変換手段
を動作させる。
第1の変換手段4は第1の記憶手段で記憶している2バ
イトJISコードの値順の先頭2バイトJISコードの
値を入力した2バイトJISコードから引いた値で第1
の記憶手段をアクセスし、1バイトJrSコードを得る
一方、判別手段3によって前述の範囲に入っていないと
判別した時には、第2の変換手段5を動作させる。第2
の変換手段5は第2の記憶手段で記憶する2バイトJI
Sコードを順次読出して比較し、一致した2バイトJI
Sコードに対応して記憶する1バイトJISコードを読
出す。
第1の変換手段4或いは第2の変換手段5によって入力
した2バイトJISコードデータに対応する1バイトJ
ISデータが得られる。
〔実  施  例〕
以下図面を用いて本発明の詳細な説明する。第2図は本
発明の実施例の構成図である。
プロセッサ(CPU)6はパスラインを有し、リードオ
ンリメモリ (ROM)?、ランダムアクセスメモリ 
(RAM)8、ひらがな変換テーブル9、英数字変換テ
ーブル10、特殊記号変換テーブル11、入出力回路1
2が接続している。リードオンリメモリ7はワードプロ
セッサ用のプログラムを記憶しており、プロセッサ6が
このリードオンリメモリ7で記憶しているプログラムを
実行することによって第2図の構成がワードプロセッサ
として動作する。尚、図示しないが表示装置やキーボー
ド等の装置は入出力回路12に接続されており、キーボ
ード等からのデータはこの入出力回1i!312を介し
て入力し、前述したプログラムの動作によって例えばか
なデータが漢字データに変換される。これらの変換に使
用するかな漢字変換辞書テーブルさらにはm集した結果
を記憶するテキストファイルは図示しない例えばフロッ
ピーディスク装置に記憶されている。尚、このフロッピ
ーディスクにワードプロセッサ用のプログラムを格納し
ている場合には、リードオンリメモリ7はそれをランダ
ムアクセスメモリ8に格納するプートローダ等が格納さ
れておりこのブートローダによってランダムアクセスメ
モリ8にプログラムがロードされ、プロセッサ6はそれ
を実行する。前述したような動作によってワードプロセ
ッサとして第2図の構成は動作する。
前述の第2図の構成がワードプロセッサとして動作して
いる時に、テキストファイル等に記憶している文書デー
タのうちのかなを漢字に変換する要求が発生する場合が
ある。従来技術で述べたように一般的にテキストファイ
ルに格納されている文書データは2バイトJISコード
より成り、かなや特殊記号さらには英数字等も2バイ)
JISコードである。このため、このような場合には、
2バイトJISコードを1バイトJISコードに変換し
なくてはならない、この時に動作するのが2バイトJI
Sコード/1バイトJISコード変換プログラムである
第3図はこの2バイトJISコードを1バイトJISコ
ードに変換する本発明の実施例の変換処理プログラムの
フローチャートである。尚、このプログラムは前述した
リードオンリメモリ7等に格納されている。
第3図に示し、た本発明の実施例の変換処理プログラム
のフローチャートが動作(START )すると、まず
範囲チェック処理S1を行う。範囲チェック処理は入力
した2バイトJISコードデータがひらがなや英数字で
あるか、或いは他の特殊記号であるかを判別する処理で
ある。この処理が実行開始すると、まず入力したコード
がひらがなであるかを判別S10する。そして、ひらが
なでない時(NO)には英数字であるかを判別Sllす
る。
2バイトJISコードにおいてひらがなはX92421
9〜X’24739 (Xは16進を表す)の間にそれ
ぞれ設定されており、前述のひらがなであるか否かの判
別S10はこのX924219〜X’24739の間に
入力した2バイトJISコードが存在しているかを判別
すものである。また、英数字はX923309〜X92
35A’の間にそれぞれ設定されているので、英数字で
あるかの判別SllはこのX923309〜X9235
A’の間に存在しているかを判別するものである。そし
て、この判別結果によって、次のテーブルセット処理S
2を実行する。
入力した1バイトJISコードがひらがなであったとき
(判別SIOにおいてYES)には、まずひらがな変換
テーブルを指定する処理520を行う。そして、入力し
た2バイトJISコード(データ)からX’2421v
を引いた値(要素番号)を求める(S21)。
第4図はひらがな変換テーブルの内容図である。
^”はX’2421gであり、この値から順に“4”、
“あ”、“・・”、′い”・・・とならんでいる。1バ
イトJISコードにおいては濁音や半濁音は別のコード
で設定しているので、2バイ)JISコードを1バイト
JISコードに変換した場合2バイトで溝底されること
がある。このため、第4図の表のように濁音や半濁音の
場合には清音と濁音記号で表している。例えば“が”の
時にはかなを表すX’B6v、と“ (”を表す? D
E9で構成される。尚、以下では、清音部分のデータを
第1要素、濁音や半濁音部分のデータを第2要素と呼ぶ
。前述したテーブルにおいて“h”がデータとしてv0
0’  (テーブルの上段は上位4ビツト値、左行は下
位4ピント値を表している)であるので、処理321で
求めた要素番号が記憶領域(図表中)の位置に対応する
処理321で求めた要素番号は前述したように記i、α
領域の位置を求めるための値であり、この処理の次には
検索方法がダイレクトであることを指定する処理S22
を行う。
一方、判別処理311において、英数字と判別(YES
)した時にはひらがなと判別したと同様に英数字変換テ
ーブルを指定する処理S23、さらには要素番号を求め
る処理(2バイ1−JISコードの値からX92330
’を引<)S24、検索方法がダイレクトであることを
指定する処理S25を行う、第5図は英数字変換テーブ
ルの内容図である。この場合も、かなと同様に“O” 
(X’309)を先頭に順次2バイトJISコード順に
ならんでいる。なお、途中のコードは英数字ではないの
で、変換テーブルの内容はx’oo’に設定されている
。また、判別処理Sllにおいて英数字でない(No)
と判別した時にはひらがなや英数字でない場合である。
この場合には、テーブルセント処理S2ではまず変換テ
ーブルの先頭位置セント処理S26を行い、さらに検索
方法が検索コードサーチであることを指定する処理$2
7を行う。
前述したテーブルセット処理S2の各処理820〜S2
7によって、ひらがな、英数字、特殊記号におけるテー
ブル指定や検索方法の指定がなされる。
テーブルセット処理S2の後には、検索処理S3を行う
。テーブルセット処理S2において検索方法が指定され
ているので、その処理で指定された検索方法によって検
索するため、まず、この処理S2の最初には検索方法の
判別処理530を行い、ダイレクトであるか検索コード
サーチであるかを判別する。ダイレクトサーチであると
:!11別した時には、指定されたテーブル(処理S2
0.S23で指定されている)において、要素番号に対
応する第1嬰素を読出しその内容がX9009であるか
否かを判別S31する。テーブル内には第1要素中にも
Xv00′Qである場合(対応する1バイトJISコー
ドが存在しない等)があり、この判別S31においてx
’oogである(YES)とした時には、例えばメイン
プログラムに対して受渡する復帰情報に無効コードを格
納する処理S4を行い、全処理を終了する。判別331
においてxvoo’でない(No)と判別した時には、
第1要素を得る処理即ちメインプログラムに対して変換
したデータを受渡するためのレジスタ等に第1要素(変
換後のデータ)を格納する処理S32を行い、つづいて
第2要素を読出す処理333さらに読出した第2要素が
x’oovであるかを判別する処理S34を行う。第2
要素は2バイトJISコードの文字が濁音や半濁音であ
った場合に必要となるので、この判別S34でX’OO
vでないと判別(No)した時には第2要素を得る処理
S35叩ち第2要素をレジスタ等に格納する処理を行う
。第1要素がx’oovでない時には2バイトJISコ
ードに対応した1バイトJISコードが存在した場合で
あるので、判別S34でx9oogである(YIES)
時や処理S35が終了した後は復帰情報に有効コードを
格納する処理S5を行い、全処理を終了する。
一方、判別S30において検索コードサーチと判別した
時には、第6図の特殊記号変換テーブルの内容図で示す
ように変換テーブルが2バイトJIsコードと1バイト
JISコードと対応して記憶しているので、まず第1回
目の2バイトデータ叩ち先頭の2バイトデータ(第6図
)においてはX92121gを比較判別する処理336
を行う。
この判別ではデータの比較と同時にテーブルの最終2バ
イトデータであるか否かをも判別しており、検索コード
と一致しないでさらにテーブルの最終でない時(YES
)には次の2バイトデータを指示する処理即ち次の要素
にセラl−33フ処理を行った後再度判別S36を行う
。判別において検索コードと一致した時やテーブルの最
終(テーブルノi8%ニハX 9 F F F F ’
が格納されている)であると判別(No)した時には、
検索コードと一致したか或いはテーブルの最終であった
場合であるので、次には検索コードが一致したが否かを
判別する処理838を行う、一致した時には図示しない
が、当然ながら第1要素を得る処理を行った後処理S5
を実行して全処理を終了する。また一致していない時に
は、テーブルの最終データを読°出した場合であり、こ
の時には、変換すべき2バイトJISコードが変換テー
ブルに存在しなかった場合である。よってこの時には復
帰情報に無効コードを格納する処理S4を行った後、処
理を終了する。
以上の処理によって2バイトJISコードにおけるひら
がなや英数字さらには特殊記号が1パイ)JISコード
に変換される。
従来においてはひらがなや英数字、さらには特殊記号の
2バイトJISコードとそれに対応する1バイトJIS
コードとを記憶する変換テーブルを順次サーチし、変換
する2バイトコードが存在した時にそれに対応した1バ
イトコードを読出して変換を行っていた。しかしながら
本発明においてはひらがなや英数字等のように速読する
コードデータの場合には差分値からダイレクトにデータ
を読出すので、従来のサーチと比較し、その変換スピー
ドも速くなる。また特殊記号の場合には検索コードサー
チを行っているが、ひらがなや英数検索時間も速くなる
以上、実施例を用いて本発明の詳細な説明した。
本発明の実施例においてはダイレクト検索のためのテー
ブルをひらがなと英数字とに分割してテーブルを指定し
て変換を行っているが、これに限らず例えば第4図に示
したひらがな変換テーブルの後に連続して英数字変換テ
ーブルを設け、処理S24において引算の位置にX’5
0’をかえればひらがなや英数字によってそれぞれのテ
ーブルを指定する処理820.23は必要としない。
〔発明の効果〕
以上、述べたように本発明はひらがなや英数字の時には
検索は行わずダイレクトは変換データ即ち1バイトJI
Sデータを求めるものであり、本発明によれば、2バイ
トJISコードのがなを1バイトJISコードのかなに
高速で変換するコード変換方式を得ることができる。
4、図面の?12iIf!な説明 第1図は本発明の機能ブロック図、 第2図は本発明の実施例の構成図、 第3図は本発明の実施例の変換処理プログラムのフロー
チャート、 第4図はひらがな変換テーブルの内容図、第5図は英数
字字変換テーブルの内容図、第6図は特殊記号変換テー
ブルの内容図、第7図は従来の変換テーブルの内容図で
ある。
1・・・第1の記憶手段、 2・・・第2の記憶手段、 3・・・判別手段、 4・・・第1の変換手段、 5・・・第2の変換手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)第1のコードデータを第2のコードデータに変換す
    るコード変換装置において、 前記第1のコードデータ順に前記第2のコードデータを
    記憶する第1の記憶手段(1)と、前記第1のコードデ
    ータと、該第1のコードデータに対応して前記第2のコ
    ードデータとを記憶する第2の記憶手段(2)と、 入力する第1のコードデータに対する第2のコードデー
    タが前記第1の記憶手段(1)で記憶されているかを判
    別する判別手段(3)と、 該判別手段によって前記第1の記憶手段(1)で記憶し
    ていると判別した時には前記入力データと特定値との差
    分値から変換データを求める第1の変換手段(4)と、 前記判別手段によって前記第1の記憶手段(1)で記憶
    していないと判別した時には前記第2の記憶手段を検索
    して変換データを求める第2の変換手段(5)とを有す
    ることを特徴としたコード変換方式。 2)前記第1のコードデータは2バイトデータであり、
    前記第2のコードデータは1バイトデータであることを
    特徴とした特許請求の範囲第1項記載のコード変換方式
JP61302788A 1986-12-20 1986-12-20 コ−ド変換方式 Pending JPS63156228A (ja)

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JP61302788A JPS63156228A (ja) 1986-12-20 1986-12-20 コ−ド変換方式

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JP61302788A JPS63156228A (ja) 1986-12-20 1986-12-20 コ−ド変換方式

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JPS63156228A true JPS63156228A (ja) 1988-06-29

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56161587A (en) * 1980-05-19 1981-12-11 Hitachi Ltd Character code converting system
JPS61273661A (ja) * 1985-05-30 1986-12-03 Nec Corp 漢字コ−ドの変換方式

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