JPS63157196A - Ledバ−表示器の駆動装置 - Google Patents
Ledバ−表示器の駆動装置Info
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- JPS63157196A JPS63157196A JP30578386A JP30578386A JPS63157196A JP S63157196 A JPS63157196 A JP S63157196A JP 30578386 A JP30578386 A JP 30578386A JP 30578386 A JP30578386 A JP 30578386A JP S63157196 A JPS63157196 A JP S63157196A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 12
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 102100031145 Probable low affinity copper uptake protein 2 Human genes 0.000 description 2
- 101710095010 Probable low affinity copper uptake protein 2 Proteins 0.000 description 2
- 101100329714 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) CTR3 gene Proteins 0.000 description 2
- 206010047571 Visual impairment Diseases 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000004886 process control Methods 0.000 description 2
- 235000015115 caffè latte Nutrition 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000011112 process operation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Control Of El Displays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A、産業上の利用分野
本発明は複数の発光ダイオードを棒状に配設して成るL
EDバー表示器の駆動装置に関する。
EDバー表示器の駆動装置に関する。
B0発明の概要
本発明はプロセスの状態等金示す入力データを棒状に配
設された複数の発光ダイオードによってバー表示するL
EDバー表示器の駆動装置において。
設された複数の発光ダイオードによってバー表示するL
EDバー表示器の駆動装置において。
入力されるデータのチャンネル毎にLEDバー我示器全
並設するとともに谷茨示器の複数の発光ダイオードを所
定8数の発光ダイオード群に区分し、前記入力データを
取り込んで所定の演算加工処理する中央演算処理部の両
力に基づいて、複数のLEDバー表示器の発光ダイオー
ドを所定タイミングで高速度で順次駆動させることによ
り、極めて簡単な回路構成によって、入力される総ての
チャンネルのデータを各表示器によって同時に表示でき
るようにしたものである。
並設するとともに谷茨示器の複数の発光ダイオードを所
定8数の発光ダイオード群に区分し、前記入力データを
取り込んで所定の演算加工処理する中央演算処理部の両
力に基づいて、複数のLEDバー表示器の発光ダイオー
ドを所定タイミングで高速度で順次駆動させることによ
り、極めて簡単な回路構成によって、入力される総ての
チャンネルのデータを各表示器によって同時に表示でき
るようにしたものである。
C0従米の技術
プロセスの状態等を示す入力データは、近年LEDバー
表示器を用いて表示することが多い。このLEDパー表
示器は棒状に配設された複数の発光ダイオードを点灯駆
動させて入力データを棒グラフ表示又はスポット表示す
るように構成される。
表示器を用いて表示することが多い。このLEDパー表
示器は棒状に配設された複数の発光ダイオードを点灯駆
動させて入力データを棒グラフ表示又はスポット表示す
るように構成される。
上記のよりなLEDバー表示器の発光ダイオードを点灯
駆動させるための駆動回路は、複数の発光ダイオードに
対応してドライブ電流供給用スイッチング素子、列えは
トランジスタを谷々設ケチおき、入力データの大きさに
比90した個数のトランジスタをオンさせてドライブ電
流を供給するように構成されていた。
駆動させるための駆動回路は、複数の発光ダイオードに
対応してドライブ電流供給用スイッチング素子、列えは
トランジスタを谷々設ケチおき、入力データの大きさに
比90した個数のトランジスタをオンさせてドライブ電
流を供給するように構成されていた。
D0発明が解決しようとする問題点
上記のようなLEDバー表示器は表示目盛の数に対応し
た個数の発光ダイオードが必要であるとともに該発光ダ
イオードの個数と同数のドライブトランジスタが必要と
なる。この九め同えばIO[1%表示で100目盛であ
れば1001固のドライブトランジスタが必要となる。
た個数の発光ダイオードが必要であるとともに該発光ダ
イオードの個数と同数のドライブトランジスタが必要と
なる。この九め同えばIO[1%表示で100目盛であ
れば1001固のドライブトランジスタが必要となる。
、また複数種類(複数チャンネル毎の入力データ、例え
ば測定@PV、操作値MV。
ば測定@PV、操作値MV。
設定値Sv′t−表示するためには、各チャンネル毎に
LEDバー表示器を設けて表示する。このため発光ダイ
オードおよびドライブトランジスタの個数が著しく増力
口する。これによってLEDパー表示器の駆動回路が大
形化するとともに非常に複雑化するという問題点があっ
た。
LEDバー表示器を設けて表示する。このため発光ダイ
オードおよびドライブトランジスタの個数が著しく増力
口する。これによってLEDパー表示器の駆動回路が大
形化するとともに非常に複雑化するという問題点があっ
た。
本発明は上記の点に鑑みてなされたものでその目的は、
簡単な回路構成によって複数台のLEDバー表示器の表
示が行なえるLEDバー表示器の駆動装置を提供するこ
とにある。
簡単な回路構成によって複数台のLEDバー表示器の表
示が行なえるLEDバー表示器の駆動装置を提供するこ
とにある。
E1問題点を解決するための手段
本発明は、棒状に配設され且つカソードどうしが共通接
続され虎1組の発光ダイオード群を複数組棒状に配設す
るとともに、前記各組のN番目(Nは正数)に配設され
た発光ダイオードの7ノードどうしを共通接続して成る
LEDバー表示器を入力されるデータのチャンネル毎に
並設し、複数のチャンネルで入力されるアナログデータ
をディジタルデータに変換する機能を有し1Mディジタ
ルデータを自局で設定されたプログラム又は他局のプロ
グラムに沿って演算加工処理するとともに、前記LED
パー表示器の発光ダイオード駆動用の7ノードデータを
所定の周期で発し、且つカソードが共通接続された前記
複数組の発光ダイオード群を所定タイミングで順次駆動
するためのカソードデータを発する中央演算処理部と、
前記中央演算処理部から発せられるアノードデータおよ
びカソードデータに基づいて前記複数のLEDバー表示
器の発光ダイオードを駆動させる発光ダイオード駆動部
とを設けたことf:特徴としている。
続され虎1組の発光ダイオード群を複数組棒状に配設す
るとともに、前記各組のN番目(Nは正数)に配設され
た発光ダイオードの7ノードどうしを共通接続して成る
LEDバー表示器を入力されるデータのチャンネル毎に
並設し、複数のチャンネルで入力されるアナログデータ
をディジタルデータに変換する機能を有し1Mディジタ
ルデータを自局で設定されたプログラム又は他局のプロ
グラムに沿って演算加工処理するとともに、前記LED
パー表示器の発光ダイオード駆動用の7ノードデータを
所定の周期で発し、且つカソードが共通接続された前記
複数組の発光ダイオード群を所定タイミングで順次駆動
するためのカソードデータを発する中央演算処理部と、
前記中央演算処理部から発せられるアノードデータおよ
びカソードデータに基づいて前記複数のLEDバー表示
器の発光ダイオードを駆動させる発光ダイオード駆動部
とを設けたことf:特徴としている。
20作用
複数チャンネルのアナログデータが中央演算処理部に入
力されると、該データはディジタルデータに変換された
後所定の演算加工処理が施される。
力されると、該データはディジタルデータに変換された
後所定の演算加工処理が施される。
このため中央演算処理部からは入力データの大きさ、チ
ャンネルに対応したアノードデータおよびカソードデー
タが発光ダイオード駆動部に供給される。すると発光ダ
イオード駆動部は前記複数組の発光ダイオード群のカソ
ードに所定のタイミングで順次駆動用信号を供給すると
ともに、核部動用信号が供給されている発光ダイオード
のうちアノードデータが示す発光ダイオードを点灯駆動
させる。この点灯駆動動作は高速度で行なわれる穴め、
人間の目の残像効果によって複数のLEDバー表示器が
総て同時にバー表示されているように見える。
ャンネルに対応したアノードデータおよびカソードデー
タが発光ダイオード駆動部に供給される。すると発光ダ
イオード駆動部は前記複数組の発光ダイオード群のカソ
ードに所定のタイミングで順次駆動用信号を供給すると
ともに、核部動用信号が供給されている発光ダイオード
のうちアノードデータが示す発光ダイオードを点灯駆動
させる。この点灯駆動動作は高速度で行なわれる穴め、
人間の目の残像効果によって複数のLEDバー表示器が
総て同時にバー表示されているように見える。
G、冥施例
以下1図面を参照しながら本発明の一笑施列を説明する
。第1図は本発明のLEDバー表示器の駆動装atプロ
セス制御に適用した場合のブロック図である。1は内部
にアナログ/ディジタル変換益(以下、A/D変換器と
称する)2t−備えた中央演算処理部、飼えば1テツプ
CPUである。
。第1図は本発明のLEDバー表示器の駆動装atプロ
セス制御に適用した場合のブロック図である。1は内部
にアナログ/ディジタル変換益(以下、A/D変換器と
称する)2t−備えた中央演算処理部、飼えば1テツプ
CPUである。
A/D変換器2にはプロセス制御における複数のアナロ
グデータがチャンネル毎に入力される。例えばチャンネ
ルCHIにはプロセスの測定値Pvが、チャンネルCH
2にはプロセスの操作値MYが、チャンネルCH3には
プロセスの設足値Svが各々増幅器21,22.23′
t−介して入力される。、1チツプCPUIはA /
D変換器2によってディジタル変換されたプロセスのデ
ータ(PV、MV。
グデータがチャンネル毎に入力される。例えばチャンネ
ルCHIにはプロセスの測定値Pvが、チャンネルCH
2にはプロセスの操作値MYが、チャンネルCH3には
プロセスの設足値Svが各々増幅器21,22.23′
t−介して入力される。、1チツプCPUIはA /
D変換器2によってディジタル変換されたプロセスのデ
ータ(PV、MV。
SV)について次のような演算、処理を施す。すなわち
データがどのチャンネルから入力されたかを記憶するデ
ータ入力処理と、1テツプCPUIに内蔵されているシ
ステムプログラムの内容によって行なり前記ディジタル
データの線系処理(入力データが何チに相当するかの演
算加工処理]と。
データがどのチャンネルから入力されたかを記憶するデ
ータ入力処理と、1テツプCPUIに内蔵されているシ
ステムプログラムの内容によって行なり前記ディジタル
データの線系処理(入力データが何チに相当するかの演
算加工処理]と。
演算加工されたデータ’1LEDパー表示器上にどのよ
うに表示(パーグラフ表示又はスポット表示)させるか
を内蔵プログラムによって決定する表示駆動処理とを行
なう。これによって1チツプCPU1からLEDバー表
示器の発光ダイオード点灯用のカソードデータおよびア
ノードデータが発せられる。尚1チツプCPUIはイン
ターフェース3を介してホストコンピュータ(図示省略
]と結合することができるので、前記入力の線系処理と
表示駆動処理は内蔵プログラムを用いずホストコンピュ
ータの指令によってプログラマブルに行なっても良い。
うに表示(パーグラフ表示又はスポット表示)させるか
を内蔵プログラムによって決定する表示駆動処理とを行
なう。これによって1チツプCPU1からLEDバー表
示器の発光ダイオード点灯用のカソードデータおよびア
ノードデータが発せられる。尚1チツプCPUIはイン
ターフェース3を介してホストコンピュータ(図示省略
]と結合することができるので、前記入力の線系処理と
表示駆動処理は内蔵プログラムを用いずホストコンピュ
ータの指令によってプログラマブルに行なっても良い。
1テツプCPUIから発せられるアノードデータは飼え
ば30個のトランジスタを並設して成るドライバー4に
制御信号として供給される。
ば30個のトランジスタを並設して成るドライバー4に
制御信号として供給される。
ドライバー4のトランジスタは前記アノードデータに基
づいてオン制御されるものであり、オン制御されたトラ
ンジスタの出力端子(A10〜A 39のうちいずれか
の端子)にrHJレベル信号が現われるように構成され
ている。1チツプCPυ1から発せられるカソードデー
タはデータバスδを介してラッチ回路6.7.8に一時
記憶される。ラッチ回路6,7.8は1チツプCPUI
から供給されるコントロール信号CTRL 、CTR2
、CTR3によって出力のタイミングが制御される。
づいてオン制御されるものであり、オン制御されたトラ
ンジスタの出力端子(A10〜A 39のうちいずれか
の端子)にrHJレベル信号が現われるように構成され
ている。1チツプCPυ1から発せられるカソードデー
タはデータバスδを介してラッチ回路6.7.8に一時
記憶される。ラッチ回路6,7.8は1チツプCPUI
から供給されるコントロール信号CTRL 、CTR2
、CTR3によって出力のタイミングが制御される。
ランチ回路8,7.8の出力1百号(カソードデータ)
は例えば25個のトランジスタを並設して成るドライバ
ー9に制御(if号として供給される。ドライバー9の
トランジスタは前記カソードデータに基づいてオン制御
されるものであり、オン制御されたトランジスタの出力
端子(010〜C34のうちいずれかの端子)にrLJ
レベル信号が現われるように構成されている。10 、
11 、12は入カデータ’f:LEDバー表示又はス
ポット表示するためのLEDバー表示器である。LED
パー表示器10は、棒状罠配設され且つ10個の発光ダ
イオードのカソードどうしが共通接続された1組の発光
ダイオード群を10組棒状に配設するとともに、各組の
N番目(Nは正数ンに配設された発光ダイオードのアノ
ードどうしを共通接続して!成されている。LEDバー
表示器1001組のダイオード群の10個の発光ダイオ
ードの7ノードは、抵抗R1t1 ”” RIOを介し
て前記ドライバー4のトランジスタの出力端子A 10
〜A 19に各々接続されている。LEDバー表示器1
0の各組の発光ダイオードの共通接続されたカソードは
、前記ドライバー9のトランジスタの出力端子C10〜
C19に各々接続されている。LEDパー表示器11は
、図示省略しているが棒状に配設され且つ10個の発光
ダイオードのカソードどうしが共通接続された1組の発
光ダイオード群1&:i。
は例えば25個のトランジスタを並設して成るドライバ
ー9に制御(if号として供給される。ドライバー9の
トランジスタは前記カソードデータに基づいてオン制御
されるものであり、オン制御されたトランジスタの出力
端子(010〜C34のうちいずれかの端子)にrLJ
レベル信号が現われるように構成されている。10 、
11 、12は入カデータ’f:LEDバー表示又はス
ポット表示するためのLEDバー表示器である。LED
パー表示器10は、棒状罠配設され且つ10個の発光ダ
イオードのカソードどうしが共通接続された1組の発光
ダイオード群を10組棒状に配設するとともに、各組の
N番目(Nは正数ンに配設された発光ダイオードのアノ
ードどうしを共通接続して!成されている。LEDバー
表示器1001組のダイオード群の10個の発光ダイオ
ードの7ノードは、抵抗R1t1 ”” RIOを介し
て前記ドライバー4のトランジスタの出力端子A 10
〜A 19に各々接続されている。LEDバー表示器1
0の各組の発光ダイオードの共通接続されたカソードは
、前記ドライバー9のトランジスタの出力端子C10〜
C19に各々接続されている。LEDパー表示器11は
、図示省略しているが棒状に配設され且つ10個の発光
ダイオードのカソードどうしが共通接続された1組の発
光ダイオード群1&:i。
綴棒状に配設するとともに、各組のN番目(Nは正数)
に配設てれた発光ダイオードのアノードどうしを共通接
続して構成されている。LEDバー表示器11の1mの
ダイオード群の10個の発光ダイオードの7ノードは、
抵抗R* = Rts t″介して前記ドライバー4の
トランジスタの出力端子A 20〜A29に各々接続さ
れている。LEDバー表示器11の各組の発光ダイオー
ドの共通接続てれたカソードは、前記ドライバー9のト
ランジスタの出力端子C20〜C29に各々接続されて
いる。LEDパー表示器12は、図示省略しているが棒
状に配設され且つ10個の発光ダイオードのカソードど
うしが共通接続された1組の発光ダイオード群を5組棒
状に配設するとともに、各組のN番目(Nは正U)に配
設された発光ダイオードのアノードどうしを共通接続し
て構成されている。LEDバー表示器12の1組のダイ
オード群の10個の発光ダイオードの7ノードは、抵抗
R,〜Rse’l”介して前記ドライバー4のトランジ
スタの出力端子A 30〜A 39に各々接続されてい
る。LEDパー表示器12の各組の発光ダイオードの共
通接続されたカソードは、前記ドライバー9のトランジ
スタの出力端子c30〜C34に各々接続てれている。
に配設てれた発光ダイオードのアノードどうしを共通接
続して構成されている。LEDバー表示器11の1mの
ダイオード群の10個の発光ダイオードの7ノードは、
抵抗R* = Rts t″介して前記ドライバー4の
トランジスタの出力端子A 20〜A29に各々接続さ
れている。LEDバー表示器11の各組の発光ダイオー
ドの共通接続てれたカソードは、前記ドライバー9のト
ランジスタの出力端子C20〜C29に各々接続されて
いる。LEDパー表示器12は、図示省略しているが棒
状に配設され且つ10個の発光ダイオードのカソードど
うしが共通接続された1組の発光ダイオード群を5組棒
状に配設するとともに、各組のN番目(Nは正U)に配
設された発光ダイオードのアノードどうしを共通接続し
て構成されている。LEDバー表示器12の1組のダイ
オード群の10個の発光ダイオードの7ノードは、抵抗
R,〜Rse’l”介して前記ドライバー4のトランジ
スタの出力端子A 30〜A 39に各々接続されてい
る。LEDパー表示器12の各組の発光ダイオードの共
通接続されたカソードは、前記ドライバー9のトランジ
スタの出力端子c30〜C34に各々接続てれている。
尚ドライバー4の出力端子A 10〜A19′およびド
ライバー9の出力端子Cl0−019からはチャンネル
CH1に入力されたデータに関する7ノードデータおよ
びカソードデータが出力される。このためLEDパー表
示器10にはプロセスの測定ipvが表示てれる。また
、ドライバー4の出力端子A20〜A 29およびドラ
イバー9の出力端子C20〜C29からはチャンネルC
H2に入力されたデータに関するアノードデータおよび
カソードデータが出力される。このためLEDバー表示
器11にはプロセスの操作値MVが表示される。また、
ドライバー4の出力端子A 30〜A 39およびドラ
イバー9の出力端子C30〜C34からはチャンネルC
H3に入力され九データに関するアノードデータおよび
カソードデータが出力される。このためLEDバー表示
器12にはプロセスの設定値Svが表示される。
ライバー9の出力端子Cl0−019からはチャンネル
CH1に入力されたデータに関する7ノードデータおよ
びカソードデータが出力される。このためLEDパー表
示器10にはプロセスの測定ipvが表示てれる。また
、ドライバー4の出力端子A20〜A 29およびドラ
イバー9の出力端子C20〜C29からはチャンネルC
H2に入力されたデータに関するアノードデータおよび
カソードデータが出力される。このためLEDバー表示
器11にはプロセスの操作値MVが表示される。また、
ドライバー4の出力端子A 30〜A 39およびドラ
イバー9の出力端子C30〜C34からはチャンネルC
H3に入力され九データに関するアノードデータおよび
カソードデータが出力される。このためLEDバー表示
器12にはプロセスの設定値Svが表示される。
次に上記のように槽底された装置の動作を第2図のタイ
ムチャートとともに説明する。まずA/D変換器2に入
力されるチャンネルCHI〜CH3のアナログデータは
各々ディジタルデータに変換される。1チンプCPUI
は変換され九ディジタルデータについて、システムプロ
グラム(又はインターフェース3vi−介して接続され
るホストコンピュータのプログラム)に沿って演算加工
(?tM系処理)t−行なう、その結果1チツプCPU
Iは入力データの大きさ、チャンネルに対応したアノー
ドデータ、カソードデータを発する。ドライバー4は1
テツプCPUIから導かれるアノードデータによって駆
動され、出力端子A 10〜A 19からは第2図(a
lの如くチャンネルCHIの入力データ(プロセスの測
定値Pv)についてのデータが所定周期で出力され、出
力端子A 20〜A 29からは第2図(b)の如くチ
ャンネルCH2の入力データ(プロセスの操作値MV)
についてのデータが所定周期で出力され、出力端子A
30〜A 39からは第2図IC)の如くチャンネルC
H3の入力データ(プロセスの設定値Sv)についての
データが所定周期で出力される。この場合出力端子A
10〜A 19のデータとA 20〜A 29のデータ
とA30〜A 39のデータは互いにタイミングがずれ
て出力される。−万1テップCPUIから発せられるカ
ソードデータはラッテ回路8 、7 、8i介してドラ
イバー9の各トランジスタに導かれる。このとき前記デ
ータがラッチ回路6 、7 、8t−通過するときのタ
イミングは、1チツプCPUIのコントロール信号CT
RL 。
ムチャートとともに説明する。まずA/D変換器2に入
力されるチャンネルCHI〜CH3のアナログデータは
各々ディジタルデータに変換される。1チンプCPUI
は変換され九ディジタルデータについて、システムプロ
グラム(又はインターフェース3vi−介して接続され
るホストコンピュータのプログラム)に沿って演算加工
(?tM系処理)t−行なう、その結果1チツプCPU
Iは入力データの大きさ、チャンネルに対応したアノー
ドデータ、カソードデータを発する。ドライバー4は1
テツプCPUIから導かれるアノードデータによって駆
動され、出力端子A 10〜A 19からは第2図(a
lの如くチャンネルCHIの入力データ(プロセスの測
定値Pv)についてのデータが所定周期で出力され、出
力端子A 20〜A 29からは第2図(b)の如くチ
ャンネルCH2の入力データ(プロセスの操作値MV)
についてのデータが所定周期で出力され、出力端子A
30〜A 39からは第2図IC)の如くチャンネルC
H3の入力データ(プロセスの設定値Sv)についての
データが所定周期で出力される。この場合出力端子A
10〜A 19のデータとA 20〜A 29のデータ
とA30〜A 39のデータは互いにタイミングがずれ
て出力される。−万1テップCPUIから発せられるカ
ソードデータはラッテ回路8 、7 、8i介してドラ
イバー9の各トランジスタに導かれる。このとき前記デ
ータがラッチ回路6 、7 、8t−通過するときのタ
イミングは、1チツプCPUIのコントロール信号CT
RL 。
CTR2、CTR3によって制御される。このためドラ
イバー9の出力端子010〜C34には第2図(a)
、 (Ill、 (c)の1〜35に示すようなタイミ
ングで1言号が出力される。前記ドライバー4の出力端
子A10− A 39からはrHJレベル信号が、ドラ
イバー9の出力端子C10〜C34からはrLJレベル
信号が各々出力されるので、LEDバ〜 表示器10
、11゜12のうち前記rHJ、rLJVペル信号の供
給タイミングが一致した発光ダイオードが点灯される。
イバー9の出力端子010〜C34には第2図(a)
、 (Ill、 (c)の1〜35に示すようなタイミ
ングで1言号が出力される。前記ドライバー4の出力端
子A10− A 39からはrHJレベル信号が、ドラ
イバー9の出力端子C10〜C34からはrLJレベル
信号が各々出力されるので、LEDバ〜 表示器10
、11゜12のうち前記rHJ、rLJVペル信号の供
給タイミングが一致した発光ダイオードが点灯される。
例えば出力端子C10から■のタイミングでrLJレベ
ル信号が出力されたときは、その同一タイミングで出力
端子A 10〜A 19のうちrHJレベル信号が出力
てれている端子に接続された発光ダイオードが導通し点
灯する。次に前記■から所定時間ずれた■のタイミング
で出力端子C20からrLJレベル信号が出力されると
、その同一タイミングで出力端子A 20〜A 29の
うちrHJレベル信号が出力されている端子に&+伏さ
れた発光ダイオードが導通し点灯する。以下前記同様に
して発光ダイオードの点灯動作が繰ジ返し行なわれる。
ル信号が出力されたときは、その同一タイミングで出力
端子A 10〜A 19のうちrHJレベル信号が出力
てれている端子に接続された発光ダイオードが導通し点
灯する。次に前記■から所定時間ずれた■のタイミング
で出力端子C20からrLJレベル信号が出力されると
、その同一タイミングで出力端子A 20〜A 29の
うちrHJレベル信号が出力されている端子に&+伏さ
れた発光ダイオードが導通し点灯する。以下前記同様に
して発光ダイオードの点灯動作が繰ジ返し行なわれる。
これら点灯動作は極めて高速度で行なわれ、しかも3台
のLEDバー表示器1o 、 il、 12の発光ダイ
オードを順次繰り返して点灯させるので、残像現象によ
って常に3台のLEDパー表示器10 、11 、12
がバー表示されているように見える。また、スポット表
示も可能である。
のLEDバー表示器1o 、 il、 12の発光ダイ
オードを順次繰り返して点灯させるので、残像現象によ
って常に3台のLEDパー表示器10 、11 、12
がバー表示されているように見える。また、スポット表
示も可能である。
以上のように第1図の% M 91JによればLEDパ
ー表示器10 、11 、124−構成する合計250
個の発光ダイオードのアノードデータ出力用として30
個のトランジスタ(ドライバー4)を、カソードデータ
出力用として25個のトランジスタ(ドライバー9)f
:各々用いるだけで済み、発光ダイオード駆動部の小形
化と低廉化が図れる。
ー表示器10 、11 、124−構成する合計250
個の発光ダイオードのアノードデータ出力用として30
個のトランジスタ(ドライバー4)を、カソードデータ
出力用として25個のトランジスタ(ドライバー9)f
:各々用いるだけで済み、発光ダイオード駆動部の小形
化と低廉化が図れる。
几発明の効果
以上のよりに本発明によれば次のような効果が得られる
。
。
(1) 中央演算処理部(CPU)の指令によってLE
Dバー表示器の発光ダイオードをダイナミック点灯する
ことができる。
Dバー表示器の発光ダイオードをダイナミック点灯する
ことができる。
(2) 中央演算処理部を用いて入力データの演算加
工処理を行なっているので、ハードウェアの量が非常に
少なくて済む。
工処理を行なっているので、ハードウェアの量が非常に
少なくて済む。
(3) 発光ダイオード邸動部の構成が簡単化され、
装置全体の小形化および低廉化が図れる。しかも入力デ
ータのチャンネルおよび表示器の台数が増加しても発光
ダイオード駆動部の構成はそれ根太形化されないという
利点がある。
装置全体の小形化および低廉化が図れる。しかも入力デ
ータのチャンネルおよび表示器の台数が増加しても発光
ダイオード駆動部の構成はそれ根太形化されないという
利点がある。
第1図は本発明の一笑施nt示すブロック図、第2図は
第1図の動作を説明するためのタイムチャートである。 1・・・1チップCPU、2・・・A/D変換器、4゜
9・・・ドライバー、6,7.8・・・ラッチ回路、1
0゜11 、12・・・LEDパー茨示器。
第1図の動作を説明するためのタイムチャートである。 1・・・1チップCPU、2・・・A/D変換器、4゜
9・・・ドライバー、6,7.8・・・ラッチ回路、1
0゜11 、12・・・LEDパー茨示器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 棒状に配設され且つカソードどうしが共通接続された1
組の発光ダイオード群を複数組棒状に配設するとともに
、前記各組のN番目(Nは正数)に配設された発光ダイ
オードのアノードどうしを共通接続して成るLEDバー
表示器を、入力されるデータのチャンネル毎に並設し、 複数のチャンネルで入力されるアナログデータをディジ
タルデータに変換する機能を有し、該ディジタルデータ
を自局で設定されたプログラム又は他局のプログラムに
沿って演算加工処理するとともに、前記LEDバー表示
器の発光ダイオード駆動用のアノードデータを所定の周
期で発し、且つカソードが共通接続された前記複数組の
発光ダイオード群を所定タイミングで順次駆動するため
のカソードデータを発する中央演算処理部と、前記中央
演算処理部から発せられるアノードデータおよびカソー
ドデータに基づいて前記複数のLEDバー表示器の発光
ダイオードを駆動させる発光ダイオード駆動部とを設け
たことを特徴とするLEDバー表示器の駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30578386A JPS63157196A (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 | Ledバ−表示器の駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30578386A JPS63157196A (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 | Ledバ−表示器の駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63157196A true JPS63157196A (ja) | 1988-06-30 |
Family
ID=17949295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30578386A Pending JPS63157196A (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 | Ledバ−表示器の駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63157196A (ja) |
-
1986
- 1986-12-22 JP JP30578386A patent/JPS63157196A/ja active Pending
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