JPS63158367A - 弁 - Google Patents
弁Info
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- JPS63158367A JPS63158367A JP30343486A JP30343486A JPS63158367A JP S63158367 A JPS63158367 A JP S63158367A JP 30343486 A JP30343486 A JP 30343486A JP 30343486 A JP30343486 A JP 30343486A JP S63158367 A JPS63158367 A JP S63158367A
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- JP
- Japan
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 14
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 14
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000001363 water suppression through gradient tailored excitation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lift Valve (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は弁軸を中心に弁体が弁胴内で回転することによ
り流路の開閉を行う、バタフライ弁、フロースルー弁お
よびロータリー弁等の弁の構造に関するもので、特に発
電所用ゼイラーの大口弁および水門用の弁等の比較的大
口径の弁に好適である。
り流路の開閉を行う、バタフライ弁、フロースルー弁お
よびロータリー弁等の弁の構造に関するもので、特に発
電所用ゼイラーの大口弁および水門用の弁等の比較的大
口径の弁に好適である。
従来の複葉形バタフライ弁は、大別して下記の2種類の
構造であった。
構造であった。
まず、第14図および第15図に示すように九弁胴35
が一体形のものは、弁胴35内への弁体36の組込みの
際に、弁体36と弁軸37が一体であれば、組込みがで
きないので、弁体36と一対の弁軸37とは別部材で構
成されて弁軸穴38に弁軸37をさt込み、弁軸37の
先端部39を弁体36のブツシュ部40にはめ込んだ状
態で、弁西ブツシュ部40および弁軸37を貫通するテ
ーパー穴を穿ち、この穴にテーパービン41全打ち込み
、そn全溶接固定することにより、弁体36と弁軸37
とを結合することで弁の組立が完了する。
が一体形のものは、弁胴35内への弁体36の組込みの
際に、弁体36と弁軸37が一体であれば、組込みがで
きないので、弁体36と一対の弁軸37とは別部材で構
成されて弁軸穴38に弁軸37をさt込み、弁軸37の
先端部39を弁体36のブツシュ部40にはめ込んだ状
態で、弁西ブツシュ部40および弁軸37を貫通するテ
ーパー穴を穿ち、この穴にテーパービン41全打ち込み
、そn全溶接固定することにより、弁体36と弁軸37
とを結合することで弁の組立が完了する。
又、第15図において、42はブツシュ、43はブツシ
ュケース、44はボルト、45は■パツキン、46はパ
ツキン止め、47はプッシュ止め、48は駆動アームを
示す。
ュケース、44はボルト、45は■パツキン、46はパ
ツキン止め、47はプッシュ止め、48は駆動アームを
示す。
又、第16図に示すように、弁胴49が2分割形で、弁
体50と一対の弁軸51とが一体形成されたものがあり
、これは、2分割された一方の弁胴49に弁体50を組
込み後、他方の弁胴49全フランジ52を介してぎルト
により、両弁胴49相互を結合することで弁の組立が完
了する。第16図において、53はlシト穴、54はゼ
ルト、55は上流側フランジ、56は下流側フランジ、
57は上流管、58は下流管、59は弁基礎部を示す。
体50と一対の弁軸51とが一体形成されたものがあり
、これは、2分割された一方の弁胴49に弁体50を組
込み後、他方の弁胴49全フランジ52を介してぎルト
により、両弁胴49相互を結合することで弁の組立が完
了する。第16図において、53はlシト穴、54はゼ
ルト、55は上流側フランジ、56は下流側フランジ、
57は上流管、58は下流管、59は弁基礎部を示す。
上述する従来のものは次の問題点があった。
まず、第14図および第15図に示す、弁胴35が一体
形で、弁体36と弁軸37とが分割形のものは、 (1)弁体36と弁軸37とを貫通する穴を設はテーパ
ービン41で結合するため、機械加工のコストが高い。
形で、弁体36と弁軸37とが分割形のものは、 (1)弁体36と弁軸37とを貫通する穴を設はテーパ
ービン41で結合するため、機械加工のコストが高い。
(11)弁胴35の中に弁体36を入れたのち、2本の
弁軸37を弁胴35の両側から挿入するため、組立工数
コストが多くかかる。
弁軸37を弁胴35の両側から挿入するため、組立工数
コストが多くかかる。
又、第16図に示す、弁胴49が2分割で、弁体50と
弁軸51とが一体形のものは、(1)弁胴51が分割さ
れているために、フランジ部が必要でちゃ、弁胴49の
コストが高い。
弁軸51とが一体形のものは、(1)弁胴51が分割さ
れているために、フランジ部が必要でちゃ、弁胴49の
コストが高い。
(11) 弁胴49の分割面からの漏水防止対策を別
途必要とし、運転条件によっては漏水トラブル発生の懸
念を持つ。
途必要とし、運転条件によっては漏水トラブル発生の懸
念を持つ。
本発明による弁は、上記問題点にがんがみ提案するもの
で、一体形弁胴において、弁胴内への弁軸付弁体の組込
みが容易で、かつ、機械加工及び組立工数コストのかか
らない弁を提供することを目的とするものである。
で、一体形弁胴において、弁胴内への弁軸付弁体の組込
みが容易で、かつ、機械加工及び組立工数コストのかか
らない弁を提供することを目的とするものである。
本発明による弁は、一方に弁軸が一体的に突設され、他
方に弁軸穴が設けられた弁体と、一方に弁軸挿通穴が他
方に弁軸支持穴が穿設された一体形の弁胴と、この弁胴
の弁軸挿通穴に挿通する上記弁体の弁軸まわりにはめ込
まれ該弁胴に固定される支持環と、上記弁胴の弁軸支持
穴と上記弁体の弁軸穴とに挿入され上記弁胴に固定され
る1つの弁軸とよりなることを要旨とするものである。
方に弁軸穴が設けられた弁体と、一方に弁軸挿通穴が他
方に弁軸支持穴が穿設された一体形の弁胴と、この弁胴
の弁軸挿通穴に挿通する上記弁体の弁軸まわりにはめ込
まれ該弁胴に固定される支持環と、上記弁胴の弁軸支持
穴と上記弁体の弁軸穴とに挿入され上記弁胴に固定され
る1つの弁軸とよりなることを要旨とするものである。
しかして、本発明による弁は、弁胴が一体形でかつ、弁
体はその一方に一体的に形成された弁軸金具えているが
、弁胴内への弁体の組込みは、弁体の他方には弁軸を具
えてないので、弁体の一方に一体形成された弁軸を弁胴
の弁軸挿通穴に挿通すnば可能である。そして、弁胴内
への弁体の組込み後、支持環及び他の弁軸をそれぞれ弁
胴に装着固定すれば、弁の組立が完了する。
体はその一方に一体的に形成された弁軸金具えているが
、弁胴内への弁体の組込みは、弁体の他方には弁軸を具
えてないので、弁体の一方に一体形成された弁軸を弁胴
の弁軸挿通穴に挿通すnば可能である。そして、弁胴内
への弁体の組込み後、支持環及び他の弁軸をそれぞれ弁
胴に装着固定すれば、弁の組立が完了する。
以下、本発明による弁を第1図ないし第13図に示す複
葉形バタフライ弁の1実施例に基づき説明する。
葉形バタフライ弁の1実施例に基づき説明する。
第1図ないし第7図において、1は一方に弁−ヰ
軸2が溶接により固定され、他方に弁軸穴3が穿設され
た弁体で、この弁体1は、弁板4、シールリング5、複
数の補強リプ6、補強板7より構成されていて、弁軸穴
3にはブツシュ8が設けられている。なお、弁体1の弁
軸2の固定は鋳造により一体形成してもよい。
た弁体で、この弁体1は、弁板4、シールリング5、複
数の補強リプ6、補強板7より構成されていて、弁軸穴
3にはブツシュ8が設けられている。なお、弁体1の弁
軸2の固定は鋳造により一体形成してもよい。
9は一方に弁軸挿通穴10が、他方に弁軸支持穴11が
穿設された弁胴で、第13図に示すように弁軸挿通穴1
0の内径Aは弁軸2の外径Bよりも大きい寸法とされて
いて、第11図に示す状態における弁胴9内への弁体1
の組み込み全可能にしている。又、第13因に示すよう
に弁軸挿通穴10の中心軸Cは弁体1の回転軸りに対し
弁胴9への弁体1の挿入側に偏心しているが、これは上
述と同様に弁胴9内・\の弁体1の組み込み全容易とす
るとともに弁軸挿通穴10の内径A寸法を最少限のもの
とするためである。
穿設された弁胴で、第13図に示すように弁軸挿通穴1
0の内径Aは弁軸2の外径Bよりも大きい寸法とされて
いて、第11図に示す状態における弁胴9内への弁体1
の組み込み全可能にしている。又、第13因に示すよう
に弁軸挿通穴10の中心軸Cは弁体1の回転軸りに対し
弁胴9への弁体1の挿入側に偏心しているが、これは上
述と同様に弁胴9内・\の弁体1の組み込み全容易とす
るとともに弁軸挿通穴10の内径A寸法を最少限のもの
とするためである。
又、第1図に示すよりに、この弁1洞9には上流側フラ
ンジ12と下流側フランジ13が設けられていて、下流
側フランジ13の内IMにはン−ルリング14が設けら
れている。
ンジ12と下流側フランジ13が設けられていて、下流
側フランジ13の内IMにはン−ルリング14が設けら
れている。
第5図において、15は弁軸挿通穴10に挿通する弁体
1の弁軸2まわりにはめ込まれる支持環で、この支持環
15は弁胴9の弁軸支持部16にボルト17により固定
されている。又、第5図において、18はパツキン押え
、19はvパツキン、20はブツシュ、21はガスケッ
ト、22は溶接部、26はボルトを示す。又、第6図に
おいて、Eは弁軸2の中心、Fは弁軸支持部16の中心
を示す。
1の弁軸2まわりにはめ込まれる支持環で、この支持環
15は弁胴9の弁軸支持部16にボルト17により固定
されている。又、第5図において、18はパツキン押え
、19はvパツキン、20はブツシュ、21はガスケッ
ト、22は溶接部、26はボルトを示す。又、第6図に
おいて、Eは弁軸2の中心、Fは弁軸支持部16の中心
を示す。
第7図において、27は弁胴9の弁軸支持穴11より弁
体λの弁軸穴3にはめ込まれる弁軸で、弁胴9の弁軸支
持部29にボルト30により固定さnている。又、図中
24は止めねじ、25はガスケット全示す。
体λの弁軸穴3にはめ込まれる弁軸で、弁胴9の弁軸支
持部29にボルト30により固定さnている。又、図中
24は止めねじ、25はガスケット全示す。
又、第8図は第5図に対応する他の実施例で、図中にお
いて第5図と同符号のものは同様のものであることを示
す。第8図において、31は弁体1全開閉するためのト
ルクを伝えるカムリンクの一部全示し、32は止めねじ
を示す。
いて第5図と同符号のものは同様のものであることを示
す。第8図において、31は弁体1全開閉するためのト
ルクを伝えるカムリンクの一部全示し、32は止めねじ
を示す。
又、第10図は第7図に対応する他の実施例で、図中に
おいて第5図と同符号のものは同様のものであることを
示す。
おいて第5図と同符号のものは同様のものであることを
示す。
第1O図において、33はブツシュケース、34はブツ
シュ押えを示す。
シュ押えを示す。
次に本実施例による弁の組立手順全第1図及び第11図
ないし第13図にもとづき説明する。
ないし第13図にもとづき説明する。
まず、クレーンにより第11図に示すように、弁体1を
斜め状態に吊り上げ、弁軸2全弁胴9の弁軸挿通穴10
に入社、次に、第12図の状態まで弁軸2を弁軸挿通穴
10に挿通し、次に、第13図に示す状態に弁体1を弁
胴9内に納める。そして、弁体1全180度回転させ第
1図に示すように弁板4を下流側フランジ13に当接さ
せ、次に、弁胴9の弁軸挿通穴10に第5図に示す支持
環15をはめ込んでそflk固定するとともに弁胴9の
弁軸支持穴11から弁体1の弁軸穴3内に第7図に示す
弁軸27全挿入し、そtuk固定すれば、弁胴9内に弁
体1が支持され、弁の組立が完了する。なお、上述した
弁の組立は弁胴9の下流側フランジ13をペースとして
行ってもよい。
斜め状態に吊り上げ、弁軸2全弁胴9の弁軸挿通穴10
に入社、次に、第12図の状態まで弁軸2を弁軸挿通穴
10に挿通し、次に、第13図に示す状態に弁体1を弁
胴9内に納める。そして、弁体1全180度回転させ第
1図に示すように弁板4を下流側フランジ13に当接さ
せ、次に、弁胴9の弁軸挿通穴10に第5図に示す支持
環15をはめ込んでそflk固定するとともに弁胴9の
弁軸支持穴11から弁体1の弁軸穴3内に第7図に示す
弁軸27全挿入し、そtuk固定すれば、弁胴9内に弁
体1が支持され、弁の組立が完了する。なお、上述した
弁の組立は弁胴9の下流側フランジ13をペースとして
行ってもよい。
又、通常運転時の弁の開閉は油圧駆動にて行い、リンク
を介して回転トルクが弁体1の弁軸2に伝えらn1弁体
1が両弁軸2.27i中心として回転することにより、
弁の開閉が行わnる。
を介して回転トルクが弁体1の弁軸2に伝えらn1弁体
1が両弁軸2.27i中心として回転することにより、
弁の開閉が行わnる。
以上述べた本実施例のものは、弁胴9が一体形であると
ともに、両弁軸の内一方の弁軸2は弁体1に一体的に形
成されていて、他の弁軸27は弁体lの弁軸穴3にさし
込まれる構成であり、従来の一体形弁胴タイブのように
弁体と弁軸とをテーパーピンにより結合せずともよく、
大巾なコスト低減がはかれる。
ともに、両弁軸の内一方の弁軸2は弁体1に一体的に形
成されていて、他の弁軸27は弁体lの弁軸穴3にさし
込まれる構成であり、従来の一体形弁胴タイブのように
弁体と弁軸とをテーパーピンにより結合せずともよく、
大巾なコスト低減がはかれる。
又、弁からの漏水を防ぐ各シールは従来の一体形弁胴タ
イブと同様に単純なリング状のもの /でよく、分割形
弁胴タイプに比ベシールが確実に行い得る。
イブと同様に単純なリング状のもの /でよく、分割形
弁胴タイプに比ベシールが確実に行い得る。
なお、弁軸挿通穴の太きさは弁胴内への弁体の組み込み
が可能となる大きさ、つまり、弁体を斜め状態として、
その弁軸を弁胴の弁軸挿通穴に挿通でき、かつ弁体を斜
め状態から弁体の回転軸位置まで移動しうる大きさでよ
いのであって、上記した第13図の実施例のように必ず
しも中心軸Of回転軸りに対し偏心させなくともよく両
軸が同軸であってもよい。
が可能となる大きさ、つまり、弁体を斜め状態として、
その弁軸を弁胴の弁軸挿通穴に挿通でき、かつ弁体を斜
め状態から弁体の回転軸位置まで移動しうる大きさでよ
いのであって、上記した第13図の実施例のように必ず
しも中心軸Of回転軸りに対し偏心させなくともよく両
軸が同軸であってもよい。
本発明による弁によれば、弁胴が一体形であるのにかか
わらず、弁体と一方の弁軸との結合は従来のようにピン
結合でなく、一体形成であり、又、他方の弁軸は弁体の
弁軸穴にさ[7込まれるだけでよく、従来のようにピン
穴を穿ちピンを打ち込む必要がないので、従来に比べ機
械加工及び組立工数コストが大巾に低減できる効果があ
る。
わらず、弁体と一方の弁軸との結合は従来のようにピン
結合でなく、一体形成であり、又、他方の弁軸は弁体の
弁軸穴にさ[7込まれるだけでよく、従来のようにピン
穴を穿ちピンを打ち込む必要がないので、従来に比べ機
械加工及び組立工数コストが大巾に低減できる効果があ
る。
第1図ないし第13図は本発明に係る升の1実施例全示
し、第1図は平面図、第2図は正面図、@3図は弁体の
斜視図、第4図は弁肥の正面図、第5図は駆動弁軸側の
詳細断面図、第6図は第5図中のVl−Vl矢視断面図
、第7図は非駆動弁軸側の詳細断面図、第8図は第5図
に対応する他の実施例の断面図、第9図は第8図中のf
f−IK矢視図、第1O図は第7図に対応する他の実施
例の断面図、第11図、第12図及び第13図は弁の組
立要領を示す説明図である。 第14図ないし第16図は従来の弁を示すもので、第1
4図は複葉形バタフライ弁の正面図、第15図は一体形
弁胴タイブの弁軸部の断面図、第16図は2分割形弁胴
タイプの縦断面図である。 1・・・弁体、2・・・弁軸、3・・・弁軸穴、9・・
・弁胴、10・・・弁軸挿通穴、11・・・弁軸支持穴
、15・・・第1図 第2図 第30 第6図 第7図
し、第1図は平面図、第2図は正面図、@3図は弁体の
斜視図、第4図は弁肥の正面図、第5図は駆動弁軸側の
詳細断面図、第6図は第5図中のVl−Vl矢視断面図
、第7図は非駆動弁軸側の詳細断面図、第8図は第5図
に対応する他の実施例の断面図、第9図は第8図中のf
f−IK矢視図、第1O図は第7図に対応する他の実施
例の断面図、第11図、第12図及び第13図は弁の組
立要領を示す説明図である。 第14図ないし第16図は従来の弁を示すもので、第1
4図は複葉形バタフライ弁の正面図、第15図は一体形
弁胴タイブの弁軸部の断面図、第16図は2分割形弁胴
タイプの縦断面図である。 1・・・弁体、2・・・弁軸、3・・・弁軸穴、9・・
・弁胴、10・・・弁軸挿通穴、11・・・弁軸支持穴
、15・・・第1図 第2図 第30 第6図 第7図
Claims (1)
- 一方に弁軸が一体的に突設され他方に弁軸穴が設けられ
た弁体と、一方に弁軸挿通穴が他方に弁軸支持穴が穿設
された一体形の弁胴と、この弁胴の弁軸挿通穴に挿通す
る上記弁体の弁軸まわりにはめ込まれ該弁胴に固定され
る支持環と、上記弁胴の弁軸支持穴と上記弁体の弁軸穴
とに挿入され上記弁胴に固定される1つの弁軸とよりな
ることを特徴とする弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30343486A JPS63158367A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | 弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30343486A JPS63158367A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | 弁 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63158367A true JPS63158367A (ja) | 1988-07-01 |
Family
ID=17920957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30343486A Pending JPS63158367A (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 | 弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63158367A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013210046A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Kurimoto Ltd | 弁箱分割部のシール構造 |
-
1986
- 1986-12-19 JP JP30343486A patent/JPS63158367A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013210046A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Kurimoto Ltd | 弁箱分割部のシール構造 |
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