JPS63159018U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS63159018U JPS63159018U JP5260587U JP5260587U JPS63159018U JP S63159018 U JPS63159018 U JP S63159018U JP 5260587 U JP5260587 U JP 5260587U JP 5260587 U JP5260587 U JP 5260587U JP S63159018 U JPS63159018 U JP S63159018U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof tile
- depth
- utility
- vicinity
- head side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000001217 buttock Anatomy 0.000 claims description 7
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Description
図は本考案の一実施例を示すものにして、第1
図は本考案に係る屋根瓦の表面斜視図、第2図は
同上他の実施例の表面斜視図、第3図は同上他の
実施例の表面斜視図、第4図は同上他の実施例の
表面斜視図、第5図は同上他の実施例の表面斜視
図、第6図は同上A―A端面図、第7図は同上裏
面斜視図である。 1…瓦本体、2…山部、3…差し込み、4…谷
部、5,5a…凹溝、6…表面、7…頭、8…尻
。
図は本考案に係る屋根瓦の表面斜視図、第2図は
同上他の実施例の表面斜視図、第3図は同上他の
実施例の表面斜視図、第4図は同上他の実施例の
表面斜視図、第5図は同上他の実施例の表面斜視
図、第6図は同上A―A端面図、第7図は同上裏
面斜視図である。 1…瓦本体、2…山部、3…差し込み、4…谷
部、5,5a…凹溝、6…表面、7…頭、8…尻
。
補正 昭62.5.23
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 瓦本体の一側端部に頭側から尻側へ向かう
に従い巾が適宜減縮成さしめる様に断面半円弧状
に山部を膨出形成せしめると共に、該山部を介し
て差し込み側へ向かつて谷部を形成せしめた屋根
瓦において、表面谷部略中間部に頭側から尻側近
傍へ向かつて円弧及び円弧深さを増大せしめる様
にした半円錐状の凹溝を形成せしめたことを特徴
とする屋根瓦。 (2) 表面谷部略中間部に頭側から尻側へ向かつ
て円弧及び円弧深さを増大せしめる様にした半円
錐状の凹溝を、谷部に直並列状に2個所以上形成
せしめたことを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第1項記載の屋根瓦。 (3) 谷部横巾方向に対しては同一深さであり且
つ頭側から尻側近傍へ向かつて、適宜深さを増大
せしめる様にした凹溝を形成せしめたことを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の屋根
瓦。(4) 谷部横巾方向に対しては同一深さであり且
つ頭側から尻側近傍へ向かつて、適宜深さを増大
せしめる様にした凹溝を、谷部に直並列状に4個
所以上形成せしめたことを特徴とする実用新案登
録請求の範囲第1項記載の屋根瓦。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書中第11頁第12行目乃至同頁第14行
目を次の通り補正する。 「第7図は同上裏面斜視図、第8図は平板瓦の
底面図及び正面図、第9図は和瓦の底面図及び正
面図、第10図は新型瓦の底面図及び正面図、第
11図は特S型瓦の底面図及び正面図である。 1…瓦本体、2…山部、3…差し込み、4…谷
部、5,5a…凹溝、6…表面、7…頭、8…尻
。」
に従い巾が適宜減縮成さしめる様に断面半円弧状
に山部を膨出形成せしめると共に、該山部を介し
て差し込み側へ向かつて谷部を形成せしめた屋根
瓦において、表面谷部略中間部に頭側から尻側近
傍へ向かつて円弧及び円弧深さを増大せしめる様
にした半円錐状の凹溝を形成せしめたことを特徴
とする屋根瓦。 (2) 表面谷部略中間部に頭側から尻側へ向かつ
て円弧及び円弧深さを増大せしめる様にした半円
錐状の凹溝を、谷部に直並列状に2個所以上形成
せしめたことを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第1項記載の屋根瓦。 (3) 谷部横巾方向に対しては同一深さであり且
つ頭側から尻側近傍へ向かつて、適宜深さを増大
せしめる様にした凹溝を形成せしめたことを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の屋根
瓦。(4) 谷部横巾方向に対しては同一深さであり且
つ頭側から尻側近傍へ向かつて、適宜深さを増大
せしめる様にした凹溝を、谷部に直並列状に4個
所以上形成せしめたことを特徴とする実用新案登
録請求の範囲第1項記載の屋根瓦。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書中第11頁第12行目乃至同頁第14行
目を次の通り補正する。 「第7図は同上裏面斜視図、第8図は平板瓦の
底面図及び正面図、第9図は和瓦の底面図及び正
面図、第10図は新型瓦の底面図及び正面図、第
11図は特S型瓦の底面図及び正面図である。 1…瓦本体、2…山部、3…差し込み、4…谷
部、5,5a…凹溝、6…表面、7…頭、8…尻
。」
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 瓦本体の一側端部に頭側から尻側へ向かう
に従い巾が適宜減縮成さしめる様に断面半円弧状
に山部を膨出形成せしめると共に、該山部を介し
て差し込み側へ向かつて谷部を形成せしめた屋根
瓦において、表面谷部略中間部に頭側から尻側近
傍へ向かつて円弧及び円弧深さを増大せしめる様
にした半円錐状の凹溝を形成せしめたことを特徴
とする屋根瓦。 (2) 表面谷部略中間部に頭側から尻側へ向かつ
て円弧及び円弧深さを増大せしめる様にした半円
錐状の凹溝を、頭側から尻側近傍へ向かつて直列
状に2個所形成せしめたことを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載の屋根瓦。 (3) 谷部横巾方向に対しては同一深さであり且
つ頭側から尻側近傍へ向かつて、適宜深さを増大
せしめる様にした凹溝を形成せしめたことを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項記載の屋根
瓦。 (4) 谷部横巾方向に対しては同一深さであり且
つ頭側から尻側近傍へ向かつて、適宜深さを増大
せしめる様に形成した凹溝を、谷部に並列状に2
個所設けたことを特徴とする実用新案登録請求の
範囲第1項記載の屋根瓦。 (5) 谷部横巾方向に対しては同一深さであり且
つ頭側から尻側近傍へ向かつて、適宜深さを増大
せしめる様に形成した凹溝を、谷部に直列状に4
個所設けたことを特徴とする実用新案登録請求の
範囲第1項記載の屋根瓦。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5260587U JPS63159018U (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5260587U JPS63159018U (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63159018U true JPS63159018U (ja) | 1988-10-18 |
Family
ID=30877923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5260587U Pending JPS63159018U (ja) | 1987-04-06 | 1987-04-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63159018U (ja) |
-
1987
- 1987-04-06 JP JP5260587U patent/JPS63159018U/ja active Pending