JPS63160135A - カラ−受像管 - Google Patents
カラ−受像管Info
- Publication number
- JPS63160135A JPS63160135A JP30651186A JP30651186A JPS63160135A JP S63160135 A JPS63160135 A JP S63160135A JP 30651186 A JP30651186 A JP 30651186A JP 30651186 A JP30651186 A JP 30651186A JP S63160135 A JPS63160135 A JP S63160135A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- holder
- fixed
- frame
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Electrodes For Cathode-Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、シャドウマスク型のカラー受像管に係り、特
にシャドウマスクの保持構造に関するもである。
にシャドウマスクの保持構造に関するもである。
(従来の技術)
カラー受像管内にシャドウマスクを支持するに当り、ホ
ルダーをフレームの対角部に固着し、パネル内壁対角部
に植設されたスタッドピンに懸架する方式がある。
ルダーをフレームの対角部に固着し、パネル内壁対角部
に植設されたスタッドピンに懸架する方式がある。
例えば、本出願と同一出願人による特願昭60−138
950号には、シャドウマスクをホルダーによりパネル
内側壁の4隅に固定する構造が示されている。このよう
なホルダー(10)には第3図に示すように、少なくと
もフレーム(11)の側壁に固着される固着部(10a
)とパネル(15)内側壁に植設されたスタッドピン(
20) Lこ係止される係合部(10b)とから構成さ
れている。このようなホルダー(10)を用いると温度
上昇によってシャドウマスク(12)およびフレーム(
11)が膨張し、シャドウマスク(12)がスクリーン
(13)方向に移動し、この膨張のため起こるシャドウ
マスク(12)の孔とスクリーン(13)J二の相対す
る発光ドツトとの間の変位に原因を発する色再生誤差が
補正される。
950号には、シャドウマスクをホルダーによりパネル
内側壁の4隅に固定する構造が示されている。このよう
なホルダー(10)には第3図に示すように、少なくと
もフレーム(11)の側壁に固着される固着部(10a
)とパネル(15)内側壁に植設されたスタッドピン(
20) Lこ係止される係合部(10b)とから構成さ
れている。このようなホルダー(10)を用いると温度
上昇によってシャドウマスク(12)およびフレーム(
11)が膨張し、シャドウマスク(12)がスクリーン
(13)方向に移動し、この膨張のため起こるシャドウ
マスク(12)の孔とスクリーン(13)J二の相対す
る発光ドツトとの間の変位に原因を発する色再生誤差が
補正される。
(発明が解決しようとする問題点)
このような、補正原理に基づいて設計された前述のホル
ダーの構造において、カラー受像管の製造工程中に、数
回繰り返される脱着作業や外部からの機械的W撃により
受ける力を第4図を用いて説明する。すなわち、ホルダ
ー(10)は脱着作業や外部からの機械的衝撃により力
F、を受け、係合部(10b)の折曲部13点および0
点を支点とする力が生じる。しかし、0点は空間的にあ
る程度移動でき、係合部(iob)は弓状にたわむので
0点にかかる力は弱められる。しかし、B点は固定され
ているのと同状態であるので、この折曲部分、すなわち
一度加工された部分一点に大きな力が加えられることに
なる。この加わる力が大き過ぎると永久変形の原因とな
る。また、固着部(10a)には溶接点Aを支点として
力F2を受けることになり、ここでも力の加わる点は一
個所であり、種々の衝撃によってはその部分で変形を起
こすという問題がある。
ダーの構造において、カラー受像管の製造工程中に、数
回繰り返される脱着作業や外部からの機械的W撃により
受ける力を第4図を用いて説明する。すなわち、ホルダ
ー(10)は脱着作業や外部からの機械的衝撃により力
F、を受け、係合部(10b)の折曲部13点および0
点を支点とする力が生じる。しかし、0点は空間的にあ
る程度移動でき、係合部(iob)は弓状にたわむので
0点にかかる力は弱められる。しかし、B点は固定され
ているのと同状態であるので、この折曲部分、すなわち
一度加工された部分一点に大きな力が加えられることに
なる。この加わる力が大き過ぎると永久変形の原因とな
る。また、固着部(10a)には溶接点Aを支点として
力F2を受けることになり、ここでも力の加わる点は一
個所であり、種々の衝撃によってはその部分で変形を起
こすという問題がある。
本発明は、以上の点に鑑みなされたもので、脱着作業お
よび外部衝撃によるホルダーの永久変形を減少させ、常
に良好なビームランディング特性を得ることのできるカ
ラー受像管を提供することを目的とするものである。
よび外部衝撃によるホルダーの永久変形を減少させ、常
に良好なビームランディング特性を得ることのできるカ
ラー受像管を提供することを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明は、ホルダーがパネルのスタッドピンに係止する
孔を有する係合部と、フレームに固着される固着部とか
ら構成され、固着部と係合部間のパネル側の一部に管軸
方向に曲げられた折曲部を有するカラー受像管である。
孔を有する係合部と、フレームに固着される固着部とか
ら構成され、固着部と係合部間のパネル側の一部に管軸
方向に曲げられた折曲部を有するカラー受像管である。
(作 用)
ホルダーの係合部のパネル側端部近傍に加工部を有して
いなく、外部衝撃を係合部の斜面で吸収するため、ホル
ダーの永久変形が軽減される。
いなく、外部衝撃を係合部の斜面で吸収するため、ホル
ダーの永久変形が軽減される。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第
1図、第2図は本発明によるカラー受像管とその一部を
示すもので、まず、第2図に示すように、パネル(]5
)と、このパネル(15)に周辺で封着された漏斗状の
ファンネル(16)と、このファンネル(16)の先細
部分に連結されたネック(17)からなる外囲器(19
)を有している。パネル(15)内面には赤、緑、青の
3色に発光する各色蛍光体のストライプ状のパターンか
らなる蛍光体スクリーン(J3)が形成され、この蛍光
体スクリーン(13)に対向配置され、蛍光体を励起発
光する3本の電子ビームを放射する電子銃(18)がネ
ック(17)内に配設される。
1図、第2図は本発明によるカラー受像管とその一部を
示すもので、まず、第2図に示すように、パネル(]5
)と、このパネル(15)に周辺で封着された漏斗状の
ファンネル(16)と、このファンネル(16)の先細
部分に連結されたネック(17)からなる外囲器(19
)を有している。パネル(15)内面には赤、緑、青の
3色に発光する各色蛍光体のストライプ状のパターンか
らなる蛍光体スクリーン(J3)が形成され、この蛍光
体スクリーン(13)に対向配置され、蛍光体を励起発
光する3本の電子ビームを放射する電子銃(18)がネ
ック(17)内に配設される。
前記蛍光体スクリーン(13)と電子銃(18)との間
には、スクリーン(13)に近接して3本の電子ビーム
を選択的にスクリーン(13)に振分ける多数のスドウ
マスク(12)の周囲はシャドウマスクの板厚より厚い
0.4mmの比較的薄い鉄のフレーム部(11)に固定
されている。スクリーン(13)、シャドウマスク(1
2)ともにほぼ矩形をなし、第1図に示すように、矩形
対角部の各対角軸に相当するフレーム部(11)の4隅
の外側壁部にホルダー(30)が溶接固着される。
には、スクリーン(13)に近接して3本の電子ビーム
を選択的にスクリーン(13)に振分ける多数のスドウ
マスク(12)の周囲はシャドウマスクの板厚より厚い
0.4mmの比較的薄い鉄のフレーム部(11)に固定
されている。スクリーン(13)、シャドウマスク(1
2)ともにほぼ矩形をなし、第1図に示すように、矩形
対角部の各対角軸に相当するフレーム部(11)の4隅
の外側壁部にホルダー(30)が溶接固着される。
ホルダー(30)は厚さ0.4mn(7)ステンL/
X (SUS631)材2枚から成り立っている。係合
部をなす第1のステンレス部材(31)は、スタッドピ
ン(2o)と嵌合される支持孔(34)を有する支持面
(31b)と、これに連続した斜面(31a)で構成さ
れている。固着部をなす第2のステンレス部材(32)
は、パネル側の一部分が係合部をなす第1のステンレス
部材(31)の斜面(31a)と平行になるように曲げ
られた折曲部(32a)と、これに連続し、フレーム(
11)の外側壁面と平行な固定部(32b)で構成され
ている。第1のステンレス部材(31)よりフレーム(
11)側にあり、その折曲部(32a)が第1のステン
レス部材(31)の斜面(31a)の一端と溶接固定さ
れている。
X (SUS631)材2枚から成り立っている。係合
部をなす第1のステンレス部材(31)は、スタッドピ
ン(2o)と嵌合される支持孔(34)を有する支持面
(31b)と、これに連続した斜面(31a)で構成さ
れている。固着部をなす第2のステンレス部材(32)
は、パネル側の一部分が係合部をなす第1のステンレス
部材(31)の斜面(31a)と平行になるように曲げ
られた折曲部(32a)と、これに連続し、フレーム(
11)の外側壁面と平行な固定部(32b)で構成され
ている。第1のステンレス部材(31)よりフレーム(
11)側にあり、その折曲部(32a)が第1のステン
レス部材(31)の斜面(31a)の一端と溶接固定さ
れている。
そして、第2のステンレス部材(32)は数個所におい
て、フレーム(11)の4隅の外側壁に溶接固定されて
いる。
て、フレーム(11)の4隅の外側壁に溶接固定されて
いる。
本発明によるこのようなホルダーが、脱着作業や外部衝
撃により受ける力を第5図に示す。ホルダー(30)は
、脱着作業や外部からの機械的衝撃により力F、を受け
、この方F3により係合部である第1のステンレス部材
(31)の折り曲げ部F点に力がかかることになる。し
かし、この力は第1のステンレス部材の斜面(31a)
の弓状のたわみにより吸ソ 収され、F点での永久変形は起こ鍾にくい。また、固着
部と固定され力のかかる係合部の点Gは、力F3に対し
て単にバネの如く作用する。すなわち、第4図の従来の
ホルダーのように、力の加わる部分が折曲げ加工されて
いないため、加圧に対して永久変形し難い。さらに、固
着部である第2のステンレス部材(32)にかかる力は
、屈曲点Eとフレームとホルダーの溶接点りの2個所に
分散されることになるので、永久変形し難い。このよう
に、本発明のホルダーは従来構造のホルダーと比較して
ビームランタングが大幅に改善されている。
撃により受ける力を第5図に示す。ホルダー(30)は
、脱着作業や外部からの機械的衝撃により力F、を受け
、この方F3により係合部である第1のステンレス部材
(31)の折り曲げ部F点に力がかかることになる。し
かし、この力は第1のステンレス部材の斜面(31a)
の弓状のたわみにより吸ソ 収され、F点での永久変形は起こ鍾にくい。また、固着
部と固定され力のかかる係合部の点Gは、力F3に対し
て単にバネの如く作用する。すなわち、第4図の従来の
ホルダーのように、力の加わる部分が折曲げ加工されて
いないため、加圧に対して永久変形し難い。さらに、固
着部である第2のステンレス部材(32)にかかる力は
、屈曲点Eとフレームとホルダーの溶接点りの2個所に
分散されることになるので、永久変形し難い。このよう
に、本発明のホルダーは従来構造のホルダーと比較して
ビームランタングが大幅に改善されている。
本発明による他の実施例は、第1図における第1のステ
ンレス部材(31)の厚さを0.4mn、第2のステン
レス部材(32)の厚さを0.5mというように、第2
のステンレス部材(32)を少し厚くするものである。
ンレス部材(31)の厚さを0.4mn、第2のステン
レス部材(32)の厚さを0.5mというように、第2
のステンレス部材(32)を少し厚くするものである。
このようにすると、衝撃に対する強度を向上させること
ができ、しかも脱着時に第1のステンレス部材を曲げる
のに要する力はあまり増加しないので、脱着作業をやり
にくくすることがない。
ができ、しかも脱着時に第1のステンレス部材を曲げる
のに要する力はあまり増加しないので、脱着作業をやり
にくくすることがない。
但し、第2のステンレス部材(32)をあまり厚くする
と脱着作業が困難になる。実験的に第2のステンレス部
材(32)の厚さが、第1のステンレス部材(31)の
厚さの1乃至2倍の範囲であれば、脱着時および外部衝
撃による永久変形が少なく、脱着作業も容易に行なえる
ことがわかった。この範囲であれば十分なる機械的強度
を保ちつつ永久変形を起さないものである。
と脱着作業が困難になる。実験的に第2のステンレス部
材(32)の厚さが、第1のステンレス部材(31)の
厚さの1乃至2倍の範囲であれば、脱着時および外部衝
撃による永久変形が少なく、脱着作業も容易に行なえる
ことがわかった。この範囲であれば十分なる機械的強度
を保ちつつ永久変形を起さないものである。
なお、以上は隅部で支持する方式について説明したが、
第4図に示す原理で熱膨張に対する補正を行なうことは
、フレームの辺の中間部で支持する方式においても可能
であって、そのような方式であっても本発明が適用でき
ることは言うまでもない。
第4図に示す原理で熱膨張に対する補正を行なうことは
、フレームの辺の中間部で支持する方式においても可能
であって、そのような方式であっても本発明が適用でき
ることは言うまでもない。
以上のように、本発明によればシャドウマスク構体の脱
着作業や外部衝撃によるホルダーの永久変形が小さく、
常に良好なビームランデング特性を保つカラー受像管を
得ることができる。
着作業や外部衝撃によるホルダーの永久変形が小さく、
常に良好なビームランデング特性を保つカラー受像管を
得ることができる。
図は本発明の一実施例を説明するためのカラー受像管の
一部断面図、第3図は従来のカラー受像管の一部断面図
、第4図は従来のカラー受像管のホルダーに力が加わっ
た場合にカの作用を説明する断面図、第5図は本発明の
ホルダーに力が加わった場合の力の作用を説明する断面
図である。
一部断面図、第3図は従来のカラー受像管の一部断面図
、第4図は従来のカラー受像管のホルダーに力が加わっ
た場合にカの作用を説明する断面図、第5図は本発明の
ホルダーに力が加わった場合の力の作用を説明する断面
図である。
(10) 、 (30)・・・ホルダー (11)・
・・マスクフレーム(13)・・・蛍光体スクリーン
(15)・・・パネル(14)・・・シャドウマスク
(16)・・・ファンネル(17)・・・ネック
(20)・・・スタッドビン3I・・・第1の
ステンレス部材 32・・・第2のステンレス部材 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 大胡典夫 第 3 図 第 4 図
・・マスクフレーム(13)・・・蛍光体スクリーン
(15)・・・パネル(14)・・・シャドウマスク
(16)・・・ファンネル(17)・・・ネック
(20)・・・スタッドビン3I・・・第1の
ステンレス部材 32・・・第2のステンレス部材 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 大胡典夫 第 3 図 第 4 図
Claims (5)
- (1)パネル内面に形成された蛍光体スクリーンと、ネ
ックに内装され、前記スクリーンを励起発光させる電子
ビームを放射する電子銃と、前記スクリーンに近接して
配置され、多数の透孔が穿設されたシャドウマスクと、
このシャドウマスクの周端面と固着されるマスクフレー
ムと、前記フレームを前記パネルの側壁部に植設された
スタッドピンに係止する複数個のホルダーを具備してな
るカラー受像管において、前記ホルダーは、少なくとも
前記フレームの側壁部に固着される固着部と、前記スタ
ッドピンに係止される係合部とからなり、前記固着部と
係合部間の前記パネル側の一部に管軸方向に曲げられた
折曲部を有することを特徴とするカラー受像管。 - (2)折曲部が、固着部のパネル側に設けられ、この折
曲部に係合部の一部が溶接固定されている特許請求の範
囲第1項記載のカラー受像管。 - (3)ホルダーがフレームの4隅の外側壁に固定されて
いる特許請求の範囲第1項記載のカラー受像管。 - (4)フレームは、前記スクリーン側の一部に段差を有
する特許請求の範囲第1項記載のカラー受像管。 - (5)ホルダーは、固着部の厚さが係合部の厚さの1乃
至2倍の範囲である特許請求の範囲第1項記載のカラー
受像管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30651186A JPS63160135A (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 | カラ−受像管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30651186A JPS63160135A (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 | カラ−受像管 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63160135A true JPS63160135A (ja) | 1988-07-02 |
Family
ID=17957906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30651186A Pending JPS63160135A (ja) | 1986-12-24 | 1986-12-24 | カラ−受像管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63160135A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003071573A1 (en) * | 2002-02-19 | 2003-08-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Color cathode ray tube |
-
1986
- 1986-12-24 JP JP30651186A patent/JPS63160135A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003071573A1 (en) * | 2002-02-19 | 2003-08-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Color cathode ray tube |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4827180A (en) | Color picture tube with support members for the mask frame | |
| US4300071A (en) | Four-corner shadow mask suspension system for television cathode ray tubes | |
| JPH0815055B2 (ja) | カラ−受像管 | |
| US2846608A (en) | Cathode-ray tube | |
| JP2537104B2 (ja) | カラ―映像管 | |
| US6268690B1 (en) | Color cathode ray tube with face panel and shadow mask having curved surfaces that meet specified relationships | |
| KR19990014196A (ko) | 칼러음극선관 | |
| JPS63160135A (ja) | カラ−受像管 | |
| US6225735B1 (en) | Shadow mask for color cathode-ray tube and method of manufacturing the same | |
| JP2770663B2 (ja) | シャドウマスク構体 | |
| KR100229729B1 (ko) | 칼라음극선관용 코너스프링 | |
| JP3468702B2 (ja) | カラー陰極線管 | |
| JPH08106856A (ja) | カラー受像管 | |
| KR0121832Y1 (ko) | 음극선관의 홀더 | |
| EP0677863B1 (en) | Color cathode ray tube | |
| JPH06267446A (ja) | カラー陰極線管 | |
| JPS6310436A (ja) | カラ−受像管 | |
| JPH01117242A (ja) | カラー受像管 | |
| JPS61267239A (ja) | カラ−受像管 | |
| JPS6255849A (ja) | カラ−受像管 | |
| JPH0317937A (ja) | シヤドウマスク形カラー受像管 | |
| US20040160159A1 (en) | Color display tube with selection electrode | |
| JP2000133163A (ja) | カラー受像管 | |
| JPH11126564A (ja) | カラー受像管 | |
| JPH0821333B2 (ja) | カラ−受像管 |