JPS63160531A - 動物用小屋 - Google Patents
動物用小屋Info
- Publication number
- JPS63160531A JPS63160531A JP30673286A JP30673286A JPS63160531A JP S63160531 A JPS63160531 A JP S63160531A JP 30673286 A JP30673286 A JP 30673286A JP 30673286 A JP30673286 A JP 30673286A JP S63160531 A JPS63160531 A JP S63160531A
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- JP
- Japan
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- air
- exit
- entrance
- animal
- airflow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 241000255925 Diptera Species 0.000 description 13
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 11
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 11
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 8
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 5
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 3
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 3
- 239000002917 insecticide Substances 0.000 description 3
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 3
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- 241000239183 Filaria Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Housing For Livestock And Birds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、動物、特に、犬などの愛玩動物が居住する
小屋に関する。
小屋に関する。
愛玩動物、特に犬などは、蚊を媒介にして疾病に感染す
ることが多い。蚊を媒介にして感染する疾病のうち、最
も恐れられているのがフイラリア原虫による感染症であ
る。この病気の感染を防止する最も有効な手段は、犬と
蚊との接触を遮断することである。ところが、そのよう
なことは実際上非常に困難なことである。すなわち、蚊
の飛来を防止する方法としては、殺虫剤の散布あるいは
蚊取り線香を用いることが一般的である。ところが、犬
は、嗅覚が発達しているため、犬小屋の中で殺虫剤を散
布したり、蚊取り線香をくべたりすれば、嫌がって小屋
の外へ出てしまう。したがって、これらの方法は、余り
効果のないものとなってしまう。犬が外へでないように
出入り口を閉じてしまい、大小屋の中で殺虫剤を散布し
たり、蚊取り線香をくべたりすることもできるが、この
ようにすれば、大本来の番犬としての役目、つまり、外
敵を威嚇したり、周辺を監視したりすることが全くでき
ないということとなる。
ることが多い。蚊を媒介にして感染する疾病のうち、最
も恐れられているのがフイラリア原虫による感染症であ
る。この病気の感染を防止する最も有効な手段は、犬と
蚊との接触を遮断することである。ところが、そのよう
なことは実際上非常に困難なことである。すなわち、蚊
の飛来を防止する方法としては、殺虫剤の散布あるいは
蚊取り線香を用いることが一般的である。ところが、犬
は、嗅覚が発達しているため、犬小屋の中で殺虫剤を散
布したり、蚊取り線香をくべたりすれば、嫌がって小屋
の外へ出てしまう。したがって、これらの方法は、余り
効果のないものとなってしまう。犬が外へでないように
出入り口を閉じてしまい、大小屋の中で殺虫剤を散布し
たり、蚊取り線香をくべたりすることもできるが、この
ようにすれば、大本来の番犬としての役目、つまり、外
敵を威嚇したり、周辺を監視したりすることが全くでき
ないということとなる。
この発明は、このような事情に鑑みて、動物の出入りが
自由で、しかも、蚊などの虫の侵入を防ぐことができる
動物用小屋を提供することを目的としている。
自由で、しかも、蚊などの虫の侵入を防ぐことができる
動物用小屋を提供することを目的としている。
この発明は、このような目的を達成するために、出入り
口を外部と遮断するエアーカーテンを作る噴気手段を備
えた動物用小屋を要旨としている以下に、この発明を、
その実施例をあられす図面を参照しつつ詳しく説明する
。
口を外部と遮断するエアーカーテンを作る噴気手段を備
えた動物用小屋を要旨としている以下に、この発明を、
その実施例をあられす図面を参照しつつ詳しく説明する
。
第1図は、この発明にかかる動物用小屋の1実施例を斜
め上から見てあられしている。図にみるように、この動
物用小屋(以下、「小屋」とのみ記す)Aは、正面に出
入り口1、側面に窓2を備えている。小屋Aの床4は、
4本の足3・・・によって支えられていて、床4と地面
Gとの間に隙間41が形成されるようになっている。窓
2には、着脱自在な網戸21が設けられている。第2図
にみるように、出入り口1の上方の壁部分には、通気孔
5が形成されている。通気孔5には、着脱自在なフィル
タ51が嵌め込まれている。フィルタ51は、消臭剤付
きになっている。そのため、フィルタ51を通った空気
は、ゴミが除かれるとともに、脱臭されるようにもなっ
ている。第1図にもみるように、通気孔5の前面には、
噴気手段6aが取り付けられている。噴気手段6aは、
出入り口1より幅が広くなっていて、ファン61および
ヒータ62を備えている。噴気手1)6aは、ファン6
1を駆動させることにより、上部開口部63から外気を
吸引し、通気孔5を介して小屋A内の空気をも吸引して
、下部に形成された噴気孔64がら空気をカーテン状の
下向き気流65にして噴出する。空気の噴出速度として
は2m/秒以上とすることが好ましい。発明者らの見出
したところによれば、蚊などの虫は、通常、2m/秒以
上の気流に逆らっては飛べず、このエアーカーテンによ
って小屋A内への入り込みを阻止されるからである。気
流65は、エアーカーテンとなって出入り口1の前面を
覆い、出入り口1を外部から遮断する。この気流65は
、虫の出入には障壁となるが、犬などの動物の出入にと
ってはなんら障害となることがない。噴気手段6aが出
入り口1より幅広になっているのは、側面からの侵入を
防ぐためである。つまり、気流650幅が出入り口1と
同じ幅であると、気流65の側部に隙間ができやすく、
この隙間から虫が侵入する恐れがあるからである。なお
、気流65は、できるだけ小屋Aの出入り口に密着する
ように形成するようにすることが好ましい、出入り口1
の面とエアーカーテンとの間に、虫の侵入できる隙間が
生じないようにするためである。もっとも、後述のごと
く出入り口1の両側に枠を設けて上記隙間の発生を完全
になくするようにしてもよい。
め上から見てあられしている。図にみるように、この動
物用小屋(以下、「小屋」とのみ記す)Aは、正面に出
入り口1、側面に窓2を備えている。小屋Aの床4は、
4本の足3・・・によって支えられていて、床4と地面
Gとの間に隙間41が形成されるようになっている。窓
2には、着脱自在な網戸21が設けられている。第2図
にみるように、出入り口1の上方の壁部分には、通気孔
5が形成されている。通気孔5には、着脱自在なフィル
タ51が嵌め込まれている。フィルタ51は、消臭剤付
きになっている。そのため、フィルタ51を通った空気
は、ゴミが除かれるとともに、脱臭されるようにもなっ
ている。第1図にもみるように、通気孔5の前面には、
噴気手段6aが取り付けられている。噴気手段6aは、
出入り口1より幅が広くなっていて、ファン61および
ヒータ62を備えている。噴気手1)6aは、ファン6
1を駆動させることにより、上部開口部63から外気を
吸引し、通気孔5を介して小屋A内の空気をも吸引して
、下部に形成された噴気孔64がら空気をカーテン状の
下向き気流65にして噴出する。空気の噴出速度として
は2m/秒以上とすることが好ましい。発明者らの見出
したところによれば、蚊などの虫は、通常、2m/秒以
上の気流に逆らっては飛べず、このエアーカーテンによ
って小屋A内への入り込みを阻止されるからである。気
流65は、エアーカーテンとなって出入り口1の前面を
覆い、出入り口1を外部から遮断する。この気流65は
、虫の出入には障壁となるが、犬などの動物の出入にと
ってはなんら障害となることがない。噴気手段6aが出
入り口1より幅広になっているのは、側面からの侵入を
防ぐためである。つまり、気流650幅が出入り口1と
同じ幅であると、気流65の側部に隙間ができやすく、
この隙間から虫が侵入する恐れがあるからである。なお
、気流65は、できるだけ小屋Aの出入り口に密着する
ように形成するようにすることが好ましい、出入り口1
の面とエアーカーテンとの間に、虫の侵入できる隙間が
生じないようにするためである。もっとも、後述のごと
く出入り口1の両側に枠を設けて上記隙間の発生を完全
になくするようにしてもよい。
小屋Aには、踏み台7aが設けられている。この踏み台
7aは、床4と地面Gとの隙間4より高さが低くなって
いる。踏み台7aは、動物が小屋Aに入りやすくする役
目以外に、つぎのような役目を持っている。すなわち、
小屋Aを地面Gに直接載置した場合、気流65が地面G
の砂などを舞い上げる可能性があるが、踏み台7aを第
2図にみるように、気流65の真下に配置することで、
上記舞い上げが防止できるからである。気流65は、こ
の踏み台7aに当たり前後に分散されることにより、出
入り口1の下側の隙間も塞ぎ、虫の侵入を防ぐようにな
っている。
7aは、床4と地面Gとの隙間4より高さが低くなって
いる。踏み台7aは、動物が小屋Aに入りやすくする役
目以外に、つぎのような役目を持っている。すなわち、
小屋Aを地面Gに直接載置した場合、気流65が地面G
の砂などを舞い上げる可能性があるが、踏み台7aを第
2図にみるように、気流65の真下に配置することで、
上記舞い上げが防止できるからである。気流65は、こ
の踏み台7aに当たり前後に分散されることにより、出
入り口1の下側の隙間も塞ぎ、虫の侵入を防ぐようにな
っている。
上記実施例では、噴気手¥1t6aは、蚊などの虫の侵
入を防止することができるとともに、小屋A内の空気を
フィルタ51を介して外部に排気し、網戸21から外部
の新しい空気を吸い込ませるようになっているので、夏
期においても、小屋A内を涼しい状態に保つことができ
る。したがって、動物が暑さで小屋Aの外に涼みにでて
蚊に刺されると言うことも無くなる。また、フィルタ5
1が消臭剤付きであるので、外部に動物の臭いが排出さ
れることもない、なお、ヒータ62は、冬期において小
屋Aを暖房するために用いるようになっているので、夏
期にいては、不要でスイッチ(図示せず)をオフにして
おく。
入を防止することができるとともに、小屋A内の空気を
フィルタ51を介して外部に排気し、網戸21から外部
の新しい空気を吸い込ませるようになっているので、夏
期においても、小屋A内を涼しい状態に保つことができ
る。したがって、動物が暑さで小屋Aの外に涼みにでて
蚊に刺されると言うことも無くなる。また、フィルタ5
1が消臭剤付きであるので、外部に動物の臭いが排出さ
れることもない、なお、ヒータ62は、冬期において小
屋Aを暖房するために用いるようになっているので、夏
期にいては、不要でスイッチ(図示せず)をオフにして
おく。
噴出手段6aには、第3図にみるようなアダプタ8が取
り付は可能になっている。このアダプタ8は噴気孔64
から噴出された空気をフィルタ51を通るように循環さ
せるとともに、下部に形成された排気孔81から循環す
る空気の一部を小屋A内に吹き込み、上部に形成された
吸気孔82から小屋A内の空気を吸い込ませて、小屋A
内の空気を清浄蚊させることができるようになっている
。冬期においては、このアダプタ8を噴気手段6aに装
着するとともに、網戸21を密閉型の戸に取り替え、ヒ
ータ62をオンにすれば、小屋A内を暖房することがで
きる。冬期は、蚊などの虫がいないので出入り口をエア
ーカーテンで覆う必要はない。
り付は可能になっている。このアダプタ8は噴気孔64
から噴出された空気をフィルタ51を通るように循環さ
せるとともに、下部に形成された排気孔81から循環す
る空気の一部を小屋A内に吹き込み、上部に形成された
吸気孔82から小屋A内の空気を吸い込ませて、小屋A
内の空気を清浄蚊させることができるようになっている
。冬期においては、このアダプタ8を噴気手段6aに装
着するとともに、網戸21を密閉型の戸に取り替え、ヒ
ータ62をオンにすれば、小屋A内を暖房することがで
きる。冬期は、蚊などの虫がいないので出入り口をエア
ーカーテンで覆う必要はない。
第4図は、この発明にかかる動物用小屋の別の実施例を
斜め上から見てあられしている。図にみるように、この
小屋Bは、出入り口1の両側が小屋Bの壁面から前方へ
突出するように設けられた枠板12.12で囲まれてい
る。実線で示す噴気手段6bが出入り口1と同じ幅にな
っていて、これを図に鎖線で示すように枠板12.12
の上端に載置するようにして取り付けられるようになっ
ている。噴気手段6bから噴出された気流は、枠板12
,12をガイドとして真下に向かうようになっている。
斜め上から見てあられしている。図にみるように、この
小屋Bは、出入り口1の両側が小屋Bの壁面から前方へ
突出するように設けられた枠板12.12で囲まれてい
る。実線で示す噴気手段6bが出入り口1と同じ幅にな
っていて、これを図に鎖線で示すように枠板12.12
の上端に載置するようにして取り付けられるようになっ
ている。噴気手段6bから噴出された気流は、枠板12
,12をガイドとして真下に向かうようになっている。
この実施例の場合、気流は、出入り口1と同じ幅になっ
ているが、側部が枠板12゜12で囲まれているので、
虫が側部の隙間から小屋B内に侵入することがない。こ
の実施例の踏み台7bは、上面がスロープになっていて
、スロープの頂上が枠板12の下端部に接するようにな
っている。したがって、虫が出入り口1の下側から侵入
することもない。
ているが、側部が枠板12゜12で囲まれているので、
虫が側部の隙間から小屋B内に侵入することがない。こ
の実施例の踏み台7bは、上面がスロープになっていて
、スロープの頂上が枠板12の下端部に接するようにな
っている。したがって、虫が出入り口1の下側から侵入
することもない。
この発明にかかる動物用小屋は、上記実施例に限定され
ない。たとえば、第4図に示したように、枠板12の内
側面に小屋B内に向かって下がる溝13を形成し、この
溝に同図に実線で示すじゃま板8を同図に一点鎖線で示
すように嵌着させるようにしても構わない。じゃま板8
を気流の幅より狭(形成して下に向かう気流の一部を小
屋B内に導くようにすれば、小屋B内に新しい空気が吹
き込まれることとなる。この場合、小屋B内の空気は、
網戸21から排気される。じゃま板8を設ける時は、通
気孔5はなくても構わない、実施例では気流が上から下
に向かうようになっていたが、噴気手段を出入り口の側
方に配置して横向きの気流にしても構わない、このよう
にすれば、踏み台がなくても構わない。噴気手段は、小
屋の壁面に沿ってエアー配管を配設し、他所からこのエ
アー配管に空気を送り込みエアー配管の先端部から空気
を噴出させるようにしても構わない。ヒータは、噴気手
段とは別にアダプタの方に設けるようにしても構わない
。
ない。たとえば、第4図に示したように、枠板12の内
側面に小屋B内に向かって下がる溝13を形成し、この
溝に同図に実線で示すじゃま板8を同図に一点鎖線で示
すように嵌着させるようにしても構わない。じゃま板8
を気流の幅より狭(形成して下に向かう気流の一部を小
屋B内に導くようにすれば、小屋B内に新しい空気が吹
き込まれることとなる。この場合、小屋B内の空気は、
網戸21から排気される。じゃま板8を設ける時は、通
気孔5はなくても構わない、実施例では気流が上から下
に向かうようになっていたが、噴気手段を出入り口の側
方に配置して横向きの気流にしても構わない、このよう
にすれば、踏み台がなくても構わない。噴気手段は、小
屋の壁面に沿ってエアー配管を配設し、他所からこのエ
アー配管に空気を送り込みエアー配管の先端部から空気
を噴出させるようにしても構わない。ヒータは、噴気手
段とは別にアダプタの方に設けるようにしても構わない
。
この発明にかかる動物用小屋は、以上のように、出入り
口を外部と遮断するエアーカーテンを作る噴気手段を備
えているので、動物の出入りが自由で、しかも、蚊など
の虫の侵入を防ぐことができる。
口を外部と遮断するエアーカーテンを作る噴気手段を備
えているので、動物の出入りが自由で、しかも、蚊など
の虫の侵入を防ぐことができる。
第1図はこの発明にかかる動物用小屋の1実施例をあら
れす斜視図、第2図はその使用状況を説明するための側
断面図、第3図はその冬期の使用状況をあられす側断面
図、第4図は別の実施例をあられす斜視図である。 A、B・・・動物用小屋 1・・・出入り口 6a、6
b・・・噴気手段 65・・・気流(エアーカーテン)
代理人 弁理士 松 本 武 彦 第1図 第2図 j13図
れす斜視図、第2図はその使用状況を説明するための側
断面図、第3図はその冬期の使用状況をあられす側断面
図、第4図は別の実施例をあられす斜視図である。 A、B・・・動物用小屋 1・・・出入り口 6a、6
b・・・噴気手段 65・・・気流(エアーカーテン)
代理人 弁理士 松 本 武 彦 第1図 第2図 j13図
Claims (1)
- (1)出入り口を外部と遮断するエアーカーテンを作る
噴気手段を備えた動物用小屋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30673286A JPS63160531A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 動物用小屋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30673286A JPS63160531A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 動物用小屋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63160531A true JPS63160531A (ja) | 1988-07-04 |
Family
ID=17960632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30673286A Pending JPS63160531A (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 動物用小屋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63160531A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0166857U (ja) * | 1987-10-26 | 1989-04-28 | ||
| JPH0449950U (ja) * | 1990-09-03 | 1992-04-27 | ||
| JP3015219U (ja) * | 1995-02-28 | 1995-08-29 | アイリスオーヤマ株式会社 | 犬小屋 |
-
1986
- 1986-12-23 JP JP30673286A patent/JPS63160531A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0166857U (ja) * | 1987-10-26 | 1989-04-28 | ||
| JPH0449950U (ja) * | 1990-09-03 | 1992-04-27 | ||
| JPH0639573Y2 (ja) * | 1990-09-03 | 1994-10-19 | 吉田起業株式会社 | 蚊の侵入防止用犬舎 |
| JP3015219U (ja) * | 1995-02-28 | 1995-08-29 | アイリスオーヤマ株式会社 | 犬小屋 |
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