JPS63160973A - 新聞部数仕分機の制御装置 - Google Patents
新聞部数仕分機の制御装置Info
- Publication number
- JPS63160973A JPS63160973A JP30689386A JP30689386A JPS63160973A JP S63160973 A JPS63160973 A JP S63160973A JP 30689386 A JP30689386 A JP 30689386A JP 30689386 A JP30689386 A JP 30689386A JP S63160973 A JPS63160973 A JP S63160973A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sorting
- newspaper
- sorting machine
- control
- copy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Collation Of Sheets And Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は発送先毎に新聞部数を仕分ける新聞部数仕分
機の制fn装置に関する。
機の制fn装置に関する。
従来の新聞部数仕分機の制御装置を$6図ないしgg9
図に示し、第6図においてlは新聞部数仕分機、2は新
聞部数仕分機に取付けられた制御装置、3は新聞部数仕
分機の操作盤である。この新聞部数仕分4!1は不図示
の輪転機により印刷された印刷版を折機により折り畳み
折機を介して搬送される新聞を第7図に示す区分器11
を通って上段シャッタ12上に績み重ねられる0区分器
11は上段シャッタ12上に所定部数(例えば20部)
の新聞が積み冨ねられるようにソレノイド8Aにより動
作して新聞の通過を阻止し、その後ソレノイドSCの励
磁により上段シャッタ12が開いて上段シャッタ12上
の所定部数の小束を下段シャッタ13上に落とし丹び上
段シャッタ12が閉じると新聞を上段シャッタ12上に
積み重ねる。下段シャッタ13上に載せられた小束はソ
レノイド8Dの励磁により下段シャッタ13が開くこと
によりバスケット14内に集積される。ここで下段 。
図に示し、第6図においてlは新聞部数仕分機、2は新
聞部数仕分機に取付けられた制御装置、3は新聞部数仕
分機の操作盤である。この新聞部数仕分4!1は不図示
の輪転機により印刷された印刷版を折機により折り畳み
折機を介して搬送される新聞を第7図に示す区分器11
を通って上段シャッタ12上に績み重ねられる0区分器
11は上段シャッタ12上に所定部数(例えば20部)
の新聞が積み冨ねられるようにソレノイド8Aにより動
作して新聞の通過を阻止し、その後ソレノイドSCの励
磁により上段シャッタ12が開いて上段シャッタ12上
の所定部数の小束を下段シャッタ13上に落とし丹び上
段シャッタ12が閉じると新聞を上段シャッタ12上に
積み重ねる。下段シャッタ13上に載せられた小束はソ
レノイド8Dの励磁により下段シャッタ13が開くこと
によりバスケット14内に集積される。ここで下段 。
シャッタ13に上段シャッタ12の小束を載置するのは
バスケラ)14内に集積される新聞の折部により高さが
異なるのを防止するためにソレノイド8b−84Jを制
御してバスケット14を回転させてバスケラ)14円番
こ集積される折部を交互に代えて高さの平均化を図るた
めの一時格納のためである。バスケラ)14円に設定さ
れたS数の新聞が集積されると新聞部数仕分機1から排
出され次の工程の発送先の宛名紙を搭載する宛名搭載愼
に送られる。
バスケラ)14内に集積される新聞の折部により高さが
異なるのを防止するためにソレノイド8b−84Jを制
御してバスケット14を回転させてバスケラ)14円番
こ集積される折部を交互に代えて高さの平均化を図るた
めの一時格納のためである。バスケラ)14円に設定さ
れたS数の新聞が集積されると新聞部数仕分機1から排
出され次の工程の発送先の宛名紙を搭載する宛名搭載愼
に送られる。
fr閏部数仕分機lにおける制御装置2のブロック図を
第8図に示し、纂8図において、21は几0M22に格
納された新聞部数仕分処理プログラムを実行するCPt
J、23はキーボード27により入力される発送ルート
の順序、その発送ルート内の発送先順序、その発送先毎
の新聞部数及び仕分機の制御タイミング、区分に必茨な
設定データ等からなる可変の設定データを格納するRA
M、24は#閣部数仕分機のソレノイド等に信号を送出
しまたそのソレノイド等の動作状態信号を受信する入出
力インターフェース、25はマンマシーンインターフェ
ース、26はCR’rディスプレイである。この制御装
置2はRAM23内に格納された可変の設層データの内
容に基づいて新聞部数仕分機のソレノイド等を制御して
バスケット14内に発送先の部数を集積させ、バスケッ
ト14内に集積された新聞を次工程へ送り出す。
第8図に示し、纂8図において、21は几0M22に格
納された新聞部数仕分処理プログラムを実行するCPt
J、23はキーボード27により入力される発送ルート
の順序、その発送ルート内の発送先順序、その発送先毎
の新聞部数及び仕分機の制御タイミング、区分に必茨な
設定データ等からなる可変の設定データを格納するRA
M、24は#閣部数仕分機のソレノイド等に信号を送出
しまたそのソレノイド等の動作状態信号を受信する入出
力インターフェース、25はマンマシーンインターフェ
ース、26はCR’rディスプレイである。この制御装
置2はRAM23内に格納された可変の設層データの内
容に基づいて新聞部数仕分機のソレノイド等を制御して
バスケット14内に発送先の部数を集積させ、バスケッ
ト14内に集積された新聞を次工程へ送り出す。
新聞部数仕分機1の側面に固定された操作盤3には第9
図に示すような設定区分a表示器31と上段シャッタ1
2上に集積された区分部数の計数表示器32が設けられ
ている。この設定区分数表示$31には区分毎の新聞部
数に応じた設定値が表示され、計数表示器32には古関
g該仕分機lにより区分された区分数が表示され、′?
!r表示器31.32の表示内容を比軟することにより
上段シャッタ12上に集積された区分数が設定値に遅し
ているかどうかを知ることができる。
図に示すような設定区分a表示器31と上段シャッタ1
2上に集積された区分部数の計数表示器32が設けられ
ている。この設定区分数表示$31には区分毎の新聞部
数に応じた設定値が表示され、計数表示器32には古関
g該仕分機lにより区分された区分数が表示され、′?
!r表示器31.32の表示内容を比軟することにより
上段シャッタ12上に集積された区分数が設定値に遅し
ているかどうかを知ることができる。
このような従来の新聞部数仕分機においては。
制御装置2内のRAM23に格納される発送ルートの順
序、その発送ルート内の発送先順序、その発送先毎の新
聞部数及び仕分機の制御タイミング。
序、その発送ルート内の発送先順序、その発送先毎の新
聞部数及び仕分機の制御タイミング。
区分に必要な設定データ等からなる可変の設定データは
特に発送先毎の新聞部数が新規購入者により変化するの
でその都度キーボード27の操作により変更される。そ
して新聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミン
グ、区分に必要な設定データ等の内容はRAM23にの
み格納され、このRAM23に格納された可変の設定デ
ータに基づいて新聞部数仕分機が制御される。このよう
化新関部数仕分機の運転に必要な可変の設定データは1
つのRAM23内にのみ格納されているので、この凡人
M23に記憶された内容がノイズ等の外乱により変化し
た場合には、新聞部数仕分機の運転の滅化または異常動
作が発生して初めて分かるという危険性があり、又新聞
の仕分けをやり直さなければならない事態が発生すると
いう欠点を有する。
特に発送先毎の新聞部数が新規購入者により変化するの
でその都度キーボード27の操作により変更される。そ
して新聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミン
グ、区分に必要な設定データ等の内容はRAM23にの
み格納され、このRAM23に格納された可変の設定デ
ータに基づいて新聞部数仕分機が制御される。このよう
化新関部数仕分機の運転に必要な可変の設定データは1
つのRAM23内にのみ格納されているので、この凡人
M23に記憶された内容がノイズ等の外乱により変化し
た場合には、新聞部数仕分機の運転の滅化または異常動
作が発生して初めて分かるという危険性があり、又新聞
の仕分けをやり直さなければならない事態が発生すると
いう欠点を有する。
また、新聞部数仕分機内の仕分状況は計数表示器32に
より今現在区分部数が何部であるかを知ることができる
程度であり、新聞部数仕分機内の仕分状況を知ることが
できず1次工程作栗のタイミングは新聞部数仕分機のバ
スケット内に巣、横された新聞が排出されて初めて分か
るという不便さと部数データと紙束仕分状況が間違いな
く行なわれているか<iitgすることができなかった
。さらに。
より今現在区分部数が何部であるかを知ることができる
程度であり、新聞部数仕分機内の仕分状況を知ることが
できず1次工程作栗のタイミングは新聞部数仕分機のバ
スケット内に巣、横された新聞が排出されて初めて分か
るという不便さと部数データと紙束仕分状況が間違いな
く行なわれているか<iitgすることができなかった
。さらに。
1r閣部数仕分機の試験調整、保守時には操作盤3を操
作して新聞部数仕分機の各部の動作を点検するのである
が、操作盤3は新聞部数仕分機の側面に固定されており
、保守、調整の王な対象となるソレノイド゛8A〜8G
はm7図に示すように新聞部数仕分機の各所に分散して
いるので操作盤を操作する作業員とその操作による動作
の確認のための作業員を必要とするという欠点を有する
。
作して新聞部数仕分機の各部の動作を点検するのである
が、操作盤3は新聞部数仕分機の側面に固定されており
、保守、調整の王な対象となるソレノイド゛8A〜8G
はm7図に示すように新聞部数仕分機の各所に分散して
いるので操作盤を操作する作業員とその操作による動作
の確認のための作業員を必要とするという欠点を有する
。
そこで本発明の目的は便来技術の欠点を除去し。
新聞部数仕分機の運転のfIi頼性を^めることができ
、新聞部数仕分機の仕分状況を表示して作条の便益性を
高めることができ、試験11整、保守作業を最小限の人
員で行なうことができる新聞部数仕分機の制御装置を提
供することにある。
、新聞部数仕分機の仕分状況を表示して作条の便益性を
高めることができ、試験11整、保守作業を最小限の人
員で行なうことができる新聞部数仕分機の制御装置を提
供することにある。
この発明の斐点は、新聞部数仕分機と発送ルートの順序
、その発送ルート内の発送先順序、その発送先毎の部数
からなる新聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイ
ミング、区分に必要な設定データ等を入力する入力手段
を有するmlの制御部と、この第1の制御部から入力さ
れた新聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミン
グ、区分に必要な設定データ等を格納するメモリを有し
新聞部数仕分機を制御する第2の制御部とを備えた新聞
部数仕分機の制御装置において、前記第1の制御部内に
新聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミング、
区分に必要な設定データ等を格納するメモリを設けかつ
新聞部数仕分機の運転時に第1および第2の制御部の各
メモリの記憶データを比較して誤りのないことを確認し
て運転し。
、その発送ルート内の発送先順序、その発送先毎の部数
からなる新聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイ
ミング、区分に必要な設定データ等を入力する入力手段
を有するmlの制御部と、この第1の制御部から入力さ
れた新聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミン
グ、区分に必要な設定データ等を格納するメモリを有し
新聞部数仕分機を制御する第2の制御部とを備えた新聞
部数仕分機の制御装置において、前記第1の制御部内に
新聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミング、
区分に必要な設定データ等を格納するメモリを設けかつ
新聞部数仕分機の運転時に第1および第2の制御部の各
メモリの記憶データを比較して誤りのないことを確認し
て運転し。
前記新聞部数仕分機に操作盤を着脱自在に取付けるとと
もに該操作盤に新聞部数仕分機内における仕分状況を表
示「るに示手段を設けた点にある。
もに該操作盤に新聞部数仕分機内における仕分状況を表
示「るに示手段を設けた点にある。
新聞部数仕分機の運転に必要な新聞部数仕分処理データ
及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な設定データ
等を第1および第2の制御部の各メモリに格納して運転
時ζこは各メモリの記憶内容を比較して運転することに
より新聞S該仕分処理データ及び仕分機の制御タイミン
グ、区分に必要な設定データ等に誤りがないことを確認
し1表示手段により新聞部数仕分機内の仕分状況が一目
瞭然となり、また操作盤を新聞部数仕分機か′ら取り外
して可搬式としたことにより保守点検しようとする部分
の近傍まで操作盤を持ち運ぶことができる。
及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な設定データ
等を第1および第2の制御部の各メモリに格納して運転
時ζこは各メモリの記憶内容を比較して運転することに
より新聞S該仕分処理データ及び仕分機の制御タイミン
グ、区分に必要な設定データ等に誤りがないことを確認
し1表示手段により新聞部数仕分機内の仕分状況が一目
瞭然となり、また操作盤を新聞部数仕分機か′ら取り外
して可搬式としたことにより保守点検しようとする部分
の近傍まで操作盤を持ち運ぶことができる。
CM明の実施例〕
第1図ないし第5図は本発明の一実施例を示し、第1図
ないし第4図において第6図ないし第8図に示す従来例
と同一機能を有するものには同−符号を何して詳細な説
明は省略する。
ないし第4図において第6図ないし第8図に示す従来例
と同一機能を有するものには同−符号を何して詳細な説
明は省略する。
第1図は新聞部数仕分機における制御装置のブロック図
を示し、第2の制御部20は新聞部数仕分機の仕分処理
を制御するものであり、21で再びcpuを示し、この
CPU21はル0M22内に格納された新聞部数仕分処
理プログラムに従い新聞部数仕分機を入出力インターフ
ェース24を介して制御する。23はRAMであり通信
インターフェース28を介して入力される新聞部数仕分
処理データ及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な
設定データ尋を格納する。渠1の制@@40は新聞の流
れ、すなわち輪転機−新関折機−l「閣部数仕分慎−宛
名搭載磯−梱包機一出荷ラインへと流れる新聞の流れを
集中的に制御するものであり、通信インターフェース4
11を有するプログラマブルコントローラ41.このプ
ログラマフルコントローラ41にマンマシンインターフ
ェース42を介しで接続されるCRTディスプレイ43
゜キーボード44からなる。プログラマフルコントロー
ラ41は良(知られているようにCPU、几UM。
を示し、第2の制御部20は新聞部数仕分機の仕分処理
を制御するものであり、21で再びcpuを示し、この
CPU21はル0M22内に格納された新聞部数仕分処
理プログラムに従い新聞部数仕分機を入出力インターフ
ェース24を介して制御する。23はRAMであり通信
インターフェース28を介して入力される新聞部数仕分
処理データ及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な
設定データ尋を格納する。渠1の制@@40は新聞の流
れ、すなわち輪転機−新関折機−l「閣部数仕分慎−宛
名搭載磯−梱包機一出荷ラインへと流れる新聞の流れを
集中的に制御するものであり、通信インターフェース4
11を有するプログラマブルコントローラ41.このプ
ログラマフルコントローラ41にマンマシンインターフ
ェース42を介しで接続されるCRTディスプレイ43
゜キーボード44からなる。プログラマフルコントロー
ラ41は良(知られているようにCPU、几UM。
RAM l/(J (入出力インターフェース)を有し
。
。
王にROM内に格納された70グラムに使い廟瓦に格納
されたデータまたは人出力インターフェース1/(Jか
ら入力される入力f!号を参照しながら論理演算を行な
い、また通信インターフェース41aを介してRAM内
にS 413されたデータを送出する。
されたデータまたは人出力インターフェース1/(Jか
ら入力される入力f!号を参照しながら論理演算を行な
い、また通信インターフェース41aを介してRAM内
にS 413されたデータを送出する。
餓1の制御@40において新聞部数仕分機の運転に必要
なデータ、すなわち新聞部数仕分処理データ及び仕分機
の制御タイミング、区分に必要な設定データ等はキーボ
ード44の操作により入力されその内容がCRTディス
プレイ43に表示され艷aされるとキーボード44のキ
ー操作によりプログラマブルコントローラ41のKA〜
11こ格納される。プログラマブルコントローラ41の
RAMに格AfSされた新聞部数仕分処理データ及び仕
分機の制御タイミング、区分に心安な設定データ等はプ
ログラマブルコントローラ41の通酒インターフェース
41aを介して第2の制御11ft$20に伝送され、
第2の制御部20では通信インターフェース28を介し
て受傷した#r閣品数仕分処理データ及び仕分機の制御
タイミング、区分に必要な設定データ等をRAM23に
格納する。このようにして新聞部数仕分機の運転に必要
な新聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミング
、区分ζこ必要な設定データ等は第1および第2の制御
部40゜20のそれぞれのR,AM内に格納されている
。
なデータ、すなわち新聞部数仕分処理データ及び仕分機
の制御タイミング、区分に必要な設定データ等はキーボ
ード44の操作により入力されその内容がCRTディス
プレイ43に表示され艷aされるとキーボード44のキ
ー操作によりプログラマブルコントローラ41のKA〜
11こ格納される。プログラマブルコントローラ41の
RAMに格AfSされた新聞部数仕分処理データ及び仕
分機の制御タイミング、区分に心安な設定データ等はプ
ログラマブルコントローラ41の通酒インターフェース
41aを介して第2の制御11ft$20に伝送され、
第2の制御部20では通信インターフェース28を介し
て受傷した#r閣品数仕分処理データ及び仕分機の制御
タイミング、区分に必要な設定データ等をRAM23に
格納する。このようにして新聞部数仕分機の運転に必要
な新聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミング
、区分ζこ必要な設定データ等は第1および第2の制御
部40゜20のそれぞれのR,AM内に格納されている
。
第2の制御部20において新聞部数仕分機の運転を行な
う際には第2の制御部20のRAM23に格納された新
聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミング、区
分に必要な設定データ等と通信インターフェース28と
第1の制御部40の通信インターフェース41mを介し
て絖み出されるプログラマブルコントローラ41の11
; A Mに格納された新聞部数仕分処理データ及び仕
分機の制御タイミング、区分に必要な設定データ等とを
比較し、それらのデータが一致しておれば新聞部数仕分
機の運転をg続し、それらのデータが不一致である場合
にはデータエラーとして逃場し、データエラーが生じた
ことを報知するとともに新聞部数仕分機の運転を停止さ
せ誤まったデータに基づいて仕分処理が行なわれること
を防止する。
う際には第2の制御部20のRAM23に格納された新
聞部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミング、区
分に必要な設定データ等と通信インターフェース28と
第1の制御部40の通信インターフェース41mを介し
て絖み出されるプログラマブルコントローラ41の11
; A Mに格納された新聞部数仕分処理データ及び仕
分機の制御タイミング、区分に必要な設定データ等とを
比較し、それらのデータが一致しておれば新聞部数仕分
機の運転をg続し、それらのデータが不一致である場合
にはデータエラーとして逃場し、データエラーが生じた
ことを報知するとともに新聞部数仕分機の運転を停止さ
せ誤まったデータに基づいて仕分処理が行なわれること
を防止する。
第2図は新聞部数仕分機の斜視図を示し、ti聞部数仕
分機1の正面側には第1図に示した第2の制御部20が
搭載された制御装置2が取付けられている。第2図にお
いて第6図に示す従来例と異なる点は制御装置2に操作
盤30が着脱自在に取付けられている点である。−作[
30には取手33.34が取付けられており、wJ21
3図に示すよう番こ操作盤30は取手33.34をつか
んで制御装置2から取り外し持ち運ぶことができる。3
6は操作#1130と制御装置2とを接穂するグープル
である。
分機1の正面側には第1図に示した第2の制御部20が
搭載された制御装置2が取付けられている。第2図にお
いて第6図に示す従来例と異なる点は制御装置2に操作
盤30が着脱自在に取付けられている点である。−作[
30には取手33.34が取付けられており、wJ21
3図に示すよう番こ操作盤30は取手33.34をつか
んで制御装置2から取り外し持ち運ぶことができる。3
6は操作#1130と制御装置2とを接穂するグープル
である。
この操作m30は新聞部数仕分機1の通常運転時は第2
人に示すよう。、制御部[2+。付けた状態で新聞部数
仕分機の運転操作、各種表示およ仕分機の各部分の近傍
1例えば調整、保守の王な対象となる分散したソレノイ
ド(第7′図癖照)の近傍に持ち運んで操作盤30を操
作することにより操作盤30を操作する作業員自身がソ
レノイドの動作を確認することができ、調整、保守作業
を作業員1人で行なうことができる。
人に示すよう。、制御部[2+。付けた状態で新聞部数
仕分機の運転操作、各種表示およ仕分機の各部分の近傍
1例えば調整、保守の王な対象となる分散したソレノイ
ド(第7′図癖照)の近傍に持ち運んで操作盤30を操
作することにより操作盤30を操作する作業員自身がソ
レノイドの動作を確認することができ、調整、保守作業
を作業員1人で行なうことができる。
第3図は操作盤30に設けられた新聞部数仕分ml内の
仕分状況を表示する表示6 <WIA) 35を示し、
35aは発送先毎の新聞部数に基づいて設定される設定
部数を数字により表示する数字表示部(■)、35dは
第4図に示す新聞部数仕分機1円のバスケラ)14内に
集積された集積部数を数字により表示する数字表示部(
J)、35bは新聞部数仕分機1の上段シャッタ12上
に新聞が載っているときに点灯する上段シャッタ用表示
部(魯)。
仕分状況を表示する表示6 <WIA) 35を示し、
35aは発送先毎の新聞部数に基づいて設定される設定
部数を数字により表示する数字表示部(■)、35dは
第4図に示す新聞部数仕分機1円のバスケラ)14内に
集積された集積部数を数字により表示する数字表示部(
J)、35bは新聞部数仕分機1の上段シャッタ12上
に新聞が載っているときに点灯する上段シャッタ用表示
部(魯)。
35Cは下段シャッタ13上にfT閣が載っているとき
に点灯する下段シャッタ用表示部(〜)、35eはバス
ケット14内に集積された新聞が店開部数仕分[1から
排出される際に点灯する排出用表示部(勘である。数字
表示部(q) 35 dは例えば下段シャッタ13の開
閉状態を検知するセンサからの出力信号を計数するカウ
ンタの出力により駆動され、各表示部(4) 35b
、35c 、 35eはそれぞれ上段シャッタ12.下
段シャッタ13.バスケラ)14からの新聞排出口にそ
れぞれ設けられた新聞検知センサからの出力により駆動
される。
に点灯する下段シャッタ用表示部(〜)、35eはバス
ケット14内に集積された新聞が店開部数仕分[1から
排出される際に点灯する排出用表示部(勘である。数字
表示部(q) 35 dは例えば下段シャッタ13の開
閉状態を検知するセンサからの出力信号を計数するカウ
ンタの出力により駆動され、各表示部(4) 35b
、35c 、 35eはそれぞれ上段シャッタ12.下
段シャッタ13.バスケラ)14からの新聞排出口にそ
れぞれ設けられた新聞検知センサからの出力により駆動
される。
この表示器CM) 35の動作を@4図および第5図を
参照しながら説明する。なお、第5図において斜縁で示
す表示部(3)は点灯中を表わし、空白で示す表示部(
(転)は消灯中を表わし、8−1〜B−nは進行状況を
示すものである。また、設定部数は「200Jとし、上
段シャッタ12上に区分される部数は「20」であると
する。
参照しながら説明する。なお、第5図において斜縁で示
す表示部(3)は点灯中を表わし、空白で示す表示部(
(転)は消灯中を表わし、8−1〜B−nは進行状況を
示すものである。また、設定部数は「200Jとし、上
段シャッタ12上に区分される部数は「20」であると
する。
新聞部数仕分機1が運転状態となり区分器11を介して
上段シャッタ12上に新聞が@置されると第5図の8−
IIこ示すように上段シャッタ用表示部(A) a s
bが点灯し、他の表示部(を)35C。
上段シャッタ12上に新聞が@置されると第5図の8−
IIこ示すように上段シャッタ用表示部(A) a s
bが点灯し、他の表示部(を)35C。
356は消灯しておりバスケット14内への集積部数を
表示する数字表示部(磯) 35 dは「υ」を示して
いる。上段シャッタ12上に新聞が20部績み重ねられ
るように区分器11は新聞の流れを阻止するとともに上
段シャッタ12が開いて上段シャッタ12上の新聞が下
段シャッタ13上に載置され、これにより第5図の8−
2に示すように上段シャッタ用表示部(%) a s
bが消灯し下段シャッタ用表示部(Q) 3 s cが
点灯する。次に上段シャッタ12が閉じて区分器11に
より再び新聞が上段シャッタ12上に積み重ねられると
8−3に示すように上段シャッタ用表示部(檄) a
s bが点灯し、これと同時に下段シャッタ13が開い
て新聞がバスケラ)14内に集積されると威字樅示部(
q) 35 dに「20」が表示される。このようにし
て順次新聞がバスケット14内に集積され数字表示部(
q) 35 dの数字が増加してゆく。
表示する数字表示部(磯) 35 dは「υ」を示して
いる。上段シャッタ12上に新聞が20部績み重ねられ
るように区分器11は新聞の流れを阻止するとともに上
段シャッタ12が開いて上段シャッタ12上の新聞が下
段シャッタ13上に載置され、これにより第5図の8−
2に示すように上段シャッタ用表示部(%) a s
bが消灯し下段シャッタ用表示部(Q) 3 s cが
点灯する。次に上段シャッタ12が閉じて区分器11に
より再び新聞が上段シャッタ12上に積み重ねられると
8−3に示すように上段シャッタ用表示部(檄) a
s bが点灯し、これと同時に下段シャッタ13が開い
て新聞がバスケラ)14内に集積されると威字樅示部(
q) 35 dに「20」が表示される。このようにし
て順次新聞がバスケット14内に集積され数字表示部(
q) 35 dの数字が増加してゆく。
そしてバスケット14内に集積された新聞部数が設定5
ac7) r 200 J 4Cナルト第51gノ8−
n−1に示すように数字表示部C′@) 35 dの数
字が「200」となり、バスケット14内に集積された
新聞がバスケット14内から排出されるとS−nに示す
ように排出用表示部(Q) 356が点灯する。このよ
うに表示部(通)と数字表示部(恥の組付せからなる表
示6(へ)35を設たことにより、店開部数仕分ml内
で新聞か小束に区分されながらバスケット14内に集積
されていく状況およびバスケット14内にMk積された
!l[間が新聞部数仕分機から排出される状況を知るこ
とができ1作業員はこの表示器(如35を見ることによ
り手前に次工程作業のタイミングを知りその準備をする
ことができると共に部数データと紙束仕分状況が間違い
なく行なわれているか確認することができる。
ac7) r 200 J 4Cナルト第51gノ8−
n−1に示すように数字表示部C′@) 35 dの数
字が「200」となり、バスケット14内に集積された
新聞がバスケット14内から排出されるとS−nに示す
ように排出用表示部(Q) 356が点灯する。このよ
うに表示部(通)と数字表示部(恥の組付せからなる表
示6(へ)35を設たことにより、店開部数仕分ml内
で新聞か小束に区分されながらバスケット14内に集積
されていく状況およびバスケット14内にMk積された
!l[間が新聞部数仕分機から排出される状況を知るこ
とができ1作業員はこの表示器(如35を見ることによ
り手前に次工程作業のタイミングを知りその準備をする
ことができると共に部数データと紙束仕分状況が間違い
なく行なわれているか確認することができる。
以上に説明したとおり本発明によれば、新聞部数仕分機
と1発送ルートの順序、その発送ルート内の発送先順序
、その発送先毎の新聞部数か°らなる新聞部数仕分処理
データ及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な設定
データ尋を入力する入力手段を有する第1の制御部と、
この第1の制御部から入力された新聞部数仕分処理デー
タ及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な設定デー
タ等を格納するメモリを有し新聞部数仕分機を制御する
第2の制御部とを備えた新聞部数仕分機の制#f装置に
おいて、Piil記第1の制御部内に新聞部数仕分処理
データ及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な設定
データ等を格納するメモリを設けかつ新聞部数仕分機の
運転時に第1および第2の制御部の各メモリの記憶デー
タを比較して運転するように構成したことにより、新聞
部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミング、区分
に必要な設定データ等に誤りがないことをi4認して新
聞部数仕分機を運転することができるので新聞部数仕分
機の運転の信頼性を高めることができる。また、新聞部
数仕分機に操作盤を着脱自在に取付けたことにより、試
験、調堅、保守時に操作盤を新聞部数仕分機から取り外
して点検しようとする部分の近傍まで持ち運ぶことがで
きるので操作盤を操作rる作業員自身が点検すべき部分
の動作を確認することができ作業M1人のみで保守点検
等を実施することが可能であるという利点を有する。
と1発送ルートの順序、その発送ルート内の発送先順序
、その発送先毎の新聞部数か°らなる新聞部数仕分処理
データ及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な設定
データ尋を入力する入力手段を有する第1の制御部と、
この第1の制御部から入力された新聞部数仕分処理デー
タ及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な設定デー
タ等を格納するメモリを有し新聞部数仕分機を制御する
第2の制御部とを備えた新聞部数仕分機の制#f装置に
おいて、Piil記第1の制御部内に新聞部数仕分処理
データ及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な設定
データ等を格納するメモリを設けかつ新聞部数仕分機の
運転時に第1および第2の制御部の各メモリの記憶デー
タを比較して運転するように構成したことにより、新聞
部数仕分処理データ及び仕分機の制御タイミング、区分
に必要な設定データ等に誤りがないことをi4認して新
聞部数仕分機を運転することができるので新聞部数仕分
機の運転の信頼性を高めることができる。また、新聞部
数仕分機に操作盤を着脱自在に取付けたことにより、試
験、調堅、保守時に操作盤を新聞部数仕分機から取り外
して点検しようとする部分の近傍まで持ち運ぶことがで
きるので操作盤を操作rる作業員自身が点検すべき部分
の動作を確認することができ作業M1人のみで保守点検
等を実施することが可能であるという利点を有する。
更に前記操操作盤に新聞部数仕分機内における仕分状況
を表示する表示手段を設けたことにより、新聞部数の仕
分状況および集積された新聞が新聞部数仕分機から排出
されるタイミングを知ることができるので作業員はl#
前に次工程作業のタイミングを知り、準備が可能となり
、又部数データと紙束仕分状況が間違いなく行なわれて
いるかf!認することが出来ることにより、保守の容易
化と作業の便益性を高めることができるという利点を有
する。
を表示する表示手段を設けたことにより、新聞部数の仕
分状況および集積された新聞が新聞部数仕分機から排出
されるタイミングを知ることができるので作業員はl#
前に次工程作業のタイミングを知り、準備が可能となり
、又部数データと紙束仕分状況が間違いなく行なわれて
いるかf!認することが出来ることにより、保守の容易
化と作業の便益性を高めることができるという利点を有
する。
第1図ないし第5図は本発明の一実施例を示し、第1図
は″#間部数仕分機の制御装置を示すブロワから取り外
した状態を示す図1m13図は表示舐匍を示す説明図、
第6図ないし第9図は従来装置を新聞部数仕分機の制御
装置のブロック図、wIJ9図は表示器の表示内容を示
す説明図である。 l:新聞部数仕分機、2:制御装置、3.30:操作盤
、2o:g2の制御部、35:表示器。 40:第1の制御部。 第10 vJ2図 s−zロロロ]口 5−30ロロコロ 5−40囮ロコロ 3−50ロロB口 5−引−20ロロコロ 5−m−10ロロB口 5−用ロ囲ロコ沼 第S図 警乙閃 ×fJl!] (d)Cb) 冨7図
は″#間部数仕分機の制御装置を示すブロワから取り外
した状態を示す図1m13図は表示舐匍を示す説明図、
第6図ないし第9図は従来装置を新聞部数仕分機の制御
装置のブロック図、wIJ9図は表示器の表示内容を示
す説明図である。 l:新聞部数仕分機、2:制御装置、3.30:操作盤
、2o:g2の制御部、35:表示器。 40:第1の制御部。 第10 vJ2図 s−zロロロ]口 5−30ロロコロ 5−40囮ロコロ 3−50ロロB口 5−引−20ロロコロ 5−m−10ロロB口 5−用ロ囲ロコ沼 第S図 警乙閃 ×fJl!] (d)Cb) 冨7図
Claims (1)
- 1)印刷版毎の発送ルートの順序、その発送ルート内の
発送先順序、その発送先毎の部数からなる新聞部数仕分
処理データ及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な
設定データ等を入力する入力手段を有する第1の制御部
と、この第1の制御部から入力された新聞部数仕分処理
データ及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な設定
データ等を格納するメモリを有し新聞部数仕分機を制御
する第2の制御部とを備えた新聞部数仕分機の制御装置
において、前記第1の制御部内に新聞部数仕分処理デー
タ及び仕分機の制御タイミング、区分に必要な設定デー
タ等を格納するメモリを設けかつ新聞部数仕分機の運転
時に第1および第2の制御部の各メモリの記憶データを
比較して運転し、前記新聞部数仕分機に操作盤を着脱自
在に取付けるとともに該操作盤に新聞部数仕分機内にお
ける仕分状況を表示する表示手段を設けたことを特徴と
する新聞部数仕分機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30689386A JPH0647426B2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 新聞部数仕分機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30689386A JPH0647426B2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 新聞部数仕分機の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63160973A true JPS63160973A (ja) | 1988-07-04 |
| JPH0647426B2 JPH0647426B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=17962524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30689386A Expired - Lifetime JPH0647426B2 (ja) | 1986-12-23 | 1986-12-23 | 新聞部数仕分機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647426B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03127656U (ja) * | 1990-04-03 | 1991-12-24 | ||
| JP2005330097A (ja) * | 2004-04-19 | 2005-12-02 | Dowa Works Kk | 管理モニター付き丁合機 |
| JP2007070087A (ja) * | 2005-09-08 | 2007-03-22 | Duplo Corp | 丁合装置および丁合システム |
-
1986
- 1986-12-23 JP JP30689386A patent/JPH0647426B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03127656U (ja) * | 1990-04-03 | 1991-12-24 | ||
| JP2005330097A (ja) * | 2004-04-19 | 2005-12-02 | Dowa Works Kk | 管理モニター付き丁合機 |
| JP2007070087A (ja) * | 2005-09-08 | 2007-03-22 | Duplo Corp | 丁合装置および丁合システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0647426B2 (ja) | 1994-06-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4694963A (en) | Apparatus for sorting sheets | |
| JP4363541B2 (ja) | 紙幣整理装置 | |
| JP5088038B2 (ja) | 紙幣整理装置 | |
| JP2003006697A (ja) | 紙幣取扱装置 | |
| JPS63160973A (ja) | 新聞部数仕分機の制御装置 | |
| JP2006107212A (ja) | 紙幣処理機 | |
| JP3860930B2 (ja) | 紙幣入金整理機 | |
| JPH0390989A (ja) | 釣銭作成システム | |
| JP2014225214A5 (ja) | ||
| JP2014225214A (ja) | 紙葉類処理装置、及び紙葉類処理方法 | |
| JP4187245B2 (ja) | 新聞折込丁合機 | |
| JPS58151691A (ja) | 物品分類計数装置 | |
| JPH11105837A (ja) | 紙幣処理機 | |
| JPH0962892A (ja) | 現金計数方法および現金計数装置および現金処理装置 | |
| JP2635729B2 (ja) | 貨幣入出金システム | |
| JPH07306967A (ja) | 貨幣処理装置 | |
| JPH0793636A (ja) | 現金処理装置 | |
| JPS62191993A (ja) | 窓口取引装置 | |
| JPH0751350B2 (ja) | カウンタスタッカの制御装置 | |
| JPS59201189A (ja) | 区分集積装置 | |
| JP2001087712A (ja) | 紙葉類区分装置 | |
| JP2007058574A (ja) | 紙葉類処理システム | |
| JP2017129964A (ja) | 紙幣処理装置 | |
| JPS58109966A (ja) | デ−タ編集機能付金銭出納装置 | |
| JPS59184984A (ja) | 区分集積装置 |