JPS631617A - コンベア - Google Patents
コンベアInfo
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- JPS631617A JPS631617A JP14166786A JP14166786A JPS631617A JP S631617 A JPS631617 A JP S631617A JP 14166786 A JP14166786 A JP 14166786A JP 14166786 A JP14166786 A JP 14166786A JP S631617 A JPS631617 A JP S631617A
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- lever
- rotation
- conveyor
- shaft
- output shaft
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 10
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 6
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 2
- 238000010494 dissociation reaction Methods 0.000 claims 1
- 230000005593 dissociations Effects 0.000 claims 1
- 230000008859 change Effects 0.000 abstract description 2
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Escalators And Moving Walkways (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分野)
この発明は切削屑等のチップを所定位置へと移送するチ
ップコンベア等のコンベアに関するものである。
ップコンベア等のコンベアに関するものである。
(従来の技術)
従来、例えばチップコンヘアでは、モータの出力軸とベ
ルトの支持軸とにスプロケットを設けるとともに、両ス
プコケソト間にチェーンを掛装して、モータの回転によ
りコンベアベルトが周回されるようにしていた。
ルトの支持軸とにスプロケットを設けるとともに、両ス
プコケソト間にチェーンを掛装して、モータの回転によ
りコンベアベルトが周回されるようにしていた。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、前記従来のチップコンへ7では、チェーンに
よってモータの回転を確実に伝達するためには、モータ
の据え付は位置を上下に1周節してチェーンの張力を調
節する必要がある。その上、コンベアの周回速度を所要
の速度にするためには、モータに減速機を装着したり、
あるいは、ギヤの介在が必要であり、そのためにコンベ
アの駆動機構が複雑化するという問題があった。
よってモータの回転を確実に伝達するためには、モータ
の据え付は位置を上下に1周節してチェーンの張力を調
節する必要がある。その上、コンベアの周回速度を所要
の速度にするためには、モータに減速機を装着したり、
あるいは、ギヤの介在が必要であり、そのためにコンベ
アの駆動機構が複雑化するという問題があった。
発明の構成
(問題点を解決するための手段)
この発明は前記問題点を解決するために、一方の回転軸
にレバーを突設するとともに、そのレバーと駆動モータ
の出力軸との間には出力軸の回転をレバーに往復回動と
して変換伝達する運動変換機構を設け、前記レバーと回
転軸との間にはレバーの一方向のみの回動を回転軸に伝
達するための一方向クラッチを設けるという構成を採用
している。
にレバーを突設するとともに、そのレバーと駆動モータ
の出力軸との間には出力軸の回転をレバーに往復回動と
して変換伝達する運動変換機構を設け、前記レバーと回
転軸との間にはレバーの一方向のみの回動を回転軸に伝
達するための一方向クラッチを設けるという構成を採用
している。
(作用)
従って、この発明のコンベアにおいては、駆動モータの
出力軸の回転がチェーンを使用しない運動変換機構によ
りレバーに往復回動として変換伝達されるとともに、一
方向クラッチによりレバーの一方向のみの回動が回転軸
に伝達され、コンベアベルトが間歇的に移動・停止を繰
り返しながら周回される。
出力軸の回転がチェーンを使用しない運動変換機構によ
りレバーに往復回動として変換伝達されるとともに、一
方向クラッチによりレバーの一方向のみの回動が回転軸
に伝達され、コンベアベルトが間歇的に移動・停止を繰
り返しながら周回される。
このため、従来のコンベアとは異なり、モータの回転を
回転軸に確実に伝達するために、モータの据え付は位置
を上下に調節してチェーンの張力を調節したり、コンベ
アの周回速度を所要の速度にするために、モータに減速
機やギヤ等を介在させたりする必要がない。
回転軸に確実に伝達するために、モータの据え付は位置
を上下に調節してチェーンの張力を調節したり、コンベ
アの周回速度を所要の速度にするために、モータに減速
機やギヤ等を介在させたりする必要がない。
(実施例)
以下・この発明をチップコンベアに具体化した一実施例
を第1図〜第5図に基づいて詳細に説明する。
を第1図〜第5図に基づいて詳細に説明する。
第1図に示すように、コンベア枠体1は、チップを投入
するための上方へ開放した投′入口2aを備えた水平部
2と、その水平部2に連なるとともに斜状に立ち上がり
、端部にチップ排出用の開口3を備えた斜状部4とによ
り形成されている。
するための上方へ開放した投′入口2aを備えた水平部
2と、その水平部2に連なるとともに斜状に立ち上がり
、端部にチップ排出用の開口3を備えた斜状部4とによ
り形成されている。
前記斜状部4上端の両側壁4a間には回転軸5が支持さ
れ、その両端には左右一対の駆動スプロケット6が取着
されている。一方、前記水平部2前端の両側壁2b間に
は回転軸7が支持され、その両端には左右一対の被動ス
プロケット8が取着されている。そして、前記両スプロ
ヶyトロ、8間には、無端状のコンベアベルト(図示略
)がその両側のチェーン9において周回可能に巻き掛け
られ・前記コンベアベルトの上面には等間隔をおいてか
き板10が立設されている。
れ、その両端には左右一対の駆動スプロケット6が取着
されている。一方、前記水平部2前端の両側壁2b間に
は回転軸7が支持され、その両端には左右一対の被動ス
プロケット8が取着されている。そして、前記両スプロ
ヶyトロ、8間には、無端状のコンベアベルト(図示略
)がその両側のチェーン9において周回可能に巻き掛け
られ・前記コンベアベルトの上面には等間隔をおいてか
き板10が立設されている。
又、コンベア枠体1の両内壁には前記チェーン9を案内
するためのガイドレール12が配設され、これにより、
コンベアベルトがコンベア枠体1の水平部2に対応する
水平部と、斜状部4に対応する斜状部とにより形成され
ている。
するためのガイドレール12が配設され、これにより、
コンベアベルトがコンベア枠体1の水平部2に対応する
水平部と、斜状部4に対応する斜状部とにより形成され
ている。
第1,2図に示すように、前記斜状部4上端の両側壁4
a外側にはガイド板14が斜状に取着され、そのガイド
板14と前記両側壁4aとには長孔15が斜状に透設さ
れている。又、前記両ガイド板14の上下両側に設けた
ガイド部14aには、コンベア枠体1外において前記回
転軸5の両端部を支持する軸受16が摺動可能に装着さ
れるとともに、それら軸受16はボルト17により長孔
15に沿って位置調節可能になっている。
a外側にはガイド板14が斜状に取着され、そのガイド
板14と前記両側壁4aとには長孔15が斜状に透設さ
れている。又、前記両ガイド板14の上下両側に設けた
ガイド部14aには、コンベア枠体1外において前記回
転軸5の両端部を支持する軸受16が摺動可能に装着さ
れるとともに、それら軸受16はボルト17により長孔
15に沿って位置調節可能になっている。
、前記回転軸5の一端部にはレバー18が突設され、そ
の上部内側にはガイドレール19が設けられている。又
、コンベア枠体1の上端面には駆動モータ20が配設さ
れ、その出力軸2Oa上にはアーム21が突設されてい
る。前記アーム21には、そのアーム21に複数個(こ
の実施例では4個)設けられた透孔21aのいずれかに
より軸22が位置調節可能に取り付けられるとともに、
その軸22上には、前記ガイドレール19内側において
長手方向に摺動可能なピン23が回動可能に取着されて
いる。このように、ガイドレール19、アーム21、軸
22、ピン23により、出力軸20aの回転をレバー1
8に往復回動として変換伝達するための運動伝達機構が
構成され、それらがカバー31により覆われている。
の上部内側にはガイドレール19が設けられている。又
、コンベア枠体1の上端面には駆動モータ20が配設さ
れ、その出力軸2Oa上にはアーム21が突設されてい
る。前記アーム21には、そのアーム21に複数個(こ
の実施例では4個)設けられた透孔21aのいずれかに
より軸22が位置調節可能に取り付けられるとともに、
その軸22上には、前記ガイドレール19内側において
長手方向に摺動可能なピン23が回動可能に取着されて
いる。このように、ガイドレール19、アーム21、軸
22、ピン23により、出力軸20aの回転をレバー1
8に往復回動として変換伝達するための運動伝達機構が
構成され、それらがカバー31により覆われている。
第4.5図に示すように、前記レバー18の基端部18
aには、外間及び内周にラチェット24aを設けたソケ
ット24が回動可能に組み付けられ、そのソケット24
の内側には回転軸5の端部に設けた六角部5aが係合接
続されている。又、前記基端部18aに設けた透孔18
bには、ピン25が摺動可能に装着され、そのビン25
上面には、基端部18a内に設けたばね26により押圧
されるボール27が係合可能な一対の凹部25aが設け
られている。そして、第5図に示すように、前記一方の
凹部25a内にボール27が係合した状態では、ビン2
5下面の一方の係合部25bがソケット24のラチェッ
ト24aに係合してソケット24を介して回転軸5とレ
バー18との相対回動が矢印X方向へのみ許容される。
aには、外間及び内周にラチェット24aを設けたソケ
ット24が回動可能に組み付けられ、そのソケット24
の内側には回転軸5の端部に設けた六角部5aが係合接
続されている。又、前記基端部18aに設けた透孔18
bには、ピン25が摺動可能に装着され、そのビン25
上面には、基端部18a内に設けたばね26により押圧
されるボール27が係合可能な一対の凹部25aが設け
られている。そして、第5図に示すように、前記一方の
凹部25a内にボール27が係合した状態では、ビン2
5下面の一方の係合部25bがソケット24のラチェッ
ト24aに係合してソケット24を介して回転軸5とレ
バー18との相対回動が矢印X方向へのみ許容される。
同様に、他方の凹部25aにボール27が係合した状態
では、回転軸5とレバー18との相対回動が矢印Xの反
対方向へのみ許容される。このように、レバー18の基
端部18a、ソケット24及びそのラチェット24a、
ピン25、ばね26、ボール27等により、レバー18
の一方向のみの回動を回転軸5に伝達し、かつ、結合・
解離方向を逆転可能にしたラチェット機構としての一方
向クラッチ28が構成されている。
では、回転軸5とレバー18との相対回動が矢印Xの反
対方向へのみ許容される。このように、レバー18の基
端部18a、ソケット24及びそのラチェット24a、
ピン25、ばね26、ボール27等により、レバー18
の一方向のみの回動を回転軸5に伝達し、かつ、結合・
解離方向を逆転可能にしたラチェット機構としての一方
向クラッチ28が構成されている。
従って、第3図に示すように、駆動モータ20の作動に
基づき出力軸20aが回転されると、レバー18が左右
に往復回動される。このとき、一方向クラッチ28の作
用により回転軸5は、レバー18が第3図の左側方向へ
回動される時には回動されず、同図の右側方向へ回動さ
れる時のみ同方向へ回動される。この結果、レバー18
の一方向のみの回動が回転軸5へ確実に伝達され、コン
ベアベルトは間歇的な移動・停止を繰り返しながら確実
に周回される。このため、従来例のコンベアとは異なり
、駆動モータ20の取り付は位置が上下左右に変位して
いても、モータの回転を回転軸に確実に伝達するために
、モータの据え付は位置を上下に調節してチェーンの張
力等を調節する必要がない。
基づき出力軸20aが回転されると、レバー18が左右
に往復回動される。このとき、一方向クラッチ28の作
用により回転軸5は、レバー18が第3図の左側方向へ
回動される時には回動されず、同図の右側方向へ回動さ
れる時のみ同方向へ回動される。この結果、レバー18
の一方向のみの回動が回転軸5へ確実に伝達され、コン
ベアベルトは間歇的な移動・停止を繰り返しながら確実
に周回される。このため、従来例のコンベアとは異なり
、駆動モータ20の取り付は位置が上下左右に変位して
いても、モータの回転を回転軸に確実に伝達するために
、モータの据え付は位置を上下に調節してチェーンの張
力等を調節する必要がない。
又、この実施例のチップコンヘアにおいてコンベアベル
トの周回速度を変更するには、アーム21におけるピン
23を別の透孔21aに付は替えてそのピン23の取り
付は位置を変更して、レバー18の揺動幅を変更すると
いう簡単な操作を行えば良い。従って、従来例のコンベ
アとは異なり、予めモータに複雑な減速機やギヤ等を介
在させておく必要がない。
トの周回速度を変更するには、アーム21におけるピン
23を別の透孔21aに付は替えてそのピン23の取り
付は位置を変更して、レバー18の揺動幅を変更すると
いう簡単な操作を行えば良い。従って、従来例のコンベ
アとは異なり、予めモータに複雑な減速機やギヤ等を介
在させておく必要がない。
又、コンベアベルトは間歇的な移動・停止を繰り返しな
がら周回されるので、例えば、コンベアベルト上に切削
屑の大きな塊が落とされた場合には、前記間歇的な周回
運動により切削屑の塊を崩すごとが可能となる。従って
、切削屑の搬送途中において、その塊がコンベアベルト
とコンベア枠体1との間に挟まれることもなく、切削屑
はスムーズに搬送されることになる。
がら周回されるので、例えば、コンベアベルト上に切削
屑の大きな塊が落とされた場合には、前記間歇的な周回
運動により切削屑の塊を崩すごとが可能となる。従って
、切削屑の搬送途中において、その塊がコンベアベルト
とコンベア枠体1との間に挟まれることもなく、切削屑
はスムーズに搬送されることになる。
なお、この発明は前記実施例のみに限定されるものでは
なく、例えば、第6図に示すように、駆動モータ20の
出力軸20aにピン29aを設けた円板29を取り付け
るとともに、レバー3oの長手方向に設けた長孔30a
内において前記ピン29aを摺動可能にして、円板29
の回転に基づきレバー30を往復回動させるように構成
したり、一方向クラッチ28にトルクリミッタを設けて
レバー18に掛かる過大な負荷を回避するように構成し
たり、第7図に示すように、駆動モータ2゜の出力軸2
0aにカム32を取り付けるとともに、ばね33により
前記カム32に常には係合するカムフォロワ34を一方
向クラッチ28を介して回転軸5に突設し、前記カム3
2の回転に基づきカムフォロワ34を往復回動させるよ
うに構成したりする等、発明の主旨を逸脱しない範囲内
で通宜に実施することができる。
なく、例えば、第6図に示すように、駆動モータ20の
出力軸20aにピン29aを設けた円板29を取り付け
るとともに、レバー3oの長手方向に設けた長孔30a
内において前記ピン29aを摺動可能にして、円板29
の回転に基づきレバー30を往復回動させるように構成
したり、一方向クラッチ28にトルクリミッタを設けて
レバー18に掛かる過大な負荷を回避するように構成し
たり、第7図に示すように、駆動モータ2゜の出力軸2
0aにカム32を取り付けるとともに、ばね33により
前記カム32に常には係合するカムフォロワ34を一方
向クラッチ28を介して回転軸5に突設し、前記カム3
2の回転に基づきカムフォロワ34を往復回動させるよ
うに構成したりする等、発明の主旨を逸脱しない範囲内
で通宜に実施することができる。
発明の効果
以上詳述したように、この発明はコンベアの駆動機構を
簡単な構成にできる優れた効果がある。
簡単な構成にできる優れた効果がある。
第1図〜第5図はこの発明を具体化した一実施例を示し
、第1図はチップコンベアの部分破断正面図、第2図は
要部を示す斜視図、第3図は作用を示す正面図、第4図
は一方向クラッチを示す側断面図、第5図は第4図のY
−Y線断面図である。 第6図は別例の作用を示す正面図、第7図は間じく別例
・を示す正面図である。 5.7・・・回転軸、18・・・レバー、19・・・ガ
イドレール、20・・・駆動モーフ、20a・・・出力
軸、21・・・7−ム、23・・・ビン、24・・・ソ
ケット、25・・・ピン、26・・・ばね、27・・・
ポール、28・・・一方向クラッチ。
、第1図はチップコンベアの部分破断正面図、第2図は
要部を示す斜視図、第3図は作用を示す正面図、第4図
は一方向クラッチを示す側断面図、第5図は第4図のY
−Y線断面図である。 第6図は別例の作用を示す正面図、第7図は間じく別例
・を示す正面図である。 5.7・・・回転軸、18・・・レバー、19・・・ガ
イドレール、20・・・駆動モーフ、20a・・・出力
軸、21・・・7−ム、23・・・ビン、24・・・ソ
ケット、25・・・ピン、26・・・ばね、27・・・
ポール、28・・・一方向クラッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一対の平行な回転軸(5)、(7)間に周回可能に
掛装されたコンベアベルトと、 一方の回転軸(5)に連結され、コンベアベルトを周回
させるために回転軸(5)を回転させる駆動モータ(2
0)とを備えたコンベアにおいて、前記一方の回転軸(
5)にレバー(18)を突設するとともに、そのレバー
(18)と前記駆動モータ(20)の出力軸(20a)
との間には出力軸(20a)の回転をレバー(18)に
往復回動として変換伝達する運動変換機構を設け、前記
レバー(18)と回転軸(5)との間にはレバー(18
)の一方向のみの回動を回転軸(5)に伝達するための
一方向クラッチ(28)を設けたことを特徴とするコン
ベア。 2 コンベアベルトは切削屑等のチップが落下される水
平部と同水平部に連なり斜状に立ち上がり、上端からチ
ップを落下排出する斜状部とを備える特許請求の範囲第
1項に記載のコンベア。 3 運動伝達機構は駆動モータ(20)の出力軸(20
a)に設けられ、前記レバー(18)にその長手方向に
摺動可能に係合する偏心ピン(23)である特許請求の
範囲第1項又は第2項に記載のコンベア。 4 一方向クラッチ(28)はラチェット機構である特
許請求の範囲第1項〜第3項のいずれかに記載のコンベ
ア。 5 ラチェット機構は結合・解離方向を逆転可能にした
ものである特許請求の範囲第4項に記載のコンベア。 6 偏心ピン(23)と出力軸(20a)との距離は調
節可能である特許請求の範囲第1項に記載のコンベア。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14166786A JPS631617A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | コンベア |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14166786A JPS631617A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | コンベア |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS631617A true JPS631617A (ja) | 1988-01-06 |
Family
ID=15297381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14166786A Pending JPS631617A (ja) | 1986-06-18 | 1986-06-18 | コンベア |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS631617A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5090863A (en) * | 1987-03-30 | 1992-02-25 | Computer Aided Systems, Inc. | Organizer system and method for a rotatable storage structure |
| US5238351A (en) * | 1985-05-13 | 1993-08-24 | Computer Aided Systems, Inc. | Organizer system and method for a rotatable storage structure |
| JP2007508223A (ja) * | 2003-10-16 | 2007-04-05 | リンドヴァル、 トミー | コンベアの摩擦駆動装置及び駆動方法 |
-
1986
- 1986-06-18 JP JP14166786A patent/JPS631617A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5238351A (en) * | 1985-05-13 | 1993-08-24 | Computer Aided Systems, Inc. | Organizer system and method for a rotatable storage structure |
| US5090863A (en) * | 1987-03-30 | 1992-02-25 | Computer Aided Systems, Inc. | Organizer system and method for a rotatable storage structure |
| JP2007508223A (ja) * | 2003-10-16 | 2007-04-05 | リンドヴァル、 トミー | コンベアの摩擦駆動装置及び駆動方法 |
| JP4865561B2 (ja) * | 2003-10-16 | 2012-02-01 | リンドヴァル、 トミー | コンベアの摩擦駆動装置及び駆動方法 |
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