JPS6316268A - ピ−ク加速度記録装置 - Google Patents

ピ−ク加速度記録装置

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JPS6316268A
JPS6316268A JP61171943A JP17194386A JPS6316268A JP S6316268 A JPS6316268 A JP S6316268A JP 61171943 A JP61171943 A JP 61171943A JP 17194386 A JP17194386 A JP 17194386A JP S6316268 A JPS6316268 A JP S6316268A
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JP61171943A
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ポール デイー.エングダール
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    • G01MEASURING; TESTING
    • G01PMEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
    • G01P1/00Details of instruments
    • G01P1/12Recording devices
    • G01P1/127Recording devices for acceleration values

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
  • Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、かききずで記録する加速度記録装置に関する
(従来の技術) 地球の運動に関するデータ、例えば地震についてのデー
タを得るために、例えば大型ビルディング、発電所、ダ
ムという構造物に加速度レコーダーを設置する。
従来の地震計に加えて、より簡単な、もっと頑丈なピー
ク加速度記録装置を採用する。
このピーク加速度記録装置は、加速度のピーク値を金属
記録板上にかききずにより記録する。このピーク加速度
記録装置には、バッテリや他の電源を要しないし、この
記録は、強力な磁界にさらされてもまた。火や水に出あ
っても問題はない。
(発明が解決しようとする問題点) 本発明は、上述タイプの3軸のピーク加速度記録装置で
、本願発明者の1976年8月10日付けの米国特許第
3,974,504号明細書に図示し説明したピーク加
速度記録装置の改良である。
(問題点を解決するための手段) 本発明はこの米国特許第3,974,504号明細書と
以下の点で異なっている。
(イ) 地震質量、すなわち「保証質量」を4つではな
く3つの板ばねでつるして、そのうちの2つは一体構成
されている;(ロ) 機器の輸送および取扱い中、保証
質量を静止状態に保持するために、新規な輸送シムを設
けている; (ハ) 保証質量の変位を機械的に増幅する針担持レバ
ーアームは、新規な一体型軽量構造をしている; (ニ) ある所定の大きさより大きい加速度が記録され
たときを示すために新規なレバーアーム接点を介して作
動される、電動式状態インジケーターを設けている;そ
して (ホ)  本顆の発明者による米国特許第4.223,
319号明細書に示すようなエヤー・ダッシュポットに
よって制動を行なうのが望ましい。
(実施例) まず第1図に、1台の完成した一軸加速度記録装置を示
す。保証質量2と取付板4とを板ばね6,7で連結する
。取付板4は本装置のベース5に固定されている。この
板ばねにより質量2が矢印Xの前後方向に移動される。
すなわち、板ばね6,7は、はぼ直線形状の可撓性拘束
材を示す。質量20の変位は、軽い、補剛レバーアーム
20cによって増幅される、このレバーアーム20cの
先端部に針23が取付けられている。増幅比は約8:1
である。この針23は、ダイヤモンドでつくるのが望ま
しい、針23は、金属の記録板40の適切に処理された
面上に「かき傷」の線を描く構造をしいてる。記録板4
0の移動は。
本願と同一発明者の米国特許第3,974,504号に
示すようなフレーム構造体のスロット42にはめこんで
摺動することで可能である。制動装置30が、レバーア
ーム20cと、ベース5上の適当なブラケットとの間に
接続されている。この構成によって、質量/ばね装置2
.6,7の固有振動数での機械的振動を弱める。はぼ上
述した限りの上述の構成および機能は、同一出願人の米
国特許第3,974,504号明細書の第2.6.9図
のそれとほぼ類似である。ここでは簡単に説明しである
。本発明の改良点をこれから説明する。
本発明では、保証質量2を 3本の板ばね(4本の板ば
ねではなく)でつるして案内する。
例えば、3脚のスツールは前後に動きえないが、4脚の
スツールは前後に動きうるという理由で、この構造によ
って、取付過程でのわずかな相対変位によって板ばねが
別に圧力を受けることがない。
第2図において、2つの板ばね7a、7bが保証質量2
の片側を支持し案内する。1つの板ばね6が質量の反対
側を支持し案内する。
この板ばねは、第2図と第3図において、ショルダーね
じ89とクランプ条片体8,8゜18とを使って固定さ
れている。シ目ルダーねじ89のねじを切っていない、
すなわち肩部は、部品2,4,6,7,8,18を一線
にそろえて組み立てる場合に役立つ。
第7図は板ばね(リード)6a体を示す。
第8図は曲げ部7 a、7 bを有する板ばね(リード
)7を示す、一対の板はね7は、明らかに1枚の部材の
一部、すなわち真中をほぼ長方形状に打ち抜いた板ばね
素材7の一部である。この形状により組立てが簡単にな
り、曲げ部7a、7bの配置および位置合せの精度がよ
くなる。長方形部材7の動かない部分7c、7dは第2
図において、クランプ条片体8.8の下に取り付けられ
る。
第3図は板ばねがどのようにしてたわむかを示す、質量
2を矢印Xの方向にそってたわませると、板ばねがわず
かにS形状になり、したがって、板ばねの両端間の長さ
が短くなる。したがって、取付板4と質量2との間のす
きまCがせまくなる。本発明の特徴は、このすきまCに
輸送シム9をはさんで本発明の装置を取つけ中、または
輸送中保証質量2を静止位置に保持する。このシムは、
本装置を所定の個所に設置した後、取り除かれる。シム
9の断面が第3図に、シム9が取り除かれた状態が第2
図に示されている。部品の寸法は、保証質量2がたわま
ないとき(すなわち、板ばね6,7が一直線のとき)シ
ム9は簡単に元の所にすベリこめるが、質量2が第3図
に示すようにややたわむとき、シムが定位置にぴっちり
と取り付けられるように選択される。輸送の場合には第
2図、第3図に示すように、質量2は、例えばねじ10
とナツト11で示す締付位置を締付けることによりたわ
みを受けた位置に保持される。第2図において、シム9
のスロット19とねじ10のまわりにすきまを設ける。
止めねじ70.70 (第3図)は質量2のたわみを制
限するためのものである。
本発明のもう1つの特徴は、運動を増幅するレバーアー
ム20cの構造にある。このアームの完成形状が第1図
に示されている。このアームの製造工程が第4a、4b
、4a図の20a、20b、20oで示されている。
第4a−4a図において、アームは根部26をもつ。こ
の根部26は本装置のベース5上の不図示の適当なブラ
ケットに締付けられている。アームは、更に狭い幅のヒ
ンジ部27゜保証質量2に取り付けられた押棒部25、
フランジ部21aをもつアーム部21、針23用の針担
持部22、および接点部24を有する。第2図と第3図
にもどって、押捧部25の駆動端は、例えばねじ29a
によって保証質量2に29の個所に取り付けられる。
第4a図にもどって、全体として20で示すレバーはエ
ツチングをほどこした素材20aからつくるのが好まし
い、この素材20 、aは、単一のばね金属、例えばベ
リリウム鋼合金で約0.08m (0,0033インチ
)の厚さである。第4b図において、この金属素材の側
辺を21a、21aで上方に折り曲げて曲げには比較的
つよい溝状断面をつくる。押捧部25を折り下げて、側
辺を同様に25′で上方に折り曲げて剛い溝状断面をつ
くる。
レバーアーム20の対向端には針担持部22を折って図
のような形状とし、針23を一定位置に固着する。第4
b図のアーム構成体20bは必要な個所で、即ちヒンジ
部27.押捧部25のベース(第4a図の250にある
)、モして針担持部22のベース22′で曲げることが
できる。アームの長さ方向21に沿って、押棒1?25
 ’に沿って、針担持部22の本体に沿って曲げる場合
にはアームは比較的剛い。しかし、アームの主部21は
、ねじりに対して十分な剛性をもっていないので満足な
働きを期待できない。
従って、アームの主部にジャケット28をきっちりはめ
こんで、ねじり剛性を増加して満足な値にまで高める。
このジャケットは熱収縮性プラスチックチューブ(例え
ば電気配線に使われる)が好都合である。アーム構成体
20cは完成品である。
第11図は、ねじり剛性をさらに高めたアーム構成体の
別実施例である。ここで、アーム21は前述のようにつ
くられているが、溝部材21dをアーム21に沿って設
けて節部となしている。2つの溝部材21,21dを収
縮チューブ28で一体保持している。
第1〜第5図において、制動装置30が適当な連結部材
200によってアーム20cに接続された、公知タイプ
のエア・ダッシュポットであるのが望ましい、第9図も
参照して下さい、このようなダッシュポットは本願発明
者の米国特許第4,223,319号の第7,9゜11
.13図にに示されている。シリンダーはガラスで、ピ
ストンはグラファイトでつくるのが望ましい。
第9〜10図において1弾性接点部材61゜62を設け
る。アーム20cが所定中央位置の一方側または他方側
に所定の調節量だけたわむとき、接点部材61,62は
アーム20C上の接点ワイパーアーム要素24と電気的
に導通をする。部材61.62は、薄い金属製の、適当
なブロック状ベース60a、60b内に固定された、は
ぼ折り曲げられた片持ばねのような形状をしている。こ
の接点部材61.62の先端部どうしは常態では、はん
のわずか離れているので、アーム20cが中央位置、す
なわちたわまない位置にあるときワイパー24はどの接
点部材にも触れない。
第10図において、ワイパー24はたわんだ状態で接点
部材61に接触している。中央位置にあるワイパー24
を点!!24’で示す。
接点部材61.62は、−十分可撓性をもって作られて
いるので、針23での表示かられかるように質量/ばね
装置2,6,7の剛性に部材61.62は少しも影響を
与えない、すなわち、部材81.62は加速度に応答し
て、アーム20cのたわみを少しも小さくしないがアー
ム20cと一緒に動く。この接点部材は厚さ0.02+
mのベリリウム鋼合金製である。例5えばねじ63,6
4のような調節装置を設けて、接点部材61.62の静
止位置、すなわち非接点位置を調節して、ワイパー24
が接触しない「不感帯」の幅と位置を決める。
本発明の特徴は、各調節ねじを内方に向かって回すとき
、接点部材を中央帯に近ずけるというよりはむしろ離す
ように移動する如く配置することである。したがって、
ねじ63は部材61を押して中央からはなす(第10図
で左方に移動させる)。ねじ64は部材62を右側に押
す、この「交差」構造の長所は、ワイパー24が接点部
材61か62に接触すると、接点部材が調節ねじから遠
ざかるようにワイパー24がその接点部材を押す。従っ
て、たわみが大きくなると、片持部材61または62の
有効長は、ねじを越して片持部材の根部での固定点(第
10図で620)までとより長くなる。
片持部材61.62の剛性は相対的に小さく、望ましい
ことにこの剛性減少によって地震装置2t 6,7t 
20c等の特性への負荷の影響を小さくする。
取付ブロック60a、60bをねじ66で適切に一体保
持する0部材61.62をこのブロックの間に適切に取
り付ける。ワイヤ68゜69と部材61,62とが電気
的に導通している。
第5図において、直交して配置された3個の加速度記録
装置1 a * 1 b * 1 cの接点部材61.
62が周知の種類の事象レコーダー51.53.55を
作動する。第6図も参照。
一旦スイッチが入れば、手動または電気でリセットされ
るまで、レコーダーは表示を保持する。表示は2成分表
示であり、すなわち、「作動されている」あるいはr作
動されていない」だけを示す。第6図は適当な回路を示
す。
キー操作のスイッチ87は「オフ」 「バッテリ・テス
ト」 rオン」位置をもっている。バッテリ83は事象
レコーダー用電源である。
発光ダイオードを有する適切なバッテリ・テスト回路を
80.81.82で示す。アーム接点を62で示す。接
点61は複雑になるので省略する。
第5図は完全な3軸装置を示す。加速度記録装置1a、
lb、lcはX一方向、Y一方向、Z一方向それぞれの
加速度に応答するように方向づけられでいる。ポスト7
0は、カバー取付用である。
本装置を設置する場合、カバーを取り去っ ・て所定の
個所に取りつけ、次に、ナツト11(第2−3図)をゆ
るめて輸送シム9をとり外す。事象レコーダーを「非作
動」にセットして記録板40をスロットに挿入する。次
に、カバーをもとにもどす。
本発明に係る装置の仕様は以下の通りである。
固有振動数:     40ヘルツ バンド幅:      0〜32ヘルツ全規模加速度:
     2.5 g 制  動:      臨界の55〜70%ダイナミッ
ク・レンジ:100:1 (全規模の)精度    5% 軸交叉感度:      0.03 g/g wax。
(発明の効果) 以上のような構成の加速度記録装置はバッテリや他の電
源を必要としないし、また、記録された加速度値は熱、
液体および機械的損傷におかされない。
【図面の簡単な説明】
第1図は、1軸についての加速度記録装置の斜視図、 第2図は、輸送シムを示す保証質量とリードの吊り下げ
装置の詳細を示す斜視図、第3図は、第2図の矢視3−
3の断面図、第4a、4b、4c図は、製造の3段階で
  ・のレバーアームと針の拡大斜視図、 第5図は、完全な3軸の加速度記録装置の単純化した斜
視図、 第6図は、電気的ダイヤグラムの概略図、第7図および
第8図は、リード吊り下げばねの斜視図、 第9図は、アーム接点を示す拡大斜視図の部分図、 第10図は、接点装置の端面図、 第11図は、アーム構造体の別実施例を示す斜視図の部
分図である。 [主要部分の符号の説明コ 保証質量・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・2べ−ス−−−−、、、、、、、、
、、、e、畳11o・φ・φ・瞥++φ番・瞥5板ばね
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・6,7レバーアーム・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・2゜押棒部・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25根 
部・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・26ア一ム部・◆・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・21針担持部・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
2ノ面に6゜ 一一人−5 〃訳4 (1)別紙の通り、正式図面1通を提出致します手続補
正書彷式) 昭和61年10月 9日 特許庁長官 黒 1)明 雄 殿 1、事件の表示 昭和61年 特 許 願 第171943号2、発明の
名称 ピーク加速度記録装置 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 氏 名 ボール ディー、エングダール4、代理人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、それぞれがほぼ平行に面する面をもち、該両面間に
    隙間を形成したベース部材と保証質量; 該ベース部材と保証質量を連結して両者間に相対的な平
    行な振動変位をさせる平行平坦な3個の弾性リード; 根部分、押棒部分、アーム部分、針担持部分を有する変
    位増幅レバーアーム; 前記根部分から前記ベース部材までの接続部材と該押棒
    部分から前記保証質量までの接続部材; を有する加速度記録素子から成り、前記部分は1枚の曲
    げシート材の一体部分であり、前記アーム部分と押棒部
    分は溝形状の横断面を有していることを特徴とするピー
    ク加速度記録装置。 2、リードのうち2つは、弾性シート材の1枚の平坦片
    から成る平坦状中空の長方形要素の平行かつ対向した脚
    である、特許請求の範囲第1項に記載のピーク加速度記
    録装置。 3、リードが実質的にたわませられたとき隙間にきっち
    りはめこまれ、しかし、前記リードがたわませられない
    とき除去可能な寸法の輸送シムと、保証質量をたわませ
    られた位置に固定して前記シムを加速度記録装置の輸送
    中、保持するための固定装置とをさらに有する特許請求
    の範囲第1項に記載のピーク加速度記録装置。 4、ねじり剛性を大きくするためにアーム部分の上を被
    う密着性中空カバーをさらに有する、特許請求の範囲第
    3項に記載のピーク加速度記録装置。 5、カバーは、熱収縮性プラスチックのチューブで適切
    に収縮された長さをもっている、特許請求の範囲第4項
    に記載のピーク加速度記録装置。 6、アーム部分と接触して配置されてほぼ中空の長方形
    の断面形状の強化アーム部材を形成する、該アーム部分
    に類似の強化溝を更に有し、該強化溝とアーム部分とを
    チューブによって一体保持する、特許請求の範囲第5項
    に記載のピーク加速度記録装置。 7、針の近辺にアームに設けた接点ワイパー部;折り曲
    げられた片持ちばねのような形状をしてかつベース部材
    に固定した根部分を有する一対の、軽量で弾性力のある
    接点部材、該接点部材の自由端部は分離され、中央位置
    からの一定距離より大きいアームのたわみ中、前記ワイ
    パー部に接触するように配置され;各接点部材を前記中
    央位置から離すように押しつける配置をした各接点部材
    用の調節装置;から成り、該接点部材を前記たわみ中、
    前記調節装置とは別個に移動できる、特許請求の範囲第
    3項に記載のピーク加速度記録装置。 8、加速度記録要素は3個で、3つの互いに直交した軸
    に沿っての加速度に応動するように配置され、さらに接
    点ワイパー部と前記接点部材との間を接続することでス
    イッチが入るように接続された事象レコーダーを有する
    、特許請求の範囲第7項に記載のピーク加速度記録装置
JP61171943A 1985-07-24 1986-07-23 ピ−ク加速度記録装置 Pending JPS6316268A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/758,307 US4630483A (en) 1985-07-24 1985-07-24 Peak accelerograph
US758307 1985-07-24

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6316268A true JPS6316268A (ja) 1988-01-23

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ID=25051275

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP61171943A Pending JPS6316268A (ja) 1985-07-24 1986-07-23 ピ−ク加速度記録装置

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