JPS63163894A - 画像記憶再生装置 - Google Patents

画像記憶再生装置

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JPS63163894A
JPS63163894A JP61313276A JP31327686A JPS63163894A JP S63163894 A JPS63163894 A JP S63163894A JP 61313276 A JP61313276 A JP 61313276A JP 31327686 A JP31327686 A JP 31327686A JP S63163894 A JPS63163894 A JP S63163894A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 本発明は内視鏡の両面形状を決定する形状記憶手段を設
けた内視鏡両面形状作成回路に関づる。
[従来の技術] 近年、対物レンズで結像された光学像をファイババンド
ルで形成したイメージガイドで伝送づ゛る代りに、固体
搬像素子により光電変換して電気ケーブルで伝送する電
子式の内視鏡(以下、電子内視鏡又は電子スコープと記
す。)が実用化されるようになった。
上記電子スコープにおいては撮像面の形状に応じてモニ
タで表示される内?111画面の形状も異り、例えば四
角形の四隅部分を切欠いた四角形等で表示される。
このため、表示画面の形状を決定する画面形状生成手段
が必要になる。
このためたどえば第7図に示す従来例がある。
水平カウンタ1及び垂直カウンタ2のカウント出力はそ
れぞれ水平ROM3及び垂直ROM4のアドレス何11
に印加される。水平ROM3の出力tまカウンタ5に入
力され、このカウンタ5の出力は」ンバレータ6.7の
一方の入力端に人力され、これらコンパレータ6.7の
他方の入ノj端には垂直カウンタ2の出力で画面スター
l−アドレス及び画面ストップアドレスをそれぞれ記憶
しているROM8及び]で○M9の出力が印加される。
しかして、]コンパレータの出力は、フリップフロップ
10のクロック端に印加され、一方コンパレータ7の出
力はフリップフロップ10のクリア端子に印加される。
この従来例では、例えば第8図に示すように四角形の内
視鏡画面を表示させる場合、垂直カウンタ2の出力が表
示画面の走査線に達した場合、ROM8は画面スタート
アドレスデータを出力し、このデータによってコンパレ
ータ6はカウンタ5の出力が、このデータより大きいカ
ウント出力になるとフリップフロップ10の出力をHI
+にづる。しかして、ROM9は画面ス1〜ツブアドレ
スデータを出力し、このデータによってコンパレータ7
は、カウンタ5の出力が、このデータより大きいカウン
ト出ツノになるとフリップフロップ10の出力をL″に
してブランク信号どして、第8図に示すにうな四角形の
表示画面を形成している。
[発明が解決しようとする問題点] 上記従来例では内視鏡画面形状の全てを記憶する形状記
憶回路を必要どし、従って回路規模が大きくなるという
問題があった。
本発明は上述した点にかんがみてなされたしので、画面
形状の全てを記憶することを必要としないで回路規模を
小さく、低コスト化できる内視鏡画面形状作成回路を提
供することを目的とする。
〔問題点を解決する手段及び作用] 第1図の概念図において、フレームメモリ11は水平カ
ウンタ12及び垂直カウンタ13からのアドレス信号に
基づいて記憶している内視鏡画像データが読み出される
。この読み出される画像の形状は、四角形をしており、
希望の形状をしていない。
次にフレームメモリ11から読み出された例えば8bi
tのデータは、D/Aコンバータ14によって、アブロ
グ量に変換される。その際、内視鏡画面形状作成回路1
5から出力されるブランク信号によって、所望の形状に
加工され、例えば四角形にされる。
加工されたアナログ信号は映像処理回路16に入力され
、信号処理され、モニタ17上に表示される。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明を具体的に説明する。
第2図ないし第4図は本発明の第1実施例に係り、第2
図は画面形状作成回路の第1実施例を示し、第3図は動
作説明用のもので、同図(A)は画面形状を示し、同図
(B)はタイミングチャートを示し、第4図tよ動作説
明用フローチャー1−を示す。
第2図に示すように水平カウンタ12のクロック入力端
CLKには、例えば5MHzの読出しクロックが印加さ
れ、その計数(カウント)出力は1フレ一ム分の内視鏡
データが記憶されているフレームメモリ11の水平アド
レス端に印加される。
又、垂直カウンタ13は、1水平期間を周期とする水平
ラインクロックがりI]ツク人力Sa CL Kに印加
され、その力【クン1へ出力はフレームメモリ11の垂
直アドレス端に印加される。これら両カウンタ12,1
3の計数出力によって、フレームメモリ11内の内視鏡
比(3)信gデータが読出され、D/Δコンバータ14
(第1図参照)のデータ入力端に例えば8ピツ1〜のデ
ータとして印加され、アナログ信号に変換されて映像処
理回路16を経てモニタ17に表示される。
一方、第1実施例の(内視鏡)画面形状作成回路15を
形成するコント[1−ル回路21には、上記フレームメ
モリ11の水平アドレスを発生する水平カウンタ12か
らのアドレス信号が印加され、このアドレス信号に基づ
き、第1フリツプフロツプ(第1FF又はFF1と記づ
“。)22のクリア端子CLRへのクリア信号、第2フ
リツプフロツプ(第2FF又はF’ F 2と記す。)
23のクリア端子CLRへのクリア信号、及びカウンタ
24の[1−ド端子LOADへのロード信号を出力する
このカウンタ24は〔l−ド端子LOADに印加される
ロード(3号がL″になると、カウンタ24のプリセッ
ト端が印加されるデータが取込まれ、この取込まれた計
数値データにプリセットされ、又このロード信号がH”
になるとカントし始める。
又、PROM25にはフレームメモリ11の垂直アドレ
スを発生ずるアドレス信号が人力され、このP ROM
25内に記憶された内視鏡画面形状のデータが読み出さ
れる。このPROM25内のデータは、内視鏡両面の左
半分の形状に対応した計数値データが記憶されており、
上記アドレス信号に印加によって、計数値データが続出
され、カウンタ24のプリセット端子PRに印加される
このカウンタ25は、アップダウンカウンタでアップダ
ウンモード制御端U/Dに印加される第1FF22の出
力QがH″であるとプリセットされた計数値からアップ
カラン]・を行い、一方、“L″であるとダウンカウン
トする。尚、プリセットされた値からダウンカウントに
より計数値がOになると、カウンタ24は端子Rcoか
らリップル信号を出力する。
このカウンタ24のリップル信号は第1 FF22、第
2FF23のクロック人力0%t CL Kに印加され
、それぞれ出力QをL″から’11”に転移される。又
、これらFF22,23の各クリア端子CLRには上記
コントロール回路21からクリア信号が印加されると、
上記出力Qはリレットされて’ l−1”から°“L″
になる。尚、コント[]−ル回路21から出力されるク
リア信号は、第1FF22に対してはカウンタ24の計
数値が内?J2m表示画面の中央位置に達した時に出力
される。
上記第2FF23の出力Qは、ブランク信号BNKとし
てD/Aコンバータ14のブランク端子BNKに印加さ
れ、この信号BNKがL″になると、D/Aコンバータ
14の出力は黒レベルになり、−万“′11”の場合に
は、通常のD/A変換機能を行い、フレームメモリ11
のデータをアナログ昂に変換して映像信号処理回路16
側に出力する。
このように構成された第1実施例では、内視鏡表示画面
形状のデータを記憶するPROM25は、第3図(^)
に示ず九角形状の内視鏡表示画面形状の左側半分のデー
タを記憶する容量のメモリであることが特徴となってい
る。
このように構成された第1実施例の動作を第3図を参照
して以下に説明する。尚、この第1実施例では、内視鏡
表示画面形状は、第3図(^)に示すJ:うに、へ角形
であるものとして説明する。
尚、第3図(A)において、符号“l A Tl 、 
 ll B 11゜“C″は、その実線部分の右端のア
ドレスがPROM25に記憶されている。又、同図(Δ
)にJ3ける実線で示す長方形がモニタ表示範囲を示し
、この長方形より若干大ぎい点線で示す範囲が走査線の
走査範囲を示ず。
第3図(B)の(a)に示すように、読出しクロックが
水平カウンタ12に入力され、その計数出力が水平アド
レスとしてフレームメモリ11.水平カウンタ12に印
加され、また水平ラインク[1ツクが垂直カウンタ13
に入力され、そのall出出力垂直アドレスとしてフレ
ームメモリ11に印加される。また、上記水平カウンタ
12の水平アドレス信号がコントロール回路21に入力
され、一方垂直カウンタ13の垂直アドレス信号がPR
OM25に入力される。上記垂直アドレスイム丹が第3
図(A)にお(プる例えばC゛°で示づ場合にス・1応
して以下にその動作を説明1Jφ0 (尚、″B ”あ
るいは“△″についてらその位置をずらせば同様である
。) 又、上記読出しクロックはコントロール回路21のクロ
ック入ツノ端CLKにも印加され、第3図(B)におけ
る符Q(e)で示すように、走査線の走査範囲の左端の
タイミングで第1FF22のクリア端子CLRに111
11からパ1」”になる制御信号を印加する。この第1
FF22の出力Qは同図(f)に示すようにL″であり
、この出力Qによってカウンタ24はダウンカウントモ
ードである。
また第2FF23には同図(B)の(g)で示すように
L°′になるパルスを印加し、この第2F「23は初期
化されその出力Qは“L°′になり、画面上−ドは第3
図(8)の(i)に示すように未表示になる。さらに、
コン1−[]−ル回路21は、カウンタ24に対し水平
走査線の左端ないしはモニタ表示範囲の左端直nrIに
J3けるタイミングで、第3図(B)の(b)に示すよ
うにロード端子への制御信号を“L″から゛トビ′にし
て、同図(C−)に示すにうにカウンタ24をプリセッ
トしてPROM25の計数値データからダウンカンウ1
〜させる。この場合の31数値(データ)は、第3図(
A)における“C″ライン実線部分の長さを輝点が走査
する口、1間を読出しクロックで割った値であり、同図
(A)における“C′′の実線部分の長さLCと同図(
B)の(C)における計数値DLCとは対応したもので
ある。
上記カウンタ24がダウンカウントシ、従って評点が第
3図(八)におけるLCの長さ走査すると、カウンタ2
4の甜数1直は零どなり、カウンタ24は第3図CB)
の(d)に示すようにリップル信号RCOを出力ザる。
この信号Rcoによって、第1FF22及び第2FF2
3は、第3図(B)の符号(f)。
(h)に承りように各出力QをL゛′がらH゛′になる
。この第2 F F 23が“トじになることによって
、その出力Q、つまりブランク信”23 N Kは” 
l−1”になり、画面モードは同図(i)に示ηように
表示し一ドになり、フレームメモリ11のfi2!象デ
ー少データされるようになる。又、第1FF22の出力
Qがl−1”になることによって、カウンタ24はアッ
プカラン1〜モードになり、同図(C)に示すようにア
ップカウントづる。このノJウンタ24がアップカラン
l−して、内視鏡表示両面の中央線CLに達すると、コ
ント[1−ル回路21は、第3図(B)の(Q)で示す
ように“H”から“L 11になる制御信号を第1 F
F22に出力し、この第1 FF22の出力Qを同図の
(「)で示すように![”からL″にしてダウンカウン
トモードに切換える。従って、カウンタ24は同図(e
)に示ずにうにグ・クンカウントし、表示両面の中央線
CLに対し、アップカウント時と対称的な位置(第3図
(B)の(C)における符号L1.11は等しい長さで
あることを示す。)、つまり内視鏡表示両面の右端の位
置に達すると同図(C)に示1Jj;うにif数値が零
となり、同図(d)に承りようにリップル信QRcoを
出力する。この信yi RCoは第1F[22及び第2
 F F 23にも印加され、第1 FF22はアップ
カラン1へに反転し、第2FF23の出力QはHI+か
らL″になり、画面モードは同図(i)に示すように未
表示になる。
上記の動作は、1走査線についての動作であるが、PR
OM25には各1走査線ごとのカウンタ初期値が記憶さ
れてJ3す、各走査線終了後の水平ブランク時に、次の
カウンタ24の初期値がPROM25から読み出され、
カウンタ24に出力され、ロード端子がL″のタイミン
グでブリヒラ]〜される。
上記第1実施例におけるコントロール回路21の動作は
第4図のフ[1−チャートに示すようになる。
この第1実施例によれば、内視鏡表示画面形状の全ての
データを記憶することなく、半分のデータで済むため、
回路規模を大きくすることなく実現できる。
第5図は本発明の第2実施例の画面形状作成回路31を
示1.。
この第2実fM例では、第2図に示づmm1実施例にJ
′、?LJるROM25の代りにカウンタ(第2カウン
タ又はカウンタ2と記憶。)32が用いである。
尚、第2図にJ3Lプるカウンタ24に夕・1応するカ
・クンタ24を(カウンタ1または)第1カウンタ24
′と記す。
この第2実茄例では、コントロール回路21゛には水平
カウンタ12の水平アドレス信号と共に、垂直カウンタ
13の垂直アドレス信号も入力される。このコントロー
ル回路21′は、第1カウンタ24′、第2カウンタ3
2の各ロード端子に制御信号を印加づると共に、第1及
び第2カウンタ24’ 、32のカウン]−イネーブル
喘子Eに6制御する信号を印加する。又、第2カウンタ
32のリセット端子[π、出力インピーダンス制御喘子
QC゛にも制すロ信号が印加される。さらに第2カウン
タ32のカンウl−モード制m1喘U/Dにも制御信号
を印加し、アップカウント及びダウンカウントのカウン
トモードを制御する。又、垂直カウンタ13及び第2カ
ウンタ32のクロック大人DW CLKには、水平ブラ
ンク信号が入力され、走査線ごとに1つカウントする。
ト記第2カウンタ32の計数出力は第1カウンク24′
のブリセラl一端子に印加される。また、第2カウンタ
32の出力端DOないしDlにお(」る出力GW D 
Oは抵抗Rを介してL ”レベルにプルダウンされ、出
力端D1ないしDlは抵抗1でを介して’ H”レベル
にプルアップされる。
この第2実施例では、第2カウンタ32の動作が第1実
施例と異るのみであり、第2カウンタ32の動作を中心
にその動作を第6図のタイミングチp −1”を参照し
て以下に説明する。
第6図(^)は内視鏡画面形状を示し、同図(B)はそ
の画面に対応するタイミングチ1F −t”を示す。
第2カウンタ32は、内視鏡表示画面の−l:端までコ
ントロール回路21′によって、第6図(B)の(a)
に示す如くカウントイネーブル信号Eを′“11″つま
り非動作モードに保持し、同図(d)に示すように第2
カウンタ32は計数値出力を保持する。この場合端子O
c 、 R3rもHP+に保持される。しかして、コン
トロール回路21′は、垂直カウンタ13の31数値を
取込み、その値が内視鏡表示画面の上端に達すると、第
1カウンタ24′と共に、第2カウンタ32をカウント
動作モードにする。この場合、コントロール回路21゛
は、第2カウンタ32のカウントモードをダウンカウン
トモードにして、(」ブランク信号を1クロツクとして
ダウンカウントする。尚、上記表示画面の上端に達した
場合にお(〕る第2カウンタ32の計数値(つまりDO
〜D7の値)は、第6図(A)における水平ラインの左
端から符号りで示す位置までの長さに相当するものであ
り、この値から1Hブランク信号又は1走査線毎に順次
小さくなる。
しかして、コントロール回路21゛は、垂直カウンタ1
3から出力される計数値が、符号Eで示ず位置に相当す
る計数値に達すると、ハイインピーダンス信号口とリセ
ット信号RSTを゛[″にして、第2カウンタ32をリ
セットすると共に、その出力端をハイインピーダンスに
する。従って、その場合における第1カウンタ24゛の
プリセット値は、出力端DO〜D7における抵抗でプル
アップあるいはプルダウンにされた値、この場合では0
1(16進表示)である。このプリセット状態で、水平
ブランク信号によって垂直カウンタ13の計数値が進み
、上下方向の内視鏡表示画面の中央線CLに相当する計
数値になると、この中央線CLのデータを記憶するRO
M等のデータと比較してこれを検出づる等してコントロ
ール回路21′はカウンタ[−ドをアップカウントモー
ドにJる。ざらに、上記中央線CLに関し、上記位置E
と対称的な位置Fの位置に相当する計数値に達すると、
コンl−CI−ル回路21′はハイインピーダンス信号
σC,リセット信号F<STを非動作状態つまり“1」
″にし、第2カウンタ32は、アツブカウン]・する。
しかして中央線CLに関し、位置りと対称的な位置G1
.:達すると、コントロール回路21゛はカウントイネ
ーブル信号口を非動作状態、つまり“’ H”にし、第
2カウンタ32は、その計数1(aを保持する。
このようにして、第1実施例におけるPROM25に記
憶されている表示画面の中央線の左半分が相当するシ1
数(0データが決定され、第1カウンタはこれらの計数
値データによって、第1実施例と同様のり3作を行う。
この第2実施例によれば、第6図(A)にJ3りる位置
り、E、F、Gのような少い位置のf−タによって表示
画面形状を作成できるという利点を有し、大官Rのメモ
リを必要としない。
尚、本発明は上述した実施例に限らず、表示画面形状が
その中心位置等に関して対称形状であれば、その対称形
状を利用して形状の一部のデータのみ又は対称構造に関
するデータを用いて所定の画面形状を生成できる。
[発明の効!11!] 以上述べたJ:うに本発明によれば内視鏡画面形状の対
称形状を利用して、その一部のデータにより残りの形状
部分を生成できるようにしであるので小ざな回路規模で
内視鏡画面形状を作成できる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は本発明の第1実施例に係り、第1
図は本発明の概念図、第2図は第1実施例の内視鏡画面
形状作成回路の構成を示すブロック図、第3図(^)は
第1実施例の動作を説明するための内′g!鏡両鏡影面
形状づ゛説明図、第3図(B)は同図(A)に対する第
1実施例の動作説明用タイミングチャート図、第4図は
第1実施例にお【ノるコントロール回路の動作を示すフ
ローヂャート図、の動作説明用タイミングプレート図、
第7図は従来例を示す構成図、第8図は第7図に係る内
視鏡画面形状を示す説明図である。 11・・・フレームメモリ 12・・・水平カウンタ1
3・・・垂直カウンタ 14・・・D/△二lンバータ 16・・・映像処理回路  17・・・モニタ21・・
・]ン1〜ロール回路 22.23・・・フリップフロップ 24・・・(アップダウン)カウンク 第2図 第4図 第5図 手孔tネrt7正書(自発) 昭和63年3月8 日

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、モニタ画面内に内視鏡画像を所定の画面形状で表示
    するための内視鏡画面形状作成回路において、 前記画面形状がその中央部等に関し、対称的である場合
    、対称的な一部のデータに基づき、アップダウンカウン
    タのアップ又はダウンカウントを制御して画面形状を作
    成することを特徴とする内視鏡画面形状作成回路。 2、前記アップダウンカウンタは、画面形状の一部デー
    タを記憶するROMから読出されたデータをプリセット
    データとしてアップ又はダウンカウントすることを特徴
    とする特許請求の範囲1項記載の内視鏡画面形状作成回
    路。 3、前記アップダウンカウンタは、水平ライン毎にアッ
    プ又はダウンカウントする第1アップダウンカウンタと
    、この第1アップダウンカウンタの出力をプリセット値
    として取込み、このプリセット値からアップ又はダウン
    カウントする第2アップダウンカウンタとで構成したこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の内視鏡画面
    形状作成回路。 4、前記画面形状における対称中心位置の出力手段は、
    ROMを用いて形成したことを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の内視鏡画面形状作成回路。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02241430A (ja) * 1989-03-15 1990-09-26 Olympus Optical Co Ltd 信号処理回路
EP1005886A1 (en) 1998-12-04 2000-06-07 Giochi Preziosi Lussemburgo S.A. A mechanism for moving the lower limbs of a toy figure

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5222830A (en) * 1975-08-15 1977-02-21 Oki Electric Ind Co Ltd Picture conversion method

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