JPS63164618A - デジタル・フエ−ズ・ロツクド・ル−プ回路 - Google Patents
デジタル・フエ−ズ・ロツクド・ル−プ回路Info
- Publication number
- JPS63164618A JPS63164618A JP61312072A JP31207286A JPS63164618A JP S63164618 A JPS63164618 A JP S63164618A JP 61312072 A JP61312072 A JP 61312072A JP 31207286 A JP31207286 A JP 31207286A JP S63164618 A JPS63164618 A JP S63164618A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- clock
- phase
- counter
- phase difference
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、自動制御回路の1つであるデジタル・フェー
ズ・ロックド・ループ回路に関するものである。
ズ・ロックド・ループ回路に関するものである。
従来の技術
近年、フェーズ・ロックド・ループ回路は、信頼性、経
時安定性を確保するために、デジタル化されることが多
(なっている。
時安定性を確保するために、デジタル化されることが多
(なっている。
以下図面を参照しながら、上述したデジタル・フェーズ
・ロックド・ループ回路の一例について説明する。
・ロックド・ループ回路の一例について説明する。
第3図及び第4図は従来のデジタル・フェーズ・ロック
ド・ループ回路の構成を示すブロック図である。i3図
において1は位相比較器、3はm進すングカウンタ、4
3はm進アップダウンカウンタ、44はm−1セレクタ
である。位相比較器Iは、人力信号Sとクロックにとを
入力し、位相差信号を出力し、m進アップダウンカウン
タは、前記位相差信号を入力してカウントアツプ又はダ
ウンを行い、そのカウント値を出力する。m−1セレク
タは前記カウント値に応じてm進すングカウンタの出力
を選択しクロックとして出力する。
ド・ループ回路の構成を示すブロック図である。i3図
において1は位相比較器、3はm進すングカウンタ、4
3はm進アップダウンカウンタ、44はm−1セレクタ
である。位相比較器Iは、人力信号Sとクロックにとを
入力し、位相差信号を出力し、m進アップダウンカウン
タは、前記位相差信号を入力してカウントアツプ又はダ
ウンを行い、そのカウント値を出力する。m−1セレク
タは前記カウント値に応じてm進すングカウンタの出力
を選択しクロックとして出力する。
第4図は、第3図におけるm−1セレクタ44及びm進
すングカウンタのより詳細な回路図である。
すングカウンタのより詳細な回路図である。
第4図において、31は8ビツトシフトレジスタ、32
はインバータ、44は8−1セレクタである。
はインバータ、44は8−1セレクタである。
以上の様に構成されたデジタル・フェーズ・ロックド・
ループ回路の動作を以下に説明する。
ループ回路の動作を以下に説明する。
位相比較器1は、入力信号Sとクロックにの位相を比較
し、位相差に応じた位相差信号をm進アップダウンカウ
ンタ43に出力する。例えば、クロックにの位相が入力
信号Sに対して進んでいる場合は、位相差信号としてカ
ウントアツプ信号がアップダウンカウンタ43に入力さ
れ、m進アップダウンカウンタ43は、その値を1つカ
ウントアツプする。アップダウンカウンタ43のカウン
ト値は、m−1セレクタ44のセレクト信号SELとし
て働く。第4図に示す如く、今m=8の場合、m進すン
グカウンタは、8ビツトシフトレジスタとその4ビツト
目Q4の出力を反転して帰還するインバータ32とで構
成される。例えば、初期値として、シフトレジスタ31
の内部状態が全てφであったとすると、第5図に示す如
く、その内部状態は8クロツクを周期に巡環する。
し、位相差に応じた位相差信号をm進アップダウンカウ
ンタ43に出力する。例えば、クロックにの位相が入力
信号Sに対して進んでいる場合は、位相差信号としてカ
ウントアツプ信号がアップダウンカウンタ43に入力さ
れ、m進アップダウンカウンタ43は、その値を1つカ
ウントアツプする。アップダウンカウンタ43のカウン
ト値は、m−1セレクタ44のセレクト信号SELとし
て働く。第4図に示す如く、今m=8の場合、m進すン
グカウンタは、8ビツトシフトレジスタとその4ビツト
目Q4の出力を反転して帰還するインバータ32とで構
成される。例えば、初期値として、シフトレジスタ31
の内部状態が全てφであったとすると、第5図に示す如
く、その内部状態は8クロツクを周期に巡環する。
アップダウンカウンタ43の初期値が1で8−1セレク
タ44がシフトレジスタ31の出力Ql (第5図(
a))を選択し、クロックK(第5図(g))として出
力しているとする。この時、位相比較器1からカウント
アツプ信号が出力され、アンプダウンカウンタ43の値
が2になると、8−1セレクタ44はシフトレジスタ3
1の出力Q2 (第5図(b))を選択する様に切り替
えられ、クロックK(第5図(1))は第5図に示す如
く、位相が8分の1遅れる。
タ44がシフトレジスタ31の出力Ql (第5図(
a))を選択し、クロックK(第5図(g))として出
力しているとする。この時、位相比較器1からカウント
アツプ信号が出力され、アンプダウンカウンタ43の値
が2になると、8−1セレクタ44はシフトレジスタ3
1の出力Q2 (第5図(b))を選択する様に切り替
えられ、クロックK(第5図(1))は第5図に示す如
く、位相が8分の1遅れる。
同様にして、クロックにの位相が入力信号Sに対して遅
れている場合は、位相比較器lはカウントダウン信号を
出力し、アップダウンカウンタ43の値は1つカウント
ダウンし、8−1セレクタ44はクロックにの位相が8
分の1進む様に、シフトレジスタ31の出力を切替える
。
れている場合は、位相比較器lはカウントダウン信号を
出力し、アップダウンカウンタ43の値は1つカウント
ダウンし、8−1セレクタ44はクロックにの位相が8
分の1進む様に、シフトレジスタ31の出力を切替える
。
以上説明した様にして、デジタル・フェーズ・ロックド
・ループ回路は、入力信号の位相に同期したクロックK
を出力することができる。
・ループ回路は、入力信号の位相に同期したクロックK
を出力することができる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記の様な構成では、リングカウンタで
マスタークロツタの分周を行っている為に、分周数mが
大きくなると、それに比例してリングカウンタが大きく
なると云う問題点と、クロックの位相をシフトして入力
信号の変化に追従する為に、余り大きな周波数変化には
追従できないと云う問題点とを有していた。
マスタークロツタの分周を行っている為に、分周数mが
大きくなると、それに比例してリングカウンタが大きく
なると云う問題点と、クロックの位相をシフトして入力
信号の変化に追従する為に、余り大きな周波数変化には
追従できないと云う問題点とを有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、回路規模が小さくてしかも
、入力の周波数変化に追従できるデジタル・フェーズ・
ロックド・ループ回路を提供するものである。
、入力の周波数変化に追従できるデジタル・フェーズ・
ロックド・ループ回路を提供するものである。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決する為に本発明のデジタル・フェーズ
・ロックド・ループ回路は、入力信号とクロックとの位
相を比較して位相差信号を出力する位相比較器と、前記
位相差信号とクロックを入力して2種の分周数を交互に
出力し、両者の出力ひん度を前記位相差信号の値に応じ
て変更するループフィルタと、前記分周数でマスターク
ロックを分周してクロックを出力するプログラマブル・
カウンタを備えたものである。
・ロックド・ループ回路は、入力信号とクロックとの位
相を比較して位相差信号を出力する位相比較器と、前記
位相差信号とクロックを入力して2種の分周数を交互に
出力し、両者の出力ひん度を前記位相差信号の値に応じ
て変更するループフィルタと、前記分周数でマスターク
ロックを分周してクロックを出力するプログラマブル・
カウンタを備えたものである。
作用
本発明は上記した構成によって、マスタークロックの分
周にプログラマブル・カウンタを用いているので分周数
mが増加しても回路規模はlog、mの増加に押さえら
れ、かつ分周数を変えることで任意の範囲で周波数追従
することが可能となる。
周にプログラマブル・カウンタを用いているので分周数
mが増加しても回路規模はlog、mの増加に押さえら
れ、かつ分周数を変えることで任意の範囲で周波数追従
することが可能となる。
実施例
以下本発明の一実施例のデジタル・フェーズ・ロックド
・ループ回路について、図面を参照しながら説明する。
・ループ回路について、図面を参照しながら説明する。
第1図は本発明の一実施例におけるデジタル・フェーズ
・ロックド・ループ回路のブロック図を示すものである
。図において、1は位相比較器、2はループフィルタ、
3はプログラマブル・カウンタで、プログラマブル・カ
ウンタ3の出力するクロックが、位相比較器!及びルー
プフィルタ2に入力される。
・ロックド・ループ回路のブロック図を示すものである
。図において、1は位相比較器、2はループフィルタ、
3はプログラマブル・カウンタで、プログラマブル・カ
ウンタ3の出力するクロックが、位相比較器!及びルー
プフィルタ2に入力される。
以上のように構成されたデジタル・フェーズ・ロックド
・ループ回路について、以下第1図及び第2図を用いて
その動作を説明する。
・ループ回路について、以下第1図及び第2図を用いて
その動作を説明する。
まず第2図は、ループフィルタのより詳細なブロック図
であり、21は積分器、22は加算器、23は周波数制
御信号出力テーブル、24はn進カウンタである。
であり、21は積分器、22は加算器、23は周波数制
御信号出力テーブル、24はn進カウンタである。
位相比較器1は、入力信号を基準としてクロックの位相
を比較し、位相の進み又は遅れと、その量を示す値を位
相差信号として出力する。ループフィルタ2は、位相差
信号を入力し、この値を積分する積分器2Iと、その出
力と位相差信号を加算する加算器22と、加算器出力の
値によって2種の分周数とその出力ひん度の比を決定し
、その比に従って、2種の分周数の値を交互に出力する
周波数制御信号出力テーブル23と、前記2種の分周数
の値を切換えるタイミングをクロックから発生するn進
カウンタ24とにより構成される。
を比較し、位相の進み又は遅れと、その量を示す値を位
相差信号として出力する。ループフィルタ2は、位相差
信号を入力し、この値を積分する積分器2Iと、その出
力と位相差信号を加算する加算器22と、加算器出力の
値によって2種の分周数とその出力ひん度の比を決定し
、その比に従って、2種の分周数の値を交互に出力する
周波数制御信号出力テーブル23と、前記2種の分周数
の値を切換えるタイミングをクロックから発生するn進
カウンタ24とにより構成される。
例えば、入力信号に対して、クロックの周波数が低く、
位相比較器1が、位相差信号として位相遅れ量−1を出
力したとする。今、2種の分周数として、7と8が選ば
れており、n進カウンタ24により、nクロックの間に
各々、交互にn / 2回7ずつループフィルタ2より
周波数制御信号として出力されていたとすると、上記位
相差信号がループフィルタ2に人力された時点で、分周
数7の出力ひん度はn/2 +1回に、8の出力ひん度
はn/2−1回に変更される。従って、プログラマブル
・カウンタ3の出力するクロックの平均周波数は、約1
/7.5nだけ上り、入力信号周波数に近づ(。
位相比較器1が、位相差信号として位相遅れ量−1を出
力したとする。今、2種の分周数として、7と8が選ば
れており、n進カウンタ24により、nクロックの間に
各々、交互にn / 2回7ずつループフィルタ2より
周波数制御信号として出力されていたとすると、上記位
相差信号がループフィルタ2に人力された時点で、分周
数7の出力ひん度はn/2 +1回に、8の出力ひん度
はn/2−1回に変更される。従って、プログラマブル
・カウンタ3の出力するクロックの平均周波数は、約1
/7.5nだけ上り、入力信号周波数に近づ(。
逆にクロック周波数が高い場合は、逆の動作によってク
ロック周波数は下げられる。周波数差が大きく異なる場
合は、位相比較が行われる度にクロック周波数は約1/
7.5nずつ、周波数が等しくなるまで変化してゆく。
ロック周波数は下げられる。周波数差が大きく異なる場
合は、位相比較が行われる度にクロック周波数は約1/
7.5nずつ、周波数が等しくなるまで変化してゆく。
nの値を適当に選ぶことにより、周波数のきざみはい(
らでも小さくすることができる。又、分周数の値を変更
することで周波数を太き(変えることができる。
らでも小さくすることができる。又、分周数の値を変更
することで周波数を太き(変えることができる。
分周数をいくらまでにするか、又、2種の分周数の値を
いつ切換えるかは、前もって周波数制御信号出力テーブ
ル23に書かれtいるので、加算器22及び、n進カウ
ンタ24の出力値に従ってその値を選択し出力すれば良
い。
いつ切換えるかは、前もって周波数制御信号出力テーブ
ル23に書かれtいるので、加算器22及び、n進カウ
ンタ24の出力値に従ってその値を選択し出力すれば良
い。
プログラマブル・カウンタ3は、ループフィルタ2の出
力する値を分周数としてマスタークロックを分周するの
で、その回路規模は、分周数の最大値をmとすると、l
ogzmに比例するが、m進すングカウンタは、mに比
例するので、プログラマブル・カウンタの方が回路規模
を小さくすることができる。
力する値を分周数としてマスタークロックを分周するの
で、その回路規模は、分周数の最大値をmとすると、l
ogzmに比例するが、m進すングカウンタは、mに比
例するので、プログラマブル・カウンタの方が回路規模
を小さくすることができる。
以上のように、本実施例によれば、入力信号とクロック
の位相を比較して、位相差信号を出力する位相比較器と
、前記位相差信号とクロックを入力して2種の分周数を
交互に出力し、両者の出力びん度を前記位相差信号の値
に応じて変更するループフィルタと、前記分周数の値に
応じてマスタークロックを分周してクロックとして出力
するプログラマブルカウンタとを設けることにより、少
ない回路規模でクロック周波数を変化させる時のきざみ
を十分小さくできると共に、周波数変化の巾を十分大き
くとることができる。
の位相を比較して、位相差信号を出力する位相比較器と
、前記位相差信号とクロックを入力して2種の分周数を
交互に出力し、両者の出力びん度を前記位相差信号の値
に応じて変更するループフィルタと、前記分周数の値に
応じてマスタークロックを分周してクロックとして出力
するプログラマブルカウンタとを設けることにより、少
ない回路規模でクロック周波数を変化させる時のきざみ
を十分小さくできると共に、周波数変化の巾を十分大き
くとることができる。
なお、本実施例では、位相比較器は排他論理和回路及び
、フリ7プフロフプ、カウンタ等で容易に構成できるの
で、詳細な説明は省略した。
、フリ7プフロフプ、カウンタ等で容易に構成できるの
で、詳細な説明は省略した。
又、積分器は、アップ・ダウン・カウンタ又は、アキュ
ムレータ等で具体的には実現される。
ムレータ等で具体的には実現される。
さらに、m進カウンタは、入力値を初期値とするダウン
カウンタや、入力値とカウンタ値の一致を検出してクリ
ヤ信号を出力する排他論理和回路と、アップカウンタ等
により容易に構成される。
カウンタや、入力値とカウンタ値の一致を検出してクリ
ヤ信号を出力する排他論理和回路と、アップカウンタ等
により容易に構成される。
発明の効果
以上のように本発明は、周波数制御信号出力テーブルと
、プログラマブル・カウンタを設けることにより、m進
すングカウンタより回路規模の小さいプログラマブルカ
ウンタを用いて、十分小さい周波数きざみ巾と、十分広
い周波数変化中を持ったデジタル・フェーズ・ロックド
・ループ回路を実現することができる。
、プログラマブル・カウンタを設けることにより、m進
すングカウンタより回路規模の小さいプログラマブルカ
ウンタを用いて、十分小さい周波数きざみ巾と、十分広
い周波数変化中を持ったデジタル・フェーズ・ロックド
・ループ回路を実現することができる。
第1図は本発明の一実施例におけるデジタル・フェーズ
・ロックド・ループ回路のブロック図、第2図はループ
フィルタのより詳細なブロック図、第3図は、従来のデ
ジタル・フェーズ・ロックド・ループ回路のブロック図
、第4図はm−1セレクタ及びm進すングカウンタのよ
り詳細な回路図、第5図は、第3図及び第4図の動作を
示すタイミング図である。 2・・・・・・ループフィルタ、3・・・・・・プログ
ラマブル・カウンタ、23・・・・・・周波数制御信号
出力テーブル、24・・・・・・n進カウンタ。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名第1図 第2図
・ロックド・ループ回路のブロック図、第2図はループ
フィルタのより詳細なブロック図、第3図は、従来のデ
ジタル・フェーズ・ロックド・ループ回路のブロック図
、第4図はm−1セレクタ及びm進すングカウンタのよ
り詳細な回路図、第5図は、第3図及び第4図の動作を
示すタイミング図である。 2・・・・・・ループフィルタ、3・・・・・・プログ
ラマブル・カウンタ、23・・・・・・周波数制御信号
出力テーブル、24・・・・・・n進カウンタ。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名第1図 第2図
Claims (3)
- (1)入力信号とクロックの位相を比較して位相差信号
を出力する位相比較器と、前記位相差信号とクロックを
入力して周波数制御信号を出力するループフィルタと、
前記周波数制御信号に応じて分周数を変えてマスターク
ロックを分周してクロックを出力するプログラマブル・
カウンタとにより構成されることを特徴とするデジタル
・フェーズ・ロックド・ループ回路。 - (2)プログラマブル・カウンタは、ループフィルタの
出力する周波数制御信号の値を分周数として動作するm
進カウンタにより構成されることを特徴とする特許請求
の範囲第(1)項記載のデジタル・フェーズ・ロックド
・ループ回路。 - (3)ループフィルタは、2種の分周数を交互に出力し
、両者の出力ひん度の比を位相差信号の値に応じて変更
することを特徴とする特許請求の範囲第(1)項または
第(2)項のいずれかに記載のデジタル・フェーズ・ロ
ックド・ループ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61312072A JPS63164618A (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | デジタル・フエ−ズ・ロツクド・ル−プ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61312072A JPS63164618A (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | デジタル・フエ−ズ・ロツクド・ル−プ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63164618A true JPS63164618A (ja) | 1988-07-08 |
Family
ID=18024893
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61312072A Pending JPS63164618A (ja) | 1986-12-26 | 1986-12-26 | デジタル・フエ−ズ・ロツクド・ル−プ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63164618A (ja) |
-
1986
- 1986-12-26 JP JP61312072A patent/JPS63164618A/ja active Pending
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