JPS63164929A - シンク設置型皿洗い機 - Google Patents

シンク設置型皿洗い機

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JPS63164929A
JPS63164929A JP62242859A JP24285987A JPS63164929A JP S63164929 A JPS63164929 A JP S63164929A JP 62242859 A JP62242859 A JP 62242859A JP 24285987 A JP24285987 A JP 24285987A JP S63164929 A JPS63164929 A JP S63164929A
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JP
Japan
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sink
water
shaft
outlet
water supply
Prior art date
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Pending
Application number
JP62242859A
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English (en)
Inventor
テビツド・ランビイ
ステイーブン・ドーキンズ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MAKIRUREISU DAVY Pty Ltd
Original Assignee
MAKIRUREISU DAVY Pty Ltd
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Filing date
Publication date
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    • A—HUMAN NECESSITIES
    • A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47L15/00—Washing or rinsing machines for crockery or tableware
    • A47L15/42—Details
    • A47L15/4202—Water filter means or strainers
    • A47L15/4204—Flat filters
    • A—HUMAN NECESSITIES
    • A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47L15/00—Washing or rinsing machines for crockery or tableware
    • A47L15/0086—In-sink dishwashers

Landscapes

  • Washing And Drying Of Tableware (AREA)
  • Table Devices Or Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔利用分野〕 本発明は皿洗い機に関し、特に1 シンク設置型の皿洗
い機を対象としている。
〔技術的背景及び従来技術とその問題点〕上記型式の皿
洗い機は広く知られており、従来の一般的な皿洗い機と
比べて安価であることがら、特に家庭用として、需要を
期待できる商品となっている。
シンク設置型皿洗い機は米国特許第3961987号(
Torrem@n)、同4420005号(Armst
rong)K記載されている。その様な皿洗い機では、
皿や食事道具等を洗浄するために回転式噴水(スプレー
)アームが使用されているが、そのアームの駆動のため
に主水圧を使用するととKついて問題がある。すなわち
、その様な構造では、水道の水圧が高い地域では問題が
ないが、水圧が比較的低い場合に紘都合が悪くカリ、高
層ビルディングの上部術で問題となる。
ヨーロッパ特許出H第85100218.8号(公開番
号第0150734号)に対応するオーストラリア特許
出願第37530785号(Rokach)には別の従
来技術である皿洗い機が記載されている。この構造には
様々な不具合があシ、具体的には、皿洗い処理の終了後
に水の一部がシンク内に残ることがらシ、又、皿洗い機
の電気接続部が使用時に濡れる可能性があるという問題
や、シンク内の許容最高水位が水入口よりも高く、従っ
て、シンク内からの汚水が清浄な主水と混ざり合い、主
水が汚染されるという問題がある。
シンク設置型皿洗い機については数多くの従来技術があ
るが、それらには、更に別の問題として、装置全体を一
般的なタンクの占有範囲内に納めることができないとい
うことがある。従って、台所のレイアウトを変更したシ
、隣接するペンチトップを改造したりしない限シ、皿洗
い機を設置することは不可能である。
更に別の従来技術として、米国特許第3863657号
(Irマing)、同3595253号(’Thnez
−Pastor)、同3230961号(B@nk@r
t他)、同3469586号(Bermon)、同44
44312号(丁aylor) Kもシンク設置型皿洗
い機が記載されている。これらの構造には、タンクを通
常の作業状態から皿洗い作業状態へ変更することが難し
いという不具合がある。
〔発明の目的〕
本発明は、上記不具合を解消おるいは改善するために、
比較的安価に構成でき、作動状態が改良されたシンク設
置型皿洗い機を提供することを目的としている。
〔発明の構成〕 本発明によるシンク設置型皿洗い機は、タンクに水を供
給する九めの給水手段と、シンク内に配置される皿及び
食事道具用のラックと、シンクの底部に位置する排水口
と、シンク用のカバーとを設けるとともに、シンク内で
回転可能な状態でシンク底部の上方に位置する噴水アー
ムを、上記排水口内に着脱自在に取シ付けられる中空構
造の軸の上端部に回転可能な状態で取り付け、ポンプへ
水を送るために上記排水口に水出口手段を併設し、上記
軸の内部と上記ポンプとを接続する水入口手段を設け、
それにより、水を上記シンク内へ上記噴水アームを介し
て戻し、上記戻り水により上記噴水アームを回転させる
ようにしたことを特徴としている。
次に図面により本発明の位置実施例を説明する。
〔実施例〕
第1図に示す如く、実施例のシンク部1は2槽式で、大
形のシンク2と小形のシンク3及び水切りボード4を備
えている。上記各部は、ステンレス鋼のプレス成形品に
より一体に形成することが好ましい。シンク1はベンチ
5に取り付けである。
両シンク2.3の間には1個の水道栓6が設けである。
水道栓6の蛇ロアは回動自在であシ、蛇口γを移動させ
ることにより、シンク2.3のいずれにも水を流すこと
ができるようになっている。
第2図に明瞭に示す如く、シンク2にはカバー8が設け
である。カバー8は回動自在であり、シンク2での作業
が行えるとともに、その内容物を覆うこともできるよう
になっている。カバー8には一般的な着脱自在のとンジ
9を設け、必要な場合、シンク2からカバー8を完全に
取り外せるようにすることが好ましい。シンク2には排
水口10が設けてあシ、中空軸12と噴水アーム13と
を有する噴水組立体11を排水口10内へ取υ外し可能
な状態で挿入できるようになっている。
シンク3にも第1図及び第3図の廃物処理ユニット15
まで延びる排水口14が設けておる。汚れた皿及び食事
道具用のラック35(かご)も設けておる。
第1図に示す如く、シンク1の下側にはポンプ16が設
けてあり、水切りボード4の下側には温水タンク17が
設けである。水切シボード4に隣接した位置には一対の
キャップ18が設けてあり、それらのキャンプ部分から
、それぞれ、第3図の液体容器19.20に液体洗剤及
び液体すすぎ促進剤を入れられるようになっている。
第3図には、種々の構成要素間の配管接続構造が示しで
ある。冷水供給ライン21は水道栓6に接続しておシ、
同様に、温水供給ライン22も水道栓6に接続している
。温水供給ライン22はソレノイドバルブ23を介して
タンク1Tにも接続している。タンク17にはオーバー
フローノ(イブ24も設けてアシ、該パイプ24は廃物
処理ユニット15の出口25に接続し、そこを介して排
水口10のSトラップ26に接続している。第3図から
明らかなように、タンク1Tの温水入口とオーバーフロ
ーパイプ24との間には高低差があり、主供給水が汚染
されることがないようになっている。
タンク1Tにはレベル検知器2Tと電気式加熱エレメン
ト28も設けである。タンク1γの底部にはソレノイド
バルブ29が設けてあり、該バルブ29は供給パイプ3
0を介してタンク1Tをポンプ16の入口31に接続し
ている。
各容器19.20には対応するソレノイドバルブ32.
33が容器19.20を供給パイプ30に接続する状態
で設けである。
第3図から明らかなように、シンク2には、洗おうとす
る皿36を入れたラック35を置くことができる。噴水
アーム13はラック35の下側を通過して回転できるよ
うになっている。カッ<−8は、シンク2を閉鎖した状
態では、皿36に邪魔されることなく内部を概ね密閉状
態で閉鎖する。
ポンプ16の出口53は排水口10に接続するとともに
、接続パイプ56のソレノイドバルブ55を介して廃物
処理ユニット出口25及びSトラップ26にも接続して
いる。
次に、噴水組立体11及び排水口10の詳細構造を第4
図により説明する。噴水アーム13は中空で、軸12の
上端部に回転自在に取り付けである。
噴水アーム13の各アーム40.41には軸12の中空
内部に連通ずる2個の開口38.39が設けである。各
アーム40.41の上表面には、その長手方向に沿って
列状態に複数の孔42が設けである。それらの孔42は
アーム40.41の中心頂部からずれて逆方向に傾いて
おり、それにより、水が開口38.39からアーム40
.41内 ゛へ流入して孔42から噴出すると、第4図
に矢印で示す方向に噴水アーム13が回転するようにな
つている。
第2図及び第4図に明瞭に示す如く、噴水組立体11が
第4図に示す作動位置にある状態では、円錐形のプラス
チック製フィルター43が排水口10の縁部に係合した
状態で軸12の周囲に設けである。
排水口10には軸12の下端のディスク45が係合する
肩部44が設けである。ディスク45から離れた位置に
はカラー46が設けてあシ、ディスク45とカラー46
にはそれぞれOリング47゜48が取り付けである。0
リング47.48は排水口10の内面49に対するシー
ルを形成しているが、噴水組立体11を摺動させて排水
口10から取シ外せるようになっている。
ディスク45とカラー46との間において、中空軸12
には開口50が設けである。噴水組立体11が第4図に
示す作動位置にある状態では、開口50は排水口10に
対する入口51と概ね同じ高さKある。同様に、噴水組
立体11が第4図に示す作動位置にある状態において、
カラー46の上側に排水口10の出口52が位置してい
る。出口52にはフィルター51が設けてロシ、シンク
2を一般的な方法で使用する場合、出口52が塵屑で塞
がれることを防止するようになっている。
第3図から明らかなように、排水口10の出口52はポ
ンプ人口31に接続してお9、排水口10の入口51は
ポンプ出口53に接続している。
次に上記実施例の皿洗い機の動作を説明する。
噴水組立体が第4図に示す作動位置にある状態において
、洗おうとする皿36をラック35に入れてシンク2内
に置き、カバー8を閉じる。温水はソレノイドパルプ2
3を介してタンク1Tへ入れ、又、この給水動作はレベ
ル検知器2Tで中断されるまで続ける。次に加熱エレメ
ント2Bを作動させてタンク17内の水を所定温度まで
、すなわち、通常の家庭温水機の温水温度よりも高い温
度まで加熱する。
この加熱後に、ソレノイドパルプ29を開いて加熱水を
重力の作用により供給パイプ3o及び排水口出口52を
介して排水口1oへ排水し、それKよシ、噴水アーム1
3の頂部よシも下側のシンク2の下部に加熱水が満たさ
れる。この排水動作の間、ソレノイドパルプ32は短時
間だけ開き、容器19から適当な量の液体洗剤が容器1
9へ排出される。
次にポンプ16が作動し、シンク2内の水が排水口10
から排水口出口52を通ってポンプ人口31へ取り入れ
られる。次に、加圧され丸木はポンプ出口53から排水
口人口51へ流れ、入口51から開口50を通って軸1
2の内部を上向きに流れる。加圧水は開口3B、39を
通ってアーム40.41 内へ流れ、孔42から噴水5
4となって噴き出し、皿36の周囲を通過してカバー8
に衝突する。次に水はシンク2の底部へ流下する。孔4
2は前述の如くずらせて配置しであるので、噴水54に
より噴水アーム13が回転し、それにより、噴水54は
全ての皿36に向けられる。
皿36から落ちた食品のかすやその他の塵が排水口10
に入り込むことはフィルター43で防止する。
洗浄サイクルが終了すると、ソレノイドパルプ55が開
き、それにより、水はポンプ出口53から排出され、接
続パイプ56を通ってSトラップ26へ押し出される。
シンク2から全ての水が排出されると、ソレノイドパル
プ55が閉鎖してソレノイドパルプ2Tが開き、それに
より、新たに供給された水がシンク2へ流入する。この
場合、ソレノイドパルプ33が所定時間だけ開くので、
所定量のすすぎ促進液が温水に導かれてシンク2へ流入
する。次にポンプ16が再び作動してすすぎ動作が行わ
れ、その動作が終了すると、ソレノイドパルプ55が再
び開いてすすぎ水を排出する。
熱論、上記方−によると、洗浄動作の回数やすすぎ動作
の回数は必要に応じて設定することができる。洗浄動作
が終了す石と、カバー8を開いて皿36を取り除く。
シンク2を一般的な状態で使用したい場合、ラック35
と噴水組立体11とをシンク2から取り外す。そのよう
力積シ外しを行わずに、別の皿をラック35に入れて洗
浄作業を繰り返すこともできる。
当業者にとって明らかなように、上述の装置を別の状態
で作動させることもできる。例えば、予め皿36をすす
ぐことだけが必要な場合、カバー8を開いて噴水組立体
11を所定位置に置いた状態で、蛇ロアをシンク2の上
側まで回し、水道栓6からの温水によりシンク2を噴水
アーム13のすぐ下側のレベルまで満たす。次に、カバ
ー8を閉鎖した状態で、ポンプ16を作動させて皿36
のすすぎ又は洗浄を行うことができる。この動作が終了
すると、皿36とラック35を取シ外すとともに1必要
に応じて、噴水組立体11を取り外すだけでシンクから
排水できる。
上述の装置については、第3図に破線で示すように、様
々な変形構造を採用することができる。
例えば、加熱エレメント28は、タンク1T内に置く代
わりに、シンク2の下面に溶接してエレメント580位
置く置くこともできる。そのようにエレメントを配置す
ると、皿36の乾燥にも利用できる。この構造に代えて
(又はそれに付加する状態で)、加熱エレメント59を
、例えば、ポンプ出口53内に並べて配置することもで
きる。この構造は、温水タンク11を廃止する場合に特
に有効でおる。そのような構成は、非復帰ソレノイドバ
ルブ60を使用し、給水バイブ30を温水供給ライン2
2に非復帰ンレノイドバルブ60を介して直接接続する
ことができる場合に可能となる。
バルブ60はバルブ29の代わりに作動する。
以上に記載は本発明の一実施例を説明し念ものに過ぎず
、上記以外にも、本発明に基づいて様々な変形構造を採
用することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例の2槽式シンクの斜視図、第2図
は2個のシンクの内の大きい方に挿入可能な皿洗い装置
の分解斜視図、第3図は皿洗い機の種々の構成要素の配
管接続構造を示す略図、第4図は大きい方のシンクの排
水口と噴水アームとの縦方向垂直断面図である。 2・・・・シンク、6・慟・・水道栓、8・・・・カバ
ー、10・・・・排水口、1211@−・中空軸、13
・・・・噴水アーム、16・拳・eポンプ、35・・e
・ラック、36・・・・皿。

Claims (10)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)シンクに水を供給するための給水手段と、シンク
    内に配置される皿及び食事道具用のラックと、シンクの
    底部に位置する排水口と、シンク用のカバーとを設ける
    とともに、シンク内で回転可能な状態でシンク底部の上
    方に位置する噴水アームを、上記排水口内に着脱自在に
    取り付けられる中空構造の軸の上端部に回転可能な状態
    で取り付け、ポンプへ水を送るために上記排水口に水出
    口手段を併設し、上記軸の内部と上記ポンプとを接続す
    る水入口手段を設け、それにより、水を上記シンク内へ
    上記噴水アームを介して戻し、上記戻り水により上記噴
    水アームを回転させるようにしたことを特徴とするシン
    ク設置型皿洗い機。
  2. (2)上記排水口を概ね一定の内径を有するパイプで形
    成し、上記軸により上記排水口内径に概ね等しい直径を
    有する1対のシールを間隔を隔てて支持し、上記シール
    を上記排水口に沿つて摺動させることにより、上記軸を
    上記排水口内の作動位置まで着脱自在の状態で挿入でき
    るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項に
    記載の皿洗い機。
  3. (3)上記中空軸の内部に連通する開口を上記両シール
    の間に設け、上記排水口に、上記軸が作動位置にある時
    に上記両シールの間に位置する水入口と、上記軸が作動
    位置にある時に両シールの上方に位置する水出口とを設
    け、上記ポンプに、上記排水口の上記水入口及び水出口
    にそれぞれ接続する出口及び入口を設けたことを特徴と
    する特許請求の範囲第2項に記載の皿洗い機。
  4. (4)上記排水口に流入する水をろ過するフィルターを
    、上記噴水アームと上記両シールとの間において上記軸
    上に位置させたことを特徴とする特許請求の範囲第3項
    に記載の皿洗い機。
  5. (5)上記給水手段に水道栓を上記シンクの上方に位置
    する状態で設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1
    項に記載の皿洗い機。
  6. (6)上記水道栓が上記カバーの下側には位置しておら
    ず、シンク給水位置と上記カバーを回避する位置との間
    で回動回能な蛇口を備えていることを特徴とする特許請
    求の範囲第5項に記載の皿洗い機。
  7. (7)上記給水手段が、上記ポンプ入口に接続する給水
    パイプを備えていることを特徴とする特許請求の範囲第
    3項に記載の皿洗い機。
  8. (8)少なくとも1個の洗剤分配部とすすぎ促進剤分配
    部とを上記給水パイプに接続したことを特徴とする特許
    請求の範囲第7項に記載の皿洗い機。
  9. (9)オーバーフロー出口の上方に位置する入口を備え
    た給水タンクを上記給水パイプに排水できる状態で設け
    たことを特徴とする特許請求の範囲第7項に記載の皿洗
    い機。
  10. (10)上記シンクに水切りボードを設け、上記給水タ
    ンクを上記水切りボードの下方かつ上記シンクの底部の
    上方に位置させ、それにより、上記シンクに上記タンク
    から排水された水を少なくとも部分的に溜めることがで
    きるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第9項
    に記載の皿洗い機。
JP62242859A 1986-09-29 1987-09-29 シンク設置型皿洗い機 Pending JPS63164929A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AUPH823086 1986-09-29
AU8230 1994-09-16

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS63164929A true JPS63164929A (ja) 1988-07-08

Family

ID=3771834

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62242859A Pending JPS63164929A (ja) 1986-09-29 1987-09-29 シンク設置型皿洗い機

Country Status (5)

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US (1) US4919162A (ja)
EP (1) EP0262932B1 (ja)
JP (1) JPS63164929A (ja)
CA (1) CA1298170C (ja)
NZ (1) NZ221940A (ja)

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