JPS63167436A - 対物レンズ駆動装置 - Google Patents
対物レンズ駆動装置Info
- Publication number
- JPS63167436A JPS63167436A JP31567986A JP31567986A JPS63167436A JP S63167436 A JPS63167436 A JP S63167436A JP 31567986 A JP31567986 A JP 31567986A JP 31567986 A JP31567986 A JP 31567986A JP S63167436 A JPS63167436 A JP S63167436A
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- JP
- Japan
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- objective lens
- focus
- inclination
- coil
- holder
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- Pending
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 8
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 102100024348 Beta-adducin Human genes 0.000 description 2
- 101000689619 Homo sapiens Beta-adducin Proteins 0.000 description 2
- 101100396286 Homo sapiens IER3 gene Proteins 0.000 description 2
- 102100036900 Radiation-inducible immediate-early gene IEX-1 Human genes 0.000 description 2
- 101100420776 Arabidopsis thaliana SYN1 gene Proteins 0.000 description 1
- VUDQSRFCCHQIIU-UHFFFAOYSA-N DIF1 Natural products CCCCCC(=O)C1=C(O)C(Cl)=C(OC)C(Cl)=C1O VUDQSRFCCHQIIU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 101150001108 DIF1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、対物レンズ駆動装置に関し、特に、光学式
ディスクプレーヤにおいて、情報の記録・再生を行なう
光学式ピックアップに用いられる対物レンズ駆動装置に
関する。
ディスクプレーヤにおいて、情報の記録・再生を行なう
光学式ピックアップに用いられる対物レンズ駆動装置に
関する。
し従来技術]
従来この種の装置として、光学式ディスクプレーヤに使
用される対物レンズ駆動装置がある。このような対物レ
ンズ駆動装置としては、例えば、光学式ディスク上に光
スポットを収束させる対物レンズを、その光軸と平行な
フォーカス方向及びこのフォーカス方向と直交するトラ
ッキング方向に移動可能に支持し、前記対物レンズを保
持するレンズホルダに取付けられたフォーカス調整用の
第1のコイル(以下フォーカスコイルとする)、トラッ
キング調整用の第2のコイル(以下トラッキングコイル
とする)と、それらのコイルの一部を挾み込むように設
けられた磁気回路との電磁作用により、前記対物レンズ
を前記フォーカス方向及びトラッキング方向に駆動する
ものが知られている。
用される対物レンズ駆動装置がある。このような対物レ
ンズ駆動装置としては、例えば、光学式ディスク上に光
スポットを収束させる対物レンズを、その光軸と平行な
フォーカス方向及びこのフォーカス方向と直交するトラ
ッキング方向に移動可能に支持し、前記対物レンズを保
持するレンズホルダに取付けられたフォーカス調整用の
第1のコイル(以下フォーカスコイルとする)、トラッ
キング調整用の第2のコイル(以下トラッキングコイル
とする)と、それらのコイルの一部を挾み込むように設
けられた磁気回路との電磁作用により、前記対物レンズ
を前記フォーカス方向及びトラッキング方向に駆動する
ものが知られている。
第1図〜第3図は従来装置の実施例を示したものである
。対物レンズ1が取付けられたレンズホルダ2は、台座
3に立設された支持部材に一端を固着された二組のフォ
ーカス用の平行板バネ4と、このフォーカスバネ4の他
端に中間部材5を介して固着されたトラッキング用の平
行板バネ6によつて支持され、二次元的に駆動可能とな
っている。
。対物レンズ1が取付けられたレンズホルダ2は、台座
3に立設された支持部材に一端を固着された二組のフォ
ーカス用の平行板バネ4と、このフォーカスバネ4の他
端に中間部材5を介して固着されたトラッキング用の平
行板バネ6によつて支持され、二次元的に駆動可能とな
っている。
前記レンズホルダ2にはフが一カスコイル7が巻回され
、さらにトラッキングコイル8が取付けられている。前
記台座3には永久磁石9、外ヨーク10及び内ヨーク1
1より成る磁気回路が設けられており、永久磁石9と内
ヨーク11との間隙には、前記フを一カスコイル7及び
トラッキングコイル8の一部が位置している。
、さらにトラッキングコイル8が取付けられている。前
記台座3には永久磁石9、外ヨーク10及び内ヨーク1
1より成る磁気回路が設けられており、永久磁石9と内
ヨーク11との間隙には、前記フを一カスコイル7及び
トラッキングコイル8の一部が位置している。
[発明が解決しようとする問題点]
この構成では、フォーカスバネ、トラッキングバネとも
に平行板バネを使用しているので、対物レンズをフォー
カス方向おるいはトラッキング方向に駆動した場合、対
物レンズはほぼ平行移動し、傾きを生じにくくなってい
る。ところが、実際には部品の製造上のばらつき、組立
精度等により、若干の傾きの発生は避けることができな
い。また、対物レンズの光軸をピックアップの光軸に平
行に取付けることも極めて困難である。対物レンズの傾
きをディスク情報読み出し時に隣接するトラックの情報
を読み出すクロストークの原因となるので、できる限り
小ざくする必要が必るが、従来技術では傾きを制御でき
なかった。
に平行板バネを使用しているので、対物レンズをフォー
カス方向おるいはトラッキング方向に駆動した場合、対
物レンズはほぼ平行移動し、傾きを生じにくくなってい
る。ところが、実際には部品の製造上のばらつき、組立
精度等により、若干の傾きの発生は避けることができな
い。また、対物レンズの光軸をピックアップの光軸に平
行に取付けることも極めて困難である。対物レンズの傾
きをディスク情報読み出し時に隣接するトラックの情報
を読み出すクロストークの原因となるので、できる限り
小ざくする必要が必るが、従来技術では傾きを制御でき
なかった。
[発明の目的]
この発明は、このような従来の事情に対処してなされた
ものであり、対物レンズの傾きが修正できる対物レンズ
駆動装置を提供することにおる。
ものであり、対物レンズの傾きが修正できる対物レンズ
駆動装置を提供することにおる。
[問題点を解決するための構成]
そのためにこの発明は、レンズホルダの傾きを検出する
センサを設け、フォーカスコイルを各々独立な複数個と
した。
センサを設け、フォーカスコイルを各々独立な複数個と
した。
[作用]
そして、センサによって検出されるレンズホルダの傾き
の検出信号をフォーカスコイルにフィードバックするこ
とによって対物レンズの傾きを制御するようにした。
の検出信号をフォーカスコイルにフィードバックするこ
とによって対物レンズの傾きを制御するようにした。
[実施例]
以下に一実施例を示す図面を参照してその詳細を説明す
る。尚、その説明中、従来のものには同一番号を付して
説明する。
る。尚、その説明中、従来のものには同一番号を付して
説明する。
第3図に示したように、対物レンズを取付けたレンズホ
ルダ2は、台座3に立設された支持部材に一端を固着さ
れたフォーカスバネ4及びフォーカスバネ4の弛端に中
間部材5を介して固着されたトラッキングバネ6によっ
て支持され、二次元的に駆動可能となっている。レンズ
ホルダ2の外周部には予め巻回されたフォーカスコイル
16が4個分割独立して取付けられ、各フォーカスコイ
ル16の外周各部分には4個のトラッキングコイル17
がそれぞれ取付けられている。前記台座3には永久1石
9及び外ヨーク10と、左右に2分割された内ヨーク1
8とより成る磁気回路がレンズホルダ2を挾んで設けら
れており、永久@159と内ヨーク18との間隙に、前
記フォーカスコイル16及びトラッキングコイル17の
一部が位置している。前記レンズホルダ2にはりフレフ
タ12が取付けられ、又、リフレクタ12と対応する前
記台座3には、発光ダイオード13と、それを囲むよう
にして4個の受光素子14が配置されており、これらリ
フレクタ12、発光ダイオード13及び受光素子14に
よりチルト検出センサ15が構成される。
ルダ2は、台座3に立設された支持部材に一端を固着さ
れたフォーカスバネ4及びフォーカスバネ4の弛端に中
間部材5を介して固着されたトラッキングバネ6によっ
て支持され、二次元的に駆動可能となっている。レンズ
ホルダ2の外周部には予め巻回されたフォーカスコイル
16が4個分割独立して取付けられ、各フォーカスコイ
ル16の外周各部分には4個のトラッキングコイル17
がそれぞれ取付けられている。前記台座3には永久1石
9及び外ヨーク10と、左右に2分割された内ヨーク1
8とより成る磁気回路がレンズホルダ2を挾んで設けら
れており、永久@159と内ヨーク18との間隙に、前
記フォーカスコイル16及びトラッキングコイル17の
一部が位置している。前記レンズホルダ2にはりフレフ
タ12が取付けられ、又、リフレクタ12と対応する前
記台座3には、発光ダイオード13と、それを囲むよう
にして4個の受光素子14が配置されており、これらリ
フレクタ12、発光ダイオード13及び受光素子14に
よりチルト検出センサ15が構成される。
次に本実施例の作用を説明する。
本発明では、フォーカスコイル16の数は3個以上であ
れば実現可能であるが、便宜上第4図に示した4個の場
合について説明することにする。
れば実現可能であるが、便宜上第4図に示した4個の場
合について説明することにする。
各々独立な4個のフォーカスコイル16のすべてに一様
に、図示しない光検出器等を用いて検出されたいわゆる
フォーカスエラー信号に応じた電流を流すと、磁路及び
フォーカスコイル16の方向に直交する方向の力を生じ
、レンズホルダ2は上下に移動する。
に、図示しない光検出器等を用いて検出されたいわゆる
フォーカスエラー信号に応じた電流を流すと、磁路及び
フォーカスコイル16の方向に直交する方向の力を生じ
、レンズホルダ2は上下に移動する。
このとき、レンズホルダ2が傾くことなく上下に移動し
ていると、4個の受光素子14は、リフレクタ12によ
り反射された発光ダイオード13からの光を等しく受光
してそれぞれ同じ検出信号を出力するが、レンズホルダ
2に傾きが生ずると、4個の受光素子14から出力され
る出力信号(チルトエラー信号)のバランスがくずれる
ので、これによりレンズホルダ2の傾き及びその傾き方
向を検出することができる。従って、このフォー力スコ
イル16の各々にチルトセンサ15で検出されたチルト
エラー信号に応じた電流を流すと、各々のフォーカスコ
イル16で大きざの異なる上下方向の力を生じ、その結
果発生するモーメントによって、レンズホルダ2の傾き
が修正される。この対物レンズチルトサーボと前記フォ
ーカスサーボを同時に行なうことによって、対物レンズ
の焦点制御及び傾き制御が実現される。フォーカスサー
ボと対物レンズチルトサーボを同時に行なうには、例え
ば、4個のフォーカスコイルと4個のフォトディテクタ
を上面から見て第4図のように配置し、第5図に示すよ
うな回路でフォーカスコイル16を駆動してやればよい
。
ていると、4個の受光素子14は、リフレクタ12によ
り反射された発光ダイオード13からの光を等しく受光
してそれぞれ同じ検出信号を出力するが、レンズホルダ
2に傾きが生ずると、4個の受光素子14から出力され
る出力信号(チルトエラー信号)のバランスがくずれる
ので、これによりレンズホルダ2の傾き及びその傾き方
向を検出することができる。従って、このフォー力スコ
イル16の各々にチルトセンサ15で検出されたチルト
エラー信号に応じた電流を流すと、各々のフォーカスコ
イル16で大きざの異なる上下方向の力を生じ、その結
果発生するモーメントによって、レンズホルダ2の傾き
が修正される。この対物レンズチルトサーボと前記フォ
ーカスサーボを同時に行なうことによって、対物レンズ
の焦点制御及び傾き制御が実現される。フォーカスサー
ボと対物レンズチルトサーボを同時に行なうには、例え
ば、4個のフォーカスコイルと4個のフォトディテクタ
を上面から見て第4図のように配置し、第5図に示すよ
うな回路でフォーカスコイル16を駆動してやればよい
。
即ち、第5図において、差動増幅器DIF*は受光素子
すの出力と受光素子dの出力との差分を出力すると共に
、その出力が加算器ADD*においてフォーカスエラー
信号と加算されてフォーカスコイルAに供給される。又
、差動増幅器DIF2は受光素子aの出力と受光素子C
の出力との差分を出力すると共に、その出力が加算器A
D D 3においでフォーカスエラー信号と加算され
てフォーカスコイルCに供給される。又、加算器ADD
1と差動増幅器DIF2の出力は加算器ADD2におい
て加算されてフォーカスコイルBに供給され、更には、
フォーカスコイルDにはフを一カスエラー信号のみが供
給されるように構成すればよい。
すの出力と受光素子dの出力との差分を出力すると共に
、その出力が加算器ADD*においてフォーカスエラー
信号と加算されてフォーカスコイルAに供給される。又
、差動増幅器DIF2は受光素子aの出力と受光素子C
の出力との差分を出力すると共に、その出力が加算器A
D D 3においでフォーカスエラー信号と加算され
てフォーカスコイルCに供給される。又、加算器ADD
1と差動増幅器DIF2の出力は加算器ADD2におい
て加算されてフォーカスコイルBに供給され、更には、
フォーカスコイルDにはフを一カスエラー信号のみが供
給されるように構成すればよい。
このような構成において、第4図において、例えば、フ
ォーカスコイルA−B側が上方に位置するようにレンズ
ホルダ2が傾くと、リフレクタ12からの反射光を、受
光素子dに比べて受光素子すが多く受光するようになる
。すると、差動増幅器DIF1の出力信号が大きくなっ
て加算器AD・ DI、ADD2を介してフォーカスコ
イルA−Bに多くの電力が供給されるようになり、前記
レンズホルダ2の傾きが修正される。
ォーカスコイルA−B側が上方に位置するようにレンズ
ホルダ2が傾くと、リフレクタ12からの反射光を、受
光素子dに比べて受光素子すが多く受光するようになる
。すると、差動増幅器DIF1の出力信号が大きくなっ
て加算器AD・ DI、ADD2を介してフォーカスコ
イルA−Bに多くの電力が供給されるようになり、前記
レンズホルダ2の傾きが修正される。
このようにして、レンズホルダ2がいずれに傾いたとし
ても、確実に修正できる。
ても、確実に修正できる。
トラッキング方向の駆動は、フォーカス方向の駆動と同
様、トラッキングコイル17にいわゆるトラッキングエ
ラー信号に応じた電流を流すことによって実現できる。
様、トラッキングコイル17にいわゆるトラッキングエ
ラー信号に応じた電流を流すことによって実現できる。
尚、本実施例では、平行板バネを用いてフォーカス方向
及びトラッキング方向に対物レンズを弾性支持する対物
レンズ駆動装置について述べたが、コイルバネ、金属ワ
イヤ、ゴムダンパ等によって対物レンズを支持する対物
レンズ駆動装置においては、平行板バネの場合よりも対
物レンズの傾きが発生しやすいので、このような場合に
は本発明はより有効である。
及びトラッキング方向に対物レンズを弾性支持する対物
レンズ駆動装置について述べたが、コイルバネ、金属ワ
イヤ、ゴムダンパ等によって対物レンズを支持する対物
レンズ駆動装置においては、平行板バネの場合よりも対
物レンズの傾きが発生しやすいので、このような場合に
は本発明はより有効である。
ざらに、本実施例では、フォーカス方向とトラッキング
方向の二方向に駆動可能な対物レンズ駆動装置について
述べたが、フォーカス方向のみに駆動可能な対物レンズ
駆動装置についても、本発明は適用できる。
方向の二方向に駆動可能な対物レンズ駆動装置について
述べたが、フォーカス方向のみに駆動可能な対物レンズ
駆動装置についても、本発明は適用できる。
[発明の効果]
以上詳述したように、本発明によれば、ディスク情報読
み出し時にクロストーク発生の原因となる対物レンズの
傾きを抑止できる。
み出し時にクロストーク発生の原因となる対物レンズの
傾きを抑止できる。
第1図は従来装置のレンズ駆動装置の斜視図、第2図は
その要部の分解斜視図、第3図は本発明の対物レンズ駆
動装置の斜視図、第4図はフォーカスコイルと受光素子
との位置関係を模式的に示した平面図、第5図はブロッ
ク図である。 図中、1は対物レンズ、2はレンズホルダ、3は台座、
12はリフレクタ、13は発光ダイオード、14は受光
素子、15は対物レンズチルトセンサ、16はフォーカ
スコイル、17はトラッキングコイルである。
その要部の分解斜視図、第3図は本発明の対物レンズ駆
動装置の斜視図、第4図はフォーカスコイルと受光素子
との位置関係を模式的に示した平面図、第5図はブロッ
ク図である。 図中、1は対物レンズ、2はレンズホルダ、3は台座、
12はリフレクタ、13は発光ダイオード、14は受光
素子、15は対物レンズチルトセンサ、16はフォーカ
スコイル、17はトラッキングコイルである。
Claims (1)
- 対物レンズと、前記対物レンズを保持するレンズホルダ
と、前記レンズホルダの外周部に取付けられた複数個の
フォーカスコイルと、前記フォーカスコイルの一部を挾
み込むように設けられた磁気回路と、前記レンズホルダ
を少なくともフォーカス方向に移動可能に支持する支持
機構と、前記レンズホルダの傾きを検出するセンサとよ
りなることを特徴とする対物レンズ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31567986A JPS63167436A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 対物レンズ駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31567986A JPS63167436A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 対物レンズ駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63167436A true JPS63167436A (ja) | 1988-07-11 |
Family
ID=18068257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31567986A Pending JPS63167436A (ja) | 1986-12-27 | 1986-12-27 | 対物レンズ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63167436A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04132618U (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-09 | ミツミ電機株式会社 | 光デイスク装置 |
| JPH0567913U (ja) * | 1992-02-13 | 1993-09-10 | 日本ビクター株式会社 | 光ピックアップのレンズ支持機構 |
| US5285434A (en) * | 1991-05-13 | 1994-02-08 | Samsung Electronics Co. Ltd. | Objective lens driving apparatus for optical pickup |
| US5359459A (en) * | 1991-05-13 | 1994-10-25 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Optical system driving apparatus |
-
1986
- 1986-12-27 JP JP31567986A patent/JPS63167436A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5285434A (en) * | 1991-05-13 | 1994-02-08 | Samsung Electronics Co. Ltd. | Objective lens driving apparatus for optical pickup |
| US5359459A (en) * | 1991-05-13 | 1994-10-25 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Optical system driving apparatus |
| JPH04132618U (ja) * | 1991-05-30 | 1992-12-09 | ミツミ電機株式会社 | 光デイスク装置 |
| JPH0567913U (ja) * | 1992-02-13 | 1993-09-10 | 日本ビクター株式会社 | 光ピックアップのレンズ支持機構 |
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