JPS6317043Y2 - - Google Patents
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- JPS6317043Y2 JPS6317043Y2 JP7679181U JP7679181U JPS6317043Y2 JP S6317043 Y2 JPS6317043 Y2 JP S6317043Y2 JP 7679181 U JP7679181 U JP 7679181U JP 7679181 U JP7679181 U JP 7679181U JP S6317043 Y2 JPS6317043 Y2 JP S6317043Y2
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- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 24
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 10
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 6
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- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
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- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N Ozone Chemical compound [O-][O+]=O CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Elimination Of Static Electricity (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、レコード盤に帯電した静電気をコ
ロナ放電により発生させたイオンで除去する除電
器に係り、除電用のイオンをレコード盤の盤面に
強制的に吹き付けて除電性能の向上を図ることを
主眼とする。
ロナ放電により発生させたイオンで除去する除電
器に係り、除電用のイオンをレコード盤の盤面に
強制的に吹き付けて除電性能の向上を図ることを
主眼とする。
レコード盤に帯電した静電気を除去する手段と
して、レコード盤に帯電した電荷と符号の相異な
る電荷を有するイオンをコロナ放電を利用して発
生させ、そのイオンをレコード盤面に接触させる
ことにより、帯電している電荷と盤面に到達した
イオンとを電気的に中和して静電気を除去するこ
とが知られている。
して、レコード盤に帯電した電荷と符号の相異な
る電荷を有するイオンをコロナ放電を利用して発
生させ、そのイオンをレコード盤面に接触させる
ことにより、帯電している電荷と盤面に到達した
イオンとを電気的に中和して静電気を除去するこ
とが知られている。
しかし、コロナ放電により生成されるイオンは
放電電極の近傍で発生したのち、あまり拡散する
ことなく直ちに再結合して消減するので、電極近
傍から外れるとイオン密度が極めて小さい。した
がつて有効な除電性能を得るためには放電電流を
大にするか、放電電極をレコード盤面に近接させ
る必要があつた。だが、放電電流を大にすると、
オゾン、酸化窒素などの有害物質を生成しやす
く、また消費電力も大きくなる。一方、放電電極
を盤面に近付けると、放電電極がレコード盤に誤
つて接触しこれを傷つけたり、放電電極に触れて
感電する事故を招くおそれがある。
放電電極の近傍で発生したのち、あまり拡散する
ことなく直ちに再結合して消減するので、電極近
傍から外れるとイオン密度が極めて小さい。した
がつて有効な除電性能を得るためには放電電流を
大にするか、放電電極をレコード盤面に近接させ
る必要があつた。だが、放電電流を大にすると、
オゾン、酸化窒素などの有害物質を生成しやす
く、また消費電力も大きくなる。一方、放電電極
を盤面に近付けると、放電電極がレコード盤に誤
つて接触しこれを傷つけたり、放電電極に触れて
感電する事故を招くおそれがある。
この考案は、かかる事実に着目して、本体ケー
スの基端部をレコード盤の中心孔から突出するス
ピンドルに枢支し、レコード盤上において本体ケ
ースをスピンドルまわりに旋回させながら、本体
ケースに装着した放電電極に風を送り、放電電極
から放出される除電用イオンをレコード盤面上に
強制的に吹き当てて、必要最小限の放電電流でレ
コード盤に帯電している静電気を有効に除去し、
かつレコード盤に付着の綿埃も同時に吹き飛ばし
て清掃できるようにしようとするものである。
スの基端部をレコード盤の中心孔から突出するス
ピンドルに枢支し、レコード盤上において本体ケ
ースをスピンドルまわりに旋回させながら、本体
ケースに装着した放電電極に風を送り、放電電極
から放出される除電用イオンをレコード盤面上に
強制的に吹き当てて、必要最小限の放電電流でレ
コード盤に帯電している静電気を有効に除去し、
かつレコード盤に付着の綿埃も同時に吹き飛ばし
て清掃できるようにしようとするものである。
以下、その具体例を図面に基づき説明する。
第1図ないし第3図において、aは本案除電
器、1はレコードプレーヤのターンテーブル、2
はターンテーブルから上向きに突設したスピンド
ル、3はターンテーブル1に載置されるレコード
盤である。スピンドル2はレコード盤3の中心孔
4を通つてこれの上面に突出し、本案除電器aは
水平に支持されたレコード盤上に載置セツトされ
る。
器、1はレコードプレーヤのターンテーブル、2
はターンテーブルから上向きに突設したスピンド
ル、3はターンテーブル1に載置されるレコード
盤である。スピンドル2はレコード盤3の中心孔
4を通つてこれの上面に突出し、本案除電器aは
水平に支持されたレコード盤上に載置セツトされ
る。
本案除電器aは、レコード盤3の径方向に沿う
長尺の角箱状に形成されたプラスチツク製の本体
ケース5の基端部5aに駆動室6を、ケース先端
部5bに電極室7を仕切壁8を介してそれぞれ区
画形成する。そして駆動室6には電池9、モータ
10およびギヤ群による減速機構11を内蔵す
る。ケース基端部5aには前記スピンドル2が嵌
入するガイド穴12を下面に設けるとともに、該
ガイド穴12よりもケース先端側に偏した位置に
駆動輪13をケース下面より僅かに突出させて支
持する。この駆動輪13はレコード盤3の中心側
レーベル部分に接してモータ10および減速機構
11で回転駆動される。電極室7はその長さがレ
コード盤3の音溝部分の幅よりやや大きく、下面
がイオン放出口14として開口されており、電極
室内に放電電極15がイオン放出口14を覆う状
態でこれに近接して配置されている。
長尺の角箱状に形成されたプラスチツク製の本体
ケース5の基端部5aに駆動室6を、ケース先端
部5bに電極室7を仕切壁8を介してそれぞれ区
画形成する。そして駆動室6には電池9、モータ
10およびギヤ群による減速機構11を内蔵す
る。ケース基端部5aには前記スピンドル2が嵌
入するガイド穴12を下面に設けるとともに、該
ガイド穴12よりもケース先端側に偏した位置に
駆動輪13をケース下面より僅かに突出させて支
持する。この駆動輪13はレコード盤3の中心側
レーベル部分に接してモータ10および減速機構
11で回転駆動される。電極室7はその長さがレ
コード盤3の音溝部分の幅よりやや大きく、下面
がイオン放出口14として開口されており、電極
室内に放電電極15がイオン放出口14を覆う状
態でこれに近接して配置されている。
その放電電極15は、前後に一定幅を有し左右
に長い電極板16から長手方向にわたつて一定間
隔置きに三角形状の針状電極17を下向きに、四
角形状の風受け片18を上向きにそれぞれ切り起
こし形成し、電極板16の左右両端を電極室7の
対向壁に絶縁して支持固定したものとなつてい
る。但し、電極板16はその先端側が基端側より
やや高い傾斜姿勢に支持するとともに、風受け片
18の開き角度を本体ケース5の基端側ほど小さ
く、先端側に行くほど大きく設定し、針状電極1
7および風受け片18を形成したときに生じる切
り起こし孔を通風口19としてある。
に長い電極板16から長手方向にわたつて一定間
隔置きに三角形状の針状電極17を下向きに、四
角形状の風受け片18を上向きにそれぞれ切り起
こし形成し、電極板16の左右両端を電極室7の
対向壁に絶縁して支持固定したものとなつてい
る。但し、電極板16はその先端側が基端側より
やや高い傾斜姿勢に支持するとともに、風受け片
18の開き角度を本体ケース5の基端側ほど小さ
く、先端側に行くほど大きく設定し、針状電極1
7および風受け片18を形成したときに生じる切
り起こし孔を通風口19としてある。
第4図は放電電極15に交流高電圧を印加して
コロナ放電を発生させる高電圧発生回路20を示
す。この回路20は帰還コイル21aおよびトラ
ンジスタ21bからなる飽和型ブロツキング発振
回路21において20KHz程度のパルス信号を発生
させ、この信号を昇圧トランス22で3〜15Kv
程度まで昇圧することによりコロナ放電可能な高
電圧を得ている。
コロナ放電を発生させる高電圧発生回路20を示
す。この回路20は帰還コイル21aおよびトラ
ンジスタ21bからなる飽和型ブロツキング発振
回路21において20KHz程度のパルス信号を発生
させ、この信号を昇圧トランス22で3〜15Kv
程度まで昇圧することによりコロナ放電可能な高
電圧を得ている。
そして、前記仕切壁8の上部に送風窓24を開
け、駆動室6には駆動輪13と共にモータ10で
回転駆動される送風フアン25を前記送風窓24
に臨ませて装置し、駆動室6の外壁、図では上面
壁に空気吸込口26を設けた構造とする。
け、駆動室6には駆動輪13と共にモータ10で
回転駆動される送風フアン25を前記送風窓24
に臨ませて装置し、駆動室6の外壁、図では上面
壁に空気吸込口26を設けた構造とする。
次に本案除電器aの使用要領およびその作用を
説明すると、レコード盤3上にセツトしてスピン
ドル2をガイド穴12に嵌入し、電源スイツチ2
7を入れると、駆動輪13が回転して本体ケース
5がスピンドル2を中心にレコード盤3の盤面上
を周方向に一定速度で自走旋回する。それと同時
に、高電圧発生回路20も電池9につながれて高
電圧が放電電極15の各針状電極17に印加さ
れ、第5図に示すように、電界強度の高い各針状
電極17の先端17aでコロナ放電28が起こ
り、正および負のイオン29・30が発生する。
また、モータ10の駆動で駆動輪13と共に送風
フアン25が回転し、外気が空気吸込口26、送
風窓24を通つて電極室7に流れ込み、次いで通
風口19を介してイオン放出口14からレコード
盤3の音溝部分に到達する空気流31が生じ、こ
の空気流31が正、負のイオン29・30をレコ
ード盤3に向けて強制的に吹き付ける。レコード
盤3に負イオン32が帯電している場合には前述
の正イオン29が帯電部分に引き付けられ、両イ
オン29・32は互に電子を交換して中和33・
34する。そして、コロナ放電中で発生した負イ
オン30はレコード盤上にとどまることなく空気
流31で外側方に吹き飛ばされる。なお、風受け
片18の開き角度を変更してあるので、レコード
盤3に到達する風量はレコード盤3の中心側から
外周側方に向かう程大きく、したがつて本体ケー
ス5がレコード盤上を旋回する際にも放電電極1
5からの除電用イオンはレコード盤3に中心側か
ら外周側に至るまでほぼ均一の密度をもつて到達
する。
説明すると、レコード盤3上にセツトしてスピン
ドル2をガイド穴12に嵌入し、電源スイツチ2
7を入れると、駆動輪13が回転して本体ケース
5がスピンドル2を中心にレコード盤3の盤面上
を周方向に一定速度で自走旋回する。それと同時
に、高電圧発生回路20も電池9につながれて高
電圧が放電電極15の各針状電極17に印加さ
れ、第5図に示すように、電界強度の高い各針状
電極17の先端17aでコロナ放電28が起こ
り、正および負のイオン29・30が発生する。
また、モータ10の駆動で駆動輪13と共に送風
フアン25が回転し、外気が空気吸込口26、送
風窓24を通つて電極室7に流れ込み、次いで通
風口19を介してイオン放出口14からレコード
盤3の音溝部分に到達する空気流31が生じ、こ
の空気流31が正、負のイオン29・30をレコ
ード盤3に向けて強制的に吹き付ける。レコード
盤3に負イオン32が帯電している場合には前述
の正イオン29が帯電部分に引き付けられ、両イ
オン29・32は互に電子を交換して中和33・
34する。そして、コロナ放電中で発生した負イ
オン30はレコード盤上にとどまることなく空気
流31で外側方に吹き飛ばされる。なお、風受け
片18の開き角度を変更してあるので、レコード
盤3に到達する風量はレコード盤3の中心側から
外周側方に向かう程大きく、したがつて本体ケー
ス5がレコード盤上を旋回する際にも放電電極1
5からの除電用イオンはレコード盤3に中心側か
ら外周側に至るまでほぼ均一の密度をもつて到達
する。
図示例のものは以上のようになつているが、本
考案はこれに限られない。例えば、駆動輪13を
遊転輪とし、レコード盤上において本体ケース5
をスピンドル2まわりに手回しする形式にしても
よい。
考案はこれに限られない。例えば、駆動輪13を
遊転輪とし、レコード盤上において本体ケース5
をスピンドル2まわりに手回しする形式にしても
よい。
また、送風フアン25は第1図および第2図に
示すところのモータ10の出力軸10aに支持
し、モータ10の冷却も兼ねるようにできる。
示すところのモータ10の出力軸10aに支持
し、モータ10の冷却も兼ねるようにできる。
また、スピンドル2が上向きに突設された専用
の置き台に、レコード盤3を載置して本案除電器
aを使用するようにしてもよい。
の置き台に、レコード盤3を載置して本案除電器
aを使用するようにしてもよい。
更に、放電電極15の形状および支持方は自由
に設計変更できるところであり、とくに前記通風
口19を先端側に行くに従つて大きくなるように
し、先端側ほど風量が大きくなるようにしてもよ
い。
に設計変更できるところであり、とくに前記通風
口19を先端側に行くに従つて大きくなるように
し、先端側ほど風量が大きくなるようにしてもよ
い。
以上説明したように、この考案によれば、放電
電極15に高電圧を印加してコロナ放電により発
生させたイオンをこれが再結合して消滅する前に
送風フアン25による空気流31でレコード盤3
に積極的に吹き付けるものとしたから、除電用イ
オンが有効に利用でき除電性能を向上できる。
電極15に高電圧を印加してコロナ放電により発
生させたイオンをこれが再結合して消滅する前に
送風フアン25による空気流31でレコード盤3
に積極的に吹き付けるものとしたから、除電用イ
オンが有効に利用でき除電性能を向上できる。
また、除電用イオンの到達範囲が従来より大幅
に広がつたので、放電電極15をレコード盤3に
あまり接近させる必要がない。したがつてレコー
ド盤3に接触による損傷を加えたり、使用者が感
電したりすることを防止するに有利である。
に広がつたので、放電電極15をレコード盤3に
あまり接近させる必要がない。したがつてレコー
ド盤3に接触による損傷を加えたり、使用者が感
電したりすることを防止するに有利である。
更に、レコード盤3に吹き当る風で盤面に付着
の埃を吹き飛ばすので、清掃効果も期待できる。
の埃を吹き飛ばすので、清掃効果も期待できる。
第1図は本考案に係る除電器の使用状態での縦
断正面図、第2図はその横断平面図、第3図は分
解斜視図、第4図は電気回路図、第5図は除電状
態を示す説明図である。 a……除電器、1……ターンテーブル、2……
スピンドル、3……レコード盤、4……レコード
盤の中心孔、5……本体ケース、5a……本体ケ
ースの基端部、5b……本体ケースの先端部、6
……駆動室、7……電極室、8……仕切壁、9…
…電源(電池)、10……モータ、12……ガイ
ド穴、13……駆動輪、14……イオン放出口、
15……放電電極、16……電極板、17……針
状電極、19……通風口、20……高電圧発生回
路、24……送風窓、25……送風フアン、26
……空気吸込口、31……空気流。
断正面図、第2図はその横断平面図、第3図は分
解斜視図、第4図は電気回路図、第5図は除電状
態を示す説明図である。 a……除電器、1……ターンテーブル、2……
スピンドル、3……レコード盤、4……レコード
盤の中心孔、5……本体ケース、5a……本体ケ
ースの基端部、5b……本体ケースの先端部、6
……駆動室、7……電極室、8……仕切壁、9…
…電源(電池)、10……モータ、12……ガイ
ド穴、13……駆動輪、14……イオン放出口、
15……放電電極、16……電極板、17……針
状電極、19……通風口、20……高電圧発生回
路、24……送風窓、25……送風フアン、26
……空気吸込口、31……空気流。
Claims (1)
- ケース基端部5aがレコード盤3の中心孔4か
ら突出するスピンドル2に枢支され、レコード盤
上において該スピンドル2を中心に周方向へ旋回
可能な長箱状の本体ケース5と、本体ケース5の
基端部5aからケース先端側にかけて本体ケース
5の下面に開口したイオン放出口14にのぞむ姿
勢で配置される放電電極15と、放電電極15に
電圧を印加してコロナ放電を発生させる高電圧発
生回路20と、本体ケース内から放電電極15の
近傍を通つてイオン放出口14からレコード盤3
の盤面に向かう空気流31を形成する、送風フア
ン25およびこれを駆動するモータ10を含むレ
コード盤の除電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7679181U JPS6317043Y2 (ja) | 1981-05-26 | 1981-05-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7679181U JPS6317043Y2 (ja) | 1981-05-26 | 1981-05-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57189113U JPS57189113U (ja) | 1982-12-01 |
| JPS6317043Y2 true JPS6317043Y2 (ja) | 1988-05-16 |
Family
ID=29872457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7679181U Expired JPS6317043Y2 (ja) | 1981-05-26 | 1981-05-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6317043Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0538478Y2 (ja) * | 1986-08-15 | 1993-09-29 |
-
1981
- 1981-05-26 JP JP7679181U patent/JPS6317043Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57189113U (ja) | 1982-12-01 |
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