JPS63172829A - 調理器 - Google Patents
調理器Info
- Publication number
- JPS63172829A JPS63172829A JP475087A JP475087A JPS63172829A JP S63172829 A JPS63172829 A JP S63172829A JP 475087 A JP475087 A JP 475087A JP 475087 A JP475087 A JP 475087A JP S63172829 A JPS63172829 A JP S63172829A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- food
- weight
- output
- cooking
- absence
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、重量センサを備えた調理器に関する。
(従来の技術)
調理器たとえば電子レンジにあっては、重量センサを備
え、その重量センサの出力により食品の重量を険出し、
自動調理を行うものがある。
え、その重量センサの出力により食品の重量を険出し、
自動調理を行うものがある。
ところで、このような電子レンジにおいて、重量センサ
には“ばらつき1があり、それが重量検出の誤差となっ
て現われるため、重量センサの出力に対する零点調節を
行うのが必須となっている。
には“ばらつき1があり、それが重量検出の誤差となっ
て現われるため、重量センサの出力に対する零点調節を
行うのが必須となっている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、零点調節は使用者の操作に依存している
のが実状であり、使用者にとって非常に面倒である。し
かも、面倒であるがために零点調節を怠ったまま調理を
実行することがしばしばあり、その場合には適正な重量
検出が困難となって調理の出来が悪くなる。
のが実状であり、使用者にとって非常に面倒である。し
かも、面倒であるがために零点調節を怠ったまま調理を
実行することがしばしばあり、その場合には適正な重量
検出が困難となって調理の出来が悪くなる。
また、たとえ零点調節がなされても、それが食品載置器
たとえば回転板や回転皿がセットされていない状態で行
われることがあり、その場合にはせっかくの零点調節も
無意味なものとなる。
たとえば回転板や回転皿がセットされていない状態で行
われることがあり、その場合にはせっかくの零点調節も
無意味なものとなる。
この発明は、上記のような事情に鑑みてなされたもので
、その目的とするところは、重量センサの出力の“ばら
つき”に影響を受けることなく、また使用者の操作によ
る零点調節を要することなく、常に適正な重量検出を行
うことができ、これにより良好な出来具合の調理を可能
とするとともに、使用者にかかる負担を大幅に軽減し得
るすぐれた調理器を提供することにある。
、その目的とするところは、重量センサの出力の“ばら
つき”に影響を受けることなく、また使用者の操作によ
る零点調節を要することなく、常に適正な重量検出を行
うことができ、これにより良好な出来具合の調理を可能
とするとともに、使用者にかかる負担を大幅に軽減し得
るすぐれた調理器を提供することにある。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
加熱室と、この加熱室内に着脱自在な食品載置器と、こ
の食品載置器の重量がかかる重量センサと、電源投入時
、前記食品載置器の有無および重量センサの出力を検知
する手段と、調理時、前記重量センサの出力と前記検知
結果とに応じて食品の重量を検出する手段とを設ける。
の食品載置器の重量がかかる重量センサと、電源投入時
、前記食品載置器の有無および重量センサの出力を検知
する手段と、調理時、前記重量センサの出力と前記検知
結果とに応じて食品の重量を検出する手段とを設ける。
(作用)
食品がまだ載置されない電源投入時、食品載置器の有無
が検知されるとともに、重量センサの出力が検知される
。そして、食品が載置されている調理時、重量センサの
出力と上記電源投入時の検知結果とに応じて食品の重量
が検出される。
が検知されるとともに、重量センサの出力が検知される
。そして、食品が載置されている調理時、重量センサの
出力と上記電源投入時の検知結果とに応じて食品の重量
が検出される。
(実施例)
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図および第2図において、1は調理器たとえば電子
レンジの本体で、前面にドア2が開閉自在に枢支される
とともに、操作パネル3が設けられる。ドア2に対応す
る本体1内には加熱室4が配設され、その加熱室4の底
面部には食品載置器であるところの回転板5および回転
皿6がそれぞれ着脱自在に設けられる。
レンジの本体で、前面にドア2が開閉自在に枢支される
とともに、操作パネル3が設けられる。ドア2に対応す
る本体1内には加熱室4が配設され、その加熱室4の底
面部には食品載置器であるところの回転板5および回転
皿6がそれぞれ着脱自在に設けられる。
加熱室4の底面部にはシャフト11が上下動自在に貫通
して設けられており、そのシャフト11の下端はモータ
12の回転軸に係合するとともに、重量センサ13に当
接される。
して設けられており、そのシャフト11の下端はモータ
12の回転軸に係合するとともに、重量センサ13に当
接される。
ここで、モータ121重量センサ13.およびその周辺
部の具体例を第3図および第4図に示す。
部の具体例を第3図および第4図に示す。
すなわち、加熱室4の底面の裏側に保持用具41゜42
.43を介してモータ12が保持される。モータ12の
回転軸12aは上方に延びて保持用具41.42を貫通
し、上記シャフト11内に侵入する。そして、その侵入
部にはスプリング44が設けられ、そのスプリング44
によってシャフト11に上方向への変倚力がかかるよう
にしである。
.43を介してモータ12が保持される。モータ12の
回転軸12aは上方に延びて保持用具41.42を貫通
し、上記シャフト11内に侵入する。そして、その侵入
部にはスプリング44が設けられ、そのスプリング44
によってシャフト11に上方向への変倚力がかかるよう
にしである。
さらに、回転軸12aの中途部には直角方向に突出する
ようにピン12bが設けられ、そのピン12bはシャフ
ト11の係合用溝11aに係合する。
ようにピン12bが設けられ、そのピン12bはシャフ
ト11の係合用溝11aに係合する。
また、重量センサ13は、上下に離間対向するセンサ板
13a、13bからなるもので、センサ板13aは固定
片45を介して保持用具42に取付けられ、センサ板1
3bは可動板46に取付けられる。この可動板46は、
モータ12を上下から挟み込むように、かつ上下動自在
に設けられており、上面でシャフト11の下端を受止め
るようにな”っている。つまり、シャフト11の上下動
に応じてセンサ板13a、13bの間隙が変化するよう
になっている・。
13a、13bからなるもので、センサ板13aは固定
片45を介して保持用具42に取付けられ、センサ板1
3bは可動板46に取付けられる。この可動板46は、
モータ12を上下から挟み込むように、かつ上下動自在
に設けられており、上面でシャフト11の下端を受止め
るようにな”っている。つまり、シャフト11の上下動
に応じてセンサ板13a、13bの間隙が変化するよう
になっている・。
しかして、加熱室4の互いに相対向する側壁において、
上記シャフト11の上端よりもわずかに上となる同じ高
さの位置に小孔14.15がそれぞれ設けられる。そし
て、小孔14の外側には発光素子16が配設され、小孔
15の外側には受光素子17が配設される。
上記シャフト11の上端よりもわずかに上となる同じ高
さの位置に小孔14.15がそれぞれ設けられる。そし
て、小孔14の外側には発光素子16が配設され、小孔
15の外側には受光素子17が配設される。
また、加熱室4の側壁」二部にはマグネトロン18が取
付けられ、そのマグネトロン18のアンテナ18aは加
熱室4内に導入される。そして、マグネトロン18は高
圧トランス19およびリレー接点31aなどを介して商
用交流電源20に接続される。
付けられ、そのマグネトロン18のアンテナ18aは加
熱室4内に導入される。そして、マグネトロン18は高
圧トランス19およびリレー接点31aなどを介して商
用交流電源20に接続される。
一方、30は電子レンジ全般にわたる制御を行う制御部
で、マイクロコンピュータおよびその周辺回路などから
なる。そして、制御部30に対し、発光素子16、受光
素子17、センサ回路21、リレー31、および操作部
32が接続される。センサ回路21は、重量センサ13
のセンサ板13a、13bを構成要素とする発振回路で
あり、センサ板13a、13bによって形成されるコン
デンサ容量に応じた周波数信号を発する。なお、制御部
30は、電源20を動作電源としている。
で、マイクロコンピュータおよびその周辺回路などから
なる。そして、制御部30に対し、発光素子16、受光
素子17、センサ回路21、リレー31、および操作部
32が接続される。センサ回路21は、重量センサ13
のセンサ板13a、13bを構成要素とする発振回路で
あり、センサ板13a、13bによって形成されるコン
デンサ容量に応じた周波数信号を発する。なお、制御部
30は、電源20を動作電源としている。
また、制御部30には回転板5および回転皿6の重r:
kM a 、 M bが予め記憶されている。
kM a 、 M bが予め記憶されている。
つぎに、上記のような構成において作用を説明する。
電源20が投入されると、制御部30は発光素子16を
数秒間点灯し、受光素子17の出力を監視する。
数秒間点灯し、受光素子17の出力を監視する。
このとき、加熱室4内に回転板5および回転皿6がセッ
トされていなければ(無負荷)、第1図のように、発光
素子16の光が小孔14.15を通り、受光素子17に
照射される。加熱室4内に回転板5だけがセットされて
いれば(重ffiMa)、第5図のように、発光素子1
6から発せられて小孔14を出た光が回転板5で遮断さ
れ、受光素子17に届かない。加熱室4内に回転板5お
よび回転皿6がセットされていれば(重量 M a +
M b )、第6図のように、シャフト11がさらに
下がり、発光素子16の光は何にも邪魔されずに受光素
子17に届く。
トされていなければ(無負荷)、第1図のように、発光
素子16の光が小孔14.15を通り、受光素子17に
照射される。加熱室4内に回転板5だけがセットされて
いれば(重ffiMa)、第5図のように、発光素子1
6から発せられて小孔14を出た光が回転板5で遮断さ
れ、受光素子17に届かない。加熱室4内に回転板5お
よび回転皿6がセットされていれば(重量 M a +
M b )、第6図のように、シャフト11がさらに
下がり、発光素子16の光は何にも邪魔されずに受光素
子17に届く。
しかして、制御部30は、受光素子17の出力を監視す
ると同時にセンサ回路21の発振周波数Xを検知し、そ
の両者によって回転板5および回転皿6の有無を検知す
る。そして、有無状態とそれに対応する発振周波数Xを
記憶しておく。この場合、重量センサ13にかかる重量
とセンサ回路21の発振周波数との間には第7図に示す
条件が予め定めであるが、実際にはセンサ板13a。
ると同時にセンサ回路21の発振周波数Xを検知し、そ
の両者によって回転板5および回転皿6の有無を検知す
る。そして、有無状態とそれに対応する発振周波数Xを
記憶しておく。この場合、重量センサ13にかかる重量
とセンサ回路21の発振周波数との間には第7図に示す
条件が予め定めであるが、実際にはセンサ板13a。
13bの間隙の“ばらつき”などがあるため誤差が生じ
るのが普通である。
るのが普通である。
しかして、使用者は、実際に調理を開始する場合、加熱
室4内に回転板5および回転皿6をセットし、その回転
皿6の上に食品を載置する(重nMa+Mb+Mc)。
室4内に回転板5および回転皿6をセットし、その回転
皿6の上に食品を載置する(重nMa+Mb+Mc)。
そして、ドア2を閉め、操作部32で調理の開始操作を
行う。開始操作がなされると、制御部30はリレー31
を駆動してマグネトロン18を発振動作させるとともに
、モータ12を駆動する。つまり、レンジ調理の開始と
なる。
行う。開始操作がなされると、制御部30はリレー31
を駆動してマグネトロン18を発振動作させるとともに
、モータ12を駆動する。つまり、レンジ調理の開始と
なる。
この調理時、制御部30はセンサ回路21の発振周波数
Fcを取込み、その発振周波数Fcと電源投入時の発振
周波数Xとの差を算出する。そして、その算出値から、
無負荷状態に対応する発振周波数Fo、あるいは回転板
5のみのセットに対応する発振周波数Fa、あるいは回
転板5と回転皿6のセットに対応する発振周波数Fbを
減算する。この場合、どれを減算するかは電源投入時に
検知した回転板5および回転皿6の有無状態に応じて選
定する。しかして、減算結果は食品の重量Mcが載置さ
れたことによる発振周波数の変化量であり、その変化量
を見ることにより、食品の重ffiMcを正しく検出す
ることができる。
Fcを取込み、その発振周波数Fcと電源投入時の発振
周波数Xとの差を算出する。そして、その算出値から、
無負荷状態に対応する発振周波数Fo、あるいは回転板
5のみのセットに対応する発振周波数Fa、あるいは回
転板5と回転皿6のセットに対応する発振周波数Fbを
減算する。この場合、どれを減算するかは電源投入時に
検知した回転板5および回転皿6の有無状態に応じて選
定する。しかして、減算結果は食品の重量Mcが載置さ
れたことによる発振周波数の変化量であり、その変化量
を見ることにより、食品の重ffiMcを正しく検出す
ることができる。
以上の重量検出をまとめると、下表のようになる。
αは、誤差を考慮した係数。
しかして、制御部30は、検出重量MCに応じた最適な
調理時間を設定し、その調理時間が経過する時点でリレ
ー31およびモータ12の駆動を停止する。つまり、レ
ンジ調理の終了となる。
調理時間を設定し、その調理時間が経過する時点でリレ
ー31およびモータ12の駆動を停止する。つまり、レ
ンジ調理の終了となる。
このように、食品がまだ載置されない電源投入時に回転
板5及び回転皿6の有無およびセンサ回路21の発振周
波数を検知しておき、その検知結果と実際に食品が載置
される調理時の発振周波数との比較によって食品の重量
を検出するようにしたので、重量センサの出力の“ばら
つき”に影響を受けることなく、また使用者の操作によ
る零点調節を要することなく、特に電源投入を忘れるの
は皆無であるから常に適正な重量検出を行うことができ
る。よって、常に良好な出来具合の調理が可能となると
ともに、使用者にかかる負担を大幅に軽減することがで
きる。
板5及び回転皿6の有無およびセンサ回路21の発振周
波数を検知しておき、その検知結果と実際に食品が載置
される調理時の発振周波数との比較によって食品の重量
を検出するようにしたので、重量センサの出力の“ばら
つき”に影響を受けることなく、また使用者の操作によ
る零点調節を要することなく、特に電源投入を忘れるの
は皆無であるから常に適正な重量検出を行うことができ
る。よって、常に良好な出来具合の調理が可能となると
ともに、使用者にかかる負担を大幅に軽減することがで
きる。
なお、上記実施例では、電子レンジへの適用について述
べたが、重量センサを備えたものであれば、他の調理器
についても同様に実施可能である。
べたが、重量センサを備えたものであれば、他の調理器
についても同様に実施可能である。
その他、この発明は上記実施例に限定されるものではな
く、要旨を変えない範囲で種々変形実施可能である。
く、要旨を変えない範囲で種々変形実施可能である。
[発明の効果]
以上述べたようにこの発明によれば、加熱室と、この加
熱室内に着脱自在な食品裁置用の載置器と、この載置器
の重量がかかる重量センサと、電源投入時、前記載置器
の有無および重量センサの出力を検知する手段と、調理
時、前記重量センサの出力と前記検知結果とに応じて食
品の重量を検出する手段とを設けたので、重量センサの
出力の“ばらつき“に影響を受けることなく、また使用
者の操作による零点調節を要することなく、常に適正な
重量検出を行うことができ、これにより良好な出来具合
の調理を可能とするとともに、使用者にかかる負担を大
幅に軽減し得るすぐれた調理器を提供できる。
熱室内に着脱自在な食品裁置用の載置器と、この載置器
の重量がかかる重量センサと、電源投入時、前記載置器
の有無および重量センサの出力を検知する手段と、調理
時、前記重量センサの出力と前記検知結果とに応じて食
品の重量を検出する手段とを設けたので、重量センサの
出力の“ばらつき“に影響を受けることなく、また使用
者の操作による零点調節を要することなく、常に適正な
重量検出を行うことができ、これにより良好な出来具合
の調理を可能とするとともに、使用者にかかる負担を大
幅に軽減し得るすぐれた調理器を提供できる。
第1図はこの発明の一実施例における加熱室および制御
回路の構成を示す図、第2図は同実施例の外観斜視図、
第3図および第4図はそれぞれ同実施例における要部の
具体例を示す図、第5図および第6図はそれぞれ同実施
例の作用を説明するための図、第7図は同実施例におけ
る重塁と発振周波数との関係を示す図である。 4・・・加熱室、5・・・回転板(食品載置器)、6・
・・回転皿(食品載置器)、13・・・重量センサ、1
6・・・発光素子、17・・・受光素子、21・・・セ
ンサ回路、30・・・制御部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 i53 図 第4図 第5図 第 6 図
回路の構成を示す図、第2図は同実施例の外観斜視図、
第3図および第4図はそれぞれ同実施例における要部の
具体例を示す図、第5図および第6図はそれぞれ同実施
例の作用を説明するための図、第7図は同実施例におけ
る重塁と発振周波数との関係を示す図である。 4・・・加熱室、5・・・回転板(食品載置器)、6・
・・回転皿(食品載置器)、13・・・重量センサ、1
6・・・発光素子、17・・・受光素子、21・・・セ
ンサ回路、30・・・制御部。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 i53 図 第4図 第5図 第 6 図
Claims (1)
- 加熱室と、この加熱室内に着脱自在な食品載置器と、こ
の食品載置器の重量がかかる重量センサと、電源投入時
、前記食品載置器の有無および重量センサの出力を検知
する手段と、調理時、前記重量センサの出力と前記検知
結果とに応じて食品の重量を検出する手段とを具備した
ことを特徴とする調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62004750A JP2521687B2 (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 | 調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62004750A JP2521687B2 (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 | 調理器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63172829A true JPS63172829A (ja) | 1988-07-16 |
| JP2521687B2 JP2521687B2 (ja) | 1996-08-07 |
Family
ID=11592582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62004750A Expired - Fee Related JP2521687B2 (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 | 調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2521687B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03127103U (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-20 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59200129A (ja) * | 1983-04-28 | 1984-11-13 | Toshiba Corp | 調理器 |
| JPS6037694A (ja) * | 1983-08-10 | 1985-02-27 | 株式会社東芝 | 電子レンジ |
-
1987
- 1987-01-12 JP JP62004750A patent/JP2521687B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59200129A (ja) * | 1983-04-28 | 1984-11-13 | Toshiba Corp | 調理器 |
| JPS6037694A (ja) * | 1983-08-10 | 1985-02-27 | 株式会社東芝 | 電子レンジ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03127103U (ja) * | 1990-03-30 | 1991-12-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2521687B2 (ja) | 1996-08-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0192771A1 (en) | Cooker with weight-detecting function | |
| RU2122299C1 (ru) | Устройство для управления работой нагревателя для микроволновой печи | |
| JPS62218734A (ja) | 加熱装置 | |
| KR20200112302A (ko) | 조리 보조 장치 및 조리 시스템 | |
| US4672181A (en) | Heating apparatus having a weight detector | |
| JPS63172829A (ja) | 調理器 | |
| JP2999193B2 (ja) | 電子レンジの被調理物容量検出装置と、これを備えた電子レンジ及びその制御方法 | |
| US4115677A (en) | Induction heating apparatus | |
| KR0169506B1 (ko) | 가열조리기 | |
| KR100403032B1 (ko) | 가열조리기 | |
| JP2534702B2 (ja) | 調理器 | |
| JPS63223424A (ja) | 調理器 | |
| JPH0289924A (ja) | 複合調理器 | |
| JP2538586B2 (ja) | 調理器 | |
| JPS60232433A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH01222113A (ja) | 調理器 | |
| JPH03241690A (ja) | 電子レンジ | |
| JPH0447437B2 (ja) | ||
| JP3128392B2 (ja) | 電子レンジ | |
| JPH07101097B2 (ja) | 調理器 | |
| JP3292139B2 (ja) | 高周波加熱装置 | |
| KR960002030Y1 (ko) | 전자레인지 | |
| JPH0317126Y2 (ja) | ||
| JPS62155445A (ja) | 重量センサ付調理器 | |
| KR100305049B1 (ko) | 전자렌지의 중량센서 영점 조정방법 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |