JPS63173077U - - Google Patents
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- Publication number
- JPS63173077U JPS63173077U JP6702087U JP6702087U JPS63173077U JP S63173077 U JPS63173077 U JP S63173077U JP 6702087 U JP6702087 U JP 6702087U JP 6702087 U JP6702087 U JP 6702087U JP S63173077 U JPS63173077 U JP S63173077U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- reversible
- pest
- prevention
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 123
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 123
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 24
- 230000000181 anti-adherent effect Effects 0.000 claims description 15
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 claims description 8
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 claims description 3
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims 41
- 241000607479 Yersinia pestis Species 0.000 claims 39
- 239000000463 material Substances 0.000 claims 10
Landscapes
- Catching Or Destruction (AREA)
Description
第1図は固定部の正面図である。第2図は固定
部の側面図である。第3図は固定部の斜視図であ
る。第4図は固定部と形状保持部のあるタイプの
折り込んだ状態の正面図である。第5図は固定部
と形状保持部のあるタイプの折り込んだ状態の正
面の断面の拡大図である。第6図は固定部と形状
保持部のあるタイプの折り込んだ状態の側面図で
ある。第7図は固定部と形状保持部のあるタイプ
を使用状態にする途中の正面図である。第8図は
固定部と形状保持部のあるタイプの使用状態の正
面図である。第9図は形状保持部のあるタイプの
使用状態の正面の断面の拡大図である。第10図
は固定部と、形状保持部のないタイプの使用状態
の正面図である。第11図は固定部と形状保持部
のあるタイプの使用状態の平面図である。第12
図は固定部と形状保持部のあるタイプの使用状態
の底面図である。第13図は形状保持部のないタ
イプの使用状態の正面の断面の拡大図である。第
14図は固定部と形状保持部のあるタイプを使用
後の反転させた状態にする途中の正面図である。
第15図は固定部と形状保持部のあるタイプの使
用後、反転させた状態の正面図である。第16図
は形状保持部のあるタイプの使用後、反転させた
状態の正面の断面の拡大図である。第17図は固
定部と、形状保持部のないタイプの使用後、反転
させた状態の正面図である。第18図は形状保持
部のないタイプの使用後、反転させた状態の正面
の断面の拡大図である。第19図は固定部と形状
保持部のあるタイプの使用状態の斜視図である。
第20図は形状保持部の使用状態の平面図である
。第21図は固定部と形状保持部のあるタイプの
使用後、反転させた状態の斜視図である。第22
図は形状保持部の使用前、使用後の状態の平面図
である。第23図は固定部と形状保持部のあるタ
イプの使用後、反転させた状態の平面図である。
第24図は固定部と形状保持部のあるタイプの使
用後、反転させた状態の底面図である。第25図
はつまみが粘着防止部と一体化しているもので、
形状保持部のあるタイプの折り込んだ状態の正面
図である。第26図はつまみが粘着防止部と一体
化しているもので、形状保持部のあるタイプの折
り込んだ状態の正面の断面の拡大図である。第2
7図はつまみが粘着防止部と一体化しているもの
で、形状保持部のあるタイプの折り込んだ状態の
側面図である。第28図はつまみが粘着防止部と
一体化しているもので、形状保持部のあるタイプ
の使用状態の正面図である。第29図はつまみが
粘着防止部と一体化しているもので、形状保持部
のあるタイプの使用後、反転させた状態の正面図
である。第30図はつまみが粘着防止部と一体化
しているもので、形状保持部のないタイプの使用
状態の正面図である。第31図はつまみが粘着防
止部と一体化しているもので、形状保持部のない
タイプの使用状態の平面図である。第32図はつ
まみが粘着防止部と一体化しているもので、形状
保持部のないタイプの使用状態の底面図である。
第33図はつまみが粘着防止部と一体化している
もので、形状保持部のないタイプの使用状態の正
面の断面の拡大図である。第34図はつまみが粘
着防止部と一体化しているもので、形状保持部の
ないタイプの使用状態の斜視図である。第35図
はつまみが粘着防止部と一体化しているもので、
形状保持部のないタイプの使用後、反転させた状
態の正面図である。第36図はつまみが粘着防止
部と一体化しているもので、形状保持部のないタ
イプの使用後、反転させた状態の斜視図である。
第37図はつまみが粘着防止部と一体化している
もので、形状保持部のないタイプの使用後、反転
させた状態の正面の断面図である。 各図の各部について説明する。 1……接着物、2……コード導入部、3……コ
ード固定部、4……フツク導入部、5……粘着防
止部導入部、6……粘着防止部固定部、7……つ
まみ、8……粘着防止部、9……粘着部、10…
…形状保持部、11……虫うけ。
部の側面図である。第3図は固定部の斜視図であ
る。第4図は固定部と形状保持部のあるタイプの
折り込んだ状態の正面図である。第5図は固定部
と形状保持部のあるタイプの折り込んだ状態の正
面の断面の拡大図である。第6図は固定部と形状
保持部のあるタイプの折り込んだ状態の側面図で
ある。第7図は固定部と形状保持部のあるタイプ
を使用状態にする途中の正面図である。第8図は
固定部と形状保持部のあるタイプの使用状態の正
面図である。第9図は形状保持部のあるタイプの
使用状態の正面の断面の拡大図である。第10図
は固定部と、形状保持部のないタイプの使用状態
の正面図である。第11図は固定部と形状保持部
のあるタイプの使用状態の平面図である。第12
図は固定部と形状保持部のあるタイプの使用状態
の底面図である。第13図は形状保持部のないタ
イプの使用状態の正面の断面の拡大図である。第
14図は固定部と形状保持部のあるタイプを使用
後の反転させた状態にする途中の正面図である。
第15図は固定部と形状保持部のあるタイプの使
用後、反転させた状態の正面図である。第16図
は形状保持部のあるタイプの使用後、反転させた
状態の正面の断面の拡大図である。第17図は固
定部と、形状保持部のないタイプの使用後、反転
させた状態の正面図である。第18図は形状保持
部のないタイプの使用後、反転させた状態の正面
の断面の拡大図である。第19図は固定部と形状
保持部のあるタイプの使用状態の斜視図である。
第20図は形状保持部の使用状態の平面図である
。第21図は固定部と形状保持部のあるタイプの
使用後、反転させた状態の斜視図である。第22
図は形状保持部の使用前、使用後の状態の平面図
である。第23図は固定部と形状保持部のあるタ
イプの使用後、反転させた状態の平面図である。
第24図は固定部と形状保持部のあるタイプの使
用後、反転させた状態の底面図である。第25図
はつまみが粘着防止部と一体化しているもので、
形状保持部のあるタイプの折り込んだ状態の正面
図である。第26図はつまみが粘着防止部と一体
化しているもので、形状保持部のあるタイプの折
り込んだ状態の正面の断面の拡大図である。第2
7図はつまみが粘着防止部と一体化しているもの
で、形状保持部のあるタイプの折り込んだ状態の
側面図である。第28図はつまみが粘着防止部と
一体化しているもので、形状保持部のあるタイプ
の使用状態の正面図である。第29図はつまみが
粘着防止部と一体化しているもので、形状保持部
のあるタイプの使用後、反転させた状態の正面図
である。第30図はつまみが粘着防止部と一体化
しているもので、形状保持部のないタイプの使用
状態の正面図である。第31図はつまみが粘着防
止部と一体化しているもので、形状保持部のない
タイプの使用状態の平面図である。第32図はつ
まみが粘着防止部と一体化しているもので、形状
保持部のないタイプの使用状態の底面図である。
第33図はつまみが粘着防止部と一体化している
もので、形状保持部のないタイプの使用状態の正
面の断面の拡大図である。第34図はつまみが粘
着防止部と一体化しているもので、形状保持部の
ないタイプの使用状態の斜視図である。第35図
はつまみが粘着防止部と一体化しているもので、
形状保持部のないタイプの使用後、反転させた状
態の正面図である。第36図はつまみが粘着防止
部と一体化しているもので、形状保持部のないタ
イプの使用後、反転させた状態の斜視図である。
第37図はつまみが粘着防止部と一体化している
もので、形状保持部のないタイプの使用後、反転
させた状態の正面の断面図である。 各図の各部について説明する。 1……接着物、2……コード導入部、3……コ
ード固定部、4……フツク導入部、5……粘着防
止部導入部、6……粘着防止部固定部、7……つ
まみ、8……粘着防止部、9……粘着部、10…
…形状保持部、11……虫うけ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 コード導入部2を設けたコード固定部3の上
に接着物1を付け、フツク導入部4を設け、粘着
防止部導入部5を設けた粘着防止部固定部6が付
き、つまみ7の付いた固定部の粘着防止部固定部
6により、虫うけ11を設け、形状保持部10の
付いた粘着防止部8を固定し、粘着部9を付いた
粘着部反転式害虫粘着器。 2 コード導入部2を設けたコード固定部3の上
に接着物1を付け、フツク導入部4を設け、粘着
防止部導入部5を設けた粘着防止部固定部6が付
き、つまみ7の付いた固定部の粘着防止部固定部
6により、虫うけ11を設けた粘着防止部8を固
定し、粘着部9を付けた粘着部反転式害虫粘着器
。 3 接着物1を付けたつまみ7と一体化している
粘着防止部8に虫うけ11を設け、形状保持部1
0を付け、粘着部9を付けた粘着部反転式害虫粘
着器。 4 接着物1を付けたつまみ7と一体化している
粘着防止部8に虫うけ11を設け、粘着部9を付
けた粘着部反転式害虫粘着器。 5 粘着部9の付いた粘着防止部8を反転させる
ことにより、粘着を防止するカバーとなる実用新
案登録請求の範囲第1項記載の粘着部反転式害虫
粘着器。 6 粘着部9の付いた粘着防止部8を反転させる
ことにより、粘着を防止するカバーとなる実用新
案登録請求の範囲第2項記載の粘着部反転式害虫
粘着器。 7 粘着部9の付いた粘着防止部8を反転させる
ことにより、粘着を防止するカバーとなる実用新
案登録請求の範囲第3項記載の粘着部反転式害虫
粘着器。 8 粘着部9の付いた粘着防止部8を反転させる
ことにより、粘着を防止するカバーとなる実用新
案登録請求の範囲第4項記載の粘着部反転式害虫
粘着器。 9 形状保持部10により、形状を保持する実用
新案登録請求の範囲第1項記載の粘着部反転式害
虫粘着器。 10 粘着防止部8の素材の種類、硬度、厚さに
より、形状を保持することができる実用新案登録
請求の範囲第2項記載の粘着部反転式害虫粘着器
。 11 形状保持部10により、形状を保持する実
用新案登録請求の範囲第3項記載の粘着部反転式
害虫粘着器。 12 粘着防止部8の素材の種類、硬度、厚さに
より、形状を保持することができる実用新案登録
請求の範囲第4項記載の粘着部反転式害虫粘着器
。 13 粘着防止部8の形状が円錐形である実用新
案登録請求の範囲第1項記載の粘着部反転式害虫
粘着器。 14 粘着防止部8の形状が円錐形である実用新
案登録請求の範囲第2項記載の粘着部反転式害虫
粘着器。 15 粘着防止部8の形状が円錐形である実用新
案登録請求の範囲第3項記載の粘着部反転式害虫
粘着器。 16 粘着防止部8の形状が円錐形である実用新
案登録請求の範囲第4項記載の粘着部反転式害虫
粘着器。 17 粘着防止部8の素材の種類、硬度、厚さに
より、置くことができる実用新案登録請求の範囲
第1項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 18 粘着防止部8の素材の種類、硬度、厚さに
より、置くことができる実用新案登録請求の範囲
第2項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 19 粘着防止部8の素材の種類、硬度、厚さに
より、置くことができる実用新案登録請求の範囲
第3項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 20 粘着防止部8の素材の種類、硬度、厚さに
より、置くことができる実用新案登録請求の範囲
第4項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 21 粘着防止部8の素材の種類、硬度、厚さに
より、置くことができない実用新案登録請求の範
囲第1項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 22 粘着防止部8の素材の種類、硬度、厚さに
より、置くことができない実用新案登録請求の範
囲第2項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 23 粘着防止部8の素材の種類、硬度、厚さに
より、置くことができない実用新案登録請求の範
囲第3項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 24 粘着防止部8の素材の種類、硬度、厚さに
より、置くことができない実用新案登録請求の範
囲第4項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 25 粘着部9が折り込んである実用新案登録請
求の範囲第1項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 26 粘着部9が折り込んである実用新案登録請
求の範囲第2項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 27 粘着部9が折り込んである実用新案登録請
求の範囲第3項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 28 粘着部9が折り込んである実用新案登録請
求の範囲第4項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 29 粘着部9が粘着防止部8の周囲に一定の幅
で付いている実用新案登録請求の範囲第1項記載
の粘着部反転式害虫粘着器。 30 粘着部9が粘着防止部8の周囲に一定の幅
で付いている実用新案登録請求の範囲第2項記載
の粘着部反転式害虫粘着器。 31 粘着部9が粘着防止部8の周囲に一定の幅
で付いている実用新案登録請求の範囲第3項記載
の粘着部反転式害虫粘着器。 32 粘着部9が粘着防止部8の周囲に一定の幅
で付いている実用新案登録請求の範囲第4項記載
の粘着部反転式害虫粘着器。 33 接着物1により、固定する実用新案登録請
求の範囲第1項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 34 接着物1により、固定する実用新案登録請
求の範囲第2項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 35 接着物1により、固定する実用新案登録請
求の範囲第3項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 36 接着物1により、固定する実用新案登録請
求の範囲第4項記載の粘着部反転式害虫粘着器。 37 コード導入部2を設けたコード固定部3に
より、固定する実用新案登録請求の範囲第1項記
載の粘着部反転式害虫粘着器。 38 コード導入部2を設けたコード固定部3に
より、固定する実用新案登録請求の範囲第2項記
載の粘着部反転式害虫粘着器。 39 フツク導入部4により、固定する実用新案
登録請求の範囲第1項記載の粘着部反転式害虫粘
着器。 40 フツク導入部4により、固定する実用新案
登録請求の範囲第2項記載の粘着部反転式害虫粘
着器。 41 粘着防止部導入部5を設けた粘着防止部固
定部6により、粘着防止部8を固定する実用新案
登録請求の範囲第1項記載の粘着部反転式害虫粘
着器。 42 粘着防止部導入部5を設けた粘着防止部固
定部6により、粘着防止部8を固定する実用新案
登録請求の範囲第2項記載の粘着部反転式害虫粘
着器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6702087U JPS63173077U (ja) | 1987-05-02 | 1987-05-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6702087U JPS63173077U (ja) | 1987-05-02 | 1987-05-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63173077U true JPS63173077U (ja) | 1988-11-10 |
Family
ID=30905554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6702087U Pending JPS63173077U (ja) | 1987-05-02 | 1987-05-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63173077U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS494864U (ja) * | 1972-04-13 | 1974-01-16 | ||
| JPS495033A (ja) * | 1972-04-27 | 1974-01-17 |
-
1987
- 1987-05-02 JP JP6702087U patent/JPS63173077U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS494864U (ja) * | 1972-04-13 | 1974-01-16 | ||
| JPS495033A (ja) * | 1972-04-27 | 1974-01-17 |
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