JPS63176567A - タンク内作業足場 - Google Patents
タンク内作業足場Info
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- JPS63176567A JPS63176567A JP728987A JP728987A JPS63176567A JP S63176567 A JPS63176567 A JP S63176567A JP 728987 A JP728987 A JP 728987A JP 728987 A JP728987 A JP 728987A JP S63176567 A JPS63176567 A JP S63176567A
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 8
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 5
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はタンク内作業足場に関する。
例えば、ケミカルタンカーのタンクでは、タンク内面を
保守点検するに当って従来、第5回船体部分横断面図に
示すように、外板内M 032と縦通隔壁面033にそ
れぞれ複数の水平縦動骨034が突設された船側タンク
035では、作業員036がこれ等の水平縦動骨034
を利用してよじ登ることにより昇降したり、縦通r’x
uin037に水平縦動骨034が突設されていない中
心線タンク038では、作業員039゜040が長大な
持運び型梯子041を縦通隔壁面037に立掛け、これ
を作業員042が使用している。
保守点検するに当って従来、第5回船体部分横断面図に
示すように、外板内M 032と縦通隔壁面033にそ
れぞれ複数の水平縦動骨034が突設された船側タンク
035では、作業員036がこれ等の水平縦動骨034
を利用してよじ登ることにより昇降したり、縦通r’x
uin037に水平縦動骨034が突設されていない中
心線タンク038では、作業員039゜040が長大な
持運び型梯子041を縦通隔壁面037に立掛け、これ
を作業員042が使用している。
同上図で043は内底板、044は上甲板、045はタ
ンクハツチである。
ンクハツチである。
しかしながら、このような手段では、下記のような欠点
がある。
がある。
(1)上甲板裏面046の点検保守の作業をすることが
できない。
できない。
(2)水平縦動骨034゛を利用してよじ登るには多大
の労力を要するのみならず、非常に危険な作業である。
の労力を要するのみならず、非常に危険な作業である。
(3)作業能率が低いので、多数の作業員を必要とする
とともに、滞船期間が長びく。
とともに、滞船期間が長びく。
本発明は、このような事情に鑑みて提案されたもので、
頂板裏面すべての点検保守が安全、省人省力に可能で、
かつ作業期間を短縮することのできるタンク内作業足場
を提供することを目的とする。
頂板裏面すべての点検保守が安全、省人省力に可能で、
かつ作業期間を短縮することのできるタンク内作業足場
を提供することを目的とする。
そのために本発明は、タンク頂板開口より搬出入される
タンク内作業足場において、同軸的に挿通された外側支
筒、中間支筒及び内側支筒よりなるテレスコピック型支
柱と、上記テレスコピック型支柱の下部に付設され上記
テレスコピック支柱を伸縮する手段と、上記外側支筒の
下端に突設されタンク底板に載置される下端固定盤と、
上記内側支筒の上端に突設されタンク頂板に当接可能の
上端固定盤と、上記テレスフピック型支柱に沿って昇降
する可動足場とを具えたことを特徴とする。
タンク内作業足場において、同軸的に挿通された外側支
筒、中間支筒及び内側支筒よりなるテレスコピック型支
柱と、上記テレスコピック型支柱の下部に付設され上記
テレスコピック支柱を伸縮する手段と、上記外側支筒の
下端に突設されタンク底板に載置される下端固定盤と、
上記内側支筒の上端に突設されタンク頂板に当接可能の
上端固定盤と、上記テレスフピック型支柱に沿って昇降
する可動足場とを具えたことを特徴とする。
〔作 用〕
上述の構成により、足場支柱がテレスコピック型支柱と
なっているので、タンク内への搬出入が容易となり、ま
たテレスコピック型支柱の上端、下端にそれぞれ固定盤
が突設されているので、支柱がタンク内に安定して樹立
し、更にテレスコピック型支柱に沿って作業員搭乗用昇
降籠を付設することができる。
なっているので、タンク内への搬出入が容易となり、ま
たテレスコピック型支柱の上端、下端にそれぞれ固定盤
が突設されているので、支柱がタンク内に安定して樹立
し、更にテレスコピック型支柱に沿って作業員搭乗用昇
降籠を付設することができる。
本発明の一実施例を図面について説明すると、第1図は
その使用要領を示すタンク部分横断面内、第2図は第1
図の作業足場を示す正面図、第3図は第2図の昇降籠を
示す部分拡大正面図、第4内は第3図の平面図である。
その使用要領を示すタンク部分横断面内、第2図は第1
図の作業足場を示す正面図、第3図は第2図の昇降籠を
示す部分拡大正面図、第4内は第3図の平面図である。
上図において、第5図と同一の記号はそれぞれ同図と同
一の部材を示し、まず、第1〜2図において、1は下端
に真空吸着式の下端固定盤2が突設され、下部周縁に突
設された水平フランジ3にエアモーター駆動の支柱伸縮
用ウィンチ4及び昇降部用ウィンチ5がそれぞれ取付け
られると\もに上端に上端滑車6が突設された円筒状の
外側支筒、7は外側支筒1に内挿され下端に下端滑車8
が突設されると\もに上端に上端滑車9が突設された円
筒状の第1伸縮支筒、10は第1伸縮支筒7に内挿され
下端に下端滑車(図示せず)が突設されると\もに上端
に上端滑車11が突設された円筒状の第2伸縮支筒、1
2は第2伸縮支筒10に内挿され下端に下端滑車(1示
せず)が突設されると\もに上部に滑車13.13が付
設された滑車取付は用腕部材13aが張出されかつ上端
に真空吸着式の上端固定盤14が突設された円筒状の第
3伸縮支筒、15.15.15.15 (第3図参照)
は外側支筒1.第1伸縮支筒7.第2伸縮支筒10、第
3伸縮支筒12の表面にそれぞれ水平面内で互いに等間
隔に突設され筒軸線方向に一直線状に延びる4条の昇降
部用軌条、16は基端が支筒伸縮用ウィンチ4に巻回さ
れ中間が上端滑車6.下端滑車8.″上端滑車9.第2
伸縮支筒下端滑車、上端滑車11に順次掛は回され末端
が第3伸縮支筒12の下端に係止された支筒伸縮用鋼索
、17は基端が昇降部用ウィンチ5に巻回され中間が滑
車13.13に掛は回され末端が後記の昇降足場29に
係止された昇降籠用悶索、18は内底板043上に船の
横手方向に延び船の長手方向に前後一対的に仮設された
足場移動用軌条である。
一の部材を示し、まず、第1〜2図において、1は下端
に真空吸着式の下端固定盤2が突設され、下部周縁に突
設された水平フランジ3にエアモーター駆動の支柱伸縮
用ウィンチ4及び昇降部用ウィンチ5がそれぞれ取付け
られると\もに上端に上端滑車6が突設された円筒状の
外側支筒、7は外側支筒1に内挿され下端に下端滑車8
が突設されると\もに上端に上端滑車9が突設された円
筒状の第1伸縮支筒、10は第1伸縮支筒7に内挿され
下端に下端滑車(図示せず)が突設されると\もに上端
に上端滑車11が突設された円筒状の第2伸縮支筒、1
2は第2伸縮支筒10に内挿され下端に下端滑車(1示
せず)が突設されると\もに上部に滑車13.13が付
設された滑車取付は用腕部材13aが張出されかつ上端
に真空吸着式の上端固定盤14が突設された円筒状の第
3伸縮支筒、15.15.15.15 (第3図参照)
は外側支筒1.第1伸縮支筒7.第2伸縮支筒10、第
3伸縮支筒12の表面にそれぞれ水平面内で互いに等間
隔に突設され筒軸線方向に一直線状に延びる4条の昇降
部用軌条、16は基端が支筒伸縮用ウィンチ4に巻回さ
れ中間が上端滑車6.下端滑車8.″上端滑車9.第2
伸縮支筒下端滑車、上端滑車11に順次掛は回され末端
が第3伸縮支筒12の下端に係止された支筒伸縮用鋼索
、17は基端が昇降部用ウィンチ5に巻回され中間が滑
車13.13に掛は回され末端が後記の昇降足場29に
係止された昇降籠用悶索、18は内底板043上に船の
横手方向に延び船の長手方向に前後一対的に仮設された
足場移動用軌条である。
次に、第3〜4図において、19は外形が正方形で央部
に外側支筒1を挿通するための円形開口20が切り開け
られた央部床板、21.21゜21、21は央部床板1
つの開口周縁にはね22を介して枢支されそれぞれ昇降
部用!ll、lL条15に嵌合するローラー、23.2
3.23.23は央部床板19の四辺にそれぞれヒンジ
24を介して枢着され水平面と鉛直面との間に回動自在
な張出し床板、25は各張出し床板23外縁に着脱自在
に立設された手摺、26は各張出し床板23にそれぞれ
枢着された上部脚、27は上端が上部脚26の下端にそ
れぞれ枢支され下端に足場移動用軌条18に嵌合するロ
ーラー28が枢支された下部脚、29は19〜27が協
働して構成する昇降筒、30((第1図参照)は1〜2
8が協働して構成するタンク内作業足場、31a、31
b はそれぞれ作業員である。
に外側支筒1を挿通するための円形開口20が切り開け
られた央部床板、21.21゜21、21は央部床板1
つの開口周縁にはね22を介して枢支されそれぞれ昇降
部用!ll、lL条15に嵌合するローラー、23.2
3.23.23は央部床板19の四辺にそれぞれヒンジ
24を介して枢着され水平面と鉛直面との間に回動自在
な張出し床板、25は各張出し床板23外縁に着脱自在
に立設された手摺、26は各張出し床板23にそれぞれ
枢着された上部脚、27は上端が上部脚26の下端にそ
れぞれ枢支され下端に足場移動用軌条18に嵌合するロ
ーラー28が枢支された下部脚、29は19〜27が協
働して構成する昇降筒、30((第1図参照)は1〜2
8が協働して構成するタンク内作業足場、31a、31
b はそれぞれ作業員である。
このような構造において、主として第1図に示すように
、まず、タンク内作業足場30を使用する場合は、始め
に足場移動用軌条18゜手摺25を本船のホースハンド
リング用クレーンを利用して吊上げ、タンクハツチ04
5を通じて中心線タンク038内に下ろし、続いてタン
ク内作業足場本体を一体状のまま同一要領で中心線タン
ク038内に下ろす。
、まず、タンク内作業足場30を使用する場合は、始め
に足場移動用軌条18゜手摺25を本船のホースハンド
リング用クレーンを利用して吊上げ、タンクハツチ04
5を通じて中心線タンク038内に下ろし、続いてタン
ク内作業足場本体を一体状のまま同一要領で中心線タン
ク038内に下ろす。
その際、昇降筒29はその張出し床板23.上部脚26
.下部脚27を折畳むことができるので、タンクハツチ
045を通過することが可能である。
.下部脚27を折畳むことができるので、タンクハツチ
045を通過することが可能である。
続いて、内底板043上に仮設した足場移動用軌条18
上に折畳み部分を延ばし、手摺25を取付けたタンク内
作業足場30をそのローラー28を介して載置し、支筒
伸縮用ウィンチを介して第3伸縮支筒12等を伸長し、
上端固定盤14を上甲板裏面046に押付けて固着する
。
上に折畳み部分を延ばし、手摺25を取付けたタンク内
作業足場30をそのローラー28を介して載置し、支筒
伸縮用ウィンチを介して第3伸縮支筒12等を伸長し、
上端固定盤14を上甲板裏面046に押付けて固着する
。
その際、タンク内作業足場30はその下端固定盤2.上
端固定盤14を介してそれぞれ内底板043.上甲板裏
面046を押付けているので、安定した状態で中心線タ
ンク038内に樹立することができる。
端固定盤14を介してそれぞれ内底板043.上甲板裏
面046を押付けているので、安定した状態で中心線タ
ンク038内に樹立することができる。
そして、一点鎖線で示す状態の昇降筒29に作業員31
aが乗り移り、作業員31bが昇降部用ウィンチ5を操
作して実線で示すように昇降筒29を上甲板裏面046
近傍まで上昇させる。
aが乗り移り、作業員31bが昇降部用ウィンチ5を操
作して実線で示すように昇降筒29を上甲板裏面046
近傍まで上昇させる。
また、点検補修の作業範囲を広める際には、ローラー2
8を介してタンク内作業足場30を足場移動用軌条18
上で左右方向に移動させる。
8を介してタンク内作業足場30を足場移動用軌条18
上で左右方向に移動させる。
次に、タンク内作業足場30を撤去する場合は、前記の
逆の手順により行う。
逆の手順により行う。
このような構造によれば、下記効果が奏せられる。
(1)足場支柱のテレスコピック型支柱は、その上端、
下端にそれぞれ突設された固定盤を介して上甲板裏面、
内底板表面に固定され安定性が高いので安全性が大きい
。
下端にそれぞれ突設された固定盤を介して上甲板裏面、
内底板表面に固定され安定性が高いので安全性が大きい
。
(2)足場支柱のテレスコピック型支柱は、内底板上の
任意の位置に樹立することが可能なので、上甲板裏側の
すべての位置に作業員を接近させることができる。
4(3) テレスコピック型支柱に沿って作業員
搭乗用の昇降筒が付設されているので、作業が省力化、
安全化、能率化される。
任意の位置に樹立することが可能なので、上甲板裏側の
すべての位置に作業員を接近させることができる。
4(3) テレスコピック型支柱に沿って作業員
搭乗用の昇降筒が付設されているので、作業が省力化、
安全化、能率化される。
〔発明の9t1集〕
要するに本発明によれば、タ゛ンク頂板開口より搬出入
されるタンク内作業足場において、同軸的に挿通された
外側支筒、中間支筒及び内側支筒よりなるテレスコピッ
ク型支柱と、上記テレスコピック型支柱の下部に付設さ
れ上記テレスコピック支柱を伸縮する手段と、上記外側
支筒の下端に突設されタンク底板に載置される下端固定
盤と、上記内側支筒の上端に突設されタンク頂板に当接
可能の上端固定盤と、上記テレスコピック型支柱に沿っ
て昇降する可動足場とを具えたことにより、頂板裏面す
べての点検保守が安全、書入省力に可能で、かつ作業期
間を短縮することのできるタンク内作業足場を得るから
、本発明は産業上極めて有益なものである。
されるタンク内作業足場において、同軸的に挿通された
外側支筒、中間支筒及び内側支筒よりなるテレスコピッ
ク型支柱と、上記テレスコピック型支柱の下部に付設さ
れ上記テレスコピック支柱を伸縮する手段と、上記外側
支筒の下端に突設されタンク底板に載置される下端固定
盤と、上記内側支筒の上端に突設されタンク頂板に当接
可能の上端固定盤と、上記テレスコピック型支柱に沿っ
て昇降する可動足場とを具えたことにより、頂板裏面す
べての点検保守が安全、書入省力に可能で、かつ作業期
間を短縮することのできるタンク内作業足場を得るから
、本発明は産業上極めて有益なものである。
第1図は本発明の一実施例の使用要領を示すタンカーの
部分横断面図、第2図は第1図の作業足場を示す正面図
、第3図は第2図の昇降筒を示す部分拡大正面図、第4
図は第3図の平面図である。 第5図は公知のタンク内作業足場を示すタンカーの部分
横断面図である。 1・・外側支筒、2・・下端固定盤、3・・フランジ、
4・・支筒伸縮用ウィンチ、5・・昇降部用ウィンチ、
6・・下端滑車、7・・第1伸縮支筒、8・・下端滑車
、9・・上端滑車、10・・第2伸縮支筒、11・・上
端滑車、12・・第3伸縮支筒、13・・滑車、13a
・・腕部材、14・・上端固定盤、15・・昇降部用軌
条、16・・支筒伸縮用≦A索、17・・昇降部用鋼索
、18・・足場移動用軌条、19・・央部床板、20・
・開口、21・・ローラー、22・・ばね、23・・張
出し床板、24・・ヒンジ、25・・手摺、26・・上
部脚、27・・下部脚、28・・ローラー、29・・昇
降順、30・・タンク内作業足場、31a、 31 b
・・作業員、 032・・外板内面、033・・縦通隔壁面、034・
・水平縦肋骨、035・・船側タンク、037・・縦通
隔壁面、038・・中心線タンク、043・・内底板、
044・・上甲板、045・・タンクハツチ、046・
・上甲板裏面 第1図 第2図 第3図 第4図
部分横断面図、第2図は第1図の作業足場を示す正面図
、第3図は第2図の昇降筒を示す部分拡大正面図、第4
図は第3図の平面図である。 第5図は公知のタンク内作業足場を示すタンカーの部分
横断面図である。 1・・外側支筒、2・・下端固定盤、3・・フランジ、
4・・支筒伸縮用ウィンチ、5・・昇降部用ウィンチ、
6・・下端滑車、7・・第1伸縮支筒、8・・下端滑車
、9・・上端滑車、10・・第2伸縮支筒、11・・上
端滑車、12・・第3伸縮支筒、13・・滑車、13a
・・腕部材、14・・上端固定盤、15・・昇降部用軌
条、16・・支筒伸縮用≦A索、17・・昇降部用鋼索
、18・・足場移動用軌条、19・・央部床板、20・
・開口、21・・ローラー、22・・ばね、23・・張
出し床板、24・・ヒンジ、25・・手摺、26・・上
部脚、27・・下部脚、28・・ローラー、29・・昇
降順、30・・タンク内作業足場、31a、 31 b
・・作業員、 032・・外板内面、033・・縦通隔壁面、034・
・水平縦肋骨、035・・船側タンク、037・・縦通
隔壁面、038・・中心線タンク、043・・内底板、
044・・上甲板、045・・タンクハツチ、046・
・上甲板裏面 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 タンク頂板開口より搬出入されるタンク内 作業足場において、同軸的に挿通された外側支筒、中間
支筒及び内側支筒よりなるテレスコピック型支柱と、上
記テレスコピック型支柱の下部に付設され上記テレスコ
ピック支柱を伸縮する手段と、上記外側支筒の下端に突
設されタンク底板に載置される下端固定盤と、上記内側
支筒の上端に突設されタンク頂板に当接可能の上端固定
盤と、上記テレスコピック型支柱に沿って昇降する可動
足場とを具えたことを特徴とするタンク内作業足場。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP728987A JPS63176567A (ja) | 1987-01-14 | 1987-01-14 | タンク内作業足場 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP728987A JPS63176567A (ja) | 1987-01-14 | 1987-01-14 | タンク内作業足場 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63176567A true JPS63176567A (ja) | 1988-07-20 |
Family
ID=11661872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP728987A Pending JPS63176567A (ja) | 1987-01-14 | 1987-01-14 | タンク内作業足場 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63176567A (ja) |
-
1987
- 1987-01-14 JP JP728987A patent/JPS63176567A/ja active Pending
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