JPS6317676A - 畜肉ねり製品用調味料の製造方法 - Google Patents

畜肉ねり製品用調味料の製造方法

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JPS6317676A
JPS6317676A JP61026159A JP2615986A JPS6317676A JP S6317676 A JPS6317676 A JP S6317676A JP 61026159 A JP61026159 A JP 61026159A JP 2615986 A JP2615986 A JP 2615986A JP S6317676 A JPS6317676 A JP S6317676A
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JP
Japan
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added
seasoning
spice
vegetables
natural
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JP61026159A
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English (en)
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Masaru Hasegawa
勝 長谷川
Masakatsu Yoshikawa
吉川 正勝
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BURUDOTSUKU SOOSU KK
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BURUDOTSUKU SOOSU KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は調味料に係り、特にソーセージ等の畜肉ねり製
品の製造時にその原料に添加される調味料の製造方法に
関する。
(従来の技術) 従来、畜肉ねり製品の製造にあたっては魚肉及び畜肉臭
をマスキングするIこめに者香料(オレオレジンや合成
香料)が使用されている。また呈味を強化するため化学
調味料が使用されている。さらに保存性を向上するため
に合成保存料やその他の食品添加物が数多く、かつ多M
に使用されている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
近年、食品添加物の安全性が問題になる例が多く、かか
る食品添加物を多量に含有する従来の方法で製造された
畜肉ねり製品は食品としての安全性に問題点を有してい
た。特に安全性の理由から合成保存料は食品への添加母
が法で規制あるいは禁止されているが、この結果かかる
畜肉ねり製品はその保存に問題を生じている。
また合成保存料を使用した場合食品の風味が損なわれる
場合もあり問題点となっている。
そこで本発明は食肉ねり製品に添加されてその風味と保
存性を向上させ、食品としての安全性上全く問題のない
調味料を提供することを目的とする。
また本発明はウィンナ−ソーセージ、フランクフルトソ
ーセージ等の畜肉ねり製品の製造時において魚肉、畜肉
、脂肪、氷、及びその他の原料をサイレントカッターで
練り上げる際に添加されて、風味の向上と微生物に対す
る静菌作用を発現し、特に魚肉臭、畜肉臭のマスキング
効果が顕著であり、Ji味が大いに改善され、さらに食
肉ねり製品中の好気性菌、嫌気性菌、さらに真菌類に対
して広範囲な静菌効果を有する調味料を提供することを
目的とする。
〔問題点を解決するための丁段〕
本発明は、少なくとも複数種の天然の香辛料よりなる混
合香辛料から酒精を用いて香辛料成分を抽出して得た抽
出液に水を加えて非水溶性成分を析出させ、これに活性
炭を加えて攪拌した後これを濾過して香辛料抽出液を得
る段階と、得られた香辛料抽出液に香味野菜及び果実類
をヘミセルラーゼ及びペクチナーゼからなる複合酵素と
中性プロテア−ぜとを用いて酵素分解して得られる野菜
・果実の酵素分解液と、糖類1食塩、天然調味料。
及び醸造酢とを加える段階とよりなり、畜肉ねり製品の
製造の際その原料に添加される調味料の製造方法を提供
する。
〔実施例〕
以下本発明を実施例により説明する。
第1表に示す組成の微細化処理した香辛料U合物3 K
lに3水率50〜25%の酒精17に’Jを加え、香辛
料成分を20℃〜40℃の温度で48〜72時間にわた
り抽出した。次に、1qられた香辛料成分を含有する抽
出液に等量〜半量の水を加え、非水溶性成分を析出させ
た。これに活性炭ベレット100gを加えて、攪拌の後
24〜48時間放置しクロロフィルを吸着させ、その後
これを戸別することにより香辛料抽出液を得た。
本発明では香辛料成分の抽出に酒精を用いているため、
従来食品製造において使われている熱水抽出法に比較し
て、得られる抽出液の静菌力が強く、熱による成分の分
解が少なく、また回収率が向上する。
第1表 香辛料配合比 次に第2表に示した香味野菜及び果実の混合物30Ky
を粗粉砕した後攪拌機付きの反応槽中に入れ、水を63
 Kg加えて全量を93に3としだ後さらに含水率25
%の酒精7に3を加えで野菜果実液とした。これにヘミ
セルラーゼ及びペクチナーゼよりなるセルラーゼ系複合
酵素を0.2〜1%重M部。
及び中性プロテアーゼ0.02〜0,2%重聞部を加え
、25℃〜 40℃の温度で24〜48時間攪拌しつつ
酵素処理を行なった。
第2表 香味野菜・果実配合比 次に酵素処理を終了した野菜果実液を80℃に加熱し、
酵素を失活させた後、200メツシユの篩を通して戸別
した。得られた液に第3表に示す成分を有する調味料を
加え2002程度のタンク中で混合・溶解した。これを
1802計量し、95℃で3分間加熱・殺菌した後冷却
することにより畜肉ねり製品用調味料を製造した。かく
製造された調味料の成分分析値を第4表に示す。第1〜
第3表より明らかなように本発明になる調味料は化学調
味料2合成保存料、及び他の有害な食品添加物を一切含
まない。
第3表 添加調味料配合9 第4表 本発明による畜肉ねり製品用調味料の分析値実験例1:
天然羊腸をケーシング材として用いるウィンナ−ソーセ
ージの実験例 かく製造された本実施例畜肉ねり製品用調味料を用いて
天然羊腸をケーシング材として用いたウィンナ−ソーセ
ージ(以下本実施例品と記す)を製造した。同時に対照
標準として従来の方法による同様なウィンナ−ソーセー
ジ(以下従来品と記す)をも製造した。これらのウィン
ナ−ソーセージは共に公知の′!lJ造工程により製造
された。これらの原料配合を第5表に示す。
第5表 本発明の実施例1による畜肉ねり製品用調味料を用いて
製造した本実施例品と従来品との原料配合の比較(単位
に9’) 本実施例品及び従来品につき種々の試験を行なった。以
下その結果を説明する。
MiLJLX:官能的評価 選抜された官能検査者40名により本実論例品及び従来
品について3点識別2点嗜好試験により官能性比較試験
を行ない、1%の危険率で判定をした。試験は味覚及び
テクスチャーについて行なった。その結果を第6表及び
第7表にそれぞれ示す。
第6表 味覚試験 第7表 テクスチャーの試験 第6表の如く、味覚について本実施例品と従来品との間
に嗜好の有意差が検出され、本実施例品が好まれること
が結論された。また本発明品に比べ従来品は魚肉、畜肉
の独特の生臭みがあるとの評価が下された。
一方、第7表の如く、官能的なテクスチャーについては
本実施例品と従来品との間に嗜好の有意差は見出せなか
った。
UL2. : 5℃における保存効果 5℃における保存効果につき、本実施例品と従来品を5
℃に設定された恒温器中に保存し、ネト及び黴の発生を
肉眼でチェックすることにより比較した。これらの結果
を第8表及び第9表にそれぞれ示す。表中の判定記号の
意味は下の通りである。
−変化なし ± わずかに発生 十 発生 廿 かなり多く発生 I 多く発生 第8表 ネト発生 第9表 徴  発  生 W: 20℃における保存効果 20℃における保存効果を試験2と同様にして試験した
。その結果を第10及び第11表に示す。
第10表 ネト発生 第11表 徴  発  生 UL4: 37℃における保存効果 37℃における保存効果を試験2あるいは3と同様にし
て試験した。ぞの結果を第12及び第13表に示す。
第12表 ネト発生 第13表 黴  発  生 W: 5℃冷蔵保存品の経日的生菌数増加比較試料30
gを無菌的に切離後殺菌済1%ペプトン水270gを加
え日本製機■エクセルホモジナイザー250(商品名)
にて10.000rpmで10分間ホモジナイズし試料
液を作成した。好気性菌、真菌類については混釈法によ
り常法通り測定し、嫌気性菌についてはアナエロビック
バウチ法により測定した。好気性菌、嫌気性菌、及び真
菌類についての結果を夫々用1.第2.及び第3図のグ
ラフに示す。各図中、実線Ia、Ib、Icは本実施例
品、破線I[a、IIb、Incは従来品についてのも
のである。
実験例2:天然豚腸をケーシング材として用いるフラン
クフルトソーセージの実験例 実験例1で用いたのと同一の本発明実験例による畜肉ね
り製品用調味料を用いて、天然豚腸をケーシング材とし
て用いるフランクフルトソーセージを製造した。また対
照標準として従来の方法により、同様なフランクフルト
ソーセージを製造した。製造工程はいずれも公知の工程
を用いた。第14表にこれらの製品で用いた原料配合を
示す。
ここで本実施例品とあるのは実験例1の場合と同じく、
本発明実施例による調味料が用いられた製品を意味し、
従来品とあるのは従来方法による製品を意味する。
第14表 本発明による畜肉ねり製品用調味料を用いて製造した本
実施例品と従来品との原料配合の比較本実施例品及び従
来品につき種々の試験を行なった。以下その結果を説明
する。
筑至ヱ:官能的評価 遺失された官能検査者40名により本発明品及び従来品
について3点識別、2点嗜好試験により官能性比較試験
を行ない、1%の危険率で判定をした。試験は味覚及び
テクスチ↑!−について行なった。その結果を第15表
及び第16表にそれぞれ示す。
第15表 第16表 テクスチャーの試験 第15表の如く、味覚について本実施例品と従来品との
間に嗜好の有意差が検出され、本実施例品が好まれるこ
とが結論された。また本発明品に比べ従来品は魚肉、畜
肉の独特の生臭みがあるとの評価が下された。
一方、第16表の如く、官能的なテクスチヤーについて
は本実施例品と従来品との間に嗜好の有意差は見出せな
かった。
L[: 5℃における保存効果 5℃における保存効果につき、本実施例品と従来品を5
℃に設定された恒温器中に保存し、ネト及び黴の発生を
肉眼でグーニックすることにより比較した。これらの結
果を第17表及び第18表にそれぞれ示す。表中の判定
記号の表示は実験例1の場合と同じである。
第17表 ネト発生 第18表 黴発生 LLfl : 20℃における保存効果20℃における
保存効果を試験7と同様にして試験した。その結果を第
19及び第20表に示す。
第19表 ネト発生 第20表 徴発生 Uユニ37℃における保存効果 37℃における保存効果を試験7あるいは8と同様にし
て試験した。その結果を第21及び第22表に示す。
第21表 ネト発生 第22表 徴  発  生 較 試料30gを無菌的に切lWl後殺菌済1%ペプトン水
270gを加え日本Mat…エクセルホモジナイザー2
50(商品名)にて10.000rpn+で10分間ホ
モジナイズし試料液を作成した。好気性菌、真菌類につ
いては混釈法により常法通り測定し、嫌気性菌について
はアナエロビックパウチ法により測定した。好気性菌、
嫌気性菌、及び真菌類についての結果を第4.第5.及
び第6図のグラフに示す。各図中、実線工a、Ib、 
■cは本実施測量、破線I[a、IIb、IIcは従来
品についてのものである。
〔発明の効果) なお、本発明方法により製造される調味料の原料中、上
記香辛料抽出液に風味改善効果がある仁共に、静菌効果
があり、上記香味野菜・果実酵素分解液に風味改善効果
があり、更に糖類2食塩。
天然調味料に呈味効果があり、醸造酢に静菌効果がある
上述の如く、本発明の製造方法により製造された畜肉ね
り製品用調味料は、畜肉ねり製品の製造時にその原料に
添加されて、畜肉臭に対するマスキング効果が顕著で風
味が著しく優れており、しかも好気性菌、嫌気性菌、真
菌類等広範囲に亘って静菌効果があり、従って優れた風
味を呈すると共に、従来の如き合成保存料を用いずども
保存性が良く、合成保存料を用いないことにより人体の
健康への安全性が高くなりまた合成保存料により風味が
損われる現象は生ぜず、−m風味改善効果が大きい等の
特長を有する。
【図面の簡単な説明】
第1乃至第3図及び第4図乃至第6図は夫々本発明によ
る方法により製造された畜肉ねり製品用調味料を使用し
て製造された畜肉ねり製品の実験例1.2と従来の化学
調味料及び合成保存料を使用して製造された畜肉ねり製
品の実験例1,2とにおける好気性菌、*気性菌、及び
真菌類の繁殖を比較して示1グラフである。 特許出願人 プルドックソース株式会社第1図 5°C>’?に4’#Jz O*B#E7ft 牧* 
ηてL日;3)ζ(Wail 1 )第2図 5’Cン尖蓋1りPイ場−a542感i日的もテにゴ鴻
椋ξ声1ンブバフ止オくヒ(大体Lmす1)手続ンil
l Lに1羽 昭和61年 3月 7日 特許庁長官  宇 買 道 部  殿 1、事件の表示 昭和61年 特許願 第26159号 2、発明の名称 畜肉ねり製品用調味料の製造方法 3、補正をするに 事件との関係   特許出願人 住所 〒103  東京都中央区日本橋兜町11番5号
名称      プルドックソース株式会社代表者  
佐 藤 和 雄 4、代理人 電話03 (263) 3271番(代表)自発補正 
      、’ 6−、、3. s6、 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄。 7、 補正の内容 明細国中、第24頁第1〜8行の第19表の記載をF記
の通り補正する。 [第19表 ネト発生

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)畜肉ねり製品の製造時にその原料に添加される畜
    肉ねり製品用調味料の製造方法であつて、少なくとも複
    数種の天然の香辛料よりなる混合香辛料から酒精を用い
    て香辛料成分を抽出して得た抽出液に水を加えて非水溶
    性成分を析出させ、これに活性炭を加えて攪拌した後こ
    れを濾過して香辛料抽出液を得る段階と、得られた香辛
    料抽出液に香味野菜及び果実類を酵素分解して得られる
    野菜・果実の酵素分解液と、糖類、食塩、天然調味料、
    及び醸造酢とを加える段階とよりなる畜肉ねり製品用調
    味料の製造方法。
  2. (2)上記混合香辛料は桂皮、肉豆久、丁字、ローリエ
    、ウィキョー、タイム、セージ、オールスパイス及び白
    コショウを含む特許請求の範囲第1項記載の製造方法。
  3. (3)上記香味野菜は玉ねぎ、人参、ジンジャー、ガー
    リック及びトマトを含み、また上記果実はリンゴを含む
    特許請求の範囲第1項記載の製造方法。
  4. (4)上記酵素分解はヘミセルラーゼ、ペクチナーゼか
    らなる複合酵素と中性プロテアーゼを用いて行なわれる
    特許請求の範囲第1項記載の製造方法。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2725589A1 (fr) * 1994-10-17 1996-04-19 Fumes Des Vosges Du Nord Produit alimentaire a base de viande de lapin, en particulier saucisse a frire ou a griller et procede de preparation d'un tel produit

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS568668A (en) * 1979-07-05 1981-01-29 Taiyo Kagaku Kk Production of processed meat product
JPS5696656A (en) * 1979-12-28 1981-08-04 Lion Corp Processed dried meat product

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