JPS631793Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS631793Y2 JPS631793Y2 JP7976982U JP7976982U JPS631793Y2 JP S631793 Y2 JPS631793 Y2 JP S631793Y2 JP 7976982 U JP7976982 U JP 7976982U JP 7976982 U JP7976982 U JP 7976982U JP S631793 Y2 JPS631793 Y2 JP S631793Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water droplet
- stem
- reaping
- section
- culm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 36
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 7
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000009333 weeding Methods 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000009966 trimming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Combines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は未刈茎稈に付着している水滴を除去し
ながら刈取脱穀作業を継続できて、早朝や雨あが
り時の刈取脱穀作業を可能にすることができるよ
うにしたコンバインに関する。
ながら刈取脱穀作業を継続できて、早朝や雨あが
り時の刈取脱穀作業を可能にすることができるよ
うにしたコンバインに関する。
早朝の露残り時あるいは雨あがり時などにコン
バイン作業する場合には、立毛茎稈に水滴が付着
しているためその付着水滴を除去してから作業し
なければ脱穀部で詰りを生じたり選別を悪くして
しまうので、従来はコンバイン作業に先だつて手
作業で水滴を払い落す所作をし、しかる後にコン
バイン作業を開始していたのであるが、この除去
手段では著しく手数がかかる難点があつた。
バイン作業する場合には、立毛茎稈に水滴が付着
しているためその付着水滴を除去してから作業し
なければ脱穀部で詰りを生じたり選別を悪くして
しまうので、従来はコンバイン作業に先だつて手
作業で水滴を払い落す所作をし、しかる後にコン
バイン作業を開始していたのであるが、この除去
手段では著しく手数がかかる難点があつた。
そこで本考案は、立毛茎稈の穂部に接当して回
転する水滴除去具をコンバイン機体の未刈茎稈対
面側から側方に突出させて装備できるようにして
水滴が付着している立毛茎稈の刈取脱穀作業を実
施する場合には前記水滴除去具を装備して、コン
バイン作業を実施しながら、次行程で刈取処理さ
れる立毛茎稈の付着水滴を除去すべく成し、もつ
て水滴付着茎稈の刈取作業を能率よく良好に行え
るようにしたものである。
転する水滴除去具をコンバイン機体の未刈茎稈対
面側から側方に突出させて装備できるようにして
水滴が付着している立毛茎稈の刈取脱穀作業を実
施する場合には前記水滴除去具を装備して、コン
バイン作業を実施しながら、次行程で刈取処理さ
れる立毛茎稈の付着水滴を除去すべく成し、もつ
て水滴付着茎稈の刈取作業を能率よく良好に行え
るようにしたものである。
以下本考案の実施例を添付図面によつて詳細に
説明する。
説明する。
コンバインは、クローラ形走行部1によつて走
行する車体2上に脱穀部3、エンジン(図示され
ない)、操縦部4などを配設するとともに、車体
2の進行前部に刈取搬送部Aを設けて、従来のも
のと同様にレイアウト構成される。
行する車体2上に脱穀部3、エンジン(図示され
ない)、操縦部4などを配設するとともに、車体
2の進行前部に刈取搬送部Aを設けて、従来のも
のと同様にレイアウト構成される。
刈取搬送部Aは、昇降フレーム5と該フレーム
から前方に延設される分草フレーム6とからなる
刈取枠体に、レシプロ形刈取機構7を横設し、刈
取機構よりも前方の分草フレームから後上方にむ
けてタイン形引起装置を設置して、さらに、刈取
機構の前方上部から脱穀部の供給口部にむけては
刈稈搬送機構8,9,10を設置し、分草フレー
ムの先端にはデバイダ11を設置して構成され
る。
から前方に延設される分草フレーム6とからなる
刈取枠体に、レシプロ形刈取機構7を横設し、刈
取機構よりも前方の分草フレームから後上方にむ
けてタイン形引起装置を設置して、さらに、刈取
機構の前方上部から脱穀部の供給口部にむけては
刈稈搬送機構8,9,10を設置し、分草フレー
ムの先端にはデバイダ11を設置して構成され
る。
刈取搬送部Aのタイン形引起装置は、刈取機構
7の刈取作用圏にある茎稈を引起し整姿する引起
し部と、刈取作用圏の茎稈を未刈側茎稈から強制
分離する分別部とから構成される。
7の刈取作用圏にある茎稈を引起し整姿する引起
し部と、刈取作用圏の茎稈を未刈側茎稈から強制
分離する分別部とから構成される。
そして引起し部は、相対応するケース12,1
2の間に茎稈引起し誘導経路13を形成して各ケ
ース内には立軸まわりで回動するスプロケツトに
よつて掛回される無端チエン14を収容し、この
無端チエン14に起倒自在に取付けられるタイン
が、ケース12の下部で誘導経路13に起立突出
して茎稈を係引整姿しケース上部において内部に
倒伏収納されるようにして構成されるのであり、
無端チエン14の駆動は、ケース12の上端後背
部から入力する伝動機構15で行わせるようにな
されるのである。
2の間に茎稈引起し誘導経路13を形成して各ケ
ース内には立軸まわりで回動するスプロケツトに
よつて掛回される無端チエン14を収容し、この
無端チエン14に起倒自在に取付けられるタイン
が、ケース12の下部で誘導経路13に起立突出
して茎稈を係引整姿しケース上部において内部に
倒伏収納されるようにして構成されるのであり、
無端チエン14の駆動は、ケース12の上端後背
部から入力する伝動機構15で行わせるようにな
されるのである。
また、タイン形引起装置における分別部は、引
起し部の未刈茎稈対面側部位に適当な取付手段で
着脱自在に取付けられるようになつているのであ
つて、この分別部は、分別ケース16、ケース1
6内に横軸まわりで回動できるように収容構成さ
れる無端チエン17、無端チエンに起倒自在に設
けられる分別タイン18…などによつて形成さ
れ、無端チエン17が前記伝動機構15に連動す
る駆動機構19によつて作動されるとき分別タイ
ン18…を分別ケース16の上面に起立突出さ
せ、分別ケース上部にいたると同ケース内に倒伏
収納するようにして構成されるのである。
起し部の未刈茎稈対面側部位に適当な取付手段で
着脱自在に取付けられるようになつているのであ
つて、この分別部は、分別ケース16、ケース1
6内に横軸まわりで回動できるように収容構成さ
れる無端チエン17、無端チエンに起倒自在に設
けられる分別タイン18…などによつて形成さ
れ、無端チエン17が前記伝動機構15に連動す
る駆動機構19によつて作動されるとき分別タイ
ン18…を分別ケース16の上面に起立突出さ
せ、分別ケース上部にいたると同ケース内に倒伏
収納するようにして構成されるのである。
この分別部の無端チエンを掛回する上方回動軸
20は、その一端部が分別ケース16の外側方へ
突出せしめられ、この軸突出部とその周縁部位に
は、水滴除去具Bの駆動ケース21を連結支持す
る装着部22が設けられる。
20は、その一端部が分別ケース16の外側方へ
突出せしめられ、この軸突出部とその周縁部位に
は、水滴除去具Bの駆動ケース21を連結支持す
る装着部22が設けられる。
駆動ケース21は、前記装着部22の外径に嵌
合してその装着部22の軸芯周りに回動すること
ができかつ、任意の回動位置で固定具23操作に
より固定できるように形成されるのであり、該部
の内方には伝動接手24で前記回動軸20に係脱
自在に連動連結される駆動軸25が設置されると
ともに、駆動ケース先端部には除去具取付軸26
が支承されて、両軸25,26の間を伝動具27
により連動させた構成になされる。
合してその装着部22の軸芯周りに回動すること
ができかつ、任意の回動位置で固定具23操作に
より固定できるように形成されるのであり、該部
の内方には伝動接手24で前記回動軸20に係脱
自在に連動連結される駆動軸25が設置されると
ともに、駆動ケース先端部には除去具取付軸26
が支承されて、両軸25,26の間を伝動具27
により連動させた構成になされる。
除去具取付軸26には、水滴除去ローラ28が
取付軸と一体回動するように取付けられるのであ
り、この水滴除去ローラ28の幅Lは、前述した
刈取搬送部Aの刈幅Lと略等しく形成されるので
ある。
取付軸と一体回動するように取付けられるのであ
り、この水滴除去ローラ28の幅Lは、前述した
刈取搬送部Aの刈幅Lと略等しく形成されるので
ある。
なお、29は一方の引起し部ケース12から他
方のケース12に伝動する伝動機構、30は分草
板、31は引起し部のタインを起伏させるための
案内カム板Hは水滴除去具Bの作用高さ変更調節
寸法を示している。
方のケース12に伝動する伝動機構、30は分草
板、31は引起し部のタインを起伏させるための
案内カム板Hは水滴除去具Bの作用高さ変更調節
寸法を示している。
つぎに実施例の作用を説明する、立毛茎稈に付
着する水滴を除去してコンバイン作業を実施する
必要のある場合には、水滴除去ローラ28を装備
した駆動ケース21を装着部22に装備して、水
滴除去ローラ28の高さ位置が茎稈に対し良好に
作用する位置となるよう調整し駆動ケース21を
固定する、するとこの装着操作によつて水滴除去
具Bは、引起し部および分別部の駆動系統に連動
することとなる。
着する水滴を除去してコンバイン作業を実施する
必要のある場合には、水滴除去ローラ28を装備
した駆動ケース21を装着部22に装備して、水
滴除去ローラ28の高さ位置が茎稈に対し良好に
作用する位置となるよう調整し駆動ケース21を
固定する、するとこの装着操作によつて水滴除去
具Bは、引起し部および分別部の駆動系統に連動
することとなる。
したがつて、刈取搬送部Aを刈幅Lにおいて未
刈茎稈が刈取られるように位置させて、コンバイ
ン機体を進行させて行けば、分草板30は立毛茎
稈の稈元部に分け入つて進行し、茎稈を刈取作用
圏のものと、非刈取作用圏のものとに分離して、
両圏の境目では分別部の分別タイン18…が作用
し両圏の茎稈の絡まりを解いて整姿させ、刈取作
用圏側の茎稈は引起し部の誘導経路13に導い
て、引起し部のタインによる整姿作用を受けさせ
て刈取機構7により株元切断し刈稈搬送機構8,
9,10を介し脱穀部3に所定姿勢で供給される
とともに、未刈茎稈はコンバイン機体の進行に伴
つて相対的には機体後方へ送られることとなるの
である、しかして、この機体後方へ送られる状態
となる未刈茎稈に対しては、その穂部に、前述の
水滴除去ローラ28が接当し回動することになる
ので、この水滴除去ローラ28により、未刈茎稈
に付着した水滴は取り除かれるから、圃場端部に
いたつて折り返してコンバイン作業する際には、
水滴の除去された立毛茎稈が刈取作用圏内に入る
ようにして機体を進行させば、刈取らんとする茎
稈の水滴は除去されていて、更に、引起し部のタ
インにより取除き作用を加えられることとなつ
て、難なくコンバイン作業を継続実施できるので
ある。
刈茎稈が刈取られるように位置させて、コンバイ
ン機体を進行させて行けば、分草板30は立毛茎
稈の稈元部に分け入つて進行し、茎稈を刈取作用
圏のものと、非刈取作用圏のものとに分離して、
両圏の境目では分別部の分別タイン18…が作用
し両圏の茎稈の絡まりを解いて整姿させ、刈取作
用圏側の茎稈は引起し部の誘導経路13に導い
て、引起し部のタインによる整姿作用を受けさせ
て刈取機構7により株元切断し刈稈搬送機構8,
9,10を介し脱穀部3に所定姿勢で供給される
とともに、未刈茎稈はコンバイン機体の進行に伴
つて相対的には機体後方へ送られることとなるの
である、しかして、この機体後方へ送られる状態
となる未刈茎稈に対しては、その穂部に、前述の
水滴除去ローラ28が接当し回動することになる
ので、この水滴除去ローラ28により、未刈茎稈
に付着した水滴は取り除かれるから、圃場端部に
いたつて折り返してコンバイン作業する際には、
水滴の除去された立毛茎稈が刈取作用圏内に入る
ようにして機体を進行させば、刈取らんとする茎
稈の水滴は除去されていて、更に、引起し部のタ
インにより取除き作用を加えられることとなつ
て、難なくコンバイン作業を継続実施できるので
ある。
又、水滴除去作用を必要としないコンバイン作
業を実施するときは、水滴除去具Bを取外せば、
引起し部と分別部とによつて茎稈を分別整姿する
コンバイン作業が実施できるのであり、さらに分
別部をも取外せば、引起し部のみによつて引起し
整姿しながら茎稈を刈取処理する一般的なコンバ
イン作業も実施することができるのである。
業を実施するときは、水滴除去具Bを取外せば、
引起し部と分別部とによつて茎稈を分別整姿する
コンバイン作業が実施できるのであり、さらに分
別部をも取外せば、引起し部のみによつて引起し
整姿しながら茎稈を刈取処理する一般的なコンバ
イン作業も実施することができるのである。
尚、水滴除去ローラ28は、茎稈の損傷や脱粒
損失が生じないように配慮されるべきで、例えば
回転ブラシ構造のように茎稈に対して小なる負荷
で接当できるようにするのが好ましいのである。
損失が生じないように配慮されるべきで、例えば
回転ブラシ構造のように茎稈に対して小なる負荷
で接当できるようにするのが好ましいのである。
また、上述の実施例では、水滴除去具Bの上下
位置変更を駆動ケース21の揺動で行うようにし
ているが、これは例えば伸縮調節構造といつたよ
うな他の適宜の手段になすことも容易に考えられ
るのである。
位置変更を駆動ケース21の揺動で行うようにし
ているが、これは例えば伸縮調節構造といつたよ
うな他の適宜の手段になすことも容易に考えられ
るのである。
さらに、実施例では分別部から水滴除去具Bを
駆動するようにしているが、この駆動は分別具か
ら行われなくても、他の適宜の回動軸を利用する
か、あるいは水滴除去具駆動専用の伝動部を設置
する構造であつても良いのであり、また、水滴除
去具Bは強制回動構造としないで、茎稈との接当
により回動する遊転形としてもよいのであつて、
この遊転形とした場合には水滴除去具が簡潔化さ
れ着脱作業等を容易にできるものとなるのであ
る。
駆動するようにしているが、この駆動は分別具か
ら行われなくても、他の適宜の回動軸を利用する
か、あるいは水滴除去具駆動専用の伝動部を設置
する構造であつても良いのであり、また、水滴除
去具Bは強制回動構造としないで、茎稈との接当
により回動する遊転形としてもよいのであつて、
この遊転形とした場合には水滴除去具が簡潔化さ
れ着脱作業等を容易にできるものとなるのであ
る。
以上に説明したように本考案は、立毛茎稈の穂
部に接当して回転する水滴除去具を機体の未刈茎
稈対面側から側方へ突出させて装備できるように
したことを特徴とするものであるから、水滴が付
着している立毛茎稈の刈取脱穀作業を実施する場
合には水滴除去具の付設により、コンバイン作業
を実施しながら次行程で刈取処理される立毛茎稈
の付着水滴を自動的に除去することができて刈取
搬送部の引起し部タインによる水滴除去を作用と
を2重に受けさせながら水滴付着茎稈の刈取脱穀
作業を良好に能率よく行わせ得ることができる。
部に接当して回転する水滴除去具を機体の未刈茎
稈対面側から側方へ突出させて装備できるように
したことを特徴とするものであるから、水滴が付
着している立毛茎稈の刈取脱穀作業を実施する場
合には水滴除去具の付設により、コンバイン作業
を実施しながら次行程で刈取処理される立毛茎稈
の付着水滴を自動的に除去することができて刈取
搬送部の引起し部タインによる水滴除去を作用と
を2重に受けさせながら水滴付着茎稈の刈取脱穀
作業を良好に能率よく行わせ得ることができる。
第1図は本考案コンバインの要部側面図、第2
図はその平面図、第3図は伝動系統を説明する展
開略図である。 A……刈取搬送部、B……水滴除去具。
図はその平面図、第3図は伝動系統を説明する展
開略図である。 A……刈取搬送部、B……水滴除去具。
Claims (1)
- 立毛茎稈の穂部に接当して回転する水滴除去具
を機体の未刈茎稈対面側から側方へ突出させて装
備できるようにしたことを特徴とするコンバイ
ン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7976982U JPS58182629U (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | コンバイン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7976982U JPS58182629U (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | コンバイン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58182629U JPS58182629U (ja) | 1983-12-06 |
| JPS631793Y2 true JPS631793Y2 (ja) | 1988-01-18 |
Family
ID=30088943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7976982U Granted JPS58182629U (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | コンバイン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58182629U (ja) |
-
1982
- 1982-05-28 JP JP7976982U patent/JPS58182629U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58182629U (ja) | 1983-12-06 |
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