JPS63181571A - 自動焦点整合装置 - Google Patents
自動焦点整合装置Info
- Publication number
- JPS63181571A JPS63181571A JP62012895A JP1289587A JPS63181571A JP S63181571 A JPS63181571 A JP S63181571A JP 62012895 A JP62012895 A JP 62012895A JP 1289587 A JP1289587 A JP 1289587A JP S63181571 A JPS63181571 A JP S63181571A
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- Japan
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- frequency component
- high frequency
- focusing device
- image sensor
- circuit
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ビデオカメラの撮像素子よシ得た電気信号の
高周波成分が最大になるようにレンズの焦点整合装置を
駆動する自動焦点整合装置に関するものである。
高周波成分が最大になるようにレンズの焦点整合装置を
駆動する自動焦点整合装置に関するものである。
従来の技術
従来の自動焦点整合装置としては、例えば特公昭43−
91944号公報に示されている。第3図は前記従来の
ものとほぼ同じ動作をする自動焦点整合装置のブロック
図を示すものである。1はレンズ、2は撮像面に結像し
ている被写体像を電気信号、に変換する撮像素子、3は
撮像素子2より得た電気信号を増幅する前置増幅器、4
は前置増幅器3の出力に種々の処理を加えテレビジョン
信号にするプロセス回路、6はプロセス回路4や撮像素
子駆動回路6にブランキング信号等を供給する同期信号
発生器、6は撮像素子2を駆動する撮例えば中心周波数
I MHzのバンドパスフィルタと増幅器で構成されて
いる。8は前記高周波成分より基準周波数成分を検出す
る基準周波数成分検出回路で、バンドパスフィルタで構
成されている。
91944号公報に示されている。第3図は前記従来の
ものとほぼ同じ動作をする自動焦点整合装置のブロック
図を示すものである。1はレンズ、2は撮像面に結像し
ている被写体像を電気信号、に変換する撮像素子、3は
撮像素子2より得た電気信号を増幅する前置増幅器、4
は前置増幅器3の出力に種々の処理を加えテレビジョン
信号にするプロセス回路、6はプロセス回路4や撮像素
子駆動回路6にブランキング信号等を供給する同期信号
発生器、6は撮像素子2を駆動する撮例えば中心周波数
I MHzのバンドパスフィルタと増幅器で構成されて
いる。8は前記高周波成分より基準周波数成分を検出す
る基準周波数成分検出回路で、バンドパスフィルタで構
成されている。
9は基準周波数発生器で、基準周波数を同期検波回路1
0に供給するとともに、モータ駆動回路11に供給し、
レンズ1の焦点整合装置をモータ12で微変動させ、レ
ンズ1のフォーカスを目に検知できない程度に変化させ
る。前記変化によって高周波成分は基準周波数成分をも
つことになる。1゜は同期検波回路で、基準周波数成分
検出回路8で検出した前記基準周波数成分の振幅と位相
を基準周波数で検出し、前記検出信号をモータ駆動回路
11に加え、撮像素子2より得られる高周波成分が最大
となるようにモータ12を駆動する。
0に供給するとともに、モータ駆動回路11に供給し、
レンズ1の焦点整合装置をモータ12で微変動させ、レ
ンズ1のフォーカスを目に検知できない程度に変化させ
る。前記変化によって高周波成分は基準周波数成分をも
つことになる。1゜は同期検波回路で、基準周波数成分
検出回路8で検出した前記基準周波数成分の振幅と位相
を基準周波数で検出し、前記検出信号をモータ駆動回路
11に加え、撮像素子2より得られる高周波成分が最大
となるようにモータ12を駆動する。
以上のように構成された従来の自動焦点整合装置におい
て、以下その動作について第4図を用いて説明する。
て、以下その動作について第4図を用いて説明する。
第4図において、横軸はレンズ1の焦点整合装置の位置
を示しており、近は近距離の被写体に焦点が合う位置で
あり、遠は遠距離の被写体に合う位置である。縦軸は、
撮像素子2より得られる電気信号の高周波成分の振幅を
示している。
を示しており、近は近距離の被写体に焦点が合う位置で
あり、遠は遠距離の被写体に合う位置である。縦軸は、
撮像素子2より得られる電気信号の高周波成分の振幅を
示している。
いま、被写体までの距離がDであるとする。この時、レ
ンズ1の焦点整合装置が前記距離りに対応した位置dに
ある時、焦点が整合し高周波成分は最大となシ、この位
置よシ近距離側にずれても遠距離側にずれても高周波成
分が減少する山型特性となる。また、al、a2はモー
タ12の基準周波数での微変動による焦点整合装置の動
きを示している。alはレンズ1の焦点整合装置が位置
djシ近距離側にある場合の微変動を示しておシ、この
時高周波成分は前記微変動によシb1のような振幅変調
をうける。a2は遠距離側にある場合で、この時はb2
のような振幅変調をうける。前記b1.b2の振幅変調
は、図から明らかなように、焦点整合装置が合焦点より
近距離側にあるか遠距離側にあるかによって位相が反転
する。したがって、blの信号を基準周波数で同期検波
し、前記同期検波した信号でモータ12を矢印c1の方
向に駆動する。また、b2の信号では矢印c2の方向に
駆動されることになシ、常に高周波成分が最大になる点
で安定することになる。
ンズ1の焦点整合装置が前記距離りに対応した位置dに
ある時、焦点が整合し高周波成分は最大となシ、この位
置よシ近距離側にずれても遠距離側にずれても高周波成
分が減少する山型特性となる。また、al、a2はモー
タ12の基準周波数での微変動による焦点整合装置の動
きを示している。alはレンズ1の焦点整合装置が位置
djシ近距離側にある場合の微変動を示しておシ、この
時高周波成分は前記微変動によシb1のような振幅変調
をうける。a2は遠距離側にある場合で、この時はb2
のような振幅変調をうける。前記b1.b2の振幅変調
は、図から明らかなように、焦点整合装置が合焦点より
近距離側にあるか遠距離側にあるかによって位相が反転
する。したがって、blの信号を基準周波数で同期検波
し、前記同期検波した信号でモータ12を矢印c1の方
向に駆動する。また、b2の信号では矢印c2の方向に
駆動されることになシ、常に高周波成分が最大になる点
で安定することになる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、上記構成では以下に述べるような問題点
を有していた。
を有していた。
撮像素子は、光の入力によって発生した電気信号を一定
時間次々と積分し、その後所定の方法で出力する。例え
ば、撮像素子としてCODを用いた場合には、1/60
秒の蓄積時間によるフィールド蓄積モードと1/3o秒
の蓄積時間によるフレーム蓄積モードが有る。さらに、
最近では、動きの速い被写体をプレなく撮影するために
例えば、1/1oOo秒の蓄積時間による電子シャッタ
ーモードを搭載したビデオカメラが商品化されている。
時間次々と積分し、その後所定の方法で出力する。例え
ば、撮像素子としてCODを用いた場合には、1/60
秒の蓄積時間によるフィールド蓄積モードと1/3o秒
の蓄積時間によるフレーム蓄積モードが有る。さらに、
最近では、動きの速い被写体をプレなく撮影するために
例えば、1/1oOo秒の蓄積時間による電子シャッタ
ーモードを搭載したビデオカメラが商品化されている。
いま、前述の基憔周波数18を
f、=sin (2rr t fy/4) 、(fy
:垂直走査周波数)・・・・・・(1) に設定すると、撮像素子より得られる電気信号に含まれ
る高周波成分が受ける振幅変調は、次式%式% AH:高周波成分の振幅 したがって、(2)式第2項が最大となる点が蓄積時間
内の中心にある時、高周波成分の振幅変調度は最大とな
る。また、蓄積時間が短くなると、高周波成分の振幅A
Hが減少していくことになる。
:垂直走査周波数)・・・・・・(1) に設定すると、撮像素子より得られる電気信号に含まれ
る高周波成分が受ける振幅変調は、次式%式% AH:高周波成分の振幅 したがって、(2)式第2項が最大となる点が蓄積時間
内の中心にある時、高周波成分の振幅変調度は最大とな
る。また、蓄積時間が短くなると、高周波成分の振幅A
Hが減少していくことになる。
従来の方式では、基準周波数f、の位相は固定であるた
め、蓄積時間が短くなった場合には、高周波成分の振幅
及び振幅変調度が低下し、自動焦点整合装置としての機
能を十分に果たすことができない。
め、蓄積時間が短くなった場合には、高周波成分の振幅
及び振幅変調度が低下し、自動焦点整合装置としての機
能を十分に果たすことができない。
本発明はかかる点に鑑み、前述した撮像素子の蓄積時間
の変化による高周波成分の振幅変調度の低下が引き起こ
す自動焦点機能の低下のない自動焦点整合装置を提供す
ることを目的とする。
の変化による高周波成分の振幅変調度の低下が引き起こ
す自動焦点機能の低下のない自動焦点整合装置を提供す
ることを目的とする。
問題点を解決するだめの手段
本発明は、被写体の光学的情報を電気信号に変換する撮
像素子と、前記撮像素子の撮像面に結像している被写体
像を周期的、光学的に変調する手段と、前記周期的、光
学的に変調するための基準信号を発生する手段と、撮像
素子からの電気信号の高周波成分に含まれる前記基準信
号成分の位相と振幅を検出し、前記高周波成分が最大と
なるようにレンズの焦点整合装置を駆動する手段と、前
記周期的、光学的に変調するための前記基準信号の位相
を前記撮像素子の蓄積時間の変化に伴って制御する手段
と、撮像素子の蓄積時間によって高周波成分の利得を制
御する手段を有する自動焦点整合装置である。
像素子と、前記撮像素子の撮像面に結像している被写体
像を周期的、光学的に変調する手段と、前記周期的、光
学的に変調するための基準信号を発生する手段と、撮像
素子からの電気信号の高周波成分に含まれる前記基準信
号成分の位相と振幅を検出し、前記高周波成分が最大と
なるようにレンズの焦点整合装置を駆動する手段と、前
記周期的、光学的に変調するための前記基準信号の位相
を前記撮像素子の蓄積時間の変化に伴って制御する手段
と、撮像素子の蓄積時間によって高周波成分の利得を制
御する手段を有する自動焦点整合装置である。
作 用
本発明は、前記構成により、基準周波数の位相と高周波
成分の利得を制御して、基準周波数で高周波成分に含ま
れる基準周波数成分の位相と振幅を正確に検出して、撮
像素子の蓄積時間に無関係に十分な焦点整合機能を達成
することを可能にする。
成分の利得を制御して、基準周波数で高周波成分に含ま
れる基準周波数成分の位相と振幅を正確に検出して、撮
像素子の蓄積時間に無関係に十分な焦点整合機能を達成
することを可能にする。
実施例
第1図は本発明の実施例における自動焦点整合装置のブ
ロック図を示すもので、第3図に示す従来構成と同一の
ブロックには同一符号を付している。13は基準周波数
発生器9で出力された基準周波数の位相を制御する位相
制御器で、14は高周波成分検出回路7で検出された映
像信号の高周波成分の利得を制御するだめの利得制御回
路である。15は撮像素子の蓄積時間を切換えるだめの
回路であり、例えば前記フィールド蓄積モード(60渡
)と電子シャッターモード(濱云巧冠)の切換えスイッ
チである。
ロック図を示すもので、第3図に示す従来構成と同一の
ブロックには同一符号を付している。13は基準周波数
発生器9で出力された基準周波数の位相を制御する位相
制御器で、14は高周波成分検出回路7で検出された映
像信号の高周波成分の利得を制御するだめの利得制御回
路である。15は撮像素子の蓄積時間を切換えるだめの
回路であり、例えば前記フィールド蓄積モード(60渡
)と電子シャッターモード(濱云巧冠)の切換えスイッ
チである。
以上のように構成された本実施例の自動焦点整合装置に
ついて、以下第2図を用いてその動作を説明する。
ついて、以下第2図を用いてその動作を説明する。
第2図は、撮像素子としてCODを用いた場合のフィー
ルド蓄積モードと電子シャッターモードにおける電荷の
読み出しのタイミングを示したものである。また、各モ
ードにおいて最適な基憔周波数の波形を併記している。
ルド蓄積モードと電子シャッターモードにおける電荷の
読み出しのタイミングを示したものである。また、各モ
ードにおいて最適な基憔周波数の波形を併記している。
いま、撮像素子の蓄積時間の切換スイッチ16がフィー
ルド蓄積モードに有る場合には、基準周波数発生器9よ
り出力された基準周波数は、第2図aに示すように垂直
走査期間の中心(蓄積時間の中心)にそのピークが現れ
るように位相制御器13で位相制御される。
ルド蓄積モードに有る場合には、基準周波数発生器9よ
り出力された基準周波数は、第2図aに示すように垂直
走査期間の中心(蓄積時間の中心)にそのピークが現れ
るように位相制御器13で位相制御される。
次に、撮像素子の蓄積モードが電子シャッターモードに
切換ると、基準周波数は、位相制御器13により第2図
すに示すように電子シャッターモードにおける蓄積時間
の中心にそのピークが現れるように制御される。また、
電子シャッターモード時には、レンズの絞りを開けて映
像信号レベルの減少を防いでいるが、被写体照度が低く
なると十分な補正ができない。このような場合には、利
得制御回路14により高周波成分の利得を制御し、基準
周波数成分の位相と振幅を正確に検出している。
切換ると、基準周波数は、位相制御器13により第2図
すに示すように電子シャッターモードにおける蓄積時間
の中心にそのピークが現れるように制御される。また、
電子シャッターモード時には、レンズの絞りを開けて映
像信号レベルの減少を防いでいるが、被写体照度が低く
なると十分な補正ができない。このような場合には、利
得制御回路14により高周波成分の利得を制御し、基準
周波数成分の位相と振幅を正確に検出している。
したがって、本実施例によれば、撮像素子の蓄積時間に
よる基準周波数成分の位相のずれと振幅の低下によシ生
じる自動焦点整合機能の低下を解消することができる。
よる基準周波数成分の位相のずれと振幅の低下によシ生
じる自動焦点整合機能の低下を解消することができる。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、撮像素子の蓄積時
間による基準周波数成分の位相のずれと振幅の低下が引
き起こす自動焦点機能の低下のない自動焦点整合装置を
実現することができ、その実用的効果は大きい。
間による基準周波数成分の位相のずれと振幅の低下が引
き起こす自動焦点機能の低下のない自動焦点整合装置を
実現することができ、その実用的効果は大きい。
第1図は本発明の実施例における自動焦点整合装置のブ
ロック図、第2図は同実施例の動作を説明するだめの図
、第3図は従来の自動焦点整合装置のブロック図、第4
図は同従来例の動作を説明するための図である。 1・・・・・・レンズ、2・・・・・・撮像素子、7・
・・・・・高周波成分検出回路、8・・・・・・基應周
波数成分検出回路、9・・・・・・基準周波数発生器、
1o・・・・・・同期検波回路、12・・・・・・モー
タ、13・・・・・・位相制御器、14・・・・・・利
得制御回路、15・・・・・・撮像素子蓄積時間切換ス
イッチ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名!@
2 図 第4図
ロック図、第2図は同実施例の動作を説明するだめの図
、第3図は従来の自動焦点整合装置のブロック図、第4
図は同従来例の動作を説明するための図である。 1・・・・・・レンズ、2・・・・・・撮像素子、7・
・・・・・高周波成分検出回路、8・・・・・・基應周
波数成分検出回路、9・・・・・・基準周波数発生器、
1o・・・・・・同期検波回路、12・・・・・・モー
タ、13・・・・・・位相制御器、14・・・・・・利
得制御回路、15・・・・・・撮像素子蓄積時間切換ス
イッチ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名!@
2 図 第4図
Claims (1)
- 蓄積時間が選択的に変化可能な撮像素子の撮像面に結像
している被写体像を周期的、光学的に変調するための基
準信号発生回路と、前記撮像素子の蓄積時間によって前
記基準信号の位相を変化させる回路と、前記撮像素子の
出力信号の高周波成分を検出する回路と、前記高周波成
分より前記周期的、光学的変調による変調成分を検出す
る回路と、前記変調成分を前記基準信号で同期検波する
回路を備え、前記同期検波出力により、前記高周波成分
が最大となるようにレンズの焦点整合装置を駆動するこ
とを特徴とする自動焦点整合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62012895A JPS63181571A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | 自動焦点整合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62012895A JPS63181571A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | 自動焦点整合装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63181571A true JPS63181571A (ja) | 1988-07-26 |
Family
ID=11818127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62012895A Pending JPS63181571A (ja) | 1987-01-22 | 1987-01-22 | 自動焦点整合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63181571A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166673A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-06-30 | Hitachi Ltd | 自動合焦装置 |
| JPH02288558A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-11-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動焦点整合装置 |
| US7879592B2 (en) | 2000-08-08 | 2011-02-01 | Aventis Pharma S.A. | Modified yeasts and uses thereof, in particular for producing steroid derivatives |
| JP2012028048A (ja) * | 2010-07-20 | 2012-02-09 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 半導体発光素子の点灯装置およびそれを用いた照明器具 |
-
1987
- 1987-01-22 JP JP62012895A patent/JPS63181571A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01166673A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-06-30 | Hitachi Ltd | 自動合焦装置 |
| JPH02288558A (ja) * | 1989-04-28 | 1990-11-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動焦点整合装置 |
| US7879592B2 (en) | 2000-08-08 | 2011-02-01 | Aventis Pharma S.A. | Modified yeasts and uses thereof, in particular for producing steroid derivatives |
| JP2012028048A (ja) * | 2010-07-20 | 2012-02-09 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 半導体発光素子の点灯装置およびそれを用いた照明器具 |
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