JPS63181762A - マツサ−ジ器 - Google Patents
マツサ−ジ器Info
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- JPS63181762A JPS63181762A JP1459487A JP1459487A JPS63181762A JP S63181762 A JPS63181762 A JP S63181762A JP 1459487 A JP1459487 A JP 1459487A JP 1459487 A JP1459487 A JP 1459487A JP S63181762 A JPS63181762 A JP S63181762A
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- Japan
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- transducer
- circuit
- holder
- grip
- controller
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- Pending
Links
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Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明はマツサージ器に関し、さらに詳しくは、人手
によるマツサージ感を体験できるマツサージ器に関する
。
によるマツサージ感を体験できるマツサージ器に関する
。
従来よく知られているマツサージ器は大別すると座席型
と、手持ち型とに分つことかでき、前者はソファなどに
揉み機構や、叩き機構を組込んだものであり大型であっ
て、後者は片手で支えることができる携帯可能な小型の
ものであり、何れも、機械的に手繰運動や、手による叩
き運動を再現したものである。
と、手持ち型とに分つことかでき、前者はソファなどに
揉み機構や、叩き機構を組込んだものであり大型であっ
て、後者は片手で支えることができる携帯可能な小型の
ものであり、何れも、機械的に手繰運動や、手による叩
き運動を再現したものである。
上述のようなマツサージ器は機械的運動による揉み運動
や、叩き運動であり、また、振動も単一周波数による振
動運動であって、人手による揉み運aや、叩き運動とは
かけ離れたマツサージ感覚を期待できるにすぎず、マツ
サージによる快感を体験することができない。 [問題点を解決するための手段] そこで、この発明は人手によるマツサージに近い手揉み
感覚や、叩ぎ感覚のマツサージ器を提供しようとするも
ので、機械的な手揉みゃ、叩き運動は新註機械による模
倣にすぎないため、このよな運動機構を改め、ホルダに
取付けられたトランスデユーサと、ホルダの他端部に取
付けられたグリップと、少なくとも発振回路ならびにア
ンプ回路を有し、前記トランスデユーサの駆動を制御す
るコントローラとを備え、前記コントローラの発振回路
には手動による発振周波数の調整手段を設けてトランス
デユーサの駆動周波数を選択して揉む感じから叩く感じ
までを体験できるように構成したことを特徴とするもの
である。 [実 施 例] 以下、この発明の実施例を添付した図面に沿って説明す
る。先ず、第1図はこの発明のマツサージ器の全体斜面
図であって、トランスデユーサ101ホルダ20、グリ
ップ30、コントローラ40などにより構成されている
。そして、トランスジューサ10は磁気回路11が金属
製のサスペンション12を介してケーシング13中に宙
吊り状態で支持されており、このケーシング13は分割
された形状であって、両者は椀型のプラスチック製と、
金属製の分割ケーシング13A、 13Bにより形成さ
れている。両分側ケーシング13A、 13Bのフラン
ジ部13a 、 13b間において前記サスペンション
12の周縁12Aが固定されており、分割ケーシング1
3Aの外面中心部には壺押え突起14が螺着されている
。この壺押え突起14は硬質ゴムやプラスチックスで成
形された逆円錐台形をしていて、患部の指圧運動に適し
た大きざになっている。さらに、分割ケーシング13B
にはアルミニウムなど軽量金属製のボビン15の一端部
が固定されており、このボビン15には駆動電流を供給
する駆動コイル15Aが巻装され、これが磁気回路11
の磁気ギャップ中に位置している。 また、分割ケーシング13Bの外側の中心部には後述す
るホルダ20の一端部を固定する環状の取付座16が形
成されており、この取付座16を中心にフィン16Aが
設けである。 このトランスデユーサ10は、熱伝導性のよい金属板を
「へ」型に成形したホルダ20の一端部に取付けられる
もので、このホルダ20の一端部には突状の取付座21
が形成され、この取付座21が前記トランスデユーサ1
0の取付座16に1illi着され、ビス22により一
体化される。 ホルダ20の他端部にも取付座23が設けてあって、こ
の取付座23が筒形のグリップ30の端部に形成しであ
る連結部31に嵌まり、ビス32により一体化されてい
る。このグリップ30は中空状であって、内部空間に前
記駆動コイル15Aへ駆動電流を供給する給電線33が
挿通されて、他端部に形成したハンドグリップ34の近
くに設けたスイッチ35により開閉できるようになって
いる。 この給電線33はハンドグリップ34の端面から延出さ
れ、端部のビンプラグ36を後述するコントローラ40
のピンジャックに挿入できるようになっている。 そして、コントロ=う40はケーシング41中に後述す
る駆動、制御回路などが組込まれており、ケーシング4
1には前記ビンプラグ36を挿入するピンジャック42
が設けである。コントローラ40に組込まれる回路はス
イープ回路43、発振回路44.バラフッアンプ回路4
5、アンプ回路46などによって構=5− 成されている。先ず、スイープ回路43は2つの比較器
431 、432と、比較器431により駆動されるト
ランジスタ43Qi、スィーブ時間T1を0.2秒から
2秒の範囲で選択する可変抵抗43R1、コンデンサ4
3C、スイープ波形調整抵抗43R2などで構成される
。 発振回路44は、所定の周波数で発振出力するバイブレ
ーションモードと所定の周波数量を任意のスイープ時間
でスイープするスィーブモードとを切換えるスイッチ手
段(スイッチボタン49)が設けられており、切換接点
44Aおよび切換接点43Aにより選択される。切換接
点44Aにはバイブレーションモード(バイブと省略す
る)時の周波数を選択する可変抵抗44Rsが組込まれ
、また切換接点43△にはスィーブモード(スイープと
省略する)時の周波数を可変する抵抗44R8が組込ま
れている。抵抗44R8は並列にトランジスタ44Q、
が接続されており、このトランジスタ44Q2を制御す
ることにより可変抵抗として作用する。 発振回路44の発振周波数は、バイブでは可変抵抗44
Raにより、またスイープでは抵抗44Rsによりそれ
≠れ決定されるが、図示の回路では次式により定まる。 f =1/ (2π(’Tr C(Rt +R2))
[H2]ただし、可変抵抗44RBおよび抵抗44R
Sの抵抗値を夫々Rzとする。 切換接点44Aには、また発振回路44の出力端側には
トランジスタ44Q1が接続され、バッファアンプ45
との接続部分には発振回路より構成される制御回路45
sの出力で駆動される]ヘランジスタ45Q1が接続さ
れている。 このトランジスタ45Q1は制御回路45sにより時間
Tz <たとえば1秒)により間欠的にオン・オフ制
御され、発振回路44の出力を制御している。 バッファアンプ45の出力端にはバイブの力強さを選択
する可変抵抗45Rがあって、これを介してアンプ回路
46に接続され、アンプ回路46の出力端に前記スイッ
チ35が接続されている。 さらに、ケーシング41の表面にはバイブ運動の周波数
と、バイブ運動の力強さくレベル)を示すインディケー
タ47A、47Bが設けてあり、視覚により確認できる
ようになっている。また、マツサージ時間を選ぶタイマ
のボタン48、前記接点43A。 44Aを選択するスイッチボタン49が設けてあり、前
記可変抵抗43R1(スィーブ時間0.2〜2秒の選択
)、可変抵抗44R〈バイブ運動の周波数30H1〜1
50Hzの選択)、可変抵抗45R(バイブ運動の力強
さくレベル)の選択)のダイヤルボタンも設けである。 次に、この発明によるマツサージ器の使用例を説明する
。先ず、グリップ30と90度近い角度で交差するホル
ダ20の先端部にはトランスデユーサ10が取付けられ
ていて、ハンドグリップ34を握ってスイッチをオン(
コントローラの電源スィッチもオンする)すると、コン
トローラ40で制御された駆動電流が駆動コイル15A
に供給され、磁気回路11が振動する。この振動はケー
シング13を経て、その壺押え突起14により人体のΦ
部に伝えられる。 例えば、18部が肩であれば、グリップ30を肩口から
胸部に治って位置させ、ハンドグリップ34を握って、
やや下方に荷重を加えるとトランスデユーサ10の振動
が人体の患部に与えられる。 そして、トランスデユーサ10の駆動は、単一周波数に
よるバイブ運動(スイッチボタン49の操作)の選択に
よりマツサージの場合のほか、バイブ運動の周波数を3
0Hz〜150H217)範囲で選択するほか、スイー
プ時間を0.2秒〜2秒の範囲で選択し、「揉む−叩き
」のモードをスイープさせるマツサージの場合を選ぶこ
とができる。 とくに、可変抵抗44Rの操作でバイブ運動の周波数を
選択することで、「揉む−叩き」の範囲で無段階的にマ
ツサージモードの選択を行う。
や、叩き運動であり、また、振動も単一周波数による振
動運動であって、人手による揉み運aや、叩き運動とは
かけ離れたマツサージ感覚を期待できるにすぎず、マツ
サージによる快感を体験することができない。 [問題点を解決するための手段] そこで、この発明は人手によるマツサージに近い手揉み
感覚や、叩ぎ感覚のマツサージ器を提供しようとするも
ので、機械的な手揉みゃ、叩き運動は新註機械による模
倣にすぎないため、このよな運動機構を改め、ホルダに
取付けられたトランスデユーサと、ホルダの他端部に取
付けられたグリップと、少なくとも発振回路ならびにア
ンプ回路を有し、前記トランスデユーサの駆動を制御す
るコントローラとを備え、前記コントローラの発振回路
には手動による発振周波数の調整手段を設けてトランス
デユーサの駆動周波数を選択して揉む感じから叩く感じ
までを体験できるように構成したことを特徴とするもの
である。 [実 施 例] 以下、この発明の実施例を添付した図面に沿って説明す
る。先ず、第1図はこの発明のマツサージ器の全体斜面
図であって、トランスデユーサ101ホルダ20、グリ
ップ30、コントローラ40などにより構成されている
。そして、トランスジューサ10は磁気回路11が金属
製のサスペンション12を介してケーシング13中に宙
吊り状態で支持されており、このケーシング13は分割
された形状であって、両者は椀型のプラスチック製と、
金属製の分割ケーシング13A、 13Bにより形成さ
れている。両分側ケーシング13A、 13Bのフラン
ジ部13a 、 13b間において前記サスペンション
12の周縁12Aが固定されており、分割ケーシング1
3Aの外面中心部には壺押え突起14が螺着されている
。この壺押え突起14は硬質ゴムやプラスチックスで成
形された逆円錐台形をしていて、患部の指圧運動に適し
た大きざになっている。さらに、分割ケーシング13B
にはアルミニウムなど軽量金属製のボビン15の一端部
が固定されており、このボビン15には駆動電流を供給
する駆動コイル15Aが巻装され、これが磁気回路11
の磁気ギャップ中に位置している。 また、分割ケーシング13Bの外側の中心部には後述す
るホルダ20の一端部を固定する環状の取付座16が形
成されており、この取付座16を中心にフィン16Aが
設けである。 このトランスデユーサ10は、熱伝導性のよい金属板を
「へ」型に成形したホルダ20の一端部に取付けられる
もので、このホルダ20の一端部には突状の取付座21
が形成され、この取付座21が前記トランスデユーサ1
0の取付座16に1illi着され、ビス22により一
体化される。 ホルダ20の他端部にも取付座23が設けてあって、こ
の取付座23が筒形のグリップ30の端部に形成しであ
る連結部31に嵌まり、ビス32により一体化されてい
る。このグリップ30は中空状であって、内部空間に前
記駆動コイル15Aへ駆動電流を供給する給電線33が
挿通されて、他端部に形成したハンドグリップ34の近
くに設けたスイッチ35により開閉できるようになって
いる。 この給電線33はハンドグリップ34の端面から延出さ
れ、端部のビンプラグ36を後述するコントローラ40
のピンジャックに挿入できるようになっている。 そして、コントロ=う40はケーシング41中に後述す
る駆動、制御回路などが組込まれており、ケーシング4
1には前記ビンプラグ36を挿入するピンジャック42
が設けである。コントローラ40に組込まれる回路はス
イープ回路43、発振回路44.バラフッアンプ回路4
5、アンプ回路46などによって構=5− 成されている。先ず、スイープ回路43は2つの比較器
431 、432と、比較器431により駆動されるト
ランジスタ43Qi、スィーブ時間T1を0.2秒から
2秒の範囲で選択する可変抵抗43R1、コンデンサ4
3C、スイープ波形調整抵抗43R2などで構成される
。 発振回路44は、所定の周波数で発振出力するバイブレ
ーションモードと所定の周波数量を任意のスイープ時間
でスイープするスィーブモードとを切換えるスイッチ手
段(スイッチボタン49)が設けられており、切換接点
44Aおよび切換接点43Aにより選択される。切換接
点44Aにはバイブレーションモード(バイブと省略す
る)時の周波数を選択する可変抵抗44Rsが組込まれ
、また切換接点43△にはスィーブモード(スイープと
省略する)時の周波数を可変する抵抗44R8が組込ま
れている。抵抗44R8は並列にトランジスタ44Q、
が接続されており、このトランジスタ44Q2を制御す
ることにより可変抵抗として作用する。 発振回路44の発振周波数は、バイブでは可変抵抗44
Raにより、またスイープでは抵抗44Rsによりそれ
≠れ決定されるが、図示の回路では次式により定まる。 f =1/ (2π(’Tr C(Rt +R2))
[H2]ただし、可変抵抗44RBおよび抵抗44R
Sの抵抗値を夫々Rzとする。 切換接点44Aには、また発振回路44の出力端側には
トランジスタ44Q1が接続され、バッファアンプ45
との接続部分には発振回路より構成される制御回路45
sの出力で駆動される]ヘランジスタ45Q1が接続さ
れている。 このトランジスタ45Q1は制御回路45sにより時間
Tz <たとえば1秒)により間欠的にオン・オフ制
御され、発振回路44の出力を制御している。 バッファアンプ45の出力端にはバイブの力強さを選択
する可変抵抗45Rがあって、これを介してアンプ回路
46に接続され、アンプ回路46の出力端に前記スイッ
チ35が接続されている。 さらに、ケーシング41の表面にはバイブ運動の周波数
と、バイブ運動の力強さくレベル)を示すインディケー
タ47A、47Bが設けてあり、視覚により確認できる
ようになっている。また、マツサージ時間を選ぶタイマ
のボタン48、前記接点43A。 44Aを選択するスイッチボタン49が設けてあり、前
記可変抵抗43R1(スィーブ時間0.2〜2秒の選択
)、可変抵抗44R〈バイブ運動の周波数30H1〜1
50Hzの選択)、可変抵抗45R(バイブ運動の力強
さくレベル)の選択)のダイヤルボタンも設けである。 次に、この発明によるマツサージ器の使用例を説明する
。先ず、グリップ30と90度近い角度で交差するホル
ダ20の先端部にはトランスデユーサ10が取付けられ
ていて、ハンドグリップ34を握ってスイッチをオン(
コントローラの電源スィッチもオンする)すると、コン
トローラ40で制御された駆動電流が駆動コイル15A
に供給され、磁気回路11が振動する。この振動はケー
シング13を経て、その壺押え突起14により人体のΦ
部に伝えられる。 例えば、18部が肩であれば、グリップ30を肩口から
胸部に治って位置させ、ハンドグリップ34を握って、
やや下方に荷重を加えるとトランスデユーサ10の振動
が人体の患部に与えられる。 そして、トランスデユーサ10の駆動は、単一周波数に
よるバイブ運動(スイッチボタン49の操作)の選択に
よりマツサージの場合のほか、バイブ運動の周波数を3
0Hz〜150H217)範囲で選択するほか、スイー
プ時間を0.2秒〜2秒の範囲で選択し、「揉む−叩き
」のモードをスイープさせるマツサージの場合を選ぶこ
とができる。 とくに、可変抵抗44Rの操作でバイブ運動の周波数を
選択することで、「揉む−叩き」の範囲で無段階的にマ
ツサージモードの選択を行う。
以上の説明から明らかなように、この発明のマツサージ
器はグリップの端部にホルダを取付け、そのホルダの端
部に設けたトランスデユーサを発振回路の出力で、しか
も、任意の周波数で駆動するように構成したから、個人
の疲労と、患部に合せた快いマツサージを行うことがで
きる。 −〇−
器はグリップの端部にホルダを取付け、そのホルダの端
部に設けたトランスデユーサを発振回路の出力で、しか
も、任意の周波数で駆動するように構成したから、個人
の疲労と、患部に合せた快いマツサージを行うことがで
きる。 −〇−
添イ」図面はこの発明の実施例を示し、第1図は使用例
を兼ね示す全体斜面図、第2図はトランスデユーサ、ホ
ルダ、グリップなどを示す断面図、第3図はコントロー
ラの回路図である。 10・・・トランスデユーサ 11・・・磁気回路、12・・・ナスペンション13・
・・ケーシング、14・・・ 押え突起15・・・ボビ
ン、16・・・取付座 20・・・ホルダ 21・・・取付座、22・・・ビス、23・・・取付座
30・・・グリップ 31・・・連結部、32・・・ビス、33・・・給電線
34・・・パン1ニゲリツプ、35・・・スイッチ36
・・・ビンプラグ 40・・・コントローラ 41・・・ケーシング、42・・・ピンジVツク43・
・・スィーブ回路、44・・・発振回路45・・・バッ
ファアンプ回路、4G・・・アンプ回路43R1・・・
可変抵抗(スィーブ時間の選択)−10=
を兼ね示す全体斜面図、第2図はトランスデユーサ、ホ
ルダ、グリップなどを示す断面図、第3図はコントロー
ラの回路図である。 10・・・トランスデユーサ 11・・・磁気回路、12・・・ナスペンション13・
・・ケーシング、14・・・ 押え突起15・・・ボビ
ン、16・・・取付座 20・・・ホルダ 21・・・取付座、22・・・ビス、23・・・取付座
30・・・グリップ 31・・・連結部、32・・・ビス、33・・・給電線
34・・・パン1ニゲリツプ、35・・・スイッチ36
・・・ビンプラグ 40・・・コントローラ 41・・・ケーシング、42・・・ピンジVツク43・
・・スィーブ回路、44・・・発振回路45・・・バッ
ファアンプ回路、4G・・・アンプ回路43R1・・・
可変抵抗(スィーブ時間の選択)−10=
Claims (1)
- (1) ホルダに取付けられたトランスデューサと、ホ
ルダの他端部に取付けられたグリップと、少なくとも発
振回路ならびにアンプ回路を有し、前記トランスデュー
サの駆動を制御するコントローラとを備え、前記コント
ローラの発振回路には手動による発振周波数の調整手段
を設けてトランスデューサの駆動周波数を選択して揉む
感じから叩く感じまでを体験できるように構成したこと
を特徴とするマッサージ器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1459487A JPS63181762A (ja) | 1987-01-24 | 1987-01-24 | マツサ−ジ器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1459487A JPS63181762A (ja) | 1987-01-24 | 1987-01-24 | マツサ−ジ器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63181762A true JPS63181762A (ja) | 1988-07-26 |
Family
ID=11865500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1459487A Pending JPS63181762A (ja) | 1987-01-24 | 1987-01-24 | マツサ−ジ器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63181762A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5135796A (ja) * | 1974-09-20 | 1976-03-26 | Mitsubishi Rayon Co | Teizanryuhorumuarudehidojushikakoseniseihin no seizoho |
| JPS566295A (en) * | 1979-06-29 | 1981-01-22 | Nippon Electric Co | Color crt display device |
-
1987
- 1987-01-24 JP JP1459487A patent/JPS63181762A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5135796A (ja) * | 1974-09-20 | 1976-03-26 | Mitsubishi Rayon Co | Teizanryuhorumuarudehidojushikakoseniseihin no seizoho |
| JPS566295A (en) * | 1979-06-29 | 1981-01-22 | Nippon Electric Co | Color crt display device |
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