JPS63185257A - 有線端末接続装置 - Google Patents

有線端末接続装置

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JPS63185257A
JPS63185257A JP1753387A JP1753387A JPS63185257A JP S63185257 A JPS63185257 A JP S63185257A JP 1753387 A JP1753387 A JP 1753387A JP 1753387 A JP1753387 A JP 1753387A JP S63185257 A JPS63185257 A JP S63185257A
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JP
Japan
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circuit
impedance
current supply
wired terminal
wired
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Pending
Application number
JP1753387A
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English (en)
Inventor
Tsuneaki Oka
岡 統章
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発□明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、例えば自動ダイヤル発信や拡声受話等を行な
うために加入者線等の有線伝送路と電話機等の有線端末
装置との間に設けられる有線端末接続装置の改良に関す
る。
(従来の技術) 従来、この種の装置として例えば次のようなものがある
。第6図はその回路構成を示すもので1が有線端末接続
装置である。この有線端末接続装置は回線端子11a、
11bおよび端末接続端子17a、17bを備えており
、これらの端子のうち回線端子11a、11bには有線
伝送路としての例えば加入者線を介して交換機が接続さ
れる。
これらの加入者線および交換機は、等価回路で表わすと
チョークコイル31、直流線路抵抗32および局電源3
3の直列回路と、この直列回路に対し並列に接続される
交流線路インピーダンス34(インピーダンス値ZL)
とから構成される。また、端末接続端子17a、17b
には有線端末装置としての電話機4が接続される。この
電話機4は、例えば局電源33から供給される直流電力
により動作するいわゆる電子化電話機からなり、その等
価回路は第7図に示す如くフックスイッチ41と、終端
インピーダンス42(インピーダンス値ZT)と、ホイ
ートストンブリッジからなる防側音回路4つと、その平
衡を保つための平衡回路網43と、受話増幅回路46と
、送話増幅回路47と、受話器48aおよび送話器48
bを収容したハンドセット48とから構成される。尚、
防側音回路49はハイブリッド回路45とブリッジ定数
の倍率を設定する倍率回路44とから構成される。
一方、上記回線端子11a、11b間にはダイヤル送出
回路12が接続され、さらにリレー接点13aおよびラ
インリレー14を介してスピーカ駆動回路15が接続さ
れている。このスピーカ駆動回路15は、スピーカ16
とともに拡声受話回路を構成し、拡声受話モードのとき
に加入者線を介して到来する受話信号を増幅してスピー
カ16から拡声出力させるものである。また前記端末接
続端子17a、17bには、電話機4のオフフック状態
を検出するためのオフフック検出回路18と通話信号を
バイパスするための交流バイパス回路20とからなる並
列回路およびリレー接点13b、13Gをそれぞれ介し
て直流電流供給回路19が接続されている。この直流電
流供給回路19は、抵抗19aと直流電源19bとから
なり、拡声受話モードのときに電話機4にオフフック状
態の検出に必要な直流電流<TT≧13mA>を供給す
るものである。さらに有線端末接続装置1は、例えばマ
イクロコンピュータからなる制御回路21を備えており
、この制御回路21にはダイヤルキー22、自動ダイヤ
ルキー23およびロック式スイッチからなる拡声受話キ
ー24からのキー信号とオフフック検出回路18からの
検出信号が入力される。また制御回路21からはダイヤ
ル駆動回路25およびリレー駆動回路26へそれぞれ駆
動制御信号が出力され、これによりダイヤル信号の送出
および各リレー接点13a、13b。
13Cの切換えが行なわれる。尚、17はRAMであり
、自動ダイヤルキー23の各キーに対応する相手端末の
電話番号を記憶している。
このような構成において、待機状態では各リレー接点1
3a、13b、13cはそれぞれ接点a側に切換ねって
いる。この状態で、加入者が電話機4のハンドセット4
8を持上げることによりフックスイッチ41をオンする
と、電話機4はリレー接点13a、13b、13cを介
して加入者線に接続され、この結果交換機と電話機4と
の間に直流ループが形成されて電話機4はダイヤル可能
状態となる。そして、加入者がダイヤルキー22または
自動ダイヤルキー23を操作して相手電話番号またはそ
の登録番号を入力すると、制御回路21の制御によりダ
イヤル駆動回路25からダイヤル駆動信号が出力されて
ダイヤル送出回路12が駆動され、これによりダイヤル
送出回路12から上記相手電話番号に対応するダイヤル
信号が加入者線へ送出され、この結果交換機により相手
端末の呼出しが行なわれる。この呼出しに対し相手端末
が応答すれば、交換機を介して相手端末と電話14との
間が接続され、以後両者の間で通話が可能になる。
一方、待機状態において加入者がロック式スイッチから
なる拡声受話キー24をオン操作すると、この時点で制
御回路21によりリレー駆動回路26が駆動副部されて
各リレー接点13a。
13b、13cがそれぞれa側からb側に切換ねる。こ
のため、交換機との間にはライントランス14およびそ
の直流抵抗14aを介して直流ルーブが形成され、また
拡声受話回路が加入者線に交流的に接続される。したが
って、このときに交換機から到来するダイヤルトーンを
始め、ダイヤル信号送出後に交換機から到来するリング
バックトーンまたはビジートーン、相手端末の応答後に
到来する相手加入者の音声等は、それぞれ上記拡声受話
回路のスピーカ駆動回路15により増幅されてスピーカ
16から拡声出力される。つまり、回線側の拡声受話(
モニタ)動作が行なわれる。したがって、加入者はこの
スピーカ16から出力される信号または音声により回線
側の状態を知ることができる。そして、加入者が例えば
相手加入者の応答音声を確認したのちハンドセット48
を持上げると、このオフノック操作は直流電流供給回路
19から電話機4に供給される直流電流をオフフック検
出回路18で監視することにより検出され、この結果制
御回路21によりリレー駆動回路26が駆動制御されて
各リレー接点13a。
13b、13cがそれぞれb側からa側に切換ねる。こ
のため、加入者線には拡声受話回路に代わって電話ll
I4が接続され、これにより以後相手端末と電話機4と
の間で通話が可能となる。
また、この通話状態あるいは先に述べたオフフック発信
状態において、電話14のハンドセット48をオフフッ
クしたまま加入者が拡声受話キー24をオン操作したと
すると、この時点で制御回路21によりリレー駆動回路
26が駆動制御されて各リレー接点13a、13b、1
3cがそれぞれa側からb側に切換ねる。このため、加
入者線には電話機4に代わって拡声受話回路が接続され
、以後相手加入者あるいは交換機から到来する音声また
はトーンの拡声受話状態となる。またこのとき電話機4
には直流電流供給回路19からオフフック監視用の直流
電流が供給される。そして、この状態で拡声受話キー2
4を再度オン操作してそのロック状態を解除すると、こ
の時点で各リレー接点13a、13b、13cがそれぞ
れb側カラa側に復帰して拡声受話回路は加入者線から
切離され、代わって電話機4が加入者線に接続されて通
話状態またはオフフック発信状態に復帰する。
一方、上記オフフック状態での拡声受話中に加入者がハ
ンドセット48をオンフックした場合には、この時点で
オフフッタ状態監視用の直流電流が断となってこれがオ
フフック検出回路18で検出され、この結果制御回路2
1によりリレー接点13a、13b、13cがa側に切
換ねッテ待機状態に戻るかまたはそのまま拡声受話状態
が保持される。このシーケンスは使用目的等により予め
定められる。
このように有線端末接続装置1を使用することにより、
自動ダイヤル発信や拡声受話が可能となり加入者にとっ
ては大変便利となる。
ところで、電話機にはその通話品質を決める要素の一つ
に送受話音量があり、この送受話音量を高めるために通
常は送話増幅回路47および受話増幅回路46の利得を
大きく設定し、かつ送受話器48b、48c間の音響電
気変換利得を大きく設定するようにしている。しかし、
これらの利得を大きく設定し過ぎて、送話信号が防側音
回路49のハイブリッド回路45を介して受話側に回−
〇− り込むリターンロスRcおよび受話器48aから送話器
48bへ受話音声が回り込む音響結合損失TLを含めた
送受話系の一巡利得が正になると、鳴音または準鳴音が
発生して好ましくない。したがって、通常電話機を設計
する場合には、この鳴音および準鳴音が発生しないよう
に上記送受話増幅利得、音響電気変換利得、リターンロ
スR1および音響結合損失TLを設定する必要があり、
そのため平衡回路網43のインピーダンスZNがZN=
ZLZ丁/”(Z L + Z r)とになるように設
計してリターンロスRLが最小になるようにしている。
したがって、第6図に示す如く電話機4が直接加入者線
に接続されている状態では防側音回路の平衡度は保たれ
、この結果鳴音は発生されず高品質の通話を行ない(9
る。
ところが、前記有線端末接続装置1を用いて拡声受話を
行なった場合には、電話機4には第7図に示す如く直流
電流供給回路19が接続されることになり、この場合に
は抵抗19aが回線側の線路インピーダンスZLに相当
することになる。したがって、この拡声受話時に鳴音が
発生しないようにするには直流抵抗19aの値を線路イ
ンピーダンスZcに近似する必要があるが、前記従来の
有線端末接続装置はこの点については全く考慮しておら
ず、直流抵抗19aの値はオフフック状態監視用の直流
電流値を決めることにのみ着目して比較的小さな値に設
定されていた。このため、拡声受話時には電話機4の防
側音回路49の平衡度が失われてリターンロスRLが小
さくなり、このため音響結合損失が小さくなるような条
件、例えばハンドセット48をテーブル面に伏せて置い
た場合やそれに近い状態に買いた場合に、送受話系の一
巡利1qが正になって鳴音または準鳴音が発生し易くな
り、通話品質が極めて悪かった。
(発明が解決しようとする問題点) 以上のように従来の有線端末接続装置は、拡声受話時に
防側音回路の平衡度が失われて鳴音が発生し易くなると
いう問題点を有するもので、本発明はこの点に着目し、
拡声受話時においても有線端末装置における防側音回路
の平衡度を保持するようにして鳴音の発生を防止し、こ
れにより通話品質の向上を図り得る有線端末接続装置を
提供しようとするものである。
[発明の構成コ (問題点を解決するための手段) 本発明は、通信網に接続された有線伝送路と有線端末装
置との間に介在設置され、通常モードのとき上記有線端
末装置を直接上記有線伝送路に接続し、かつ拡声受話モ
ードのとき上記有線端末装置に代わって拡声受話回路を
上記有線伝送路に接続するとともに上記有線端末装置に
そのオフフック状態を検出するための直流電流供給回路
および検出回路を接続する有線端末接続装置において、
第1図に示す如く上記直流電流供給回路Aを直流電源C
および疑似インピーダンス回路Bにより構成して上記有
線端末装置に対する直流電流供給路のインピーダンスを
上記有線伝送路の線路インピーダンスに近似するように
したものである。
(作用) この結果、有線端末接続装置により拡声受話を行なった
場合には、有線端末装置にはインピーダンスが線路イン
ピーダンスに近似された直流電流供給回路Aが接続され
ることになるため、有線端末装置の防側音回路の平衡度
は保持されてリターンロスの低下は防止され、これによ
り送受話系の一巡利得は常に1未満に抑制されて鳴音マ
ージンは拡大される。したがって、種々の使用条件にお
いても鳴音および準鳴音を光生じ難くすることができる
(実施例) 第2図は、本発明の一実施例における有線端末接続装置
の構成を示すもので、10が有線端末接続装置である。
尚、同図において前記第6図と同一部分には同一符号を
付して詳しい説明は省略する。
有線端末接続装置10のリレー接点13b。
13Cの接点す間には、直流電流供給回路50が接続さ
れている。この直流電流供給回路50は、直流定電圧源
50bと疑似インピーダンス回路50aとの直列回路か
ら構成される。このうち疑似インピーダンス回路50a
は、例えば第3図に示す如く抵抗R1およびコンデンサ
Cの直列回路に抵抗R2を並列接続したものからなり、
インピーダンス値Zc’ が回線側の線路インピーダン
スZLと略等しく設定されている。また直流電圧源50
bの出力電圧値は、電話[4のオフフック状態を監視す
るに必要な直流電流値(I工≧13 mA )を得るに
必要な値に設定される。
このような構成であるから、電話[4をオフフックした
状態で拡声受話状態に設定すると、電話機4には加入者
線に代わって直流電流供給回路50が接続されることに
なるが、このとき直流電流供給回路50のインピーダン
スは先に述べたように回線側の線路インピーダンスZ、
と略等しく設定されているため、電話機4には見掛は上
加入省線が直接接続された場合と等価となる。このため
、電話1fi4の防側音回路の平衡度は保たれて送話系
から受話系へのリターンロスR1は大きな値に保持され
る。したがって、送受話系の一巡利得は1より十分に低
い値に押えられ、この結果だとえハンドセット48をテ
ーブル上に伏せて置いたりそれに近い状態に置いたとし
ても、−巡利得は1以上になり難くなってこれにより鳴
音および準鳴音の発生は低減される。したがって、使用
状態によらず常に高品質の通話状態を確保することがで
きる。
尚、本発明は上記実施例に限定されるものではない。例
えば、直流電流供給回路は第4図に示す如(疑似インピ
ーダンス回路(インピーダンス値7L′)51aに対し
直流定電流151bを並列接続したものから構成しても
よい。第5図はこの場合の疑似インピーダンス回路51
aの回路構成を示すものである。また、上記実施例では
直流電流供給回路の疑似インピーダンス回路のインピー
ダンス値を固定したが、可変可能に構成してもよい。こ
のようにすれば、加入者線路長や線径等により回線側の
線路インピーダンスZ[が異なる場合でも、゛それに対
応する最適なインピーダンス値を設定することができる
。また疑似インピーダンス回路のインピーダンス値は、
オフフック検出回路18の直流抵抗値から与えられる直
流電流値がオフフック検出電流値以上でかつ鳴音が生じ
ない範囲であれば、如何なる値に設定してもよい。その
他、直流電流供給回路の回路構成や有線端末装置の種類
、有線端末接続装置の構成や機能等についても、本発明
の要旨を逸脱しない範囲で種々変形して実施できる。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明によれば、拡声受話時に有線
端末装置にオフフック状態検出用の直流電流を供給する
ための直流電流供給回路Aを、直流電源Cおよび疑似イ
ンピーダンス回路Bにより構成して上記有線端末装置に
対する直流電流供給路のインピーダンスを上記有線伝送
路の線路インピーダンスに近似するようにしたことによ
って、拡声受話時においても有線端末装置における防側
音回路の平衡度を保持することができ、これにより鳴音
の発生を防止し得て通話品質の向上を図り得る有線端末
接続装置を捉供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の有線端末接続装置の構成を示す機能ブ
ロック図、第2図は本発明の一実施例における有線端末
接続装置の構成を示す回路ブロック図、第3図は同装置
における直流電流供給回路の疑似インピーダンス回路の
回路構成図、第4図は本発明の他の実施例における有線
端末接続装置の直流電流供給回路の回路ブロック図、第
5図は同回路における疑似インピーダンス回路の回路構
成図、第6図は従来の有線端末接続装置の構成を示す回
路ブロック図、第7図および第8図はそれぞれ同装置の
動作状態を説明するための図である。 3・・・回線側の等価回路、4・・・電話機、10・・
・有線端末接続装置、11a、11b・・・回線端子、
12・・・ダイヤル送出回路、13a、13b。 13c・・・リレー接点、14・・・ライントランス、
15・・・スピーカ駆動回路、16・・・スピーカ、1
7a、17b・・・端末接続端子、18・・・オフフッ
ク検出回路、20・・・交流バイパス回路、21・・・
制卸回路、22・・・ダイヤルキー、23・・・自助ダ
イヤルキー、24・・・拡声受話キー、25・・・ダイ
ヤル駆動回路、26・・・リレー駆動回路、27・・・
電話番号記憶用のRAM131・・・チョークコイル、
32・・・線路抵抗、33・・・局電源、34・・・線
路インピーダンス(インピーダンス値ZL)、41・・
・フックスイッチ、42・・・終端インピーダンス(イ
ンピーダンス値ZT)、43・・・平衡回路網(インピ
ーダンス値ZN)、44・・・倍率回路、45・・・ハ
イブリッド回路、46・・・受話増幅回路、47・・・
送話増幅回路、48・・・ハンドセット、48a・・・
受′話器、48b・・・送話器、49・・・防側音回路
、50.51・・・直流電流供給回路、50a、51a
・・・疑似インピーダンス回路、50b・・・直流定電
圧源、51b・・・直流定電流源、RL・・・リターン
ロス、■L・・・音響結合損失。 出願人代理人  弁理士 鈴江武彦 −18=

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)通信網に接続された有線伝送路と有線端末装置と
    の間に介在設置され、通常モードのとき上記有線端末装
    置を直接上記有線伝送路に接続し、かつ拡声受話モード
    のとき上記有線端末装置に代わって拡声受話回路を上記
    有線伝送路に接続するとともに上記有線端末装置にその
    オフフック状態を検出するための直流電流供給回路およ
    び検出回路を接続する有線端末接続装置において、前記
    直流電流供給回路を直流電源および疑似インピーダンス
    回路により構成して前記有線端末装置に対する直流電流
    供給路のインピーダンスを前記有線伝送路の線路インピ
    ーダンスに近似するようにしたことを特徴とする有線端
    末接続装置。
  2. (2)直流電流供給回路は、直流電圧源と疑似インピー
    ダンス回路との直列回路からなることを特徴とする特許
    請求の範囲第(1)項記載の有線端末接続装置。
  3. (3)直流電流供給回路は、直流電流源と疑似インピー
    ダンス回路との並列回路からなることを特徴とする特許
    請求の範囲第(1)項記載の有線端末接続装置。
  4. (4)直流電流供給回路の疑似インピーダンス回路は、
    インピーダンス可変形からなることを特徴とする特許請
    求の範囲第(1)項乃至第(3)項のいずれかに記載の
    有線端末接続回路。
JP1753387A 1987-01-28 1987-01-28 有線端末接続装置 Pending JPS63185257A (ja)

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