JPS63185462A - 微粒化分散装置 - Google Patents
微粒化分散装置Info
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- JPS63185462A JPS63185462A JP62017244A JP1724487A JPS63185462A JP S63185462 A JPS63185462 A JP S63185462A JP 62017244 A JP62017244 A JP 62017244A JP 1724487 A JP1724487 A JP 1724487A JP S63185462 A JPS63185462 A JP S63185462A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C7/00—Crushing or disintegrating by disc mills
- B02C7/02—Crushing or disintegrating by disc mills with coaxial discs
- B02C7/06—Crushing or disintegrating by disc mills with coaxial discs with horizontal axis
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C13/00—Disintegrating by mills having rotary beater elements ; Hammer mills
- B02C13/22—Disintegrating by mills having rotary beater elements ; Hammer mills with intermeshing pins ; Pin Disk Mills
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B02—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING; PREPARATORY TREATMENT OF GRAIN FOR MILLING
- B02C—CRUSHING, PULVERISING, OR DISINTEGRATING IN GENERAL; MILLING GRAIN
- B02C19/00—Other disintegrating devices or methods
- B02C19/0056—Other disintegrating devices or methods specially adapted for specific materials not otherwise provided for
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Crushing And Grinding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は化粧品、医薬品9食料品或いは化学製品等に
おける粉体固形分を連続的に微粒化分散させる装置に関
する。
おける粉体固形分を連続的に微粒化分散させる装置に関
する。
この種装置は従来攪拌翼、摩砕盤等を所定の器筐内に装
備して、その機能を発揮させるを一般とする。
備して、その機能を発揮させるを一般とする。
従って従来のものは予め設定される能力に応じた容量の
器筐を必要とし、その内部に破砕、摩砕盤を組込むもの
であり、従って設計、製作は煩雑となり、且つその処理
量は器にの規模によって一応制限されるから制限量を越
える作業に対処できなかった。
器筐を必要とし、その内部に破砕、摩砕盤を組込むもの
であり、従って設計、製作は煩雑となり、且つその処理
量は器にの規模によって一応制限されるから制限量を越
える作業に対処できなかった。
本発明は上記従来の不都合を改善し、特に処理器筐を使
用することなく摩砕装置の構成部材を利用して器kを形
成し、従って処理容量に応じて摩砕能力を増減させると
同時に処理器筐の大きさも自動的にこれに応じた大きさ
に変え得るようKした経済的な装置を得ることを目的と
するもので、固定部材と可動部材を1組とする摩砕装置
の咳固定部材を筒状体に構成し、原料供給口を有する端
盤と、排出口を有する端盤との間に適数組の摩砕装置を
介在させて、その筒状固定部材を両端の端盤と一体に結
合して、これらにより処理器筐を形成すると共に該器筺
内に挿入した作動軸に摩砕装置の可動部材を結着し、供
給口から原料を圧送して摩砕装置を経た後排出口から取
出すようにしたことを特徴とする。
用することなく摩砕装置の構成部材を利用して器kを形
成し、従って処理容量に応じて摩砕能力を増減させると
同時に処理器筐の大きさも自動的にこれに応じた大きさ
に変え得るようKした経済的な装置を得ることを目的と
するもので、固定部材と可動部材を1組とする摩砕装置
の咳固定部材を筒状体に構成し、原料供給口を有する端
盤と、排出口を有する端盤との間に適数組の摩砕装置を
介在させて、その筒状固定部材を両端の端盤と一体に結
合して、これらにより処理器筐を形成すると共に該器筺
内に挿入した作動軸に摩砕装置の可動部材を結着し、供
給口から原料を圧送して摩砕装置を経た後排出口から取
出すようにしたことを特徴とする。
本発明において両端盤間に適数組の摩砕装置を介在させ
て、これらを一体に結合すれば、各摩砕装置の固定部材
を筒状体に形成したので、これらの結合により自動的に
両端盤の原料供給口および排出口でのみ外部に開放され
る処理器筐が形成され、その内部で作動軸に結着した可
動部材を駆動させることによシ固定部材との組合せで摩
砕作業が行はれるもので、一端の供給口から原料を処理
器筐内に圧送すれば適数組の摩砕装置を経た原料は微粒
化分散して他端の排出口から取出されるもので、処理量
の増減に応じて使用する摩砕装置の数を増減することに
より処理器筐の大きさもこれに応じて自動的に適応した
大きさとなり作業に無駄又は無理を生ずることなく効率
の良い作業ができる。
て、これらを一体に結合すれば、各摩砕装置の固定部材
を筒状体に形成したので、これらの結合により自動的に
両端盤の原料供給口および排出口でのみ外部に開放され
る処理器筐が形成され、その内部で作動軸に結着した可
動部材を駆動させることによシ固定部材との組合せで摩
砕作業が行はれるもので、一端の供給口から原料を処理
器筐内に圧送すれば適数組の摩砕装置を経た原料は微粒
化分散して他端の排出口から取出されるもので、処理量
の増減に応じて使用する摩砕装置の数を増減することに
より処理器筐の大きさもこれに応じて自動的に適応した
大きさとなり作業に無駄又は無理を生ずることなく効率
の良い作業ができる。
更に各部材の分解により清掃、補修、交換等の保全管理
が安易となる。
が安易となる。
本発明の実施例を図面について説明する。
図面において(1)は一方の端盤で、中心部に筒状の原
料供給口(3)を設ける。(2)は他方の端盤で、図示
例のものは一側に端板(2b)を有する筒状体(2a)
で形成し、該筒状壁に排出口(4)を設けたものを示す
が、該排出口(4)は例えば端板(2b)の適当な位置
に設けてもよい、 (5)は固定部材(6)と可動部材(7)を1組とする
摩砕装置を示し、固定部材(6)は−側に端板(6b)
を有する筒状体(6a)で構成し、端板(6)の中心部
には連通孔(6C)を設け、該連通孔(6C)を囲繞し
て筒状部(6a)の突出側内側には固壁に軸方向の多数
のスリット(6e)を有する小円筒部(6d)を形成す
ると共に他側面には凹凸粗面による環状の摩砕面(6f
)を形成した。
料供給口(3)を設ける。(2)は他方の端盤で、図示
例のものは一側に端板(2b)を有する筒状体(2a)
で形成し、該筒状壁に排出口(4)を設けたものを示す
が、該排出口(4)は例えば端板(2b)の適当な位置
に設けてもよい、 (5)は固定部材(6)と可動部材(7)を1組とする
摩砕装置を示し、固定部材(6)は−側に端板(6b)
を有する筒状体(6a)で構成し、端板(6)の中心部
には連通孔(6C)を設け、該連通孔(6C)を囲繞し
て筒状部(6a)の突出側内側には固壁に軸方向の多数
のスリット(6e)を有する小円筒部(6d)を形成す
ると共に他側面には凹凸粗面による環状の摩砕面(6f
)を形成した。
かくて両端盤+1+(2)との間に前記固定部材(6)
の適数個(図示例では2個)を同方向に並設し、且つ各
部材間KOIJング(8)を−介在させて一体に結着す
ることにより両端盤(11(21と固定部材(6)の筒
状部(6a)によって供給口(3)と排出口(4)とで
のみ外部と連通する円胴状の処理6翫が形成される。
の適数個(図示例では2個)を同方向に並設し、且つ各
部材間KOIJング(8)を−介在させて一体に結着す
ることにより両端盤(11(21と固定部材(6)の筒
状部(6a)によって供給口(3)と排出口(4)とで
のみ外部と連通する円胴状の処理6翫が形成される。
尚、図示例において各部材(1) (2+ +61の連
結は、各部材の端板に複数のステー(9)を小過してホ
ット01で一体に締着して行なった。
結は、各部材の端板に複数のステー(9)を小過してホ
ット01で一体に締着して行なった。
以上のようく形成した処理器筐は作動軸(13の駆動部
を装備した固定機筺aυに固着して作動軸α2を処理器
筐内に挿入し、該軸α2に前記固定部′ 材(6)と
組合せて摩砕装置(5)を構成する可動部材(7)の適
数(図示例では3個)を同方向に位置させて並設固着し
た。
を装備した固定機筺aυに固着して作動軸α2を処理器
筐内に挿入し、該軸α2に前記固定部′ 材(6)と
組合せて摩砕装置(5)を構成する可動部材(7)の適
数(図示例では3個)を同方向に位置させて並設固着し
た。
該可動部材(7)は第゛5図および第6図で示すように
一端に鍔板(7b)を有する筒状片(7a)で構成し1
.該鍔板(7b)の外側周縁には凹凸粗面による環状摩
砕面(7C)を形成し他側には周壁に軸方向の多数のス
リット(7e)を有する小円筒部(7d)を形成し、該
小円筒部(7d)は前記固定部材(6)の小円筒部(6
d)に成金外接する径の大きさとしたが、逆に小円筒部
(6d)K対し小円筒部(7d)を嵌合内接させる径の
大きさとしてもよい。
一端に鍔板(7b)を有する筒状片(7a)で構成し1
.該鍔板(7b)の外側周縁には凹凸粗面による環状摩
砕面(7C)を形成し他側には周壁に軸方向の多数のス
リット(7e)を有する小円筒部(7d)を形成し、該
小円筒部(7d)は前記固定部材(6)の小円筒部(6
d)に成金外接する径の大きさとしたが、逆に小円筒部
(6d)K対し小円筒部(7d)を嵌合内接させる径の
大きさとしてもよい。
3個の可動部材(7)は隣接するものを互にノックピン
0で連結して、その一端を作動軸a3の股部(9a)に
対し座金04を介して圧接支承させ、作動軸a7Jの先
端に螺着したナツトα9により圧締して3個の可動部材
(7)を一体内に作動軸α2に固着し、該軸azの回転
により可動部材(力を高速回転させるようKし、外端部
に位置する第1可動部材(力の環状摩砕面”(7C)は
端盤(1)の内面に形成した摩砕面(1a)と対向させ
ると共に第1可動部材(7)の小円筒部(7d)は端盤
(1]に隣接する第1固定部材(6)の小円筒部(6d
)に成金外接させ、第2可動部材())の摩砕面(7C
)は第1固定部材(6)の摩砕面(6c)と対向させる
と共にその小円筒部(7d)は第2固定部材(6)の小
円筒部(6C)に成金外接させ、第3可動部材(7)の
摩砕面(7C)は第2固定部材(6)の小円筒部(6c
)と対向させるが、本装置において固定部材(6)およ
び可動部材(7)は夫々同形のものを使用するため第3
可動部材(7)の小円筒部(7c)を嵌合させる第3固
定部材(6)は存在しない。
0で連結して、その一端を作動軸a3の股部(9a)に
対し座金04を介して圧接支承させ、作動軸a7Jの先
端に螺着したナツトα9により圧締して3個の可動部材
(7)を一体内に作動軸α2に固着し、該軸azの回転
により可動部材(力を高速回転させるようKし、外端部
に位置する第1可動部材(力の環状摩砕面”(7C)は
端盤(1)の内面に形成した摩砕面(1a)と対向させ
ると共に第1可動部材(7)の小円筒部(7d)は端盤
(1]に隣接する第1固定部材(6)の小円筒部(6d
)に成金外接させ、第2可動部材())の摩砕面(7C
)は第1固定部材(6)の摩砕面(6c)と対向させる
と共にその小円筒部(7d)は第2固定部材(6)の小
円筒部(6C)に成金外接させ、第3可動部材(7)の
摩砕面(7C)は第2固定部材(6)の小円筒部(6c
)と対向させるが、本装置において固定部材(6)およ
び可動部材(7)は夫々同形のものを使用するため第3
可動部材(7)の小円筒部(7c)を嵌合させる第3固
定部材(6)は存在しない。
従って設計によっては最内側の可動部材(7)のスリッ
トは小円筒部(7c)を省略したものでもよい。又図示
例では第1可動部材(7)の外側摩砕面(7C)を使用
するため特に端盤(1)の内側に摩砕面(1a)を形成
したものを示すが、該摩砕面(la)の形成を省略して
も本装置の目的達成に支障はない。
トは小円筒部(7c)を省略したものでもよい。又図示
例では第1可動部材(7)の外側摩砕面(7C)を使用
するため特に端盤(1)の内側に摩砕面(1a)を形成
したものを示すが、該摩砕面(la)の形成を省略して
も本装置の目的達成に支障はない。
以上の装置において座板α滲の厚さを変えることにより
摩砕面(6c) (7c)の対向間隙を調整して微粒化
度を加減し得る。
摩砕面(6c) (7c)の対向間隙を調整して微粒化
度を加減し得る。
この実施例装置において供給口(3)から原料を圧送し
て排出口(4)から取出す間に、原料液の固形分は週数
組設けた固定部材(6)と可動部材(7)で形成される
摩砕面(6c) (7c)と、小円筒(6d) (7d
)の嵌合におけるスリット(6e)K対するスリット(
7e)の回転により摩砕作用および剪断破砕作用による
微粒化作用を受けつつ連続的に流動し、固形物を均一に
分散させる。
て排出口(4)から取出す間に、原料液の固形分は週数
組設けた固定部材(6)と可動部材(7)で形成される
摩砕面(6c) (7c)と、小円筒(6d) (7d
)の嵌合におけるスリット(6e)K対するスリット(
7e)の回転により摩砕作用および剪断破砕作用による
微粒化作用を受けつつ連続的に流動し、固形物を均一に
分散させる。
尚、本装置においては作動軸α2の長さを変え得るよう
にして例えば図示例における第2固定部材(6)と第3
固定部材(7)の使用を省略して第1固定部材と第1、
第2.可動部材の組合せによって使用し、或いは作動軸
azt−長く継着して摩砕装置(5)の数を増して使用
することもでき、これらの場合も単に固定部材(6)の
増減によって処理器筐の大きさは自動的に縮少、拡大さ
せ得る。
にして例えば図示例における第2固定部材(6)と第3
固定部材(7)の使用を省略して第1固定部材と第1、
第2.可動部材の組合せによって使用し、或いは作動軸
azt−長く継着して摩砕装置(5)の数を増して使用
することもでき、これらの場合も単に固定部材(6)の
増減によって処理器筐の大きさは自動的に縮少、拡大さ
せ得る。
本発明によるときは、固定部材と可動部材を一組とする
摩砕装置の該固定部材を筒状体で構成し、摩砕装置の週
数組を両端盤の間に位置させて、両端盤と摩砕装置の固
定部材を一体に連結することによりこれらの部材で処理
器kが形成されるので、従来のように予め処定容量の器
をを製作して、その内部に摩砕機構を組込んで摩砕処理
装置を得るものに比し、装置の製作を簡易化して経済的
に得られ、又、固定部材と可動部材の組合せから成る摩
砕装置の使用組数を増減することによね処理能力を調整
し得られ、このときにも処理器筐をI#に設計変更する
ことなく摩砕装置の使用数に応じて自動的に適応する容
量の処理器筐が形成され効果を有する。
摩砕装置の該固定部材を筒状体で構成し、摩砕装置の週
数組を両端盤の間に位置させて、両端盤と摩砕装置の固
定部材を一体に連結することによりこれらの部材で処理
器kが形成されるので、従来のように予め処定容量の器
をを製作して、その内部に摩砕機構を組込んで摩砕処理
装置を得るものに比し、装置の製作を簡易化して経済的
に得られ、又、固定部材と可動部材の組合せから成る摩
砕装置の使用組数を増減することによね処理能力を調整
し得られ、このときにも処理器筐をI#に設計変更する
ことなく摩砕装置の使用数に応じて自動的に適応する容
量の処理器筐が形成され効果を有する。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は裁断側面
図、第2図は平面図、第3図は固定部材の正面図、第4
図は同背面図、第5図は可動部材の正面図、第6図は同
背面図である。 +11.(2)・一端盤 (31−・・原料供給
口(4)・・・排出口 (5)・・・摩砕装置
(61・・・固定部材 (7) ・・・可動部材
手続補正書
図、第2図は平面図、第3図は固定部材の正面図、第4
図は同背面図、第5図は可動部材の正面図、第6図は同
背面図である。 +11.(2)・一端盤 (31−・・原料供給
口(4)・・・排出口 (5)・・・摩砕装置
(61・・・固定部材 (7) ・・・可動部材
手続補正書
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 固定部材と可動部材1組とする摩砕装置の 該固定部材を筒状体に構成し、原料供給口を有する端盤
と、排出口を有する端盤との間に適数組の摩砕装置を介
在させて、その筒状固定部材を両端の端盤と一体に結合
して、これらにより処理器筐を形成すると共に該器筐内
に挿入した作動軸に摩砕装置の可動部材を結着し、供給
口から原料を圧送して摩砕装置を経た後排出口から取出
すようにした微粒化分散装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62017244A JPS63185462A (ja) | 1987-01-29 | 1987-01-29 | 微粒化分散装置 |
| US07/149,725 US4830293A (en) | 1987-01-29 | 1988-01-29 | Homogenizing apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62017244A JPS63185462A (ja) | 1987-01-29 | 1987-01-29 | 微粒化分散装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63185462A true JPS63185462A (ja) | 1988-08-01 |
| JPH0244583B2 JPH0244583B2 (ja) | 1990-10-04 |
Family
ID=11938539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62017244A Granted JPS63185462A (ja) | 1987-01-29 | 1987-01-29 | 微粒化分散装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4830293A (ja) |
| JP (1) | JPS63185462A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5165609A (en) * | 1991-09-05 | 1992-11-24 | Technalum Research, Inc. | Method of producing thermally reactive powders using consumable disintegrator disks |
| US20130074396A1 (en) | 2008-06-30 | 2013-03-28 | Gustavo A. Núñez | Nano-dispersions of carbonaceous material in water as the basis of fuel related technologies and methods of making same |
| WO2010039315A2 (en) * | 2008-06-30 | 2010-04-08 | Nano Dispersions Technology, Inc. | Nano-dispersions of coal in water as the basis of fuel related tecfinologies and methods of making same |
| DE102009047818A1 (de) * | 2009-09-30 | 2011-04-07 | Gharagozlu, Parviz, Bucalemu | Verfahren und Vorrichtung zur Zerkleinerung von Erzmaterial |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA527395A (en) * | 1956-07-10 | Reisten Werner | Mill for fibrous substances | |
| US1074299A (en) * | 1912-05-03 | 1913-09-30 | Henry C Strack | Grinding-mill. |
| GB418978A (en) * | 1933-04-03 | 1934-11-05 | William Hawes | Improvements in or relating to grinding, crushing, pulverizing, and mixing mills |
| US2122400A (en) * | 1936-01-14 | 1938-07-05 | Guy C Anderson | Amalgamating machine |
| US2129789A (en) * | 1936-04-03 | 1938-09-13 | Charles R Seaborne | Beater for paper stock |
| US2580579A (en) * | 1946-09-05 | 1952-01-01 | Allis Chalmers Mfg Co | Combination disk and impact grinding mill |
| US2661667A (en) * | 1950-04-13 | 1953-12-08 | William V Knoll | Apparatus for refining papermaking material |
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| SU1021460A1 (ru) * | 1981-12-23 | 1983-06-07 | Северодонецкий Филиал Всесоюзного Научно-Исследовательского И Конструкторского Института Химического Машиностроения | Мельница дл тонкого измельчени |
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1987
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1988
- 1988-01-29 US US07/149,725 patent/US4830293A/en not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
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| JPH0244583B2 (ja) | 1990-10-04 |
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