JPS63188128A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPS63188128A JPS63188128A JP2102987A JP2102987A JPS63188128A JP S63188128 A JPS63188128 A JP S63188128A JP 2102987 A JP2102987 A JP 2102987A JP 2102987 A JP2102987 A JP 2102987A JP S63188128 A JPS63188128 A JP S63188128A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- fluorescent lamp
- lamp
- wiring
- image forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
この発明は、たとえば電子複写機などの画像形成装置に
関する。
関する。
(従来の技術)
周知のように、電子複写機においては、n光ランプ(光
源)を点灯させて原稿面を露光走査することにより原稿
像を読取るようになっている。
源)を点灯させて原稿面を露光走査することにより原稿
像を読取るようになっている。
このような電子複写機にあっては、露光ランプとして直
管型の蛍光燈が用いられており、さらに最近では、この
蛍光燈(露光ランプ)を除電ランプとして兼用するもの
が開発されている。
管型の蛍光燈が用いられており、さらに最近では、この
蛍光燈(露光ランプ)を除電ランプとして兼用するもの
が開発されている。
ところが、露光ランプなどに使用される蛍光燈は、環境
の変化に影響され、たとえば室温が低下すると光量不足
となる。そこで、室温の低下時などにおける光量不足を
補うため、2本の蛍光燈を備え、必要に応じて制御する
ことなどが考えられている。
の変化に影響され、たとえば室温が低下すると光量不足
となる。そこで、室温の低下時などにおける光量不足を
補うため、2本の蛍光燈を備え、必要に応じて制御する
ことなどが考えられている。
しかしながら、直管型の蛍光燈にあっては、その両端部
分にそれぞれ給電部としての接続端子を有している。し
たがって、直管型の蛍光燈では、給電部が複写機本体の
両側に配置されるため、本体の小形化、および高周波を
使用する配線を複雑に引回さなければならず、発生され
るノイズの低減が図れないなどの欠点を有していた。
分にそれぞれ給電部としての接続端子を有している。し
たがって、直管型の蛍光燈では、給電部が複写機本体の
両側に配置されるため、本体の小形化、および高周波を
使用する配線を複雑に引回さなければならず、発生され
るノイズの低減が図れないなどの欠点を有していた。
(発明が解決しようとする問題点)
この発明は、直管型の蛍光燈では、給電部が複写機本体
の両側に配置されるため、本体の小形化、およびへ周波
を使用すφ配線を複雑に引回さなければならず、発生さ
れるノイズの低減が図れないなどの欠点を除去し、光量
を増加することができるとともに、本体の小形化が図れ
、しかも配線の簡単化によりノイズの発生を抑制するこ
とができる画像形成装置を提供することを目的とする。
の両側に配置されるため、本体の小形化、およびへ周波
を使用すφ配線を複雑に引回さなければならず、発生さ
れるノイズの低減が図れないなどの欠点を除去し、光量
を増加することができるとともに、本体の小形化が図れ
、しかも配線の簡単化によりノイズの発生を抑制するこ
とができる画像形成装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
この発明の画像形成装置にあっては、光源からの光を照
射することにより原稿を光学的に走査し、原稿像に対応
した像を被画像形成媒体に形成する画像形成装置におい
て、前記光源をU字型に形成した構成とされるものであ
る。
射することにより原稿を光学的に走査し、原稿像に対応
した像を被画像形成媒体に形成する画像形成装置におい
て、前記光源をU字型に形成した構成とされるものであ
る。
(作用)
この発明は、光源からの光を照射することにより原稿を
光学的に走査し、原稿像に対応した像を被画像形成媒体
に形成する画像形成装置において、前記光源をU字型に
形成することにより、光源の給電部を画像形成装置の片
側に配置するようにしたものである。
光学的に走査し、原稿像に対応した像を被画像形成媒体
に形成する画像形成装置において、前記光源をU字型に
形成することにより、光源の給電部を画像形成装置の片
側に配置するようにしたものである。
(実施例)
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第3図および第4図はこの発明の画像形成装置、たとえ
ば電子複写機を概略的に示すもので、図中1は複写機構
を内蔵した複写機本体、2は複写機本体1の右側面部に
装着された給紙トレイ、3は複写機本体1の左側面部に
装着された排紙トレイである。また、複写機本体1の上
面には、左右方向く図示矢印a方向)に往復動自在な原
稿台4が設けられている。この原稿台4は、原稿を載置
する原稿載置板(ガラス板)12と、この上面を覆う原
稿カバー13とを有した構成となっている。
ば電子複写機を概略的に示すもので、図中1は複写機構
を内蔵した複写機本体、2は複写機本体1の右側面部に
装着された給紙トレイ、3は複写機本体1の左側面部に
装着された排紙トレイである。また、複写機本体1の上
面には、左右方向く図示矢印a方向)に往復動自在な原
稿台4が設けられている。この原稿台4は、原稿を載置
する原稿載置板(ガラス板)12と、この上面を覆う原
稿カバー13とを有した構成となっている。
さらに、複写機本体1の上面前端縁部には、各部の動作
状態や異常の発生などを報知する表示部5、およびコピ
一枚数を設定する枚数設定キー61.62 、コピー濃
度を設定する濃度設定キー7r 、 72 、プリント
(コピー)キー8、クリア/ストップキー9などからな
る入カキ−を配置した操作パネル10が設けられている
。
状態や異常の発生などを報知する表示部5、およびコピ
一枚数を設定する枚数設定キー61.62 、コピー濃
度を設定する濃度設定キー7r 、 72 、プリント
(コピー)キー8、クリア/ストップキー9などからな
る入カキ−を配置した操作パネル10が設けられている
。
一方、上記給紙トレイ2は用紙を給紙するための手差し
給紙台15となっており、この手差し給紙台15上には
1枚、あるいは複数枚の用紙が設定可能とされている。
給紙台15となっており、この手差し給紙台15上には
1枚、あるいは複数枚の用紙が設定可能とされている。
次に、第4図を参照して、電子複写機の内部機構(複写
機構)を説明する。図中、20は複写機本体1内のほぼ
中央部に配置された感光体ドラムであり、この感光体ド
ラム20は図示されない駆動機構により矢印す方向に前
記原稿台4と同期して回転される。まず、帯電用帯電器
21によって表面が帯電され、U字型蛍光燈からなる露
光ランプ22により一様に照射された原稿画像を集束性
光伝送体(商品名、セルフォックレンズアレイ)23に
より露光部Phで結像させ、感光体ドラム20の表面に
静電潜像を形成させるようになっている。この静電潜像
は、現像器24によってトナーが付着されることにより
可視像化されるようになっている。
機構)を説明する。図中、20は複写機本体1内のほぼ
中央部に配置された感光体ドラムであり、この感光体ド
ラム20は図示されない駆動機構により矢印す方向に前
記原稿台4と同期して回転される。まず、帯電用帯電器
21によって表面が帯電され、U字型蛍光燈からなる露
光ランプ22により一様に照射された原稿画像を集束性
光伝送体(商品名、セルフォックレンズアレイ)23に
より露光部Phで結像させ、感光体ドラム20の表面に
静電潜像を形成させるようになっている。この静電潜像
は、現像器24によってトナーが付着されることにより
可視像化されるようになっている。
一方、手差し給紙台15に設定された用紙(被画像形成
媒体)は、送出ローラ26および分離ローラ27によっ
て一枚ずつ取出され、用紙案内路28を通ってレジスト
ローラ対29へ案内され、このレジストローラ対29に
よって転写部へ送られるようになっている。
媒体)は、送出ローラ26および分離ローラ27によっ
て一枚ずつ取出され、用紙案内路28を通ってレジスト
ローラ対29へ案内され、このレジストローラ対29に
よって転写部へ送られるようになっている。
この転写部に送られた用紙は、転写用帯電器30の部分
で感光体ドラム20の表面と密着することにより、上記
帯電器30の作用で感光体ドラム20上のトナー像が転
写される。この転写された用紙は、剥離用の除電ブラシ
31の作用で感光体ドラム20から静電的に剥離され、
送りローラ32により搬送ガイド33に沿って搬送され
、その終端部に設けられた定着器としての定着ローラ対
34へ送られる。そして、この定着O−ラ対34を通過
することにより転写像が定着され、定着後の用紙は本体
1外の排紙トレイ3上に排出されるようになっている。
で感光体ドラム20の表面と密着することにより、上記
帯電器30の作用で感光体ドラム20上のトナー像が転
写される。この転写された用紙は、剥離用の除電ブラシ
31の作用で感光体ドラム20から静電的に剥離され、
送りローラ32により搬送ガイド33に沿って搬送され
、その終端部に設けられた定着器としての定着ローラ対
34へ送られる。そして、この定着O−ラ対34を通過
することにより転写像が定着され、定着後の用紙は本体
1外の排紙トレイ3上に排出されるようになっている。
また、転写後の感光体ドラム20は、クリーナ35で表
面の残留トナーが除去され、さらに前記露光ランプ22
よりの光を分岐させたバイパススリット光36によって
残像が消去されることにより、初期状態に戻るようにな
っている。なお、37は本体1内の温度上昇を防止する
ための冷却ファン、38は前記帯電用帯電器21などか
ら発生されるオゾン臭を中和するオゾンフィルタ、39
は給紙ミスや紙づまりを検知する紙検知スィッチ、40
は紙づまりを検知する排紙スイッチである。
面の残留トナーが除去され、さらに前記露光ランプ22
よりの光を分岐させたバイパススリット光36によって
残像が消去されることにより、初期状態に戻るようにな
っている。なお、37は本体1内の温度上昇を防止する
ための冷却ファン、38は前記帯電用帯電器21などか
ら発生されるオゾン臭を中和するオゾンフィルタ、39
は給紙ミスや紙づまりを検知する紙検知スィッチ、40
は紙づまりを検知する排紙スイッチである。
次に、光学系について、ざらに説明する。第1図に示す
如く、光源としての露光ランプ22は、U字型蛍光燈に
よって構成されている。この露光ランプ22を構成する
U字型蛍光燈の第1の直線部22aはフレーム41によ
り遮光され、第2の直線部22bはフレーム42a、4
2bおよび反射板としてのりフレフタ43によって遮光
されている。また、前記フレーム42aにはスリット4
4が形成されており、このスリット44上には除電フィ
ルタ45が設けられている。したがって、この除電フィ
ルタ45を介して、前記リフレクタ43により反射され
る第2の直線部22bからの光、つまりバイパススリッ
ト光36を感光体ドラム20に照射することによって、
感光体ドラム20表面の残像が消去されるようになって
いる。
如く、光源としての露光ランプ22は、U字型蛍光燈に
よって構成されている。この露光ランプ22を構成する
U字型蛍光燈の第1の直線部22aはフレーム41によ
り遮光され、第2の直線部22bはフレーム42a、4
2bおよび反射板としてのりフレフタ43によって遮光
されている。また、前記フレーム42aにはスリット4
4が形成されており、このスリット44上には除電フィ
ルタ45が設けられている。したがって、この除電フィ
ルタ45を介して、前記リフレクタ43により反射され
る第2の直線部22bからの光、つまりバイパススリッ
ト光36を感光体ドラム20に照射することによって、
感光体ドラム20表面の残像が消去されるようになって
いる。
一方、上記フレーム41および42a、42bには開口
部が形成されており、この開口部を介して、原I#j、
W7を板12に向けて露光ランプ22の内側面部に形成
されるアパーチャ(図示しない)からの光が一様に照射
されるようになっている。すなわち、原稿載置板12上
の原稿は露光ランプ22からの光、つまりU字型蛍光燈
の第1の直線部22aと第2の直線部22bとの合成さ
れた光により同時に露光走査されるようになっている。
部が形成されており、この開口部を介して、原I#j、
W7を板12に向けて露光ランプ22の内側面部に形成
されるアパーチャ(図示しない)からの光が一様に照射
されるようになっている。すなわち、原稿載置板12上
の原稿は露光ランプ22からの光、つまりU字型蛍光燈
の第1の直線部22aと第2の直線部22bとの合成さ
れた光により同時に露光走査されるようになっている。
そして、上記露光ランプ22の光照射による原稿からの
反射光を集束性光伝送体23を介して感光体ドラム20
の露光部phで結像させることにより、感光体ドラム2
0の表面に静電潜像が形成されるようになっている。こ
の場合、第2図に示すように、集束性光伝送体23は露
光ランプ22の中心、たとえば露光ランプ22の有効使
用範囲内におけるU字型蛍光燈のMlの直線部22aお
よび第2の直線部22bとの相互間に配置されるように
なっている。これにより、原稿像に対応した像が感光体
ドラム20の表面に形成されるようになっている。
反射光を集束性光伝送体23を介して感光体ドラム20
の露光部phで結像させることにより、感光体ドラム2
0の表面に静電潜像が形成されるようになっている。こ
の場合、第2図に示すように、集束性光伝送体23は露
光ランプ22の中心、たとえば露光ランプ22の有効使
用範囲内におけるU字型蛍光燈のMlの直線部22aお
よび第2の直線部22bとの相互間に配置されるように
なっている。これにより、原稿像に対応した像が感光体
ドラム20の表面に形成されるようになっている。
上記実施例によれば、光源としての露光ランプをU字型
の蛍光燈により構成するようにしている。
の蛍光燈により構成するようにしている。
これにより、原稿載置板12上の原稿を、U字型蛍光燈
の第1の直線部からの光と第2の直線部からの光との合
成された光により同時に露光走査することができる。し
たがって、露光ランプの光量を2倍に増加することがで
きるものである。
の第1の直線部からの光と第2の直線部からの光との合
成された光により同時に露光走査することができる。し
たがって、露光ランプの光量を2倍に増加することがで
きるものである。
すなわち、原稿画像は2本の蛍光燈で露光走査されるの
と等価、つまり原稿の露光時に2本分の蛍光燈の光を利
用することができるものである。
と等価、つまり原稿の露光時に2本分の蛍光燈の光を利
用することができるものである。
このため、2本の直管型蛍光燈を用いるものと同等の光
量を得ることが可能となり、しかも1本のU字型蛍光燈
とすることによりインバータが1つで済むものである。
量を得ることが可能となり、しかも1本のU字型蛍光燈
とすることによりインバータが1つで済むものである。
また、露光ランプとしてU時型蛍光燈を用いることによ
り、蛍光燈の両端部を複写機本体の片側に集中させて配
置することができるものである。
り、蛍光燈の両端部を複写機本体の片側に集中させて配
置することができるものである。
これにより、蛍光燈の両端に設けられる給電部としての
それぞれ接続端子を近接配置することが可能となる。し
たがって、複雑な配線をさけることができるため配線の
簡単化が図れるとともに、ノイズ源となり得る配線の引
回しをさけることができるためノイズを低減することが
できる。また、給電系統が占める割合いを半分(片側)
にすることができるため複写機本体の奥行き(フロント
−リア側)の寸法を短くすることが可能となり、本体の
小形化が図れるものである。
それぞれ接続端子を近接配置することが可能となる。し
たがって、複雑な配線をさけることができるため配線の
簡単化が図れるとともに、ノイズ源となり得る配線の引
回しをさけることができるためノイズを低減することが
できる。また、給電系統が占める割合いを半分(片側)
にすることができるため複写機本体の奥行き(フロント
−リア側)の寸法を短くすることが可能となり、本体の
小形化が図れるものである。
なお、上記実施例においては、電子複写機を例に説明し
たが、これに限らず、たとえばファクシミリやイメージ
スキャナなどの光源としても適用できる。
たが、これに限らず、たとえばファクシミリやイメージ
スキャナなどの光源としても適用できる。
また、原稿台移動式の複写機に限らず、原稿台固定式の
複写機として適用できることは言うまでもない。
複写機として適用できることは言うまでもない。
その他、この発明の要旨を変えない範囲において、種々
変形実施可能なことは勿論である。
変形実施可能なことは勿論である。
[発明の効果]
以上、詳述したようにこの発明によれば、光示を増加す
ることができるとともに、本体の小形化が図れ、しかも
配線の簡単化によりノイズの発生を抑制することができ
る画像形成装置を提供できる。
ることができるとともに、本体の小形化が図れ、しかも
配線の簡単化によりノイズの発生を抑制することができ
る画像形成装置を提供できる。
第1図はこの発明の一実施例である電子複写はの光学系
の要部を示す構成図、第2図はU字型蛍光燈と集束性光
伝送体との位置関係を示す平面図、第3図、第4図はそ
れぞれこの発明が適用される電子複写機の構成を示すも
のであり、第3因は外観斜視図、第4図は側断面図であ
る。 1・・・複写機本体、4・・・原稿台、10・・・操作
パネル、12・・・原稿載置板、20・・・感光体ドラ
ム、21・・・帯電用帯電器、22・・・露光ランプ、
22a・・・U字型蛍光燈の第1の直線部、22b・・
・U字型蛍光燈の第2の直線部、23・・・集束性光伝
送体、36・・・バイパススリット光。 第1図
の要部を示す構成図、第2図はU字型蛍光燈と集束性光
伝送体との位置関係を示す平面図、第3図、第4図はそ
れぞれこの発明が適用される電子複写機の構成を示すも
のであり、第3因は外観斜視図、第4図は側断面図であ
る。 1・・・複写機本体、4・・・原稿台、10・・・操作
パネル、12・・・原稿載置板、20・・・感光体ドラ
ム、21・・・帯電用帯電器、22・・・露光ランプ、
22a・・・U字型蛍光燈の第1の直線部、22b・・
・U字型蛍光燈の第2の直線部、23・・・集束性光伝
送体、36・・・バイパススリット光。 第1図
Claims (2)
- (1)光源からの光を照射することにより原稿を光学的
に走査し、原稿像に対応した像を被画像形成媒体に形成
する画像形成装置において、 前記光源をU字型に形成したことを特徴とする画像形成
装置。 - (2)光源は、U字型に形成された蛍光燈により構成さ
れることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の画像
形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102987A JPS63188128A (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102987A JPS63188128A (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63188128A true JPS63188128A (ja) | 1988-08-03 |
Family
ID=12043568
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2102987A Pending JPS63188128A (ja) | 1987-01-31 | 1987-01-31 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63188128A (ja) |
-
1987
- 1987-01-31 JP JP2102987A patent/JPS63188128A/ja active Pending
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