JPS6318920A - 誘導機の運転制御装置 - Google Patents
誘導機の運転制御装置Info
- Publication number
- JPS6318920A JPS6318920A JP61160238A JP16023886A JPS6318920A JP S6318920 A JPS6318920 A JP S6318920A JP 61160238 A JP61160238 A JP 61160238A JP 16023886 A JP16023886 A JP 16023886A JP S6318920 A JPS6318920 A JP S6318920A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- induction machine
- power
- relay
- induction
- voltage drop
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Protection Of Generators And Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は誘4B&の運転制御装置に関するものである
。
。
第3図は従来の誘導機の運転制御装置の一例を示す単線
接続図であり、同図において、1は電源、2はタービン
等の原動機、3はプロア、4はプロア3を駆動する原動
機2の駆動力が不足している場合は不足分を補う電T!
JJ機として作用し、プロア3が必要とする駆動力以上
の出力が原動機2よ)得られる場合は発電機として作用
する誘導機、5は負荷母線でちる。
接続図であり、同図において、1は電源、2はタービン
等の原動機、3はプロア、4はプロア3を駆動する原動
機2の駆動力が不足している場合は不足分を補う電T!
JJ機として作用し、プロア3が必要とする駆動力以上
の出力が原動機2よ)得られる場合は発電機として作用
する誘導機、5は負荷母線でちる。
次に動作について説明する。原動機2の出力がプロア3
に対し過大な時は誘導機4は同期速度以上で回転して発
電機として作用して無効電力を電源1から貰い、有効′
ルカを負荷母線5に供給する。
に対し過大な時は誘導機4は同期速度以上で回転して発
電機として作用して無効電力を電源1から貰い、有効′
ルカを負荷母線5に供給する。
一方、原動機2の出力がプロア3に対し不足している時
は誘導機4は同期速度以下で回転するため、電源1から
電力の供給を受け、プロア3を駆動する電動機として作
用する・。
は誘導機4は同期速度以下で回転するため、電源1から
電力の供給を受け、プロア3を駆動する電動機として作
用する・。
従来の誘導・機の運転制御装置は以上のように構成され
ているので、誘導機4が発電状態にある場合において、
何らかの原因によシ¥IL源1が一時的に電圧降下を起
せば無効電力の供給が断たれるために誘導機4は発電を
せず、原動機2の過大出力は回転軸のオーバスピードと
して作用するために回転軸を折損させてしまう虞れがあ
シ、仮置折損に至らなくとも場合によっては原動機2の
オーバスピードトリップとなシ、ブロア3をも停止させ
ることになる。また、誘導機4が電動運転状態にある場
合において、電源1の一時的な電圧降下は回転数を低下
させることになるが、この場合所定時間以上停電したの
ち停電が復旧すると、この時に誘導機4に急激な再起動
トルクが加えられることにな)、軸系の起動を考慮した
設計がなされていない誘導機4の場合には再起動時に過
大な也流が流れ、誘導機4全焼損させてしまう恐れがあ
るなどの問題点があった。
ているので、誘導機4が発電状態にある場合において、
何らかの原因によシ¥IL源1が一時的に電圧降下を起
せば無効電力の供給が断たれるために誘導機4は発電を
せず、原動機2の過大出力は回転軸のオーバスピードと
して作用するために回転軸を折損させてしまう虞れがあ
シ、仮置折損に至らなくとも場合によっては原動機2の
オーバスピードトリップとなシ、ブロア3をも停止させ
ることになる。また、誘導機4が電動運転状態にある場
合において、電源1の一時的な電圧降下は回転数を低下
させることになるが、この場合所定時間以上停電したの
ち停電が復旧すると、この時に誘導機4に急激な再起動
トルクが加えられることにな)、軸系の起動を考慮した
設計がなされていない誘導機4の場合には再起動時に過
大な也流が流れ、誘導機4全焼損させてしまう恐れがあ
るなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、発電状態において瞬時電圧降下を生じた場合
でもブロアは原動機による運転を継続できるようにする
と共に、電動運転状態において所定時間内の停電であれ
ば、停電復旧後に電動機運転を継続できるようにした誘
導機の運転制御装置を得ることを目的とする。
たもので、発電状態において瞬時電圧降下を生じた場合
でもブロアは原動機による運転を継続できるようにする
と共に、電動運転状態において所定時間内の停電であれ
ば、停電復旧後に電動機運転を継続できるようにした誘
導機の運転制御装置を得ることを目的とする。
この発明に係る誘導機の運転制御装置は、電圧降下を起
す所定時間前の誘導機の電力潮流を記憶手段により検出
記憶し、誘導機が接続される母線の電圧降下を検出手段
によシ検出し、上記誘導機が発電状態の場合にはタービ
ンガバナモータを減側に駆動すると共に、電動状態の場
合には予め設定された時間以内に電源が回復しないとき
は誘導機の電源遮断器を開とする指令を出力させる構成
を有するものである。
す所定時間前の誘導機の電力潮流を記憶手段により検出
記憶し、誘導機が接続される母線の電圧降下を検出手段
によシ検出し、上記誘導機が発電状態の場合にはタービ
ンガバナモータを減側に駆動すると共に、電動状態の場
合には予め設定された時間以内に電源が回復しないとき
は誘導機の電源遮断器を開とする指令を出力させる構成
を有するものである。
この発明における誘導機の運転制御装置は電圧降下直前
の誘導機の運転モードを記憶しておき、電圧降下と同時
に降下直前の誘導機の運転モードが発電状態の場合には
タービンガバナモータを操作し、誘導機の回転数を所定
回転数まで下げると共に、電動状態の場合には予め設定
した時間以内に電源が回復した場合にのみ電源遮断器を
開放させずに、誘導機を再起動させて運転を継続させる
。
の誘導機の運転モードを記憶しておき、電圧降下と同時
に降下直前の誘導機の運転モードが発電状態の場合には
タービンガバナモータを操作し、誘導機の回転数を所定
回転数まで下げると共に、電動状態の場合には予め設定
した時間以内に電源が回復した場合にのみ電源遮断器を
開放させずに、誘導機を再起動させて運転を継続させる
。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において第3図と同一構成部分には同一符号を付して
その説明を省略する。第11忙おいて、21は母線の電
圧低下を高速度にて検出する検出手段である低電圧リレ
ー、22は誘4機4が発電機運転を行っている時に動作
する記憶手段となる電力リレー、23は誘導機4が電動
機運転を行っている時に動作する記憶手段となる電力リ
レー、24は誘導機4が発電機運転としての最高可能出
力時の速度以上で動作する速度リレー、25は速度検出
器、26は制御回路で、これは母線の低電圧リレー21
が動作する以前の誘導機4が発電状態あるいは電動状態
のいずれにあるかにより低電圧リレー21が動作した時
に速度リレー24と組合せて誘導機4の電源遮断器27
をオフ操作するか、またはタービンガバナモータ28を
減速指令するかの指令を出す。29は第2図に詳細を示
す運転制御部で、これは低電圧リレー21によって動作
する接点21a1この接点21aが閉じると励磁される
補助リレー21a1この補助リレー21孔が動作すると
閉じる接点21λa1上記接点21aが閉じると動作す
るタイマ21T1121T2、このタイマ21TI 、
21T2に連動する接点26″rlb、26T2a1誘
導機4が発゛邂状態にあるか電動状態にあるかを検出す
る電力リレー22.23によって動作する接点22a、
23a。
図において第3図と同一構成部分には同一符号を付して
その説明を省略する。第11忙おいて、21は母線の電
圧低下を高速度にて検出する検出手段である低電圧リレ
ー、22は誘4機4が発電機運転を行っている時に動作
する記憶手段となる電力リレー、23は誘導機4が電動
機運転を行っている時に動作する記憶手段となる電力リ
レー、24は誘導機4が発電機運転としての最高可能出
力時の速度以上で動作する速度リレー、25は速度検出
器、26は制御回路で、これは母線の低電圧リレー21
が動作する以前の誘導機4が発電状態あるいは電動状態
のいずれにあるかにより低電圧リレー21が動作した時
に速度リレー24と組合せて誘導機4の電源遮断器27
をオフ操作するか、またはタービンガバナモータ28を
減速指令するかの指令を出す。29は第2図に詳細を示
す運転制御部で、これは低電圧リレー21によって動作
する接点21a1この接点21aが閉じると励磁される
補助リレー21a1この補助リレー21孔が動作すると
閉じる接点21λa1上記接点21aが閉じると動作す
るタイマ21T1121T2、このタイマ21TI 、
21T2に連動する接点26″rlb、26T2a1誘
導機4が発゛邂状態にあるか電動状態にあるかを検出す
る電力リレー22.23によって動作する接点22a、
23a。
この接点22a 、23aが閉じると励磁される制御回
路26のりL/−26X # 26Y% このリレー
26X 、26Yによって動作する接点26X1126
X2 #26X8P26Y1,26Y2#26Y8j2
6Y4によシ構成されている。
路26のりL/−26X # 26Y% このリレー
26X 、26Yによって動作する接点26X1126
X2 #26X8P26Y1,26Y2#26Y8j2
6Y4によシ構成されている。
次に動作について説明する。
誘導機4が発電状態にろる場合には速度は同期速度以上
である。したがって、その速度を速度リレー24によっ
て検出するが、速度リレー24が同期速度以上であるこ
とを検出しても必ずしも発電運転を行っているとは限ら
ず、誘導機4の電源遮断器2γがオフでタービン2だけ
でプロア3を同期速度より若干早い回転とする場合や誘
導機4の電源遮断器27がオンで発電機として同期速度
以上で運転していたにも拘らず母線電圧が低下した場合
や系統から突発的に無効電力が供給されなくなったシす
れば、いままで発電運転していた誘導機4が発電をせず
、タービン2の過大入力は単に軸系をオーバスピードさ
せることになる。そして、母線電圧が低下し、母線電圧
が元に戻った(復電)場合には電圧低下前の誘導機4の
運転状態によシ゛亀源遮析器27に指令を発するかある
いはタービンガバナモータ28に指令を発するのかが異
なることになる。すなわち、電力リレー22が動作して
誘導機4が発電状態にあることを検出し、かつ誘導機4
が接続される母線の電圧降下を低電圧リレー21で検出
すると、接点21aが閉成し、補助リレー21Rが励磁
され、これによシ補助リレー接点21Raが閉成される
。また、電力リレー22の接点22aも閉成されるので
、制御回路26のリレー26Xが励磁され、接点26X
1 。
である。したがって、その速度を速度リレー24によっ
て検出するが、速度リレー24が同期速度以上であるこ
とを検出しても必ずしも発電運転を行っているとは限ら
ず、誘導機4の電源遮断器2γがオフでタービン2だけ
でプロア3を同期速度より若干早い回転とする場合や誘
導機4の電源遮断器27がオンで発電機として同期速度
以上で運転していたにも拘らず母線電圧が低下した場合
や系統から突発的に無効電力が供給されなくなったシす
れば、いままで発電運転していた誘導機4が発電をせず
、タービン2の過大入力は単に軸系をオーバスピードさ
せることになる。そして、母線電圧が低下し、母線電圧
が元に戻った(復電)場合には電圧低下前の誘導機4の
運転状態によシ゛亀源遮析器27に指令を発するかある
いはタービンガバナモータ28に指令を発するのかが異
なることになる。すなわち、電力リレー22が動作して
誘導機4が発電状態にあることを検出し、かつ誘導機4
が接続される母線の電圧降下を低電圧リレー21で検出
すると、接点21aが閉成し、補助リレー21Rが励磁
され、これによシ補助リレー接点21Raが閉成される
。また、電力リレー22の接点22aも閉成されるので
、制御回路26のリレー26Xが励磁され、接点26X
1 。
26X2126Xaが閉成される。このため、リレー2
6Xは自己保持され、タービンガバナモータ28に減速
指令が発せられ、タービン2の回転数を下げる。なお、
この場合、速度リレー24が動作しなくなるまで、換言
すれば発電機としての最高可能出力時の速度以下となる
まで、回転数は下げられる。また、電動状態の電力リレ
ー23が動作して誘導機4が電動状態にるることを検出
し、電圧降下が生じ、所定の時間を経過しても構成され
ない場合にはタイマ21T2のセットされた時間後に、
電源遮断器27よシトリツブ指令を発する。
6Xは自己保持され、タービンガバナモータ28に減速
指令が発せられ、タービン2の回転数を下げる。なお、
この場合、速度リレー24が動作しなくなるまで、換言
すれば発電機としての最高可能出力時の速度以下となる
まで、回転数は下げられる。また、電動状態の電力リレ
ー23が動作して誘導機4が電動状態にるることを検出
し、電圧降下が生じ、所定の時間を経過しても構成され
ない場合にはタイマ21T2のセットされた時間後に、
電源遮断器27よシトリツブ指令を発する。
また、上記実施例ではリレー回路を構成して運転制御を
行うようにしたが、ソリッドステートを使用した静止機
器であってもよく、上記実施例と同様の効果を奏する。
行うようにしたが、ソリッドステートを使用した静止機
器であってもよく、上記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば、誘導機の運転制御装
置を電圧降下を起す所定時間前の誘導機の電力潮流を眠
カリレーによシ検出記憶し、上記誘導機が接続される母
線の電圧降下を低電圧リレーによシ検出し、上記誘導機
が発電状態の場合にはタービンガバナモータを減速側に
駆動すると共に、電動状態の場合には予め設定された時
間以内に電源が回復しないときは誘導機の電源遮断器を
開放する指令を出力するようにした構部であるので、誘
導機が発電状態で電圧降下が生じても軸系のオーバスピ
ードによる軸の折損またはオーバスピードトリップによ
るタービンの停止を防ぎ、プロアの運転が継続でき、ま
た電動状態で電圧降下後復亀までの時間が電動機として
の再始動に耐える許容値の場合には誘導機を焼損させる
ことなくプロア負荷の運転を継続でき、システムの運用
の巾を広げる効果がある。
置を電圧降下を起す所定時間前の誘導機の電力潮流を眠
カリレーによシ検出記憶し、上記誘導機が接続される母
線の電圧降下を低電圧リレーによシ検出し、上記誘導機
が発電状態の場合にはタービンガバナモータを減速側に
駆動すると共に、電動状態の場合には予め設定された時
間以内に電源が回復しないときは誘導機の電源遮断器を
開放する指令を出力するようにした構部であるので、誘
導機が発電状態で電圧降下が生じても軸系のオーバスピ
ードによる軸の折損またはオーバスピードトリップによ
るタービンの停止を防ぎ、プロアの運転が継続でき、ま
た電動状態で電圧降下後復亀までの時間が電動機として
の再始動に耐える許容値の場合には誘導機を焼損させる
ことなくプロア負荷の運転を継続でき、システムの運用
の巾を広げる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による誘導機の運転制御装
置を示す単線接続図、第2図は第1図の運転制御部を抽
出して示す構成図、第3図は従来の誘導機の運転制御部
Rを示す単線接続図である。 1は電源、2は原動機、3はプロア、4は誘導機、21
は低電圧リレー、22.23は電力リレー、26は制御
回路、27は電源遮断器、28はタービンガバナモータ
。
置を示す単線接続図、第2図は第1図の運転制御部を抽
出して示す構成図、第3図は従来の誘導機の運転制御部
Rを示す単線接続図である。 1は電源、2は原動機、3はプロア、4は誘導機、21
は低電圧リレー、22.23は電力リレー、26は制御
回路、27は電源遮断器、28はタービンガバナモータ
。
Claims (1)
- プロアを駆動する原動機の駆動力が不足している場合に
は電動機として作用し、上記原動機の駆動力が過多であ
る場合には発電機として作用する誘導機と、母線の電圧
降下を検出する検出手段と、電圧降下を起す所定時間前
の上記誘導機の運転モードを記憶する記憶手段と、電圧
降下直前の上記誘導機の運転モードが発電状態の場合に
はタービンガバナモータの回転数を所定回転数まで下げ
、電動状態で、かつ予め設定された時間以内に電源が回
復しない場合には電源遮断器を開とさせて上記誘導機を
停止させる指令を発する制御回路とを備えた誘導機の運
転制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61160238A JPS6318920A (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | 誘導機の運転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61160238A JPS6318920A (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | 誘導機の運転制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6318920A true JPS6318920A (ja) | 1988-01-26 |
Family
ID=15710689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61160238A Pending JPS6318920A (ja) | 1986-07-08 | 1986-07-08 | 誘導機の運転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6318920A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6450036B1 (en) | 1997-11-21 | 2002-09-17 | Mitsubishi Cable Industries, Ltd. | Method and device for diagnosing deterioration of an article having at least a covering layer organic polymer material |
-
1986
- 1986-07-08 JP JP61160238A patent/JPS6318920A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6450036B1 (en) | 1997-11-21 | 2002-09-17 | Mitsubishi Cable Industries, Ltd. | Method and device for diagnosing deterioration of an article having at least a covering layer organic polymer material |
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