JPS63190819A - 浴剤 - Google Patents
浴剤Info
- Publication number
- JPS63190819A JPS63190819A JP2228587A JP2228587A JPS63190819A JP S63190819 A JPS63190819 A JP S63190819A JP 2228587 A JP2228587 A JP 2228587A JP 2228587 A JP2228587 A JP 2228587A JP S63190819 A JPS63190819 A JP S63190819A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- squalane
- bath
- bathing
- skin
- cyclodextrin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q19/00—Preparations for care of the skin
- A61Q19/10—Washing or bathing preparations
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/30—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
- A61K8/31—Hydrocarbons
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/72—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic macromolecular compounds
- A61K8/73—Polysaccharides
- A61K8/738—Cyclodextrins
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K2800/00—Properties of cosmetic compositions or active ingredients thereof or formulation aids used therein and process related aspects
- A61K2800/40—Chemical, physico-chemical or functional or structural properties of particular ingredients
- A61K2800/56—Compounds, absorbed onto or entrapped into a solid carrier, e.g. encapsulated perfumes, inclusion compounds, sustained release forms
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Animal Behavior & Ethology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Public Health (AREA)
- Veterinary Medicine (AREA)
- Birds (AREA)
- Epidemiology (AREA)
- Dermatology (AREA)
- Cosmetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は浴剤に関し、詳しくはスクワランが浴湯中で徐
放され、しかも均一に分散されて安定した効果が奏され
る浴剤に関する。
放され、しかも均一に分散されて安定した効果が奏され
る浴剤に関する。
[従来の技術、発明が解決しようとする問題点]入浴時
に香りの良い浴剤や薬効のある浴剤を入れて楽しむ習慣
が洋の東西を問わず定着している。
に香りの良い浴剤や薬効のある浴剤を入れて楽しむ習慣
が洋の東西を問わず定着している。
一般に、浴剤は次のように分類される。
無機塩類浴剤
塩化ナトリウム、炭酸ナトリウム、塩化カリウ用いる成
分によって異なるが湯冷の防止、身体の老廃物の除去、
ストレス解消、水質改善等が挙げられる。
分によって異なるが湯冷の防止、身体の老廃物の除去、
ストレス解消、水質改善等が挙げられる。
発泡性浴剤
炭酸ガスや空気の泡によって皮膚表面を刺激し、血流を
促進したり、浴湯中に溶解した炭酸ガスが人体に吸収さ
れ、毛細血管を拡張して血流を促進する等の効能がある
。前者はリハビリテーションに用いられ、機器を必要と
するが、後者は薬剤の形態で市販されている。
促進したり、浴湯中に溶解した炭酸ガスが人体に吸収さ
れ、毛細血管を拡張して血流を促進する等の効能がある
。前者はリハビリテーションに用いられ、機器を必要と
するが、後者は薬剤の形態で市販されている。
バスキューブ
リン酸系ソーダ、 EDT八などの硬水軟化剤を基材と
して香料を加えたものである。
して香料を加えたものである。
薬用植物浴剤
植物を生薬として処理した後、切載して袋詰めとし、そ
のままあるいは煎出した液と共に浴湯に加えて用いるも
ので、様々の効能がある。
のままあるいは煎出した液と共に浴湯に加えて用いるも
ので、様々の効能がある。
バブルバス
バスタブの中で石鹸を用いて身体を洗浄し、シャワーで
洗い流す入浴方法においては、水の硬度が高いと泡立ち
が悪かったり、ライムソーブが身体や浴槽に何者する不
都合が生じる。これを防ぐために用いられるもので、界
面活性剤を配合した浴剤である。
洗い流す入浴方法においては、水の硬度が高いと泡立ち
が悪かったり、ライムソーブが身体や浴槽に何者する不
都合が生じる。これを防ぐために用いられるもので、界
面活性剤を配合した浴剤である。
バスオイル
入浴によって失なわれる脂肪を補い、肌を柔軟にして滑
らかさを与えるなど皮膚の保護および美容上の目的から
開発されたもので、油としてミネラルオイルが多用され
ている。
らかさを与えるなど皮膚の保護および美容上の目的から
開発されたもので、油としてミネラルオイルが多用され
ている。
バスカプセル
ゼラチンの軟カプセルにバスオイル、パスバヒュームを
包含させた製剤で、直径3〜20mm程度の大きさで、
浴湯に投入すると、カプセルが膨潤、溶解して中の成分
が浴湯中に分散または溶解するものである。
包含させた製剤で、直径3〜20mm程度の大きさで、
浴湯に投入すると、カプセルが膨潤、溶解して中の成分
が浴湯中に分散または溶解するものである。
ミルクバス
乳液状、油状および粉末状の商品があり、バスオイルと
同様の目的に用いられる。
同様の目的に用いられる。
バスリキッド
欧米で多く見られるもので、新陳代謝の促進。
肌の保護、肌に滑らかさを与えるなどを目的とし、油脂
類、エステル類などの成分を含んでいる。
類、エステル類などの成分を含んでいる。
パスバヒューム
香りを楽しむことを目的としたもので、精油。
香料を主体として作られている。
酵素浴剤
人体表面の不要の角質層を溶解し、除去することを目的
とするもので、パパイン、バンクレアチンなどの蛋白分
解酵素を用いた浴剤である。
とするもので、パパイン、バンクレアチンなどの蛋白分
解酵素を用いた浴剤である。
バスシェリー
製剤の状態がシェリー状でチューブが多用されているが
、使用目的、効能範囲、原料の面で全てフォーミングバ
ス、バブルバスと同じである。
、使用目的、効能範囲、原料の面で全てフォーミングバ
ス、バブルバスと同じである。
上記した各種浴剤のうちバスオイルは、浴湯の表面にオ
イル分が薄く膜を張ったように浮かぶタイプのものと、
浴湯中に分散乳濁するタイプのものがある。原料として
は、前述の如くミネラルオイルが多用されているが、他
にヒマシ油、オリーブ油などの植物油、ミンク油、スク
ワランなどの動物油、高級アルコール、脂肪酸エステル
などが用いられる。
イル分が薄く膜を張ったように浮かぶタイプのものと、
浴湯中に分散乳濁するタイプのものがある。原料として
は、前述の如くミネラルオイルが多用されているが、他
にヒマシ油、オリーブ油などの植物油、ミンク油、スク
ワランなどの動物油、高級アルコール、脂肪酸エステル
などが用いられる。
これらバスオイルはオイルを主成分とするため、浴剤は
液状のものに限定されるという宿命的な問題がある。
液状のものに限定されるという宿命的な問題がある。
[問題点を解決するための手段]
本発明者らは、浴剤の成分として用いられるオイルのう
ち、スクワランは無味無臭で保香性にすぐれている上に
皮膚に対する伸び、浸透性、触感が良い等の特性を有し
ていることに注目し、この特性を利用して浴剤として一
層の活用を図るべく検討した結果、これをサイクロデキ
ストリン(以下、CDと略記する。)と組合せて用いる
ことが有効であることを見出し、本発明に到達した。
ち、スクワランは無味無臭で保香性にすぐれている上に
皮膚に対する伸び、浸透性、触感が良い等の特性を有し
ていることに注目し、この特性を利用して浴剤として一
層の活用を図るべく検討した結果、これをサイクロデキ
ストリン(以下、CDと略記する。)と組合せて用いる
ことが有効であることを見出し、本発明に到達した。
すなわち本発明は、スクワランをCDで包接した包接化
合物を有効成分として含有する浴剤である。
合物を有効成分として含有する浴剤である。
スクワランは深海鮫の肝油中に存在するスクワレンを高
温高圧下、水素添加して得られる飽和鎖る。スクワラン
は流動パラフィンよりも軽い油性の触感を持つ低揮発性
、低凝固点の油状液体で、香料を添加すると長期間にわ
たり香りを持続する性質がある。また、水に不溶であり
、エタノール、アセトンなどにも殆んど溶けないが、動
植物油脂、鉱油等と混和する。さらに、スクワランは皮
膚に対する浸透性、潤滑性はラノリンやラードよりも優
れており、また非常に伸びがよく、乳化し易いので、化
粧品等の油相原料として極めて有用である。
温高圧下、水素添加して得られる飽和鎖る。スクワラン
は流動パラフィンよりも軽い油性の触感を持つ低揮発性
、低凝固点の油状液体で、香料を添加すると長期間にわ
たり香りを持続する性質がある。また、水に不溶であり
、エタノール、アセトンなどにも殆んど溶けないが、動
植物油脂、鉱油等と混和する。さらに、スクワランは皮
膚に対する浸透性、潤滑性はラノリンやラードよりも優
れており、また非常に伸びがよく、乳化し易いので、化
粧品等の油相原料として極めて有用である。
次に、CDは複数個のグルコースがα−1,4結合した
環状オリゴ糖であり、これまでに種々のものが知られて
おり、たとえばグルコースの数が6個のものをα−CD
、7個のものをβ−CD。
環状オリゴ糖であり、これまでに種々のものが知られて
おり、たとえばグルコースの数が6個のものをα−CD
、7個のものをβ−CD。
8個のものをγ−CDと称している。そのほかこれらC
DLf)IJlにグルコースが結合した、いわゆる分岐
CDも知られている。本発明ではこれらCDを単独で用
いてもよく、2 f!以上を組合せて用いてもよい゛。
DLf)IJlにグルコースが結合した、いわゆる分岐
CDも知られている。本発明ではこれらCDを単独で用
いてもよく、2 f!以上を組合せて用いてもよい゛。
さらにはこれらCDと他の成分、たと子IJ xB屯M
L II ”r憧しハ旧Δ片りづ九−イ滲、し1xC
Dはその環状構造の内側に親油性を、外側に親水性を示
すために、空洞内に種々の油性物質を取り込み、安定化
する作用を有している。
L II ”r憧しハ旧Δ片りづ九−イ滲、し1xC
Dはその環状構造の内側に親油性を、外側に親水性を示
すために、空洞内に種々の油性物質を取り込み、安定化
する作用を有している。
以下にスクワランをCDで包接した包接化合物の製法に
ついて説明する。
ついて説明する。
一般的には、CDの水溶液にスクワランを添加し、均一
に攪拌、混合することにより包接化合物の溶液を得る。
に攪拌、混合することにより包接化合物の溶液を得る。
次いで、必要に応じ適当な乾燥手段にて粉末化する。こ
こで水溶液中のCD濃度は、使用するCDの特性、特に
溶解度によって異なるが、たとえばα−CD、β−CD
、γ−CDの成分比が6:3:1のCD混合物を用いる
場合、5〜50%、好ましくは20〜40%が適当であ
る。
こで水溶液中のCD濃度は、使用するCDの特性、特に
溶解度によって異なるが、たとえばα−CD、β−CD
、γ−CDの成分比が6:3:1のCD混合物を用いる
場合、5〜50%、好ましくは20〜40%が適当であ
る。
次に、CDに対するスクワランの添加量は浴剤として使
用するときの希望する乳化の程度等により適宜変化させ
ることができるが、一般的には30〜60%、好ましく
は40〜50%である。
用するときの希望する乳化の程度等により適宜変化させ
ることができるが、一般的には30〜60%、好ましく
は40〜50%である。
乾燥手段としては、噴震乾燥、凍結乾燥、真空乾燥など
を採用できるが、特に噴震乾燥が好ましい。なお、包接
化合物を製造する段階で、浴剤として用いる他の成分、
たとえば香料等をスクワランと同時もしくは適当な時期
に加えることができる。
を採用できるが、特に噴震乾燥が好ましい。なお、包接
化合物を製造する段階で、浴剤として用いる他の成分、
たとえば香料等をスクワランと同時もしくは適当な時期
に加えることができる。
[実施例]
次に、実施例を挙げて本発明を詳しく説明する。
実施例1
α−CD、β−CDおよびγ−CDの成分比率が約6:
3:1のCD混合物を用いて、30%濃度の水溶液を調
製した。この水溶液にCDの固形分に対して67%(f
fi量)のスクワランを添加し、10000 r、p、
11.、5分間ホモジナイジングして包接溶液を調製し
た。次いで、この包接溶液を噴震乾燥(条件:人口温度
180℃、出口温度95℃)し、スクワラン包接粉末品
を得た。
3:1のCD混合物を用いて、30%濃度の水溶液を調
製した。この水溶液にCDの固形分に対して67%(f
fi量)のスクワランを添加し、10000 r、p、
11.、5分間ホモジナイジングして包接溶液を調製し
た。次いで、この包接溶液を噴震乾燥(条件:人口温度
180℃、出口温度95℃)し、スクワラン包接粉末品
を得た。
このスクワラン包接粉末品lO重量部、硫酸ナトリウム
40重量部、炭酸水素ナトリウム50重量部および適量
の香料を均一に混合して粉末状の浴剤とした。
40重量部、炭酸水素ナトリウム50重量部および適量
の香料を均一に混合して粉末状の浴剤とした。
実施例2
実施例1で用いたCDと同じものを用いて、40%濃度
の水溶液を調製し、CD固形分に対して70%重量のス
クワランと適量のレモン香料を加え、10000 r、
p、m、、 10分間ホモジナイジングして包接溶液を
調製した。
の水溶液を調製し、CD固形分に対して70%重量のス
クワランと適量のレモン香料を加え、10000 r、
p、m、、 10分間ホモジナイジングして包接溶液を
調製した。
この包接溶液を用いて、下記成分比の液状タイプの浴剤
を得た。
を得た。
スクワラン、香料包接溶液 45%ポリオキシ
エチレンラウリルエーテル 10%ヤシ油
脂肪酸ポリオキシエチレングリセリル 25%4
レ ミリスチン酸イソブビル 20%実施例3 実施例2で得られた浴剤(本浴剤)を実際に使用して市
販のバスオイルとの比較を行なった。
エチレンラウリルエーテル 10%ヤシ油
脂肪酸ポリオキシエチレングリセリル 25%4
レ ミリスチン酸イソブビル 20%実施例3 実施例2で得られた浴剤(本浴剤)を実際に使用して市
販のバスオイルとの比較を行なった。
15名のパネラ−に使用してもらい、その使用感想を求
めた。この感想を総括すると、以下に示すように本発明
の効果が十分認められた。
めた。この感想を総括すると、以下に示すように本発明
の効果が十分認められた。
0本浴剤は、より速やかに浴湯に分散する。
■本浴剤は、レモンの香りをより長く持続させる。
■本浴剤を使用すると、湯上がり感がより良い(肌がす
べすべとし、しっとりする。)。
べすべとし、しっとりする。)。
■本浴剤を使用すると、入浴して湯を抜いたあとの独特
の汚濁臭がより少ない。
の汚濁臭がより少ない。
[発明の効果]
本発明の浴剤は、浴湯中でスクワランが徐放されると同
時にCDが適度な乳化剤として働くため、スクワランは
均一に分散し、かつその状態が安定的に維持される。
時にCDが適度な乳化剤として働くため、スクワランは
均一に分散し、かつその状態が安定的に維持される。
それ故、入浴中はスクワランの身体に対する効能が十分
に発揮され、浴後は肌がすべすべし、る。
に発揮され、浴後は肌がすべすべし、る。
また、本発明の浴剤は、液状タイプに制限されず、種々
のタイプの浴剤に応用できる。
のタイプの浴剤に応用できる。
特許出願人 塩水港精糖株式会社
同 大洋漁業株式会社
Claims (1)
- スクワランをサイクロデキストリンで包接した包接化合
物を有効成分として含有する浴剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228587A JPS63190819A (ja) | 1987-02-04 | 1987-02-04 | 浴剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228587A JPS63190819A (ja) | 1987-02-04 | 1987-02-04 | 浴剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63190819A true JPS63190819A (ja) | 1988-08-08 |
Family
ID=12078476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2228587A Pending JPS63190819A (ja) | 1987-02-04 | 1987-02-04 | 浴剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63190819A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100832796B1 (ko) | 2006-08-23 | 2008-05-27 | 주식회사 마크로케어 | 사이클로덱스트린을 이용한 스쿠알렌 또는 스쿠알란의 추출방법 및 그 방법에 의해 제조된 포접체를 함유하는 화장료 조성물 |
| JP2019196344A (ja) * | 2018-05-11 | 2019-11-14 | アース製薬株式会社 | 入浴剤組成物および香料の揮散持続方法 |
-
1987
- 1987-02-04 JP JP2228587A patent/JPS63190819A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100832796B1 (ko) | 2006-08-23 | 2008-05-27 | 주식회사 마크로케어 | 사이클로덱스트린을 이용한 스쿠알렌 또는 스쿠알란의 추출방법 및 그 방법에 의해 제조된 포접체를 함유하는 화장료 조성물 |
| JP2019196344A (ja) * | 2018-05-11 | 2019-11-14 | アース製薬株式会社 | 入浴剤組成物および香料の揮散持続方法 |
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