JPS6319117A - 簡易調熱容器 - Google Patents
簡易調熱容器Info
- Publication number
- JPS6319117A JPS6319117A JP61164291A JP16429186A JPS6319117A JP S6319117 A JPS6319117 A JP S6319117A JP 61164291 A JP61164291 A JP 61164291A JP 16429186 A JP16429186 A JP 16429186A JP S6319117 A JPS6319117 A JP S6319117A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- container
- heat control
- substances
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 25
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 20
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 229910001868 water Inorganic materials 0.000 description 6
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 5
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- ODINCKMPIJJUCX-UHFFFAOYSA-N Calcium oxide Chemical compound [Ca]=O ODINCKMPIJJUCX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- WCUXLLCKKVVCTQ-UHFFFAOYSA-M Potassium chloride Chemical compound [Cl-].[K+] WCUXLLCKKVVCTQ-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 2
- QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N atomic oxygen Chemical compound [O] QVGXLLKOCUKJST-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000001301 oxygen Substances 0.000 description 2
- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000013334 alcoholic beverage Nutrition 0.000 description 1
- 150000001447 alkali salts Chemical class 0.000 description 1
- 235000013361 beverage Nutrition 0.000 description 1
- 239000000292 calcium oxide Substances 0.000 description 1
- 235000012255 calcium oxide Nutrition 0.000 description 1
- 235000016213 coffee Nutrition 0.000 description 1
- 235000013353 coffee beverage Nutrition 0.000 description 1
- 230000035622 drinking Effects 0.000 description 1
- -1 for example Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920006327 polystyrene foam Polymers 0.000 description 1
- 239000001103 potassium chloride Substances 0.000 description 1
- 235000011164 potassium chloride Nutrition 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 235000013324 preserved food Nutrition 0.000 description 1
- 230000001932 seasonal effect Effects 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 238000010792 warming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Package Specialized In Special Use (AREA)
- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、酒、コーヒー等の飲料、缶詰のような飲食
物を火やクーラーがなくても簡単に加熱あるいは冷却す
ることができる簡易調熱容器に関するものである。
物を火やクーラーがなくても簡単に加熱あるいは冷却す
ることができる簡易調熱容器に関するものである。
従来簡易調熱容器として、例えば日本酒の缶に燗機能を
つけたものがある。これは生生灰と水の発熱反応等を利
用して燗をするもので、調熱構造は缶に内蔵あるいは缶
下部に不離一体に設けられていた。
つけたものがある。これは生生灰と水の発熱反応等を利
用して燗をするもので、調熱構造は缶に内蔵あるいは缶
下部に不離一体に設けられていた。
しかしながら、このような従来の簡易調熱容器は、缶と
調熱構造とが不離一体であるため、以下のような欠点が
あった。
調熱構造とが不離一体であるため、以下のような欠点が
あった。
■ 缶の製造が複雑になる。
■ このような特殊な缶は一般に販売される季節(夏期
あるいは冬季)が限られているため、1年を通じて見る
と調熱構造を有する缶と有さない缶の2種類の缶を製造
しなければならず、過大な設備投資を有するほか気候等
を考慮した製造数量の計画も正確に立案しなければなら
ない■ 調熱を行わずに飲食する場合には、調熱構造が
使用されることなく捨てられてしまう。
あるいは冬季)が限られているため、1年を通じて見る
と調熱構造を有する缶と有さない缶の2種類の缶を製造
しなければならず、過大な設備投資を有するほか気候等
を考慮した製造数量の計画も正確に立案しなければなら
ない■ 調熱を行わずに飲食する場合には、調熱構造が
使用されることなく捨てられてしまう。
そこで、この発明は、飲食物と別体の簡易調熱容器を提
供し、必要に応じて飲食物に着脱できるようにすること
を目的としている。
供し、必要に応じて飲食物に着脱できるようにすること
を目的としている。
この発明は、上部に開口(8)を有し、容器内にそれぞ
れ包装した2種以上の調熱物質を入れてあり、該調熱物
質は使用時に混合する手段を有し、開口(8)から容器
内に被調熱容器(11)を挿入するものである。
れ包装した2種以上の調熱物質を入れてあり、該調熱物
質は使用時に混合する手段を有し、開口(8)から容器
内に被調熱容器(11)を挿入するものである。
この発明は、開口(8)を有するので、容器内に被調節
物を挿脱自在に入れることができる。
物を挿脱自在に入れることができる。
この発明の一実施例を図面に基づき説明する。
第1図及び第2図において、この発明にかかる簡易調熱
容器は保持筒(1)、2種類の調熱物質(2)(3)、
断熱材(4)から構成されている保持筒(1)は、金属
製の底壁(5)と紙製金属製等の側壁(6)とからなり
、内部には発泡スチロールその他の公知の断熱材(4)
を入れている。側壁(6)内面に巻き付けた断熱材(4
)はその上縁が段部(7)を形成し破調熱物の過度の嵌
入を防止している。
容器は保持筒(1)、2種類の調熱物質(2)(3)、
断熱材(4)から構成されている保持筒(1)は、金属
製の底壁(5)と紙製金属製等の側壁(6)とからなり
、内部には発泡スチロールその他の公知の断熱材(4)
を入れている。側壁(6)内面に巻き付けた断熱材(4
)はその上縁が段部(7)を形成し破調熱物の過度の嵌
入を防止している。
ところで、この実施例では、段部(7)を形成している
ので、破調熱物が段部(7)より下に入るのを阻止し、
調熱物質を入れる空間を確保できる。
ので、破調熱物が段部(7)より下に入るのを阻止し、
調熱物質を入れる空間を確保できる。
調熱物質(2)(3)は、発熱するものでは、例えば生
石灰と水、鉄粉と酸素、オシマックス(商標名、オシ化
学技術研究新製)と水等の組み合せである。冷却するも
のでは、塩化カリウム等のアルカリ塩と水の組み合せで
ある。
石灰と水、鉄粉と酸素、オシマックス(商標名、オシ化
学技術研究新製)と水等の組み合せである。冷却するも
のでは、塩化カリウム等のアルカリ塩と水の組み合せで
ある。
調熱物質(2)(3)はそれぞれ紙、合成樹脂フィルム
等で包装されている。
等で包装されている。
使用時に調熱物質を混合する手段としては、調熱物質(
2)(3)の少なくとも一方に穴をあけてテープ、シー
ト等で塞いでおきこのテープ等を開口(8)から外部に
延出して引抜帯とし、これを引き抜いて穴を開けること
が考えられる。尚、引抜帯は穴を塞ぐ部分以外は糸であ
ってもよい。
2)(3)の少なくとも一方に穴をあけてテープ、シー
ト等で塞いでおきこのテープ等を開口(8)から外部に
延出して引抜帯とし、これを引き抜いて穴を開けること
が考えられる。尚、引抜帯は穴を塞ぐ部分以外は糸であ
ってもよい。
また、調熱物質の一方が水のような液体、酸素のような
気体の場合、上下の調熱物質のうち上側に位置させ包装
の下面に穴(9)を開は引抜帯(10)を接着している
。下側の調熱物質(2)の包装には、上側の調熱物質(
3)の液体、気体の別に応じて通水性あるいは通気性を
有する材料を使用する。
気体の場合、上下の調熱物質のうち上側に位置させ包装
の下面に穴(9)を開は引抜帯(10)を接着している
。下側の調熱物質(2)の包装には、上側の調熱物質(
3)の液体、気体の別に応じて通水性あるいは通気性を
有する材料を使用する。
以上の構成からなる簡易調熱器を使用する方法は、容器
内に調熱物質(2)(3)を入れた後、缶のような被調
熱容器(11)を挿入する。その際、引抜帯(10)は
開口(8)から外部に引き出しておく。尚、この状態に
まで組み立てておいて販売してもよい。また、その際必
要に応じて被調熱器(1)と、保持筒(1)を接着その
他の手段により分離不能にしてもよい。
内に調熱物質(2)(3)を入れた後、缶のような被調
熱容器(11)を挿入する。その際、引抜帯(10)は
開口(8)から外部に引き出しておく。尚、この状態に
まで組み立てておいて販売してもよい。また、その際必
要に応じて被調熱器(1)と、保持筒(1)を接着その
他の手段により分離不能にしてもよい。
調熱を行うには、引抜帯(10)を引き抜くだけでよく
、これによって調熱物質(2)(3)は混合し発熱ある
いは吸熱反応を生じて被調熱容器(11)を加熱あるい
は冷却する。従って、極めて簡単に8周熱を行うことが
できる。
、これによって調熱物質(2)(3)は混合し発熱ある
いは吸熱反応を生じて被調熱容器(11)を加熱あるい
は冷却する。従って、極めて簡単に8周熱を行うことが
できる。
尚、段部(7)は断熱材(4)上縁を利用したが、別途
保持筒(1)の側壁(6)に内設してもよい。
保持筒(1)の側壁(6)に内設してもよい。
また、断熱材(4)は保持筒(1)と一体であってもよ
い。
い。
ところで、被調熱容器(11)は缶に限らず第3図に示
すような絹状のものにすれば、缶に入っていない食品を
も調熱することができる。
すような絹状のものにすれば、缶に入っていない食品を
も調熱することができる。
また、この発明にかかる簡易調熱容器は保持筒(1)を
複数有するものであってもよい。
複数有するものであってもよい。
また、被調熱容器(11)が缶のようなものである場合
、その上縁等が突出し保持筒(1)の周壁上縁(6a)
に載置可能なものでは、段部(7)は必要でない。
、その上縁等が突出し保持筒(1)の周壁上縁(6a)
に載置可能なものでは、段部(7)は必要でない。
また、調熱物質は同種のものを小分けして2個以上に袋
詰めしてもよい。そして、各種の調熱物質の配置につい
ても、例えば気体、液体の調熱物質を挾んで上下に固体
の調熱物質を入れてもよい〔発明の効果〕 この発明は、以上の構成としているので、必要に応じて
調熱容器を缶等の飲食物に着脱できる。
詰めしてもよい。そして、各種の調熱物質の配置につい
ても、例えば気体、液体の調熱物質を挾んで上下に固体
の調熱物質を入れてもよい〔発明の効果〕 この発明は、以上の構成としているので、必要に応じて
調熱容器を缶等の飲食物に着脱できる。
その結果、缶等そのものに調熱構造を設ける必要がなく
なり、従来に比べ設備投資は軽減される。
なり、従来に比べ設備投資は軽減される。
また、売れ残った容器は次シーズンまで保管できるので
、製造計画に当ってもさほど季節的流行を考慮しなくて
済む。
、製造計画に当ってもさほど季節的流行を考慮しなくて
済む。
また、この発明の調熱容器は極めて簡単な構造であるた
め、従来の調熱構造を内蔵するものに比べ製造は格段に
容易である。
め、従来の調熱構造を内蔵するものに比べ製造は格段に
容易である。
また、使用する側から見れば、調熱したい場合に缶等に
装着すればよく、同一形状であれば他種の缶等を調熱す
ることができ、さらに調熱物質を新しいものに交換すれ
ば何度でも使用でき、極めて機能的である。
装着すればよく、同一形状であれば他種の缶等を調熱す
ることができ、さらに調熱物質を新しいものに交換すれ
ば何度でも使用でき、極めて機能的である。
第1図乃至第3図はこの発明の実施例を示す図面である
。第1図は波調熱容器を挿入した簡易調熱容器の断面図
。第2図は同分解斜視図。第3図は波調熱容器の変形例
を示す断面図。 (1)・・・保持筒 (2)(3)・・・調熱物質(6
)・・・側壁 (7)・・・段部 (8)・・・開口(
9)・・・穴 (10)・・・引抜帯(11)・・・波
調熱容器
。第1図は波調熱容器を挿入した簡易調熱容器の断面図
。第2図は同分解斜視図。第3図は波調熱容器の変形例
を示す断面図。 (1)・・・保持筒 (2)(3)・・・調熱物質(6
)・・・側壁 (7)・・・段部 (8)・・・開口(
9)・・・穴 (10)・・・引抜帯(11)・・・波
調熱容器
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、上部に開口(8)を有し、容器内にそれぞれ包装し
た2種以上の調熱物質を入れてあり、該調熱物質は使用
時に混合する手段を有し、開口(8)から容器内に被調
熱容器(11)を挿入することを特徴とする簡易調熱容
器。 2、調節物質の混合手段として、少なくとも1種の調熱
物質の包装に穴(9)をあけ、穴(9)を塞ぐ引抜帯(
10)を開口(8)外に延出していることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の簡易調熱容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61164291A JPS6319117A (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | 簡易調熱容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61164291A JPS6319117A (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | 簡易調熱容器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6319117A true JPS6319117A (ja) | 1988-01-26 |
Family
ID=15790316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61164291A Pending JPS6319117A (ja) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | 簡易調熱容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6319117A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1989006107A1 (fr) * | 1987-12-29 | 1989-07-13 | Gentoku Kaneko | Dispositif chauffant et recipient chauffant l'utilisant |
| JPH01122477U (ja) * | 1988-02-10 | 1989-08-21 | ||
| JPH01168479U (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-28 | ||
| JPH01170670U (ja) * | 1988-10-07 | 1989-12-01 | ||
| JPH0234482U (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-05 |
-
1986
- 1986-07-11 JP JP61164291A patent/JPS6319117A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1989006107A1 (fr) * | 1987-12-29 | 1989-07-13 | Gentoku Kaneko | Dispositif chauffant et recipient chauffant l'utilisant |
| JPH01122477U (ja) * | 1988-02-10 | 1989-08-21 | ||
| JPH01168479U (ja) * | 1988-05-12 | 1989-11-28 | ||
| JPH0234482U (ja) * | 1988-08-30 | 1990-03-05 | ||
| JPH01170670U (ja) * | 1988-10-07 | 1989-12-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6123065A (en) | Feeding bottle | |
| US4741176A (en) | Beverage cooler | |
| US5445276A (en) | Food container attachment for lunch pails and coolers | |
| JPS6319117A (ja) | 簡易調熱容器 | |
| JPH0137543Y2 (ja) | ||
| JPS59131317A (ja) | 加熱容器 | |
| JPS6318605Y2 (ja) | ||
| JPH068076Y2 (ja) | 冷菓類用容器 | |
| JPH048847Y2 (ja) | ||
| JPH076139Y2 (ja) | 分離自在の食品用一体化容器 | |
| JPH0425082Y2 (ja) | ||
| JPH0338145Y2 (ja) | ||
| JPH0176727U (ja) | ||
| JP3115586U (ja) | 加熱装置 | |
| JPH0327981Y2 (ja) | ||
| JPH1111546A (ja) | クーラーバッグ | |
| JPS5849965Y2 (ja) | 容器蓋に小型容器を取りつけた容器 | |
| JPS6216371A (ja) | 発熱体を有するカツプ食品容器 | |
| JPS6118730U (ja) | 料理保温器 | |
| KR200309089Y1 (ko) | 케익상자 | |
| JPS6190767U (ja) | ||
| JPS60123132U (ja) | 食品加熱保温容器 | |
| JPS6064729U (ja) | 飲食物加温容器 | |
| JPS5951775U (ja) | 保温販売器 | |
| JPS6199393U (ja) |