JPS6319979Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6319979Y2 JPS6319979Y2 JP1981054978U JP5497881U JPS6319979Y2 JP S6319979 Y2 JPS6319979 Y2 JP S6319979Y2 JP 1981054978 U JP1981054978 U JP 1981054978U JP 5497881 U JP5497881 U JP 5497881U JP S6319979 Y2 JPS6319979 Y2 JP S6319979Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chassis
- sub
- fixed
- board
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は例えばビデオテープレコーダ(VTR)
の回路基板が収納固定されるサブシヤーシを本体
シヤーシに固定するのに適用して好適なシヤーシ
固定機構に関し、特に設置形態を変えた場合でも
基板の名称の確認及び基板の取り出し作業を良好
に行ない得る様にしたものである。
の回路基板が収納固定されるサブシヤーシを本体
シヤーシに固定するのに適用して好適なシヤーシ
固定機構に関し、特に設置形態を変えた場合でも
基板の名称の確認及び基板の取り出し作業を良好
に行ない得る様にしたものである。
従来、例えばVTRにおいて、ドラム部、リー
ル等の機構部が直接本体シヤーシに固定されるの
に対し、この本体シヤーシとは別にサブシヤーシ
が設けられ、このサブシヤーシにサーボ回路、駆
動回路、システムコントロール回路等が夫々別個
に配された基板が収納固定される様にしたものが
提案されている。この様にするのは、例えば回路
故障が生じた場合に、該当すると思われる回路が
配された基板を基板ごと取り換え即座にその機能
を回復せしめることができる便があるからであ
る。したがつて、その機能回復に緊急性を要する
放送用のVTRにおいて特に適用されている。
ル等の機構部が直接本体シヤーシに固定されるの
に対し、この本体シヤーシとは別にサブシヤーシ
が設けられ、このサブシヤーシにサーボ回路、駆
動回路、システムコントロール回路等が夫々別個
に配された基板が収納固定される様にしたものが
提案されている。この様にするのは、例えば回路
故障が生じた場合に、該当すると思われる回路が
配された基板を基板ごと取り換え即座にその機能
を回復せしめることができる便があるからであ
る。したがつて、その機能回復に緊急性を要する
放送用のVTRにおいて特に適用されている。
このサブシヤーシは例えば第1図に示す如く構
成され、本体シヤーシに固定される。
成され、本体シヤーシに固定される。
この第1図において、1が上述したサブシヤー
シを示し、このサブシヤーシ1にVTRのサーボ
回路、駆動回路、システムコントロール回路等が
夫々別個に配された基板2が収納固定されてい
る。一般にこの基板2の前部2aには、その基板
2にどの回路が配されているかを示す名称が、例
えば“サーボ回路”というように記載されてい
る。
シを示し、このサブシヤーシ1にVTRのサーボ
回路、駆動回路、システムコントロール回路等が
夫々別個に配された基板2が収納固定されてい
る。一般にこの基板2の前部2aには、その基板
2にどの回路が配されているかを示す名称が、例
えば“サーボ回路”というように記載されてい
る。
このサブシヤーシ1がその両側面に配された本
体シヤーシ3にビス4等を用いて固定されてい
る。この場合、サブシヤーシ1はその底面1aが
本体シヤーシ3の底部3aに対して平行となる様
な位置関係で固定される。
体シヤーシ3にビス4等を用いて固定されてい
る。この場合、サブシヤーシ1はその底面1aが
本体シヤーシ3の底部3aに対して平行となる様
な位置関係で固定される。
また、この第1図において、5はVTRのドラ
ム部、リール等の機構部を示すものであり、この
機構部5は本体シヤーシ3に直接固定されてい
る。
ム部、リール等の機構部を示すものであり、この
機構部5は本体シヤーシ3に直接固定されてい
る。
この様にサブシヤーシ1が本体シヤーシ3に固
定されたVTRを、この第1図に示す様に例えば
その面が水平な机6上に置いて使用する場合を考
えてみよう。この場合、サブシヤーシ1の底面1
aは机6上にならつて水平となるので、このサブ
シヤーシ1内に収納固定されている基板2の底部
2bが水平となつた状態におかれる。したがつ
て、この基板2の前部2aに書かれている基板2
の名称は比較的確認し易い。また、取り出し方向
Xも水平方向となり、その取り出し作業も容易に
行なえる。
定されたVTRを、この第1図に示す様に例えば
その面が水平な机6上に置いて使用する場合を考
えてみよう。この場合、サブシヤーシ1の底面1
aは机6上にならつて水平となるので、このサブ
シヤーシ1内に収納固定されている基板2の底部
2bが水平となつた状態におかれる。したがつ
て、この基板2の前部2aに書かれている基板2
の名称は比較的確認し易い。また、取り出し方向
Xも水平方向となり、その取り出し作業も容易に
行なえる。
次に、これを移動が容易であることから第2図
に示す様に台車(この第2図においてはキヤスタ
ー(足車)部は省略してある)7に固定して使用
する場合がある。この場合は一般に本体シヤーシ
3の前部3bが垂直となる様に固定される。その
ため、サブシヤーシ1の底面1aは水平方向から
所定角θだけ傾き、このサブシヤーシ1内に収納
されている基板2もその底部2bが水平より所定
角θだけ傾いた状態におかれる。したがつて、こ
の場合、この基板2の前部2aも垂直方向よりθ
だけ傾き、目を基準として、置かれる位置が下で
あればある程、その前部2aに書かれた名称の確
認がし難くなる。しかも、この基板2の取り出し
方向Xも水平方向よりθだけ下方となるので、そ
の取り出し作業は非常に困難となる。結局、この
ように例えば台車7に設置した場合には、回路故
障時等、基板2の交換に緊急性を有する場合に、
その交換に無駄な時間が費やされてしまう不都合
がある。
に示す様に台車(この第2図においてはキヤスタ
ー(足車)部は省略してある)7に固定して使用
する場合がある。この場合は一般に本体シヤーシ
3の前部3bが垂直となる様に固定される。その
ため、サブシヤーシ1の底面1aは水平方向から
所定角θだけ傾き、このサブシヤーシ1内に収納
されている基板2もその底部2bが水平より所定
角θだけ傾いた状態におかれる。したがつて、こ
の場合、この基板2の前部2aも垂直方向よりθ
だけ傾き、目を基準として、置かれる位置が下で
あればある程、その前部2aに書かれた名称の確
認がし難くなる。しかも、この基板2の取り出し
方向Xも水平方向よりθだけ下方となるので、そ
の取り出し作業は非常に困難となる。結局、この
ように例えば台車7に設置した場合には、回路故
障時等、基板2の交換に緊急性を有する場合に、
その交換に無駄な時間が費やされてしまう不都合
がある。
この様に設置形態を変えた場合に上述した様な
不都合を生じるのは、サブシヤーシ1が本体シヤ
ーシ3に対して一定位置で固定されているためと
考えられる。
不都合を生じるのは、サブシヤーシ1が本体シヤ
ーシ3に対して一定位置で固定されているためと
考えられる。
本考案は斯る点に鑑み、設置形態が変つてもサ
ブシヤーシに収納固定された基板の取り出し作業
及び基板の名称の確認を良好に行ない得る様にし
たシヤーシ固定機構を提案せんとするものであ
る。
ブシヤーシに収納固定された基板の取り出し作業
及び基板の名称の確認を良好に行ない得る様にし
たシヤーシ固定機構を提案せんとするものであ
る。
以下第3図及び第4図を参照しながら本考案に
よるシヤーシ固定機構の一実施例について説明し
よう。この第3図及び第4図において第1図と対
応する部分には同一符号を付し、その詳細説明は
省略する。
よるシヤーシ固定機構の一実施例について説明し
よう。この第3図及び第4図において第1図と対
応する部分には同一符号を付し、その詳細説明は
省略する。
本例においては、サブシヤーシ1の側面に第
1、第2及び第3の丸孔17a,17b及び17
cが形成される。この場合第1及び第2の丸孔1
7a及び17bはその側面1b前側に上下方向に並
んで形成されると共に、第3の丸孔17cは側面
1b後側に形成される。
1、第2及び第3の丸孔17a,17b及び17
cが形成される。この場合第1及び第2の丸孔1
7a及び17bはその側面1b前側に上下方向に並
んで形成されると共に、第3の丸孔17cは側面
1b後側に形成される。
これに対し、本体シヤーシ3には丸孔18a,
18c1及び18c2と長孔18bとが形成される。
この場合、丸孔18a及び18c1は、サブシヤー
シ1の側面1bを本体シヤーシ3に、サブシヤー
シ1の底面1aが本体シヤーシ3の底部3aに平
行となる状態(A状態)に当接させたとき、この
サブシヤーシ1の側面1bに設けられた丸孔17
a及び17cに対応した位置に形成される。長孔
18bは、サブシヤーシ1の側面1bを本体シヤ
ーシ3にA状態となる様に当接させたとき、この
サブシヤーシ1の側面1bに設けられた丸孔17
bに対応した位置にその始端18b1が形成され、
開孔18aを曲率中心として所定角θの角範囲に
亘つて形成されている。また、丸孔18c2は上述
したA状態から、サブシヤーシ1を、丸孔17a
を支点として所定角θだけ回転させ、丸孔17b
が本体シヤーシ3に形成された長孔18bの終端
18b2に対応した位置となつたとき、丸孔17c
に対応した位置に形成される。
18c1及び18c2と長孔18bとが形成される。
この場合、丸孔18a及び18c1は、サブシヤー
シ1の側面1bを本体シヤーシ3に、サブシヤー
シ1の底面1aが本体シヤーシ3の底部3aに平
行となる状態(A状態)に当接させたとき、この
サブシヤーシ1の側面1bに設けられた丸孔17
a及び17cに対応した位置に形成される。長孔
18bは、サブシヤーシ1の側面1bを本体シヤ
ーシ3にA状態となる様に当接させたとき、この
サブシヤーシ1の側面1bに設けられた丸孔17
bに対応した位置にその始端18b1が形成され、
開孔18aを曲率中心として所定角θの角範囲に
亘つて形成されている。また、丸孔18c2は上述
したA状態から、サブシヤーシ1を、丸孔17a
を支点として所定角θだけ回転させ、丸孔17b
が本体シヤーシ3に形成された長孔18bの終端
18b2に対応した位置となつたとき、丸孔17c
に対応した位置に形成される。
ここで、サブシヤーシ1の側面1bに形成され
た丸孔17a,17b及び17cに、夫々本体シ
ヤーシ3に形成された丸孔18a、長孔18bの
始端18b1及び丸孔18c1に対応させて、夫々ビ
ス19a,19b及び19cを用いて固定すれ
ば、第5図に示す如き状態、即ち、サブシヤーシ
1の底面1aが本体シヤーシ3の底部3aに平行
となる状態(A状態)で固定される。
た丸孔17a,17b及び17cに、夫々本体シ
ヤーシ3に形成された丸孔18a、長孔18bの
始端18b1及び丸孔18c1に対応させて、夫々ビ
ス19a,19b及び19cを用いて固定すれ
ば、第5図に示す如き状態、即ち、サブシヤーシ
1の底面1aが本体シヤーシ3の底部3aに平行
となる状態(A状態)で固定される。
したがつて、この第5図に示す様に、例えばそ
の面が水平な机6上において使用する場合には、
この様なA状態でサブシヤーシ1を本体シヤーシ
3に固定すればよい。この場合、サブシヤーシ1
の底面1aは机6上にならつて水平となるので、
このサブシヤーシ1内に収納固定されている基板
2の底部2bが水平となる状態におかれる。その
ため、この基板2の前部2aに書かれている基板
2の名称は従来同様比較的確認し易い。しかも、
取り出し方向Xも水平方向となり、その取り出し
作業も容易である。
の面が水平な机6上において使用する場合には、
この様なA状態でサブシヤーシ1を本体シヤーシ
3に固定すればよい。この場合、サブシヤーシ1
の底面1aは机6上にならつて水平となるので、
このサブシヤーシ1内に収納固定されている基板
2の底部2bが水平となる状態におかれる。その
ため、この基板2の前部2aに書かれている基板
2の名称は従来同様比較的確認し易い。しかも、
取り出し方向Xも水平方向となり、その取り出し
作業も容易である。
次に、サブシヤーシ1の側面1bに形成された
丸孔17a,17b及び17cに、夫々本体シヤ
ーシ3に形成された丸孔18a、長孔18bの終
端18b2及び丸孔18c2に対応させて、夫々ビス
19a,19b及び19cを用いて固定すれば、
第6図に示す如き状態、即ち、サブシヤーシ1の
前面1cが本体シヤーシ3の前部3bに平行とな
る状態(B状態)で固定される。
丸孔17a,17b及び17cに、夫々本体シヤ
ーシ3に形成された丸孔18a、長孔18bの終
端18b2及び丸孔18c2に対応させて、夫々ビス
19a,19b及び19cを用いて固定すれば、
第6図に示す如き状態、即ち、サブシヤーシ1の
前面1cが本体シヤーシ3の前部3bに平行とな
る状態(B状態)で固定される。
したがつて、台車7に固定して使用する場合に
は、この第6図に示す様に、この様なB状態でサ
ブシヤーシ1を本体シヤーシ3に固定すればよ
い。この場合、従来のものと異なり、サブシヤー
シ1の底面1aは水平となるので、この場合も、
サブシヤーシ1内に収納固定されている基板2の
底部2bが水平となる状態におかれる。そのた
め、この基板2の前部2aに書かれている基板2
の名称は従来のものより確認し易くなる。しか
も、取り出し方向Xも水平方向となり、その取り
出し作業も従来のものに比べ容易となる。
は、この第6図に示す様に、この様なB状態でサ
ブシヤーシ1を本体シヤーシ3に固定すればよ
い。この場合、従来のものと異なり、サブシヤー
シ1の底面1aは水平となるので、この場合も、
サブシヤーシ1内に収納固定されている基板2の
底部2bが水平となる状態におかれる。そのた
め、この基板2の前部2aに書かれている基板2
の名称は従来のものより確認し易くなる。しか
も、取り出し方向Xも水平方向となり、その取り
出し作業も従来のものに比べ容易となる。
以上述べた如く、斯る本考案によるシヤーシ固
定機構によれば、設置形態に応じて、サブシヤー
シ1の本体シヤーシ3に対する固定位置を任意に
変更できるので、設置形態によらず、サブシヤー
シ1に収納固定されている基板2の名称の確認及
びこの基板2の取り出し作業を容易に行なえる。
また、サブシヤーシ1は本体シヤーシ3に3点で
固定され、サブシヤーシ1の重量は本体シヤーシ
3の3点に分散加重されるため、シヤーシの耐久
性、取付安定性が増す利益がある。
定機構によれば、設置形態に応じて、サブシヤー
シ1の本体シヤーシ3に対する固定位置を任意に
変更できるので、設置形態によらず、サブシヤー
シ1に収納固定されている基板2の名称の確認及
びこの基板2の取り出し作業を容易に行なえる。
また、サブシヤーシ1は本体シヤーシ3に3点で
固定され、サブシヤーシ1の重量は本体シヤーシ
3の3点に分散加重されるため、シヤーシの耐久
性、取付安定性が増す利益がある。
また、上述実施例においては、本体シヤーシ3
に形成される長孔18bは丸孔18aを曲率中心
とした所定角θの範囲で形成されたものである
が、この長孔18bの角範囲を更に広くとれば、
それだけ、サブシヤーシ1の本体シヤーシ3に対
する固定位置を幅広く選択することができること
は明白であろう。
に形成される長孔18bは丸孔18aを曲率中心
とした所定角θの範囲で形成されたものである
が、この長孔18bの角範囲を更に広くとれば、
それだけ、サブシヤーシ1の本体シヤーシ3に対
する固定位置を幅広く選択することができること
は明白であろう。
また、上述実施例においては、サブシヤーシ1
の側面1bに丸孔17bが形成され、これに対し
本体シヤーシ3に長孔18bが形成されたもので
あるが、この逆に、サブシヤーシ1の側面1bに
長孔、そしてこれに対し、本体シヤーシ3に丸孔
を形成する様にしてもよい。
の側面1bに丸孔17bが形成され、これに対し
本体シヤーシ3に長孔18bが形成されたもので
あるが、この逆に、サブシヤーシ1の側面1bに
長孔、そしてこれに対し、本体シヤーシ3に丸孔
を形成する様にしてもよい。
また、本考案は上述実施例に限らず本考案の要
旨を逸脱することなく、その他種々の構成を取り
得ることは勿論である。
旨を逸脱することなく、その他種々の構成を取り
得ることは勿論である。
第1図及び第2図は夫々従来のシヤーシ固定機
構の説明に供する線図、第3図は本考案によるシ
ヤーシ固定機構の一実施例を示す斜視図、第4図
は第3図例の要部の分解斜視図、第5図及び第6
図は夫々第4図例の説明に供する線図である。 1はサブシヤーシ、2は基板、3は本体シヤー
シ、17a,17b及び18aは夫々丸孔、18
bは長孔、19a及び19bは夫々ビスである。
構の説明に供する線図、第3図は本考案によるシ
ヤーシ固定機構の一実施例を示す斜視図、第4図
は第3図例の要部の分解斜視図、第5図及び第6
図は夫々第4図例の説明に供する線図である。 1はサブシヤーシ、2は基板、3は本体シヤー
シ、17a,17b及び18aは夫々丸孔、18
bは長孔、19a及び19bは夫々ビスである。
Claims (1)
- 回路基板が収納固定されるサブシヤーシと、こ
のサブシヤーシの両側面に位置し、上記サブシヤ
ーシが回動自在に軸支される本体シヤーシとを有
し、上記サブシヤーシと本体シヤーシのいずれか
一方には回動位置調整用の長孔とこの長孔で決め
られる位置に上記サブシヤーシを固定する複数の
丸孔もしくは単の一丸孔を設けると共に、そのい
ずれか他方には上記位置調整用長孔に対応する丸
孔と上記複数の丸孔もしくは単一の丸孔に対応す
る単一の丸孔もしくは複数の丸孔とを設け、上記
複数の丸孔により決定される角位置に上記サブシ
ヤーシを固定できるようにしたシヤーシ固定機
構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981054978U JPS6319979Y2 (ja) | 1981-04-16 | 1981-04-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981054978U JPS6319979Y2 (ja) | 1981-04-16 | 1981-04-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57168805U JPS57168805U (ja) | 1982-10-23 |
| JPS6319979Y2 true JPS6319979Y2 (ja) | 1988-06-03 |
Family
ID=29851547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981054978U Expired JPS6319979Y2 (ja) | 1981-04-16 | 1981-04-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6319979Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5249293Y2 (ja) * | 1972-08-31 | 1977-11-09 |
-
1981
- 1981-04-16 JP JP1981054978U patent/JPS6319979Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57168805U (ja) | 1982-10-23 |
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