JPS6320023Y2 - - Google Patents
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- JPS6320023Y2 JPS6320023Y2 JP14470583U JP14470583U JPS6320023Y2 JP S6320023 Y2 JPS6320023 Y2 JP S6320023Y2 JP 14470583 U JP14470583 U JP 14470583U JP 14470583 U JP14470583 U JP 14470583U JP S6320023 Y2 JPS6320023 Y2 JP S6320023Y2
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- JP
- Japan
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- lamp
- heat sink
- electrode
- electrode cap
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Links
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 2
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Landscapes
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、内視鏡における照明用光源等に採
用されるランプ装置に関するものであり、特に熱
放散効率を高めかつ電気的接触不良を防止するよ
うに改良したランプ装置に関するものである。
用されるランプ装置に関するものであり、特に熱
放散効率を高めかつ電気的接触不良を防止するよ
うに改良したランプ装置に関するものである。
既に、光射出窓を一端側端面に有し、第1の電
極口金を他端部に有すると共に、光射出窓を第1
の電極口金との間の外側面に第2の電極口金を有
する円筒状ランプを保持するランプ保持装置は、
実公昭58−25583号公報等により提案されている。
かかる公報等によつて提案されているランプ装置
は、上記第1及び第2の電極口金に熱的及び電気
的接合がなされる一対の導電性ヒートシンクによ
りランプの保持を行ない、かつ、それらヒートシ
ンクに電源接続端子を接続するようにしたもので
ある。しかしながら、このような構成のランプ装
置は、ランプの劣化あるいはランプ切れの際に交
換作業が容易に行なうことができるように上記ヒ
ートシンクとランプの電極口金との接合は、ヒー
トシンクに設けた装着孔に電極口金を嵌め込むよ
うにしたものである。従つて、装着孔の精度を高
くしなければ電気的接触度を高めることができ
ず、場合によつては電気的接触不良が発生する恐
れがあるものである。特にヒートシンクとランプ
の熱膨張率が異なる場合には、その危険性が高
い。更に、ヒートシンクを介して電源接続端子に
接続することは、一般にヒートシンクとしてアル
ミ合金が用いられるがランプの電極口金と接触す
る部分に酸化被覆が形成され易く電気的接触の信
頼性の乏しいものであり、またヒートシンクを黄
銅等の金属で製造した場合には比熱が高く冷却効
率が低下する難点がある。
極口金を他端部に有すると共に、光射出窓を第1
の電極口金との間の外側面に第2の電極口金を有
する円筒状ランプを保持するランプ保持装置は、
実公昭58−25583号公報等により提案されている。
かかる公報等によつて提案されているランプ装置
は、上記第1及び第2の電極口金に熱的及び電気
的接合がなされる一対の導電性ヒートシンクによ
りランプの保持を行ない、かつ、それらヒートシ
ンクに電源接続端子を接続するようにしたもので
ある。しかしながら、このような構成のランプ装
置は、ランプの劣化あるいはランプ切れの際に交
換作業が容易に行なうことができるように上記ヒ
ートシンクとランプの電極口金との接合は、ヒー
トシンクに設けた装着孔に電極口金を嵌め込むよ
うにしたものである。従つて、装着孔の精度を高
くしなければ電気的接触度を高めることができ
ず、場合によつては電気的接触不良が発生する恐
れがあるものである。特にヒートシンクとランプ
の熱膨張率が異なる場合には、その危険性が高
い。更に、ヒートシンクを介して電源接続端子に
接続することは、一般にヒートシンクとしてアル
ミ合金が用いられるがランプの電極口金と接触す
る部分に酸化被覆が形成され易く電気的接触の信
頼性の乏しいものであり、またヒートシンクを黄
銅等の金属で製造した場合には比熱が高く冷却効
率が低下する難点がある。
そこで、この考案は、上述したところに鑑みて
放熱効率及び電気的接触効率を高めたランプ装置
を提供するものである。
放熱効率及び電気的接触効率を高めたランプ装置
を提供するものである。
以下、この考案によるランプ装置を添付図面に
示した実施例に基づき詳細に説明する。
示した実施例に基づき詳細に説明する。
第1図及び第2図は、この考案によるランプ装
置の一実施例を示すものであり、第1図及び第2
図において、符号1は、この考案によるランプ装
置により保持されるキセノン等の円筒形状のラン
プを示す。このランプ1は第1図にて左側端面に
光射出窓1aが形成され、右側端部にアノード電
極である第1の電極口金1b、また、上記光射出
窓1aと第1の電極口金1bとの間の外側面にカ
ソード電極である第2の電極口金1cが形成され
ている。かかる形態のランプ1を保持する本実施
例における装置は、導電性を備える第1のヒート
シンク2と、第1図及び第2図にて上下に分割で
きる上側ヒートシンク3及び下側ヒートシンク4
からなる第2のヒートシンク5とによりランプ保
持ベース6に取り付けられる。上記第1のヒート
シンク2は、非導電性のランプ保持ベース6に取
り付けネジ7により固定的に取り付けられるもの
である。そして、この第1のヒートシンク2への
ランプ1の取り付けは、第1のヒートシンク2の
略中央部に形成した段付装着孔2aにランプ1の
第1の電極口金1bを嵌め込み装着した後に止め
ネジ8により位置決め固定されて取り付けられ
る。また、この第1の電極口金1bは、上記第1
のヒートシンク2と同時に取り付けネジ7により
取り付けられる電源用端子部材9と第1のヒート
シンク2を介して導通される。上記第2のヒート
シンク5は、上側及び下側の各ヒートシンク3及
び4に共通の取り付けネ10a及び10bによつ
てランプ保持ベース6に取り付けられる。かかる
上側及び下側の各ヒートシンク3及び4は、それ
ぞれに形成した半月状の切り込み3a及び4aに
よりランプ1の第2の電極口金1cを挾み持つよ
うに保持する貫通した装着孔を形成する。そし
て、この装着孔における上記第2の電極口金1c
に対する挾持力は、取り付けネジ10a及び10
bに装着されたスプリング11a乃至11dによ
り与えられている。また、上記上側及び下側の各
ヒートシンク3及び4に形成した各切り込み3a
及び4a内には、内周溝3b及び4bが形成され
ており、かかる溝3b及び4b内には、弾性材製
であり、かつ良導電性の電源接続端子20が緩く
配置されている。この電源接続端子20は円環状
に形成された帯状部材21と、この帯状部材21
の両端に係合し引き締める調節ネジ22と、上記
帯状部材21と電気的に接続された電源側被覆線
23とからなる。また、下側ヒートシンク4に
は、上記調節ネジ22を調節する治具を挿入する
挿入孔4cが設けられている。
置の一実施例を示すものであり、第1図及び第2
図において、符号1は、この考案によるランプ装
置により保持されるキセノン等の円筒形状のラン
プを示す。このランプ1は第1図にて左側端面に
光射出窓1aが形成され、右側端部にアノード電
極である第1の電極口金1b、また、上記光射出
窓1aと第1の電極口金1bとの間の外側面にカ
ソード電極である第2の電極口金1cが形成され
ている。かかる形態のランプ1を保持する本実施
例における装置は、導電性を備える第1のヒート
シンク2と、第1図及び第2図にて上下に分割で
きる上側ヒートシンク3及び下側ヒートシンク4
からなる第2のヒートシンク5とによりランプ保
持ベース6に取り付けられる。上記第1のヒート
シンク2は、非導電性のランプ保持ベース6に取
り付けネジ7により固定的に取り付けられるもの
である。そして、この第1のヒートシンク2への
ランプ1の取り付けは、第1のヒートシンク2の
略中央部に形成した段付装着孔2aにランプ1の
第1の電極口金1bを嵌め込み装着した後に止め
ネジ8により位置決め固定されて取り付けられ
る。また、この第1の電極口金1bは、上記第1
のヒートシンク2と同時に取り付けネジ7により
取り付けられる電源用端子部材9と第1のヒート
シンク2を介して導通される。上記第2のヒート
シンク5は、上側及び下側の各ヒートシンク3及
び4に共通の取り付けネ10a及び10bによつ
てランプ保持ベース6に取り付けられる。かかる
上側及び下側の各ヒートシンク3及び4は、それ
ぞれに形成した半月状の切り込み3a及び4aに
よりランプ1の第2の電極口金1cを挾み持つよ
うに保持する貫通した装着孔を形成する。そし
て、この装着孔における上記第2の電極口金1c
に対する挾持力は、取り付けネジ10a及び10
bに装着されたスプリング11a乃至11dによ
り与えられている。また、上記上側及び下側の各
ヒートシンク3及び4に形成した各切り込み3a
及び4a内には、内周溝3b及び4bが形成され
ており、かかる溝3b及び4b内には、弾性材製
であり、かつ良導電性の電源接続端子20が緩く
配置されている。この電源接続端子20は円環状
に形成された帯状部材21と、この帯状部材21
の両端に係合し引き締める調節ネジ22と、上記
帯状部材21と電気的に接続された電源側被覆線
23とからなる。また、下側ヒートシンク4に
は、上記調節ネジ22を調節する治具を挿入する
挿入孔4cが設けられている。
以上のように構成されたランプ保持装置は、ラ
ンプ1の第1の電極口金1bが第1のヒートシン
ク2に止めネジ8により取り付けられるために熱
的及び電気的接触がなされると共に第2の電極口
金1cが、上下に分割されスプリング11a乃至
11dにより挾持力を付与される第2のヒートシ
ンク5により保持され熱的接合が確実に行なわれ
ると共に電源接続端子20の帯状部材20の帯状
部材21の巻き締めにより確実な電気的接合(接
触)が行なわれる。
ンプ1の第1の電極口金1bが第1のヒートシン
ク2に止めネジ8により取り付けられるために熱
的及び電気的接触がなされると共に第2の電極口
金1cが、上下に分割されスプリング11a乃至
11dにより挾持力を付与される第2のヒートシ
ンク5により保持され熱的接合が確実に行なわれ
ると共に電源接続端子20の帯状部材20の帯状
部材21の巻き締めにより確実な電気的接合(接
触)が行なわれる。
第3図は、この考案によるランプ保持装置の他
の実施例を示すものである。この実施例におい
て、ランプ1の第1の電極口金1bを保持するヒ
ートシンク30は、好ましくは酸化防止用のニツ
ケルメツキ等を施こしたアルミ合金等の比熱の低
い金属で放熱部分31が形成され、第1の電極口
金1bとの接続部分32が電源用端子部材9とリ
ード線40により直接接続した黄銅等の酸化被覆
の形成されない金属で形成されたものである。
の実施例を示すものである。この実施例におい
て、ランプ1の第1の電極口金1bを保持するヒ
ートシンク30は、好ましくは酸化防止用のニツ
ケルメツキ等を施こしたアルミ合金等の比熱の低
い金属で放熱部分31が形成され、第1の電極口
金1bとの接続部分32が電源用端子部材9とリ
ード線40により直接接続した黄銅等の酸化被覆
の形成されない金属で形成されたものである。
このように、構成することにより、前記実施例
に比較して、より一層第1の電極口金に関しての
電気的接触不良を防止し得るものである。
に比較して、より一層第1の電極口金に関しての
電気的接触不良を防止し得るものである。
第4図は、この考案によるランプ保持装置の他
の実施例を示し、この実施例においては、第1図
及び第2図に示した第2のヒートシンク5と略同
一構成のヒートシンク50を多少、左側方向に配
してランプ1の第2の電極口金1cを露出させて
保持する。そして、この露出した第2の電極口金
1cに関し、良導電性の金属ワイヤで形成された
伸縮性を有する編組線60によつて形成される円
環状部が巻装されている。この編組線60は、そ
の一端がランプ保持ベース6に止着され、その他
端が非導電性の固定枠体61に螺合された良導電
性の調節ネジ62に止着されている。また、この
調節ネジ62は、電源用端子部材63に接続され
ている。
の実施例を示し、この実施例においては、第1図
及び第2図に示した第2のヒートシンク5と略同
一構成のヒートシンク50を多少、左側方向に配
してランプ1の第2の電極口金1cを露出させて
保持する。そして、この露出した第2の電極口金
1cに関し、良導電性の金属ワイヤで形成された
伸縮性を有する編組線60によつて形成される円
環状部が巻装されている。この編組線60は、そ
の一端がランプ保持ベース6に止着され、その他
端が非導電性の固定枠体61に螺合された良導電
性の調節ネジ62に止着されている。また、この
調節ネジ62は、電源用端子部材63に接続され
ている。
このように構成されたランプ保持装置は、第1
図及び第2図に示した実施例と同様の作用効果を
奏するものである。
図及び第2図に示した実施例と同様の作用効果を
奏するものである。
以上に説明したところより明らかなようにこの
考案によるランプ保持装置によれば、冷却効率を
損なうことなく電気的接触不良を防止することが
できること、ランプ交換作業が比較的簡単に行な
うことができること、第2の電極口金に接続され
る電源接続用端子がランプを保持するヒートシン
クとは別体であり、かつ固定されていないために
ランプの熱膨張による光軸方向への伸びに対して
自由度をもたせることができること等々の作用効
果を奏するものである。更に、ランプの一端を保
持するヒートシンクをスプリングにより保持する
ようにしたために耐震性に優れ、かつ取り付けの
機械的誤差等の吸収ができるものである。
考案によるランプ保持装置によれば、冷却効率を
損なうことなく電気的接触不良を防止することが
できること、ランプ交換作業が比較的簡単に行な
うことができること、第2の電極口金に接続され
る電源接続用端子がランプを保持するヒートシン
クとは別体であり、かつ固定されていないために
ランプの熱膨張による光軸方向への伸びに対して
自由度をもたせることができること等々の作用効
果を奏するものである。更に、ランプの一端を保
持するヒートシンクをスプリングにより保持する
ようにしたために耐震性に優れ、かつ取り付けの
機械的誤差等の吸収ができるものである。
第1図は、この考案によるランプ保持装置の一
実施例の主要部部分断面図、第2図は、第1図に
おいて左側から見た主要部説明図、第3図及び第
4図は他の実施例の主要部説明図である。 1……ランプ、1a……光射出窓、1b……第
1の電極口金、1c……第2の電極口金、2……
第1のヒートシンク、5……第2のヒートシン
ク、20……電源接続端子、21……帯状部材、
22……調節ネジ。
実施例の主要部部分断面図、第2図は、第1図に
おいて左側から見た主要部説明図、第3図及び第
4図は他の実施例の主要部説明図である。 1……ランプ、1a……光射出窓、1b……第
1の電極口金、1c……第2の電極口金、2……
第1のヒートシンク、5……第2のヒートシン
ク、20……電源接続端子、21……帯状部材、
22……調節ネジ。
Claims (1)
- 一端側端面に照明光を射出する光射出窓を有す
る円筒形状のランプであつて、第1の電極口金を
上記光射出窓側と反対側の端部に備え、かつ第2
の電極口金を上記光射出窓に近い外周面に設けた
円筒状ランプを用いるランプ装置において、電源
接続端子を備え、上記第1の電極口金に熱的及び
電気的接触がなされる第1のヒートシンクと、上
記第2の電極口金に熱的接触がなされる第2のヒ
ートシンクと、上記第2の電極口金に関して巻き
締め量を調節することができる円環状部を備える
電源接続端子とからなることを特徴とするランプ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14470583U JPS6051818U (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | ランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14470583U JPS6051818U (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | ランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6051818U JPS6051818U (ja) | 1985-04-11 |
| JPS6320023Y2 true JPS6320023Y2 (ja) | 1988-06-03 |
Family
ID=30322617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14470583U Granted JPS6051818U (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | ランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6051818U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2661943B2 (ja) * | 1988-02-25 | 1997-10-08 | オリンパス光学工業株式会社 | 光源用ランプの取付装置 |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP14470583U patent/JPS6051818U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6051818U (ja) | 1985-04-11 |
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