JPS63200928A - 半自動ネジ締め機 - Google Patents
半自動ネジ締め機Info
- Publication number
- JPS63200928A JPS63200928A JP3388587A JP3388587A JPS63200928A JP S63200928 A JPS63200928 A JP S63200928A JP 3388587 A JP3388587 A JP 3388587A JP 3388587 A JP3388587 A JP 3388587A JP S63200928 A JPS63200928 A JP S63200928A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- workpiece
- sensor
- screw
- gears
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- Pending
Links
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 6
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 235000011274 Benincasa cerifera Nutrition 0.000 description 2
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- 240000002129 Malva sylvestris Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明は、例えば、建築現場で配管工事等を行なう際
、パイプの端部に刻設されている雄ネジ部に、エルボや
チーズその他各種のソケットやユニオン等の管接手に刻
設されている雌ネジを螺合させて、これらを連結する場
合に使用される半自動ネジ締め機に関するものである。
、パイプの端部に刻設されている雄ネジ部に、エルボや
チーズその他各種のソケットやユニオン等の管接手に刻
設されている雌ネジを螺合させて、これらを連結する場
合に使用される半自動ネジ締め機に関するものである。
(従来の技術)
一般に、此の種の作業には、簡単な縦型のバイス(万力
)と、パイプレンチなどの手動工具とを併用し、所定の
施工寸法に合わせてパイプと管接手のネジを締めつけな
がら、多種多様な配管工事を行なっている。
)と、パイプレンチなどの手動工具とを併用し、所定の
施工寸法に合わせてパイプと管接手のネジを締めつけな
がら、多種多様な配管工事を行なっている。
(発明が解決しようとする問題点)
けれども、前記従来の施工方法では、はとんど総べての
加工が手作業で行なわれる関係上、その作業能率が非常
に悪く、施工に著しく手間が掛る事は勿論、ネジを締め
つける際のトルクに過不足が生じやすいので、回動力が
弱い時には、水漏れやガス洩れの原因になり、逆に回動
力が強過ぎる時には、大切なネジ山を破壊してしまう恐
れがあるため、手動操作では常に適正なトルクでネジを
締めつけることが非常に難かしいと云う問題点があった
。
加工が手作業で行なわれる関係上、その作業能率が非常
に悪く、施工に著しく手間が掛る事は勿論、ネジを締め
つける際のトルクに過不足が生じやすいので、回動力が
弱い時には、水漏れやガス洩れの原因になり、逆に回動
力が強過ぎる時には、大切なネジ山を破壊してしまう恐
れがあるため、手動操作では常に適正なトルクでネジを
締めつけることが非常に難かしいと云う問題点があった
。
この発明は、前記の難点を解決するために開発されたも
ので、その目的は、一旦、加工の段取りが完了してしま
えば、被加工物の給排動作のみを作業者が行なうだけで
、トルクの調整をはじめ、チャックの開閉、及び被加工
物の回動等を常に適確且つ能率的に行ない得る半自動ネ
ジ締め機を提供することにある。
ので、その目的は、一旦、加工の段取りが完了してしま
えば、被加工物の給排動作のみを作業者が行なうだけで
、トルクの調整をはじめ、チャックの開閉、及び被加工
物の回動等を常に適確且つ能率的に行ない得る半自動ネ
ジ締め機を提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するための本発明による半自動ネジ締め
機の構成は、機体の主作動部に、螺合すべき被加工物の
一方を外周部から把持固定する電動チャックと、被加工
物の他方を挾持して回動する保持具付きの主軸とを同一
中心軸線上に対向させて設置し、このうち、電動チャッ
ク側には、当該チャックの爪を中心部に向かって進退さ
せるモーター及び動力伝達歯車と動作完了検出用のセン
サーとを設け、主軸側には、モーター及び動力伝達歯車
とその中間軸に所定のトルク以下でのみ連動するクラッ
チ及び動作完了検出用のセンサーとを付設してあること
を特徴とする。
機の構成は、機体の主作動部に、螺合すべき被加工物の
一方を外周部から把持固定する電動チャックと、被加工
物の他方を挾持して回動する保持具付きの主軸とを同一
中心軸線上に対向させて設置し、このうち、電動チャッ
ク側には、当該チャックの爪を中心部に向かって進退さ
せるモーター及び動力伝達歯車と動作完了検出用のセン
サーとを設け、主軸側には、モーター及び動力伝達歯車
とその中間軸に所定のトルク以下でのみ連動するクラッ
チ及び動作完了検出用のセンサーとを付設してあること
を特徴とする。
(実 施 例)
以下、本発明を実施例の図面について具体的に説明する
と、図面はこの発明を配管用の竪型ネジ締め機に適用し
た場合の実施構造の一例を示したものである。
と、図面はこの発明を配管用の竪型ネジ締め機に適用し
た場合の実施構造の一例を示したものである。
図面に於いて符号1は機体のフレームで、このフレーム
1の下部に設けたベースプレート1aには左右に一対の
持手2,2が上方に向けて突設しであるほか、ベースプ
レート1aの四隅にレベル調節用の脚体3が下方に向け
て伸縮可能に突設されており、機体の主作動部には、螺
合すべき被加工物の一方(本実施例の場合はパイプP)
を外周面がら把持固定する電動チャック1oと、被加工
物の他方(本実施例の場合は管接手J)を挾持して回動
する保持具21付きの主軸20とを上下に対向させて同
一中心軸線上に設置しである。
1の下部に設けたベースプレート1aには左右に一対の
持手2,2が上方に向けて突設しであるほか、ベースプ
レート1aの四隅にレベル調節用の脚体3が下方に向け
て伸縮可能に突設されており、機体の主作動部には、螺
合すべき被加工物の一方(本実施例の場合はパイプP)
を外周面がら把持固定する電動チャック1oと、被加工
物の他方(本実施例の場合は管接手J)を挾持して回動
する保持具21付きの主軸20とを上下に対向させて同
一中心軸線上に設置しである。
このうち、電動チャック10には、被加工物の形状及び
寸法等に応じて種々のチャックが使用可能であるが、本
実施例の場合は市販のハンマチャックが用いられ、その
原動機には、フレーム1上部の左側に装着したインダク
ションモーター11が使用されており、このチャック1
0は、前記モーター11の出力軸12に連動して回転す
る歯車G□P Gzにより動作し、上面に渦巻形の突条
13aを有する円板12を回転しなから該突条13aに
係合する爪14を中心部に向かって進退させ、外周部か
ら被加工物Pを把持固定するようになっている。なお、
図面中の符号15は前記モーター11の出力軸12の側
方に設けたフォトセンサーで、前記チャック10の動作
時に歯車G□上部の回転板16に設けた切欠部16aを
スリット15aで光学的に感知し、そのON、 OFF
信号が1秒間以上量なくなった時にチャック10の動作
完了を確認する。
寸法等に応じて種々のチャックが使用可能であるが、本
実施例の場合は市販のハンマチャックが用いられ、その
原動機には、フレーム1上部の左側に装着したインダク
ションモーター11が使用されており、このチャック1
0は、前記モーター11の出力軸12に連動して回転す
る歯車G□P Gzにより動作し、上面に渦巻形の突条
13aを有する円板12を回転しなから該突条13aに
係合する爪14を中心部に向かって進退させ、外周部か
ら被加工物Pを把持固定するようになっている。なお、
図面中の符号15は前記モーター11の出力軸12の側
方に設けたフォトセンサーで、前記チャック10の動作
時に歯車G□上部の回転板16に設けた切欠部16aを
スリット15aで光学的に感知し、そのON、 OFF
信号が1秒間以上量なくなった時にチャック10の動作
完了を確認する。
一方、前記のチャック10に対向してフレーム1の中央
部に回転可能に支持された主軸20の上部には、挾持す
べき管接手、■の寸法に応じて大きさの異なった保持具
21が該保持具下面の凹溝21aに嵌合する鍔部20a
を介して着脱可能に装着されており、この主軸20を回
転させるための動力は、フレーム1のベースプレートl
a上に設置したモーター22から次のような動力伝達経
路で主軸20に供給される。
部に回転可能に支持された主軸20の上部には、挾持す
べき管接手、■の寸法に応じて大きさの異なった保持具
21が該保持具下面の凹溝21aに嵌合する鍔部20a
を介して着脱可能に装着されており、この主軸20を回
転させるための動力は、フレーム1のベースプレートl
a上に設置したモーター22から次のような動力伝達経
路で主軸20に供給される。
本実施例の場合、モーター22にはギヤモーターを使用
し、該モーター22の回転は、出力軸23に楔着した歯
車G、に噛合する歯車G、を経て下部中間軸24に伝達
され、一旦、パウダークラッチ25の入力側に伝えられ
た後、その回転運動が前記クラッチ25の接続時にのみ
出力側から上部中間軸2Gに伝達され、更に上部中間軸
26の歯車G、に噛合する歯車Gbによって主軸20の
下端部に伝えられるようになっており、上部中間軸26
の側方には、前述のチャック10と同様のフォトセンサ
ー27が設けられ、主軸20の回転動作時に中間歯車G
、上部の回転板28に設けた切欠部28aをスリット2
7aで光学的に感知し、そのON、 OFF信号が1秒
間以上出なくなった時に主軸20側の保持具21による
被加工物Jの回転動作(ネジ締め動作)が完了したこと
を確認する役割を果す。
し、該モーター22の回転は、出力軸23に楔着した歯
車G、に噛合する歯車G、を経て下部中間軸24に伝達
され、一旦、パウダークラッチ25の入力側に伝えられ
た後、その回転運動が前記クラッチ25の接続時にのみ
出力側から上部中間軸2Gに伝達され、更に上部中間軸
26の歯車G、に噛合する歯車Gbによって主軸20の
下端部に伝えられるようになっており、上部中間軸26
の側方には、前述のチャック10と同様のフォトセンサ
ー27が設けられ、主軸20の回転動作時に中間歯車G
、上部の回転板28に設けた切欠部28aをスリット2
7aで光学的に感知し、そのON、 OFF信号が1秒
間以上出なくなった時に主軸20側の保持具21による
被加工物Jの回転動作(ネジ締め動作)が完了したこと
を確認する役割を果す。
なお、第3図はこの発明のネジ締め機Mを動作する制御
盤4の一例を示すもので、制御盤4の操作パネル5上に
は、電源スィッチやモーターの起動及び停止スイッチ等
のほか、被加工物P、Jの種類や寸法等に応じたパウダ
ークラッチ25の動作を制御するネジ締めトルク調整用
のダイヤル6が設けられ、前記制御盤4とネジ締め機M
は差込みプラグ付きのコード7で連結してあり、ネジ締
め機Mのフレーム1上部には、起動及び停止用の手元ス
イッチ8が付設しであるが、制御盤4は、必ずしも本実
施例のようなセパレートタイプのものを使用する必要は
なく、これをネジ締め機M自体の内部に組込んでもよい
。
盤4の一例を示すもので、制御盤4の操作パネル5上に
は、電源スィッチやモーターの起動及び停止スイッチ等
のほか、被加工物P、Jの種類や寸法等に応じたパウダ
ークラッチ25の動作を制御するネジ締めトルク調整用
のダイヤル6が設けられ、前記制御盤4とネジ締め機M
は差込みプラグ付きのコード7で連結してあり、ネジ締
め機Mのフレーム1上部には、起動及び停止用の手元ス
イッチ8が付設しであるが、制御盤4は、必ずしも本実
施例のようなセパレートタイプのものを使用する必要は
なく、これをネジ締め機M自体の内部に組込んでもよい
。
また、図面はこの発明を配管用の竪型ネジ締め機に適用
した実施例を示したものであるが、被加工物の一方Pを
把持固定する電動チャック10と、被加工物の他方Jを
保持して回動する主軸20との対向位置は1両者10.
20の中心が同一軸線上にあれば、これを横方向又は斜
め方向に対向して配設しても差支えなく、被加工物P、
Jの固定位置を逆の関係にして加工し得るように機械を
構成してもよい。
した実施例を示したものであるが、被加工物の一方Pを
把持固定する電動チャック10と、被加工物の他方Jを
保持して回動する主軸20との対向位置は1両者10.
20の中心が同一軸線上にあれば、これを横方向又は斜
め方向に対向して配設しても差支えなく、被加工物P、
Jの固定位置を逆の関係にして加工し得るように機械を
構成してもよい。
本発明のネジ締め機Mは、上記のような構造になってい
るので、配管工事を行なう際に於いて、パイプPの一端
部に管接手Jを螺着する場合、作業者がパイプPの雄ネ
ジ部を管接手Jの雌ネジ部に2山〜3山程度螺合させた
状態で、機械の上方から電動チャック10の中心部を通
って下端部の管接手Jを主軸20上端部の保持具21に
挿入した後、手元スイッチ18の押釦を圧下して機械を
駆動すれば、まず、上部のコンデンサーモーター11が
起動し、歯車G、、G、を通じてハンマチャック10の
冬瓜14を中心部に向かって移動させ、この爪14でパ
イプPの外周面を不動に把持固定する。前記モーター1
1の動作中、フォトセンサー15は歯車G□の回転によ
り爪14の移動を感知し、そのON、 OFF信号が約
1秒間以上出なくなった時に被加工物の把持動作完了を
確認し、自動的にフレーム1下部のギヤモーター22を
起動してネジ締め動作を開始する。
るので、配管工事を行なう際に於いて、パイプPの一端
部に管接手Jを螺着する場合、作業者がパイプPの雄ネ
ジ部を管接手Jの雌ネジ部に2山〜3山程度螺合させた
状態で、機械の上方から電動チャック10の中心部を通
って下端部の管接手Jを主軸20上端部の保持具21に
挿入した後、手元スイッチ18の押釦を圧下して機械を
駆動すれば、まず、上部のコンデンサーモーター11が
起動し、歯車G、、G、を通じてハンマチャック10の
冬瓜14を中心部に向かって移動させ、この爪14でパ
イプPの外周面を不動に把持固定する。前記モーター1
1の動作中、フォトセンサー15は歯車G□の回転によ
り爪14の移動を感知し、そのON、 OFF信号が約
1秒間以上出なくなった時に被加工物の把持動作完了を
確認し、自動的にフレーム1下部のギヤモーター22を
起動してネジ締め動作を開始する。
即ち、ギヤモーター22が駆動すると該モーター22の
回転運動が歯車G3.G4を通じて下部中間軸24に伝
えられ、更にパウダークラッチ25を経て上部中間軸2
6に伝達され、歯車G、、G、を連動して主軸20をネ
ジの締めつけ方向に回転する。前記の動作により管接手
JとパイプPのネジが所望の深さまで螺合すると、その
回動抵抗が所定の設定値に達した時点でパウダークラッ
チ25の接続が自動的に解除され、歯車G5の回転が停
止したことをフォトセンサー27がON、 OFF信号
の断絶により確認し、ギヤモーター22を停止すると共
に、上部のコンデンサーモーター11を逆回転して電動
チャック10の冬瓜14を元の位置に後退させ、一連の
ネジ締め付は動作を完了するので、この後、加工完了後
のパイプPと管接手Jとが螺着されたものを上方に取出
し、次の被加工物を挿入して前記一連の動作を繰り返せ
ばよい。
回転運動が歯車G3.G4を通じて下部中間軸24に伝
えられ、更にパウダークラッチ25を経て上部中間軸2
6に伝達され、歯車G、、G、を連動して主軸20をネ
ジの締めつけ方向に回転する。前記の動作により管接手
JとパイプPのネジが所望の深さまで螺合すると、その
回動抵抗が所定の設定値に達した時点でパウダークラッ
チ25の接続が自動的に解除され、歯車G5の回転が停
止したことをフォトセンサー27がON、 OFF信号
の断絶により確認し、ギヤモーター22を停止すると共
に、上部のコンデンサーモーター11を逆回転して電動
チャック10の冬瓜14を元の位置に後退させ、一連の
ネジ締め付は動作を完了するので、この後、加工完了後
のパイプPと管接手Jとが螺着されたものを上方に取出
し、次の被加工物を挿入して前記一連の動作を繰り返せ
ばよい。
以上のように、この発明の半自動ネジ締め機を建築現場
の配管工事をはじめ、種々のネジ締め作業に使用すれば
、加工の段取りをつけた後、被加工物の給徘動作のみを
作業者が行なうだけで、チャックの開閉と被加工物の回
動及びネジ締め時のトルクの調整等を総べて自動的に然
がも常時適確に行ない、作業の簡素化と施工の品質及び
能率向上を図ることができる。
の配管工事をはじめ、種々のネジ締め作業に使用すれば
、加工の段取りをつけた後、被加工物の給徘動作のみを
作業者が行なうだけで、チャックの開閉と被加工物の回
動及びネジ締め時のトルクの調整等を総べて自動的に然
がも常時適確に行ない、作業の簡素化と施工の品質及び
能率向上を図ることができる。
第1図は本発明による半自動ネジ締め機の具体的な実施
構造の一例を示す要部の縦断面図、第2図は同じく横断
面図、第3図は制御盤の一例を示す正面図である。
構造の一例を示す要部の縦断面図、第2図は同じく横断
面図、第3図は制御盤の一例を示す正面図である。
Claims (1)
- 機体の主作動部に、螺合すべき被加工物の一方を外周部
から把持固定する電動チャックと、被加工物の他方を挾
持して回動する保持具付きの主軸とを同一中心軸線上に
対向させて設置し、このうち、電動チャック側には、当
該チャックの爪を中心部に向かって進退させるモーター
及び動力伝達歯車と動作完了検出用のセンサーとを設け
、主軸側には、モーター及び動力伝達歯車とその中間軸
に所定のトルク以下でのみ連動するクラッチ及び動作完
了検出用のセンサーとを付設してあることを特徴とする
半自動ネジ締め機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3388587A JPS63200928A (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 半自動ネジ締め機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3388587A JPS63200928A (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 半自動ネジ締め機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63200928A true JPS63200928A (ja) | 1988-08-19 |
Family
ID=12398978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3388587A Pending JPS63200928A (ja) | 1987-02-16 | 1987-02-16 | 半自動ネジ締め機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63200928A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990009380A1 (fr) | 1989-02-10 | 1990-08-23 | Otsuka Pharmaceutical Co., Ltd. | Derives d'indole, leur preparation et medicament les contenant destine a la prevention et au traitement de la nephrite |
-
1987
- 1987-02-16 JP JP3388587A patent/JPS63200928A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1990009380A1 (fr) | 1989-02-10 | 1990-08-23 | Otsuka Pharmaceutical Co., Ltd. | Derives d'indole, leur preparation et medicament les contenant destine a la prevention et au traitement de la nephrite |
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