JPS6320182Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6320182Y2 JPS6320182Y2 JP1980083190U JP8319080U JPS6320182Y2 JP S6320182 Y2 JPS6320182 Y2 JP S6320182Y2 JP 1980083190 U JP1980083190 U JP 1980083190U JP 8319080 U JP8319080 U JP 8319080U JP S6320182 Y2 JPS6320182 Y2 JP S6320182Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supports
- base body
- pair
- reflective elements
- reflector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Aerials (AREA)
- Support Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はUHFテレビ電波の受信の為に用い
られるアンテナ、特に詳しくはそのアンテナにお
ける反射器に関するものであり、その目的とする
ところは多数本の反射素子として夫々細いものを
利用することができて軽量化及び製造コストの低
廉化を図ることができ、更にまた充分な機械的強
度をもたせられると共に電気的特性も良好となる
ようにしたUHFテレビ受信用アンテナの反射器
を提供することである。
られるアンテナ、特に詳しくはそのアンテナにお
ける反射器に関するものであり、その目的とする
ところは多数本の反射素子として夫々細いものを
利用することができて軽量化及び製造コストの低
廉化を図ることができ、更にまた充分な機械的強
度をもたせられると共に電気的特性も良好となる
ようにしたUHFテレビ受信用アンテナの反射器
を提供することである。
以下本願の実施例を示す図面について説明す
る。反射器Aにおいて、1,1は支持体で、電気
絶縁性の良好な軽量の合成樹脂材料(例えば
ABS樹脂あるいはASA樹脂を型成形して製造し
てある。この支持体1において、2は基部を示
し、反射器の軸と平行な方向に向けて長く形成し
た嵌合溝3及び透孔4が形成してある。尚これら
嵌合溝3及び透孔4は後述の基体に対する連結部
を成している。5,5は持出腕で、基部2から上
下に(アンテナの偏波面に対して一面側及び他面
側に)対称に持出してある。6は反射素子止着用
の透孔で、第4図に示す如く係合用の段部7を有
する二段構造となつている。8は止着座、9は有
底の挿入穴を示す。
る。反射器Aにおいて、1,1は支持体で、電気
絶縁性の良好な軽量の合成樹脂材料(例えば
ABS樹脂あるいはASA樹脂を型成形して製造し
てある。この支持体1において、2は基部を示
し、反射器の軸と平行な方向に向けて長く形成し
た嵌合溝3及び透孔4が形成してある。尚これら
嵌合溝3及び透孔4は後述の基体に対する連結部
を成している。5,5は持出腕で、基部2から上
下に(アンテナの偏波面に対して一面側及び他面
側に)対称に持出してある。6は反射素子止着用
の透孔で、第4図に示す如く係合用の段部7を有
する二段構造となつている。8は止着座、9は有
底の挿入穴を示す。
次に11,12は反射素子で、導電性の良好な
金属材料で形成してありその太さは数mmにしてあ
る。尚その材料及び形状(パイプあるいは丸棒)
は上記のようなものであれば何でも良いが、重量
及びコストの点からはアルミニウムのパイプを用
いるのが最も好ましい。上記反射素子11,12
のうち、素子11は後述の如く連結部材も兼ねる
もので、通常の反射素子12の太さ(2〜4mm)
よりも太い(4〜10mm)ものが用いてある。また
これらの素子11,12の長さは受信しようとす
るUHFテレビ電波の周波数に応じて定められる
ものであり、一般には500mm〜310mmの間の寸法が
選ばれる。更にまたこれらの反射素子11,1
2,12……は全て平行状態に配置されており、
また相互の間隔は等間隔ないしは持出腕5の先端
側に行くに従つて周知の割合で順次広くなる間隔
にされる。
金属材料で形成してありその太さは数mmにしてあ
る。尚その材料及び形状(パイプあるいは丸棒)
は上記のようなものであれば何でも良いが、重量
及びコストの点からはアルミニウムのパイプを用
いるのが最も好ましい。上記反射素子11,12
のうち、素子11は後述の如く連結部材も兼ねる
もので、通常の反射素子12の太さ(2〜4mm)
よりも太い(4〜10mm)ものが用いてある。また
これらの素子11,12の長さは受信しようとす
るUHFテレビ電波の周波数に応じて定められる
ものであり、一般には500mm〜310mmの間の寸法が
選ばれる。更にまたこれらの反射素子11,1
2,12……は全て平行状態に配置されており、
また相互の間隔は等間隔ないしは持出腕5の先端
側に行くに従つて周知の割合で順次広くなる間隔
にされる。
次に13は中間連結体で、支持体1と同様の材
料で形成してある。この連結体13において、1
4,15は夫々素子11,12挿通用の透孔であ
る。尚素子11,12に対するこの連結体13の
矢印16方向への移動は透孔14,15に対し素
子11,12をきつく挿入することによつて阻止
されるようにしてあるが、この移動の阻止は、接
着剤による接着手段あるいは加熱による熔着手段
など任意の方法で行なつても良いものである。ま
たこの連結体13の数は、素子11,12の長さ
が長い場合には二つあるいはそれ以上を用いても
よい。その場合の装着位置は素子11,12の全
長が均等に分割される位置にすると良い。
料で形成してある。この連結体13において、1
4,15は夫々素子11,12挿通用の透孔であ
る。尚素子11,12に対するこの連結体13の
矢印16方向への移動は透孔14,15に対し素
子11,12をきつく挿入することによつて阻止
されるようにしてあるが、この移動の阻止は、接
着剤による接着手段あるいは加熱による熔着手段
など任意の方法で行なつても良いものである。ま
たこの連結体13の数は、素子11,12の長さ
が長い場合には二つあるいはそれ以上を用いても
よい。その場合の装着位置は素子11,12の全
長が均等に分割される位置にすると良い。
次に上記構造の反射器Aの組立について説明す
る。先ず中間連結体13に1本の反射素子11及
び多数本の反射素子12を第3図に示される如く
所定の位置まで挿通し、図示外の治具でそれを保
持する。一方相対向する一対の治具17の夫々の
凹部18には支持体1を装着する。この場合透孔
6及び挿入穴9と素子11,12とが相対向する
状態に位置させることは言うまでもない。そして
次に治具17を矢印20方向に押し進め、素子1
1の端部を透孔6に、素子12の端部を挿入孔9
に夫々挿入する。(第4図A,B及び第5図参照)
引き続き第4図Cに示される如く、成形用のポン
チ19を矢印20a方向に押し当てて素子11の
端部11aを押し広げ、その端部11を段部7に
係合させる。
る。先ず中間連結体13に1本の反射素子11及
び多数本の反射素子12を第3図に示される如く
所定の位置まで挿通し、図示外の治具でそれを保
持する。一方相対向する一対の治具17の夫々の
凹部18には支持体1を装着する。この場合透孔
6及び挿入穴9と素子11,12とが相対向する
状態に位置させることは言うまでもない。そして
次に治具17を矢印20方向に押し進め、素子1
1の端部を透孔6に、素子12の端部を挿入孔9
に夫々挿入する。(第4図A,B及び第5図参照)
引き続き第4図Cに示される如く、成形用のポン
チ19を矢印20a方向に押し当てて素子11の
端部11aを押し広げ、その端部11を段部7に
係合させる。
以上のような操作により、両支持体1,1は素
子11によつて引き締められると共に両支持体
1,1の間に多数の素子12が挾まれた状態とな
つて、反射器Aが完成する。
子11によつて引き締められると共に両支持体
1,1の間に多数の素子12が挾まれた状態とな
つて、反射器Aが完成する。
尚上記素子11の端部11aの変形操作は、ポ
ンチ19を治具17に組み込んでおくことによ
り、治具17を矢印20方向に押し進める時点で
同時に行なうこともできる。
ンチ19を治具17に組み込んでおくことによ
り、治具17を矢印20方向に押し進める時点で
同時に行なうこともできる。
また反射素子11は持出腕5の先端から1本目
ないし2〜3本目の反射素子12と置換し、その
置換された場所において上記両支持体1,1の引
締めを行なつても良い。
ないし2〜3本目の反射素子12と置換し、その
置換された場所において上記両支持体1,1の引
締めを行なつても良い。
次に上記構成の反射器Aは、例えば第6図に示
されるような構成の基体23に装着して第7図に
示される状態で使用される。即ちこれらの図にお
いて、21はマスト、23はマスト21で支持す
る棒状の基体であつて、横架状となつている基体
23の背面には周知のようにマスト連結具を備
え、マスト21との連結を行つている。24は基
体23の両端面において突出状に形成した嵌合条
で、輻射器28を支持する持出杆27の軸線方向
と平行な方向に向けて長く形成してある。25は
ねじ孔、26は止着ねじを示す。アンテナの主要
個所22において、27は基体23の前面中央部
から突設させた持出杆で、輻射器28及び導波器
29が周知の所定の間隔で取付けられている。
されるような構成の基体23に装着して第7図に
示される状態で使用される。即ちこれらの図にお
いて、21はマスト、23はマスト21で支持す
る棒状の基体であつて、横架状となつている基体
23の背面には周知のようにマスト連結具を備
え、マスト21との連結を行つている。24は基
体23の両端面において突出状に形成した嵌合条
で、輻射器28を支持する持出杆27の軸線方向
と平行な方向に向けて長く形成してある。25は
ねじ孔、26は止着ねじを示す。アンテナの主要
個所22において、27は基体23の前面中央部
から突設させた持出杆で、輻射器28及び導波器
29が周知の所定の間隔で取付けられている。
上記のような基体23に対する前記反射器Aの
装着は、反射器の各支持体1,1における長手方
向の中間位置(基部2,2)の相対向面に形成し
た嵌合溝3,3と上記嵌合条24,24とを夫々
溝の方向にスライドさせながら嵌合させ、更に止
着ねじ26を透孔4を介してねじ孔25に螺合さ
せ、両支持体1,1を基体23の両端に固定す
る。これにより第7図に示されるようなアンテナ
が完成する。
装着は、反射器の各支持体1,1における長手方
向の中間位置(基部2,2)の相対向面に形成し
た嵌合溝3,3と上記嵌合条24,24とを夫々
溝の方向にスライドさせながら嵌合させ、更に止
着ねじ26を透孔4を介してねじ孔25に螺合さ
せ、両支持体1,1を基体23の両端に固定す
る。これにより第7図に示されるようなアンテナ
が完成する。
以上のようにこの考案にあつては、多数本の反
射素子11,12はその両端を支持体1,1によ
つて支えるようにしてあるから、それらの反射素
子11,12が短い場合は勿論のことそれらが長
い場合であつても、使用状態においてはそれらの
反射素子11,12を所定間隔に保持することが
でき、UHFテレビ電波を良好に輻射器28に向
け反射して、アンテナとしての利得特性及び前後
比特性を良好なものにし得る使用上の効果があ
る。
射素子11,12はその両端を支持体1,1によ
つて支えるようにしてあるから、それらの反射素
子11,12が短い場合は勿論のことそれらが長
い場合であつても、使用状態においてはそれらの
反射素子11,12を所定間隔に保持することが
でき、UHFテレビ電波を良好に輻射器28に向
け反射して、アンテナとしての利得特性及び前後
比特性を良好なものにし得る使用上の効果があ
る。
しかも上記多数本の反射素子11,12はそれ
らの中間部を中間連結体13で連結してあるか
ら、個々の反射素子11,12についてはその中
間部を上記連結体13を介して自体以外の反射素
子によつて支持することができる特長即ち自立せ
ねばならないスパンを短かくできる特長がある。
このことは反射素子11,12として細い材料を
用いることができて、反射器の重量を軽量化した
り材料費を安価にできる効果があり、あるいはま
たそのように細い材料を用いても、屋外に設置し
て使用しているときには、風が吹いたりしても反
射素子11,12のねじれや撓みの発生を小さく
押さえることができて、前記のように良好な受信
状態を維持できる効果もある。
らの中間部を中間連結体13で連結してあるか
ら、個々の反射素子11,12についてはその中
間部を上記連結体13を介して自体以外の反射素
子によつて支持することができる特長即ち自立せ
ねばならないスパンを短かくできる特長がある。
このことは反射素子11,12として細い材料を
用いることができて、反射器の重量を軽量化した
り材料費を安価にできる効果があり、あるいはま
たそのように細い材料を用いても、屋外に設置し
て使用しているときには、風が吹いたりしても反
射素子11,12のねじれや撓みの発生を小さく
押さえることができて、前記のように良好な受信
状態を維持できる効果もある。
更に本考案にあつては上記のように反射素子1
1,12をその両端と中間の複数箇所で支持する
ようにしたものであつても、支持体1及び連結体
13は共に軽量の合成樹脂材料で形成しているか
ら、反射器全体の重量を比較的軽量化できる効果
がある。また上記のように複数の反射素子11,
12の両端及び中間即ち電波受信状態では電流や
電圧が分布している素子11,12の両端及び中
間を相互に連結したものであつても、その連結は
上記のように電気絶縁性の良好な合成樹脂材料製
の支持体1及び連結体13で行なつているから、
使用時に風が吹いて反射素子が揺れるようなこと
があつても、上記連結部での電気的ノイズの発生
を防止することができ、良質な画面の受信状態を
維持できる効果がある。その上、本考案による
UHFテレビ受信用アンテナは、運送どき、第7
図における止着ねじ26を取り、嵌合条24から
嵌合溝3を抜くことにより、上下に大きな形状と
なつている反射器Aと、前方に突出する輻射器2
8とを分離して、反射器Aと輻射器28とを夫々
平らな形状(小嵩)にすることができ、運送費の
低減に役立つ実用上の効果があるは勿論のこと、 現地で再組立する場合は、嵌合条24と嵌合溝
3とを嵌合させるだけで、輻射器28に対する反
射器Aの上下関係、奥行関係等の電気的な位置関
係を間違なく正確に確定でき、また機械的にも一
体性が良く丈夫になる等の実用効果がある。
1,12をその両端と中間の複数箇所で支持する
ようにしたものであつても、支持体1及び連結体
13は共に軽量の合成樹脂材料で形成しているか
ら、反射器全体の重量を比較的軽量化できる効果
がある。また上記のように複数の反射素子11,
12の両端及び中間即ち電波受信状態では電流や
電圧が分布している素子11,12の両端及び中
間を相互に連結したものであつても、その連結は
上記のように電気絶縁性の良好な合成樹脂材料製
の支持体1及び連結体13で行なつているから、
使用時に風が吹いて反射素子が揺れるようなこと
があつても、上記連結部での電気的ノイズの発生
を防止することができ、良質な画面の受信状態を
維持できる効果がある。その上、本考案による
UHFテレビ受信用アンテナは、運送どき、第7
図における止着ねじ26を取り、嵌合条24から
嵌合溝3を抜くことにより、上下に大きな形状と
なつている反射器Aと、前方に突出する輻射器2
8とを分離して、反射器Aと輻射器28とを夫々
平らな形状(小嵩)にすることができ、運送費の
低減に役立つ実用上の効果があるは勿論のこと、 現地で再組立する場合は、嵌合条24と嵌合溝
3とを嵌合させるだけで、輻射器28に対する反
射器Aの上下関係、奥行関係等の電気的な位置関
係を間違なく正確に確定でき、また機械的にも一
体性が良く丈夫になる等の実用効果がある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は反
射器の斜視図、第2図は反射素子と中間連結体と
支持体との組立の関連を示す部分斜視図、第3図
は反射器とその組立用の治具との関係を示す正面
図、第4図は連結用の反射素子と支持体との連結
作業手順を示す図、第5図は通常の反射素子と支
持体との結合状態を示す断面図、第6図は基体の
斜視図、第7図は基体と反射器を結合した状態を
示す斜視図。 1……支持体、11,12……反射素子、13
……中間連結体、23……基体、28……輻射
器。
射器の斜視図、第2図は反射素子と中間連結体と
支持体との組立の関連を示す部分斜視図、第3図
は反射器とその組立用の治具との関係を示す正面
図、第4図は連結用の反射素子と支持体との連結
作業手順を示す図、第5図は通常の反射素子と支
持体との結合状態を示す断面図、第6図は基体の
斜視図、第7図は基体と反射器を結合した状態を
示す斜視図。 1……支持体、11,12……反射素子、13
……中間連結体、23……基体、28……輻射
器。
Claims (1)
- 基体23の中央部にはUHFテレビ電波の到来
方向に向けて延設する持出杆27によつて支持さ
れているUHFテレビ電波受信用の輻射器28を
備え、基体23の両側には反射器Aにおける一対
の支持体1,1の各中間位置2,2を固定して、
反射器Aから上記輻射器28に向け上記のUHF
テレビ電波を反射させるようにしてあるUHFテ
レビ受信用アンテナにおいて、上記反射器Aは、
相互に離間させかつ相対向させた一対の支持体
1,1と、該一対の支持体1,1相互間に架設し
た多数本の金属材料製の反射素子12とから構成
されており、しかも上記各々の支持体1,1は電
気絶縁性の良好な軽量の合成樹脂材料で形成して
あり、さらに上記多数本の反射素子12は相互に
所定間隔を保つ並置状態で各々の両端は上記一対
の支持体1,1に止着してあり、かつ上記多数本
の反射素子12の夫々の中間部は、電気絶縁性の
良好な軽量の合成樹脂材料で形成した中間連結体
13でもつて相互に連結してあり、その上、上記
基体23と一対の支持体1,1との固定は、基体
23における両端面に備えさせる嵌合条24に対
して、各支持体1,1の長手方向の中間位置2,
2の対向面に形成してある嵌合溝3,3を嵌合さ
せ、かつ夫々基体23の両端面に対しては、支持
体1,1を、自体の中間位置2,2に備える透孔
4,4を貫通させた止着ねじ26,26で締着固
定してあることを特徴とするUHFテレビ受信用
アンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980083190U JPS6320182Y2 (ja) | 1980-06-14 | 1980-06-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980083190U JPS6320182Y2 (ja) | 1980-06-14 | 1980-06-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS577210U JPS577210U (ja) | 1982-01-14 |
| JPS6320182Y2 true JPS6320182Y2 (ja) | 1988-06-06 |
Family
ID=29445519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980083190U Expired JPS6320182Y2 (ja) | 1980-06-14 | 1980-06-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6320182Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4500568B2 (ja) * | 2004-03-18 | 2010-07-14 | マスプロ電工株式会社 | アンテナマスト取付金具及びアンテナ装置 |
| JP2010093647A (ja) * | 2008-10-09 | 2010-04-22 | Yagi Antenna Co Ltd | コーナリフレクタアンテナ |
| ES1077820Y (es) * | 2012-09-11 | 2013-01-18 | Fagor S Coop (100 0%) | Antena para la recepción de TV digital terrestre |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5733612Y2 (ja) * | 1978-06-09 | 1982-07-24 |
-
1980
- 1980-06-14 JP JP1980083190U patent/JPS6320182Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS577210U (ja) | 1982-01-14 |
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