JPS63205155A - 粗大物破砕装置における破砕ロ−ラ - Google Patents
粗大物破砕装置における破砕ロ−ラInfo
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- JPS63205155A JPS63205155A JP3984187A JP3984187A JPS63205155A JP S63205155 A JPS63205155 A JP S63205155A JP 3984187 A JP3984187 A JP 3984187A JP 3984187 A JP3984187 A JP 3984187A JP S63205155 A JPS63205155 A JP S63205155A
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Landscapes
- Crushing And Grinding (AREA)
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
- Disintegrating Or Milling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は粗大物破砕装置における破砕ローラに関する。
上記粗大物の破砕装置としては、例えば公表特許公報昭
58−500890号に示す構造のものがある。その概
要を第15図に示す。
58−500890号に示す構造のものがある。その概
要を第15図に示す。
この破砕装置100は複数の破砕ローラ101・102
・103を概ね平行に設け、かつそれぞれは送り方向が
互いに逆向きとなるようにスクリュー104・105・
106を備え、供給されろ粗大物に対し相対するスクリ
ューの回転により破砕するようにしたものである。
・103を概ね平行に設け、かつそれぞれは送り方向が
互いに逆向きとなるようにスクリュー104・105・
106を備え、供給されろ粗大物に対し相対するスクリ
ューの回転により破砕するようにしたものである。
上記破砕ローラのスクリューは、摩耗を減少する方法と
しては、例えば前記公表特許公報時58−500890
号に示す如く、スクリュー先端部を耐摩耗性材料で形成
する方法、あるいは全表面を耐熱性、耐焼付き性、耐摩
耗性および靭性に優れた組成物で溶射被覆する手段があ
る(例えば実公昭55−41697号公報)。
しては、例えば前記公表特許公報時58−500890
号に示す如く、スクリュー先端部を耐摩耗性材料で形成
する方法、あるいは全表面を耐熱性、耐焼付き性、耐摩
耗性および靭性に優れた組成物で溶射被覆する手段があ
る(例えば実公昭55−41697号公報)。
しかし一般に高硬度材料は靭性が低く衝撃的荷重には割
れ欠損を生ずる等の問題がある。またアスファルト廃材
等粘着物質中に固形物質を含有しているときは、通常の
耐摩耗性材料では早期に摩耗し、ローラを取り外して再
度耐摩耗性材料を被覆する必要がある。この作業は熟練
と相当の時間を要し、その開破砕機を停止せねばならず
、このため通常予備ローラを準備する必要があり、費用
が嵩む等の問題がある。特にローラのスクリュー全体を
組成物で溶射被覆する方法では、被覆時の熱の影響てロ
ーラは歪みを生じ易く、歪み取りあるいは再度の機械加
工を必要とし、再生加工には限度がある。
れ欠損を生ずる等の問題がある。またアスファルト廃材
等粘着物質中に固形物質を含有しているときは、通常の
耐摩耗性材料では早期に摩耗し、ローラを取り外して再
度耐摩耗性材料を被覆する必要がある。この作業は熟練
と相当の時間を要し、その開破砕機を停止せねばならず
、このため通常予備ローラを準備する必要があり、費用
が嵩む等の問題がある。特にローラのスクリュー全体を
組成物で溶射被覆する方法では、被覆時の熱の影響てロ
ーラは歪みを生じ易く、歪み取りあるいは再度の機械加
工を必要とし、再生加工には限度がある。
上記スクリューは全体が一様に摩耗破損するものではな
く、通常その一部に限られており、本発明は破砕刃の部
分的装脱を可能としwri修に便ならしめることを目的
とするもので、その特徴とするところは、概ね平行な対
をなす破砕ローラによって粗大物を破砕する破砕装置に
おいて、外周を多面体としたローラ本体の各面に破砕刃
を備えたセグメントを着脱可能に取り付けたことにある
。
く、通常その一部に限られており、本発明は破砕刃の部
分的装脱を可能としwri修に便ならしめることを目的
とするもので、その特徴とするところは、概ね平行な対
をなす破砕ローラによって粗大物を破砕する破砕装置に
おいて、外周を多面体としたローラ本体の各面に破砕刃
を備えたセグメントを着脱可能に取り付けたことにある
。
破砕ローラを多面体のローラ本体と、各面に着脱可能と
し、かつ破砕刃を備えたセグメントにより構成したから
、破損したセグメントのみを取り替えればよく、交換便
利である。また粗大物の破砕に適した刃を備えるセグメ
ントとの交換も容易である。
し、かつ破砕刃を備えたセグメントにより構成したから
、破損したセグメントのみを取り替えればよく、交換便
利である。また粗大物の破砕に適した刃を備えるセグメ
ントとの交換も容易である。
第1図乃至第10図は第1実施例を示す。破砕H置lは
第10図に示す如く概ね平行に設けた上部の左右破砕ロ
ーラ2・3と、この両破砕ローラの中間下部に設けた下
部破砕ローラ4とを備え、それぞれは破砕に適する間隔
に配備される。それぞれの破砕ローラ2・3・4は後述
する破砕刃の取付方向が異なるのみでその他は同一構造
であり以下破砕ローラ2について説明する。
第10図に示す如く概ね平行に設けた上部の左右破砕ロ
ーラ2・3と、この両破砕ローラの中間下部に設けた下
部破砕ローラ4とを備え、それぞれは破砕に適する間隔
に配備される。それぞれの破砕ローラ2・3・4は後述
する破砕刃の取付方向が異なるのみでその他は同一構造
であり以下破砕ローラ2について説明する。
破砕ローラ2はローラ本体lOとこのローラ本体に取り
付けるセグメント11とを備える。
付けるセグメント11とを備える。
ローラ本体10は両フランジ12・13を連結するシリ
ンダ14と、このシリンダ14に取り付けられる多数の
セグメント取付ユニッ)15とを備える。取付ユニッ)
15は間隔を存して設けた対をなす多面形の取付座16
・17と両取付座を連結する連結筒18とからなり、取
付座16・17は例えば6角形に構成する。
ンダ14と、このシリンダ14に取り付けられる多数の
セグメント取付ユニッ)15とを備える。取付ユニッ)
15は間隔を存して設けた対をなす多面形の取付座16
・17と両取付座を連結する連結筒18とからなり、取
付座16・17は例えば6角形に構成する。
セグメント11は取付台20と、この取付台20上に取
り付けられる破砕刃21とからなる。
り付けられる破砕刃21とからなる。
取付台20は上記取付座16・17に取り付けたとき本
体10の長手方向及び円周方向にそれぞれ隣接する取付
台に接する長さと幅を有し、破砕刃21は耐摩耗性材料
を以て構成し、所定角度αを以て取り付け、かつ送り方
向に傾斜即ちすくい角βを形成して取り付ける。
体10の長手方向及び円周方向にそれぞれ隣接する取付
台に接する長さと幅を有し、破砕刃21は耐摩耗性材料
を以て構成し、所定角度αを以て取り付け、かつ送り方
向に傾斜即ちすくい角βを形成して取り付ける。
22は各破砕ローラ2・3・4を収納するフレーム、2
3・24・25は各ローラ支持用軸受、26・27・2
8は各ローラ駆動用油圧モータであり、 フレーム22
の上部には粗大物供給用ホッパ30を、また下方には排
出用漏斗31を取り付ける。また32はガイド部であり
、破砕物が破砕ローラとフレーム及び排出用漏斗との隙
間から落下するのを防止するために設けたものである。
3・24・25は各ローラ支持用軸受、26・27・2
8は各ローラ駆動用油圧モータであり、 フレーム22
の上部には粗大物供給用ホッパ30を、また下方には排
出用漏斗31を取り付ける。また32はガイド部であり
、破砕物が破砕ローラとフレーム及び排出用漏斗との隙
間から落下するのを防止するために設けたものである。
なお33はローラ本体lOを貫通して取り付ける駆動油
である。
である。
次に上記破砕ローラ2の組み立て要領を説明する。先ず
ローラ本体10の組み立てに当っては、予め取付座16
・17を連結筒18により連結した取付ユニット15を
所定数準備し、1個の取1寸ユニット15をシリンダ1
4に嵌入し、一方のフランジ12と短管35を介して対
設し、溶着36によりシ゛リンダ14と固着する。つい
でディスタンス筒37を挿入し、次の取付ユニット15
をシリンダ】4に挿入し溶着し、これを繰り返す。この
場合、各取付ユニット15・15・・・は取付座16・
17の平面即ち取付面16a−17aを取付ユニット毎
に順次ずらして取り付ける。
ローラ本体10の組み立てに当っては、予め取付座16
・17を連結筒18により連結した取付ユニット15を
所定数準備し、1個の取1寸ユニット15をシリンダ1
4に嵌入し、一方のフランジ12と短管35を介して対
設し、溶着36によりシ゛リンダ14と固着する。つい
でディスタンス筒37を挿入し、次の取付ユニット15
をシリンダ】4に挿入し溶着し、これを繰り返す。この
場合、各取付ユニット15・15・・・は取付座16・
17の平面即ち取付面16a−17aを取付ユニット毎
に順次ずらして取り付ける。
しかる後各取付ユニットの取付面16a・17aにセグ
メント11を第8図に示す如くビス38及びノックビン
39により取り付ける。
メント11を第8図に示す如くビス38及びノックビン
39により取り付ける。
この場合、各セグメント11φ11−φ・上に取り付け
られる破砕刃21は円周方向にスクリューを形成するよ
うに所定角度αと取付位置を定めて順次配列すると共に
、スクリューの先端即ちローラ本体100回転時の噛込
み側は短刀の哨込み刃21aとする。
られる破砕刃21は円周方向にスクリューを形成するよ
うに所定角度αと取付位置を定めて順次配列すると共に
、スクリューの先端即ちローラ本体100回転時の噛込
み側は短刀の哨込み刃21aとする。
この刃の配列は各取付ユニット15・15・・・・毎に
同一要領をもって取り付けられており、各取付ユニッ)
15φ1511・・は前述の如く順次若干ずらしてシリ
ンダ14に取り付けられている。従って第7図に示す如
くローラ本体10の長手方向に隣接するセグメント11
・11・・・の相互は角度θの位相ずれを有している。
同一要領をもって取り付けられており、各取付ユニッ)
15φ1511・・は前述の如く順次若干ずらしてシリ
ンダ14に取り付けられている。従って第7図に示す如
くローラ本体10の長手方向に隣接するセグメント11
・11・・・の相互は角度θの位相ずれを有している。
これにより各取付ユニット毎に前述の噛込み刃21aφ
21a−争・は位相がずれることとなり、同時噛込みに
よる衝撃を避けることができる。
21a−争・は位相がずれることとなり、同時噛込みに
よる衝撃を避けることができる。
なお上記説明は一方の上部ローラ2について説明したが
、他方の上部ローラ3はスクリューの送り方向が逆向き
とする以外は上記ローラ2と同一構造であり、また下部
ローラ4は上部ローラ2と同一構造であり、説明を省略
する。
、他方の上部ローラ3はスクリューの送り方向が逆向き
とする以外は上記ローラ2と同一構造であり、また下部
ローラ4は上部ローラ2と同一構造であり、説明を省略
する。
次に第11図乃至第14図は12実施例を示す。本実施
例の破砕ローラ40は主として木材片等長尺の粗大物を
破砕するに好適なもので、前例と同一構造のローラ本体
10とこのローラ本体に取り付けるセグメント41とか
らなる。
例の破砕ローラ40は主として木材片等長尺の粗大物を
破砕するに好適なもので、前例と同一構造のローラ本体
10とこのローラ本体に取り付けるセグメント41とか
らなる。
ローラ本体10のそれぞれの取付ユニット15は前述の
如く順次若干のずれを以て取り付けろれている。
如く順次若干のずれを以て取り付けろれている。
セグメント41は取付台42上に主破砕刃43と、これ
と交叉する開破砕刃44とを設けてなるもので、取付台
42は各破砕刃と同様に耐摩耗性材料を以て構成し、−
例を上方へ屈曲して補助破砕刃45を形成し、これら主
破砕刃t13、開破砕刃44及び補助破砕刃45により
枡目46を形成する。47はローラ本体lOに取り付け
るためのビス挿入孔である。
と交叉する開破砕刃44とを設けてなるもので、取付台
42は各破砕刃と同様に耐摩耗性材料を以て構成し、−
例を上方へ屈曲して補助破砕刃45を形成し、これら主
破砕刃t13、開破砕刃44及び補助破砕刃45により
枡目46を形成する。47はローラ本体lOに取り付け
るためのビス挿入孔である。
この破砕ローラ40によるときは、供給される粗大物は
各破砕刃により破砕され、従って破砕物の大きさはこの
枡目46により決定され、従来のスクリュ一式による長
尺物がスクリューの谷間に沿ってそのまま繰り出される
のを防止することができるもので、前例における下部破
砕ローラ4に適用する。
各破砕刃により破砕され、従って破砕物の大きさはこの
枡目46により決定され、従来のスクリュ一式による長
尺物がスクリューの谷間に沿ってそのまま繰り出される
のを防止することができるもので、前例における下部破
砕ローラ4に適用する。
なおこの場合においてもローラ本体lOの各取付ユニッ
ト15を順次ずらせて設けたことにより、各セグメン)
41φ4し・・の開破砕刃44、補助破砕刃45に加わ
る破砕時の衝撃は順次ずらすことができる。
ト15を順次ずらせて設けたことにより、各セグメン)
41φ4し・・の開破砕刃44、補助破砕刃45に加わ
る破砕時の衝撃は順次ずらすことができる。
その他図示省略したが、セグメントは破砕すべき粗大物
の形状材質に応じこれに適合する適宜の破砕刃を設けた
構造とすることができる。
の形状材質に応じこれに適合する適宜の破砕刃を設けた
構造とすることができる。
またローラ本体は各取付ユニットを順次その位相をずら
せた例を示したが破砕刃の形状によっては各取付ユニッ
トの位相はずらせる必要はない。
せた例を示したが破砕刃の形状によっては各取付ユニッ
トの位相はずらせる必要はない。
本発明によるときは、破砕ローラはローラ本体と、これ
に着脱可能に取り付けるセグメントとにより構成したか
ら、破砕刃の摩耗、破損に際しては、その部分のセグメ
ントのみを取り外し補修あるいは交換すればよく、従来
の破砕ローラ全体を取り外し装着のための設備を必要と
せず、交換修理を簡単に行なうことができる。
に着脱可能に取り付けるセグメントとにより構成したか
ら、破砕刃の摩耗、破損に際しては、その部分のセグメ
ントのみを取り外し補修あるいは交換すればよく、従来
の破砕ローラ全体を取り外し装着のための設備を必要と
せず、交換修理を簡単に行なうことができる。
また破砕刃に耐摩耗性材料を被覆溶着するに際しては、
セグメント単位にて処理すればよく、従来の破砕ローラ
全体を対象とする処理設備に対し、きわめて小型かつ処
理を容易ならしめろことができ、かつ加熱に伴うローラ
全体の歪み等を生ずることがない等の効果を有する。
セグメント単位にて処理すればよく、従来の破砕ローラ
全体を対象とする処理設備に対し、きわめて小型かつ処
理を容易ならしめろことができ、かつ加熱に伴うローラ
全体の歪み等を生ずることがない等の効果を有する。
第1図乃至第10図は第1実施例に間し、第1図は一部
セグメントを取り外して示す破砕ローラの正面図、第2
図はローラ本体の正面図、第3図は取付ユニットの取付
要領説明図、第4図は第3図におけるI−1線に沿う断
面図、第5図はセグメントの平面図、第6図はセグメン
トの正面図、第7図は破砕ローラの斜視図、第8図はセ
グメントの取付要領説明図、第9図及び第10図は本実
施例の破砕ローラを適用した破砕装置に間し、第9図は
平面図、第1θ図は第9図における■−■線に沿う断面
図、第11図乃至第14図は第2実施例に関し、第11
図はセグメントの平面図、第12図はその側面図、第1
3図は一部を省略した破砕ローラの正面図、第14図は
第13図におけるm−■線に沿う断面図、第15図は従
来の破砕H置の説明図である。 2・3・4・40は破砕ローラ、10はコーラ本体、1
1・41はセグメント、15は取付ユニット、21φ4
3・44・45は破砕刃である。 81図 竿。□ 第3図 第10図
セグメントを取り外して示す破砕ローラの正面図、第2
図はローラ本体の正面図、第3図は取付ユニットの取付
要領説明図、第4図は第3図におけるI−1線に沿う断
面図、第5図はセグメントの平面図、第6図はセグメン
トの正面図、第7図は破砕ローラの斜視図、第8図はセ
グメントの取付要領説明図、第9図及び第10図は本実
施例の破砕ローラを適用した破砕装置に間し、第9図は
平面図、第1θ図は第9図における■−■線に沿う断面
図、第11図乃至第14図は第2実施例に関し、第11
図はセグメントの平面図、第12図はその側面図、第1
3図は一部を省略した破砕ローラの正面図、第14図は
第13図におけるm−■線に沿う断面図、第15図は従
来の破砕H置の説明図である。 2・3・4・40は破砕ローラ、10はコーラ本体、1
1・41はセグメント、15は取付ユニット、21φ4
3・44・45は破砕刃である。 81図 竿。□ 第3図 第10図
Claims (4)
- (1)概ね平行な対をなす破砕ローラによって粗大物を
破砕する破砕装置において、外周を多面体としたローラ
本体の各面に破砕刃を備えたセグメントを着脱可能に取
り付けたことを特徴とする粗大物破砕装置における破砕
ローラ。 - (2)ローラ本体は外周に形成する多面体を本体長さ方
向に複数に区分し、それぞれは取付ユニットから構成さ
れいる特許請求の範囲第1項に記載の粗大物破砕装置に
おける破砕ローラ。 - (3)ローラ本体は外周に形成する多面体を本体長さ方
向に複数に区分し、それぞれは取付ユニットから構成す
ると共に、各取付ユニットは各面の位相を順次ずらせて
配備してなる特許請求の範囲第1項に記載の粗大物破砕
装置における破砕ローラ。 - (4)ローラ本体に対し円周方向に配備されている各セ
グメントのそれぞれの破砕刃はスクリューを形成するよ
うにそれぞれのセグメントに設けられている特許請求の
範囲第1項に記載の粗大物破砕装置における破砕ローラ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3984187A JPS63205155A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 粗大物破砕装置における破砕ロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3984187A JPS63205155A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 粗大物破砕装置における破砕ロ−ラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63205155A true JPS63205155A (ja) | 1988-08-24 |
| JPH0238259B2 JPH0238259B2 (ja) | 1990-08-29 |
Family
ID=12564190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3984187A Granted JPS63205155A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 粗大物破砕装置における破砕ロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63205155A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5340737A (en) * | 1976-09-25 | 1978-04-13 | Sumitomo Chem Co Ltd | Preparation of cyanophenol |
| JPS60155951U (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-17 | 遠藤 重治 | 砂利の破砕処理装置に使用する破砕羽根 |
-
1987
- 1987-02-23 JP JP3984187A patent/JPS63205155A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5340737A (en) * | 1976-09-25 | 1978-04-13 | Sumitomo Chem Co Ltd | Preparation of cyanophenol |
| JPS60155951U (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-17 | 遠藤 重治 | 砂利の破砕処理装置に使用する破砕羽根 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0238259B2 (ja) | 1990-08-29 |
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