JPS63205752A - マイクロコンピユ−タ - Google Patents
マイクロコンピユ−タInfo
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- JPS63205752A JPS63205752A JP62038318A JP3831887A JPS63205752A JP S63205752 A JPS63205752 A JP S63205752A JP 62038318 A JP62038318 A JP 62038318A JP 3831887 A JP3831887 A JP 3831887A JP S63205752 A JPS63205752 A JP S63205752A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 47
- 238000012545 processing Methods 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 101150073133 Cpt1a gene Proteins 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002457 bidirectional effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
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- Bus Control (AREA)
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はマイクロコンピュータに関し、更に詳述すれば
、マイクロコンピュータのデータの入出力制御の構成に
関する。
、マイクロコンピュータのデータの入出力制御の構成に
関する。
マイクロコンピュータ内部におけるデータ転送は通常パ
ラレルデータ、即ち一単位のデータを構成するビット数
と同じ数の信号線を用い、各信号線にて各1ビツトのデ
ータが送信されるようなデータの形で行われる。一方、
マイクロコンピュータと外部とのデータ送信はシリアル
データ、即ち1本の信号線を介して1位のデジタルデー
タの各ビットデータが順次的に送fδされるようなデー
タの形で行われる。
ラレルデータ、即ち一単位のデータを構成するビット数
と同じ数の信号線を用い、各信号線にて各1ビツトのデ
ータが送信されるようなデータの形で行われる。一方、
マイクロコンピュータと外部とのデータ送信はシリアル
データ、即ち1本の信号線を介して1位のデジタルデー
タの各ビットデータが順次的に送fδされるようなデー
タの形で行われる。
従って、マイクロコンピュータ内部と外部との間でデー
タの送受を行う場合には、パラレルデータとシリアルデ
ータの変換が行われる。
タの送受を行う場合には、パラレルデータとシリアルデ
ータの変換が行われる。
従来はこのような処理は1単位のデータ、たとえば1バ
イト(8ビツト)単位でCPUに割込みが掛けられてソ
フトウェア的に処理されていた。即ち、データ送信の際
には1単位のパラレルデータをバッファメモリ等に一旦
保持した後、各ビットデータを順次的に送出することに
よりシリアルデータとして外部へ送信し、また受信の際
には一単位のシリアルデータの一連のビットデータをバ
ンファレジスタ等に順次的に一旦記憶した後、これらを
複数の信号線(バス)へ同期的に出力することによりパ
ラレルデータとして送出するような処理を総てCPUの
ソフトウェア的処理により実行していた。
イト(8ビツト)単位でCPUに割込みが掛けられてソ
フトウェア的に処理されていた。即ち、データ送信の際
には1単位のパラレルデータをバッファメモリ等に一旦
保持した後、各ビットデータを順次的に送出することに
よりシリアルデータとして外部へ送信し、また受信の際
には一単位のシリアルデータの一連のビットデータをバ
ンファレジスタ等に順次的に一旦記憶した後、これらを
複数の信号線(バス)へ同期的に出力することによりパ
ラレルデータとして送出するような処理を総てCPUの
ソフトウェア的処理により実行していた。
従って従来のマイクロコンピュータでは、大量のデータ
の入出力が行われる場合には、CPUに多大の負担が加
わり、CPUには他のソフトウェア的処理を行う余裕が
無くなるという問題がある。このためたとえば緊急に処
理されるべき割込み要求があったような場合にも、それ
に即応することが出来ず、所謂リアルタイム応答性が低
くなるという問題が生じている。
の入出力が行われる場合には、CPUに多大の負担が加
わり、CPUには他のソフトウェア的処理を行う余裕が
無くなるという問題がある。このためたとえば緊急に処
理されるべき割込み要求があったような場合にも、それ
に即応することが出来ず、所謂リアルタイム応答性が低
くなるという問題が生じている。
本発明はこのような従来技術の問題点の解消を図らんと
してなされたものであり、内部メモリと外部とのデータ
の送受を行う機器との間のデータの転送をCPuによる
ソフトウェア的介入無しに実行可能に構成することによ
り、データ転送時のCPuの負担を軽°減したマイクロ
コンピュータの提案を目的とする。
してなされたものであり、内部メモリと外部とのデータ
の送受を行う機器との間のデータの転送をCPuによる
ソフトウェア的介入無しに実行可能に構成することによ
り、データ転送時のCPuの負担を軽°減したマイクロ
コンピュータの提案を目的とする。
本発明のマイクロコンピュータでは、内部メモリと外部
との間のデータの送受のための機器との間に専用のバス
を設け、またデータ送受のためにメモリから読出される
べきデータのまたはメモリに書込まれるデータの最終ア
ドレスを残データレジスタに設定し、転送されるべきデ
ータ数の総数をカウンタに設定することにより、最初に
アクセスされるべきメモリのアドレスを発生し、これを
スタートアドレスとして爾後順次アドレスを発生する構
成としている。
との間のデータの送受のための機器との間に専用のバス
を設け、またデータ送受のためにメモリから読出される
べきデータのまたはメモリに書込まれるデータの最終ア
ドレスを残データレジスタに設定し、転送されるべきデ
ータ数の総数をカウンタに設定することにより、最初に
アクセスされるべきメモリのアドレスを発生し、これを
スタートアドレスとして爾後順次アドレスを発生する構
成としている。
本発明は、内部メモリと外部との間でパラレルデータと
シリアルデータとの変換を行ってデータの送受を行う送
受信部を有するマイクロコンピュータにおいて、前記メ
モリと前記送受信部とを接続する専用バスと、外部との
データ送受のために前記メモリに対して読出し/書込み
対象となる一連のデータの前記メモリにおける最終アド
レスが設定されるレジスタと、外部とのデータ送受のた
めに前記メモリに対して読出し/書込み対象となる一連
のデータ数が初期設定されまたその残数を計数する残デ
ータカウンタと、前記レジスタの設定値と前記残データ
カウンタの初期設定値とを基に、前記メモリに対するl
データの読出しまたは書込みが行われる都度、順次アド
レスを発生するアドレスカウンタとを備え、該アドレス
カウンタが発生する前記メモリのアドレスに対する前記
送受信部との間のデータの読出し/書込みを前記専用バ
スを介して行うべくなしたことを特徴とする。
シリアルデータとの変換を行ってデータの送受を行う送
受信部を有するマイクロコンピュータにおいて、前記メ
モリと前記送受信部とを接続する専用バスと、外部との
データ送受のために前記メモリに対して読出し/書込み
対象となる一連のデータの前記メモリにおける最終アド
レスが設定されるレジスタと、外部とのデータ送受のた
めに前記メモリに対して読出し/書込み対象となる一連
のデータ数が初期設定されまたその残数を計数する残デ
ータカウンタと、前記レジスタの設定値と前記残データ
カウンタの初期設定値とを基に、前記メモリに対するl
データの読出しまたは書込みが行われる都度、順次アド
レスを発生するアドレスカウンタとを備え、該アドレス
カウンタが発生する前記メモリのアドレスに対する前記
送受信部との間のデータの読出し/書込みを前記専用バ
スを介して行うべくなしたことを特徴とする。
本発明のマイクロコンピュータでは、レジスタに設定さ
れている転送されるべきデータのメモリ上の最終アドレ
スと、転送すべきデータの総数が設定されるカウンタの
計数値とから次にアクセスされるべきメモリのアドレス
が順次発生されてデータの読出し/を込みが行われ、ま
たそのデータのメモリとデータ送受用機器との間の転送
が専用のバスにて行われる。
れている転送されるべきデータのメモリ上の最終アドレ
スと、転送すべきデータの総数が設定されるカウンタの
計数値とから次にアクセスされるべきメモリのアドレス
が順次発生されてデータの読出し/を込みが行われ、ま
たそのデータのメモリとデータ送受用機器との間の転送
が専用のバスにて行われる。
以下、本発明をその実施例を示す図面に基づいて詳述す
る。
る。
第を図は本発明に係るマイクロコンピュータの要部の構
成を示すブロック図である。
成を示すブロック図である。
図中1は本発明のマイクロコンピュータの内部メモリと
してのRAMである。このI?AMlは、図示されてい
ないCPU等にやはり図示されていない内部バスにて接
続されている他、外部との間のデータの送受専用のリア
ルタイムバス2に双方向ゲート11を介して接続されて
いる。
してのRAMである。このI?AMlは、図示されてい
ないCPU等にやはり図示されていない内部バスにて接
続されている他、外部との間のデータの送受専用のリア
ルタイムバス2に双方向ゲート11を介して接続されて
いる。
従って、データの転送時には、データはRAMIから読
出されてゲート11を介してリアルタイ・ムバス2へ送
出され、また逆にリアルタイムバス2からゲート11を
介してRAMIへデータが書込まれる。
出されてゲート11を介してリアルタイ・ムバス2へ送
出され、また逆にリアルタイムバス2からゲート11を
介してRAMIへデータが書込まれる。
図中3TはI?AM1からリアルタイムバス2にゲート
31丁を介して接続された送信用データレジスタであり
、転送されて来た1バイト(8ビツト)単位のパラレル
データを一時記憶する。
31丁を介して接続された送信用データレジスタであり
、転送されて来た1バイト(8ビツト)単位のパラレル
データを一時記憶する。
4↑は送信用シフトレジスタであり、送信用データレジ
スタ3Tからゲート41Tを介して与えられた8ビツト
のパラレルデータの各ビットデータを一時記憶した後、
それらを出力端子OPへ順次的に出力することによりシ
リアルデータに変換して外部へ送信する。即ち、送信用
シフトレジスタ4丁はパラレル/シリアル変換器として
動作する。
スタ3Tからゲート41Tを介して与えられた8ビツト
のパラレルデータの各ビットデータを一時記憶した後、
それらを出力端子OPへ順次的に出力することによりシ
リアルデータに変換して外部へ送信する。即ち、送信用
シフトレジスタ4丁はパラレル/シリアル変換器として
動作する。
なお、ゲート41↑は、送信用シフトレジスタ4丁から
データが出力端子OPに出力されると開かれ、送信用デ
ータレジスタ3Tに保持されている次のデータが送信用
シフトレジスタ4Tへ出力される。
データが出力端子OPに出力されると開かれ、送信用デ
ータレジスタ3Tに保持されている次のデータが送信用
シフトレジスタ4Tへ出力される。
図中51は送信用リアルタイムサービスカウンタであり
、7ビツトのレジスタにて構成されている転送回数カウ
ンタ51及び最終アドレスレジスタ52と、これとは別
にアドレスカウンタが備えられている。
、7ビツトのレジスタにて構成されている転送回数カウ
ンタ51及び最終アドレスレジスタ52と、これとは別
にアドレスカウンタが備えられている。
この送信用リアルタイムサービスカウンタ5Tのアドレ
スカウンタが発生するアドレスはアドレスレジスタ7に
与えられている。
スカウンタが発生するアドレスはアドレスレジスタ7に
与えられている。
また、転送回数カウンタ51と最終アドレスレジスタ5
2は具体的には、第2図にそのビット構成を示す如く、
ビットO〜2までの3ビツトにて、転送されるべきデー
タの総数が本実施例では設定値の倍数として初期設定さ
れ、1iit&は各2データの転送が行われる都度1づ
つ減数計数することにより残データ数を計数値として保
持する転送回数カウンタ51が、またピント3〜6まで
の4ビツトにて、転送されるべきデータのRAMIにお
ける最終アドレスが設定される最終アドレスレジスタ5
2がそれぞれ構成されている。
2は具体的には、第2図にそのビット構成を示す如く、
ビットO〜2までの3ビツトにて、転送されるべきデー
タの総数が本実施例では設定値の倍数として初期設定さ
れ、1iit&は各2データの転送が行われる都度1づ
つ減数計数することにより残データ数を計数値として保
持する転送回数カウンタ51が、またピント3〜6まで
の4ビツトにて、転送されるべきデータのRAMIにお
ける最終アドレスが設定される最終アドレスレジスタ5
2がそれぞれ構成されている。
この送信用リアルタイムサービスカウンタ5丁の転送回
数カウンタ51は、送信用リアルタイムサービスカウン
タ5TのビットO〜2をそれぞれ転送回数カウンタビッ
トTNI〜TN3として計数動作を行う、具体的には、
転送回数カウンタ51にはデータの転送処理の開始に先
立って、まず転送されるべきデータの総数(本実施例で
は設定値の倍数がデータ総数になる)が設定され、爾後
は送信用データレジスタ3Tから同シフトレジスタ4T
へデータが転送された時点でそれぞれ2データにつき計
数値が1づつ減数される。
数カウンタ51は、送信用リアルタイムサービスカウン
タ5TのビットO〜2をそれぞれ転送回数カウンタビッ
トTNI〜TN3として計数動作を行う、具体的には、
転送回数カウンタ51にはデータの転送処理の開始に先
立って、まず転送されるべきデータの総数(本実施例で
は設定値の倍数がデータ総数になる)が設定され、爾後
は送信用データレジスタ3Tから同シフトレジスタ4T
へデータが転送された時点でそれぞれ2データにつき計
数値が1づつ減数される。
なお、転送回数カウンタ5】の各転送回数カウンタビッ
トTN l −TN 3の値とデータの転送回数との関
係は第1表の如くである。
トTN l −TN 3の値とデータの転送回数との関
係は第1表の如くである。
(以 下 余 白)
第1表
また、送信用リアルタイムサービスカウンタ5丁の最終
アドレスレジスタ52は、送信用リアルタイムサービス
カウンタ5Tのビ・ノド3〜6をそれぞれ最終アドレス
ビットEAO〜EA3としてアドレス設定が行われる。
アドレスレジスタ52は、送信用リアルタイムサービス
カウンタ5Tのビ・ノド3〜6をそれぞれ最終アドレス
ビットEAO〜EA3としてアドレス設定が行われる。
具体的には、最終アドレスレジスタ52にはデータの送
信処理の開始に先立って、送信されるべきデータのRA
MIにおける最終アドレス、即ちデータが読出されるR
AMIの最終アドレスが設定される。
信処理の開始に先立って、送信されるべきデータのRA
MIにおける最終アドレス、即ちデータが読出されるR
AMIの最終アドレスが設定される。
第2表
但し、Hはへキサコード
なお、最終アドレスレジスタ52の各最終アドレスビッ
トEAO〜E^3の値とI?AMlのアドレスとの関係
は第2表の如くである。
トEAO〜E^3の値とI?AMlのアドレスとの関係
は第2表の如くである。
また送信用リアルタイムサービスカウンタ5Tは、転送
回数カウンタ51の計数値が0に達した後に送信用デー
タレジスタ3Tから送信用シフトレジスタ4Tへデータ
の転送が行われた場合、即ち最終データが転送された場
合には、転送されるべきデータの総てについて転送処理
が完了したものとして所定の信号、たとえばCPt1に
対する割込み要求信号IR等を出力するように構成され
ている。
回数カウンタ51の計数値が0に達した後に送信用デー
タレジスタ3Tから送信用シフトレジスタ4Tへデータ
の転送が行われた場合、即ち最終データが転送された場
合には、転送されるべきデータの総てについて転送処理
が完了したものとして所定の信号、たとえばCPt1に
対する割込み要求信号IR等を出力するように構成され
ている。
一方、4Rは受信用シフトレジスタであり、データの入
力端子IPから入力された8ビツトのシリアルデータの
各ピントデータを順次的に受信して一時記憶した後、そ
れらをゲー) 4111を介して受信用データレジスタ
3Rへ同期的に送出することにより8ビツトのパラレル
データとして受信する。即ち、受信用シフトレジスタ4
Rはシリアル/パラレル変換器として動作する。
力端子IPから入力された8ビツトのシリアルデータの
各ピントデータを順次的に受信して一時記憶した後、そ
れらをゲー) 4111を介して受信用データレジスタ
3Rへ同期的に送出することにより8ビツトのパラレル
データとして受信する。即ち、受信用シフトレジスタ4
Rはシリアル/パラレル変換器として動作する。
3RはRAMIへゲート31R及びリアルタイムバス2
を介して接続された受信用データレジスタであり、受信
用シフトレジスタ4Rから転送されて来た1バイト(B
ビット)単位のパラレルデータをリアルタイムバス2へ
送出する なお、ゲート41Rは受信用シフトレジスタ4Rに入力
端子IPから1単位のシリアルデータが受信されると開
かれて受信用シフトレジスタ4Rから同データレジスタ
3Rヘパラレルデータが送出される。
を介して接続された受信用データレジスタであり、受信
用シフトレジスタ4Rから転送されて来た1バイト(B
ビット)単位のパラレルデータをリアルタイムバス2へ
送出する なお、ゲート41Rは受信用シフトレジスタ4Rに入力
端子IPから1単位のシリアルデータが受信されると開
かれて受信用シフトレジスタ4Rから同データレジスタ
3Rヘパラレルデータが送出される。
また5Rは受信用リアルタイムサービスカウンタであり
、7ビツトのレジスタにて構成されている。
、7ビツトのレジスタにて構成されている。
そして、その具体的構成は前述の送信用リアルタイムサ
ービスカウンタ5Tと全く同様の転送カウンタ51及び
最終アドレスレジスタ52にて構成されているので、詳
細については省略する。但し、この受信用リアルタイム
号−ビスカウンタ5丁の転送回数カウンタ51は、デー
タの受信時には受信用シフトレジスタ4Rから同データ
レジスタ3Rへデータが転送された時点でそれぞれ2デ
ータにつき計数値が1ずつ減数される。またこの受信用
リアルタイムサービスカウンタ5丁の最終アドレスレジ
スタ52には、受信すべきデータがRAMIに格納され
る最終アドレスが設定される。
ービスカウンタ5Tと全く同様の転送カウンタ51及び
最終アドレスレジスタ52にて構成されているので、詳
細については省略する。但し、この受信用リアルタイム
号−ビスカウンタ5丁の転送回数カウンタ51は、デー
タの受信時には受信用シフトレジスタ4Rから同データ
レジスタ3Rへデータが転送された時点でそれぞれ2デ
ータにつき計数値が1ずつ減数される。またこの受信用
リアルタイムサービスカウンタ5丁の最終アドレスレジ
スタ52には、受信すべきデータがRAMIに格納され
る最終アドレスが設定される。
図中6はリアルタイムコントロール回路であり、CPt
1からデータの転送処理の指示λ(与えれると、所定の
コントロールクロックをゲート11,31T、31Rに
与える。これによりゲート11が開閉制御され、RAM
Iからリアルタイムバス2ヘデータが送出され、またリ
アルタイムバス2から!?AM1ヘデータが入力される
。
1からデータの転送処理の指示λ(与えれると、所定の
コントロールクロックをゲート11,31T、31Rに
与える。これによりゲート11が開閉制御され、RAM
Iからリアルタイムバス2ヘデータが送出され、またリ
アルタイムバス2から!?AM1ヘデータが入力される
。
従ってゲー) 31Tが開かれると、リアルタイムバス
2から送信用データレジスタ3Tへパラレルデータが転
送されて記憶され、またゲート31Rが開かれると、受
信用データレジスフ3Rからパラレルデータがリアルタ
イムバス2へ送出される。
2から送信用データレジスタ3Tへパラレルデータが転
送されて記憶され、またゲート31Rが開かれると、受
信用データレジスフ3Rからパラレルデータがリアルタ
イムバス2へ送出される。
更に両リアルタイムサービスカウンタ5T、 5Rには
前述の第2表の如きデータ予め記憶されており、それぞ
れの転送回数カウンタ51の初期値と最終アドレスレジ
スタ52の設定値とを基に、最初にアクセスすべき)I
AMIのアドレス、即ちスタートアドレスを発生し、W
I後はlデータの送信用シフトレジツタ4Tから出力端
子OPへの送出、または入力端子IOから受信用シフト
レジスタ4Rへの受信が行われる都度、順次的に次のア
ドレスを発生してアドレスレジスタ7に与える。これに
よりそのアドレスはアドレスレジスタ7に保持され、更
にRAMIに与えられてRAMIのそのアドレスがアク
セスされる。
前述の第2表の如きデータ予め記憶されており、それぞ
れの転送回数カウンタ51の初期値と最終アドレスレジ
スタ52の設定値とを基に、最初にアクセスすべき)I
AMIのアドレス、即ちスタートアドレスを発生し、W
I後はlデータの送信用シフトレジツタ4Tから出力端
子OPへの送出、または入力端子IOから受信用シフト
レジスタ4Rへの受信が行われる都度、順次的に次のア
ドレスを発生してアドレスレジスタ7に与える。これに
よりそのアドレスはアドレスレジスタ7に保持され、更
にRAMIに与えられてRAMIのそのアドレスがアク
セスされる。
従って、RAMIからデータが読出されるデータ送信の
場合には、送信用リアルタイムサービスカウンタ5Tの
最終アドレスレジスタ52に設定されている最終アドレ
スに至るまで、その転送回数カウンタ51に初期設定さ
れた数のデータが順に読出されてリアルタイムバス2を
介して送出される。またRAMIにデータを書込むデー
タ受信の場合には、受信用リアルタイムサービスカウン
タ5Rの最終アドレスレジスタ52に設定されている最
終アドレスに至るまで、その転送回数カウンタ51に初
期設定された数のデータが順にRAMIの対応するアド
レスに書込まれる。
場合には、送信用リアルタイムサービスカウンタ5Tの
最終アドレスレジスタ52に設定されている最終アドレ
スに至るまで、その転送回数カウンタ51に初期設定さ
れた数のデータが順に読出されてリアルタイムバス2を
介して送出される。またRAMIにデータを書込むデー
タ受信の場合には、受信用リアルタイムサービスカウン
タ5Rの最終アドレスレジスタ52に設定されている最
終アドレスに至るまで、その転送回数カウンタ51に初
期設定された数のデータが順にRAMIの対応するアド
レスに書込まれる。
以上のように構成された本発明のマイクロコンピュータ
の動作について、以下に説明する。
の動作について、以下に説明する。
データの外部への送信に際してはまず第3図fatに示
す如(、データ転送により送信されるべきデータが格納
されているRAMIでの最終アドレス、たとえばCOH
’(Hはへキサコードを表す)を表すデーラダ1100
°(第2表参照)が送信用リアルタイムサービスカウン
タ5Tの最終アドレスレジスタ52に設定され、また転
送されるべきデータの総数、この場合は14を表すデー
ラダ110°(第1表参照)が送信用リアルタイムサー
ビスカウンタ5Tの転送回数カウンタ51に初期設定さ
れる。
す如(、データ転送により送信されるべきデータが格納
されているRAMIでの最終アドレス、たとえばCOH
’(Hはへキサコードを表す)を表すデーラダ1100
°(第2表参照)が送信用リアルタイムサービスカウン
タ5Tの最終アドレスレジスタ52に設定され、また転
送されるべきデータの総数、この場合は14を表すデー
ラダ110°(第1表参照)が送信用リアルタイムサー
ビスカウンタ5Tの転送回数カウンタ51に初期設定さ
れる。
そしてリアルタイムコントロール回路6にCPUIから
データ送信が指示されると、リアルタイムコントロール
回路6はコントロールクロソクヲ順次出力してゲート1
1及び31Tの開閉制御を行う、また、送信用リアルタ
イムサービスカウンタ5Tのアドレスカウンタはその転
送回数カウンタ51の初期値と同最終アドレスレジスタ
52の設定値とから最初にアクセスすべきアドレス、こ
の場合は、’CD)I’を発生してアドレスレジスタ7
に与える。これにより、RAMIからはまず最初にアド
レス°CDH’ に格納されていたデータがゲート11
を介してパラレルデータとしてリアルタイムバス2に送
出され、ゲ−ト31Tを介して送信用データレジスタ3
Tに与えられ、一時的に保持される。
データ送信が指示されると、リアルタイムコントロール
回路6はコントロールクロソクヲ順次出力してゲート1
1及び31Tの開閉制御を行う、また、送信用リアルタ
イムサービスカウンタ5Tのアドレスカウンタはその転
送回数カウンタ51の初期値と同最終アドレスレジスタ
52の設定値とから最初にアクセスすべきアドレス、こ
の場合は、’CD)I’を発生してアドレスレジスタ7
に与える。これにより、RAMIからはまず最初にアド
レス°CDH’ に格納されていたデータがゲート11
を介してパラレルデータとしてリアルタイムバス2に送
出され、ゲ−ト31Tを介して送信用データレジスタ3
Tに与えられ、一時的に保持される。
送信用データレジスタ3Tに保持されたパラレルデータ
はゲート41丁が開くことにより送信用シフトレジスタ
4Tにパラレルデータとして保持される。
はゲート41丁が開くことにより送信用シフトレジスタ
4Tにパラレルデータとして保持される。
そして、送信用シフトレジスタ4Tに保持されたパラレ
ルデータは、出力端子OPから各ビットデータが順次的
に出力されることにより、シリアルデータとして外部へ
送信される。
ルデータは、出力端子OPから各ビットデータが順次的
に出力されることにより、シリアルデータとして外部へ
送信される。
従って、送信用リアルタイムサービスカウンタ5Tの転
送回数カウンタ51の計数値及び次にアクセスされるR
AMIのアドレスは第3図(blに示す如く、“110
’及びCCII°になる。このため、次にリアルタイム
コントロール回路6からコントロールクロックが出力さ
れると、RAMIのアドレス゛CCII°がアクセスさ
れてそのアドレスに格納されているデータが上述同様に
l?AMlから読出され、リアルタイムバス2.送信用
データレジスタ3T、送信用シフトレジスタ4Tへと順
次転送されて出力端子OPからシリアルデータとして送
信される。
送回数カウンタ51の計数値及び次にアクセスされるR
AMIのアドレスは第3図(blに示す如く、“110
’及びCCII°になる。このため、次にリアルタイム
コントロール回路6からコントロールクロックが出力さ
れると、RAMIのアドレス゛CCII°がアクセスさ
れてそのアドレスに格納されているデータが上述同様に
l?AMlから読出され、リアルタイムバス2.送信用
データレジスタ3T、送信用シフトレジスタ4Tへと順
次転送されて出力端子OPからシリアルデータとして送
信される。
このように、RAMIに格納されているデータが順次読
出され、送信用シフトレジスタ4Tからシリアルデータ
として出力端子OPから送信される処理が反復されると
、やがて送信用リアルクイムサービスカウンタ5Tの転
送回数カウンタ51の計数値が、第3図(C1・・・i
f)に示すように、2データの送信の都度1ずつ減数さ
れて°110′、’101’ ・・・と順次更新されて
Oになる。そしてこの後、RAMIの最終アドレス°C
OH’ に格納されているデータが送信用データレジス
タ3丁から同シフトレジスタ4Tへ転送されると、送信
用リアルクイムサービスカウンタ5TからCPUへ割込
要求信号IRが出力される。
出され、送信用シフトレジスタ4Tからシリアルデータ
として出力端子OPから送信される処理が反復されると
、やがて送信用リアルクイムサービスカウンタ5Tの転
送回数カウンタ51の計数値が、第3図(C1・・・i
f)に示すように、2データの送信の都度1ずつ減数さ
れて°110′、’101’ ・・・と順次更新されて
Oになる。そしてこの後、RAMIの最終アドレス°C
OH’ に格納されているデータが送信用データレジス
タ3丁から同シフトレジスタ4Tへ転送されると、送信
用リアルクイムサービスカウンタ5TからCPUへ割込
要求信号IRが出力される。
一方、データの受信の場合の動作は以下の通りである。
データの外部からの受イεに際しても、送信の際と同様
に、まず第4図+1111に示す如く、データ転送によ
り受信されるべきデータのRAMIにおける書込みの最
終アドレス、たとえばA011″を表すデータ’101
0’ (第2表参照)が受信用リアルタイムサービスカ
ウンタ5Rのi終アドレスレジスタ52に設定され、ま
た受信されるべきデータの総数、この場合は8を表すデ
ーダ011’ (ffi 1表)が同じく転送回数カウ
ンタ51に設定される。
に、まず第4図+1111に示す如く、データ転送によ
り受信されるべきデータのRAMIにおける書込みの最
終アドレス、たとえばA011″を表すデータ’101
0’ (第2表参照)が受信用リアルタイムサービスカ
ウンタ5Rのi終アドレスレジスタ52に設定され、ま
た受信されるべきデータの総数、この場合は8を表すデ
ーダ011’ (ffi 1表)が同じく転送回数カウ
ンタ51に設定される。
そして、リアルタイムコントロール回路6にCPIIか
らデータ受信が指示されると、リアルタイムコントロー
ル回路6はコントロールクロックを順次出力してゲート
11及び31Tを開く、これにより、入力端子IPから
入力されたシリアルデータはその各ビットデータが受信
用シフトレジスタ4Rに順次保持された後、ゲー1−4
1Rが開いて8ビア)単位のパラレルデータとして受信
用データレジスタ3Rに転送され、更にリアルタイムバ
ス2へ送出される。
らデータ受信が指示されると、リアルタイムコントロー
ル回路6はコントロールクロックを順次出力してゲート
11及び31Tを開く、これにより、入力端子IPから
入力されたシリアルデータはその各ビットデータが受信
用シフトレジスタ4Rに順次保持された後、ゲー1−4
1Rが開いて8ビア)単位のパラレルデータとして受信
用データレジスタ3Rに転送され、更にリアルタイムバ
ス2へ送出される。
この際、受信用シフトレジスタ4Rから受信用データレ
ジスタ3Rへ各2データが転送された時点で受信用リア
ルタイムサービスカウンタ5Rの転送回数カウンタ51
は順次1づつ減数されると共に、RAMIにはまず最初
にそのアドレス°A7+1’ にデータが格納される。
ジスタ3Rへ各2データが転送された時点で受信用リア
ルタイムサービスカウンタ5Rの転送回数カウンタ51
は順次1づつ減数されると共に、RAMIにはまず最初
にそのアドレス°A7+1’ にデータが格納される。
従って、受信用リアルタイムサービスカウンタ5Rの転
送回数カウンタ51の計数値及び次にアクセスされるR
AMIのアドレスは第4図〜)・・・(flに示す如く
、2データの受信の都度゛011°、 ’010’ ・
・・と順次減数され、また受信用リアルタイムサービス
カウンタ5Rのアドレスカウンタが発生するアドレスは
’A6H’ 、 ’A5H’ ・・・と順次更新される
。
送回数カウンタ51の計数値及び次にアクセスされるR
AMIのアドレスは第4図〜)・・・(flに示す如く
、2データの受信の都度゛011°、 ’010’ ・
・・と順次減数され、また受信用リアルタイムサービス
カウンタ5Rのアドレスカウンタが発生するアドレスは
’A6H’ 、 ’A5H’ ・・・と順次更新される
。
このように、RAMIに順次データが格納されてゆくと
、やがて受信用リアルタイムサービスカウンタ5Rの転
送回数カウンタ51の計数値が、第4図(flに示す如
く、0になる。そしてこの後、受信用シフトレジスタ4
Rから同データレジスタ3Rヘデータが転送されると、
即ち最終データが転送されると、受信用リアルタイムサ
ービスカウンタ5RからCPUへ割込要求信号IRが出
力される。
、やがて受信用リアルタイムサービスカウンタ5Rの転
送回数カウンタ51の計数値が、第4図(flに示す如
く、0になる。そしてこの後、受信用シフトレジスタ4
Rから同データレジスタ3Rヘデータが転送されると、
即ち最終データが転送されると、受信用リアルタイムサ
ービスカウンタ5RからCPUへ割込要求信号IRが出
力される。
なお上記実施例では8ビツトを1単位のデータとして処
理する例を示したが、これに限るものでは無く、たとえ
ば他に16ビツトを1ffi位のデータとして処理する
ような構成でもよいことは勿論である。
理する例を示したが、これに限るものでは無く、たとえ
ば他に16ビツトを1ffi位のデータとして処理する
ような構成でもよいことは勿論である。
以上のように本発明によれば、マイクロコンピュータの
内部メモリからのデータの外部への送信及び外部から内
部メモリへのデータの受信等のデータ送受信処理がCP
IIのソフトウェア的介入無しに実行可能であるので、
CPuの負担が軽減され、他のソフトウェア的処理を実
行するための余裕が生じ、また緊惣度が高い割込み要求
が行われた場合にもそれに即応することが可能になる。
内部メモリからのデータの外部への送信及び外部から内
部メモリへのデータの受信等のデータ送受信処理がCP
IIのソフトウェア的介入無しに実行可能であるので、
CPuの負担が軽減され、他のソフトウェア的処理を実
行するための余裕が生じ、また緊惣度が高い割込み要求
が行われた場合にもそれに即応することが可能になる。
図面は本発明の実施例を示すものであり、第1図は本発
明のマイクロコンピュータの要部の構成を示すブロック
図、第2図はそのリアルタイムサービスカウンタのビッ
ト構成を示すブロック図、第3図はデータを送信する場
合のリアルタイムサービスカウンタの設定値、計数値及
び指定される+1AMのアドレスを示す模式図、第4図
はデータを受信する場合のリアルタイムサービスカウン
タの設定値、計数値及び指定される村AMのアドレスを
示す模式図である。 OP・・・出力端子 IP・・・入力端子l・・・R
Al’l 2・・・リアルタイムバス 3T、3R・
・・データレジスタ 4T、 4R・・・シフトレジス
タ 5T、 5R・・・リアルタイムサービスカウンタ 特 許 出願人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 河 野 登 夫 第2図 第3図 52 51 RAMアドレス第4
図
明のマイクロコンピュータの要部の構成を示すブロック
図、第2図はそのリアルタイムサービスカウンタのビッ
ト構成を示すブロック図、第3図はデータを送信する場
合のリアルタイムサービスカウンタの設定値、計数値及
び指定される+1AMのアドレスを示す模式図、第4図
はデータを受信する場合のリアルタイムサービスカウン
タの設定値、計数値及び指定される村AMのアドレスを
示す模式図である。 OP・・・出力端子 IP・・・入力端子l・・・R
Al’l 2・・・リアルタイムバス 3T、3R・
・・データレジスタ 4T、 4R・・・シフトレジス
タ 5T、 5R・・・リアルタイムサービスカウンタ 特 許 出願人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 河 野 登 夫 第2図 第3図 52 51 RAMアドレス第4
図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、内部メモリと外部との間でパラレルデータとシリア
ルデータとの変換を行ってデータの送受を行う送受信部
を有するマイクロコンピュータにおいて、 前記メモリと前記送受信部とを接続する専 用バスと、 外部とのデータ送受のために前記メモリに 対して読出し/書込み対象となる一連のデータの前記メ
モリにおける最終アドレスが設定されるレジスタと、 外部とのデータ送受のために前記メモリに 対して読出し/書込み対象となる一連のデータ数が初期
設定されまたその残数を計数する残データカウンタと、 前記レジスタの設定値と前記残データカウ ンタの初期設定値とを基に、前記メモリに対する1デー
タの読出しまたは書込みが行われる都度、順次アドレス
を発生するアドレスカウンタとを備え、 該アドレスカウンタが発生する前記メモリ のアドレスに対する前記送受信部との間のデータの読出
し/書込みを前記専用バスを介して行うべくなしたこと
を特徴とするマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62038318A JPS63205752A (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | マイクロコンピユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62038318A JPS63205752A (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | マイクロコンピユ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63205752A true JPS63205752A (ja) | 1988-08-25 |
Family
ID=12521934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62038318A Pending JPS63205752A (ja) | 1987-02-20 | 1987-02-20 | マイクロコンピユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63205752A (ja) |
-
1987
- 1987-02-20 JP JP62038318A patent/JPS63205752A/ja active Pending
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