JPS63206167A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
- Publication number
- JPS63206167A JPS63206167A JP62039392A JP3939287A JPS63206167A JP S63206167 A JPS63206167 A JP S63206167A JP 62039392 A JP62039392 A JP 62039392A JP 3939287 A JP3939287 A JP 3939287A JP S63206167 A JPS63206167 A JP S63206167A
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- Japan
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- battery
- circuit
- power supply
- supply device
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、カーバッテリ等のバッテリを電源とし、交流
(AC)出力するインバータ回路あるいは昇圧トランス
等で昇圧して直流(DC)出力する昇圧回路等の電源回
路を備えた電源装置に関するものである。
(AC)出力するインバータ回路あるいは昇圧トランス
等で昇圧して直流(DC)出力する昇圧回路等の電源回
路を備えた電源装置に関するものである。
(従来技術)
従来のインバータ回路を備えた電源装置は、第12図に
示すように、電源装置本体101をカーバッテリ102
と共に使用したいところへもってゆき、ブースターケー
ブルのようなコード103゜103で装置本体101の
カーバッテリ端子104.104とカーバッテリ102
を接続し、AC100v出力端子105i:AC100
V機器106を接続して使用していた。ところが、この
ような使い方であるので、コード103を接続するとい
う手間と同時にそのコード103の線間抵抗によりカー
バッテリ102の容量を無駄に消費し、しかもそのコー
ド103によってカーバッテリ102の出力を短絡する
可能性もあった。また、+。
示すように、電源装置本体101をカーバッテリ102
と共に使用したいところへもってゆき、ブースターケー
ブルのようなコード103゜103で装置本体101の
カーバッテリ端子104.104とカーバッテリ102
を接続し、AC100v出力端子105i:AC100
V機器106を接続して使用していた。ところが、この
ような使い方であるので、コード103を接続するとい
う手間と同時にそのコード103の線間抵抗によりカー
バッテリ102の容量を無駄に消費し、しかもそのコー
ド103によってカーバッテリ102の出力を短絡する
可能性もあった。また、+。
−を逆接続することもあり、この時には電源装置本体1
01に備えたヒユーズ等が切れて使用不可になることも
あった。
01に備えたヒユーズ等が切れて使用不可になることも
あった。
また、バッテリの逆接続を防止する手段として、たとえ
ば+、−極板の形状を変えたり、逆接続防止用の突起を
形成する等、機械的に逆接続を防止するための構成をと
ることもあるが、この種の手段では装置本体とバッテリ
を逆方向に装置した場合にはその都度反対向きに装着し
なおさなければならない手間がかかる問題もあった。
ば+、−極板の形状を変えたり、逆接続防止用の突起を
形成する等、機械的に逆接続を防止するための構成をと
ることもあるが、この種の手段では装置本体とバッテリ
を逆方向に装置した場合にはその都度反対向きに装着し
なおさなければならない手間がかかる問題もあった。
なお、第12図において、107は電源スィッチ、10
8はパイロットランプ、109はブレーカである。
8はパイロットランプ、109はブレーカである。
(発明の目的)
本発明は、上記の点を鑑み、バッテリとの接続をブース
ターケーブル等のコード類を用いないで可能にし、しか
もバッテリの極性を間違って逆接続しても正常に作動す
る電源装置を提供することを目的とする。
ターケーブル等のコード類を用いないで可能にし、しか
もバッテリの極性を間違って逆接続しても正常に作動す
る電源装置を提供することを目的とする。
(発明の構成)
本発明は、本体内部に電源回路を収容するとともに、本
体に対して装着されたバッテリの端子に接触接続する一
対の極板を本体外部に露出して設けた電源装置であって
、前記電源回路と一対の極板との間に+、−逆接続防止
回路を接続したものである。
体に対して装着されたバッテリの端子に接触接続する一
対の極板を本体外部に露出して設けた電源装置であって
、前記電源回路と一対の極板との間に+、−逆接続防止
回路を接続したものである。
この構成により、ケーブルなどを用いることなく、装置
本体にバッテリをその極性に関係なく装着することがで
きるものとなる。
本体にバッテリをその極性に関係なく装着することがで
きるものとなる。
(実施例)
本発明の第1実施例を第1図〜第6図により説明する。
電源装置本体1のハウジングの内部上方に、DC入力を
AC出力に変換するインバータ回路(電源回路)2が配
置されており、下方部はバッテリ3が着脱自在に装着さ
れるように空洞になっている。この空洞の天板に相当す
る部位に外部に露出した状態で、装着されたカーバッテ
リ3の極柱3a(端子)に接触するよう一対の極板4,
4が取付けられている。
AC出力に変換するインバータ回路(電源回路)2が配
置されており、下方部はバッテリ3が着脱自在に装着さ
れるように空洞になっている。この空洞の天板に相当す
る部位に外部に露出した状態で、装着されたカーバッテ
リ3の極柱3a(端子)に接触するよう一対の極板4,
4が取付けられている。
カーバッテリはJIS規格により最大外形寸法が決めら
れており、その大きさおよび極柱の位置は同じ規格品番
では大差がない。したがって、本体1のバッテリ装着部
分の内径および極板4の面積を、バッテリの一対の端子
間寸法のバラツキに対応し得るようにJISの最大寸法
にしておけば、図示のように本体1をバッテリ3の上に
乗せるとバッテリ3の極柱3aが極板4に接触し、電気
的に接続される。
れており、その大きさおよび極柱の位置は同じ規格品番
では大差がない。したがって、本体1のバッテリ装着部
分の内径および極板4の面積を、バッテリの一対の端子
間寸法のバラツキに対応し得るようにJISの最大寸法
にしておけば、図示のように本体1をバッテリ3の上に
乗せるとバッテリ3の極柱3aが極板4に接触し、電気
的に接続される。
その結果、第5図のようにAC100V出力端子5にA
C100V機器6を接続し、電源スィッチ7をONする
と、AC100V機器6が使用可能となる。
C100V機器6を接続し、電源スィッチ7をONする
と、AC100V機器6が使用可能となる。
そして、本発明では、第6図に示すように、インバータ
回路2と、極板4つまりバラブリ接続用端子の間にダイ
オードブリッジ等でなる逆接続防止回路8を設けており
、これにより、バッテリ3の極柱の+、−を逆にして接
続しても正常に作動する。
回路2と、極板4つまりバラブリ接続用端子の間にダイ
オードブリッジ等でなる逆接続防止回路8を設けており
、これにより、バッテリ3の極柱の+、−を逆にして接
続しても正常に作動する。
また、ケーブル類を用いることなく本体を電源であるバ
ッテリに接続することができるため、接続作業が容易で
あり、しかも電力ロスが少なくなり、またバッテリの短
絡事故も防止できる。なお、図中、9はインバータ回路
2のインバータトランス、10は過電流が流れたときに
回路を遮断するブレーカ−111,12はそれぞれ本体
1の前面に配置されたブレーカ−のリセット端子および
パイロットランプである。
ッテリに接続することができるため、接続作業が容易で
あり、しかも電力ロスが少なくなり、またバッテリの短
絡事故も防止できる。なお、図中、9はインバータ回路
2のインバータトランス、10は過電流が流れたときに
回路を遮断するブレーカ−111,12はそれぞれ本体
1の前面に配置されたブレーカ−のリセット端子および
パイロットランプである。
本発明の第2実施例を第7図、第8図により説明する。
本実施例は、本体1の下部にバッテリ保持ベルト13お
よび保持金具14を設け、本体1の上部に把手15を設
けたものである。この構成により、本体1にバッテリ3
を装着した後、ベルト13と金具14によりバッテリ3
を保持した状態にて把手15をもって容易に持ち運びを
行なうことができる。
よび保持金具14を設け、本体1の上部に把手15を設
けたものである。この構成により、本体1にバッテリ3
を装着した後、ベルト13と金具14によりバッテリ3
を保持した状態にて把手15をもって容易に持ち運びを
行なうことができる。
本発明の第3実施例を第9図〜第11図により説明する
。
。
本実施例は、本体1の内部に電源回路として、インバー
タ回路2以外にバッテリ充電回路21を備えたもので、
AC電源に接続してバッテリ3の充電をもできるように
し、しかも、充電回路21の出力側と極板4つまりバッ
テリ接続端子との間にバッテリの極性検出回路22を接
続しており、これにより、接続されたバッテリ3の極性
を検出して充電回路21の極性が自動的に切換えられる
ようにしたものである。
タ回路2以外にバッテリ充電回路21を備えたもので、
AC電源に接続してバッテリ3の充電をもできるように
し、しかも、充電回路21の出力側と極板4つまりバッ
テリ接続端子との間にバッテリの極性検出回路22を接
続しており、これにより、接続されたバッテリ3の極性
を検出して充電回路21の極性が自動的に切換えられる
ようにしたものである。
すなわち、その回路は第11図に示すように、AC10
0V電源端子23aを入力端とした整流平滑回路24と
、この回路24の出力を入力とした充電回路21と、こ
の回路21の出力と極板4すなわちバッテリ接続端子の
間に接続された前記極性検出回路22と、バッテリ接続
端子に接続された逆接続防止回路8と、この回路8の出
力側に接続され、AC100V出力端子5を有するイン
バータ回路2とからなる。
0V電源端子23aを入力端とした整流平滑回路24と
、この回路24の出力を入力とした充電回路21と、こ
の回路21の出力と極板4すなわちバッテリ接続端子の
間に接続された前記極性検出回路22と、バッテリ接続
端子に接続された逆接続防止回路8と、この回路8の出
力側に接続され、AC100V出力端子5を有するイン
バータ回路2とからなる。
そして、電源端子23aには充電時にAC100v電源
に接続するための充電用コード23が接続され、このコ
ード23は、第10図に示すように本体1の上方背部に
形成したコード収納ケース25内に収納される。なお、
第9図において、26は充電表示ランプ、27はコード
23が充電時に接続されるAC100V電源である。ま
た、極板4は、インバータ回路2の電源用極板と、充電
回路21のバッテリ接続用極板とを共用化したものとさ
れている。
に接続するための充電用コード23が接続され、このコ
ード23は、第10図に示すように本体1の上方背部に
形成したコード収納ケース25内に収納される。なお、
第9図において、26は充電表示ランプ、27はコード
23が充電時に接続されるAC100V電源である。ま
た、極板4は、インバータ回路2の電源用極板と、充電
回路21のバッテリ接続用極板とを共用化したものとさ
れている。
前記バッテリ極性検出回路22の作用を以下に説明する
。いま、極板4にバッテリを接続し、電源端子23aに
AClooVを印加する。ここでバッテリが極板4のa
側(第11図)に+、b側に−という極性で接続された
場合は、まず、リレーRY1が充電回路21の電源の立
上がりにより動作し、その接点が閉じa側が十であるの
で、トランジスタTrのベース電流が抵抗Rを通して流
れ、トランジスタTrはONし、このため、リレーRY
2も動作し、したがって、その接点が切替わり充填回路
21の+側出力と極板4のa側、−側出力と極板4のb
側とがそれぞれ接続され、相互の極性が適性となり、充
電がなされる。
。いま、極板4にバッテリを接続し、電源端子23aに
AClooVを印加する。ここでバッテリが極板4のa
側(第11図)に+、b側に−という極性で接続された
場合は、まず、リレーRY1が充電回路21の電源の立
上がりにより動作し、その接点が閉じa側が十であるの
で、トランジスタTrのベース電流が抵抗Rを通して流
れ、トランジスタTrはONし、このため、リレーRY
2も動作し、したがって、その接点が切替わり充填回路
21の+側出力と極板4のa側、−側出力と極板4のb
側とがそれぞれ接続され、相互の極性が適性となり、充
電がなされる。
また、逆に、バッテリが極板4のa側に−、b側に+と
いう極性で接続された場合には、リレーRYIが動作し
てその接点が閉じたとき、トランジスタTrのベース・
エミッタ間に逆電圧がかかるため、トランジスタTrは
ONせず、リレーRY2も動作しない。したがって、そ
の接点は図示の状態となり、充電回路21の一側出力と
極板4のa側、+側出力と極板4のb側とがそれぞれ接
続され、この場合も、相互に極性が適性となり充電がな
される。
いう極性で接続された場合には、リレーRYIが動作し
てその接点が閉じたとき、トランジスタTrのベース・
エミッタ間に逆電圧がかかるため、トランジスタTrは
ONせず、リレーRY2も動作しない。したがって、そ
の接点は図示の状態となり、充電回路21の一側出力と
極板4のa側、+側出力と極板4のb側とがそれぞれ接
続され、この場合も、相互に極性が適性となり充電がな
される。
以前からバッテリの極性を逆に接続すると、充電回路を
破壊する可能性があり、何らかの保護装置を必要として
いたが、前記バッテリ極性検出回路22を備えたことに
より、そのような保護装置も不要となり、同時に極性を
確認して取り付ける必要もなく使い勝手が向上する。
破壊する可能性があり、何らかの保護装置を必要として
いたが、前記バッテリ極性検出回路22を備えたことに
より、そのような保護装置も不要となり、同時に極性を
確認して取り付ける必要もなく使い勝手が向上する。
また、本実施例においても前述と同様にケーブル等の接
続が不要のため、充電時の効率が向上するとともに充電
電圧の制御精度が良くなり、また、ケーブル接続時の短
絡事故も発生しなくなる。
続が不要のため、充電時の効率が向上するとともに充電
電圧の制御精度が良くなり、また、ケーブル接続時の短
絡事故も発生しなくなる。
なお、本発明は前記の実施例に限定されるものではなく
、たとえば電源回路としてインバータ回路の代わりにD
C入力を昇圧してDC出力する昇圧回路を用いたもので
あっても同様に適用可能である。
、たとえば電源回路としてインバータ回路の代わりにD
C入力を昇圧してDC出力する昇圧回路を用いたもので
あっても同様に適用可能である。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、電源回路を収容した本体
に対してバッテリを装着すると、バッテリの端子が本体
に設けた極板に接触接続され、かつ、バッテリは電源回
路に+、−逆接続防止回路を介して接続されるため、従
来のようにケーブル等を用いることなく、バッテリを本
体の電源回路に接続することができ、接続が容易で、し
かも、バッテリの短絡事故を防止でき、また、ケーブル
類による電力ロスがないのでバッテリの容量が有効に活
用できる。さらには、バッテリ極性の接続ミスによる事
故を防止でき、また、逆接続防止を゛回路的に行なって
いるので、逆方向に接続してもバッテリの接続、装着を
やり直す必要がない等の効果を奏する。
に対してバッテリを装着すると、バッテリの端子が本体
に設けた極板に接触接続され、かつ、バッテリは電源回
路に+、−逆接続防止回路を介して接続されるため、従
来のようにケーブル等を用いることなく、バッテリを本
体の電源回路に接続することができ、接続が容易で、し
かも、バッテリの短絡事故を防止でき、また、ケーブル
類による電力ロスがないのでバッテリの容量が有効に活
用できる。さらには、バッテリ極性の接続ミスによる事
故を防止でき、また、逆接続防止を゛回路的に行なって
いるので、逆方向に接続してもバッテリの接続、装着を
やり直す必要がない等の効果を奏する。
第1図は本発明の第1実施例による電源装置の断面図、
第2図はその正面斜視図、第3図はその裏面斜視図、第
4図は同装置本体のバッテリを装着する状態を示す斜視
図、第5図は使用状態を示す斜視図、第6図は電気回路
図、第7図は本発明の第2実施例による電源装置の斜視
図、第8図は同装置本体にバッテリを装着した状態を示
す斜視図、第9図は本発明の第3実施例による電源装置
の斜視図、第10図は同装置の断面図、第11図は電気
回路図、第12図は従来の電源装置の使用状態を示す斜
視図である。 1・・・電源装置本体、2・・・インバータ回路(電源
回路)、3・・・バッテリ、4・・・極板、8・・・逆
接続防止回路、21・・・バッテリ充電回路、22・・
・極性検出回路。 特許出願人 松下電工株式会社代 理 人
弁理士 小谷悦司同 弁理士
長1)正 向 弁理士 板谷康夫 第 1 図 第 2 図 第 4 図 第 5 図 第 7 図 1b 第 8 図 IJ J 第 9 図 第10図
第2図はその正面斜視図、第3図はその裏面斜視図、第
4図は同装置本体のバッテリを装着する状態を示す斜視
図、第5図は使用状態を示す斜視図、第6図は電気回路
図、第7図は本発明の第2実施例による電源装置の斜視
図、第8図は同装置本体にバッテリを装着した状態を示
す斜視図、第9図は本発明の第3実施例による電源装置
の斜視図、第10図は同装置の断面図、第11図は電気
回路図、第12図は従来の電源装置の使用状態を示す斜
視図である。 1・・・電源装置本体、2・・・インバータ回路(電源
回路)、3・・・バッテリ、4・・・極板、8・・・逆
接続防止回路、21・・・バッテリ充電回路、22・・
・極性検出回路。 特許出願人 松下電工株式会社代 理 人
弁理士 小谷悦司同 弁理士
長1)正 向 弁理士 板谷康夫 第 1 図 第 2 図 第 4 図 第 5 図 第 7 図 1b 第 8 図 IJ J 第 9 図 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、本体内部に電源回路を収容するとともに、本体に対
して装着されたバッテリの端子に接触接続する一対の極
板を本体外部に露出して設けた電源装置であって、前記
電源回路と一対の極板との間に+、−逆接続防止回路を
接続したことを特徴とする電源装置。 2、電源回路はDC入力をAC出力に変換するインバー
タ回路を備えたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の電源装置。 3、一対の極板面積を、バッテリの一対の端子間寸法の
バラツキに対応し得るようにしたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項または第2項記載の電源装置。 4、電源回路は、インバータ回路とバッテリ充電回路と
を備え、インバータ回路の電源用極板とバッテリ充電回
路のバッテリ接続用極板を共用したことを特徴とする特
許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれかに記載の電源
装置。 5、バッテリ充電回路にバッテリ極性検出回路を接続し
、その極性に合わせてバッテリ充電回路と極板が接続さ
れるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第4項
記載の電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62039392A JPS63206167A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62039392A JPS63206167A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63206167A true JPS63206167A (ja) | 1988-08-25 |
Family
ID=12551727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62039392A Pending JPS63206167A (ja) | 1987-02-23 | 1987-02-23 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63206167A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3034655U (ja) * | 1996-07-29 | 1997-02-25 | 哲 鈴木 | バッテリー交換式dc−acインバーター |
| JP2004120936A (ja) * | 2002-09-27 | 2004-04-15 | Denso Corp | インバータ一体型電源装置 |
| JP2013069651A (ja) * | 2011-09-22 | 2013-04-18 | Norio Suzuki | ツインバッテリーの持ち運べるac,dc電源 |
-
1987
- 1987-02-23 JP JP62039392A patent/JPS63206167A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3034655U (ja) * | 1996-07-29 | 1997-02-25 | 哲 鈴木 | バッテリー交換式dc−acインバーター |
| JP2004120936A (ja) * | 2002-09-27 | 2004-04-15 | Denso Corp | インバータ一体型電源装置 |
| JP2013069651A (ja) * | 2011-09-22 | 2013-04-18 | Norio Suzuki | ツインバッテリーの持ち運べるac,dc電源 |
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