JPS6320681A - 表作成処理方式 - Google Patents
表作成処理方式Info
- Publication number
- JPS6320681A JPS6320681A JP61166045A JP16604586A JPS6320681A JP S6320681 A JPS6320681 A JP S6320681A JP 61166045 A JP61166045 A JP 61166045A JP 16604586 A JP16604586 A JP 16604586A JP S6320681 A JPS6320681 A JP S6320681A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grid
- ruled line
- position information
- drawn
- ruled
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔(概要〕
ディスプレイと手書きタブレット等の位置情報入力装置
を備えた端末装置などの処理装置において、所定の基準
格子を設定する手段と、頂点の位置情報の入力に基づい
て四角形を描画する手段と。
を備えた端末装置などの処理装置において、所定の基準
格子を設定する手段と、頂点の位置情報の入力に基づい
て四角形を描画する手段と。
描画された罫線を交差する手書きコマンドによって罫線
を描画する手段とを設けることにより2簡易に表を作成
することができるようにしている。
を描画する手段とを設けることにより2簡易に表を作成
することができるようにしている。
本発明は表作成処理方式に係り、特にワードプロセッサ
や各種ディスプレイ端末装置等において。
や各種ディスプレイ端末装置等において。
フルキーボードを使用せずに簡易に表を作成できるよう
にした表作成処理方式に関するものである。
にした表作成処理方式に関するものである。
第5図は従来方式の例を示す。
図中、17はディスプレイ、20はディスプレイ17の
表示画面、30はフルキーボード、31は罫線キー、3
2はカーソル移動キー、33はカーソルを表す。
表示画面、30はフルキーボード、31は罫線キー、3
2はカーソル移動キー、33はカーソルを表す。
プロセンサを備えた処理装置では、データを表形式で処
理することがよく行われ、このようなシステムでは、予
め表をディスプレイ17を用いて。
理することがよく行われ、このようなシステムでは、予
め表をディスプレイ17を用いて。
作成することが必要となる。従来方式によれば。
表を作成する場合、ワードプロセッサなどにより行われ
ているように、フルキーボード30を利用して、カーソ
ル移動キー32により9表の罫線を定めていく。
ているように、フルキーボード30を利用して、カーソ
ル移動キー32により9表の罫線を定めていく。
即ち、罫線キー31を押下して、罫線モードを選択し2
例えば第2図(イ)図示のように、ディスプレイ表示画
面20にカーソル33を表示させる。そして、第2図(
ロ)開示のように、カーソル移動キー32によってカー
ソル33を移動させ。
例えば第2図(イ)図示のように、ディスプレイ表示画
面20にカーソル33を表示させる。そして、第2図(
ロ)開示のように、カーソル移動キー32によってカー
ソル33を移動させ。
その軌跡に罫線を描画させて2表を作成する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記従来の方式によれば2表をイ勺成する場合C二。
フルキーボード30が必要となり、操作が煩雑であると
いう問題がある。また、罫線の間隔等を電鋳る場合に、
カーソル移動キー32によってのみ罫線の位置が定めら
れるので、正しい位置に罫線を描画することが■難であ
る場合がある。
いう問題がある。また、罫線の間隔等を電鋳る場合に、
カーソル移動キー32によってのみ罫線の位置が定めら
れるので、正しい位置に罫線を描画することが■難であ
る場合がある。
本発明は上記問題点の解決を図り9手書きタブレット等
の位置情報入力装置から簡単に表を作成できる表作成処
理方式を提供することを目的としている。
の位置情報入力装置から簡単に表を作成できる表作成処
理方式を提供することを目的としている。
第1図は本発明の基本構成例を示す。
第1図において、10はCPUおよびメモリ等からなる
処理装置、11は表作成処理部、12は表における罫線
が置かれる基準となる格子を設定する格子設定部、13
は頂点の位置を入力して所定の格子上に四角形を描画す
る四角形描画部、14は表の罫線を横切る位置情報を入
力することにより格子上に罫線を描画する罫線描画部、
15はディスプレイへの表示制御を行う表示制御部、1
6は位置情報の入力制御を行う位置情報入力部。
処理装置、11は表作成処理部、12は表における罫線
が置かれる基準となる格子を設定する格子設定部、13
は頂点の位置を入力して所定の格子上に四角形を描画す
る四角形描画部、14は表の罫線を横切る位置情報を入
力することにより格子上に罫線を描画する罫線描画部、
15はディスプレイへの表示制御を行う表示制御部、1
6は位置情報の入力制御を行う位置情報入力部。
17はCRTまたはフラットディスプレイ等のディスプ
レイ、18は透明タッチパネル等のタブレフトを表す。
レイ、18は透明タッチパネル等のタブレフトを表す。
例えば、処理選択メニューによる選択によって。
表の作成が指定されると2表作成処理部11が起動され
る。表作成処理部11は、まず格子設定部12によって
2表の罫線が配置される基準格子を設定する。その格子
は、必要に応じてディスプレイ17の画面に表示される
。
る。表作成処理部11は、まず格子設定部12によって
2表の罫線が配置される基準格子を設定する。その格子
は、必要に応じてディスプレイ17の画面に表示される
。
四角形描画部13は、タブレフト18から位置情報入力
部16を介して入力された位置情報に基づいて9表の外
側の枠となる四角形の罫線を描画する。この四角形は、
格子設定部12が設定した格子上に描かれる。罫’hS
N画部14は、タブレット18からの入力位置情報が、
既に措かれている罫線を横切るものである場合に、その
罫線に直角方向に新しい罫線を描画する。タブレット1
8の代わりに、マウス等の他の位置情報入力装置を用い
てもよい。
部16を介して入力された位置情報に基づいて9表の外
側の枠となる四角形の罫線を描画する。この四角形は、
格子設定部12が設定した格子上に描かれる。罫’hS
N画部14は、タブレット18からの入力位置情報が、
既に措かれている罫線を横切るものである場合に、その
罫線に直角方向に新しい罫線を描画する。タブレット1
8の代わりに、マウス等の他の位置情報入力装置を用い
てもよい。
本発明によれば、タブレット18から四角形の対角頂点
となる情報、罫線の起点となる情報を入力するだけで2
表を作成できるので、操作が極めて簡易化される。また
、所定の格子上に自動的に罫線が描かれるので、罫線の
間隔が正確な表を簡単に作成することができる。
となる情報、罫線の起点となる情報を入力するだけで2
表を作成できるので、操作が極めて簡易化される。また
、所定の格子上に自動的に罫線が描かれるので、罫線の
間隔が正確な表を簡単に作成することができる。
第2図は本発明の一実施例を説明するための図。
第3図は本発明の一実施例に係る格子設定部および四角
形描画部の処理説明図、第4図は本発明の一実施例に係
る罫線描画部の処理説明図である。
形描画部の処理説明図、第4図は本発明の一実施例に係
る罫線描画部の処理説明図である。
表は、一般にその中にキャラクタを置く目的で作成され
る場合が多い。以下の例では2表作成が。
る場合が多い。以下の例では2表作成が。
キャラクタのフォントサイズを制御単位として行われる
ものとする。第2図では、説明を簡単にするために、7
桁×5行のキャラクタ表示が行えるディスプレイを示し
ている。第2図において、20はディスプレイの表示画
面、21は格子、22は格子点、23はペン軌跡を表す
。
ものとする。第2図では、説明を簡単にするために、7
桁×5行のキャラクタ表示が行えるディスプレイを示し
ている。第2図において、20はディスプレイの表示画
面、21は格子、22は格子点、23はペン軌跡を表す
。
表作成モードになると、格子21が例えば点線によって
表示される。格子21は、キャラクタの各フォントの境
界位アに設定される。
表示される。格子21は、キャラクタの各フォントの境
界位アに設定される。
まず2表の外枠を描くために、第2図(イ)図示のよう
に9作成したい表の左上の点(a)を、タブレット18
のペンでタッチする。次に、そのままペンを作成したい
表の右下の点に移動(b)して、ペンアップする。四角
形描画部13は、このペン軌跡23の始点と終点とに対
して、それらの位置から最も近いフォントの格子点22
を探索し、それらの格子点を、それぞれ四角形の左上の
頂点および右下の頂点として、四角形を描画する。これ
により、第2図(ロ)図示のように四角形が描かれるこ
ととなる。
に9作成したい表の左上の点(a)を、タブレット18
のペンでタッチする。次に、そのままペンを作成したい
表の右下の点に移動(b)して、ペンアップする。四角
形描画部13は、このペン軌跡23の始点と終点とに対
して、それらの位置から最も近いフォントの格子点22
を探索し、それらの格子点を、それぞれ四角形の左上の
頂点および右下の頂点として、四角形を描画する。これ
により、第2図(ロ)図示のように四角形が描かれるこ
ととなる。
次に1表の横線を引くために、第2図(ハ)に示すよう
に、希望する開始点に近い辺の部分1c)を交差するタ
ブレットペンによるコマンドを与える。
に、希望する開始点に近い辺の部分1c)を交差するタ
ブレットペンによるコマンドを与える。
第1図図示罫線ri画部14は2辺と手のき人力の交差
点に最も近いフォントの格子点から横線を引く。
点に最も近いフォントの格子点から横線を引く。
以下同様に、第2図(ニ)ないしくべ)に示すように、
既に描画されている罫線を横切る手Sきコマンドを与え
ることにより、その交差する点を起点とする罫線を2元
の罫線と直角方向へ引き。
既に描画されている罫線を横切る手Sきコマンドを与え
ることにより、その交差する点を起点とする罫線を2元
の罫線と直角方向へ引き。
表を作成していく。
表を形成する罫線を部分的に削除したい場合には1例え
ば第2図(ト)図示のように、既に描画されている罫線
を複数回横+gr(g+するように、ペンを移動させる
。これにより、その部分の削除が行われる。最終的に、
第2図(チ)図示のような表が得られることになる。
ば第2図(ト)図示のように、既に描画されている罫線
を複数回横+gr(g+するように、ペンを移動させる
。これにより、その部分の削除が行われる。最終的に、
第2図(チ)図示のような表が得られることになる。
次に第3図に従って、第1図に示す格子設定部12およ
び四角形描画部13の処理の例について説明する。以下
の説明における番号■〜0は、第3図に示す番号■〜0
に対応する。
び四角形描画部13の処理の例について説明する。以下
の説明における番号■〜0は、第3図に示す番号■〜0
に対応する。
■ 処理選択メニューを表示する。
■ 処理選択メニューにおいて2表作成が指定された場
合、以下の処理■以下を実行する。他の処理を指定され
た場合には、それぞれ指定された他の処理へ制御を移す
。
合、以下の処理■以下を実行する。他の処理を指定され
た場合には、それぞれ指定された他の処理へ制御を移す
。
■ 例えばメニューにより、標準形式でよいか否かを問
い合わせる。標準形式でよい場合、処理■を実行し、標
準形式でない場合、処理■を実行する。
い合わせる。標準形式でよい場合、処理■を実行し、標
準形式でない場合、処理■を実行する。
■ 格子サイズをキャラクタのフォントサイズとする。
その後、処理■へ制御を移す。
■ 格子サイズ情報を入力する。また、必要に応じて、
線の種類情報などを入力する。
線の種類情報などを入力する。
■ 処理■または処理■で指定されたサイズによる格子
を2例えば点線でディスプレイ画面に表示する。なお、
格子ではなく格子点だけを表示してもよく、また内部的
に格子情報を持つだけで、この表示処理を省略してもよ
い。
を2例えば点線でディスプレイ画面に表示する。なお、
格子ではなく格子点だけを表示してもよく、また内部的
に格子情報を持つだけで、この表示処理を省略してもよ
い。
■ タブレット上へのペンダウンを検出する。
■ ペンダウンが検出された場合、その位置を始点とし
て記憶する。
て記憶する。
■ 次に、ペンアップがあるかどうかを周期的にチェッ
クする。ペンアップがあったならば、処理0へ制御を移
す。
クする。ペンアップがあったならば、処理0へ制御を移
す。
[相] ペンの位置を検出し、その情報を記憶する。
■ 必要に応じて、処理■の始点を左上頂点とし。
現在のペン位置を右下頂点とする予定四角形を点線によ
り表示する。その後、処理■へ制御を戻す。
り表示する。その後、処理■へ制御を戻す。
■ ペンアップがあると、その位置を終点とし。
始点および終点に近い各格子点を探索する。
■ 処理@により探索した格子点を対角頂点とする四角
形を描画する。その後、罫線描画処理を実行する。
形を描画する。その後、罫線描画処理を実行する。
第1図に示す罫線描画部14は2例えば第4図に示すよ
うな処理を実行する。以下の説明における番号■〜0は
、第4図に示す番号■〜0に対応する。
うな処理を実行する。以下の説明における番号■〜0は
、第4図に示す番号■〜0に対応する。
■ ペンダウンがあったかどうかをチェックする。
■ ペンダウンがあったならば、その位置を始点として
記tαする。
記tαする。
■ 次にペンアップがあるかどうかをチェックする。ペ
ンアップがあったならば、処理■へ制御を乎多す。
ンアップがあったならば、処理■へ制御を乎多す。
■ ペンダウンされたままである場合、そのペンの位置
情報を記憶し1.処理■へ制御を戻す。
情報を記憶し1.処理■へ制御を戻す。
■ ペンアンプがあった場合、処理■による始点情報と
処理■により記憶した情報とから、罫線の横断があった
かどうかをチェックする。ペンが罫線を横断していない
場合、処理■へ制御を戻し、同様に処理を繰り返す。
処理■により記憶した情報とから、罫線の横断があった
かどうかをチェックする。ペンが罫線を横断していない
場合、処理■へ制御を戻し、同様に処理を繰り返す。
■ ペンが罫線を横断している場合、2回以上横断して
いるかどうかチェックする。2回以上横断している場合
には、処理■へ制御を移す。
いるかどうかチェックする。2回以上横断している場合
には、処理■へ制御を移す。
■ ペンが罫線を横断した点に最も近い格子点を探す。
■ その格子点を起点として1元の罫線に直角方向に罫
線を描画する。その罫線は9次の罫線が現れるまで、左
または下方向へ向かって、格子に重ねて描画する。次に
処理■へ制御を戻して。
線を描画する。その罫線は9次の罫線が現れるまで、左
または下方向へ向かって、格子に重ねて描画する。次に
処理■へ制御を戻して。
同様に罫線描画を繰り返す。
■ ペンが罫線を複数回横断している場合に(ま。
その罫線の左右または上下方向における他の罫線と交わ
る節点を探索する。
る節点を探索する。
■ 処理■で見つけた両側の節点間における罫線を部分
的に消去する。その後、処理■へ制御を戻す。
的に消去する。その後、処理■へ制御を戻す。
■ ペンダウンがない場合2表作成の終了指示があるか
どうかをチェックする。ない場合、処理■へ戻って、同
様にペンダウンをチェックする。
どうかをチェックする。ない場合、処理■へ戻って、同
様にペンダウンをチェックする。
終了指示があった場合2表作成処理を終了する。
以上説明したように2本発明によれば、フルキーボード
を持たない端末装置などにおいても2手書きタブレット
等を用いることにより、簡単に表を作成できるようにな
る。また罫線は、所定の基準格子に基づいて描画される
ので、簡単かつ正確に表を作成できるようになる。
を持たない端末装置などにおいても2手書きタブレット
等を用いることにより、簡単に表を作成できるようにな
る。また罫線は、所定の基準格子に基づいて描画される
ので、簡単かつ正確に表を作成できるようになる。
第1図は本発明の基本構成例、第2図は本発明の一実施
例を説明するための図、第3図は本発明の一実施例に係
る格子設定部および四角形描画部の処理説明図、第4図
は本発明の一実施例に係る罫線描画部の処理説明図、第
5図は従来方式の例を示す。 図中、10は処理装置、11は表作成処理部。 12は格子設定部、13は四角形描画部、14は罫線描
画部、15は表示制御部、16は位置情報入力部、17
はディスプレイ、18はタブレットを表す。 特許出願人 富士通株式会社 復代理人弁理士 小笠原 吉義 本震明り毎4.横A伴・j 不 1 図 茶 5 区 2ホ、脅明 の−実づ1巳イjすiえ9丹〔り第 2
図
例を説明するための図、第3図は本発明の一実施例に係
る格子設定部および四角形描画部の処理説明図、第4図
は本発明の一実施例に係る罫線描画部の処理説明図、第
5図は従来方式の例を示す。 図中、10は処理装置、11は表作成処理部。 12は格子設定部、13は四角形描画部、14は罫線描
画部、15は表示制御部、16は位置情報入力部、17
はディスプレイ、18はタブレットを表す。 特許出願人 富士通株式会社 復代理人弁理士 小笠原 吉義 本震明り毎4.横A伴・j 不 1 図 茶 5 区 2ホ、脅明 の−実づ1巳イjすiえ9丹〔り第 2
図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プロセッサと、ディスプレイ(17)と、位置情報入力
装置(18)とを備えた編集処理装置において、表にお
ける罫線が置かれる基準となる格子を設定する格子設定
手段(12)と、 上記位置情報入力装置(18)を介して指定された少な
くとも2点の各位置にそれぞれ最も近い上記格子におけ
る格子点を、表を形成する四角形の各頂点として、四角
形を描画する四角形描画手段(13)と、 上記位置情報入力装置(18)から入力される一連の位
置情報が、既に描画されている罫線を横切るものである
場合に、その交差する点に最も近い上記格子における格
子点を起点として、当該罫線に直角に表の罫線を描画す
るか、または入力位置情報が罫線を複数回横断している
場合に、その罫線の左右または上下方向における他の罫
線と交わる節点との間を部分的に消去する罫線描画手段
(14)とを備えたことを特徴とする表作成処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61166045A JPS6320681A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 表作成処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61166045A JPS6320681A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 表作成処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6320681A true JPS6320681A (ja) | 1988-01-28 |
Family
ID=15823930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61166045A Pending JPS6320681A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | 表作成処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6320681A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0241958U (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-22 |
-
1986
- 1986-07-15 JP JP61166045A patent/JPS6320681A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0241958U (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-22 |
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