JPS63208012A - カメラ鏡胴の位置検出装置 - Google Patents
カメラ鏡胴の位置検出装置Info
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- JPS63208012A JPS63208012A JP4117887A JP4117887A JPS63208012A JP S63208012 A JPS63208012 A JP S63208012A JP 4117887 A JP4117887 A JP 4117887A JP 4117887 A JP4117887 A JP 4117887A JP S63208012 A JPS63208012 A JP S63208012A
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Abstract
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Description
ーカスやズームなどの際のカメラ鏡胴の位置検出に有効
に利用することができる。
ものが提案されている。これは、予め定められた鏡胴の
基準位置からの鏡胴移動量をパルス数で検出する光電式
エンコーダと、鏡胴の基準位置への移動を検出する機械
式スイッチとを含み、鏡胴が基準位置に来たことを機械
式スイッチで検出し、基準位置からの鏡胴移動量を光電
式エンコーダのパルス数で検出するようになっている。
への移動を検出する位置センサとしての機械式スイッチ
を光電式エンコーダとは別に設ける必要があるので、製
造面および構成面において得策といえるものではなかっ
た。鏡胴の基準位置への移動を検出する位置センサを別
個に設けることなく、鏡胴位置を光電検出することがで
きれば、取付スペースおよび部品点数などの面で製造上
有利になると共に、鏡胴の位置検出を全て非接触で行な
えるので構成的にもメリットを享えることができる。
は、鏡胴の基準位置への移動を検出する位置センサを別
個に設けることなく、鏡胴位置を光電検出することので
きる位置検出装置を提供することにある。
一の受光素子と、この受光素子と前記発光素子との間に
光学的に介在し、前記発光素子の投光に基づきカメラ鏡
胴の移動に応じて前記受光素子に光パルスを与える位置
検出部材と、前記カメラ鏡胴が所定の基準位置に移動し
た際に前記受光素子の出力パルスの振幅または位相を変
化させる光電出力変化手段と、前記受光素子の出力パル
スに基づいて前記カメーラ鏡胴の移動量を表わす位置パ
ルスを出力する手段と、前記受光素子の出力パルスの振
幅または位相の変化に基づいて前記カメラ鏡胴が基準位
置に移動した際に基準位置信号を出力する手段とを有す
るカメラ鏡胴の位置換−出装置によって、上記目的を達
成する。
ード、3は第2の発光ダイオード、4はフォトトランジ
スタである0位置検出部材1は、細長の基板5と、基板
5の上面に列配置された複数の反射体6とを有している
。基板5は、発光ダイオード2.3の投光に対し略無反
射かつ無透過性で、図示しないカメラ鏡胴に取り付けら
れ、カメラ鏡胴の前進後退で図示矢印方向に移動するよ
うになっている0反射体6は基板5の移動方向に等間隔
で配列されており、反射体と反射体との間には基板5に
よる無反射部分が形成されている。
反射体6が配列された基板5の上面上方に固定配置され
ており、第1の発光ダイオード2の投光が反射体6によ
る反射を介してフォトトランジスタ6にケえられるよう
になっている。第2の発光ダイオード3は基板5の下面
下方に固定配置されており、基板5によって遮光されな
い場合に、その投光がフォトトランジスタ4に与えられ
るようになっている。基板5の一方の端部には、反射体
6の配列に連続する基準位蓋開ロアが形成されている。
該反射体6と基準位蓋開ロアとの間には無反射部分が存
在しないようになっている。第1の発光ダイオード2の
投光は基準位蓋開ロアによってフォトトランジスタ4に
与えられなくなり、第2の発光ダイオード3の投光は基
準位蓋開ロアによってフォトトランジスタ4に与えられ
るようになる。このような状態の得られる位置がカメラ
鏡胴の基準位置となるように、発光ダイオード2,3お
よびフォトトランジスタ4が位置検出部材4に対して固
定配置されている。
、9はチェー2り信号が与えられるチェック入力端子で
ある。チェック信号は、ズームあるいはオートフォーカ
スの際のカメラ鏡胴の移動開始に先立ってLレベルから
Hレベルにされ、位置検出の終了でLレベルに戻される
信号である。クロック入力端子8はフリップフロップl
Oのクロック端子Cに接続されている。フリップフロッ
プ10のQ端子は、バッファ11の入力端子に接続され
ていると共に、NANDu路12の一方の入力端子に接
続されている。ツリツブフロップlOの互端子は、AN
D回路13の一方の入力端子に接続されていると共に、
NAND回路14の一方の入力端子に接続されている。
続されている。フリップフロップlOはクロックパルス
CPの立上りで反転するQ1出力および互1出力を与え
る。チェック入力端子9は、AND回路13の他方の入
力端子に接続されていると共に1反転バッファ15を介
してフリップフロップ1O116,17のリセット端子
Hに接続されている。
1の出力端子は、抵抗18を介してスイッチングトラン
ジスタ19のベースに接続されている。スイッチングト
ランジスタ19のエミッタはグラウンドされ、そのコレ
クタが第2の発光ダイオード2を介して電源ラインに接
続されている。これにより、第1の発光ダイオード2が
フリップフロップ10のQ+比出力駆動されるようにな
っている。アリツブフロップ10のQ+比出力チェック
信号とを入力するAND回路13の出力端子は、抵抗2
0を介してスイッチングトランジスタ21のベースに接
続されている。スイッチングトランジスタ21のエミッ
タはグラウンドされ、そのコレクタが抵抗22および第
2の発光ダイオード3を介して電源ラインに接続されて
いる。これにより、第2の発光ダイオード3が7リツプ
フロツプ10の互1出力とチェック信号との論理積で駆
動されるようになっている。
AND回路12の他方の入力端子、および、フリップフ
ロップ10の互1出力を一方の入力とするNAND回路
14の他方の入力端子は、共に、クロック入力端子8に
接続されている。
クロック端子Cに接続されており、NAND出力N出力
N口ックとしてフリップフロップ16に与えられるよう
になっている。他方のNAND回路14の出力端子は別
のフリップフロップ17のクロック端子Cに接続されて
おり、NAND出力N2がクロックとしてフリップフロ
ップ17に与えられるようになっている。フリップフロ
ップ16.17の夫々のデータ端子りは、入力側がフォ
トトランジスタ4のエミッターコレクタ回路を介して電
源ラインに接続された波形整形回路23の出力側に接続
されており、波形整形回路23を通したフォトトランジ
スタ4の光電パルスTPがフリップフロップ16.17
のデータ端子りに与えられるようになっている。フリッ
プフロップ16のQ端子はAND回路24の一方の入力
端子に接続されている。AND回路24の他方の入力端
子はフリップフロップ17の互端子に接続され、その出
力端子は位置パルス出力端子25に接続されており、フ
リップフロップ16のQ2出力とフリップフロップ17
の互3出力との論理積によって位置パルスDPが出力端
子25に与えられるようになっている。フリップフロッ
プ17のQ端子は基準位置信号出力端子26に接続され
ており、フリップフロップ17のQ端子から基準位置信
号R5が出力端子26に与えられるようになっている。
説明図で、第2図(A)は位置パルスDPの出力時、第
2図(B)は基準位置信号R3の出力時を示している。
クロックパルスCP。
D出力N+ 、(e)は光電パルスTP。
のカメラ鏡胴の移動開始に先立って、LレベルからHレ
ベルにされる。チェック信号がLレベルの状態では、各
フリップフロップ1O916,17のリセット端子Rが
Hレベルに保持され、各フリップフロップ10,16.
17は、クロック入力を受は入れず、Q端子がLレベル
となる出力状態を保持する。チェック信号がHレベルに
転することで、フリップフロップlOは、り・口・ツク
パルスCPの立上りで反転するQ1出力・(b)および
Q+比出力C)を与える。これにより、第1の発光ダイ
オード2がQ+比出力b)でパルス駆動され、第2の発
光ダイオード3がQ+比出力C)でパルス駆動されるこ
ととなり、第1の発光ダイオード2と第2の発光ダイオ
ード3とが交互に発光することとなる。
メラ鏡胴の移動に伴なう位置検出部材1の移動で、第1
の発光ダイオード2の投光が反射体6を介してフォトト
ランジスタ4に与えられる。この場合、第2の発光ダイ
オード3の投光は、基板5で遮光され、フォトトランジ
スタ4には与えられない、フォトトランジスタ4の光電
出力は波形整形回路23を介してパルス整形され、光電
パルスTP (e)としてフリップフロップ16.17
のデータ端子りに与えられる。光電パルスTP (e)
は、反射体6の通過時に与えられ、無反射部分の通過時
には与えられない、フリップフロップ16のクロック端
子Cには、Q1出力(b)とクロックパルスCP(a)
とを入力するNAND回路12のNAND出力NI (
d)が与えられる。従って、フリップフロップ16のQ
2出力は、NAND出力N+ (d)の立上り時の光
電パルスTP (e)の状態に従って第2図(A)の(
f)に示すようになり1反射体6の通過毎にHレベルと
なる。フリップフロップ17のクロック端子Cには、Q
+比出力C)とクロー2クバルスCP(a)とを入力す
るNAND回路14のNAND出力N2 (g)が与
えられる。従って、フリップ70ツブ17のQ端子から
与えられる基準位置信号R3は、NAND出力N2
(g)の立上り時の光電パルスTP (e)の状態に従
って第2図(B)の(h)に示すようになり、Lレベル
一定となる。フリップフロップ17のQ3出力(i)は
基準位置信号RS (h)の反転したものであるから、
AND回路24から1反射体6の通過毎にHレベルとな
る位置パルスDr (j)が出力端子25に与えられる
。
第1の発光ダイオード2の投光と第2の発光ダイオード
3の投光とが連続してフォトトランジスタ4に与えられ
る。すなわち、カメラ鏡胴が基準位置に達すると、最外
端の反射体6を介した第1の発光ダイオード2の投光に
連続して、基準位置間ロアを介した第2の発光ダイオー
ド3の投光がフォトトランジスタ4に与えられる。これ
により、フォトトランジスタ4の光電パルスTPの時間
幅が、第2図(B)の(e)に示すように、第2の発光
ダイオード3の投光による分だけ長くなる。そのため、
光電パルスTP (e)をデータ入力としNAND出力
N2をクロック入力とするフリー、プフロップ17のQ
端子から、第2図(B)の(h)に示すように、Hレベ
ルの基準位置信号R3が出力端子26に与えられる。基
準位置間ロアの存在で第2の発光ダイオード3の投光の
みがフォトトランジスタ4に与えられるので、基準位置
信号R5(h)はHレベルの状態に保持され、これによ
って基準位置の検出が行なわれる。基準位置信号R3(
h)がHレベルになると、本例では、フリップフロップ
17のQ3出力(i)がLレベルに反転し、第2図(B
)の(j)に示すように1位置パルスDPがLレベルと
なるように構成されている。
オード、32はフォトトランジスタである0位置検出部
材30は、細長の基板33と、基板33に列形成された
複数の孔34と、基板33に形成された基準位置開口3
5とを有している。
で、図示しないカメラ鏡胴に取り付けられ、カメラ鏡胴
の前進後退で図示矢印方向に移動するようになっている
。孔34は、互いに同一で、基板33の移動方向に等間
隔で配列されており、孔と孔との間には基板33による
無透過部分が形成されている。基準位置開口35は、孔
34の配列に連続して基板33の一方の端部に形成され
ており、発光ダイオード31の透過光量が孔34に比較
して大となるように、孔34よりも大きく形成されてい
る0発光ダイオード31およびフォトトランジスタ32
は、位置検出部材30をはさんで互いに対向するように
固定配置されており、発光ダイオード31の投光が孔3
4または基準位置開口35を通してフォトトランジスタ
32に与えられるようになっている0発光ダイオード3
1およびフォトトランジスタ32は、カメラ鏡胴の基準
位置で発光ダイオード31の投光が基準位置開口35を
通してフォトトランジスタ32にケえられるように、位
置検出部材30に対して固定配置されている。
、その方ソードは抵抗36を介してグラウンドされてい
る。フォトトランジスタ32のコレクタは電源ラインに
接続され、そのエミッタは抵抗37を介してグラウンド
されている。38は基準位置検出用のコンパレータ、3
9は位置パルス検出用のコンパレータ、40は電源ライ
ンとグラウンドとの間に挿入された基準抵抗回路である
。基準抵抗回路40は直列接続の3つの抵抗40a、4
0b、40cを有し、抵抗4Oa側が。
ている。基準位置検出用のコンパレータ38の(+)入
力端子はフォトトランジスタ32のエミッタと抵抗37
との間に接続され、その(−)入力端子は抵抗40bと
40cとの間に接続され、その出力端子が基準位置信号
出力端子41に接続されている0位置パルス検出用のコ
ンパレータ39の(+)入力端子はフォトトランジスタ
32のエミッタと抵抗37との間に接続され、その(−
)入力端子は抵抗40aと40bとの間に接続され、そ
の出力端子が位置パルス出力端子42に接続されている
。基準位置検出用のコンパレータ38の(−)入力端子
に与えられる基準電圧は、孔34を介して与えられる透
過光量に対するフォトトランジスタ32の光電出力の振
幅よりも大で、基準位置開口35を介して与えられる透
過光量に対するフォトトランジスタ32の光電出力の振
幅よりも小に選定される0位置パルス検出用のコンパレ
ータ39の(−)入力端子に与えられる透過孔量に対す
るフォトトランジスタ32の光電出力の振幅よりも小で
、当該光電出力を検出することができるように選定され
る。
0が移動すると、孔34が通過する毎に、孔34の透過
光量に応じた振幅の光電出力がフォトトランジスタ32
から与えられる。これにより、コンパレータ39は、孔
34が通過する毎にHレベルとなる位tパルスを出力端
子42に与える。4L34の透過光量に対するフォトト
ランジスタ32の光電出力の振幅は基準位置検出用のコ
ンパレータ38の基準電圧よりも低いので、コンパレー
タ38の出力はHレベルとなることはなく、出力端子4
1に基準位置信号が与えられることはない。
した発光ダイオード31の投光がフォトトランジスタ3
2に与えられる。基準位置開口35の透過光量に対する
フォトトランジスタ32の光電出力の振幅は基準位置検
出用のコンパレータ38の基準電圧よりも大となるので
、コンパレータ38の出力がLレベルからHレベルに反
転し、出力端子41に基準位置信号が与えられる。
を基板33に形成したが、孔および基準位を開口に代え
て反射体を基板33に列配置し。
スタに与えられるようにすると共に、孔に対応する反射
体と基準位置開口に対応する反射体とで反射光量が異な
るように構成しても良い。
を用いたが、カメラ鏡胴の移動と共に回転する円板形状
の部材としても良い。
ルスに基づいてカメラ鏡胴の移動に応じた位置パルスを
与え、上記受光素子の出力パルスの振幅または位相の変
化に基づいてカメラ鏡胴の基準位置への移動を検出する
ように構成したので、カメラ鏡胴の基準位置への移動を
検出するための位置センサを別個に設けることなく、カ
メラ鏡胴の位置を光電検出することのできるカメラ鏡胴
の位置検出装置を提供することができる。
および第2図(B)は第1図の構成の動作説明図、第3
図は本発明の別の実施例を示す構成図である。 1.30・・・位置検出部材 2,3.31・・・発
光ダイオード 4.32・・・フォトトランジスタ
5,33・・・基板 6・・・反射体7.35・・
・基準位置開口 10,16゜17・・・フリップフ
ロラ7’ 12,140.。
Claims (3)
- (1)少なくともひとつの発光素子と、単一の受光素子
と、この受光素子と前記発光素子との間に光学的に介在
し、前記発光素子の投光に基づきカメラ鏡胴の移動に応
じて前記受光素子に光パルスを与える位置検出部材と、
前記カメラ鏡胴が所定の基準位置に移動した際に前記受
光素子の出力パルスの振幅または位相を変化させる光電
出力変化手段と、前記受光素子の出力パルスに基づいて
前記カメラ鏡胴の移動量を表わす位置パルスを出力する
手段と、前記受光素子の出力パルスの振幅または位相の
変化に基づいて前記カメラ鏡胴が基準位置に移動した際
に基準位置信号を出力する手段とを有することを特徴と
するカメラ鏡胴の位置検出装置。 - (2)前記発光素子が2つで、前記光電出力変化手段が
、2つの発光素子を交互に発光駆動する手段と、前記基
準位置で2つの発光素子の光パルスが連続して前記受光
素子に与えられ、他の位置では一方の発光素子の光パル
スが前記受光素子に与えられるように前記位置検出部材
を構成する手段とを有し、前記基準位置信号を出力する
手段が、2つの発光素子の光パルスの連続による前記受
光素子の出力パルスの位相の変化を検知して前記基準位
置信号を出力する構成である特許請求の範囲第1項に記
載のカメラ鏡胴の位置検出装置。 - (3)前記発光素子がひとつで、前記光電出力変化手段
が、前記基準位置で発光素子から前記受光素子に与えら
れる光パルスの光量が他の位置で与えられる光量よりも
大となるように前記位置検出部材を構成する手段であり
、前記基準位置信号を出力する手段が、光量の増大によ
る前記受光素子の出力パルスの振幅の増大を検知して前
記基準位置信号を出力する構成である特許請求の範囲第
1項に記載のカメラ鏡胴の位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62041178A JP2558115B2 (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | カメラ鏡胴の位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62041178A JP2558115B2 (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | カメラ鏡胴の位置検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63208012A true JPS63208012A (ja) | 1988-08-29 |
| JP2558115B2 JP2558115B2 (ja) | 1996-11-27 |
Family
ID=12601177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62041178A Expired - Fee Related JP2558115B2 (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | カメラ鏡胴の位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2558115B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH01195472A (ja) * | 1988-01-30 | 1989-08-07 | Konica Corp | 書き込みユニットの位置決め装置 |
| JPH02199416A (ja) * | 1989-01-30 | 1990-08-07 | Konica Corp | カメラの光学系制御装置 |
| JP2010237047A (ja) * | 2009-03-31 | 2010-10-21 | Fujifilm Corp | 光学式位置検出器及び光学装置 |
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|---|---|---|---|---|
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-
1987
- 1987-02-24 JP JP62041178A patent/JP2558115B2/ja not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2558115B2 (ja) | 1996-11-27 |
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