JPS63208399A - リモ−トコントロ−ル装置 - Google Patents
リモ−トコントロ−ル装置Info
- Publication number
- JPS63208399A JPS63208399A JP4113787A JP4113787A JPS63208399A JP S63208399 A JPS63208399 A JP S63208399A JP 4113787 A JP4113787 A JP 4113787A JP 4113787 A JP4113787 A JP 4113787A JP S63208399 A JPS63208399 A JP S63208399A
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- Japan
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- wave
- signal
- frequency
- transmission
- waving
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はTV受像機、VTR等のチャンネル切換や音量
制御を行うに適したリモートコントロール装置に関する
。
制御を行うに適したリモートコントロール装置に関する
。
本発明のリモートコントロール装置は、送信手段から送
信波を走査的に送信し、この送信波の反射波を受信手段
で受信し、この受信手段により受信される受信波の送信
波に対する変化を検出し、その検出出力に応じて被制御
装置の制御を行なう様にして、制御器を手動操作するこ
となく、制御者が手等を振るだけで遠隔制御を行なえる
様にしたものである。
信波を走査的に送信し、この送信波の反射波を受信手段
で受信し、この受信手段により受信される受信波の送信
波に対する変化を検出し、その検出出力に応じて被制御
装置の制御を行なう様にして、制御器を手動操作するこ
となく、制御者が手等を振るだけで遠隔制御を行なえる
様にしたものである。
従来からTV受像機、VTR,オーディオ機器等では、
チャンネル切換の為の選局、音量調節。
チャンネル切換の為の選局、音量調節。
電源のオン、オフ等をリモートコントロールで行なえる
構成とされている。第4図は従来の無線式リモートコン
トロール装置の系統図を示すものである。第4図の制御
器(28)は、キーボード(25) 。
構成とされている。第4図は従来の無線式リモートコン
トロール装置の系統図を示すものである。第4図の制御
器(28)は、キーボード(25) 。
制御信号エンコーダ(26)、LEDの如き赤外線を放
出するトランスジューサ(27)から構成され、キーボ
ード(25)を操作して、赤外線の連続波を送信波とし
て送信する。VTR,TV受像機等の被制御装置+11
には、ホトダイオードの如きトランスジ、−サ(30)
、増幅器(31) 、デコーダ(32)を有し、トラ
ンスジューサ(30)で送信波を受信し、増幅後にデコ
ーダ(32)に加えられる。デコーダ(32)の出力は
リレー(33) 、 D/A変換器(34) 、及び
デコーダ(32)からの直接出力信号(35)等を介し
て被制御装置fl)の電源のオン、オフ、音量調節1選
局等を行なっている。
出するトランスジューサ(27)から構成され、キーボ
ード(25)を操作して、赤外線の連続波を送信波とし
て送信する。VTR,TV受像機等の被制御装置+11
には、ホトダイオードの如きトランスジ、−サ(30)
、増幅器(31) 、デコーダ(32)を有し、トラ
ンスジューサ(30)で送信波を受信し、増幅後にデコ
ーダ(32)に加えられる。デコーダ(32)の出力は
リレー(33) 、 D/A変換器(34) 、及び
デコーダ(32)からの直接出力信号(35)等を介し
て被制御装置fl)の電源のオン、オフ、音量調節1選
局等を行なっている。
従来のリモートコントロール装置では被制御装置とは別
に構成した制御器(28)を必要とし、この制御器(2
8)を探す煩しさがあるだけでなく、この制御器(28
)内の制御信号エンコーダ(26)等を駆動する電池を
必要とし、リモートコントロールのためのキーボード(
25)の操作も被制御装置の制御態様に応じて操作釦を
押し換えなければならない煩雑さがあった。
に構成した制御器(28)を必要とし、この制御器(2
8)を探す煩しさがあるだけでなく、この制御器(28
)内の制御信号エンコーダ(26)等を駆動する電池を
必要とし、リモートコントロールのためのキーボード(
25)の操作も被制御装置の制御態様に応じて操作釦を
押し換えなければならない煩雑さがあった。
本発明はこの様な点に鑑みなされたもので、その目的と
するとごろは、制御器を手動操作することなく、制御者
が手等を振るだけで遠隔制御を行なうことのできるリモ
ートコントロール装置を提供するものである。
するとごろは、制御器を手動操作することなく、制御者
が手等を振るだけで遠隔制御を行なうことのできるリモ
ートコントロール装置を提供するものである。
本発明のリモートコントロール装置は送信波を走査的に
送信する送信手段(16)〜(23)と、この送信手段
(16)〜(23)によって送信された送信波の反射波
を受信する受信手段(14) 、 (15)と、この
受信手段(14) 、 (15)により、受信された
受信波の送信波に対する変化を検出する検出手段(6)
〜(13)とを有し、この検出手段(6)〜(13)の
検出出力に応じて被制御装置の制御を行う様にしたもの
である。
送信する送信手段(16)〜(23)と、この送信手段
(16)〜(23)によって送信された送信波の反射波
を受信する受信手段(14) 、 (15)と、この
受信手段(14) 、 (15)により、受信された
受信波の送信波に対する変化を検出する検出手段(6)
〜(13)とを有し、この検出手段(6)〜(13)の
検出出力に応じて被制御装置の制御を行う様にしたもの
である。
本発明では、TV受像機等の被制御装置から走査的に送
信される送信波と交叉する様に手の指や鉛筆等を上下、
左右に振れば、その反射波がTV受像機の受信手段で感
知されて、例えばチャンネル切換等の選局や、音量調節
を行うことが出来る。
信される送信波と交叉する様に手の指や鉛筆等を上下、
左右に振れば、その反射波がTV受像機の受信手段で感
知されて、例えばチャンネル切換等の選局や、音量調節
を行うことが出来る。
以下、本発明のリモートコントロール装置の1実施例を
、第1図乃至第3図について詳記する。
、第1図乃至第3図について詳記する。
第1図は本発明のリモートコントロール装置の1実施例
を示す系統図、第2図は第1図の動作を説明する動作説
明図、第3図は第1図の動作を説明する波形図である。
を示す系統図、第2図は第1図の動作を説明する動作説
明図、第3図は第1図の動作を説明する波形図である。
第1図に於いて、TV受像機、VTR,音響機器等の被
制御装置(11は、機器の種類によってリモートコント
ロールされる動作制御モードが多少異なるが、基本的に
は電源のオン、オフ動作2選局。
制御装置(11は、機器の種類によってリモートコント
ロールされる動作制御モードが多少異なるが、基本的に
は電源のオン、オフ動作2選局。
音量調節等の制御モードを有する。第1図は被制御装置
(1)を示し、ここではTV受像機を用いた場合である
。アンテナ(2)で受信された映像信号と音声信号は、
TV受信回路(3)で信号処理された後、陰極線管(4
)と図示しないスピーカにj共給される。
(1)を示し、ここではTV受像機を用いた場合である
。アンテナ(2)で受信された映像信号と音声信号は、
TV受信回路(3)で信号処理された後、陰極線管(4
)と図示しないスピーカにj共給される。
TV受信回路(3)内には選局用のチューナや音量調整
用の可変抵抗器を含む増幅回路を有し、デコーダ(5)
からのチャンネルアップ信号(5a) 、チャンネルダ
ウン信号(5b) 、音量アンプ信号(5C)及び音量
ダウン信号(5d)等の制御信号で上述のチューナや音
量調整用の可変抵抗器を制御して被制御装置(1)がリ
モートコントロールされる。この様なデコーダ(5)及
びTV受信回路(3)の他に、被制御装置(11は送信
手段と受信手段を有する。先づ送信手段を説明すると、
発振回路(16)から例えば周波数f丁が80KHzの
発振信号を発生し、この発振出力を第1及び第2の駆動
回路(17) 、 (18)を介してLEDの如き第
1及び第2の発光素子(19)。
用の可変抵抗器を含む増幅回路を有し、デコーダ(5)
からのチャンネルアップ信号(5a) 、チャンネルダ
ウン信号(5b) 、音量アンプ信号(5C)及び音量
ダウン信号(5d)等の制御信号で上述のチューナや音
量調整用の可変抵抗器を制御して被制御装置(1)がリ
モートコントロールされる。この様なデコーダ(5)及
びTV受信回路(3)の他に、被制御装置(11は送信
手段と受信手段を有する。先づ送信手段を説明すると、
発振回路(16)から例えば周波数f丁が80KHzの
発振信号を発生し、この発振出力を第1及び第2の駆動
回路(17) 、 (18)を介してLEDの如き第
1及び第2の発光素子(19)。
(20)に供給する。第1及び第2の発光素子(19)
。
。
(20)からの送信波は赤外線の強弱信号として空中に
送信される。第1及び第2の発光素子(19)。
送信される。第1及び第2の発光素子(19)。
(20)は例えば、上下方向及び左右方向に機械的に走
査される。このために走査発振回路(21)からの例え
ば走査用の発振周波数fsが10Hzの走査信号を第1
及び第2の走査駆動回路(22) 、 (23)に供
給し、第1及び第2の発光素子(19) 、 (20
)を上下、左右に走査する。
査される。このために走査発振回路(21)からの例え
ば走査用の発振周波数fsが10Hzの走査信号を第1
及び第2の走査駆動回路(22) 、 (23)に供
給し、第1及び第2の発光素子(19) 、 (20
)を上下、左右に走査する。
次に、受信手段を説明する。空中に例えば上下。
左右方向に走査しながら送信された送信波の進行方向と
交叉する方向に手の指や、鉛筆等を一定方向に振ると、
送信波の反射波はAM変調を受けると共に後述するドツ
プラー効果によって送信波の周波数1丁が偏移する。こ
の様な反射波をホトダイオードの如き第1及び第2の受
光素子(14) 。
交叉する方向に手の指や、鉛筆等を一定方向に振ると、
送信波の反射波はAM変調を受けると共に後述するドツ
プラー効果によって送信波の周波数1丁が偏移する。こ
の様な反射波をホトダイオードの如き第1及び第2の受
光素子(14) 。
(15)で受けて、光信号を電気信号に変換した周波数
がf、の受信波を第1及び第2の検波回路(12) 、
(13)に加えて検波し、ドツプラー効果で偏移し
た偏移量±Δf (後述するもドツプラーシフト周波数
と呼ばれる)を検出し、この検出信号を第1及び第2の
混合回路(10) 、 (11)に供給する。第1及
び第2の混合回路(10) 、 (11)には発振回
路(16)から周波数がf、の送信波が供給されている
のでドツプラービートがとられ、所定のトンプラービー
ト周波数を生ずる。この第1及び第2の混合回路(10
) 、 (11)の出力を通過帯域中心周波数がfT
の第1及び第2の帯域通過ろ波器(81、(91に供給
して、その出力をとり出せば空中で制御者が送信波の進
行方向に対して交叉する様に振った指等の速度が解る。
がf、の受信波を第1及び第2の検波回路(12) 、
(13)に加えて検波し、ドツプラー効果で偏移し
た偏移量±Δf (後述するもドツプラーシフト周波数
と呼ばれる)を検出し、この検出信号を第1及び第2の
混合回路(10) 、 (11)に供給する。第1及
び第2の混合回路(10) 、 (11)には発振回
路(16)から周波数がf、の送信波が供給されている
のでドツプラービートがとられ、所定のトンプラービー
ト周波数を生ずる。この第1及び第2の混合回路(10
) 、 (11)の出力を通過帯域中心周波数がfT
の第1及び第2の帯域通過ろ波器(81、(91に供給
して、その出力をとり出せば空中で制御者が送信波の進
行方向に対して交叉する様に振った指等の速度が解る。
然しこの場合は振った方向が解らないので、次段のリン
グ変調器の如き第1及び第2の検出回路(61、(71
に通せば、号(6a) 、 (7a) 、 (6b
) 、 (7b)を取り出すことが出来る。この検出
信号をデコーダ(5)に供給して、デコードすることで
チャンネルアップ又はダウン信号(5a)又は(5b)
或は音量アンプ又はダウン信号(5c)又は(5d)が
得られる。
グ変調器の如き第1及び第2の検出回路(61、(71
に通せば、号(6a) 、 (7a) 、 (6b
) 、 (7b)を取り出すことが出来る。この検出
信号をデコーダ(5)に供給して、デコードすることで
チャンネルアップ又はダウン信号(5a)又は(5b)
或は音量アンプ又はダウン信号(5c)又は(5d)が
得られる。
次に第2図及び第3図を用いてドプラー効果を説明する
。第2図で第2の発光素子(20)から周波数が例えば
f T = 80Kllzの送信波(実際には80Kt
lzの赤外線連続波)(第3図A参照)を空中に送信す
る。この送信波は例えば、矢印Rで示す様に右方向に1
0Hzで走査されている。この送信波の進行方向と交叉
する方向に手(37)を速度Vで右方向に振れば手の指
で反射され、受光素子(15)に受光する光は指の間を
通過する周波数fTの送信波と指で反射される周波数f
Rの受信波があるために、AM変調の如き変調を受ける
と共に振られる手の速度によって受信波の受信周波数f
Rは波長の変化を生じて、送信波の送信周波数fTに対
して変化するドツプラー効果を受けて、送信周波数fT
と受信周波数fRの間には の関係が成り立つ。
。第2図で第2の発光素子(20)から周波数が例えば
f T = 80Kllzの送信波(実際には80Kt
lzの赤外線連続波)(第3図A参照)を空中に送信す
る。この送信波は例えば、矢印Rで示す様に右方向に1
0Hzで走査されている。この送信波の進行方向と交叉
する方向に手(37)を速度Vで右方向に振れば手の指
で反射され、受光素子(15)に受光する光は指の間を
通過する周波数fTの送信波と指で反射される周波数f
Rの受信波があるために、AM変調の如き変調を受ける
と共に振られる手の速度によって受信波の受信周波数f
Rは波長の変化を生じて、送信波の送信周波数fTに対
して変化するドツプラー効果を受けて、送信周波数fT
と受信周波数fRの間には の関係が成り立つ。
第2図及び第1式でCは送信波の速度、■は手を振る速
度、θは運動する手と受信波とのなす角度である。送信
周波数fTと受信周波数fRの差±Δfはドツプラー周
波数と呼び、この周波数は第3図Bに示す様に周波数領
域で考えれば±Δfの周波数偏移を生ずる。ドツプラー
周波数±Δfは次の(2)式で与えられる。
度、θは運動する手と受信波とのなす角度である。送信
周波数fTと受信周波数fRの差±Δfはドツプラー周
波数と呼び、この周波数は第3図Bに示す様に周波数領
域で考えれば±Δfの周波数偏移を生ずる。ドツプラー
周波数±Δfは次の(2)式で与えられる。
2Vcosθ
±Δf = l f T−f R1= □f、・・・・
(2)(2)式から手を振る速度Vは V−□Δf ・・・・・・・・・・・・・・・・(3)
2fTCO5θ となる。
(2)(2)式から手を振る速度Vは V−□Δf ・・・・・・・・・・・・・・・・(3)
2fTCO5θ となる。
したがってΔfを求めればCを既知として手を振る速度
■が得られることになる。又手を振る方向が順方向(上
又は左)か逆方向(下又は右)によって検出回路f61
. (71の検出周波数はfT+ΔfかfT−Δfとな
り検出周波数が送信波r、の周波数1丁より高いか低い
かで順方向か逆方向かが判るのでこれをチャンネル切換
のアップ又はダウン信号(5a) 、 (5b)或は
音量調整のアップ又はダウン信号(5c) 、 (5
d)とすればよい。
■が得られることになる。又手を振る方向が順方向(上
又は左)か逆方向(下又は右)によって検出回路f61
. (71の検出周波数はfT+ΔfかfT−Δfとな
り検出周波数が送信波r、の周波数1丁より高いか低い
かで順方向か逆方向かが判るのでこれをチャンネル切換
のアップ又はダウン信号(5a) 、 (5b)或は
音量調整のアップ又はダウン信号(5c) 、 (5
d)とすればよい。
面上記実施例では二次元面のX及びY軸方向に手を振っ
た場合を説明したのが電源オン、オフ動作を行う場合に
はX−Y軸と45度を成す方向に手を振って反射波を検
出してTV受信回路(3)を制御する様にしてもよ(手
を振る方向や角度は種々の変形が可能でこれにより被制
御装置のモードを種々に選択出来る。本発明によれば制
御器(28)が不必要なリモートコントロール装置が得
られる。
た場合を説明したのが電源オン、オフ動作を行う場合に
はX−Y軸と45度を成す方向に手を振って反射波を検
出してTV受信回路(3)を制御する様にしてもよ(手
を振る方向や角度は種々の変形が可能でこれにより被制
御装置のモードを種々に選択出来る。本発明によれば制
御器(28)が不必要なリモートコントロール装置が得
られる。
本発明のリモートコントロール装置によれば、制御器を
手動操作することなく、被制御装置に設けた送信手段か
らの送信波の放射範囲内で手を上下左右又は斜め等に振
るだけで、被制御装置に設けた受信手段が手で反射した
反射波を受信し、この受信信号に基づいて各種のモード
切換を行うことが出来る。従って、制御器に用いる乾電
池が不要で、制御器やその操作釦を探す煩しさのないも
のが得られる。
手動操作することなく、被制御装置に設けた送信手段か
らの送信波の放射範囲内で手を上下左右又は斜め等に振
るだけで、被制御装置に設けた受信手段が手で反射した
反射波を受信し、この受信信号に基づいて各種のモード
切換を行うことが出来る。従って、制御器に用いる乾電
池が不要で、制御器やその操作釦を探す煩しさのないも
のが得られる。
第1図は本発明のリモートコントロール装置の1実施例
を示す系統図、第2図はドツプラー効果を説明するため
動作説明図、第3図は第2図の説明に供する波形図、第
4図は従来のリモートコントロール装置の系統図である
。 (1)は被制御装置、(5)はデコーダ、(6)、 (
7)は第1及び第2の検出回路、(10) 、 (1
1)は第1及び第2の混合回路、(12) 、 (1
3)は第1及び第2の検波回路、(14) 、 (1
5)は第1及び第2の受光素子、(16)は発振回路、
(19) 、 (20)は第1及び第2の発光素子で
ある。 垂力 イ乍 言梵、開閉 第2図 5皮形閾 第3図 !?! 鏑すイ卸1g ′疋来のオ糞へ°閉 第4図
を示す系統図、第2図はドツプラー効果を説明するため
動作説明図、第3図は第2図の説明に供する波形図、第
4図は従来のリモートコントロール装置の系統図である
。 (1)は被制御装置、(5)はデコーダ、(6)、 (
7)は第1及び第2の検出回路、(10) 、 (1
1)は第1及び第2の混合回路、(12) 、 (1
3)は第1及び第2の検波回路、(14) 、 (1
5)は第1及び第2の受光素子、(16)は発振回路、
(19) 、 (20)は第1及び第2の発光素子で
ある。 垂力 イ乍 言梵、開閉 第2図 5皮形閾 第3図 !?! 鏑すイ卸1g ′疋来のオ糞へ°閉 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 送信波を走査的に送信する送信手段と、 該送信手段によって送信された送信波の反射波を受信す
る受信手段と、 該受信手段により受信された受信波の上記送信波に対す
る変化を検出する検出手段とを有し、該検出手段の検出
出力に応じて被制御装置の制御を行う様にして成ること
を特徴とするリモートコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4113787A JPS63208399A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4113787A JPS63208399A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63208399A true JPS63208399A (ja) | 1988-08-29 |
Family
ID=12600045
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4113787A Pending JPS63208399A (ja) | 1987-02-24 | 1987-02-24 | リモ−トコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63208399A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002089518A1 (en) * | 2001-04-30 | 2002-11-07 | Byung-Deuk Choi | Remote control device and method through recognizing diagrams |
-
1987
- 1987-02-24 JP JP4113787A patent/JPS63208399A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002089518A1 (en) * | 2001-04-30 | 2002-11-07 | Byung-Deuk Choi | Remote control device and method through recognizing diagrams |
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