JPS63209273A - 編集方法 - Google Patents
編集方法Info
- Publication number
- JPS63209273A JPS63209273A JP62042012A JP4201287A JPS63209273A JP S63209273 A JPS63209273 A JP S63209273A JP 62042012 A JP62042012 A JP 62042012A JP 4201287 A JP4201287 A JP 4201287A JP S63209273 A JPS63209273 A JP S63209273A
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- Japan
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- characters
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- editing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は文字等を認識する読み取り装置を備えた複写機
における編集方法に関する。
における編集方法に関する。
(従来技術)
従来、複写機を用いる編集はデジタイザーもしくは座標
入力による領域指定を行っているため、大まかな領域指
定となり位置指定が不正確になりがちであった。また、
領域指定箇所が多数ある場合には領域指定作業が非常に
煩雑であった。
入力による領域指定を行っているため、大まかな領域指
定となり位置指定が不正確になりがちであった。また、
領域指定箇所が多数ある場合には領域指定作業が非常に
煩雑であった。
編集操作についても、操作入力方法として複写機の操作
部のキー等を使用して入力を行なっていたので、例えば
文字入力を行なう場合、アルファベット24文字のキー
及びその表示部等が必要となり、装置が大型化する欠点
があった。マークシート入力方法も考えられたが文字列
等を指定する場合にマークシート作成作業が複雑となり
、さらにマークシートの読み取り部が必要となるなど装
置が大型化する困難があった。
部のキー等を使用して入力を行なっていたので、例えば
文字入力を行なう場合、アルファベット24文字のキー
及びその表示部等が必要となり、装置が大型化する欠点
があった。マークシート入力方法も考えられたが文字列
等を指定する場合にマークシート作成作業が複雑となり
、さらにマークシートの読み取り部が必要となるなど装
置が大型化する困難があった。
(目的)
本発明は、複写機において原稿の編集対象位置を文字及
び文字列毎に正確に指定すること、および編集の操作手
順の簡略化を図ることを目的とする。
び文字列毎に正確に指定すること、および編集の操作手
順の簡略化を図ることを目的とする。
く構成)
本発明は、原稿の複写編集を行う場合に、文字および記
号ごとに認識する機能を持つ複写機ににり編集対象の文
字および記号を指定することにょって原稿の情報位置を
文字及び文字列毎に正確に指定できる方法である。
号ごとに認識する機能を持つ複写機ににり編集対象の文
字および記号を指定することにょって原稿の情報位置を
文字及び文字列毎に正確に指定できる方法である。
従来、デジタル複写機等で文字及び文字列の変更、削除
を行う場合に、デジタイザー等で原稿の編集の対象とな
る領域を座標位置指定する等の方法で行なわれていたが
、この方法では正確な位置に指定することが困難であっ
た。例えば、従来骨われていた方法は第12図に示すよ
うな装置において圧板上に設けられたデジタイザー41
0で原稿の編集する領域を指定するものである。第13
図はその内部構成である。
を行う場合に、デジタイザー等で原稿の編集の対象とな
る領域を座標位置指定する等の方法で行なわれていたが
、この方法では正確な位置に指定することが困難であっ
た。例えば、従来骨われていた方法は第12図に示すよ
うな装置において圧板上に設けられたデジタイザー41
0で原稿の編集する領域を指定するものである。第13
図はその内部構成である。
第1図の(a)と(b)に示すような原稿から(C)の
ような、編集出力を得ようとした場合、第12図に示す
圧板上のデジタイザーキ10で第1図の原稿(a)の領
域A及び原稿(b)の領域Bをそれぞれ指定し、読み取
り部にて原稿を読み取り画像メモリに蓄積する。そして
、複写機の操作部411からのキー操作により出力画像
(C)を得るわけである。
ような、編集出力を得ようとした場合、第12図に示す
圧板上のデジタイザーキ10で第1図の原稿(a)の領
域A及び原稿(b)の領域Bをそれぞれ指定し、読み取
り部にて原稿を読み取り画像メモリに蓄積する。そして
、複写機の操作部411からのキー操作により出力画像
(C)を得るわけである。
しかし、実際にはデジタイザーでの領域指定が大まかで
あったり、読み取り部に原稿を載置する時の位置ずれ等
で第1図の(d)のような出力画像が得られてしまうこ
とが多かった。
あったり、読み取り部に原稿を載置する時の位置ずれ等
で第1図の(d)のような出力画像が得られてしまうこ
とが多かった。
同じ例について本発明の場合は次のような操作を行う。
第2図は本発明の回路の1例を示すブロック図である。
第1図に示すような原稿(a)と(b)を読み取り、画
像メモリーに蓄積する。複写機の操作部より原稿(a)
の変更対象となる文字としてrEFGHJを、および変
更対象の文字と置き換える文字rJKLMJを文字パタ
ーンジェネレータより選択し編集文字メモリに蓄積する
。
像メモリーに蓄積する。複写機の操作部より原稿(a)
の変更対象となる文字としてrEFGHJを、および変
更対象の文字と置き換える文字rJKLMJを文字パタ
ーンジェネレータより選択し編集文字メモリに蓄積する
。
操作部からの入力操作により、メイン制御は画像メモリ
に蓄積されている画情報を文字認識回路に順次入力させ
るとともに編集文字メモリに蓄積されている文字情報を
文字照合回路に送出させる。
に蓄積されている画情報を文字認識回路に順次入力させ
るとともに編集文字メモリに蓄積されている文字情報を
文字照合回路に送出させる。
文字照合回路では、文字識別回路にて識別された文字と
、編集文字メモリよりの文字情報とを比較する。メイン
制御では、この結果により変更を行う文字以外の情報は
そのまま出力バッファ回路に送出し、変更を行う文字r
EFGHJをr J K L−3= M」に置き換えてプリンタ制御回路に送出して所望のコ
ピーを得るものである。
、編集文字メモリよりの文字情報とを比較する。メイン
制御では、この結果により変更を行う文字以外の情報は
そのまま出力バッファ回路に送出し、変更を行う文字r
EFGHJをr J K L−3= M」に置き換えてプリンタ制御回路に送出して所望のコ
ピーを得るものである。
文字識別と照合方法についてのブロック図を第3図に示
す。読み取った画情報について主走査方向で画素の検出
を行い、次の行間を検出する。次に副走査方向で画素検
出を行い文字間の空白部を検出し、文字単位の切り出し
を行う。この切り出しを行った領域内の黒部が文字であ
り、この領域内の文字の特徴と、編集文字メモリー内の
文字を比較し文字の検出を行う。
す。読み取った画情報について主走査方向で画素の検出
を行い、次の行間を検出する。次に副走査方向で画素検
出を行い文字間の空白部を検出し、文字単位の切り出し
を行う。この切り出しを行った領域内の黒部が文字であ
り、この領域内の文字の特徴と、編集文字メモリー内の
文字を比較し文字の検出を行う。
文字の識別が出来ない場合には、変換せずに元のパター
ンをそのまま送るか、空白部にするかマーキングをして
おいて、後でキー人力により人が文字を選択する。また
、識別できない文字が一定数ないしは一定割合以上にな
ったら操作者に注意を喚起させる警報を発するようにし
ても良い。
ンをそのまま送るか、空白部にするかマーキングをして
おいて、後でキー人力により人が文字を選択する。また
、識別できない文字が一定数ないしは一定割合以上にな
ったら操作者に注意を喚起させる警報を発するようにし
ても良い。
第4図に、本発明の編集方法に用いる複写機の全体構成
図を示す。本機はイメージスキャナ部100、イメージ
プロセッサ部200、プリンタ部300より構成されて
いる。原稿台101上に下向きに置かれた原稿は、蛍光
ランプ102により照明され、その反射光は、ミラー1
03とレンズ璽04を介してCCD 105に集光する
。CODに入射した光信号は電気信号に変換され、更に
、操作部(図示せず)からのキー人力に基づき、イメー
ジプロセッサ部200で画像処理される。処理された画
像信号は半導体レーザ301に印加され、光信号に変換
されてポリゴンミラー302、fθレンズ303、ミラ
ー304を介して感光体305上に走査露光される。感
光体305は半導体レーザ光に分光感度を有する有機光
導電体よりなり、電子写真法によって作像する。感光体
ドラム周辺に帯電部306、レーザビーム照射部307
、現像部308、転写部309、クリーニング部310
が配置されており、感光体上に形成された可視像は、給
紙部311から送出された紙に転写され、定着部312
を経て、排紙部313に送られ、ハードコピーが得られ
る。
図を示す。本機はイメージスキャナ部100、イメージ
プロセッサ部200、プリンタ部300より構成されて
いる。原稿台101上に下向きに置かれた原稿は、蛍光
ランプ102により照明され、その反射光は、ミラー1
03とレンズ璽04を介してCCD 105に集光する
。CODに入射した光信号は電気信号に変換され、更に
、操作部(図示せず)からのキー人力に基づき、イメー
ジプロセッサ部200で画像処理される。処理された画
像信号は半導体レーザ301に印加され、光信号に変換
されてポリゴンミラー302、fθレンズ303、ミラ
ー304を介して感光体305上に走査露光される。感
光体305は半導体レーザ光に分光感度を有する有機光
導電体よりなり、電子写真法によって作像する。感光体
ドラム周辺に帯電部306、レーザビーム照射部307
、現像部308、転写部309、クリーニング部310
が配置されており、感光体上に形成された可視像は、給
紙部311から送出された紙に転写され、定着部312
を経て、排紙部313に送られ、ハードコピーが得られ
る。
本発明における文字及び記号の識別方法について説明す
る。第5図に示すようにスキャナで読み込まれたデータ
は画像メモリに蓄積される。この主走査方向のデータを
1ラインごとにメイン制御回路で識別し、原稿部の行間
の空白部の識別を行なう。次に主走査方向で文字単位間
の空白の識別を行い、切り出された画像メモリ内のデー
タを文字識別回路に送出する。第6図にこのフローチャ
ートを示す。
る。第5図に示すようにスキャナで読み込まれたデータ
は画像メモリに蓄積される。この主走査方向のデータを
1ラインごとにメイン制御回路で識別し、原稿部の行間
の空白部の識別を行なう。次に主走査方向で文字単位間
の空白の識別を行い、切り出された画像メモリ内のデー
タを文字識別回路に送出する。第6図にこのフローチャ
ートを示す。
文字識別回路では、画像メモリから送られてきたデータ
を文字識別回路内に内蔵されている文字の特徴パターン
と照合し、これをメイン制御回路で処理しやすい符号、
たとえば英数字であればASCIコード等に変換してメ
イン制御回路に返送する。
を文字識別回路内に内蔵されている文字の特徴パターン
と照合し、これをメイン制御回路で処理しやすい符号、
たとえば英数字であればASCIコード等に変換してメ
イン制御回路に返送する。
第7図に示すように識別された画像エリアは、主走査方
向のアドレスVn−Vi、副走査方向のアドレスHn−
Hiまでの範囲であり、各アドレスの交点が画素位置で
ある。文字の認識方法としては、このエリア内の黒画素
となる座標をHn、Vnを基点として算出する。そして
、あらかじめ文字認識回路にセットされている各文字の
特徴となる座標位置との比較を行い、一致した座標位置
が一番多い識別回路内の文字パターンデータをその文字
と決定する。
向のアドレスVn−Vi、副走査方向のアドレスHn−
Hiまでの範囲であり、各アドレスの交点が画素位置で
ある。文字の認識方法としては、このエリア内の黒画素
となる座標をHn、Vnを基点として算出する。そして
、あらかじめ文字認識回路にセットされている各文字の
特徴となる座標位置との比較を行い、一致した座標位置
が一番多い識別回路内の文字パターンデータをその文字
と決定する。
この識別回路内の文字パターンとして様々な書体のもの
を用意すれば、必要に応じて出力したい書体を選ぶこと
が出来る。例えば手書きを含む様々な書体の原稿を統一
した書体のコピーに揃えることも出来る。
を用意すれば、必要に応じて出力したい書体を選ぶこと
が出来る。例えば手書きを含む様々な書体の原稿を統一
した書体のコピーに揃えることも出来る。
以下、本発明のこの様な読み取り出力機能を用いる種々
の例について述べる。第8図の(a)に示すような手書
き原稿の文字のうちr AB CD Jを第8図の(b
)に示すような文字rABcDJに書体変更してコピー
をとる場合について説明する。
の例について述べる。第8図の(a)に示すような手書
き原稿の文字のうちr AB CD Jを第8図の(b
)に示すような文字rABcDJに書体変更してコピー
をとる場合について説明する。
第9図に示すような複写機の操作部で変更したい原稿の
文字列を操作表示部に表示させながらキーを操作して文
字列ABCDを指定し、変更したい書体を選択する。操
作部より入力された文字及び文字列は、第10図のブロ
ック図に示すように、メイン制御回路内に蓄積される。
文字列を操作表示部に表示させながらキーを操作して文
字列ABCDを指定し、変更したい書体を選択する。操
作部より入力された文字及び文字列は、第10図のブロ
ック図に示すように、メイン制御回路内に蓄積される。
原稿は複写機の読み込み動作により二値データとして画
像メモリーに蓄積される。次にメイン制御回路では、画
像メモリーに蓄積された二値データに対し文字部の切り
だし動作を行い、そのデータを文字認識回路に送りだし
、文字の認識動作を行なわせる。
像メモリーに蓄積される。次にメイン制御回路では、画
像メモリーに蓄積された二値データに対し文字部の切り
だし動作を行い、そのデータを文字認識回路に送りだし
、文字の認識動作を行なわせる。
そして、操作部より入力された文字と、文字認識回路で
識別を行なった文字とを照合し、該当する文字を書体パ
ッケージの中の選択された書体の中から選びだし、変更
をしない他の画像メモリの内容と合成し、書き込み制御
部を介して出力する。
識別を行なった文字とを照合し、該当する文字を書体パ
ッケージの中の選択された書体の中から選びだし、変更
をしない他の画像メモリの内容と合成し、書き込み制御
部を介して出力する。
本発明の他の例について述べる。第11図に示すように
原稿中の文字rEFGHJを文字r J KLMJに変
更する場合、複写機の操作表示部でキーを操作して文字
を選択しながら入力する方法が普通であるが、本発明で
はこの入力操作を原稿と同じように、読み取り部で読み
込んだ編集用の原稿に書いである記号及び文字を判読し
て次に読み込む原稿の編集を行なうようにすることも出
来る。
原稿中の文字rEFGHJを文字r J KLMJに変
更する場合、複写機の操作表示部でキーを操作して文字
を選択しながら入力する方法が普通であるが、本発明で
はこの入力操作を原稿と同じように、読み取り部で読み
込んだ編集用の原稿に書いである記号及び文字を判読し
て次に読み込む原稿の編集を行なうようにすることも出
来る。
まず第11図の(a)の操作用原稿を読み込ませる。こ
の原稿には、削除する文字r E F G H、、削除
した後に挿入する文字rJKLMJが書かれている。削
除する文字と挿入する文字の識別記号の例として1口」
と「■」とを使用した場合、削除する記号「閣」の後に
削除する文字を記入し、挿入する記号1口」の後に挿入
する文字を記しておく。
の原稿には、削除する文字r E F G H、、削除
した後に挿入する文字rJKLMJが書かれている。削
除する文字と挿入する文字の識別記号の例として1口」
と「■」とを使用した場合、削除する記号「閣」の後に
削除する文字を記入し、挿入する記号1口」の後に挿入
する文字を記しておく。
操作用の原稿は、第10図に示すようにCODより画像
信号として画像メモリーに一旦蓄積される。メイン制御
回路では、この画像メモリのデータを文字認識回路に順
次送り込みながら、操作用の記号と、文字の識別を行な
わせる。この結果は、編集用データメモリに蓄積され、
次に読み込む変更対象となっている原稿と比較するデー
タとして使用される。
信号として画像メモリーに一旦蓄積される。メイン制御
回路では、この画像メモリのデータを文字認識回路に順
次送り込みながら、操作用の記号と、文字の識別を行な
わせる。この結果は、編集用データメモリに蓄積され、
次に読み込む変更対象となっている原稿と比較するデー
タとして使用される。
以上の動作が終了後、メイン制御回路は画像メモリをク
リアして、次に第11図の(b)に示す変更対象の原稿
が読み込まれ、画像メモリに蓄積される。
リアして、次に第11図の(b)に示す変更対象の原稿
が読み込まれ、画像メモリに蓄積される。
メイン制御回路では、画像メモリのデータを文字認識回
路で認識させ編集データメモリ内の削除する文字列と挿
入する文字列とを比較させながら両方の原稿の内容を合
成し、書き込み制御回路に画像データを送出して第11
図の(C)のような出力画像を得る。
路で認識させ編集データメモリ内の削除する文字列と挿
入する文字列とを比較させながら両方の原稿の内容を合
成し、書き込み制御回路に画像データを送出して第11
図の(C)のような出力画像を得る。
(効果)
′ 編集指定作業の作業性の向上が図れ、文字単位で位
置指定することにより、正確な位置での編集が可能とな
る。
置指定することにより、正確な位置での編集が可能とな
る。
第1図は変更する領域を指定して行う編集の例を示す図
、第2図は本発明の編集方法を行う回路の例を示すブロ
ック図、第3図は文字識別と照合方法についてのフロー
チャート、第4図は本発明の方法に用いる複写機の一実
施例の全体構成図、第5図は文字のスキャナによる走査
読み込みを表す図、第6図は文字等の識別のフローチャ
ート、第7図は文字認識方法を示す図、第8図は文字の
変更の例を示す図、第9図は複写機の操作部を示す図、
第10図は本発明の複写機の一実施例の回路を示すブロ
ック図、第11図は操作用原稿を用いる文字等の変更の
例を示す図、第12図はデジタイザーを備えた従来の複
写機、第13図は第12図に示す複写機の内部構成を示
すブロック図である。 100・・・イメージスキャナ部、101・・・原稿台
、102・・・蛍光ランプ、103・・・ミラー、10
4・・・レンズ、105・・・CCD、200・・・イ
メージプロセッサ部、300・・・プリンタ部、301
・・・半導体レーザ、302・・・ポリゴンミラー、3
03・・・fθレンズ、304・・・ミラー、305・
・・感光体、306・・・帯電部、307・・・レーザ
ビーム照射部、308・・・現像部、309・・・転写
部、310・・・クリーニング部、311・・・給紙部
、312・・・定着部、313・・・排紙部、410・
・・デジタイザー、411・・・操作部。
、第2図は本発明の編集方法を行う回路の例を示すブロ
ック図、第3図は文字識別と照合方法についてのフロー
チャート、第4図は本発明の方法に用いる複写機の一実
施例の全体構成図、第5図は文字のスキャナによる走査
読み込みを表す図、第6図は文字等の識別のフローチャ
ート、第7図は文字認識方法を示す図、第8図は文字の
変更の例を示す図、第9図は複写機の操作部を示す図、
第10図は本発明の複写機の一実施例の回路を示すブロ
ック図、第11図は操作用原稿を用いる文字等の変更の
例を示す図、第12図はデジタイザーを備えた従来の複
写機、第13図は第12図に示す複写機の内部構成を示
すブロック図である。 100・・・イメージスキャナ部、101・・・原稿台
、102・・・蛍光ランプ、103・・・ミラー、10
4・・・レンズ、105・・・CCD、200・・・イ
メージプロセッサ部、300・・・プリンタ部、301
・・・半導体レーザ、302・・・ポリゴンミラー、3
03・・・fθレンズ、304・・・ミラー、305・
・・感光体、306・・・帯電部、307・・・レーザ
ビーム照射部、308・・・現像部、309・・・転写
部、310・・・クリーニング部、311・・・給紙部
、312・・・定着部、313・・・排紙部、410・
・・デジタイザー、411・・・操作部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)文字および記号ごとに認識する機能を持つ複写機に
おいて、編集対象の文字および記号を指定することによ
って指定領域内の文字を認識して編集を行う編集方法。 2)文字および記号ごとに認識する機能を持つ読み取り
装置により編集指示用の文字及び記号を読み取らせて編
集対象および指示を指定することを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の編集方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62042012A JPS63209273A (ja) | 1987-02-25 | 1987-02-25 | 編集方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62042012A JPS63209273A (ja) | 1987-02-25 | 1987-02-25 | 編集方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63209273A true JPS63209273A (ja) | 1988-08-30 |
Family
ID=12624267
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62042012A Pending JPS63209273A (ja) | 1987-02-25 | 1987-02-25 | 編集方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63209273A (ja) |
-
1987
- 1987-02-25 JP JP62042012A patent/JPS63209273A/ja active Pending
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