JPS63209691A - レザー装置 - Google Patents
レザー装置Info
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- JPS63209691A JPS63209691A JP63028611A JP2861188A JPS63209691A JP S63209691 A JPS63209691 A JP S63209691A JP 63028611 A JP63028611 A JP 63028611A JP 2861188 A JP2861188 A JP 2861188A JP S63209691 A JPS63209691 A JP S63209691A
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- JP
- Japan
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 18
- 239000002893 slag Substances 0.000 claims description 13
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 5
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B21/00—Razors of the open or knife type; Safety razors or other shaving implements of the planing type; Hair-trimming devices involving a razor-blade; Equipment therefor
- B26B21/08—Razors of the open or knife type; Safety razors or other shaving implements of the planing type; Hair-trimming devices involving a razor-blade; Equipment therefor involving changeable blades
- B26B21/14—Safety razors with one or more blades arranged transversely to the handle
- B26B21/24—Safety razors with one or more blades arranged transversely to the handle of the magazine type; of the injector type
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B21/00—Razors of the open or knife type; Safety razors or other shaving implements of the planing type; Hair-trimming devices involving a razor-blade; Equipment therefor
- B26B21/40—Details or accessories
- B26B21/4062—Actuating members, e.g. switches or control knobs; Adjustments
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26B—HAND-HELD CUTTING TOOLS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B26B21/00—Razors of the open or knife type; Safety razors or other shaving implements of the planing type; Hair-trimming devices involving a razor-blade; Equipment therefor
- B26B21/40—Details or accessories
- B26B21/4012—Housing details, e.g. for cartridges
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は2枚刃ひげそり装置、殊に装置内の各刃の上端
からそり滓を掃除する装置を有するひげそり装置に関す
る。
からそり滓を掃除する装置を有するひげそり装置に関す
る。
米国特許第2,780,682号は明細書にキャップに
洗滌自在の表面を与える助けとなるフィンガーの間に角
度付きみそがあるフィンガー付きキャップを有する使い
捨てレザーが開示されている。角度を有することが望ま
しいこの表面はレザー頭部を洗滌することにより、フィ
ンガーの間の空間から滓を除去することを可能にする。
洗滌自在の表面を与える助けとなるフィンガーの間に角
度付きみそがあるフィンガー付きキャップを有する使い
捨てレザーが開示されている。角度を有することが望ま
しいこの表面はレザー頭部を洗滌することにより、フィ
ンガーの間の空間から滓を除去することを可能にする。
この傾斜付きのひっこみ区域は滓の除去を助けるけれど
も、米国特許第3,786,563号明細書に開示され
ているような2枚刃装置の刃の間から滓を除去するには
何ら役立たない。
も、米国特許第3,786,563号明細書に開示され
ているような2枚刃装置の刃の間から滓を除去するには
何ら役立たない。
使い捨てレザーとして、またひげそりカートリッジとし
て人気を増しつつあるこのひげそり装置は、刃の間に空
間関係を維持するスペーサによって隔離される比較的幅
狭の2枚刃を特徴とする。ひげそり刃先を相互に平行に
し、上方の刃を下方の刃よりも引込ませて刃が取付けら
れる。下方の刃のための座は下方刃の刃先を超えて座か
ら外方に延在するガードバ−を有する。ひげそり要素の
向きを維持すると共に上面を保護する助けとしてキャッ
プが設けられる。刃とスペーサにあるつがいの孔を通し
てキャップから下方に伸びて座の適当な開口部に入って
固定される突起によって与えられることができるくい打
ち装置、またはその逆の過程で座から直立するくい打ち
装置を用いて、刃の整合と相対間隔とが最終的に保証さ
れる。
て人気を増しつつあるこのひげそり装置は、刃の間に空
間関係を維持するスペーサによって隔離される比較的幅
狭の2枚刃を特徴とする。ひげそり刃先を相互に平行に
し、上方の刃を下方の刃よりも引込ませて刃が取付けら
れる。下方の刃のための座は下方刃の刃先を超えて座か
ら外方に延在するガードバ−を有する。ひげそり要素の
向きを維持すると共に上面を保護する助けとしてキャッ
プが設けられる。刃とスペーサにあるつがいの孔を通し
てキャップから下方に伸びて座の適当な開口部に入って
固定される突起によって与えられることができるくい打
ち装置、またはその逆の過程で座から直立するくい打ち
装置を用いて、刃の整合と相対間隔とが最終的に保証さ
れる。
整合を維持するための代替の装置が米国特許第4.40
7,067号明細書に開示され、これは、キャップ座に
より与えられる基本的には1組の対抗する板バネである
ものに刃とスペーサの小組立体を挿入するようになって
いる。フィンガー付きキャップが後部の一部を形成して
、座からの直立要素として精成される一体の後部と共に
、対抗する板バネの圧縮作用によって、刃とスペーサの
相対位置が保たれる。刃車組立体の間隔取りのための止
めを与える後部は月間の隙間にたまり易い滓を除去する
ための、何らかの可動掃除装置の使用も不必要にしてい
る。
7,067号明細書に開示され、これは、キャップ座に
より与えられる基本的には1組の対抗する板バネである
ものに刃とスペーサの小組立体を挿入するようになって
いる。フィンガー付きキャップが後部の一部を形成して
、座からの直立要素として精成される一体の後部と共に
、対抗する板バネの圧縮作用によって、刃とスペーサの
相対位置が保たれる。刃車組立体の間隔取りのための止
めを与える後部は月間の隙間にたまり易い滓を除去する
ための、何らかの可動掃除装置の使用も不必要にしてい
る。
米国特許第4,205,437号明細書、並びに米国特
許第4,344,227号明細書はスペーサ/イジェク
タ組合せが開示されている。これらは基本的には、キャ
ップから上方刃組立体を通して下方に延在するくい打ち
装置により所定位置に係止されるスペーサと開放後部を
有する、2枚方レザーの概念を開示している。このスペ
ーサは偏倚された一体のイジェクタ−バーのためのアン
カー(留め金)であり、イジェクタ−バーは刃先に平行
に延在し、往復運動自在であって、作動された時に下方
刃の上面からそり滓を押し出す、スペーサの係止部に向
って偏倚されているイジェクタ−バーは、レザーの開放
後部を通して延在する揖指作動器により偏倚力に抗して
前方に作動される6作動される時、イジェクタ−バーは
実際に、少なくとも上方刃の刃先を超え、望ましくは下
方刃の刃先を超えて延在して、月間にたまった滓を押し
出す。イジェクタ−/スペーサ組合せ月間にたまった滓
の除去に非常に効率的であるが、刃先に平行な縁を持つ
従来型のキャップは刃の上面とキャップの間の境い目に
ひっかかる可能性のある滓をためる傾向がある。掻く薄
刃の上方刃が用いられる時、キャップ縁と上方刃の刃先
との間の距離は微少であって、上方刃の性能を滓が損な
う可能性が増す。
許第4,344,227号明細書はスペーサ/イジェク
タ組合せが開示されている。これらは基本的には、キャ
ップから上方刃組立体を通して下方に延在するくい打ち
装置により所定位置に係止されるスペーサと開放後部を
有する、2枚方レザーの概念を開示している。このスペ
ーサは偏倚された一体のイジェクタ−バーのためのアン
カー(留め金)であり、イジェクタ−バーは刃先に平行
に延在し、往復運動自在であって、作動された時に下方
刃の上面からそり滓を押し出す、スペーサの係止部に向
って偏倚されているイジェクタ−バーは、レザーの開放
後部を通して延在する揖指作動器により偏倚力に抗して
前方に作動される6作動される時、イジェクタ−バーは
実際に、少なくとも上方刃の刃先を超え、望ましくは下
方刃の刃先を超えて延在して、月間にたまった滓を押し
出す。イジェクタ−/スペーサ組合せ月間にたまった滓
の除去に非常に効率的であるが、刃先に平行な縁を持つ
従来型のキャップは刃の上面とキャップの間の境い目に
ひっかかる可能性のある滓をためる傾向がある。掻く薄
刃の上方刃が用いられる時、キャップ縁と上方刃の刃先
との間の距離は微少であって、上方刃の性能を滓が損な
う可能性が増す。
本発明によれば、開放後部および刃を隔離するスペーサ
を有する2枚刃レザー装置に、各月の上面からそり滓を
除去するための2重掃除機構が設けられる。上方刃を覆
って適切に保護すると同時に、ぬれている時に容易にそ
り滓を開放する表面を与えるために、複数の前方に傾斜
するみぞがフィンガー付きキャップのフィンガー間に設
けられる。
を有する2枚刃レザー装置に、各月の上面からそり滓を
除去するための2重掃除機構が設けられる。上方刃を覆
って適切に保護すると同時に、ぬれている時に容易にそ
り滓を開放する表面を与えるために、複数の前方に傾斜
するみぞがフィンガー付きキャップのフィンガー間に設
けられる。
揖指の作動により月間にたまった滓を除去するようにア
ンカーに対してイジェクタ一部が偏倚されていて、スペ
ーサ部に係止されるスペーサ/イジェクタ−組合せIl
楕により、下方刃、そして、結果として下方刃と上方刃
の間の空間が掃除される。
ンカーに対してイジェクタ一部が偏倚されていて、スペ
ーサ部に係止されるスペーサ/イジェクタ−組合せIl
楕により、下方刃、そして、結果として下方刃と上方刃
の間の空間が掃除される。
以下に添付図面を参照しつつ、本発明の実施例をより説
明する。
明する。
図面、殊に第1図および第2図を参照して判るように、
本発明のレザー装置は中央区域17が盛上って、そこか
らフィンガー11が外方に延在するキャップ12を含む
。フィンガーの間、およびフィンガーとキャップ12の
側部19の間の引込んだ区域から外方に傾斜するみぞ1
5は座10の支持面41の長手の縁の上に乗るように設
計されている。図示のくい打ち装置13は上方刃14の
中に長く延在する2つの孔23を通して下方に延在する
4個の別々のくいである。くい打ち装置は、スペーサ・
イジェクタ−18に係止部位を与える孔33を通し、ま
た下方刃16の刃整合孔43を通して、座10の座孔5
3の中に延在する。第3図で判るように、くいは座10
の平らな刃支持部41の下方に配置される延長下部13
をする。ガードバー40が座10から外方に延在し、リ
ブ43によって取付けられる。
本発明のレザー装置は中央区域17が盛上って、そこか
らフィンガー11が外方に延在するキャップ12を含む
。フィンガーの間、およびフィンガーとキャップ12の
側部19の間の引込んだ区域から外方に傾斜するみぞ1
5は座10の支持面41の長手の縁の上に乗るように設
計されている。図示のくい打ち装置13は上方刃14の
中に長く延在する2つの孔23を通して下方に延在する
4個の別々のくいである。くい打ち装置は、スペーサ・
イジェクタ−18に係止部位を与える孔33を通し、ま
た下方刃16の刃整合孔43を通して、座10の座孔5
3の中に延在する。第3図で判るように、くいは座10
の平らな刃支持部41の下方に配置される延長下部13
をする。ガードバー40が座10から外方に延在し、リ
ブ43によって取付けられる。
第2図で最も良く判るように、イジェクタ−は刃14お
よび刃16の刃先に平行に、それらとほぼ同じ長さに延
在するバー32を有する。イジェクタ−のバ一部は直角
方向の継手38により押し棒30に連結される。直角継
手38は、両側から出て答礼33の回りの係止部37に
取付けられるビームバネ36を有する。第3図を参照し
て最も良く判るように、押し棒30に力がかけられる時
に、ビームバネ36により与えられる偏倚力に抗して継
手が直線的に前方方向に移動させられてイジェクタ−バ
ー32を前方に押し出すことにより、2枚の刃の間の部
位にたまったそり滓を放出する。
よび刃16の刃先に平行に、それらとほぼ同じ長さに延
在するバー32を有する。イジェクタ−のバ一部は直角
方向の継手38により押し棒30に連結される。直角継
手38は、両側から出て答礼33の回りの係止部37に
取付けられるビームバネ36を有する。第3図を参照し
て最も良く判るように、押し棒30に力がかけられる時
に、ビームバネ36により与えられる偏倚力に抗して継
手が直線的に前方方向に移動させられてイジェクタ−バ
ー32を前方に押し出すことにより、2枚の刃の間の部
位にたまったそり滓を放出する。
押し棒30にかかる圧力を抜くと、ビームバネはイジェ
クタ−組立体18を後方に偏倚する。
クタ−組立体18を後方に偏倚する。
キャップ12については、みぞ15は刃14により形成
される平面から測って90°より大きく約110°が望
ましい傾斜角を有することが望まれる。
される平面から測って90°より大きく約110°が望
ましい傾斜角を有することが望まれる。
本発明により考えられる変形の一つは、引込み区域内で
、キャップから僅かに内方に延在する厚さが減じた2次
縁まで延在するウェブを用いることである。ウェブの追
加はキャップを強固な位置に維持する助けとなる。
、キャップから僅かに内方に延在する厚さが減じた2次
縁まで延在するウェブを用いることである。ウェブの追
加はキャップを強固な位置に維持する助けとなる。
他の変更は当業者にとり容易に考えられるであろう。
第1図はレザー装置の平面図、
第2図はレザー装置の分解斜視図、
第3図は第1図の3−3線にそうレザー装置の断面図で
ある。 10・・・・・・座 12・・・・・・キャップ 14.16・・・・・刃 18・・・・・・スペーサ・インジェクター(外4名)
ある。 10・・・・・・座 12・・・・・・キャップ 14.16・・・・・刃 18・・・・・・スペーサ・インジェクター(外4名)
Claims (6)
- (1)下方刃と、該下方刃に平行でそれから隔置され、
該下方刃の刃先に平行でそれより引込んでいる刃先を有
する上方刃と、前記下方刃が載る刃座と、前記下方刃の
刃先の下方でそれを超えて前記座から延存するガードバ
ーと、前記両刃間に前記隔置平行関係を維持するスペー
サ装置と、前記上方刃の上に配置されるキャップと、装
置の他の要素の形態を維持するために前記キャップまた
は前記座の何れかから前記刃およびスペーサを通して延
在する位置決め装置と、を有するレザー装置であつて、
そり滓を除去するために前記上方刃および前記下方刃の
上に第1および第2の刃掃除装置を用いることを特徴と
する装置。 - (2)前記刃先に向って傾斜する斜めの後壁を有するみ
ぞによって分離されて、前記刃先に向って延在する一連
のフィンガーを持つキャップから、前記第1の装置が構
成される、特許請求の範囲第(1)項に記載の装置。 - (3)前記刃の平面から前記みぞの後壁まで測った角度
が110°よりも大きい、特許請求の範囲第(1)項に
記載の装置。 - (4)前記みぞが前記フィンガーによつて区切られるウ
ェブを形成する、特許請求の範囲第(1)項、第(2)
項または第(3)項に記載の装置。 - (5)前記スペーサ装置はインジェクター装置に一体の
組立体として組合せられ、前記インジェクター装置は前
記刃先の長手にほぼそって平行に延在する、一体の横向
きに延在するインジェクター要素を有し、前記要素は偏
倚されて前記刃に平行に往復運動自在である、特許請求
の範囲第(1)項に記載の装置。 - (6)前記インジェクターはレザー組立体の後部を超え
て延在する押し装置によって作動される、特許請求の範
囲第(1)項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US1864887A | 1987-02-25 | 1987-02-25 | |
| US18648 | 1987-02-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63209691A true JPS63209691A (ja) | 1988-08-31 |
Family
ID=21789046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63028611A Pending JPS63209691A (ja) | 1987-02-25 | 1988-02-09 | レザー装置 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0284194A1 (ja) |
| JP (1) | JPS63209691A (ja) |
| KR (1) | KR880009744A (ja) |
| AR (1) | AR241645A1 (ja) |
| AU (1) | AU605548B2 (ja) |
| BR (1) | BR8800786A (ja) |
| DK (1) | DK96288A (ja) |
| IL (1) | IL85158A (ja) |
| MX (1) | MX160263A (ja) |
| PT (1) | PT86824A (ja) |
| ZA (1) | ZA88902B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5461781A (en) * | 1994-07-01 | 1995-10-31 | Warner-Lambert Company | Dynamic shaving system with integral push clean bar and spring member |
| FR2833815B1 (fr) * | 2001-12-26 | 2004-02-06 | Aldo Urtiti | Capuchon de nettoyage de protection et d'affutage des lames de rasoirs a barbe manuel |
| DE102009016896A1 (de) | 2009-04-08 | 2010-10-14 | Cihangir Kasar | Nassrasierer mit schwenkbaren Klingen |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4047296A (en) * | 1975-07-31 | 1977-09-13 | Feather Safety Razor Company, Ltd. | Two-edge shaving blade unit having anti-clogging means |
| NO150147C (no) * | 1977-12-30 | 1984-08-29 | Warner Lambert Co | Barberhoevel |
| US4344227A (en) * | 1977-12-30 | 1982-08-17 | Warner-Lambert Company | Clean-out mechanism for twin blade shaving unit |
| US4205437A (en) * | 1978-03-15 | 1980-06-03 | Warner-Lambert Company | Clean-out device for twin blade shaving unit |
| JPS55109788A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-23 | Hitachi Ltd | Feed pump control system |
| US4407067A (en) * | 1980-10-06 | 1983-10-04 | The Gillette Company | Shaving implement |
-
1988
- 1988-01-21 IL IL85158A patent/IL85158A/xx unknown
- 1988-01-21 KR KR1019880000436A patent/KR880009744A/ko not_active Withdrawn
- 1988-02-09 ZA ZA880902A patent/ZA88902B/xx unknown
- 1988-02-09 JP JP63028611A patent/JPS63209691A/ja active Pending
- 1988-02-11 MX MX10378A patent/MX160263A/es unknown
- 1988-02-12 AU AU11650/88A patent/AU605548B2/en not_active Ceased
- 1988-02-12 AR AR88310079A patent/AR241645A1/es active
- 1988-02-19 EP EP88301398A patent/EP0284194A1/en not_active Ceased
- 1988-02-24 BR BR8800786A patent/BR8800786A/pt unknown
- 1988-02-24 DK DK096288A patent/DK96288A/da not_active Application Discontinuation
- 1988-02-24 PT PT86824A patent/PT86824A/pt not_active Application Discontinuation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| MX160263A (es) | 1990-01-24 |
| DK96288A (da) | 1988-08-26 |
| IL85158A0 (en) | 1988-06-30 |
| EP0284194A1 (en) | 1988-09-28 |
| KR880009744A (ko) | 1988-10-04 |
| AR241645A1 (es) | 1992-10-30 |
| BR8800786A (pt) | 1988-10-04 |
| AU1165088A (en) | 1988-09-01 |
| AU605548B2 (en) | 1991-01-17 |
| IL85158A (en) | 1991-11-21 |
| ZA88902B (en) | 1988-08-09 |
| DK96288D0 (da) | 1988-02-24 |
| PT86824A (pt) | 1989-02-28 |
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