JPS6321024A - 充電式ハンドミキサ - Google Patents
充電式ハンドミキサInfo
- Publication number
- JPS6321024A JPS6321024A JP16705286A JP16705286A JPS6321024A JP S6321024 A JPS6321024 A JP S6321024A JP 16705286 A JP16705286 A JP 16705286A JP 16705286 A JP16705286 A JP 16705286A JP S6321024 A JPS6321024 A JP S6321024A
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- JP
- Japan
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- motor
- hand mixer
- beater
- photoelectric
- shaft
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N cadmium nickel Chemical compound [Ni].[Cd] OJIJEKBXJYRIBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
け)産業上の利用分野
本発明はハンドミキサに係り、・時に光′を江aJ能な
゛4池金モータの紀励源としてなる光を式ノ1ンドミキ
サの同部構造に関するものである。
゛4池金モータの紀励源としてなる光を式ノ1ンドミキ
サの同部構造に関するものである。
(ロ)従来の技術
光電式のハンドミキサは製品化されて間もない商品であ
1八文献上は未だ同種のハンドミキサが示されておらず
、父流式のハンドミ中すの技術が大半である。
1八文献上は未だ同種のハンドミキサが示されておらず
、父流式のハンドミ中すの技術が大半である。
例えば実公昭60−51648号公根で―モータSよび
スイッチユニット全収納し友上下部本体と、H1ムCモ
ータにエリ駆動される攪拌羽根とtr4え、スイッチユ
ニットはその端子kj!+足の回路が印刷配線さ7′し
た配a!基板と接読するとともに、モータt#1底する
固定子に設Cす次バネ性を仔する戻点を配、−基板の接
点部に圧戻させたことを特徴とするハンドミキサーが開
示されている。この例から明らかなように従来のハンド
ミキサーでぼモータ軸と攪拌羽根(ビータ)の軸とか直
交しているものが多く1回転駆動力の方向変臭(:腹雑
な4構が必要とするばかりでなく、方向変換時におζす
る回報エネルギーのロスが大きく、変換動+が悪くなる
という問題点がゐつた。
スイッチユニット全収納し友上下部本体と、H1ムCモ
ータにエリ駆動される攪拌羽根とtr4え、スイッチユ
ニットはその端子kj!+足の回路が印刷配線さ7′し
た配a!基板と接読するとともに、モータt#1底する
固定子に設Cす次バネ性を仔する戻点を配、−基板の接
点部に圧戻させたことを特徴とするハンドミキサーが開
示されている。この例から明らかなように従来のハンド
ミキサーでぼモータ軸と攪拌羽根(ビータ)の軸とか直
交しているものが多く1回転駆動力の方向変臭(:腹雑
な4構が必要とするばかりでなく、方向変換時におζす
る回報エネルギーのロスが大きく、変換動+が悪くなる
という問題点がゐつた。
また攪拌羽イlとモータとが水平方向に並列して配置さ
れる構成となるため1重心が撹拌羽根エリ後刃に移動し
、該攪拌羽根耐波攪拌物中に保持するために不必要な力
が使用者の手に加わる惧れがありた。
れる構成となるため1重心が撹拌羽根エリ後刃に移動し
、該攪拌羽根耐波攪拌物中に保持するために不必要な力
が使用者の手に加わる惧れがありた。
(へ)発明が解決し↓ワとする問題点
本発明が解決しようとする問題点は上記従来技術の問題
点に鑑み、モータ、電池、ビータの取付位置及び取付方
向に改良を加え、持ち易くて使い勝手の良いハンドミキ
サーとするとともに、光電時(二おける元シブラグ(:
よる本体ケースの支持方法にも改良を加え、コンセント
から光電プラグが抜は難い構造とすることである◎ (→ 問題点を解決するための手段 本体ケースのP′′3部(二光電可浦な電池と、電池に
;駆動されるモータと、該モータの駆動東旧二連結され
ている?j叔個のギアからなる減速機構部とを収納し、
該減速機構部上構成する歯車によりて回動する回動軸全
#記不体ケースの底部≦二装置し。
点に鑑み、モータ、電池、ビータの取付位置及び取付方
向に改良を加え、持ち易くて使い勝手の良いハンドミキ
サーとするとともに、光電時(二おける元シブラグ(:
よる本体ケースの支持方法にも改良を加え、コンセント
から光電プラグが抜は難い構造とすることである◎ (→ 問題点を解決するための手段 本体ケースのP′′3部(二光電可浦な電池と、電池に
;駆動されるモータと、該モータの駆動東旧二連結され
ている?j叔個のギアからなる減速機構部とを収納し、
該減速機構部上構成する歯車によりて回動する回動軸全
#記不体ケースの底部≦二装置し。
この回動軸に看脱自在シ:ビータを取付可能にしてなる
ハンドミキサにおいて、前記モータを前記ビータ間にそ
の駆動軸と該ビータとが平行になるようにして位置せし
めると共に、光電プラグを前記モータと1に池との間C
:形成される空間(二装置せしめる。
ハンドミキサにおいて、前記モータを前記ビータ間にそ
の駆動軸と該ビータとが平行になるようにして位置せし
めると共に、光電プラグを前記モータと1に池との間C
:形成される空間(二装置せしめる。
(ホ)作 用
モータの駆動@O回転力の方向がそのままビータに伝え
られるととも(:、ビータ間の空間がモータ(二よりて
有効C:狗用される。ま次光Itプラグは電池とモータ
間の仝所に配設されて該プラグの ′コンセントへの
差込時に本体ケース(!−確笑に保持し、光電プラグが
本体ケースの重み(;よってコンセントから抜は出るの
を防ぐ。
られるととも(:、ビータ間の空間がモータ(二よりて
有効C:狗用される。ま次光Itプラグは電池とモータ
間の仝所に配設されて該プラグの ′コンセントへの
差込時に本体ケース(!−確笑に保持し、光電プラグが
本体ケースの重み(;よってコンセントから抜は出るの
を防ぐ。
(へ)実施例
以下本発明の光電式ハンドミキt2図而の一実ル印二C
りて詳4川に説明する。
りて詳4川に説明する。
(υぼ合成樹脂(例えばABS、AS等の品i丁膝性摺
脂)エリ形成されるハンドミー?すの中空状本体ケース
であり、2分4iIOrjtr後分劇クースケーaJ(
1b)t!合したものであり、このケース(1)i’:
m箱状の作業部(2Jと細長の手持部(3)とで44成
ぜれている。この作業部(27Cは底面(2a)ζニ一
対の丸孔(4a)(4b)が形成されると共蓋二、上面
に矩形開孔(5)と小孔(6)とが形成され、前記矩形
開孔(5)t−介してシーソースイッチ機構を構成する
操作ボタン(7)が揺動可能に取付けられるとともC二
、前記小孔(6月ニ取看された窓体(8)と介して充電
中を表示する発光ダイオード(9)の元?透過可能な構
成としている。
脂)エリ形成されるハンドミー?すの中空状本体ケース
であり、2分4iIOrjtr後分劇クースケーaJ(
1b)t!合したものであり、このケース(1)i’:
m箱状の作業部(2Jと細長の手持部(3)とで44成
ぜれている。この作業部(27Cは底面(2a)ζニ一
対の丸孔(4a)(4b)が形成されると共蓋二、上面
に矩形開孔(5)と小孔(6)とが形成され、前記矩形
開孔(5)t−介してシーソースイッチ機構を構成する
操作ボタン(7)が揺動可能に取付けられるとともC二
、前記小孔(6月ニ取看された窓体(8)と介して充電
中を表示する発光ダイオード(9)の元?透過可能な構
成としている。
(10aJ(10b)(10(りri前記ケース(1)
の手持部(3)円の成泡収納部(3a)1m収納されて
いる光電可能なニッケル・カドミウム電池であり、該電
池(10a)(101z(10c)H互い(二直列に接
続され、前記作業部(22同に収納される降圧トランス
αυやその他の図示しない光電回路構成部品より構成さ
れる光を機agより直流の光xiiiが供給されるよう
になりている。
の手持部(3)円の成泡収納部(3a)1m収納されて
いる光電可能なニッケル・カドミウム電池であり、該電
池(10a)(101z(10c)H互い(二直列に接
続され、前記作業部(22同に収納される降圧トランス
αυやその他の図示しない光電回路構成部品より構成さ
れる光を機agより直流の光xiiiが供給されるよう
になりている。
uai前g己、=a(10a)(101))(108)
より、駆動1流を供給されて駆動可能とされる直流モー
タであり、前記ケース(1)の作業部(2)内に形成さ
れたモータ支持壁(2b2にその駆動軸(128)を#
記ケース(1)の底面(2a)と直父Tる方向へQ3に
前記分割ケース(1b )l二股(すた開孔Iに両端部
を該開孔Iの内縁に枢支することにより。
より、駆動1流を供給されて駆動可能とされる直流モー
タであり、前記ケース(1)の作業部(2)内に形成さ
れたモータ支持壁(2b2にその駆動軸(128)を#
記ケース(1)の底面(2a)と直父Tる方向へQ3に
前記分割ケース(1b )l二股(すた開孔Iに両端部
を該開孔Iの内縁に枢支することにより。
#記号割ケース(1b]と同一面C二位置する収納状態
と、突出した位1it(二来る使用状、11とtとる光
゛1プ2グであり、#配降圧トランスαDへ商用交流電
力を供給する中継ぎを行うものである。また前aa光゛
戒プラグ贈のプラグ刃(13a)(13b)は前記ケー
ス(1)の底面(2a)と平行C:延出されており、そ
の回動4自がLi底面(2a)!二対して直父している
。更C二この光りΣプラグu3rt前記ケース(1)内
の電池(10a)(10b)(100)とモータu4と
の間(二杉W、される空間−(二位Jしている。
と、突出した位1it(二来る使用状、11とtとる光
゛1プ2グであり、#配降圧トランスαDへ商用交流電
力を供給する中継ぎを行うものである。また前aa光゛
戒プラグ贈のプラグ刃(13a)(13b)は前記ケー
ス(1)の底面(2a)と平行C:延出されており、そ
の回動4自がLi底面(2a)!二対して直父している
。更C二この光りΣプラグu3rt前記ケース(1)内
の電池(10a)(10b)(100)とモータu4と
の間(二杉W、される空間−(二位Jしている。
四は前記モータは)に連結されてその回転速度耐減速し
、代わ・月二回転モーメン)’ThAjl刀aせしめる
減速機構部であり、#配属動軸(12aJi二嵌合され
るギアAa7)*該ギアAt17)に噛合する大径の1
車(18113(19JL)を大々イし前dピケース(
υ(:枢支されたギアn(IgJ、cσを該ギアB罎、
Cα9に一体に形成され前記大径の歯車(18a)と同
軸回転する小径の歯車(18b)に噛合する大径の歯車
(2C1)を夫々何し前記ケース(1)内に設けられた
リプ(2C)にて回転可能C;支持固定されてなる中空
筒状の駆@軸A四、同じく前記大径の歯車(19L)に
噛合する大径の歯車(21a)と・ぼし#記すプ(2C
)にて回転可り目ユ支持された駆!!I @ B 12
JJと(二より溝底される。尚前記歯車(18α1にそ
の小径の歯車(18b)と大径の歯車(19a)により
て駆動伝達関係にある。
、代わ・月二回転モーメン)’ThAjl刀aせしめる
減速機構部であり、#配属動軸(12aJi二嵌合され
るギアAa7)*該ギアAt17)に噛合する大径の1
車(18113(19JL)を大々イし前dピケース(
υ(:枢支されたギアn(IgJ、cσを該ギアB罎、
Cα9に一体に形成され前記大径の歯車(18a)と同
軸回転する小径の歯車(18b)に噛合する大径の歯車
(2C1)を夫々何し前記ケース(1)内に設けられた
リプ(2C)にて回転可能C;支持固定されてなる中空
筒状の駆@軸A四、同じく前記大径の歯車(19L)に
噛合する大径の歯車(21a)と・ぼし#記すプ(2C
)にて回転可り目ユ支持された駆!!I @ B 12
JJと(二より溝底される。尚前記歯車(18α1にそ
の小径の歯車(18b)と大径の歯車(19a)により
て駆動伝達関係にある。
のは前記作業部(2)内(二収納されたスイッチ部であ
リモータ支持壁(2b)の上面(二配役されるプリント
基板1j3C:取付(すられたスイッチ部品ケース(2
2a)と該部品ケース(22&)内の図示しない接点間
を開閉する前記操作ボタン(7)とよりなる。また前記
発光ダイオ→ド(9)はそのリード全前記プリント基板
231:電気接続している。
リモータ支持壁(2b)の上面(二配役されるプリント
基板1j3C:取付(すられたスイッチ部品ケース(2
2a)と該部品ケース(22&)内の図示しない接点間
を開閉する前記操作ボタン(7)とよりなる。また前記
発光ダイオ→ド(9)はそのリード全前記プリント基板
231:電気接続している。
ば−はハンドミキサ用のビータA、Bでありその軸部(
24a)(25a)は前記モータ鰻の駆動輪(12a)
と平行C:されるととも≦二、前記属助軸AC’C1,
B’21)l:、形成された嵌挿鄭(20(り(21(
り(=圧入ぎみに庶入さnて固定されろものであり、前
記軸部(24a)(25a)の途中(=は鍔部(24b
)(251))が形成されて該軸6蓼(24a)(25
a)の嵌挿#(20e)(21C)C二対する進入距i
1 k +61限するととも(二前記嵌挿’J(20(
り(218)Cl’C前Er−418;5 (24a
)(25a)’を挟むチ’rツク1iii(20d )
(21d]が設(すられ、且つ該チャック部(20d
)(21d)t−閉状態(二付勢するゴムリング■が設
(すらルている・従りて前記活部(24a)C25&】
を妖仲鄭(20C)(21c)円へ進入させるとその膨
出部(240)(25e)で−旦チャック部(20d)
(21d)が開き、j!、に内方へ進入させるとチャッ
ク部(20d)(21d)が再び閉じて軸部(24&)
(25a)が容易には抜(すない工うC:なる。
24a)(25a)は前記モータ鰻の駆動輪(12a)
と平行C:されるととも≦二、前記属助軸AC’C1,
B’21)l:、形成された嵌挿鄭(20(り(21(
り(=圧入ぎみに庶入さnて固定されろものであり、前
記軸部(24a)(25a)の途中(=は鍔部(24b
)(251))が形成されて該軸6蓼(24a)(25
a)の嵌挿#(20e)(21C)C二対する進入距i
1 k +61限するととも(二前記嵌挿’J(20(
り(218)Cl’C前Er−418;5 (24a
)(25a)’を挟むチ’rツク1iii(20d )
(21d]が設(すられ、且つ該チャック部(20d
)(21d)t−閉状態(二付勢するゴムリング■が設
(すらルている・従りて前記活部(24a)C25&】
を妖仲鄭(20C)(21c)円へ進入させるとその膨
出部(240)(25e)で−旦チャック部(20d)
(21d)が開き、j!、に内方へ進入させるとチャッ
ク部(20d)(21d)が再び閉じて軸部(24&)
(25a)が容易には抜(すない工うC:なる。
部材、(28&)(28b)は前記光電プラグ時の突出
位置(−おいて接触し、交流TIL流を前記降圧トラン
スα引:供給するための接片であり、これら光′1プラ
グ(13近傍の構成は従来周知の技術である。
位置(−おいて接触し、交流TIL流を前記降圧トラン
スα引:供給するための接片であり、これら光′1プラ
グ(13近傍の構成は従来周知の技術である。
以上の構成を有する充電式ハンドミキサーに3いて、1
池(IC1)(10b)(10e)とモータαり及びト
ランス[11)とがこの機器の主たる重量部品であり、
ビータf241t251が未装着の場合において。
池(IC1)(10b)(10e)とモータαり及びト
ランス[11)とがこの機器の主たる重量部品であり、
ビータf241t251が未装着の場合において。
該機器の重心は前記モータCI3と電池(IC1)(1
0bン(10e)間の窒iJ]を二位置することになる
。そして斯かる重心の近傍に光電プラグ(131′Ir
、配設すること(二よって回転モーメントの中心が重心
に極めて近い位置C二来ることになり、光電プラグαJ
に加わる回転モーメントが減少し、光電中のa器の光電
プラグ賭が誤り℃コンセントから抜Cす出る心配が少な
くなる。
0bン(10e)間の窒iJ]を二位置することになる
。そして斯かる重心の近傍に光電プラグ(131′Ir
、配設すること(二よって回転モーメントの中心が重心
に極めて近い位置C二来ることになり、光電プラグαJ
に加わる回転モーメントが減少し、光電中のa器の光電
プラグ賭が誤り℃コンセントから抜Cす出る心配が少な
くなる。
ま念モータαシの駆動軸(128)とビータC241C
2Sの軸部<24&)C25&)とは平行であり、伝達
される回転駆動力の損失が少なく、該軸部(245L)
(25a)cはより大きな回転モーメントが加えられる
ので攪拌材料に対する自由度が増し。
2Sの軸部<24&)C25&)とは平行であり、伝達
される回転駆動力の損失が少なく、該軸部(245L)
(25a)cはより大きな回転モーメントが加えられる
ので攪拌材料に対する自由度が増し。
攪拌に費丁時間を短縮できる結果をもたらす。
(ト)発明の効果
本発明は以との説明の如く、本体ケースの内部に光電可
能な電池と、!池に駆動されるモータと、該モータの駆
動軸i:連結されている複数個のギアからなる減速機構
部とを収納し、該減速機構部を構成する歯車(;よりて
回動する回動@It−前記本体ケースの底部(:設置し
、この回動軸に着脱自在(:ビータを取付可能としてな
るハンドミキサにおいて、前記モータを前記ピータ間に
その駆動軸と該ビータとが平行になるようにして位置せ
しめると共(二、光電プラグを前記モータと電池との間
に形成される空間に位置せしめるものであるから。
能な電池と、!池に駆動されるモータと、該モータの駆
動軸i:連結されている複数個のギアからなる減速機構
部とを収納し、該減速機構部を構成する歯車(;よりて
回動する回動@It−前記本体ケースの底部(:設置し
、この回動軸に着脱自在(:ビータを取付可能としてな
るハンドミキサにおいて、前記モータを前記ピータ間に
その駆動軸と該ビータとが平行になるようにして位置せ
しめると共(二、光電プラグを前記モータと電池との間
に形成される空間に位置せしめるものであるから。
光電時C二充電プラグ全中心とするd器の回転モーメン
トが小さくなり、;ンセントから抜(す出す惧れが減少
するとともに本体ケース内の空間を打効に利用するので
Pa器の小型、軽量化が行い易くなる。またモータの駆
動軸とビータの軸部とが平行(:位置するので駆動力の
方向全変換する必要がなく駆動伝達機構が間便化され、
伝達による駆動力の損失?減少させることができる効果
がある。
トが小さくなり、;ンセントから抜(す出す惧れが減少
するとともに本体ケース内の空間を打効に利用するので
Pa器の小型、軽量化が行い易くなる。またモータの駆
動軸とビータの軸部とが平行(:位置するので駆動力の
方向全変換する必要がなく駆動伝達機構が間便化され、
伝達による駆動力の損失?減少させることができる効果
がある。
第1図は本発明光電式ハンドミキサの内部構造を説明す
る断面略図、第2図は第1図の…−IIl水千所面矢視
図、第6図は同じく第」図のl−17水平断面矢視図、
N4図は同じく第1図のIV−IY’水平断面矢視図、
第5図は前面図、第6図は後面図、第7図は上面図、N
8図は第6因の左側面図。 第9図ri第6図の[−■’垂直fIIr面矢視図、第
10図は同じく第6図のx−x’垂直断面矢視図。 渠11図は同じく第6図のXI−XI’垂直断面矢視図
、第12図に同じく第6図の■−店′画直所面矢視図、
第13図は同じく第6図の■−XII垂直所面矢視図で
ある。 (1〕・・・本体ケース、(101)(10b)(10
C)・・・電池、σa・・・モータ、(12JL)・・
・駆動軸。 (17)α混か・・ギア、 1G・・・#!速機構部、
(2G2υ・・・回動軸。 (2&〕・・・底部、c441固・・・ビータ、α3・
・・充電プラグ、α9・・・全問。 N 目
る断面略図、第2図は第1図の…−IIl水千所面矢視
図、第6図は同じく第」図のl−17水平断面矢視図、
N4図は同じく第1図のIV−IY’水平断面矢視図、
第5図は前面図、第6図は後面図、第7図は上面図、N
8図は第6因の左側面図。 第9図ri第6図の[−■’垂直fIIr面矢視図、第
10図は同じく第6図のx−x’垂直断面矢視図。 渠11図は同じく第6図のXI−XI’垂直断面矢視図
、第12図に同じく第6図の■−店′画直所面矢視図、
第13図は同じく第6図の■−XII垂直所面矢視図で
ある。 (1〕・・・本体ケース、(101)(10b)(10
C)・・・電池、σa・・・モータ、(12JL)・・
・駆動軸。 (17)α混か・・ギア、 1G・・・#!速機構部、
(2G2υ・・・回動軸。 (2&〕・・・底部、c441固・・・ビータ、α3・
・・充電プラグ、α9・・・全問。 N 目
Claims (1)
- (1)本体ケースの内部に充電可能な電池と、電池に駆
動されるモータと、該モータの駆動軸に連結されている
複数個のギアからをる減速機構部とを収納し、該減速機
構部を構成する歯車によって回動する回動軸を前記本体
ケースの底部に設置し、この回動軸に着脱自在にビータ
を取付可能にしてなるハンドミキサにおいて、前記モー
タを前記ビータ間にその駆動軸と該ビータとが平行にな
るようにして位置せしめると共に、充電プラグを前記モ
ータと電池との間に構成される空間に位置せしめること
を特徴とする充電式ハンドミキサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16705286A JPS6321024A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | 充電式ハンドミキサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16705286A JPS6321024A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | 充電式ハンドミキサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6321024A true JPS6321024A (ja) | 1988-01-28 |
Family
ID=15842504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16705286A Pending JPS6321024A (ja) | 1986-07-16 | 1986-07-16 | 充電式ハンドミキサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6321024A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH028341U (ja) * | 1988-06-28 | 1990-01-19 |
-
1986
- 1986-07-16 JP JP16705286A patent/JPS6321024A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH028341U (ja) * | 1988-06-28 | 1990-01-19 |
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