JPS632113Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS632113Y2 JPS632113Y2 JP11475983U JP11475983U JPS632113Y2 JP S632113 Y2 JPS632113 Y2 JP S632113Y2 JP 11475983 U JP11475983 U JP 11475983U JP 11475983 U JP11475983 U JP 11475983U JP S632113 Y2 JPS632113 Y2 JP S632113Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- injection
- relief valve
- nozzle
- pressure
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 49
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 44
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 44
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の技術分野)
本考案は高圧水噴射水を利用して洗浄等を行う
際に使用される高圧水噴射ガンの改良に係り、詳
細には、ノズルからの高圧水の噴射を制御するた
めの弁機構の改良に関するものである。
際に使用される高圧水噴射ガンの改良に係り、詳
細には、ノズルからの高圧水の噴射を制御するた
めの弁機構の改良に関するものである。
(従来技術とその問題点)
従来主として使用されていた高圧水噴射ガンの
弁機構を第3図及び第4図に記号で略記した。す
なわち、第3図における従来装置においては、噴
射レバー等を手動で操作することによつて噴射切
換弁41が開いて給水路44とノズル42とが連
通し、ポンプPから吐出された高圧水がノズル4
2から噴射される。逆に噴射レバー等を放すと噴
射切換弁41が閉じて、通常ポンプPに配設され
たリリーフバルブ43から高圧水が全量リリーフ
する。このような回路構成と弁構成の場合、噴射
切換弁41が閉じている間、前記のようにリリー
フバルブ43から高圧水が全量リリーフするため
にリリーフバルブ43の消耗が激しく、特に噴射
切換弁41の開閉が頻繁であつたり閉の状態が長
い場合には著しく消耗することになる。また、第
4図における従来装置においては、噴射レバー等
を手動で操作することによつて噴射切換弁45が
開いて給水路44とノズル42とが連通し、ポン
プPから吐出された高圧水がノズル42から噴射
される。逆に噴射レバー等を放すと噴射切換弁4
5が切り換わり、ノズル42と給水路44との連
通が遮断され、給水路44は噴射切換弁45を介
して外部に開放される。給水路44に対してただ
一つのノズル42が設置されていて一つの噴射切
換弁45で操作する場合は問題にならないが、第
4図のように複数組のノズルと噴射切換弁が配設
されている場合においては例えば、図示の状態の
ようにいずれか一つの噴射切換弁45が切り換わ
つた場合、給水路44が外部に開放されて圧力が
低下し、その結果他のノズル42に供給される水
の圧力も低下し実際上の作業ができなくなる。同
様のことが他の噴射切換弁45を操作した場合に
も生じ、実用上、複数の噴射弁を同時に操作する
以外に複数のノズルを有効に使用することができ
なくなる。前記いずれの構成においても、実用上
著しい不備を有していた。
弁機構を第3図及び第4図に記号で略記した。す
なわち、第3図における従来装置においては、噴
射レバー等を手動で操作することによつて噴射切
換弁41が開いて給水路44とノズル42とが連
通し、ポンプPから吐出された高圧水がノズル4
2から噴射される。逆に噴射レバー等を放すと噴
射切換弁41が閉じて、通常ポンプPに配設され
たリリーフバルブ43から高圧水が全量リリーフ
する。このような回路構成と弁構成の場合、噴射
切換弁41が閉じている間、前記のようにリリー
フバルブ43から高圧水が全量リリーフするため
にリリーフバルブ43の消耗が激しく、特に噴射
切換弁41の開閉が頻繁であつたり閉の状態が長
い場合には著しく消耗することになる。また、第
4図における従来装置においては、噴射レバー等
を手動で操作することによつて噴射切換弁45が
開いて給水路44とノズル42とが連通し、ポン
プPから吐出された高圧水がノズル42から噴射
される。逆に噴射レバー等を放すと噴射切換弁4
5が切り換わり、ノズル42と給水路44との連
通が遮断され、給水路44は噴射切換弁45を介
して外部に開放される。給水路44に対してただ
一つのノズル42が設置されていて一つの噴射切
換弁45で操作する場合は問題にならないが、第
4図のように複数組のノズルと噴射切換弁が配設
されている場合においては例えば、図示の状態の
ようにいずれか一つの噴射切換弁45が切り換わ
つた場合、給水路44が外部に開放されて圧力が
低下し、その結果他のノズル42に供給される水
の圧力も低下し実際上の作業ができなくなる。同
様のことが他の噴射切換弁45を操作した場合に
も生じ、実用上、複数の噴射弁を同時に操作する
以外に複数のノズルを有効に使用することができ
なくなる。前記いずれの構成においても、実用上
著しい不備を有していた。
(考案の目的)
そこで、前記従来の不備を解消して、リリーフ
バルブへの負担を軽減し、かつ同一の給水路から
複数のノズルに給水しそれぞれのノズルを単独で
個々に有効に使用し得ることを目的とし、これを
高圧噴射ガンの噴射弁の構造を改良することによ
つて達成せんとするものである。
バルブへの負担を軽減し、かつ同一の給水路から
複数のノズルに給水しそれぞれのノズルを単独で
個々に有効に使用し得ることを目的とし、これを
高圧噴射ガンの噴射弁の構造を改良することによ
つて達成せんとするものである。
(考案の構成)
本考案は、高圧噴射ガンにおいて、ノズルに通
ずる噴射弁と、該噴射弁とは背反する開閉動作を
行う逃し弁と、該逃し弁を通して外部に開放され
た排出口と、前記逃し弁と排出口との間に介装し
たオリフイスとをマニホールド内に配設して成る
ものである。
ずる噴射弁と、該噴射弁とは背反する開閉動作を
行う逃し弁と、該逃し弁を通して外部に開放され
た排出口と、前記逃し弁と排出口との間に介装し
たオリフイスとをマニホールド内に配設して成る
ものである。
(考案の実施例)
以下、図示の実施例に基づき本考案を更に詳細
に説明する。図において1は噴射弁、2は逃し弁
で各々マニホールド11内において軸方向に往復
動可能に嵌装されている。3は、逃し弁シート1
0に穿設した通孔9を縮径して設けたオリフイス
である。4は減圧管であつて排出孔5を具え、外
に開口する複数の細孔6を設け、マニホールド1
1にネジ込んで、逃し弁シート10をマニホール
ド11に固定して成る。7は、減圧管4の細孔6
を覆うべく配設した減衰管である。8は噴射弁シ
ートで、マニホールド11に嵌装され、導管13
によつて押圧固定されている。12は、高圧ポン
プPからの高圧水をガンに導入する給水管であ
る。14は、キヤツプ22によつて導管13に係
止されたノズルである。15は、マニホールド1
1に穿設した流路で、給水管12に連通すると共
に、噴射弁1を介してノズル14に連通可能でか
つ逃し弁2を介して外部に連通可能である。16
はレバーであつて、マニホールド11に配設した
ピン17によつて係止されて矢Aの方向に揺動可
能であり、所定位置において戻しバネ18によつ
てガード19側に付勢されている。20は止め部
材で、把持部材21を給水管12に係止するもの
である。
に説明する。図において1は噴射弁、2は逃し弁
で各々マニホールド11内において軸方向に往復
動可能に嵌装されている。3は、逃し弁シート1
0に穿設した通孔9を縮径して設けたオリフイス
である。4は減圧管であつて排出孔5を具え、外
に開口する複数の細孔6を設け、マニホールド1
1にネジ込んで、逃し弁シート10をマニホール
ド11に固定して成る。7は、減圧管4の細孔6
を覆うべく配設した減衰管である。8は噴射弁シ
ートで、マニホールド11に嵌装され、導管13
によつて押圧固定されている。12は、高圧ポン
プPからの高圧水をガンに導入する給水管であ
る。14は、キヤツプ22によつて導管13に係
止されたノズルである。15は、マニホールド1
1に穿設した流路で、給水管12に連通すると共
に、噴射弁1を介してノズル14に連通可能でか
つ逃し弁2を介して外部に連通可能である。16
はレバーであつて、マニホールド11に配設した
ピン17によつて係止されて矢Aの方向に揺動可
能であり、所定位置において戻しバネ18によつ
てガード19側に付勢されている。20は止め部
材で、把持部材21を給水管12に係止するもの
である。
このように構成された装置における作用を述べ
ると、高圧ポンプPから供給される高圧水は給水
管12を通つてマニホールド11内の流路15に
導入される。作業開始前においては第3図に示す
ように、噴射弁1と噴射弁シート8とが衝合して
いて、前記噴射弁1は戻しバネ18によつてレバ
ー16を介して前記噴射弁シート8に押圧付勢さ
れているもので、流路15とノズル14との間の
連通を遮断している。戻しバネ18は、流路15
に導入されている高圧水の圧力によつて前記噴射
弁1が後方に付勢される力に抗して前記噴射弁1
を前記噴射弁シート8に押圧するに必要な強度を
有しかつ、手動によつてレバー16を操作して矢
Aの方向に揺動し得る最適の強度に設定される。
一方、逃し弁2は流路15に導入されている高圧
水の圧力によつて後方に付勢されて逃し弁シート
10とは離れているので、流路15に導入された
高圧水は逃し弁シート10に穿設した通孔9を通
つてオリフイス3から減圧管4の排出孔5を経て
細管6から外部へ放出される。すなわち、流路1
5は外部へ連通していて、しかもオリフイス3
は、予めノズル14の穴径と近似した直径に設定
されているため、オリフイス3から減圧管4の排
出孔5内に噴出する高圧水はノズル14から噴出
する高圧水と同等の流速を有するものであるが、
排出孔5内に噴出したとたんに該排出孔5は水で
充満するためオリフイス3から噴出した高圧水は
直ちに減衰し、更に細孔6から出た時に減衰管7
の内面に衝突して一層減衰し、最終的に減衰管7
の開口部から外部に排出されるときは極く低圧の
安全な水流となる。次いで、レバー16を操作し
戻しバネ18に抗して把持部材21側へ引き寄せ
ると、ピン17を支点として揺動して逃し弁2を
流路15内の高圧水による押圧力に抗してマニホ
ールド11内に押し込み逃し弁シート10と衝合
させる一方、噴射弁1が流路15内の高圧水によ
つて押圧されて突出するのを許容する。すなわ
ち、流路15は逃し弁シート10のオリフイス3
を通して外部と連通する回路は遮断され、噴射弁
シート8を介してノズル14を通して外部と連通
することになる。このため高圧水は減衰管7から
流出せずにノズル14から噴射されることにな
る。そして、ノズル14からの噴射水は所望の用
途に使用される。作業が終了するかまたは中断す
る場合はレバー16を開放すれば、該レバー16
は戻しバネ18によつてガード19の方に引き寄
せられ、ピン17を支点にして矢Aの方向に揺動
し作業開始前の状態に戻る。
ると、高圧ポンプPから供給される高圧水は給水
管12を通つてマニホールド11内の流路15に
導入される。作業開始前においては第3図に示す
ように、噴射弁1と噴射弁シート8とが衝合して
いて、前記噴射弁1は戻しバネ18によつてレバ
ー16を介して前記噴射弁シート8に押圧付勢さ
れているもので、流路15とノズル14との間の
連通を遮断している。戻しバネ18は、流路15
に導入されている高圧水の圧力によつて前記噴射
弁1が後方に付勢される力に抗して前記噴射弁1
を前記噴射弁シート8に押圧するに必要な強度を
有しかつ、手動によつてレバー16を操作して矢
Aの方向に揺動し得る最適の強度に設定される。
一方、逃し弁2は流路15に導入されている高圧
水の圧力によつて後方に付勢されて逃し弁シート
10とは離れているので、流路15に導入された
高圧水は逃し弁シート10に穿設した通孔9を通
つてオリフイス3から減圧管4の排出孔5を経て
細管6から外部へ放出される。すなわち、流路1
5は外部へ連通していて、しかもオリフイス3
は、予めノズル14の穴径と近似した直径に設定
されているため、オリフイス3から減圧管4の排
出孔5内に噴出する高圧水はノズル14から噴出
する高圧水と同等の流速を有するものであるが、
排出孔5内に噴出したとたんに該排出孔5は水で
充満するためオリフイス3から噴出した高圧水は
直ちに減衰し、更に細孔6から出た時に減衰管7
の内面に衝突して一層減衰し、最終的に減衰管7
の開口部から外部に排出されるときは極く低圧の
安全な水流となる。次いで、レバー16を操作し
戻しバネ18に抗して把持部材21側へ引き寄せ
ると、ピン17を支点として揺動して逃し弁2を
流路15内の高圧水による押圧力に抗してマニホ
ールド11内に押し込み逃し弁シート10と衝合
させる一方、噴射弁1が流路15内の高圧水によ
つて押圧されて突出するのを許容する。すなわ
ち、流路15は逃し弁シート10のオリフイス3
を通して外部と連通する回路は遮断され、噴射弁
シート8を介してノズル14を通して外部と連通
することになる。このため高圧水は減衰管7から
流出せずにノズル14から噴射されることにな
る。そして、ノズル14からの噴射水は所望の用
途に使用される。作業が終了するかまたは中断す
る場合はレバー16を開放すれば、該レバー16
は戻しバネ18によつてガード19の方に引き寄
せられ、ピン17を支点にして矢Aの方向に揺動
し作業開始前の状態に戻る。
ここで流路15内の高圧水の圧力について検討
してみるに、逃し弁2と逃し弁シート10とが当
接し、噴射弁1が開放されている状態では高圧水
はノズル14から噴射され、逆に噴射弁1と噴射
弁シート8とが当接し、逃し弁2が開放されてい
る状態では高圧水はオリフイス3から噴出する。
ところが、オリフイス3は前記の通り、予めノズ
ル14の穴径と近似した直径に形成されていて、
実質的には高圧水の噴射口がノズル14とオリフ
イス3との間で切り換えられるだけで噴出する高
圧水量は近似している。このために、過渡的にノ
ズル14とオリフイス3の両方から同時に高圧水
が噴出するほんのわずかな時間を除いて、流路1
5内の圧力はほぼ一定の状態を維持し得る。
してみるに、逃し弁2と逃し弁シート10とが当
接し、噴射弁1が開放されている状態では高圧水
はノズル14から噴射され、逆に噴射弁1と噴射
弁シート8とが当接し、逃し弁2が開放されてい
る状態では高圧水はオリフイス3から噴出する。
ところが、オリフイス3は前記の通り、予めノズ
ル14の穴径と近似した直径に形成されていて、
実質的には高圧水の噴射口がノズル14とオリフ
イス3との間で切り換えられるだけで噴出する高
圧水量は近似している。このために、過渡的にノ
ズル14とオリフイス3の両方から同時に高圧水
が噴出するほんのわずかな時間を除いて、流路1
5内の圧力はほぼ一定の状態を維持し得る。
(考案の効果)
このような作用を成すものであるから、本考案
装置を複数組並列に設置して各々の装置を個別に
操作しても、ポンプから噴射ガンに至る回路内の
圧力が低下しないため他の装置に影響を与えるこ
とはなく、各々の装置を有効に使用することがで
きるものである。また、ノズルからの噴射を停止
した際に外部に放出される水が安全な低圧水とな
るので作業者に対する危険がないこと、圧力調節
弁等のリリーフバルブに対する負担が少なくなる
ためバルブの消耗が減少し保守等に費す時間とコ
ストが少なくなる等、多大の効果を挙げることが
でき、極めて有用である。
装置を複数組並列に設置して各々の装置を個別に
操作しても、ポンプから噴射ガンに至る回路内の
圧力が低下しないため他の装置に影響を与えるこ
とはなく、各々の装置を有効に使用することがで
きるものである。また、ノズルからの噴射を停止
した際に外部に放出される水が安全な低圧水とな
るので作業者に対する危険がないこと、圧力調節
弁等のリリーフバルブに対する負担が少なくなる
ためバルブの消耗が減少し保守等に費す時間とコ
ストが少なくなる等、多大の効果を挙げることが
でき、極めて有用である。
第1図は本考案の実施例の縦断側面図、第2図
は第1図実施例の別の状態を示す図、第3図と第
4図は従来の装置を回路記号を用いて表わした図
である。 1……噴射弁、2……逃し弁、3……オリフイ
ス、4……減圧管、8……噴射弁シート、9……
通孔、10……逃し弁シート、11……マニホー
ルド、12……給水管、13……導管、14……
ノズル。
は第1図実施例の別の状態を示す図、第3図と第
4図は従来の装置を回路記号を用いて表わした図
である。 1……噴射弁、2……逃し弁、3……オリフイ
ス、4……減圧管、8……噴射弁シート、9……
通孔、10……逃し弁シート、11……マニホー
ルド、12……給水管、13……導管、14……
ノズル。
Claims (1)
- ノズルに連通する開閉自在な噴射弁を有する高
圧水噴射ガンにおいて、逃し弁と、該逃し弁に当
接自在な逃し弁シートと、該逃し弁シートの通水
部に連通する減圧管とを配設し、前記逃し弁シー
トの通水部にオリフイスを設けると共に、前記噴
射弁と前記逃し弁が互いに背反すべく開閉動作を
成すように構成したことを特徴とする高圧水噴射
ガン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11475983U JPS6021358U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 高圧水噴射ガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11475983U JPS6021358U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 高圧水噴射ガン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021358U JPS6021358U (ja) | 1985-02-14 |
| JPS632113Y2 true JPS632113Y2 (ja) | 1988-01-20 |
Family
ID=30265155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11475983U Granted JPS6021358U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 高圧水噴射ガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021358U (ja) |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP11475983U patent/JPS6021358U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6021358U (ja) | 1985-02-14 |
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