JPS6321418A - ガスタ−ビン燃焼器火炎伝播管システム - Google Patents
ガスタ−ビン燃焼器火炎伝播管システムInfo
- Publication number
- JPS6321418A JPS6321418A JP16462686A JP16462686A JPS6321418A JP S6321418 A JPS6321418 A JP S6321418A JP 16462686 A JP16462686 A JP 16462686A JP 16462686 A JP16462686 A JP 16462686A JP S6321418 A JPS6321418 A JP S6321418A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- combustor
- flame propagation
- propagation tube
- tube
- flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ガスタービン燃焼器の火炎伝播管システムに
係り、特に、燃焼器外筒間の狭いスペース間において、
組立9分解が容易で、信頼性の高い火炎伝播管カバー管
構造に関する。
係り、特に、燃焼器外筒間の狭いスペース間において、
組立9分解が容易で、信頼性の高い火炎伝播管カバー管
構造に関する。
多缶式燃焼器をもつガスタービンでは、ある燃焼器に点
火、燃焼させ、その火炎を他の燃焼器に火炎伝播管を通
して伝え、全燃焼器を着火させる方法をとる。
火、燃焼させ、その火炎を他の燃焼器に火炎伝播管を通
して伝え、全燃焼器を着火させる方法をとる。
火炎伝播管構造は、特許番号第1161655号内の従
来例及び実施例に記載のように、燃焼器ライナ間に連結
する一体、または、分割体の構造がある。
来例及び実施例に記載のように、燃焼器ライナ間に連結
する一体、または、分割体の構造がある。
この火炎伝播管の外側に設けられるカバー管は、各外筒
に溶接で固定され、フランジによりカバー管同士を接続
する構造となる。
に溶接で固定され、フランジによりカバー管同士を接続
する構造となる。
本構造は、この特許にある様な燃焼器外筒がタービン軸
心に対して平行に配置される場合には。
心に対して平行に配置される場合には。
機械加工等の製作上の容易さから採用することができる
。
。
ガスタービンの高効率化のため、燃焼器をよりコンパク
トにした構造とする場合、燃焼器はタービン軸心に対し
、ある角度を持たせた配置とすることが多い、この様に
、燃焼器に角度を持たせた構造とした場合、燃焼器を取
付けるケーシング及び燃焼器外筒の火炎伝播管カバー管
取付面も角度を持たせた面に加工することが必要となる
。この機械加工精度は、軸心に平行に配置される構造に
比較し、著しく低下することになり、この特許にある火
炎伝播管カバー管構造では、フランジ面では大きなずれ
を生じることになり、組立が困難となる。
トにした構造とする場合、燃焼器はタービン軸心に対し
、ある角度を持たせた配置とすることが多い、この様に
、燃焼器に角度を持たせた構造とした場合、燃焼器を取
付けるケーシング及び燃焼器外筒の火炎伝播管カバー管
取付面も角度を持たせた面に加工することが必要となる
。この機械加工精度は、軸心に平行に配置される構造に
比較し、著しく低下することになり、この特許にある火
炎伝播管カバー管構造では、フランジ面では大きなずれ
を生じることになり、組立が困難となる。
上記従来技術は、燃焼器が軸心に対して角度を持って取
付けらおる構造において、燃焼器を取付けるケーシング
面、火炎伝播管カバー管を取付ける燃焼器外筒フランジ
面の機械加工精度の大幅な低下については考慮されてお
らず、組立困難な状況となる。
付けらおる構造において、燃焼器を取付けるケーシング
面、火炎伝播管カバー管を取付ける燃焼器外筒フランジ
面の機械加工精度の大幅な低下については考慮されてお
らず、組立困難な状況となる。
本発明の目的は、燃焼器が軸心に対し、角度をもって取
付けられる構造における火炎伝播管において、ケーシン
グ、燃焼器外筒の機械加工誤差を充分に吸収でき、さら
に、燃焼器外筒間の狭いスペースにおいても、容易に火
炎伝播管を組立て分解できる構造とすることにある。
付けられる構造における火炎伝播管において、ケーシン
グ、燃焼器外筒の機械加工誤差を充分に吸収でき、さら
に、燃焼器外筒間の狭いスペースにおいても、容易に火
炎伝播管を組立て分解できる構造とすることにある。
燃焼器外筒間の火炎伝播管カバー管の固定をリジットに
せず9片端は、パツキンを介して固定し。
せず9片端は、パツキンを介して固定し。
機械加工等の製作上の誤差及び運転中の熱伸びに対して
は、このパツキンの柔軟性により吸収できる。
は、このパツキンの柔軟性により吸収できる。
また、燃焼器外筒間の限られた狭いスペースで火炎伝播
管を容易に組立2分解ができる様、火炎伝播管カバー管
の長さを、燃焼器外筒のカバー管取付フランジ面間より
短くシ、この短くした分□は、パツキン固定側に中間フ
ランジを設けることによりカバーする。
管を容易に組立2分解ができる様、火炎伝播管カバー管
の長さを、燃焼器外筒のカバー管取付フランジ面間より
短くシ、この短くした分□は、パツキン固定側に中間フ
ランジを設けることによりカバーする。
この構造は、火炎伝播管まわりの構造をシンプル化でき
、信頼性の向上にも結びつく。
、信頼性の向上にも結びつく。
多缶式燃焼器において、燃焼器外筒間に取付けられる火
炎伝播管カバー管は、一端を燃焼器外筒のフランジ面に
リジットに固定し、他端は、パツキンを介して燃焼器外
筒に固定する。この構造により、運転中の熱伸び2機械
加工等製作上発生する誤差を吸収することができる。
炎伝播管カバー管は、一端を燃焼器外筒のフランジ面に
リジットに固定し、他端は、パツキンを介して燃焼器外
筒に固定する。この構造により、運転中の熱伸び2機械
加工等製作上発生する誤差を吸収することができる。
さらに、一端に、中間フランジを設けることにより、火
炎伝播管カバー管の長さ番、燃焼器外筒のカバー管取付
フランジ面より短かくすることにより、燃焼器外筒間の
限られた狭いスペースでの火炎伝播管カバー管の組立2
分解が容易に行える。
炎伝播管カバー管の長さ番、燃焼器外筒のカバー管取付
フランジ面より短かくすることにより、燃焼器外筒間の
限られた狭いスペースでの火炎伝播管カバー管の組立2
分解が容易に行える。
(実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。
第1図は、多缶式燃焼器の断面図を示す、燃焼器室は、
燃焼器ライナ1.ライナフロースリーブ2、トランジシ
ョンピース3.トランジションピースフロースリーブ4
9m焼器外筒エンドカバー5、燃焼器外筒6.吐出ケー
シング7、燃焼器ケーシング8.タービンケーシング9
.燃料ノズル10、スパークプラグ11.インナーバー
シル12等の主要部品により構成される。
燃焼器ライナ1.ライナフロースリーブ2、トランジシ
ョンピース3.トランジションピースフロースリーブ4
9m焼器外筒エンドカバー5、燃焼器外筒6.吐出ケー
シング7、燃焼器ケーシング8.タービンケーシング9
.燃料ノズル10、スパークプラグ11.インナーバー
シル12等の主要部品により構成される。
圧縮機13からの吐出空気は、トランジッションビース
フロースリーブ4内を通り、燃焼器ライナフロースリー
ブ2をガイドとして燃焼器ライナ1内に入る。燃焼器ラ
イナ1内で、燃料ノズル10からの燃料を燃焼させ、そ
の結果生じる高温。
フロースリーブ4内を通り、燃焼器ライナフロースリー
ブ2をガイドとして燃焼器ライナ1内に入る。燃焼器ラ
イナ1内で、燃料ノズル10からの燃料を燃焼させ、そ
の結果生じる高温。
高圧ガスは、燃焼器ライナ1.トランジションピース3
の内部を通り、タービン14に導かれる。
の内部を通り、タービン14に導かれる。
ガスタービンの起動時、燃料ノズル1oがら噴霧された
燃料はスパークプラグ11により着火される。多缶式燃
焼器では、スパークプラグ11が装着されており、スパ
ークプラグ11をもつ燃焼器内で着火し、燃焼し始める
と他のスパークプラグ11をもたない燃焼器ライナ1に
、火炎伝播管ホール15を通し、火炎を導き、瞬時に燃
焼を生じさせる構造となっている。
燃料はスパークプラグ11により着火される。多缶式燃
焼器では、スパークプラグ11が装着されており、スパ
ークプラグ11をもつ燃焼器内で着火し、燃焼し始める
と他のスパークプラグ11をもたない燃焼器ライナ1に
、火炎伝播管ホール15を通し、火炎を導き、瞬時に燃
焼を生じさせる構造となっている。
第2図及び第3図により1本発明の燃焼器火炎伝播管シ
ステムの詳細について説明する。
ステムの詳細について説明する。
多缶式燃焼器において、全燃焼器を着火及び均一に燃焼
させるため、燃焼器ライナ11間に火炎伝播管16が設
けられ°る。この火炎伝播管16は組立2分解の面より
、一体、あるいは、図にある様な分割構造のものがある
。火炎伝播管11の外側には、火炎伝播管カバー管17
が取付けられる。
させるため、燃焼器ライナ11間に火炎伝播管16が設
けられ°る。この火炎伝播管16は組立2分解の面より
、一体、あるいは、図にある様な分割構造のものがある
。火炎伝播管11の外側には、火炎伝播管カバー管17
が取付けられる。
このカバー管17は燃焼器内の圧力を保持し、さらに、
火炎伝播管16の冷却を容易に行えるようにする働きを
持つ、カバー管17は燃焼器外筒6に取付けられたフラ
ンジ18A、18B間に取付けられる。このカバー管1
7取付構造に関しては。
火炎伝播管16の冷却を容易に行えるようにする働きを
持つ、カバー管17は燃焼器外筒6に取付けられたフラ
ンジ18A、18B間に取付けられる。このカバー管1
7取付構造に関しては。
ガスタービン運転中の熱伸び、及び、燃焼器外筒間の熱
伸びの違いを吸収できる構造であること、さらに、燃焼
器外筒6に取付けられたフランジ18A、18Bの機械
加工等の製作誤差を吸収できる構造であること、そして
、燃焼器外筒6間の狭いスペースでi易に組立1分解が
できる構造であることが要求される。
伸びの違いを吸収できる構造であること、さらに、燃焼
器外筒6に取付けられたフランジ18A、18Bの機械
加工等の製作誤差を吸収できる構造であること、そして
、燃焼器外筒6間の狭いスペースでi易に組立1分解が
できる構造であることが要求される。
第2図、第3図において、火炎伝播管カバー管は本体部
17.中間フランジ19.z<ツキン締付プランジ20
.パツキン21.及び、各ボルトより構成される。
17.中間フランジ19.z<ツキン締付プランジ20
.パツキン21.及び、各ボルトより構成される。
火炎伝播管カバー管本体部17はパイプの片側にフラン
ジを設けた構造で、燃焼器外筒6Aのフランジ18Aに
ボルト22Aにより固定される。
ジを設けた構造で、燃焼器外筒6Aのフランジ18Aに
ボルト22Aにより固定される。
他方の燃焼器外筒6Bのフランジ18Bに中間フランジ
19をボルト22Bにより固定する。中間フランジ19
の内側にパツキン21を取付け、このパツキン21を締
付ける形で、パツキン締付フランジ20をボルト22C
により燃焼器外筒6Bのフランジ18Bに固定する。
19をボルト22Bにより固定する。中間フランジ19
の内側にパツキン21を取付け、このパツキン21を締
付ける形で、パツキン締付フランジ20をボルト22C
により燃焼器外筒6Bのフランジ18Bに固定する。
パツキン21は本体部17のパイプ部に密着でき、燃焼
器室内の圧力を密閉できる。
器室内の圧力を密閉できる。
本構造により、燃焼器外筒6Bと本体部17はパツキン
21を介して接続され、このパツキン21の柔軟性によ
り、燃焼器外筒6A、6B間の機械加工等の製作面での
芯ずれ、運転中の熱伸びの違いによる芯ずれを吸収する
ことができる。
21を介して接続され、このパツキン21の柔軟性によ
り、燃焼器外筒6A、6B間の機械加工等の製作面での
芯ずれ、運転中の熱伸びの違いによる芯ずれを吸収する
ことができる。
特に、第1図に示すように、燃焼器をガスタービン軸心
に対し角度を持たせた構造とした場合、機械加工の困難
さより、必ず1本発明の火炎伝播管システムが必要とな
る。
に対し角度を持たせた構造とした場合、機械加工の困難
さより、必ず1本発明の火炎伝播管システムが必要とな
る。
火炎伝播管本体部17を燃焼器外筒6A、6B間に取付
ける場合、中間フランジ19.パツキン締付フランジ2
0.パツキン21を本体部17のパイプ内に挿入し、本
体部17の長さを燃焼器外筒6A、6Bのフランジ18
A、18B間より短くすることにより、スムーズに組立
・分解が可能となる。
ける場合、中間フランジ19.パツキン締付フランジ2
0.パツキン21を本体部17のパイプ内に挿入し、本
体部17の長さを燃焼器外筒6A、6Bのフランジ18
A、18B間より短くすることにより、スムーズに組立
・分解が可能となる。
第4図は、他の実施例を示す。
本例は、中間フランジ23を燃焼器外筒6Aのフランジ
18Aと火炎伝播管本体部17の間に設けたものである
。
18Aと火炎伝播管本体部17の間に設けたものである
。
本発明によれば、燃焼器各部品の機械加工等の製作上の
誤差による燃焼器外筒間の心ずれ、運転中の熱伸びの違
いによる心ずれ紮吸収することができる。
誤差による燃焼器外筒間の心ずれ、運転中の熱伸びの違
いによる心ずれ紮吸収することができる。
第1図は本発明の一実施例の燃焼器室断面図、第2図は
、第1図の■−■矢視断面図、第3図は、第2図のm−
m矢視断面図、第4図は、本発明の他の実施例の断面図
である。 1・・・燃焼器ライナ、2・・・燃焼器ライナフロース
リーブ、3・・・トランジションピース、4・・・トラ
ンジションピースフロースリーブ、5・・・燃焼器外筒
エンドカバー、6・・・燃焼器外筒、7・・・吐出ケー
シング、8・・・燃焼器ケーシング、9・・・タービン
ケーシング、10・・・燃料ノズル、11・・・スパー
クプラグ、12・・・インナーバーレル、13・・・圧
縮機、14・・・タービン、15・・・火炎伝播管ホー
ル、16・・・火炎伝播管、17・・・火炎伝播管カバ
ー管本体部、18・・・外筒取付フランジ、19・・・
中間フランジ、20・・・パツキン締付フランジ、21
・・・パツキン、22・・・締付ボルト、23・・−中
間フランジ。 ・パ□゛”>、。
、第1図の■−■矢視断面図、第3図は、第2図のm−
m矢視断面図、第4図は、本発明の他の実施例の断面図
である。 1・・・燃焼器ライナ、2・・・燃焼器ライナフロース
リーブ、3・・・トランジションピース、4・・・トラ
ンジションピースフロースリーブ、5・・・燃焼器外筒
エンドカバー、6・・・燃焼器外筒、7・・・吐出ケー
シング、8・・・燃焼器ケーシング、9・・・タービン
ケーシング、10・・・燃料ノズル、11・・・スパー
クプラグ、12・・・インナーバーレル、13・・・圧
縮機、14・・・タービン、15・・・火炎伝播管ホー
ル、16・・・火炎伝播管、17・・・火炎伝播管カバ
ー管本体部、18・・・外筒取付フランジ、19・・・
中間フランジ、20・・・パツキン締付フランジ、21
・・・パツキン、22・・・締付ボルト、23・・−中
間フランジ。 ・パ□゛”>、。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ガスタービンの各燃焼器間に設けられる火炎伝播管
構造において、 前記火炎伝播管の外側に位置するカバー管の構造を一端
はフランジとして、前記燃焼器の外筒に設けたフランジ
に固定し、他端は、パッキンを介して、他方の燃焼器外
筒に取付けることを特徴とするガスタービン燃焼器火炎
伝播管システム。 2、特許請求の範囲第1項において、一方又は両方に中
間フランジを設け、前記カバー管の長さを前記燃焼器の
外筒の取付フランジ面間寸法より小さくしたことを特徴
とするガスタービン燃焼器火炎伝播管システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16462686A JPS6321418A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | ガスタ−ビン燃焼器火炎伝播管システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16462686A JPS6321418A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | ガスタ−ビン燃焼器火炎伝播管システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6321418A true JPS6321418A (ja) | 1988-01-29 |
Family
ID=15796773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16462686A Pending JPS6321418A (ja) | 1986-07-15 | 1986-07-15 | ガスタ−ビン燃焼器火炎伝播管システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6321418A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009257096A (ja) * | 2008-04-11 | 2009-11-05 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 火炎検出器の取付構造 |
| JP2014102067A (ja) * | 2012-11-21 | 2014-06-05 | General Electric Co <Ge> | 自在入れ子式伸縮クロスファイア管および燃焼器構造の組み立て方法 |
-
1986
- 1986-07-15 JP JP16462686A patent/JPS6321418A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009257096A (ja) * | 2008-04-11 | 2009-11-05 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 火炎検出器の取付構造 |
| JP2014102067A (ja) * | 2012-11-21 | 2014-06-05 | General Electric Co <Ge> | 自在入れ子式伸縮クロスファイア管および燃焼器構造の組み立て方法 |
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