JPS63214204A - 机 - Google Patents
机Info
- Publication number
- JPS63214204A JPS63214204A JP4906787A JP4906787A JPS63214204A JP S63214204 A JPS63214204 A JP S63214204A JP 4906787 A JP4906787 A JP 4906787A JP 4906787 A JP4906787 A JP 4906787A JP S63214204 A JPS63214204 A JP S63214204A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work surface
- desk
- information processing
- storage recess
- surface cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 15
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 6
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 6
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はワードプロセッサ、オフィスコンピュータ等の
情報処理機器を配(1+hシたオフィスで使用される机
に関するものである。
情報処理機器を配(1+hシたオフィスで使用される机
に関するものである。
周知の如く、従来の川は第9図のような構成となってい
る。すなわち、机本体1は4本の脚部2と、これに支え
られる水平な作業面板1oを有している。そして、適宜
に引出11などが設けられている。
る。すなわち、机本体1は4本の脚部2と、これに支え
られる水平な作業面板1oを有している。そして、適宜
に引出11などが設けられている。
このような机を、ワードプロセッサやオフィスコンピュ
ータの如き情報処理機器を配備したオフィスで使おうと
すると、作業面板1o上にはどうしてもこれら情報処理
機器の端末装置(例えばキーボード、ディスプレイ、プ
リンタ等)@置がなければならなくなる。また、電話機
やオフィスコンピュータ用の通信回線」−ド、あるいは
ワードプロセッサ用の電源コードなどを杭本体に配線し
なければならなくなる。このため、作業面板10を水平
の作業面として利用できる面積が狭くなり、作業能率が
低下するという問題があった。また、作業面上に数種類
の機器の端末装置や書類等が配置されるため、オフィス
の美観を損なうという問題があった。
ータの如き情報処理機器を配備したオフィスで使おうと
すると、作業面板1o上にはどうしてもこれら情報処理
機器の端末装置(例えばキーボード、ディスプレイ、プ
リンタ等)@置がなければならなくなる。また、電話機
やオフィスコンピュータ用の通信回線」−ド、あるいは
ワードプロセッサ用の電源コードなどを杭本体に配線し
なければならなくなる。このため、作業面板10を水平
の作業面として利用できる面積が狭くなり、作業能率が
低下するという問題があった。また、作業面上に数種類
の機器の端末装置や書類等が配置されるため、オフィス
の美観を損なうという問題があった。
そこで本発明は、ワードプロセッサやオフィスコンピュ
ータ等の情報処理機器を配備したため、机の上にその端
末装置を置いたときにも作業面を広く活用することがで
き、かつ美観にも優れた机を(足供することを目的とす
る。
ータ等の情報処理機器を配備したため、机の上にその端
末装置を置いたときにも作業面を広く活用することがで
き、かつ美観にも優れた机を(足供することを目的とす
る。
本発明に係る机は、水平な作業面を上面に有する杭本体
と、少くとも1つの情報処理機器の端末装置(例えばキ
ーボード)を収納するよう作業面に形成された機器収納
用四部と、端末装置がこの凹部に収納されたときにこれ
を閉鎖するよう作業−’t− 面上に載置される作業面カバーと、端末装置の使用時に
作業面カバーを杭本体の側部に収納するための作業面カ
バー収納部とを備えることを特徴とする。
と、少くとも1つの情報処理機器の端末装置(例えばキ
ーボード)を収納するよう作業面に形成された機器収納
用四部と、端末装置がこの凹部に収納されたときにこれ
を閉鎖するよう作業−’t− 面上に載置される作業面カバーと、端末装置の使用時に
作業面カバーを杭本体の側部に収納するための作業面カ
バー収納部とを備えることを特徴とする。
本発明に係る机は、以上の通りに構成されるので、情報
処理機器の端末装置を操作するときにはこれを機器収納
用凹部から引き出しうるように作用し、端末装置を操作
しないときにはこれを機器収納凹部に収納し、作業面カ
バーによって作業面の実効面積を機器収納四部の上まで
拡げるように作用する。
処理機器の端末装置を操作するときにはこれを機器収納
用凹部から引き出しうるように作用し、端末装置を操作
しないときにはこれを機器収納凹部に収納し、作業面カ
バーによって作業面の実効面積を機器収納四部の上まで
拡げるように作用する。
以下、添付図面を参照して本発明のいくつかの実施例を
説明する。なお、図面の説明において同一の要素には同
一の符号を付し、重複する説明を省略する。
説明する。なお、図面の説明において同一の要素には同
一の符号を付し、重複する説明を省略する。
第1図は実施例に係る机の斜視図であり、同図(a)は
情報処理機器を操作する状態のときを示し、同図(b)
は操作しない状態のときを示してA − いる。第1図(a>に示す通り、作業面板10の左側部
分には端末装置の具体例として、キーボード21、平板
状のプラズマディスプレイ22およびプリンタ23が一
列に配置されている。また、作業面板10の右側部分に
は電話機24、ファイルを立てるためのファイルラック
25、郵便物を入れるためのメールボックス26、コー
ヒーカップなどを置くためのトレー27およびキーボー
ド21と合わせて操作されるマウス28などが置かれて
いる。
情報処理機器を操作する状態のときを示し、同図(b)
は操作しない状態のときを示してA − いる。第1図(a>に示す通り、作業面板10の左側部
分には端末装置の具体例として、キーボード21、平板
状のプラズマディスプレイ22およびプリンタ23が一
列に配置されている。また、作業面板10の右側部分に
は電話機24、ファイルを立てるためのファイルラック
25、郵便物を入れるためのメールボックス26、コー
ヒーカップなどを置くためのトレー27およびキーボー
ド21と合わせて操作されるマウス28などが置かれて
いる。
第1図(a>に示す机においてキーボード21等の端末
装置の操作が不要のときには、第1図(b)の如くにな
る。すなわら、キーボード21、プラズマディスプレイ
22およびプリンタ23は作業面板10の下に収納され
、シート巻取器12から引き出された作業面カバー用の
シート13が作業面板10上に載置される。
装置の操作が不要のときには、第1図(b)の如くにな
る。すなわら、キーボード21、プラズマディスプレイ
22およびプリンタ23は作業面板10の下に収納され
、シート巻取器12から引き出された作業面カバー用の
シート13が作業面板10上に載置される。
第2図はプラズマデ′イスプレイ22の使用および収納
状態を示す図である。プラズマディスプレイ22を作業
面板10から突出させた状態(使用−5= −仔 − 状態)では第2図(a>の如くなっており、収納した状
態では同図(C)の如くになっている。なお、同図(b
)はプラズマディスプレイ22の正面図である。
状態を示す図である。プラズマディスプレイ22を作業
面板10から突出させた状態(使用−5= −仔 − 状態)では第2図(a>の如くなっており、収納した状
態では同図(C)の如くになっている。なお、同図(b
)はプラズマディスプレイ22の正面図である。
第3図は第1図(a)および(b)の状態におけるA
−A’線断面図である。図示の通り、情報処理機器の使
用時にはその端末装置であるキーボード21、プラズマ
ディスプレイ22およびプリンタ23は作業面板10上
に出ている。ところが、情報処理機器を使用しない時(
収納時)には、キーボード21はキーボード収納用凹部
15に収納され、プラズマディスプレイ22はディスプ
レイ収納用凹部16に収納され、プリンタ23はプリン
タ収納用凹部17に収納されている。従って、第1図(
a)に示す如くシート13で収納用凹部15〜17をカ
バーすることにより、この四部15〜17の上を有効な
作業面として使用することが可能になる。
−A’線断面図である。図示の通り、情報処理機器の使
用時にはその端末装置であるキーボード21、プラズマ
ディスプレイ22およびプリンタ23は作業面板10上
に出ている。ところが、情報処理機器を使用しない時(
収納時)には、キーボード21はキーボード収納用凹部
15に収納され、プラズマディスプレイ22はディスプ
レイ収納用凹部16に収納され、プリンタ23はプリン
タ収納用凹部17に収納されている。従って、第1図(
a)に示す如くシート13で収納用凹部15〜17をカ
バーすることにより、この四部15〜17の上を有効な
作業面として使用することが可能になる。
第4図は第1図(a)、(b)に示すトレー27の下部
の構成図であって、B−8’線における断面を概略的に
示している。そして、同図(a>は1〜レー27を開閉
自在とし、その下方にダストシュート29を設け、更に
その下にダスト取出口32を設けた構成を示す。同図(
b)はトレー27を開閉自在とし、その下方にシュレッ
ダ−ユニット33を設cノ、更にその下にダスト取出口
32を設けた構成を示す。また、第4図(C)はトレー
27の下方にA2.A3.B2,83版等の各種の図面
を収納する図面収納用引出34を設けた構成を示してい
る。このようにすれば、第1図に符@40で示す部分を
キーボード21、ディスプレイ22およびプリンタ23
を収納するためのスペースとして使用したため、図面収
納用等として使用できなくなる欠点を取り除くことがで
きる。
の構成図であって、B−8’線における断面を概略的に
示している。そして、同図(a>は1〜レー27を開閉
自在とし、その下方にダストシュート29を設け、更に
その下にダスト取出口32を設けた構成を示す。同図(
b)はトレー27を開閉自在とし、その下方にシュレッ
ダ−ユニット33を設cノ、更にその下にダスト取出口
32を設けた構成を示す。また、第4図(C)はトレー
27の下方にA2.A3.B2,83版等の各種の図面
を収納する図面収納用引出34を設けた構成を示してい
る。このようにすれば、第1図に符@40で示す部分を
キーボード21、ディスプレイ22およびプリンタ23
を収納するためのスペースとして使用したため、図面収
納用等として使用できなくなる欠点を取り除くことがで
きる。
第5図は松本体1の内部の配線図である。図示の通り、
プリンタ用ドライブ線41a、プリンタ用電源線41b
、ディスプレイ用接続線42、キーボード接続線43、
マウス接続線44、電話線45およびその他電源線46
が、第1図に示すケ一ブル出カニニット30に接続され
ている。そしてこれが、床下配線(例えばアンダーカー
ペット配線)のコネクタ31に接続されるようになって
いる。なお、第5図の構成についても、配備される機器
の種類(例えばファクシミリを設置するとき)や机の用
途等に応じて、種々変更することが可能である。
プリンタ用ドライブ線41a、プリンタ用電源線41b
、ディスプレイ用接続線42、キーボード接続線43、
マウス接続線44、電話線45およびその他電源線46
が、第1図に示すケ一ブル出カニニット30に接続され
ている。そしてこれが、床下配線(例えばアンダーカー
ペット配線)のコネクタ31に接続されるようになって
いる。なお、第5図の構成についても、配備される機器
の種類(例えばファクシミリを設置するとき)や机の用
途等に応じて、種々変更することが可能である。
また、I10装置とモデムを第1図の収納スペース40
に設けることにより、机仝体をリモート端末としてもよ
い。第6図はその配線図であり、I10装置47とモデ
ム48が第5図の配線に接続されている。切換スイッチ
51によって、公衆電話回線と接続するか、ローカルな
システムに接続をするかを切り換えることかできる。
に設けることにより、机仝体をリモート端末としてもよ
い。第6図はその配線図であり、I10装置47とモデ
ム48が第5図の配線に接続されている。切換スイッチ
51によって、公衆電話回線と接続するか、ローカルな
システムに接続をするかを切り換えることかできる。
更に、第7図に示すようにワークステーション50を松
本体1に付設してもよい。このにうにすれば複合端末と
することが可能になり、ワークステーション50と松本
体1の情報処理機器とを接続させたり、外部の大型コン
ピュータと接続させたりすることが可能になる。
本体1に付設してもよい。このにうにすれば複合端末と
することが可能になり、ワークステーション50と松本
体1の情報処理機器とを接続させたり、外部の大型コン
ピュータと接続させたりすることが可能になる。
8一
本発明は上記実施例に限定されるものではなく、種々の
変形が可能である。
変形が可能である。
特に、松本体の作業面をカバーするものとしては、種々
のものがある。すなわち、第1図の如くシート状のもの
を巻き取って使うものに限られず、第8図の如く板状の
カバー90を使うようにしてもよい。また、嵌め込み式
の板材を用いるようにしてもよい。
のものがある。すなわち、第1図の如くシート状のもの
を巻き取って使うものに限られず、第8図の如く板状の
カバー90を使うようにしてもよい。また、嵌め込み式
の板材を用いるようにしてもよい。
以上、詳細に説明した通り本発明によれば、情報処理機
器の端末装置を操作するときにはこれら端末装置を機器
収納用凹部から引き出し、端末装置を操作しないときに
はこれを機器収納凹部に収納し、従って作業面カバーに
よって作業面の実効面積を機器収納凹部上まで拡げられ
るので、作業面を広く活用することができ、かつ美観に
も優れた机を提供することができる。
器の端末装置を操作するときにはこれら端末装置を機器
収納用凹部から引き出し、端末装置を操作しないときに
はこれを機器収納凹部に収納し、従って作業面カバーに
よって作業面の実効面積を機器収納凹部上まで拡げられ
るので、作業面を広く活用することができ、かつ美観に
も優れた机を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例に係る机の斜視図、第2図は
第1図におけるプラズマディスプレイの使用および収納
状態を示す斜視図、第3図は第1図のA−A’線断面図
、第4図は第1図のトレー下部の構成図、第5図は松本
体の内部配線の一例を示す図、第6図は松本体の内部配
線の仙の例を示す図、第7図は第1図の机にワークステ
ーションを設置した状態を示す斜視図、第8図は作業面
カバーの他の例を示す斜視図、第9図は従来の机の斜視
図である。 1・・・松本体、2・・・脚部、10・・・作業面板、
12・・・シート巻取器、13・・・シート、15・・
・キーボード収納用凹部、16・・・ディスプレイ収納
用凹部、17・・・プリンタ収納用凹部、21・・・キ
ーボード、22・・・プラズマディスプレイ、23・・
・プリンタ、24・・・電話機、25・・・ファイルラ
ック、26・・・メールボックス、27・・・トレー、
28・・・マウス、29・・・ダストシュート、30・
・・ケーブル出カニニット、31・・・コネクタ、32
・・・ダス]・取出口、33・・・シュレッダ−ユニッ
ト、34・・・図面収納用引出、40・・・収納スペー
ス、41a・・・プリンタ用ドライブ線、41b・・・
プリンタ用電源線、42・・・ディスプレイ用接続線、
43・・・キーボード接続線、44・・・マウス接続線
、45・・・電話線、50・・・ワークステーション、
51・・・切換スイッチ、90・・・板状カバー。 特許出願人 住友電気工業株式会社 代理人弁理士 良俗用 芳 樹= 11− (a) (b) (C
)トレー下部の構成 第4図 内 部 配 線 図 第5図 作業面カバーの他の例 第8図 従来の机 第9図
第1図におけるプラズマディスプレイの使用および収納
状態を示す斜視図、第3図は第1図のA−A’線断面図
、第4図は第1図のトレー下部の構成図、第5図は松本
体の内部配線の一例を示す図、第6図は松本体の内部配
線の仙の例を示す図、第7図は第1図の机にワークステ
ーションを設置した状態を示す斜視図、第8図は作業面
カバーの他の例を示す斜視図、第9図は従来の机の斜視
図である。 1・・・松本体、2・・・脚部、10・・・作業面板、
12・・・シート巻取器、13・・・シート、15・・
・キーボード収納用凹部、16・・・ディスプレイ収納
用凹部、17・・・プリンタ収納用凹部、21・・・キ
ーボード、22・・・プラズマディスプレイ、23・・
・プリンタ、24・・・電話機、25・・・ファイルラ
ック、26・・・メールボックス、27・・・トレー、
28・・・マウス、29・・・ダストシュート、30・
・・ケーブル出カニニット、31・・・コネクタ、32
・・・ダス]・取出口、33・・・シュレッダ−ユニッ
ト、34・・・図面収納用引出、40・・・収納スペー
ス、41a・・・プリンタ用ドライブ線、41b・・・
プリンタ用電源線、42・・・ディスプレイ用接続線、
43・・・キーボード接続線、44・・・マウス接続線
、45・・・電話線、50・・・ワークステーション、
51・・・切換スイッチ、90・・・板状カバー。 特許出願人 住友電気工業株式会社 代理人弁理士 良俗用 芳 樹= 11− (a) (b) (C
)トレー下部の構成 第4図 内 部 配 線 図 第5図 作業面カバーの他の例 第8図 従来の机 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、水平な作業面を上面に有する机本体と、少くとも1
つの情報処理機器の端末装置を収納するよう前記作業面
に形成された機器収納用凹部と、前記情報処理機器の端
末装置が前記機器収納用凹部に収納されたときに少くと
も前記機器収納用凹部を閉鎖するよう前記作業面上に載
置される作業面カバーと、前記情報処理機器の端末装置
の使用時に前記作業面カバーを前記机本体の側部に収納
する作業面カバー収納部とを備える机。 2、前記机本体には前記情報処理機器の入出力端子に接
続された外部接続端子が組み込まれている特許請求の範
囲第1項記載の机。 3、前記作業面カバーは柔軟性のあるシートであり、前
記作業面カバー収納部は前記シートを巻き取って収納す
る巻取器である特許請求の範囲第1項記載の机。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4906787A JPS63214204A (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4906787A JPS63214204A (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 机 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63214204A true JPS63214204A (ja) | 1988-09-06 |
Family
ID=12820734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4906787A Pending JPS63214204A (ja) | 1987-03-04 | 1987-03-04 | 机 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63214204A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01121913A (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-15 | Sanwa Ginkou:Kk | 端末システム |
| JPH04108405A (ja) * | 1990-08-28 | 1992-04-09 | Matsushita Electric Works Ltd | 机上面カバー |
| JPH0730759U (ja) * | 1992-12-28 | 1995-06-13 | 健市 岡田 | ワープロ、及び、パソコン用事務机 |
| JP2008536550A (ja) * | 2005-04-07 | 2008-09-11 | モル フンクティオンスメーベル ゲーエムベーハー | 側壁内に保管室を有する家具 |
-
1987
- 1987-03-04 JP JP4906787A patent/JPS63214204A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01121913A (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-15 | Sanwa Ginkou:Kk | 端末システム |
| JPH04108405A (ja) * | 1990-08-28 | 1992-04-09 | Matsushita Electric Works Ltd | 机上面カバー |
| JPH0730759U (ja) * | 1992-12-28 | 1995-06-13 | 健市 岡田 | ワープロ、及び、パソコン用事務机 |
| JP2008536550A (ja) * | 2005-04-07 | 2008-09-11 | モル フンクティオンスメーベル ゲーエムベーハー | 側壁内に保管室を有する家具 |
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