JPS63214221A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPS63214221A JPS63214221A JP62049751A JP4975187A JPS63214221A JP S63214221 A JPS63214221 A JP S63214221A JP 62049751 A JP62049751 A JP 62049751A JP 4975187 A JP4975187 A JP 4975187A JP S63214221 A JPS63214221 A JP S63214221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- chamber
- protector
- vacuum cleaner
- valve body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Vacuum Cleaner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はコードリール室から冷却空気を収り人jLるj
うにエアープロテクターを匍えた゛電気掃除機に関する
ものである。
うにエアープロテクターを匍えた゛電気掃除機に関する
ものである。
従来の技術
従来の電気掃除機としてはたとえば第7図に示すように
、コードリーノV室1と集塵室2とを仕切る壁3の一部
に冷却空気取υ入れ用の穴4を設け、コードリー/L/
¥1の側から集函室2の内部に冷却空気を吸引するよう
にしてコードリー/L15と#を動送風機6を同時に冷
却するように構成したものが知られている。
、コードリーノV室1と集塵室2とを仕切る壁3の一部
に冷却空気取υ入れ用の穴4を設け、コードリー/L/
¥1の側から集函室2の内部に冷却空気を吸引するよう
にしてコードリー/L15と#を動送風機6を同時に冷
却するように構成したものが知られている。
発明が解決しようとする問題点
ところが、このような構成の電気掃除機ではコードリー
ル室1と集塵室2とを仕切る壁3に形成されている穴4
は常時開口しているため、コードリール5や電動送風機
6の冷却を必要としないときでも冷却時と同様に真空度
の低下を呆たし、収速性能が大きく低下するという問題
がめった。また、使用中において常時、前記穴4を空気
が流れることによりを気の洩れ音が発生し、これにより
冷却時以外のときでも騒音が大きくなるという問題がめ
った。
ル室1と集塵室2とを仕切る壁3に形成されている穴4
は常時開口しているため、コードリール5や電動送風機
6の冷却を必要としないときでも冷却時と同様に真空度
の低下を呆たし、収速性能が大きく低下するという問題
がめった。また、使用中において常時、前記穴4を空気
が流れることによりを気の洩れ音が発生し、これにより
冷却時以外のときでも騒音が大きくなるという問題がめ
った。
本発明はこのような間辿点を解決するもので、1ML度
上昇時において冷却空気を吸い込んでコードリールと電
動送風機の冷却を同時に行なえるようにするとともに、
冷却を必要としないときは冷却空気の吸い込み全止めて
吸込性能の低下防止と、騒音の低下を図るようにするこ
とを目的とするものである。
上昇時において冷却空気を吸い込んでコードリールと電
動送風機の冷却を同時に行なえるようにするとともに、
冷却を必要としないときは冷却空気の吸い込み全止めて
吸込性能の低下防止と、騒音の低下を図るようにするこ
とを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
この問題点を解決するために本発明は、集塵室と電動送
風機室とコードリール室を備えた掃除機本体の一部に、
…]記コードリーlV室から電動送風機室の吸気側に連
通ずるバイパス通路を形成し、このバイパス通路の途中
にエアープロチクグーを設置シ、このエアープロテクタ
ーは温度変化によって変位するばねとこのば′i2によ
って閉基方向に付勢される弁体と全備えて周囲の温度が
設定温度に達したときに前記ばねが変位して弁体が開動
するように構成したものである。
風機室とコードリール室を備えた掃除機本体の一部に、
…]記コードリーlV室から電動送風機室の吸気側に連
通ずるバイパス通路を形成し、このバイパス通路の途中
にエアープロチクグーを設置シ、このエアープロテクタ
ーは温度変化によって変位するばねとこのば′i2によ
って閉基方向に付勢される弁体と全備えて周囲の温度が
設定温度に達したときに前記ばねが変位して弁体が開動
するように構成したものである。
作用
この構成により、エアープロテクターは周囲の温度が上
昇するまでは動作せず、吸込仕事率の低下が防止される
とともに空気洩れ音の発生も無くなって騒音の低下が図
れ、エアープロテクターの周囲の温Kが設定温度に上昇
するとエアープロテクターはばねの変位によシ開動して
コードリールおよび電動送風機を同時に冷却することが
できる。
昇するまでは動作せず、吸込仕事率の低下が防止される
とともに空気洩れ音の発生も無くなって騒音の低下が図
れ、エアープロテクターの周囲の温Kが設定温度に上昇
するとエアープロテクターはばねの変位によシ開動して
コードリールおよび電動送風機を同時に冷却することが
できる。
実施例
以下、本発明の一実施例について、図面に基づいて説明
する。
する。
第1図〜第6図において、11は下部本体12と上部本
体13とで構成される掃除機本体14の前部に設けられ
た集塵室で、バンパー15を介して1部に開閉自在に集
塵室蓋16が設けられている。また、前記集塵室11の
後方には掃除機本体14の内部にコードリール室17と
電動送風機室18が形成されている。
体13とで構成される掃除機本体14の前部に設けられ
た集塵室で、バンパー15を介して1部に開閉自在に集
塵室蓋16が設けられている。また、前記集塵室11の
後方には掃除機本体14の内部にコードリール室17と
電動送風機室18が形成されている。
19は前記コードリール室17および電動送風機室18
と集塵室11とを仕切る壁で、コードリール室17の部
分に位置する壁19にはコードリール室17からの冷却
空気を電動送風機室18に取り入れるためのエアープロ
テクター20が設けられている。このエアープロテクタ
ー20は第4図および第5図に示すように、プロテクタ
ーケース21と、このプロテクターケース21の内部に
位置する弁体22およびこの弁体22を閉じる方向に付
勢するばね23とからなり、前記壁19に形成したU字
形の切シ込み部24に嵌合させた支持体25に支持され
ている。さらに詳しくは支持体25は@J記壁19の上
端に嵌合するバンパー15に下向きに一体に形成されて
外周に前記切り込み部24に係合する溝26全楢し、さ
らに中心に孔部27を自するとともにこの孔部27の周
りに前記プロテクターケース21の一端を嵌入させる凹
部28を有している。前記ばね23は前記プロテクター
ケース21cI)同8+5において他端側のばね受は部
29に一端が当接し、他端が前記弁体22に当接して弁
体22を前記孔部27側に押し、孔部27を閉じるよう
VC構成している。また、前記弁体22の外周とプロテ
クターケース21の内面との間には空気の浦、路が形成
されている。さらに前記壁19の上端に取り付けら扛た
バンパー15は上面にリップ部15aを一体に有し、O
d記集塵室蓋16の内面に設けたリブ30によって上方
より押さえられるようになっている。
と集塵室11とを仕切る壁で、コードリール室17の部
分に位置する壁19にはコードリール室17からの冷却
空気を電動送風機室18に取り入れるためのエアープロ
テクター20が設けられている。このエアープロテクタ
ー20は第4図および第5図に示すように、プロテクタ
ーケース21と、このプロテクターケース21の内部に
位置する弁体22およびこの弁体22を閉じる方向に付
勢するばね23とからなり、前記壁19に形成したU字
形の切シ込み部24に嵌合させた支持体25に支持され
ている。さらに詳しくは支持体25は@J記壁19の上
端に嵌合するバンパー15に下向きに一体に形成されて
外周に前記切り込み部24に係合する溝26全楢し、さ
らに中心に孔部27を自するとともにこの孔部27の周
りに前記プロテクターケース21の一端を嵌入させる凹
部28を有している。前記ばね23は前記プロテクター
ケース21cI)同8+5において他端側のばね受は部
29に一端が当接し、他端が前記弁体22に当接して弁
体22を前記孔部27側に押し、孔部27を閉じるよう
VC構成している。また、前記弁体22の外周とプロテ
クターケース21の内面との間には空気の浦、路が形成
されている。さらに前記壁19の上端に取り付けら扛た
バンパー15は上面にリップ部15aを一体に有し、O
d記集塵室蓋16の内面に設けたリブ30によって上方
より押さえられるようになっている。
ところで前記集塵室110内部には前記壁19に近接し
てフィルター31がフィルター枠32によって支持され
て設けられておシ、集塵室11に入った空気はフィルタ
ー31を通って前記壁19に形成した孔部33から電動
送風機室18に吸引されるように構成されている。また
前記コードリーIV室17から前記エアープロテクター
20を介して電動送風機室18に冷却空気を導くだめの
カバー34が01記フイルター31の下手側に位置する
ように前記フィルター枠32と一体に形成されており、
このカバー34の内側と壁19との曲に形成されている
冷却空気通路(バイパス通路)は前記壁19に形成した
孔部33に連通している。
てフィルター31がフィルター枠32によって支持され
て設けられておシ、集塵室11に入った空気はフィルタ
ー31を通って前記壁19に形成した孔部33から電動
送風機室18に吸引されるように構成されている。また
前記コードリーIV室17から前記エアープロテクター
20を介して電動送風機室18に冷却空気を導くだめの
カバー34が01記フイルター31の下手側に位置する
ように前記フィルター枠32と一体に形成されており、
このカバー34の内側と壁19との曲に形成されている
冷却空気通路(バイパス通路)は前記壁19に形成した
孔部33に連通している。
なお、図中35は前記電動送風機室18に設けた電動送
風機、36はmJ記コードリール室17に設けたコード
リーyで、このコードリール′36に巻回されているコ
ード37はコード引き出し口38より外部に引き出され
るようになっている。39はiU記集塵室11の内部に
装着される集塵袋で、掃除機本体14の前端に設けたフ
ロントカバー40に形成された吸気口41よ、!lll
吸い込んだ塵埃を集めるようになっている。
風機、36はmJ記コードリール室17に設けたコード
リーyで、このコードリール′36に巻回されているコ
ード37はコード引き出し口38より外部に引き出され
るようになっている。39はiU記集塵室11の内部に
装着される集塵袋で、掃除機本体14の前端に設けたフ
ロントカバー40に形成された吸気口41よ、!lll
吸い込んだ塵埃を集めるようになっている。
42は掃除機本体14の後端に設けた排気口である、さ
らに上記の画成において、前記エアープロテクター20
は周囲の温度が設定温度まで上昇すると開くように前記
はね23として温度変化によって変位するものを用いて
おり、周囲の温度が上昇することによって弁体22が開
かれるようになっている。
らに上記の画成において、前記エアープロテクター20
は周囲の温度が設定温度まで上昇すると開くように前記
はね23として温度変化によって変位するものを用いて
おり、周囲の温度が上昇することによって弁体22が開
かれるようになっている。
したがって、電気掃除機を運転してエアープロテクター
20の周囲の温度が設定温度に上昇するまではエアープ
ロテクター20は動作せず、吸込仕事率の低下が防止さ
れ、エアープロテクター20の周囲の温度が設定温度に
達したときは前記ばね23が変位して弁体22が開動す
ることにより冷却空気が自■記コード引き出し口38か
らコードリール室17を辿ってエアープロテクター20
からカバー34の内側の冷却空気通路を通り、前記孔部
33から電動送風機室18に吸引され、電動送風機35
を冷却することができる。同時にこの冷却空気の流れに
よりコードリー)V2Cの冷却も行なうことができる。
20の周囲の温度が設定温度に上昇するまではエアープ
ロテクター20は動作せず、吸込仕事率の低下が防止さ
れ、エアープロテクター20の周囲の温度が設定温度に
達したときは前記ばね23が変位して弁体22が開動す
ることにより冷却空気が自■記コード引き出し口38か
らコードリール室17を辿ってエアープロテクター20
からカバー34の内側の冷却空気通路を通り、前記孔部
33から電動送風機室18に吸引され、電動送風機35
を冷却することができる。同時にこの冷却空気の流れに
よりコードリー)V2Cの冷却も行なうことができる。
このとき、通常の真空度の変化では弁体22は動作せず
、エアープロテクター20は開状態にならない。
、エアープロテクター20は開状態にならない。
究明の効果
以上のように本発明によれば、コードリール室から電動
送風機室の吸気側に連通ずるバイパス通路の途中にエア
ープロテクターを設け、このエアープロテクターは弁体
を温度変化により変位するばねにより閉じる方向に付勢
するとともに設定温度でばねが変位して弁体が開動し得
るように構成しであることにより次に述べるような効果
が得られる。
送風機室の吸気側に連通ずるバイパス通路の途中にエア
ープロテクターを設け、このエアープロテクターは弁体
を温度変化により変位するばねにより閉じる方向に付勢
するとともに設定温度でばねが変位して弁体が開動し得
るように構成しであることにより次に述べるような効果
が得られる。
■〕 エアープロテクターの周囲の温度が設定温度に達
するまではエアープロテクターが0作せず、吸込仕事率
の低下を防止できるとともに、空気の洩れ音の発生が無
くなυ、騒音の低下が図れる。特に、床ノズ)Vなどが
じゅうたんなどに吸い付いて真空度が変化しても温度上
杵が伴なわない限りエアープロテクターは動作せず、空
気漏れ音の発生が無い。
するまではエアープロテクターが0作せず、吸込仕事率
の低下を防止できるとともに、空気の洩れ音の発生が無
くなυ、騒音の低下が図れる。特に、床ノズ)Vなどが
じゅうたんなどに吸い付いて真空度が変化しても温度上
杵が伴なわない限りエアープロテクターは動作せず、空
気漏れ音の発生が無い。
膿 エアープロテクターの周囲の温度が設定温度に上昇
するとエアープロテクターは前記ばねの変位により開動
し、コードIJ −17および電動送風機の両方全同時
に冷却できる。
するとエアープロテクターは前記ばねの変位により開動
し、コードIJ −17および電動送風機の両方全同時
に冷却できる。
第1図〜第6図は本発明の一実施例を示すもので、第1
図は電気掃除機の要部切欠平面図、第2図は同縦断倶1
面図、第3図は同縦断正面図、第4図はエアープロテク
ター取付部の分解斜視図、第5図は同断面図、第6図は
電気掃除機の外観斜視図、第7図は従来の電気掃除機の
要部切欠平面図である。 11・・・集塵室、14・・・掃除機本体、17・・・
コードリール室、18・・・電動送風機室、19・・・
壁、20・・・エアープロテクター、21・・・プロテ
クターケース、22・・・ガ体、23・・・ばね、31
・・・フイIVター、32・・・フィルター枠、33・
・・孔部、34・・・カバー、35・・・策動送風機、
36・・・コードリール。 代理人 森 本 義 弘 第8図 第4図 27−7・。ア、7−322−4惨 23−11゛ね 第5図 第乙図 〆左
図は電気掃除機の要部切欠平面図、第2図は同縦断倶1
面図、第3図は同縦断正面図、第4図はエアープロテク
ター取付部の分解斜視図、第5図は同断面図、第6図は
電気掃除機の外観斜視図、第7図は従来の電気掃除機の
要部切欠平面図である。 11・・・集塵室、14・・・掃除機本体、17・・・
コードリール室、18・・・電動送風機室、19・・・
壁、20・・・エアープロテクター、21・・・プロテ
クターケース、22・・・ガ体、23・・・ばね、31
・・・フイIVター、32・・・フィルター枠、33・
・・孔部、34・・・カバー、35・・・策動送風機、
36・・・コードリール。 代理人 森 本 義 弘 第8図 第4図 27−7・。ア、7−322−4惨 23−11゛ね 第5図 第乙図 〆左
Claims (1)
- 1、集塵室と電動送風機室とコードリール室を備えた掃
除機本体の一部に、前記コードリール室から電動送風機
室の吸気側に連通するバイパス通路を形成し、このバイ
パス通路の途中にエアープロテクターを設置し、このエ
アープロテクターは温度変化によつて変位するばねとこ
のばねによつて閉塞方向に付勢される弁体とを備えて周
囲の温度が設定温度に達したときに前記ばねが変位して
弁体が開動するように構成した電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62049751A JPS63214221A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62049751A JPS63214221A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63214221A true JPS63214221A (ja) | 1988-09-06 |
Family
ID=12839885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62049751A Pending JPS63214221A (ja) | 1987-03-03 | 1987-03-03 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63214221A (ja) |
-
1987
- 1987-03-03 JP JP62049751A patent/JPS63214221A/ja active Pending
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